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<@>
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Re(1):先生の性癖A
 達也  - 11/12/13(火) 8:25 -
続きを聞きたいです!

先生は見た目どんな感じですか?
なんかスポーツしてたんですか?

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A40...@pw126189066245.89.tss.panda-world.ne.jp>
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Re(1):卒業旅行での一夜
   - 11/12/13(火) 4:08 -
身体の中に何か異常なものが入ってくるという感覚を今までに味わったことがなかったため、とても変な感じだったが、痛くはなかった。抜かれる時、すこし気持ちよかった。

結士「締め付けがすごいな・・・アナルって」
結士はゆっくり腰を動かしてくれる。
よほど気持ちいいのか、結士は後ろで息を荒くしながら時々ウッ・・とかハァ・・・ハァ・・・とか言っている。
肌と肌がぶつかる音が部屋に響く。

香「結士・・・き、気持ちいい・・・?」
結士「すごい・・・良いよ・・・」
時に激しく腰を振り、ビタッっと止まったり、我慢するのに大変そうだった。

体位を変えて正常位?でまた合体。
最初の一挿入を済ませてから結士は濃厚なキスを求めて来た。
キスをしている間も腰を動かすことは忘れておらず、さらに激しく、もっとと加速していく。

正常位に変えてから10分もしないうちに、

結士「ヤバい・・・イキそう・・・・」
香「まだダメ!」
結士「むり!もう出る・・・アーッ イクッ・・・!!イクッ!!」
結士は腰の速度をさらに速めて最後に一突きして僕の中に射精した。
中に出されるとは思ってなかったので気持ちよかったのにキョトンとしてしまった。
結士「ハァ・・・ハァ・・・・」
香「中に出すなんて・・・もぅ・・・」
結士「いいじゃん・・・? 子供ができたら・・・結婚して・・あげるよ・・・ハァ・・」
香「ばか」
そしてまたあついキスを交わして一緒にシャワーを浴びた。
一緒に結士のベッドで寝て、早朝からフェラをお願いされたのは言うまでもない。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.52.7 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.2 Safari/534.52.7@p3240-ipbf1307akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp>
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Re(1):SMプレイ2
 まさき  - 11/12/13(火) 2:53 -
ソファーで待っていると浩司さんが飲み物を持ってきてくれた飲みなが色々話していて僕は早くエッチがしたくて浩司さんをチラチラと見ていると浩司さんが 物欲しそうな顔してんなぁ?と言ってきました 僕は照れながらすいませんと言うと 浩司さんに俺とエッチしたいか?と言われたので はいしたいですと答えると じゃあまず 足舐めろと言われパンツ一丁で正座をし浩司さんの靴下を脱がせ指先からなめかかとまで舐めました 彼はちゃんと指と指の間も舐めろよっと怒りながら片方の足で乳首をツネってきました

僕は一生懸命足を綺麗に舐めました すると彼は よぉしご褒美に唾を飲ましてやるよと立ち上がり顎を指で抑え彼の口から透明の唾がタラーっと僕の口に流れて来ました生暖かく無味無臭な唾を飲み込む 旨いかぁ? はぃ おいしいです よしよし もっとやるからな そう言うと彼は唾を溜めはじめ少しし僕の口をあけさっきよりも大量の唾を流して来ました まだ飲むなよ!!すると彼はまた唾を溜めはじめ二度目を流し込んできました 口の中は彼の唾でいっぱいです彼はそれを見ながらニヤリと笑うと よし飲んでいいぞ ゴクリ喉を彼の大量の唾が通り幸せな気分で居ると 目の前に彼の勃起した大きなチンコが 舐めろよ これが欲しかったんだろ? 僕は口に含み必死に舐めました ベッドへ連れてかれ手錠で後ろ手にされました

彼はバイブとローションを出して来て アナル トロトロにしてやるよとローションをアナルに入れられバイブを二個突っまれ乳首を愛撫されながら足でチンコを擦られて 失神寸前

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<DoCoMo/2.0 P06B(c500;TB;W30H20;ser358864030238908;icc8981100020719694879F)@proxy10021.docomo.ne.jp>
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Re(1):キス(*^3(*^o^*)
 かずや E-MAIL  - 11/12/12(月) 8:00 -
いいね〜

