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不景気だからと思い就職率のいい、全寮制の中高一貫の学校に入学し、3年になります。
1年の時の体験談をします。
入学し、僕は高3と高2の先輩と同じ部屋に入りました。
僕は、「翔太です。よろしくお願いします」
先輩達が「よろしく!この部屋の説明と約束、言っておくね。」とある程度の説明を受け最後に約束を聞いて、僕は、顔が、ひきつった。
内容が、新入生は、部屋の中では、全裸
服を着る時は、学校に行く時と寮から、出る時。
ちんぽの毛は、剃毛。
オナ二一は、先輩の了承を得る事。
先輩達が「わかった?服は?」
僕は、慌てて、服を脱ぎ、裸で、先輩達の前に立った。先輩がカミソリで毛を綺麗に剃りだした。五分後、ツルツルになった。
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誰も居ない部室、ギンギンになったチンコ、陽介の脱ぎたてパンツ。
…俺は、変態のする事を想像していた。
「俺、変態だな…」
独り言を呟き、膨らんだ股間に手をかけた。
俺はベルトを外した。
ズボンを下げると、俺のパンツには染みができていた。
我慢汁が溢れていたのだ。
パンツを持ち上げ、中身を確認すると、パンツとチンコの間に糸が伸びた。
周りを確認し、俺はチンコを狭いパンツの中から解放した。
俺はすぐさま陽介のパンツを手に取った。
まだ陽介の温もりが残っている。
陽介のパンツの、ちょうどチンコが当たる部分辺りに、鼻をこすりつけるように匂いを嗅いだ。
右手でチンコを握りしめる。
硬く暖かい感触が手に広がる。
自分の手の中で、チンコが脈打つのが分かる。
周りの音を警戒しながら、俺はゆっくりとチンコをこきだした。
汗と我慢汁で湿っているチンコからは、くちゅくちゅと音がたつ。
「陽介…好きだ…」
独り言を呟くと興奮度はますます上がる。
さっきよりも我慢汁が溢れてきて、グチュグチュと卑猥な音へと変わる。
いつ人が来るか分からない部室で、しかも陽介の、好きな人のパンツを鼻に押し当てての自慰…。
感覚がチンコに集中し、快楽が襲ってくる。
次第に敏感になってくる身体。
チンコをしごく速さが速くなってくる。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ
「陽介…気持ち良い……陽介っ…陽介!」
チンコの先から透明な我慢汁が溢れ、卑猥な音が出る。
「陽介、気持ちぃ…ぁ…ん!!!出るっ!!精子出るっ!!!」
チンコが大きく脈打った。
シコシコシコシコ!!ドピュッ!!ドピュピュ!!!ドピュ!!!
…パタタッ…パタッ…
熱く濃い雄汁がチンコから大量に吐き出され、部室の床の染みとなっていった。
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SATOSHI
- 12/2/11(土) 18:25 -
僕は中2。学校から夕方帰る途中、公園の公衆トイレで小便をしていました。
すると黒ふちの眼鏡のスーツリーマンが入ってきて、僕の隣で小便を始めました。
インテリな顔立ちで30代後半くらいの、普通よりちょっとカッコいい感じの男
の人でした。僕はやはり気になってしまい、横目でスーツリーマンを見ると、便
器から放し気味に小便をしていたので、ズル剥けのカリでかチンチンがしっかり
見えていました。スーツ姿の股間からニョッキリ出ている大人のチンチンに、僕は
釘付けになってしまい、凝視してしまいました。すると、スーツリーマンは小便を
出し切り、ズル剥けのカリでかチンチンをブルンブルン振りながら、雫を切りま
した。スラックスの中にしまわれてそうなこのチンチンを名残惜しく感じていると、スーツリーマンはベルトを緩めてスラックスのホックを外したので、黒のもっこりブリーフがあらわになりました。そしてYシャツの裾を丁寧にスラックスに入れなおして、身なりを整えて、手を洗って出て行きました。その光景を見た僕は勃起してしまい、チンチンをしまうのに少してこずりました。
トイレを出て少し歩くと、そのスーツリーマンがベンチに座っていました。僕は
バツが悪いので通り過ぎようとしましたが、その時、スーツリーマンが優しい声で
「ここに座りなよ。」と声を掛けてきました。僕は戸惑っていると、リーマンに腕
を引っ張られて、結局腰掛けてしまいました。リーマンが、「さっきずっと俺の
チンコ見てただろ?」といきなり言うので、僕は咄嗟に「ごめんなさい。」と謝り
ました。リーマンは笑顔で「別に怒ってねえよ。チンコ好きなのか?ん?」と言うのでうつむいていて赤面していました。するとリーマンは股間を強調するように
大股開きになりました。僕はそのいやらしいリーマンの股間を凝視してしまい、
リーマンに、「ほらやっぱりチンコ好きなんだよ。」と言われてしまいました。
更にリーマンは、「さわっていいゾ。」と言いながら、僕の手をリーマン自身の
股間に導きました。僕はびっくりしましたが、手の平いっぱいに、リーマンのゴロッとした存在感のあるチンチンと金玉のやわらかい感触が伝わってきて嬉しくて、
手の平を更に股間に押し付けたり、撫で回したり、チンチンの感触を楽しんでいま
した。すると、リーマンのチンチンに芯が通り始め、あっという間に勃起してしま
いました。スーツスラックスの薄い生地をたくましいチンチンが突き上げてしまい、股間がパツンパツンに盛り上がっていました。興奮してしまい、僕の股間も痛いくらいに同じ状態になっていました。緊張も解けて、「スゲー。」とか、僕も声を出しながら、スラックスの上からリーマンの勃起したチンチンをしごいていると、人が来たので、手を放しました。リーマンも座りなおしました。リーマンが今度の日曜日会えるか聞いてきたので、会いたいと言いました。暗くなってきたので、残念だけどその日はそれで分かれました。携帯の番号とメルアドを交換して、名前は浩彦さんという41歳の妻子有りの人でした。
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続きお願いします!
