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再会、それから
 隆一郎  - 12/2/4(土) 22:11 -
俺は成人して通っている学校から遠くない場所で1人暮らしを始めた。
実家が遠くに引っ越すので学校から遠くなってしまうのを避ける為だ。
ある時実家から電話がかかってきた。
中学のクラスの同窓会をするという内容だった。
いつも一緒に居た4人と会うのが楽しみで、同窓会の日を待ち望んだ。
当日、当時住んでいた場所の近くにある居酒屋に行くと、知った顔が沢山あった。
智哉は随分と背が伸び、俺と変わらない程高くなっていた。
車で来ているから飲めないと言って鍋だけつついていた。
宗平は精悍な顔つきになり、角が取れ人懐こい性格になっていた。
今日は運転をしてみたいから絶対に飲まないと嬉しそうに話していた。
圭太も背がそれなりに伸びて、高かった声も低く声変わりしていた。
女の喘ぎ声の真似をして周りを笑わせていた圭太がと思うと感慨深いものがあった。
晃は7年前から大人の顔つきだったが、7年経って更に男性的な顔になっていた。
体型も大人のガチムチ体型で、筋肉の比率が少し増えた様に見えた。

他の奴らも背が伸びたり性格が丸くなったり綺麗になったりしていた。
酒を飲みながら当時の思い出を語るが、俺は晃との出来事をすっかり忘れていた。
圭太の車を運転してみたいと宗平が言い出し、智哉が便乗し
2時間も居る事だしそろそろ出ようという事になり
後はそれぞれのグループで話す流れになり、一応解散という事になった。
宗平と圭太と智哉が車の窓から顔を出し、楽しかったと言って帰っていき
俺も、晃と少しだけ話して携帯番号とメアドを交換して帰った。

引用なし

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中学での出会い6
 隆一郎  - 12/2/4(土) 22:10 -
俺は何度もイキそうになるが、先程出した晃がまだ余裕だったので
空いてるほうの手で晃の乳首を摘んで擦り上げた。
晃は乳首が相当感じるらしく、それだけでちんこがひくひく痙攣した。
俺は程なくして射精したが晃はそれでも射精には至らず、痺れを切らせた俺は
タオルで体を拭いてからマッサージャーを風呂場の前に持ってきた。
晃を風呂向きに立たせて、チンコにティッシュを巻き、俺が背後から手を回し
マッサージャーを押し当てながら亀頭を親指でこねくり回してやると
「それ駄目それ駄目だって!」と足を突っ張りガクガクと痙攣させ始めた。
晃がイキそうになるとマッサージャーを離し、また押し付け、を繰り返し
焦らしに焦らした後、晃のちんこにマッサージャーを押し付け乳首を捻ると
今まで晃から聞いた事もない大きな声が上がり、射精するたびに体を震わせていた。
体を奮わせた時にマッサージャーがちんこから離れたので
急いで乳首から手を離し、ちんこを掴んで離れない様に固定した。
一発出した後なのでさすがに量はそう多くはなかったが
タイルに音を立てて精液が落ちていった。気持ち良さそうな表情がかなりそそった。
マッサージャーに少し精液がかかったらしく、ビチビチ音を立て跳ねていた。
濡れてぐちょぐちょになっていたティッシュを取ってトイレに持って行き流すと
晃が風呂から上がってきて俺の顔を見つめた後、自分の顔を掌で覆って
恥ずかしいと連呼した。二度目だった。すかさずつっこんだ。

風呂でとは言え、冬に二人で素っ裸になり長時間お互いの体を弄んで
すっかり冷えてしまった体をストーブで暖めながら何度も晃は
「隆」「何でもない」を繰り返した。
そのタイミングで俺が押せば付き合う流れになっていたんだろう。
薄々分かってはいたが、俺は「ん?」と返すだけにとどめておいた。
俺と晃の成績はかなり開きがあり、同じ高校には行かないだろうと感じていた。
親にばれたら大変だと思ったし、別れて気まずくなるのが嫌だった。
そして晃とのイかせ合いはそれっきりになり、日常が戻ってきた。
懸念した通り高校は別々になり、お互い疎遠になり7年が過ぎた。

