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ゆうた
- 11/12/10(土) 16:38 -
リクエストがあったので書きたいと思います。
学校が終わって、家に帰り、夜になって先生からメールが来ました。
「明日の昼休みトイレでチンコしゃぶって欲しいな〜」
というメールでした。
僕は、学校に一つだけある障害者用の誰も使わないトイレに来るよう指示し、おもちゃも持って来るよう命令しました。
すると先生から
「かしこまりました。」
と返信がありました。
次の日の昼休み、トイレに行くと、先生はすでにトイレの中にいました。
先生はアディダスのウィンドブレーカーの黒の上下を着ていました。中にはTシャツと下は同じアディダスのジャージでした。
僕はブレザーの制服で、上靴は白のアシックスです。
僕が便座に座ると先生は、床に正座して僕のチンコしゃぶり始めました。
あまり時間が無いので、少し気持ちよくなったところで、先生に下を脱ぐように言いました。
先生は上は着たままで、下はパンツだけの格好になりました。
先生のパンツは白のボクサーでした。
先生に四つん這いになるよう命令しました。ボクサーの上から少しお尻を撫でたり、アナルを触ったりしました。先生は気持ちいいです。と言ってきます。
少しずつパンツをおろすと、ツルツルのお尻が出てきました。でもお尻の周りは毛がふさふさ生えていました。
僕は容赦無くお尻に指を入れました。先生は声が出ないように必死な感じでした。
そしてちょっとだけほぐしてからローターを入れました。もちろんローションも少し使いました。先生の持ってきたローションはパックに入ったような少量のものでした。
そして先生を仰向けにさせると、先生はパンツを下にずらしてチンコだけを出しました。先っぽだけが少し見えた包茎です。
先生は踏み付けてくださいと言うので、パンツを足まで下げて、上靴で踏み付けました。
先生のチンコは段々大きくなって、皮がむけて完全に勃起しました。
つま先で玉をつんつんしたり、かかとできとうをぐりぐりしたりしました。
余ってるローションで先生のチンコをしごきました。ちょっとしかいじってないのに先生はすぐに射精しました。
精子のついた僕の手を先生にナメさせました。先生の口の周りは精子とローションでベタベタになりました。そのまま先生に僕のチンコをしゃぶらせて僕もすぐに先生の口の中で射精して、それを先生はごっくんしました。
また四つん這いにさせてケツに入っているローターを勢いよく引っ張り出すと、先生は
「あぁ〜」
と声が出てしまいました。
すぐに後始末をしてトイレを出ました。
先生は
「またお願いします」
と、ニコニコしながら言ってきました。
<DoCoMo/2.0 SH03B(c500;TB;W30H13;ser355601033879616;icc8981100000337438370f) @proxycg104.docomo.ne.jp>
かなり興奮しました!
靴好きなんで上靴で踏んだ話や先生がどんな格好してたとかどんな靴履いてたか聞きたいです!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A40... @i121-116-254-50.s04.a001.ap.plala.or.jp>
腐男子
- 11/12/10(土) 13:22 -
いい話ですね
突然のファックだから、生ですよね
中に射精されちゃうかも知れないのに・・・
興奮します(´・ω・`)
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @p25022-ipngn601sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
香「え、うそっ・・・」
一度、僕の口の中で脈をうち射精して元気を失った結士のペニスはキスの間に活力を取り戻し、上に向かっていきり立っていた。
香「まだ物足りないの?」
結士は恥ずかしそうに頷く。
結士「ほぼ毎日2発抜いてるから」
香「結士のえっち」
結士「しょうがないだろ?年頃なんだから」
そういって結士は僕をベッドに押し倒し腰を持ち上げて僕が後転したときのような体勢にした後、パジャマを程よく脱がされ僕のお尻が露になった。
結士「かわいいお尻。食べちゃいたい」
香「あとで食べるくせに」
結士「へへへ」
結士の指が僕の肛門をなぞる。肛門を触られると不思議といやらしい気持ちになった。
そのうち、結士の指が舌にかわり丹念に舐めてきた。
結士「気持ちいい?」
香「うん。でも恥ずかしい。」
結士の唾液でベトベトになった僕の肛門に指が入ってきた。はじめての経験でお尻の力がなかなか抜けず結士も苦戦していた。
そのうち気持ちよく感じられるようになると、力は必然的に抜けてゆき、結士も調子に乗って指を増やしてズブズブして楽しんでいた。