オレもしてみたい[わーい:f995]

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011053555;icc8981100000622029991f)@proxy10012.docomo.ne.jp>
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キス(*^3(*^o^*)
 健介  - 11/12/12(月) 3:14 -
俺の名は健介
177.65.21
俺はキスフェチ
唾フェチで毎回
エッチ無しの
キス・唾飲みと
してもらってます
俺と同じ方
居ませんか?
因みに大好きすぎて
1時間ぐらい
ずっとしてます(笑)

引用なし

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<KDDI-SH3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0@05004032860877_gj.ezweb.ne.jp>
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プルプルお尻
 かずや E-MAIL  - 11/12/11(日) 23:26 -
今日、近所のスポーツジムのランニングマシンで、走っていた子がグレーのジャージを履いていて、お尻がムチムチでピチピチだった

スピードをあげると、お尻のお肉が プルプルになって割れ目にもくいこんでいて、両手で掴んで、揉みたくなった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011053555;icc8981100000622029991f)@proxy10043.docomo.ne.jp>
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SMプレイ
 まさき  - 11/12/11(日) 18:41 -
僕は170・65・21・ドM出会い系サイトでSの人を探していたらサラリーマン 178 63 40名前は浩司さんから返信が来ました顔は色黒でハンサムでした年上好きな僕は直ぐに返信をし彼の家で会うことに
駅で待ち合わせをし待って居ると彼がやって来ました写真通りのハンサム!!彼の車に乗り家に向かうことに 緊張して黙って居ると彼が まさき君若くて可愛いねと言われ 僕も照れながらお返しに浩司さんも凄くカッコよくてスタイルいいですね!と言うと 彼はそうか?ありがとうと頭をなでなでしてくれました 緊張も取れた頃彼がまさき君はどんな事されるとかんじるんだい?とちょとHな声で聞かれ 言葉攻めや 唾を飲まされたり 足で踏まれたり色々僕マニアックでと顔赤めなが言うと 彼はそうか唾ね〜と笑いながら良いよいっぱい飲ましてあげるからねと言ってくれました僕はほっとしました 暫くすると彼の家に到着 彼の家は2LDKのお洒落なマンション 部屋に着きリビングに案内され飲み物だすからソファーに座っててと言われ部屋を眺めながら待っていた 続く

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P06B(c500;TB;W30H20;ser358864030238908;icc8981100020719694879F)@proxy10083.docomo.ne.jp>
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Re(1):幼馴染と
 アガタ  - 11/12/11(日) 10:30 -
いいですね!!二人とも感情が可愛いな…自分の高校時代思い出します(笑)続きが楽しみです。

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<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.310 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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Re(1):幼馴染と
 たか  - 11/12/11(日) 8:52 -
続きお願いします。

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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):先生の性癖A
 よう  - 11/12/11(日) 8:24 -
かなり興奮します!
先生はどんな上靴履いてるんですか?

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A40...@pw126162163065.62.tik.panda-world.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(12/2/20(月) 8:54)

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<@>
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Re(1):先生の性癖A
 やま  - 11/12/10(土) 17:29 -
やらしいね まだまだみたいな 先生は君の虜なんだね
俺も調教したいな
何かあれば更新お願いします

引用なし

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<KDDI-CA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07052060755247_ht.ezweb.ne.jp>
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:新入社員〜vol.2〜
 しょう  - 11/12/10(土) 16:51 -
マサキとまたしちゃいました♪
そのことについて、スレしますね。。。

