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幼稚な発言をしてみたわいいものの
言った後になってなんだか
恥ずかしさが込み上げてきた。
すると瑛介はプクっとむくりあがった
胸筋を俺の顔の前に差し出して
「女のおっぱいを舐める練習やなっ」
となんだかノリ気だった。
瑛介の薄ピンク色した乳首を
俺はペロペロと舌の先端で
ころがしてみた。
瑛介はなんだか乳首がかなり感じるようで
普段聞いたこともないような
声を上げていた。
俺もその波に乗っていくかのように
口の中にその乳首をほおばり
舌を左右に高速で動かし
思いっきり吸ってみたりもした。
案の定瑛介はビンビンで
股間はズボンの上から触っても
ビチョビチョだった。
調子に乗って瑛介の
ちんこをにぎろうとすると、
瑛介が
「交代だ!」
と言って、
また俺を自分の膝の上に乗せた。
瑛介は狂乱状態だったのか
ノリにノって俺の耳に
息を吹きかけたりしてきた。
そして俺のちんこを
優しくしごいた・・・
ただでさえ気持ちがいいのに
このイケメンが俺のちんこを
しごいてるんだと考えるだけで
余計に興奮してイキそうだった。
「俺も貴大の乳首舐めていいか?」
と言ってきた。
俺もすぐさまノンケのフリをして
「お前も女の乳首を気持ちよくする
練習せないかんしな!」
と思ってもないことを
さらさらと言ってみせた。
瑛介が俺の乳首を舐める。
俺は最高の気分だった。
俺の乳首を舐めている。
俺はそれをじっと見つめた。
目をつむって舐めている瑛介。
こんなにまつ毛長かったっけ。
こんなとこにほくろあるんだ。
髪の毛さらさらだなぁ。
お腹いっぱいになるくらい
瑛介を見つめた。
乳首を舐めている間にも
瑛介のしごきは止まらない。
そして俺はイった。
俺の精液は瑛介の下の体操服に
飛び散ってしまった。
「ごめん瑛介!」
すると瑛介は
「お詫びに俺のちんこも
イかせてみろ!」
と言ってきたのであった。。
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ホント読みやすくて、描写もいい〜ですしぃ、これからの展開にドキドキ感
で待ってます、つづきよろしくお願いします。
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「お前興奮してんのか!」
と瑛介が言ってきて
正直俺は恥ずかしくなったが
やけくそで
「お前のおっぱいのせいやがっ!」
と言ってみた。
すると瑛介は黙って俺の手を引いて
どこかへ連れていった。
公衆トイレの車椅子の人用の
大きなトイレに入って
瑛介は黙って鍵を閉めた。
俺はすごくドキドキした。
2人の沈黙は続いた。
すると瑛介は急に上の体操服脱いで
上半身裸になった。
こんなまじまじと瑛介の体を見るのも初めてだったので
俺の股関は超絶に興奮していた。
スジ筋過ぎず脂肪もつき過ぎず
ほどよいマッチョな感じが
妙にそそった。
乳首も乳輪も胸筋の形も
最高に美しかった。
すると瑛介が
「お前をヌいてやる」
と言い出した。
俺は耳を疑った。
瑛介は便器に座り
その上から座れと言い出した。
「貴大も脱げよ」
と言ってきたので
すぐさま脱いだ(笑)
瑛介の上に座ると
瑛介が俺の上半身に着ていた服を
全て脱がしてきた。
すると急に瑛介は
俺を抱きしめて、
「どうだ 嬉しいか?
女に抱かれてるみたいか?」
と言ってきた。
瑛介の厚い胸板が
俺の背中を包んでると思うと
俺はますます興奮した。
なんせ毎日のように
おかずにしてきた
瑛介の胸筋が俺に抱きついてるなんて
と思うと余計にだった。
すると瑛介は俺のズボンの上から
俺の股関を刺激してきた。
「おっ貴大のちんこ最高にビンビンじゃん!」
ズボンもパンツもすべて脱がされ
俺のちんこは
瑛介の分厚い手の中へといざなわれ、
瑛介は素早くそれを
上下に動かした。
最高の快感の衝撃が
体全体を興奮へと導いた。
俺はすぐにイクのが
嫌だったので
瑛介に止めてもらった。
そして
「瑛介のおっぱい舐めていい?」
と幼稚な発言をしてみた。
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これは俺が中学1年の時、
クラスの男共に興味を
持ち始めた頃のこと...