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中学での出会い5
 隆一郎  - 12/2/4(土) 22:09 -
他に何かエロいものがないかと思い、一旦手を止めティッシュで掌を拭いて
晃に聞いておじさんの部屋へ入らせて貰うと、ハンディマッサージャーを見つけた。
(多分古いタイプか違うメーカーで、今流通している電マとは形が少し違うもの)
俺はそれを手に取ると晃の所に戻って「これを使ってみようぜ」と提案してみた。
晃は試した事があるらしく、痛くて使えないとの事だったので
ティッシュで層を作り、ティッシュ越しにマッサージャーを当てた。
すると晃の顔がどんどん歪んでいき、数秒か十数秒した頃に
「あっ!あっ!あっ!イクっ!イクっ!あああー!」
と騒ぎ始め、冗談だろうと思った途端に精液が勢い良く飛び出した。
ぴゅっと出る量ではなく、1.5秒位蛇口を捻ったのかと思う程の量
まるで水流の様な精液がびゅーっと高く飛び上がった。
飛び出した精液は横になっていた晃の体、頭に降り注いだ。
間髪いれずに次に押し出された精液が胸に落ち、晃が震えながら唸る。
「ううううううー!ああー!」
長い溜めを経て叫び声と共に三度目、四度目、と精液が押し出され
最初に出た精液よりも遠い場所に精液が飛び、音を立てて畳に落ちた。
射精がおさまると晃は暫く呆然としていたが、ティッシュで体を拭いてやると
「凄かった・・・・」
と呟き、畳に飛び散った精液をティッシュで拭いてから風呂へ行った。

脱衣所で服を脱ぎながら「隆も入っちゃえよ」と誘ってきたが
俺は正直それまでの晃の痴態でちんこが痛い程勃起していたので
拒否していたが、晃が扱いてくれる事を期待して一緒に入る事になった。
二人で体を洗っていると、やはり晃が俺の勃起に目をつけ
「俺ので勃起したのかよ」と俺のちんこを掴み、座ったまま扱き始めた。
「隆のちんこ太いな・・・人のやつ初めて触った」と晃が言い
攻められるだけでは何だか気恥ずかしくなった俺は
晃の体を起こしてちんこを重ね合わせて兜合わせで扱いた。
晃は俺の肩に手をかけて「ああ!」と腰を突き出してよがっていた。
俺も目の前で好みのタイプの男が感じているのを見て興奮していた。

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中学での出会い4
 隆一郎  - 12/2/4(土) 22:08 -
それから数日後、冬休みに入ってすぐだった。
晃の家族がその日から旅行で4日間いなくなるから泊まりに来いと言われ
午前中の電話だったので早めの昼食を取ってから向かった。圭太もいた。
俺は親がゆるいので何日か泊まりだと当日告げても平気だったが
圭太の親は厳しく、以前から基本的に泊まりは駄目だったのと
弟と用事があるという事で、かなり早めに帰ってしまった。

午後2時頃、晃と二人きりで、する事がないなと話していたら
晃が隣の部屋からビデオを持ってきた。
無修正の男女ビデオで、無修正を初めて見た俺には衝撃だった。
程なくして晃が股間をいじり始め、何度も振り返って俺をちら見するので
「どうしたんだよ」と聞くと「触ってほしい」と頼んできた。
「お前これ目的だっただろ?」と聞くとにやにや笑いながら頷いていた。
前回は完全勃起状態を最後まで拝めなかったので、今回はどうかと
脱がせてみると宗平に負けない長さのちんこがビンビンにそそり立っていた。
宗平の長さがどれほどか覚えていなかったので感覚的な判断だったが
見て思ったのは「でかい」。太さもかなりあった。
不良の中でも一番たちが悪いと言われている晃が、と考えると
俺の股間もぱんぱんに膨らんでしまった。