ノンケくんはなんかスポーツしてるんすか?
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はやと
- 12/2/10(金) 18:42 -
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プールの方から聞こえる、練習っぽい音や声を聞きながら、俺達は水泳部の部室兼脱衣所に着いた。
脱ぎっぱなした制服が、乱雑に散らばっている。
「汚っ!おい陽介!これは次期キャプテン候補として、放っておくべきじゃないだろ?」
「マネージャーさんに任せときます」
「丸投げかよ。お前が注意すればいいんじゃね?」
「俺はべつに気にならないから。むしろ汚い部屋の方が好き」
とか言いつつ、シャツを脱ぎ出した。
割れた腹筋に広い肩幅、逆三角形の体が現れた。
小麦色に焼けた肌がやけに色っぽい。
「あれ?陽介泳ぐん?」
俺は部活の様子見だけだと思っていた。
「ん?あ、うん。泳ぎたいし。翔も泳ぐ?水着ならもう一つあるから貸してあげれるし」
ピンクのボクサーパンツ一枚だけになった陽介が聞いて来た。
焼けた肌にピンクのボクサーパンツがよく映えている。
陽介の使ってる水着…ちょっと履いてみたいかも。
「…いや、いい。ここで待ってる」
俺は近くに置いていたパイプ椅子に腰かけた。
俺の下半身に住まう息子が元気になって来たからだ。
陽介のパン一姿を見ただけで、勃起してしまう…。
そんな横で陽介の水着なんて履いたら、終始ビンビンだろう。
水着でそれは非常にマズイ、という訳で奇しくも却下。
「そっか」
特に何と言うわけでもなく、陽介はカバンの中から水着を取り出した。
ボクサーパンツっぽい水着。ボックスタイプと言うらしいが、あんまり分からない。
どの辺がボックスなんだろう。
陽介は水着を制服の上に置いた。
ゴクリ、と俺は生唾を飲んだ。
陽介の生着替えが見れるのだ。
陽介がボクサーパンツに指をかけた。
わざわざ俺の方を向いて着替えてくれている。
俺にはまるでスローモーションのように見えた。
引きずり下ろしたパンツから、少しずつ毛が見えてきて、黒い竿の根元が見えた。
ゆっくり下がっていくパンツ。
竿の見える部分が長くなり、玉も見える。
そしてカリの部分…赤黒い、綺麗な亀頭。
俺の通常時よりは少し大きい、陽介のチンコ…。
触りたい、舐めたい、入れられたい…
陽介のチンコはふてぶてしくぶら下がっている。
「翔ー、そんなに俺のチンコが舐めたいのかぁ?」
とか言いながら、腰を振りチンコをぶらぶらさせる。
コイツはこういうノリのヤツなんだなぁ…と虚しく感じる。
本当は『あぁ、本気で舐めたい』とか言いたい。だが、コイツとの今までの関係が壊れてしまいそうで怖い。
「さっさとそのグロい物をしまえ」
だからつい、いつもみたいに軽口を叩いてしまう。
陽介がパンツから足を抜くと竿が左右に揺れる。
そして水着を履く瞬間に玉も竿も上に持ち上げられた後、その肉棒は姿を隠した。
「じゃあ、軽く泳いで来るよ」
「待ってる」
陽介は、プール直通の扉から部室を出て行った。
俺のチンコは興奮収まらず、ガチガチに硬くなっていた。
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はじめまして、こんにちは。
翔と言います。
昔の体験談を、多少の加筆をしながら書かせて頂きたいと思います。
登場人物は偽名ですのであしからず。
拙い文章ですが、よろしくお願いします。
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高二の夏。
うだるような暑さの中でも、エアコンのついた室内はなかなかに涼しかった。
蝉の鳴き声も、炎天下では欝陶しいが、涼しい部屋だとなかなか寛容になれる。
連日の異常な程の暑さの中、クーラーのついた室内というのは、まさに最高である。
世間の高校生は夏休みを謳歌し、自分が補習の授業中でなければ、の話だが。
時は遡り、夏休みに入る前、担任に呼び出され「湯川くん、テストの成績悪いよね。単位足りてないから、夏休みは補習ね。」との一報。
『卒業したいならちゃんと来るように』と警告しているのは、腐りかけた俺の脳みそでも分かるさ。
そしてそんな腐りかけた脳みそがもう一人。
「先生!暑いんで、泳いできて良いっすか?」
とか真剣に質問しているバカ。