俺はテニス部に所属していたが
その時のエピソードである。
1年はまだ試合にも出してもらえず
ずっと先輩の応援ばっかで
正直俺は退屈していた。
そんな中ずっと
俺が常に一緒にいたのは
小学校から一緒の瑛介(仮名)だ。
瑛介はかなり顔も整っており
芸能人でいうとEXILEのマキダイぐらいだった。
さらに俺の大好物な超色黒で
体もごつかった。
特に俺は胸筋フェチだったのだが
瑛介の胸筋は最高だった。
夏場なんかは分厚い胸筋が
半袖体操服でピチピチだった。
ほどよい大きさの乳首も
浮き立っていて
それがとてもエロく、
俺はよく頭に焼き付けて
その胸筋をおかずにしていたのは
言うまでもない(笑)
テニスの試合の応援中も
俺は試合を見つつ
隣で一緒に応援してる
瑛介に釘付けだった。
そんな中こっそり勃起しては
テニスコートのフェンスに
自分の股関を
こすりつけては興奮していた。
先輩の試合が終わると
荷物置き場に帰るのだが
その間もふざけで
瑛介のほどよい肉付きのケツを
揉みだくしていた(笑)
ノンケってこーゆー事を
軽くできるからいーよなって
いつも思っていた。
荷物置きで昼食を取っていると
テニス部1年連中は
おっぱいの話で盛り上がっていた。
中学1年はやっぱり子供だなぁって
こーゆー時いつも思っていたが
そんな事を思いつつ
俺も瑛介も話に加わっていた(笑)
するとすぐに先輩の試合が始まったので
みんな急いで移動し始めた。
あいにく
俺と瑛介はまだ昼飯を食っていなかったので
2人残って昼飯を食った。
すると瑛介が
「貴大(俺)って、おっぱい星人なん?」
とふいに聞いてきたので
俺は女には興味なかったが
変な事を思い付いて
「瑛介っておっぱいすげぇよな!」
と言って急に瑛介の胸筋を触った。
なんともちょうどいい肉付きで
一瞬で俺は勃起した(笑)
まじまじと触ったのは
初めてだったからだ。
すると瑛介は俺の体も
触り返してきたりして
いわゆるじゃれあいのような形になったが
最高に幸せだった。
お互いエスカレートしていき
体操服の下に手をつっこみ
お互いの乳首を触ったりしていた。
その時ふいに瑛介の手が
俺の興奮状態の股関に触れた...
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<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W30H18;ser353699029620970;icc8981100000313265573f)@proxy10028.docomo.ne.jp>
俺は付き合って3ヶ月になる彼氏がいる
そいつはゆうっていって
「153・42←【予想】」の可愛い奴
顔はmen's eggの林祐に似てる
でそいつとのとある話を書くんで
つまらない話ですけど良かったら読んで下さい
俺とゆうは今日デートする事になった
でも今日は普段と違う
なぜかって?