亀頭を握って捻ると「ああー気持ちいいー」といやらしい声を出して腰を浮かせた。
「お前この前そんな反応じゃなかっただろ」と言うと
俺と圭太にイカされたのが晃の初体験で快感より緊張が大きかったらしい。
前回は終盤までお目にかかれなかった先走りが早々と出始め
ぬるぬるになった掌で扱いてやるとはぁーはぁーと凄いよがり声を上げだした。
晃がイキそうになると手を止め、何度も寸止めを続けた。
長時間の寸止めに晃はすっかり色っぽい喘ぎ声になり
「切ない」「ちんこがたまらない」「イキたい」と繰り返し呟いていた。
俺はこの時興奮し過ぎていて、今までにないエロい事がしたくなっていた。

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中学での出会い3
 隆一郎  - 12/2/4(土) 22:06 -
冬休み前、晃と圭太と俺の3人で遊んでいる時に晃に
見せ合いをきっかけに、圭太と扱き合いをしていた事を話した。
あれだけ拒否していた晃が一転興味深そうに俺と圭太の話を聞くので
二人がかりで扱いてやろうかと持ち掛けると、煮え切らない態度。
興味ありと判断した俺は無理矢理ジーンズとパンツを脱がせた。
最初は抵抗していた晃も「初めてなんだから優しくしろよ」と言い観念した。
俗に言うガチムチ体型で、かなり厚みのある俺好みの体だった。
筋肉が多かったので太ももがぱんぱんに張っていてエロかった。
晃のちんこは完全に剥けていたが、勃起していなかったので長さと太さは測れなかった。
圭太のちんことは違って無臭で、自分で擦りまくってるのか色も真っ黒だった。

扱いても扱いても半勃ち以上にはならず、腕が疲れると圭太と交代して晃のちんこをこね回した。
晃は時折「ふう」と鼻から吐息を漏らして腰を浮かせていた。
それでもなかなか射精しない晃に痺れを切らした圭太が背後に回ると
後ろから晃の乳首をこね始めた。
「あっ!」
晃が顔を仰け反らせて声を上げた。
「何だあっきー乳首感じるんじゃん。隆いまのうち扱け扱け!」
圭太に促されるまま俺は晃のちんこを素早く扱いた。
「ほらイケよ!あっちもこっちもこね回されてたまんねーんだろ!」
なかなか射精しない晃に言葉攻めすると晃は顔を真っ赤にした。
それでもやっと辛うじて先走りが出始めた位で、あとどんだけ扱くんだ
と思っていた矢先、晃が足をぴんと伸ばして圭太の腕を掴みながら
「あっ・・・・イク!出る!」
と声をあげ、どくどくとちんこの先から精液を流した。
精液は飛ばず、流れ落ちていったが、それでもかなりの量だった。

ティッシュで精液とちんこを拭いてやると晃は立ち上がってズボンを穿き
俺を見つめた後急に手で顔を隠して「恥ずかしい!」と言い始めた。
「恥ずかしがるタイミングそこじゃねーよww」と二人でつっこんでその日は解散した。
この時はまだ、この一回きりで終わりだと思っていた。

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中学での出会い2
 隆一郎  - 12/2/4(土) 22:05 -
その年の夏か秋、少し前から教室で流行していたちんこの揉み合いが加熱して
俺の家で固定メンバー5人でちんこの大きさを比べる様になった。
だんとつで長かったのは5人の中でも喧嘩早い宗平だった。
以下はだんご状態で、一番体が小柄な圭太が僅かに長さで勝り、太さは俺が一番だった。
4番目の智哉も似た様な大きさで僅差だったが、最後の1人、晃が絶対に見せなかった。
晃は普段温和だが不良の中でも一番たちの悪い、校内で不良の頭と言われていたので
きっと見せ合いには参加しないんだろうという事でその日はそれで終わりになった。
何よりも顔や恰好が他の奴よりもかなり大人びていて下手に刺激したくなかった。
その後俺は好奇心で、見せ合ったうちの1人、圭太と扱き合いをする様になった。
圭太のちんこは白くて、真性包茎なので少し臭いがあった。
なので、ちんこにビニール袋を被せた上で扱くというもので
人の手でしてもらうのは気持ち良いからという単純な感情で行為に及んでいた。
悪ノリの延長なのでお互いに背徳感もなく恋愛感情も生まれず
若気の至りは長続きもせず自然に扱き合いをする回数は減っていったが
それと前後して晃と急激に仲良くなっていき、そういえば晃のちんこを
まだ見てないという話になり、3人になる機会を作った。
晃は大人っぽい見た目とは裏腹に、かなり明るい奴で会話も弾むし
困っている時に貸してくれる手が他の誰よりも近く思い切っていて
不良なのに優しい奴なんだな、と段々意識する様になった。
ただこの時はまだ、内面以上に外見がタイプだという気持ちの方が強かった。