「塚田、プールに行って留年するか、プールに行かずに留年を免れる。どっちが良い?」
「プールに行きます」
とまぁ、こんなもんだ。
先生は呆れて黒板に頭をぶつける。俺でも呆れるくらいバカな奴。
水泳部の未来のキャプテン候補にして我が校一のおバカ、塚田陽介。
で、我が校のおバカ二号、俺こと湯川翔。
ツートップバカが揃い、夏休みの貴重な時間を裂いて貰いつつ先生達に教えを請うているわけだ。
昨日までは七人だったが、今日からは二人になってしまった。
昨日までは数学、今日からは英語の補習。
英語の成績がマズイのは俺と陽介だけなのだ。
「先生、『sex』ってやらしいですね。こんなHな文章、18禁っすよ」
陽介、それは『性別』という意味だからな。中学生並の発想だぞ。
「塚田…、本気か?」
「いやいやぁ、冗談ですって。なあ、翔?」
「え、そこで俺?」
「いや、翔しか居てないだろ」
まぁ、陽介と先生と俺の三人しか居ないしな。
「湯川、放っておけ」
「ラジャー」
「翔、先生には敬語くらい使えよ〜」
そんな感じで遅滞する補習授業。
朝から夕方まで英語漬けの一日目が終わった。
「うっしゃあ!!!終わりっ」
陽介が廊下で雄叫びをあげた。
吹奏楽部の女の子の『オイ、その野獣を黙らせろ』とでも言いたげな眼差しが痛い。
「まだあと二日あるぞ」
「翔君、明日の事は明日に頑張ればいいんだよ。」
『ムフフ』とか言う効果音が付きそうな陽介の表情。
なんかムカつく。
「翔、今日さ、またお前の家に泊まりに行っていい?」
「あんなボロアパートでよければいつでも」
「サンキュー。ところでこの後ひま?」
「俺は万年暇人。帰宅部万歳」
「水泳部入ろうぜ」
「巨乳の可愛い専属マネージャー付きなら」
「水着の股間部が盛り上がりますな。ちょっとさ、プールに付き合って?」
「ラジャー」
そう言って、俺達はプールへ向かった。
<SoftBank/1.0/841SH/SHJ001/SN359305032719999 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-t.ne.jp>
ちょっと前に書いた「中学生のころ」の続きです。
あれから何ヵ月か経ち、しゅんは退院し、学校に来れるようになった。最初はみんなにチヤホヤ?されてたけど、だいぶ落ち着いてきた頃。相変わらずおれたちは自分たちでも自慢できるぐらい仲が良かった。まぁ、おれはしゅんのことが好きになりはじめてたかな。だからしゅんと一緒にいられるのがうれしかった。
ある日の昼休み。
しゅん「たろー、トイレいこー!」
俺「ぉ?いいよー。てかさ、退院してからやってあげられてないけどだいじょぶか?」
しゅん「えぇ?んー。」
しゅんは赤くなってしまった。やっぱこういう話苦手なんだよなー。あのときはけっこう大胆だったのになー。なんてことを思ってたら、
しゅん「体育館のほうのトイレいこうよ!」
俺「え?まぁ、いいけど?」
体育館のトイレは体育の授業がないとあんまり使われないトイレだった。
なるほどー、やっぱりやりたいのかー。
トイレに着き、隣どおしで用を足してるとき、しゅんのをのぞきこんでみた。
俺「しゅんのびんびん!」
しゅん「うわぁっ、なに見てんだよー!」
俺「いいぢゃんー、見られ慣れてるし。」
しゅん「そういう問題じゃないー!」
俺「ごめんごめん。笑 興奮しちゃった?」帰ろうとするしゅんの手をつかみ、個室に連れていこうとすると、抵抗することなくついてきた。
ちょい久々だったこともあり、緊張してお互いに無言になってしまった。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288012143386;icc8981100020620310417F) @proxy10069.docomo.ne.jp>
「先生!やばいっすよ!」
「暴れるな!早漏治してずる向けなりたいんだろ?」
「おい○○、脚を押さえてやれ!」
「先生やばいっすよ!俺でちゃいそうっす」
「我慢しろ!寸止めしてやるからさ!」
「やばいっすよ!先生…先生こそ鬼頭をいじられたら悶絶するんじゃないっすか!?」
「俺か?俺は平気だぜ?鬼頭いじってみるか?」
「マジっすか?すげぇ!先生のデカチン勃起しだした!」
「すげぇでかっ!測ってもいいっすか?…23センチ…ヤバすぎっすよ!俺の二倍以上あるじゃん!」