それは19の俺が卒業した高校の制服着てるからだ
なぜこうなかったかというと
昨日の電話で
ゆう「あっ君【俺の事】の制服姿見たいな」
とか言い出したのがきっかけ
最初は俺も嫌がってたが
それだけで30分もお願いされて
仕方なく着ることになった↓
あきら 「制服とか久々過ぎるからなんかはずいな」
とか思って待ってたら
いつものごとく15分遅刻して待ち合わせ場所に来て
ゆう 「あっ君お待たせ♪ ほんまに制服着て くれたんだね♪」 とやたら嬉しそうに話をされたので
俺 「約束したからしかたなくやけどな
いくぞ」
と行って俺らは制服デートを始めた
<SoftBank/1.0/002P/PJP10/SN355109042487041 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-k.ne.jp>
久々いいお話しで興奮したし、気持ちが暖かくなりました(^O^)末永くお幸せに♪
またエピソードがあったら読ませて下さい。
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.310 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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俺だ
- 12/2/5(日) 15:29 -
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何か、エロイんだけど良い話だな〜。
幼馴染で性格も良く知った仲なので長続きしそう。
ってか、いつまでもいつまでもお幸せに。^^
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:6.0.1) Gecko/20100101 Firefox/6.0.1@pl765.nas814.p-osaka.nttpc.ne.jp>
かなり遅い時間になったのでそろそろ帰るかという事になり、駅まで行った。
俺と晃はその駅を挟んで逆方向で、俺は本線で数駅、晃は別の路線だった。
遠くはないが一人で帰って寝る事を思うと孤独感と寂しさが襲ってきた。
晃も同じだったのか、けっこうぎりぎりの時間になって「泊めてくれ」と言い出した。
一緒の電車に乗り駅を降り歩いていると晃が泣き出した。子供みたいな泣き顔だ。
今日は隆とデートした気分になれて今までで一番楽しかったと泣きながら話す晃。
一人で帰って寝るのは辛い、俺は駄目なやつだと泣くので俺も一緒に泣いた。
共依存だと思っても俺の気持ちも止まらなかった。俺は告白した。
晃は腕で涙を拭きながら頷き二度目の頷きで「うん」と言った。
二回目の「うん」は涙で声が上ずっていた。
俺達は付き合う事になった。
家には予備の布団がなかったので月曜日に学校帰りに布団を買った。
結構重かったが何往復もしたくないので全部担いで帰った。
晃は歯ブラシやコップやタオルとか着替えを買ってきた。
前までは外食していたが、晃が自炊する奴なので一緒にやる事になった。
同棲を始めた月曜日の夜は狂った様にセックスした。
晃のでかくてエロいケツやキンタマを鷲掴んで揉みまくったり乳首を噛んだりした。
晃も俺の胸や腹にむしゃぶりついてきた。
お互いのちんこや体に練乳をかけて舐め回したり風呂でローションまみれになって
お互いに擦りあったりして、最後はケツを掘り倒してザーメンを中に注ぎ込んでやった。
プレイ最中晃は4回も射精をせがんできた。
サークルでつけているファウルカップをはかせたまま射精させたり
ローションまみれの手で亀頭だけを責め続け小便や精液を搾り出したりした。
普段の男前な顔とセックス中のエロい顔のギャップがいい。どんな顔をしても様になる。
今はお互い着るものもいい加減になりインナーはお互いのものを着る事が増えた。
晃がタチにも興味を持ち、ちんこを俺のケツに入れる事も増えた。
最初は痛くてうんこが出そうだと思ったが最近は掘られるとぞくぞくする。
エロい顔してるぞといじられると苛め返したくなってしまう。
今のところは順調な生活を送っている。
あの性格で喧嘩に持ち込める方が難しいかもしれないが
時には喧嘩もしながらこれからも仲良くやっていけたらと思っている。