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中学での出会い
 隆一郎  - 12/2/4(土) 22:03 -
もう7年以上前の話になるが、一区切りついたから書こうと思う。

13歳の誕生日を迎えて少し経った頃引っ越した俺は
男子の半数以上が不良みたいな生徒というクラスに編入される事になり
こんなクラスでどう過ごしていけばいいのか悩んでいたが
幼馴染の年上の人が、クラスの不良達の中で恐れられている不良大先輩という
情けない幸運があり、先輩を核にあっという間に友達が増えていった。
不良は横の繋がりが多いという事もあり他のクラスの友達も増えていった。
いつの間にか俺の家が友達の溜まり場になり
帰宅後は常に少なくとも俺を含めた同じクラスの固定5人が俺の部屋で遊ぶ様になった。
クラスで一番背の高い俺、喧嘩早い宗平、人から話を聞きだすのがうまい智哉
体は小さいが頭が回る圭太、温和だが一番たちが悪いと言われている晃
暇さえあれば学校でも同じ場所に固まって毎日過ごしていた。
多ければ8人や9人な時もあった。狭い6畳間なので、窓の縁に腰掛けてる奴も居た。
俺の家でゲームをしたりふざけて軽い殴り合いをしたりして遊んでいた。
人数が多い場合は違うクラスの奴が居るので、お互いのクラスの様子を話したりしていた。
その時はまだ、特定の誰かを意識して、、という事は無かった。

引用なし

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Re(1):保健室の2
 たか  - 12/2/3(金) 20:07 -
続きお願いします。

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Re(1):中学生のころ5
 たか  - 12/2/3(金) 20:05 -
退院後もお願いします。

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保健室の2
 男子校  - 12/2/3(金) 11:29 -
カチャカチャ…
ベルトを外す音が聞こえる。
「やっぱ俺の小さいっすよね…」
「そんなことねぇよ。普通サイズってとこかな?ちん毛はもう生え揃ってるぜ。」
「マジっすか?先生お世辞とかいらないっすよ」
「大丈夫だよ。お前みたいなやつのチンコどれだけみてきてと思ってんだよ。チンコが痒いとか包茎で悩んでるとか、オナニーの仕方がわからんとか」
「オナニーのしかたわからないやつがいるんだ!」
「そうだぜ。ちゃんと手取り足取り教えてやったけどな。お前ら皮オナニーか?」
「皮オナニーってなんっすか!?」

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保健室の
 男子校  - 12/2/3(金) 11:24 -
男子校に通ってたとき保健室の養護の先生が男だった
短髪爽やかな体育会で、水泳やってたらしい。
宮下純一に似た感じで女からももてそうだった
身長は180くらいあって、ワイシャツからは太い腕と、胸にシャツが張り付くと、膨れたあがった胸筋があるのがわかる。
普通に怪我わして行くやつもいれば、とくに用事がないのに行くやつ、恋愛や性の悩み相談に行く奴も多かった

まぁ、男同士だから結局はあっちの話になったりする。

俺も、何もないないのに行ったとき
イッコしたの一年二人が先生に チンコの話をしてた。
「先生、俺ってチンコ小さいかも…女ってやっぱでかいほうがいいっすよね?」
「そんなことねぇよ。でかけりゃいいってもんじゃないんだから。でかいと痛がられるだけだぜ。」
「そうなんっすか?でもやっぱツレのやつとかみてたらみんなでかいっすよ!」
「他人のやつはでかく見えるんだよ。俺がデカさ見てやるからズボン脱げ」
「ここででっすか?恥ずかしいすよ」
「男しかいねぇんだから恥ずかしいもないだろ。じゃぁカーテン締めてやるからよ」