4日(日)は、新台入替日でみんな嫌がっていました。
当然、僕も「今日、何時までコースやろ…。」って思っていましたが、
ふと休憩室の入替担当表を見ると、僕とマサキが一緒でした。
マサキと一緒でも、あと3人グループにいたので「この台数だったら
マサキと2人でもよくないかなぁ?」と思っていました。
いざ、店も閉店して役職が「テキパキとしろよぉ。」と言っている中、
その時のマサキはすごく、すごく優しかった。
実は僕は、小さいときに交通事故で左手が思うように力が入らないんです。
当然、マサキはそのことを分かっていてくれて、いつも何も触れたりしてきません。
ただ、その時には「台運ぶのエラかったら俺がやるから、しょーちゃんは
枠はずしに回ってもらってもいい?」と声をかけてくれました。
他の子たちと組んだときは、そんなこと言われたことなく
自分なりに台車に乗せて運んでいたんですが、マサキはいち早く思ってくれた
のか、そんな優しい言葉を掛けてくれました。
正直、どうしても自分が出来ないってことだけはヘルプを頼むし、自分から言わないときはそっとしてて欲しいってのもあったけど、マサキのありがたい様子に素直に「ありがとう。じゃぁ、枠はずしてるね!」と言った。
マサキは、運ぶのも早くて取り付けもみんな手際よく進んだため
どこのグループよりも最初に終わることができた。
全ての取り付けも終わり、試し打ちも終えて片付けに入ることになった。
入替で使った道具などを2階の倉庫室に運んで片付けていると、
マサキが手伝って持ってきてくれた。
マサキ:「しょーちゃん、お疲れっ!」
僕  :「あっ、お疲れぇ♪さっきはありがとっ!」
マサキ:「全然っ♪気にしんでいいよっ。」
そんな会話のやり取りをしていると、、、
マサキ:「今日、ウチ来ない?明日休みっしょ?」
僕  :「でも、マサキ明日実家帰るんでしょ?」
マサキ:「夕方に帰るから、いいよ!台運んだったお礼にマッサージしてよ!(笑)」
でも、マサキはその日主任とご飯食べに行くって言ってたので、
僕  :「今日、これから主任とご飯行くんじゃないの?」
マサキ:「体調悪いって断るわぁ。」
その言葉にすごく嬉しかった♪