完。
<Opera/9.80 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.9.168 Version/11.51@vm.fire.777works.net>
翌日は一緒に買い物へ行ってお互いの指輪や服を選んだりした。
一旦それぞれの家に荷物を置いて、思い出の地巡りをする事になった。
色々行ったが段々時間も遅くなってきたので、ゆっくり話せる所へ行こうと
徒歩でなら夜中も通っていい寂れた娯楽施設の大型駐車場に入って話をしていた。
そこは周囲が雑木に囲まれていて人通りが全くない場所だった。
建物も木々に阻まれているので外部から見えない様になっている。
出口近くは木が生えていないが、俺達が居た所は特に木の多い場所だった。
俺は何だかむらむらしてしまい、晃の股間に手を伸ばした。
「人来るって・・・・」
「誰も来ねーって」
晃のちんこはすぐにびんびんになった。股を開かせてズボンをずりおろし
脈打っているちんこを擦ってやると晃は「あっ」と押し殺した声で感じ始めた。
「すげー感じる」「俺変態なのかな」と言いながら晃は立ち上がり
俺の手にちんこをねじ込んで気持ち良さそうな顔をしていた。
でかくて重そうな金玉がぶらぶら揺れていてエロかった。
俺が金玉を手で包み転がしながらちんこをしゃぶってやると
晃の太ももががくがく震えているのが分かった。筋金入りの淫乱野郎だ。
ディープスロートが好きらしく、根元近くまでしゃぶるとでかい声でよがる。
長時間しゃぶっていると顎が疲れてくるが、晃の射精も近かった。
「それいい」「あーすげえ」を繰り返し「イク!出ちゃう出ちゃう」と小声で囁くと
金玉が上がっていき、俺の口の中に晃の精液がぴゅっと弾けるのが分かった。
口を離しても晃のちんこはまだ元気そうだったので、そのままちんこを手で絞り
ニチュニチュとかなり大きめな音を立てながらずっとこねくり回していたら
「あうっ!えうっ!」と膝をがくがく震わせながら二度目の射精をした。
膝が震えるたびに太ももが一緒に震え、クピュッと音を立てて
でかいちんこから気持ち良い液体が飛び出し、地面に落ちていった。
射精を終えると俺はわきの公衆トイレに行きトイレットペーパーを切り、濡らし
晃のちんこを拭いてやった。晃は冷てー!と言いながら喜んでいた。
<Opera/9.80 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.9.168 Version/11.51@vm.fire.777works.net>
射精を終えてちんこを引き抜くと、晃が風呂に入ろうと誘ってくれたので一緒に入った。
晃がうんこ漏れそうと言うので、出してみろと言うと嫌がりながらも座って力み始めた。
屁の音と共に俺のザーメンがケツから出てきた。茶色い液体は出てこなかった。
湯船に浸かりながら互いの初体験の感想を言い合った。
晃はそこまでケツが痛くなかったらしい。興奮が強かったと言っていた。
翌日晃は午後から夕方までサークルに行っていたが、帰ってきてから
俺の家に来る事になり、晃は初めて俺の家でゲイDVDを見た。
PCでゲイDVDメーカーのHPに置いてあるサンプルしか見たことがないらしく
興奮していたのでズボンの上からちんこを揉んでやると晃は俺のズボンを脱がせ
俺のちんこにむしゃぶりついてきた。ぎこちないが問題なく射精出来そうだったので
69の体勢になりお互いのちんこを口でなぶり回した。
晃はかなり感じていて早い段階で俺の口内に射精し、俺も遅れて射精した。
晃のちんこはまだビンビンで、どうも射精し足りない様に見えたので
足を開かせてちんこを擦ってやると、顔に似合わない甘い声で喘ぎ始め
最後には仰向けになって腹の上にザーメンをぶちまけ余韻に浸っていた。
そのまま泊まっていく事になり、電気を消すと、俺は晃の背後から股間を揉んだ。
みるみるちんこを勃起させ、晃も後ろ手で俺のちんこを揉んできた。
そのうち晃が仰向けになると股を開いて、俺を向かい合わせた。
俺が晃を見下ろす体勢になり二人で兜合わせをした。
俺のちんこより晃のちんこの方が一回り大きくて恥ずかしい気持ちになったが
晃は気にしていないらしく、硬い、太いと子供みたいな感想で喜んでいた。
試しに二人で同時に射精してみようという事になり、お互い調整しながら