そういって先生と、たぶん野球部の坊主の男二人がカーテンを締めてゴソゴソとし始めた

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Re(1):中学生のころ5
  E-MAIL  - 12/2/3(金) 10:11 -
また続きあったらお願いします[ほっ:f9c6]

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中学生のころ5
 たろ  - 12/2/3(金) 1:08 -
しゅん「ほんとに?たろごめんね、無視なんかして。たろが友達でよかったよ。」
しゅんは泣きそうになってたので、
おれ「泣き虫〜!時間ないし、ちゃちゃっとやっちゃお!」と茶化した。
ズボンとパンツをおろした。
ちんこは5〜6センチ程、陰毛はチョロチョロぐらい。
おれ「これほんとにオナニーできるの?笑」
しゅん「どういう意味だ、こらー!そんなまじまじ見られると恥ずかしいから早くやってー!」
しゅんのをつまんでいじってみた。初めて人のを触った。すごいやわらかい感じがした。いじっているとだんだん大きくなっていった。
俺「おー、おっきくなった。」
しゅんは目をつぶり、息があがっていた。
おれはしゅんのをしっかりつかんで上下してみた。
気持ち良いのかたまに小さい声がもれる。自分でするみたいにしごくスピードをあげてみた。
しゅん「あ、きもちいい!もう出そう。あっ!」
と言って、しゅんはすぐイッてしまった。
精子をふいてあげた。
しゅん「たろ、ありがとう。ケガが治ったらちゃんとお礼するね。」
俺「当たり前だっつーの!笑」
それからも入院中に何度かやってあげたけど、退院後もそういうことは続いた。退院後の話はまた今度書きます。
言葉遣いおかしいところもあったかもしれないけど、ここまで読んでくれてありがとうでした〜!

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Re(1):中学生のころ4
  E-MAIL  - 12/2/3(金) 1:01 -
続きがあったらお願いします[ほっ:f9c6]

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中学生のころ4
 たろ  - 12/2/3(金) 0:38 -
俺「ん?どした?」
しゅん「んーと、許してあげてもいいよ。」
俺「まぢ?やったー!」
しゅん「でも、ひとつだけお願いがあるんだ。たろにしかたのめないお願い。」
俺「ぉ、おう!おれにできることならなんでもいいぞ!」
しゅんは赤くなって緊張してるようだった。
しゅん「あのさ、男の子ってアレするよね?」
俺「アレ?アレってなんだ?」
しゅん「アレはアレだよ!オ、オナニーのこと!」
俺「あぁ、なるほど!しゅんも顔に似合わずしてるんだ。」
しゅん「顔に似合わずってなんだよ!僕いまこの手じゃできないし最近やってないからつらいんだ。だから、お願いできないかな?」
俺「ぇぇ?」
かたまってしまった。でもまぁ、おれにしかたのめなさそうだし嫌ではなかったので
俺「仲直りのためだっ!やってあげる。」

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中学生のころ3
 たろ  - 12/2/3(金) 0:12 -
病室のドアをガラッとあける。
部屋にはベッドひとつ、そこには俊が横になっていた。両腕と片足?に包帯してたかな。お母さんの話によると骨折したらしい。
俊は寝ていた。起こすのも悪いかなと思ったけど、ツンツンしてみた。なんかこどもみたいな顔してかわいかった。たしか女子が、うちの学年でかわいい男子ナンバー2とか前に言ってたのを思い出した。そんなことを思い出していると、俊の目が開いた。
俺「あ、起こしちゃった?ごめん、まぁ起こしたんだけど笑」
しゅん「・・・」
俺「んー、まだ怒ってる?よね?ほんとごめんって。」
沈黙が続く。まぁ、顔見れたし、お母さんもそんな心配しなくてもだいじょぶって言ってたし今日はこれで帰ろうかと思い、帰ろうとすると、
しゅん「あのさ・・・」