結士「そろそろ欲しいんじゃないの?」
香「そう思うならそうして」
結士「してほしいならお願いしなきゃ」
なんでここに来て急にSっぷりを出してくる?!と思いながらもあとあと何度もやり直しさせられるのが安易に想像できたので
香「ご主人様の大きくて淫乱なおちんちんを僕のケツマンコに入れてください」
言ってみて相当はずかしかった。しかし結士は
結士「よかろう」
で済ませた。
そろそろ僕の体勢がきつかったため、バックで合体を試みた。
結士はじらしてるつもりなのかお尻の溝にペニスを擦り付けるのをやめないので自分でひっつかんでアナルに導いた。
香「ァッ---...」
肛門に圧がかかり、結士のペニスがメリメリと進んでいく。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.52.7 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.2 Safari/534.52.7 @p1189-ipbf808akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
僕は今高校生2年生です。
ある日出会い系に女で登録して、サイトを物色してました。
そこに教師と名乗る男からメールが来ました。
アドレスを交換して写メを見せてもらうと、体育の先生でした。
その先生は有名な大学卒で、細身のイケメンです。身長は180aくらいで25歳です。髪は短めの爽やか好青年て感じです。
先生は学校ではとても厳しくて有名です。
でも、メールではどMだと言うので、ペットにしてやろうか?と聞くと、お願いしますと言っていました。
それからはメールでは思いのままです。顔付きのえっちな写真もいっぱいくれます。
でも、それだけでは物足りなくなったので、学校でオナニーをさせました。
その時は、
「僕は生徒のいる学校でシコシコしちゃう変態です。」
と言って、オナニーをしてるムービーを見せてくれました。
それも飽きたので今度は、本当にペットにしてやろうと思って、学校でオナニーをするように命令しました。
前の日に何時に撮れと命令しておいたので、その時間に先生を尾行しました。
案の定命令を守ってトイレに行きました。
僕は個室でオナニーをしている先生をデジカメで撮りました。
その日の夜、デジカメの写真を加工してケータイで先生に送りつけました。
先生はとても驚いていて、完全に服従すると約束させました。
でも、こちらの素性は明かしていません。
次の日、休み時間に車の中でオナニーするよう命令しました。
約束の時間に廊下の窓から駐車場を見てたら、先生が自分の車に乗り込んで行くのが見えました。
早速メールが来たので、僕は誰もいないトイレに行って、先生から来たメールを見ました。
先生はいつ誰に見られるかわからない状況でとても興奮していました。
射精はパンツの中でするよう命令しておきました。なぜなら次の時間は体育だからです。
体育の時間先生の股間はとてもムズムズしているようでした。
そして、その夜は、次の日はノーパンで学校に行くように命令しました。
次の日、学校に行き、体育の時間。準備体操をしていると先生の股間はジャンプする度に激しくゆれいていました。
走っているときも左右にゆれていてとてもエロかったです。
先生はアナルを使ったことが無いと言うので、早速アナルをいじらせました。
最初は指を入れるところから始めました。段々余裕になってきたので、ローターやバイブを買うよう命令しました。
学校にもローターを持って行くよう命令しました。昼休みにローターをアナルに仕込んで廊下を歩くよう命令しました。
早速職員室の方からやって来た先生は少し歩きにくそうでしたが、生徒たちに服装の注意をしたりしながら廊下を歩いていました。
先生は、ご主人様が学校の関係者だとは感づいているので、生徒であることは教えてあげました。
そして、次の日は放課後、保健室の先生がいなくなったあと、保健室でオナニーするよう命令しました。
そして、目隠しをしてオナニーをさせました。
僕はあらかじめ保健室で隠れていました。先生は命令を守って目隠しをしてオナニーをしていました。
保健室の中やその周辺でご主人様を探すような行動をしたら教師を続けられなくなると言っておいたので、先生はだまってオナニーをしました。
かなり至近距離でオナニーを見物しました。
先生のちんぽはかせい包茎で普通サイズだけど、勃起すると18aくらいはあると思います。
陰毛は濃いめでちんぽも黒めです。
先生は射精して、それをティッシュで拭くと、保健室から出て行きました。
しかし、僕は調子にのっていました。
先生が保健室から出て行って30分くらいたったので、もう大丈夫だと思って、保健室から出て帰ろうとしました。
後ろから肩を捕まれて振り返ると先生がいました。
先生はとても怖くて、白状させられました。
先生にケータイのデータを消すように命令されました。