同時に射精した。晃は夕方出し尽くしたのか殆ど精液が出なかった。
薄暗がりでヒクついて蠢くでかいちんこはたまらなくエロかった。
<Opera/9.80 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.9.168 Version/11.51@vm.fire.777works.net>
そろそろいいか?と尋ねると頷いたので、自分のちんこにローションを塗り
晃の肛門にもローションを塗って、ゆっくり先っぽだけ挿入した。
晃が「ああうーっ!」と大きな声を上げたので「痛いか?」と聞くと
「痛いというよりきつい・・・・太い・・・・」と返ってきたので
ゆっくり少しずつ埋め込んでいった。筋肉質なケツの中は暖く柔らかくて
ちんこが溶け落ちてしまいそうな錯覚に陥った。
途中まで入れると晃が「ああ!」と大きな声をあげ
そのすぐ後に俺のちんこが一気に飲み込まれていく様な感覚があった。
「本物すげえ・・・隆いっぱい突いて・・・・」と豹変する晃。
男くさくて筋肉質で温和だが明るい晃が俺にちんこを入れられて喘いでいる
それだけで長くもちそうにないのに、よがっている顔まで男前で
興奮しすぎたのか、俺は情けないよがり声をあげてしまった。
俺が柔らかいケツの中を突くとその度に晃は「あっ!」「あっ!」と声をあげた。
初めてのケツ穴に興奮して中を味わい尽くそうと俺が角度を変えて突くと
ぶちゅぶちゅと結合部から響いてくるいやらしい音が大きくなり更に興奮した。
途中何度かローションを足して突いていると晃が苦しそうな顔をしてケツに力を入れた。
心配になってやめようとすると晃がやめないで!ガンガン突いて欲しい!と言うので
遠慮せずにガンガン突いていたら俺の腕にしがみついたまま震えて
「うばーっ」と濁った声を上げてちんこから小便をどばっと噴出させた。
今考えるとあれは潮噴きというやつだったのかも知れない。
晃が気持ちいい気持ちいいを連呼したままちんこからどんどん小便を撒き散らすので
それを見て異様に興奮した俺は「お前セックスマシーンみたいだな」と言いながら
晃のちんこを掴んで乱暴に扱きまくった。晃は悲鳴を上げ目を押さえて泣き出した。
晃が駄目ー駄目ーと言いながら大量の小便を吐き出し続けているのが
どうしようもなくエロくて、小便が止まっても扱き続けているうちに
とうとう晃のちんこから精液が出てきた。二発目にしてはなかなか多い量だった。
俺も何度も腰を休めて調整していたので、晃の射精を確認した後にイクぞと告げると
中に出してと俺にしがみついてきたので、思わず中に射精してしまった。
ケツにちんこを打ち付けながら何度も精液を飛ばし、長く続く射精感に浸っていた。
晃は「入ってる・・・入ってる・・・すげえ・・・」と呟きぐったりしていた。
殆どの小便は晃の体で受け止めていたが、零れ落ちた分がタオルにしみていた。
一面に新聞を広げていなかったら大変な事になっていただろう。
<Opera/9.80 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.9.168 Version/11.51@vm.fire.777works.net>
体に飛び散った精液を昔の様に拭いてやると、晃がまた顔を見つめてきたので
また来る、と思っていたら期待通り「恥ずかしい!」をしたので笑った。
その後、晃は風呂場に行った後、すぐに出てきて今度は便所に入った。
小便にしては大量で短い音を聞いてまさかと思ったらケツの洗浄をしていた。
「晃お前ケツ使った事あんのかよ!」と聞くと、恥ずかしそうに
アナニーデビューした事を教えてくれた。
俺は圭太や晃としたのを最後に全く経験が無かったので
コンドームを持っていない事や病気の心配について聞いてみたが
晃も童貞で、入院経験も無く、この歳まで生きてて病気はありえないと返され
焦って爪切りを借りて急いで両手の爪を切ってやすりで角を削った。
何度かの洗浄を経て晃がベッドに横になった。
俺はベッド一面に新聞紙を敷き中心にバスタオルを敷いた。
念を入れすぎだと笑われた。後々この判断は正しかったと思わされる事になる。
買ったローションを自分の指に塗り、晃の肛門にゆっくり入れた。
晃がうぅんとまた声を漏らした。