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中学生のころ2
 たろ  - 12/2/2(木) 23:54 -
家に行って、ピンポンを何度も鳴らしてもだれも出てこなかったので、帰ろうとしたらちょうど俊のお母さんが帰ってきた。
俊母「あら、たろ君ひさしぶりねぇ。あ、もしかして俊のこと心配して来てくれたの?」
俺は俊のことを聞き出した。交通事故にあって今入院している、学校の友達には言わないでほしいらしく先生には黙っていてもらっているとのことだった。どこの病院か聞いて、その病院に来てみたが、どんな顔して会えばいいかわからなかった。とりあえず行ってみるか、と決心し病室にむかった。

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中学生のころ
 たろ  - 12/2/2(木) 23:38 -
中1のころから仲良くしてた友達の俊との話です。
中2に入ってすぐ、俊を怒らせてしまい、口も聞いてくれない、目も合わせてくれないことがありました。
理由は、遊ぶ約束してたのにおれが寝坊してすっぽかしちゃった感じで。俊が怒るのも仕方ないかなって。
そんなことがあって、2〜3週間たったぐらいに俊が学校に来ないが日が続いた。先生に聞いても体調不良としか教えてもらえず、心配になって家に行ってみることにした。

引用なし

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憧れのS先輩と・・・
 たかし  - 12/2/2(木) 23:12 -
俺(現在170*68*30)にはずっと憧れていた先輩がいた。

 初めて出会ったのは大学に入学した時だから、俺が18歳で先輩は一つ上の19歳だった。大学の新入生歓迎会という名目(実際はサークルの勧誘目的)で行われたキャンプで仲良くなった友人に誘われ、あるサークルに入ることになった。
 キャンプの夜にさっそくサークル勧誘が始まった。高校卒業して間もない俺は、知らない大勢の先輩たちに囲まれ、次から次に押し寄せてくる勧誘の勢いに押されて困り果てていた。しかし、友人が助けてくれて入る予定のサークルの先輩のところに連れて行ってもらい難を逃れることができた。サークルの先輩を紹介してもらったが、S先輩は同じ高校出身であったということもありいろいろと話をしてもらった。たわいもない、当たり障りのない会話だったし、お酒も入っていて何を話したかは覚えていないが、なんだかおもしろい先輩だなぁと感じた。第一印象はそんなもので、特に憧れを感じるような存在ではなかった。
添付画像【161改.jpg : 31.0KB】

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[添付] :161改.jpg (31.0KB)

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プールで
 シュン  - 12/2/2(木) 13:41 -
仕事が人の関係でオール夜勤になってしまい、しかも体を使わない受入業務に
なったので体重が1ヶ月半で5キロも太ってしまい、顔にまで肉がつき始めてし
まったので、近所にあるジムとプールが併設されているスポーツクラブに通い
始めました。
今日、10時半ごろプールに行ったらオレの出身中学の生徒2人が職場実習で来て
いました。男子生徒の子がまだ素朴な感じでオレ的にはまあタイプでした。
泳ぎ始めて20分くらいしたら、なんとその子がボックスタイプの水着で現れて
少し勃起しそうになりました。体は色白で腋毛は生えてなく太ももはスベスベ
でした。
今日は11時から年配の人のトレーニングがあったのでプールサイドを歩いて準備
してた時にオレの傍を歩いたのでチンコをみたらサポーターを履いていなかった
ので形が丸分かりでした。そこそこに太く上向きにしていたのでズルムケの亀頭
もはっきり分かり顔に似合わずいい物を持ってました。
その子がトイレに入ったとき一緒に入りチンコを見てやろうと思いましたが残念
ながら無理でした。
もし、同じロッカーだったら、全裸にして乳首からチンコやアナルまで全身舐め
回し、口内射精させオトコの味を教え込んでやりたいと妄想してしまいました。
だけど、その子もちょっとこっちの気があるのかな?と個人的には思ってしまい
ました。少し自分と同じゲイの匂いがしたので、どうなんだろうと思いました。

引用なし

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C-BOARD Moyuku v0.99b5