全部片付いて、時計を見ると深夜3時。
取り合えず一緒に店を出ると怪しまれると思い、僕は先に出てマサキにメールした。
「立駐にいるね。」と送ると、マサキから「戻ってきて。」とメールが入り、
「どぉしたんだろ。。。」と思い更衣室に行くと、「先に帰ってて。」と部屋の鍵を渡してくれた。
でも、社員の寮は店の駐車場の敷地内にあるし、同じ寮にも当然店の子が入寮している。
取り合えず、マサキの寮に来たがまた寄りによって休みの社員が寮の前で
たむろっていました。
「どぉしよぉ…。」なんて思っていると、丁度マサキが帰ってきて
「ヤバイよ、Aたちがそのでたむろってる。」というとマサキは、Aたちの方に行き、「主任たちが寮の前でたむろすんなって言ってましたよ。」とウソの忠告をしてきました。
「ナイスっ!!!」と思い、Aたちは「いちいちうっせぇなぁ、あの主任。」と言いながらも渋々解散して、自分たちの寮に戻っていきました。
走ってマサキの寮に入り、ひと段落していると「ピーンポーン♪」と。
一難さってまた一難…。
スグ、クローゼットに隠れてマサキが出るとさっきのAたちとたむろってたBが。
B   :「ちょっと飲もうよっ♪」
マサキ:「すいません、ちょっと熱っぽくて。」
B   :「そっかぁ。ならしゃーないな。」
と追い返しました。
マサキは、調理師免許を持っていて残ったものとかで何でも作れちゃう。
「チャーハン作ったろか?」とマサキが言ってくれたので作ってもらい、その間僕は、マサキの洗濯物を畳んでいた。
ご飯も食べ終わって、チューハイとか飲んでいると
マサキ:「しょーちゃんって、左手のことで嫌な思いとかあんの?」と。
僕  :「………。」
マサキ:「あっ、ごめん、、、答えたくなかったらいいんだ。」
でも、僕はマサキにいろいろ話した。
確かに今まで、別の職場でも陰口みたいなの言われたこともあったし、そんなことも全部話した。
マサキ:「そぉ言うのって、寂しい・誰からも相手にされないから言うんだよ。しょーちゃんには悪いけど、自分より立場が低い人間にしか出来んのだわっ!卑劣・冷血・クズの塊やなっ、そいつら!!!」
僕は、昔のことを思い出してしまって思わず涙声になってしまった。
僕  :「…ありがとう。」ただそれだけしか言えなかった。
マサキ:「しょーちゃんは、しょーちゃんやん!別に左手が不自由だからってなんなん?」
その言葉に、自分からマサキに抱きついてしまった。
マサキ:「泣くなてぇ!大丈夫、大丈夫♪」とギュッと抱きしめてくれた。
マサキは、抱きしめながら「お風呂入っておいで。」と言い、僕はコクリと頷いた。
お風呂から出るとマサキは、「俺も入ってくるから先に寝てて。」と言いい、僕は「今日はなしか…。」と思っていた。
マサキもお風呂から出て、僕は寝たフリをしていると僕の顔を覗き込んでいる。
わざと、「ん〜〜、っん!」と寝返りを打つと
マサキは乳首を触ってきた。
「ビクッ!あっ、、、ん。」ともがいていると、
マサキ:「何だよ、起きてんじゃん!」
僕  :「ん?」
マサキ:「エッチしよっか♪」
僕は、キターーー!と思い、
僕  :「バカっ!」と一言。
すると、マサキは僕の上になり激しくキスをしてきた。
「んっ!あ、、、んっふぅ・・・」
「期待してたんやろ?このドスケベ!!!」
前と同じように、マサキにSっ気のスイッチが入った。
マサキの硬くなったおちんちんが、僕の体に押し付けられ、
「マサキ、硬くなってる(笑)」と言うと、
「欲しいですは?!」と髪の毛を軽く掴んできた。
「…欲しいです。」
するとマサキは、僕の乳首を舐めながら自分でパンツまで脱いできた。
マサキに起こされ、僕は座った状態、マサキが立った状態で
「ほら、しゃぶれっ!!!」と口に押し付けられた。
久々にマサキのおちんちんを見て、嬉しくて無我夢中にフェラをした。
「あぁ、、、すぅ、、、、気持ちっ!」
「クチュ、ジュプッ、ジュプ…」
マサキの玉も舐めてあげて、「窓に手付いてケツ突き出せっ!」と。
言われるがままにしているとロープみたいなので手を縛られた。
「いやっ!マサキ・・・怖いっ!!」
「うるっせぇ、チンコ入れてくださいはっ!?」
「………。」
「はよ、言えっ!!!!!!!!!」
「…おちんちん、入れてくだ…さい。」
「よぉし、さっさと言えばいいんだわっ、この淫乱!」
するとローションを付けて、マサキのおちんちんが入ってきた。
「あぁぁぁぁ!!!やめ、、、んん〜!」
最初はゆっくり腰を動かしていると、段々激しくなり縛りも解いてくれた。
すると片足を持ち上げられ、すごく当たる。。
「いやっ、、マサ…キ、っ気持ち…いいっ!
「はぁ、はぁ、久しぶりのしょーちゃんのケツマンコ、マジいいっ!」
「ダメぇ、お願いっ、、、あっあっあぁ…」
「もっとヨガれっ!
僕は、声を押し殺そうと手を口に押し付けていると
「窓開けるでな!」
「いや、ダメっ!見られちゃうよっ…。」
「別にいいじゃん、、、減るもんじゃねぇし。」
必死で声を押し殺していると、マサキは僕の手を取りおちんちんが入っているところに持っていかれた。
「ほら、分かるか?グチュグチュ入ってんぞっ?」
「あっはぁ、、、恥ずか…しい、、、やめ・・」
マサキは僕をベットに連れて行き、今度は騎乗位をされられた。
正直、騎乗位はあんま好きじゃなった。
マサキはスグに僕を寝かし、
「いっぱい付いてやっからなっ!」
「はぁはぁ、、、マサキ、気持ちいいっっ!」
M字開脚で突かれまくられ、マサキはヒートアップ寸前…。
「そろそろ、出すぞっ?」
「イッてぇ、、、いっぱい出して!!!」
「あぁ、、、ほら、イクぞっ?」
「いやぁぁぁぁぁ、あはぁ……」
「あぁぁぁぁ、イク、、、、イクイクイクッ!!!!」
ドプ、ドピュッッ!
僕のアナルから、マサキの精子が流れ出るのが分かった。
「すぅ、、、あぁぁ気持ちよかった。5日も抜いてなかったでめちゃ出たわっ!(笑)」
僕は、そんなこと聞いているどころからまたも戦意喪失…。
「しょーちゃん?大丈夫???(笑)」
「ちょっと激し…い、、、マサキ…」
「しょーちゃん、エッチな声ばっか出すでさぁ。」
「………。」