「ほら俺はちゃんと鬼頭オナニーしてるからずる向けだろ?鬼頭いじってみるか?」
「マジ太!先生二人に鬼頭責めされても平気なんすね!」
「そうだぜ!お前らもこんな風になれよ!」
……
と カーテンから聞こえてきた声…
俺はまた別の日に
保健室に行って…
<KDDI-TS3V UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0 @07002140625121_hh.ezweb.ne.jp>
164*49*19ゲイ
都内某ウリ専の寮で‥昨日178*60*20ノンケが入店した!仲間内でカッコいいとかめっちゃタイプとか話題にwどうせ通勤って思っていたら寮だって内心ラッキーww現在寮住みはゲイだけ5人…その中に無謀身なイケメンノンケが(照)皆で相談して犯すって話し合い!入店5日後に決行しちゃいました!!ノンケくん人気upで毎日泊まりAM11時頃に寮に入浴シャワー浴びて直ぐに布団へ爆睡だぉー!布団と毛布をめくってボクサーパンツの上から優しく上下にタッチ徐々に固くクッキリとしたデカマラが…起きる気配なしwパンツの横から勃起したデカマラを出してジックリと観察して交代でフェラした!
<DoCoMo/2.0 P07B(c500;TB;W24H16;ser359783030885436;icc8981100000912968528F) @proxyag021.docomo.ne.jp>
セフレキャンドル
- 12/2/9(木) 17:24 -
セフレキャンドルでは、お付き合い、ご結婚されている方のほかに
もうひとつ小さな光と温もりを感じていただけるように、
優良のセフレ希望者の集まったセフレ出会い専門サイトですので、
もしセフレ希望者がいるのであればセフレキャンドルをご利用されてみてください。
http://www.jfreesex.net/sefcan/
<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:10.0) Gecko/20100101 Firefox/10.0 @KD125028027144.ppp.dion.ne.jp>
けんた
- 12/2/9(木) 9:55 -
めっちゃ興奮します。
続きお願いします。
▼男子校さん:
>「皮オナニー知らないのか?
>じゃぁまずは勃起させろ!」
>「えっ!恥ずかしいすよ…」
>「大丈夫だよ。男しかいねぇんだし。こうやっていじったら勃起するだろ?」
>「やべぇ、先生揉まれたら勃起してきたっす」
>「勃起ついでにチンコの長さも計ってやるよ。12センチと14センチだな。まぁ平均だから心配すんな!」
>「そうなんすか…?先生て平均なんすか?」
>「なんだ?俺チンコ気になるのか?まぁ俺同士だし見せてやろか?」
>ガチャガチ…
>ベルトを外す音が…
>「すげぇ!先生すげぇでかい!フニャフニャなのに俺が勃起したときよりでかいよ…」
>「でかすぎても邪魔でしかたないんだぜ?キンタマもでかすぎて重いんだから
>お前らいつもみたいにオナニーしてみろ!」
>「こんな感じっすよ」
>「そういうの皮オナニーてんだよ。いいか?ずる向けななりたかったら、こういう風に鬼頭をいじってやるんだよ!」
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「皮オナニー知らないのか?
じゃぁまずは勃起させろ!」
「えっ!恥ずかしいすよ…」
「大丈夫だよ。男しかいねぇんだし。こうやっていじったら勃起するだろ?」
「やべぇ、先生揉まれたら勃起してきたっす」
「勃起ついでにチンコの長さも計ってやるよ。12センチと14センチだな。まぁ平均だから心配すんな!」
「そうなんすか…?先生て平均なんすか?」
「なんだ?俺チンコ気になるのか?まぁ俺同士だし見せてやろか?」
ガチャガチ…
ベルトを外す音が…
「すげぇ!先生すげぇでかい!フニャフニャなのに俺が勃起したときよりでかいよ…」
「でかすぎても邪魔でしかたないんだぜ?キンタマもでかすぎて重いんだから
お前らいつもみたいにオナニーしてみろ!」
「こんな感じっすよ」
「そういうの皮オナニーてんだよ。いいか?ずる向けななりたかったら、こういう風に鬼頭をいじってやるんだよ!」
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