でも家のパソコンにも保存してると言いました。
先生は少し考え込んでいました。
すると先生は、先生のアパートまでついて来いと言い、従いました。
先生のアパートに入ると、制服を無理矢理脱がされて、いっぱい写真を撮られました。オナニーしている姿も命令されて撮られました。
僕も先生もお互い逆らえない状況になりました。
僕はいろいろと怖くて泣いてしまいました。
すると先生は、優しくしてくれて許してくれました。
さすがどMだと思いました。
先生は僕に、先生から送られてきた、えっちな写真は流出したら先生だけでなく、僕も困ることになることを教えてくれました。
だから、お互いに絶対に流出はしないし、写真も今後は撮らないことを、お互いに約束しました。
それから、先生は直接会ってえっちなことをしようと提案してきたので、従いました。
まず、最初の日は先生がペットの役でした。
先生は本当にえっちで、足でチンコを踏み付けてと言ってきました。最後は両手を後ろで縛って、僕のチンコをしゃぶりながら、僕の手コキで射精しました。
先生に男同士でもイケるのか聞くと、僕は可愛い系だし、教え子に攻められるのは興奮すると言ってくれました。
その日、僕は先生と一緒に寝ました。少しだけ幸せでした。
学校でもたまにトイレでしゃぶりあったりします。
でも先生はやっぱりどMだから、上靴を履いたままチンコを踏み付けてと言ってきます。
<DoCoMo/2.0 SH03B(c500;TB;W30H13;ser355601033879616;icc8981100000337438370f) @proxycg066.docomo.ne.jp>
切ないお話しだけど
お互いが好きなら少しの時間でいいから、二人だけの甘い時を過ごしても罰じゃないと思います。
罪悪感より安らぎ感でしょ
相手のことを考えれば考える程、人は迷子になって遠回りな生き方をしてしまうんじゃないかな?????
それも人生なんだろうな
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxy30053.docomo.ne.jp>
総
- 11/12/9(金) 17:20 -
それから2〜3時間経っただろうか。
気づいたら自分も眠ってしまっていた。
Yくんもまだ眠っている。
抱き着いたままの姿勢だったが、寝起きのせいで、俺のチンコが勃起し、Yくんの太もも辺りに当たってしまった。
それからまもなく、自分の太ももにも固く、暖かい感触がした。Yくんのチンコも勃っていた。
俺はそっとYくんのチンコに手をやり、優しく扱きはじめた。あっという間に最高潮に固く太く大きくなり、脈打つYくんのチンコ。
たまらず強引にパンツを引きずり下ろし、起きてしまうのを覚悟でしゃぶりついた。
顎が外れそうになるくらいに大きなYくんのチンコを夢中で貪る俺。
さすがにYくんも目を覚ますが、気持ち良さそうな声をだし、なされるまま俺に委ねている。
手と口を使い、Yくんの竿全体を扱きはじめたが、俺はそこで
「Yくんが好きになっちゃうよ この気持ちどうしたらいい 」
と言い、手と口の動きを止めた。
「いぢわるしないでイカせて もうイキたい 」
俺は答えは聞かず、そのままひたすら扱いた。
「イクイクイクッ 」
という声と共に、大量の精液が発射された…。
「すっごい気持ち良かったけどやっぱり頭痛い もう一度寝る 」
と、再び布団をかけた。
「じゃあ俺は帰るよ。またね。おやすみ 」
気まずさを隠すように帰路についた。
割とすぐにYくんからメールが。
『やっぱりもう二人で会うの辞めない 僕には罪悪感しか残らないや
☆くんがMちゃんの彼氏じゃなかったら☆くんといたかったけど。。今までありがとう 』
俺はそれを了承した。
まだ彼とはたまに連絡は取るものの、二人きりで俺がYくんの部屋に行く事は無くなった。
大変つまらない話だったでしょうけどご覧になって頂いた皆様に感謝致します。
ありがとうございました
<KDDI-SH3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05004013274087_vw.ezweb.ne.jp>
続き楽しみにしてます
頑張って書いて下さい
<DoCoMo/2.0 N02B(c500;TB;W30H20;ser353151030105534;icc8981100000591684537F) @proxyag107.docomo.ne.jp>
昌樹 >もしよかったら昌樹のアドレスを教えてほしいのですが
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/535.2 (KHTML, like Gecko) Chrome/15.0.874.121 Safari/535.2 @KD124209002132.ppp-bb.dion.ne.jp>
超いい感じですね!!