すぐ一緒にシャワー浴びると、お風呂場で「まだ出そう…。」とマサキ。
「もぉダメっ!!!」
「いいから、しゃぶれっ!!!」と強引にフェラをさせられると、
すぐ「ほらっ、、、もぉイキそぉ、、、、イクッイクイクッ!」
口の中に出されてしまった。
口に出されたのは、正直めちゃ久しぶりだったのでむせ返りそぉになったが、必死で我慢した。
「しょーちゃん、出しなっ!」とマサキが言ってくれて、
さすがにまだ飲む勇気はなく吐き出した。
「うわぁ、しょーちゃんエロぉっ!」
出すところに興奮したのか、マサキのおちんちんはビンビンっ!
「ちょっちマサキ、元気すぎっ!」
「だってさぁ、、、」
そんなこんなで、お風呂から出てボォッとしていると眠気が来て
「そろそろ寝よっか♪」とマサキのベットで一緒に寝た。
昼前には起きて、マサキは実家に帰る支度をし、マサキを近くの駅まで送った。
「しょーちゃん、気を付けて帰れよっ!」
「うん、マサキもねっ!!!」
「おうっ!じゃぁ、また明日なぁ♪」

こんな感じで、ちょっと大袈裟な部分もありますがマサキとまたしちゃいました。
長文で、失礼いたしました。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB730; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729;...@u743161.xgsnuf301.imtp.tachikawa.mopera.net>
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先生の性癖A
 ゆうた  - 11/12/10(土) 16:38 -
リクエストがあったので書きたいと思います。


学校が終わって、家に帰り、夜になって先生からメールが来ました。


「明日の昼休みトイレでチンコしゃぶって欲しいな〜」

というメールでした。


僕は、学校に一つだけある障害者用の誰も使わないトイレに来るよう指示し、おもちゃも持って来るよう命令しました。


すると先生から
「かしこまりました。」
と返信がありました。


次の日の昼休み、トイレに行くと、先生はすでにトイレの中にいました。


先生はアディダスのウィンドブレーカーの黒の上下を着ていました。中にはTシャツと下は同じアディダスのジャージでした。


僕はブレザーの制服で、上靴は白のアシックスです。


僕が便座に座ると先生は、床に正座して僕のチンコしゃぶり始めました。


あまり時間が無いので、少し気持ちよくなったところで、先生に下を脱ぐように言いました。


先生は上は着たままで、下はパンツだけの格好になりました。


先生のパンツは白のボクサーでした。


先生に四つん這いになるよう命令しました。ボクサーの上から少しお尻を撫でたり、アナルを触ったりしました。先生は気持ちいいです。と言ってきます。


少しずつパンツをおろすと、ツルツルのお尻が出てきました。でもお尻の周りは毛がふさふさ生えていました。


僕は容赦無くお尻に指を入れました。先生は声が出ないように必死な感じでした。


そしてちょっとだけほぐしてからローターを入れました。もちろんローションも少し使いました。先生の持ってきたローションはパックに入ったような少量のものでした。


そして先生を仰向けにさせると、先生はパンツを下にずらしてチンコだけを出しました。先っぽだけが少し見えた包茎です。


先生は踏み付けてくださいと言うので、パンツを足まで下げて、上靴で踏み付けました。


先生のチンコは段々大きくなって、皮がむけて完全に勃起しました。


つま先で玉をつんつんしたり、かかとできとうをぐりぐりしたりしました。


余ってるローションで先生のチンコをしごきました。ちょっとしかいじってないのに先生はすぐに射精しました。


精子のついた僕の手を先生にナメさせました。先生の口の周りは精子とローションでベタベタになりました。そのまま先生に僕のチンコをしゃぶらせて僕もすぐに先生の口の中で射精して、それを先生はごっくんしました。


また四つん這いにさせてケツに入っているローターを勢いよく引っ張り出すと、先生は
「あぁ〜」
と声が出てしまいました。


すぐに後始末をしてトイレを出ました。


先生は
「またお願いします」
と、ニコニコしながら言ってきました。

引用なし

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Re(1):先生の性癖
 よう  - 11/12/10(土) 14:24 -
かなり興奮しました!
靴好きなんで上靴で踏んだ話や先生がどんな格好してたとかどんな靴履いてたか聞きたいです!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A40...@i121-116-254-50.s04.a001.ap.plala.or.jp>
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Re(1):卒業旅行での一夜4
 腐男子  - 11/12/10(土) 13:22 -
いい話ですね
突然のファックだから、生ですよね
中に射精されちゃうかも知れないのに・・・
興奮します(´・ω・`)

引用なし

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<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0)@p25022-ipngn601sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
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卒業旅行での一夜4
   - 11/12/10(土) 12:05 -
香「え、うそっ・・・」
一度、僕の口の中で脈をうち射精して元気を失った結士のペニスはキスの間に活力を取り戻し、上に向かっていきり立っていた。
香「まだ物足りないの?」
結士は恥ずかしそうに頷く。
結士「ほぼ毎日2発抜いてるから」
香「結士のえっち」
結士「しょうがないだろ?年頃なんだから」
そういって結士は僕をベッドに押し倒し腰を持ち上げて僕が後転したときのような体勢にした後、パジャマを程よく脱がされ僕のお尻が露になった。
結士「かわいいお尻。食べちゃいたい」
香「あとで食べるくせに」
結士「へへへ」
結士の指が僕の肛門をなぞる。肛門を触られると不思議といやらしい気持ちになった。
そのうち、結士の指が舌にかわり丹念に舐めてきた。
結士「気持ちいい?」
香「うん。でも恥ずかしい。」
結士の唾液でベトベトになった僕の肛門に指が入ってきた。はじめての経験でお尻の力がなかなか抜けず結士も苦戦していた。
そのうち気持ちよく感じられるようになると、力は必然的に抜けてゆき、結士も調子に乗って指を増やしてズブズブして楽しんでいた。

結士「そろそろ欲しいんじゃないの?」
香「そう思うならそうして」
結士「してほしいならお願いしなきゃ」
なんでここに来て急にSっぷりを出してくる?!と思いながらもあとあと何度もやり直しさせられるのが安易に想像できたので
香「ご主人様の大きくて淫乱なおちんちんを僕のケツマンコに入れてください」
言ってみて相当はずかしかった。しかし結士は
結士「よかろう」
で済ませた。

そろそろ僕の体勢がきつかったため、バックで合体を試みた。
結士はじらしてるつもりなのかお尻の溝にペニスを擦り付けるのをやめないので自分でひっつかんでアナルに導いた。
香「ァッ---...」
肛門に圧がかかり、結士のペニスがメリメリと進んでいく。

引用なし

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Re(1):先生の性癖
 たか  - 11/12/10(土) 5:51 -
続きお願いします(^O^)
ゆうた君は バイ[?:f65b]ゲイ[?:f65b][ウッシッシ:f485]

引用なし

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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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先生の性癖
 ゆうた  - 11/12/10(土) 5:32 -
僕は今高校生2年生です。