続き、期待してます
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100022116003738f) @proxyag052.docomo.ne.jp>
香「結士ビンビンだね・・・」
思い切って僕はパンツの上から撫でてみた。とても堅く、そして身体よりも熱かった。
両手でいやらしく撫でていると結士が自分でパンツをおろし、恥部を露にした。
想像していたものよりもたくましく、赤黒いペニスが生い茂った陰毛からいきり立っていた。
僕は黙って結士のペニスを口に含んだ。結士がいやらしい吐息を漏らす。
僕は経験もないためどこが気持ちいいかもわからない。とりあえずペロペロキャンディのように舐める。
香「気持ちいい?」
結士「くすぐったいような気持ちいいような不思議な気持ち。」
そこはお世辞でも気持ちいいといってほしかったなぁ。笑
玉も口に含んだりありとあらゆる方法を試してみた。やっぱり一番扱くのが気持ちいいらしく喘いでいた。
途中で奥までくわえたのが気持ちよかったらしく、僕の頭を掴みイラマチオ状態。
こっち的には苦しいばっかりだけどよほどよかったらしく、突然
結士「あっ・・・イクッ!イクッ!」っと口内にザーメンを放出した。
香「くるしかった・・・」
結士「ごめん。でもすっげー気持ちよかった。」
そういってまた熱い口づけを交わした。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.51.22 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.1 Safari/534.51.22 @p1189-ipbf808akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
暴れん坊将軍
- 11/12/8(木) 15:04 -
世界で一番強力な精力剤がついに決定した。
ビックリするほどの効果だという。
世界一と言う称号を手に入れた精力剤。
試してみる価値はあるだろう。
注意したいのが、一回使用るると、5時間は発ちっぱなしだそうだ。
興奮しまくって、練れないらしい。
何でも、70代のおじちゃんが2回いったとか・・・!
マジ凄い。
http://goo.gl/f5wA0
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; rv:8.0.1) Gecko/20100101 Firefox/8.0.1 @KD210196243138.ec-userreverse.dion.ne.jp>
暴れん坊将軍
- 11/12/8(木) 15:01 -
世界で一番強力な精力剤がついに決定した。
ビックリするほどの効果だという。
世界一と言う称号を手に入れた精力剤。
試してみる価値はあるだろう。
注意したいのが、一回使用るると、5時間は発ちっぱなしだそうだ。
興奮しまくって、練れないらしい。
何でも、70代のおじちゃんが2回いったとか・・・!
マジ凄い。
http://rupan2011.blog.fc2.com/
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; rv:8.0.1) Gecko/20100101 Firefox/8.0.1 @KD210196243138.ec-userreverse.dion.ne.jp>
(゚Д゚)
- 11/12/8(木) 8:03 -
<DoCoMo/2.0 F03A(c100;TB;W30H22;ser353716022101053;icc8981100000688404468f) @proxy30046.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/535.2 (KHTML, like Gecko) Chrome/15.0.874.121 Safari/535.2 @KD124209002132.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_2_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126226030043.32.tss.panda-world.ne.jp>
香「わぁ!寝たふりでした〜!」
結士「うぉ!びびった!先寝ててもよかったのに。」
香「だってせっかくの旅行なのにつまんないじゃん?なんかして遊ぼ!笑」
そういっても結士は何も言わず真剣な顔で僕を見つめた。
香「え?何何??そんなに見つめられると照れちゃう。笑」
それでも結士はしばらく黙った。そして僕のベッドに腰掛けて沈黙を破る。
結士「さっき俺の耳元で言ったこと、本当か?」
そう、あの時結士は寝ていなかった。しっかりと聞いていた。
香「え、起きてたの・・・?」
結士は黙って頷いた。
日頃から結士にベタベタしていた僕は、誰から見ても結士のことが好きだとわかってたらしいけど、キャラ作りとか言って誤魔化して来た。なによりも本当の事を言って楽しい時間が壊れてしまうのが怖かった。でもバレてしまった。大学も僕は地方の国立に進学が決まっていたので意を決して思いを告げた。
香「そうだよ、僕結士のこと大好きなんだ。気持ち悪いよね、ゴメン。明日は部屋かえ」
僕の言葉を遮るように結士はキスをしてきた。僕はびっくりしてされるがままだった。口を離して結士はゆっくりと告げた。
結士「俺も香のことが好きだ。ずっと好きだった。」
こんどは大きい身体で僕を包容した。お風呂から上がったばっかりってこともあってかすごく温かかった。そしてさっきまで横を向いていた陰茎が僕の肌を押していることに気がついた。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.51.22 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.1 Safari/534.51.22 @p1189-ipbf808akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxycg052.docomo.ne.jp>