ある日出会い系に女で登録して、サイトを物色してました。


そこに教師と名乗る男からメールが来ました。


アドレスを交換して写メを見せてもらうと、体育の先生でした。


その先生は有名な大学卒で、細身のイケメンです。身長は180aくらいで25歳です。髪は短めの爽やか好青年て感じです。


先生は学校ではとても厳しくて有名です。


でも、メールではどMだと言うので、ペットにしてやろうか?と聞くと、お願いしますと言っていました。


それからはメールでは思いのままです。顔付きのえっちな写真もいっぱいくれます。


でも、それだけでは物足りなくなったので、学校でオナニーをさせました。


その時は、
「僕は生徒のいる学校でシコシコしちゃう変態です。」
と言って、オナニーをしてるムービーを見せてくれました。


それも飽きたので今度は、本当にペットにしてやろうと思って、学校でオナニーをするように命令しました。


前の日に何時に撮れと命令しておいたので、その時間に先生を尾行しました。


案の定命令を守ってトイレに行きました。


僕は個室でオナニーをしている先生をデジカメで撮りました。


その日の夜、デジカメの写真を加工してケータイで先生に送りつけました。


先生はとても驚いていて、完全に服従すると約束させました。


でも、こちらの素性は明かしていません。


次の日、休み時間に車の中でオナニーするよう命令しました。


約束の時間に廊下の窓から駐車場を見てたら、先生が自分の車に乗り込んで行くのが見えました。


早速メールが来たので、僕は誰もいないトイレに行って、先生から来たメールを見ました。


先生はいつ誰に見られるかわからない状況でとても興奮していました。


射精はパンツの中でするよう命令しておきました。なぜなら次の時間は体育だからです。


体育の時間先生の股間はとてもムズムズしているようでした。


そして、その夜は、次の日はノーパンで学校に行くように命令しました。


次の日、学校に行き、体育の時間。準備体操をしていると先生の股間はジャンプする度に激しくゆれいていました。


走っているときも左右にゆれていてとてもエロかったです。


先生はアナルを使ったことが無いと言うので、早速アナルをいじらせました。


最初は指を入れるところから始めました。段々余裕になってきたので、ローターやバイブを買うよう命令しました。


学校にもローターを持って行くよう命令しました。昼休みにローターをアナルに仕込んで廊下を歩くよう命令しました。


早速職員室の方からやって来た先生は少し歩きにくそうでしたが、生徒たちに服装の注意をしたりしながら廊下を歩いていました。


先生は、ご主人様が学校の関係者だとは感づいているので、生徒であることは教えてあげました。


そして、次の日は放課後、保健室の先生がいなくなったあと、保健室でオナニーするよう命令しました。


そして、目隠しをしてオナニーをさせました。


僕はあらかじめ保健室で隠れていました。先生は命令を守って目隠しをしてオナニーをしていました。


保健室の中やその周辺でご主人様を探すような行動をしたら教師を続けられなくなると言っておいたので、先生はだまってオナニーをしました。


かなり至近距離でオナニーを見物しました。


先生のちんぽはかせい包茎で普通サイズだけど、勃起すると18aくらいはあると思います。


陰毛は濃いめでちんぽも黒めです。


先生は射精して、それをティッシュで拭くと、保健室から出て行きました。


しかし、僕は調子にのっていました。


先生が保健室から出て行って30分くらいたったので、もう大丈夫だと思って、保健室から出て帰ろうとしました。


後ろから肩を捕まれて振り返ると先生がいました。


先生はとても怖くて、白状させられました。


先生にケータイのデータを消すように命令されました。


でも家のパソコンにも保存してると言いました。


先生は少し考え込んでいました。


すると先生は、先生のアパートまでついて来いと言い、従いました。


先生のアパートに入ると、制服を無理矢理脱がされて、いっぱい写真を撮られました。オナニーしている姿も命令されて撮られました。


僕も先生もお互い逆らえない状況になりました。


僕はいろいろと怖くて泣いてしまいました。


すると先生は、優しくしてくれて許してくれました。


さすがどMだと思いました。


先生は僕に、先生から送られてきた、えっちな写真は流出したら先生だけでなく、僕も困ることになることを教えてくれました。


だから、お互いに絶対に流出はしないし、写真も今後は撮らないことを、お互いに約束しました。


それから、先生は直接会ってえっちなことをしようと提案してきたので、従いました。


まず、最初の日は先生がペットの役でした。


先生は本当にえっちで、足でチンコを踏み付けてと言ってきました。最後は両手を後ろで縛って、僕のチンコをしゃぶりながら、僕の手コキで射精しました。


先生に男同士でもイケるのか聞くと、僕は可愛い系だし、教え子に攻められるのは興奮すると言ってくれました。


その日、僕は先生と一緒に寝ました。少しだけ幸せでした。


学校でもたまにトイレでしゃぶりあったりします。


でも先生はやっぱりどMだから、上靴を履いたままチンコを踏み付けてと言ってきます。

引用なし

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