「そういえばローションどうしてた?」と聞くと
「石鹸を使ってた」と教えてくれた。石鹸って危なくないか?と聞いたら
よく分からなかった、今までおかしくなった事はないと返ってきた。
でかくて張った剛毛の尻に興奮して俺は顔をうずめてしゃぶり回した。
晃は恥ずかしがっていたが「ああー」と感じてケツの穴がきゅっと締まった。
そろそろ指を増やそうという事で一旦指を引き抜くと
指がケツの中の暖かさでかなりふやけて、湯気が立っていた。
糸を引いたローションが垂れる指を見せ付けると晃が足を閉じて恥じらっていた。
閉じた足をがばっと開かせるとビンビンになったちんこが脈打ってエロかった。
俺はちんこを擦ってやりながらケツに指を入れ、少しずつ出し入れしたり
指を裏表に返して広げていった。多分それだけで30分以上は経っていただろう。
晃は「人にこんな事されるの初めて」「気持ちいい」「イきそう」を繰り返し
でかいちんこをヒクつかせ次から次に先走りを垂らし喜んでいた。
<Opera/9.80 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.9.168 Version/11.51@vm.fire.777works.net>
「正直に言うと同窓会の日からずっと期待してた」
俺に脱がされながら晃が恥ずかしそうに言っていた。
久しぶりに見る晃のちんこは更にでかくなっていて、相変わらず黒かった。
「遊びまくった色してるな。このちんぽ撮って投稿しようか」
と言うと、嫌だと泣きそうな顔をしてちんこを手で覆い隠す。
直前までの会話で晃の性格が分かったので冗談だと返し
晃が元々持っている電マも持ってきて、二本責めする事にした。
「お前この電マで何してたんだ?」
「言わせるなよー」
「今日は二本だぞ」
「・・・・・」
晃が無言なかわりにちんこがひくついて期待していた。
当時うっすら毛深かった太ももは更に毛深くなり、毛がある事で
太ももにボリュームがある様に感じられてかなりエロかった。
そんなエロい体を誰にも開けず一人で持て余して
ずっとオナニーで解消してたのかと思うと物凄く興奮した。
電マで裏筋と亀頭を挟むと晃は「うぅん」とエロい声を上げた。
初めてこうしてイカせてから7年、晃はすっかり大人になった。
顔も濃くなったし体もかなりそそる体型で相手には困らない見た目だ。
「今まで出会った男友達の何人かは、お前の事おかずにしてるかもな」
「サークルの後輩や、バイトの先輩後輩がこんなお前を知ったらどう思うかな?」
言葉責めしながら電マで何度も焦らすと、耐えかねた晃が
「頼むもうイきたい・・・・」
と音を上げたので、最後に何度か焦らした後に亀頭を上下から挟んでやると
「はぁぁぁぁ」と女みたいに鼻から抜けた声を出して射精した。
7年前と同じで射精するたび腰を振って快感に浸っていた。
一発目はどろどろと長く流れていき、二発目以降は晃の胸や腹に飛び散った。
晃は射精を終えると呆然と天井を見つめていた。
「一本と二本じゃ気持ち良さが違う」と呟いていた。
<Opera/9.80 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.9.168 Version/11.51@vm.fire.777works.net>
それからは定期的に会って二人でよく遊びに行く様になった。
というより、週末は殆ど遊んでいたしほぼ毎日コムってた。
それから2ヶ月近く経ったある日の金曜日、いつもの様に晃が
遊ぼうと誘ってきた。夜の9時過ぎに遊びの誘い、どう考えても泊まりだ。
その時になってやっと俺は当時晃とエロい事をしたのを思い出した。
俺は根拠はないが晃とまたそういう事になると予想し
余り持ち歩かないトートを持ってドンキで電マとローションを買った。
別に何も無かったとしても自分で使えばいいと思っていた。
電車に乗って晃の家の最寄り駅につくと案の定うちに来いと晃が提案した。
晃の家へ案内してもらった。1人暮らしをしているのは知っていたが
家を見せて貰ったのは初めてで、かなり綺麗にしてあった。
俺の家よりもかなり色々なものが置いてあり、中には電マもあった。
今日は泊まっていっていいのか?と尋ねるとやはり頷いた。
暫くは話をしていたが段々沈黙が増えてきた。
俺はトートから電マとローションを出して晃に見せた。
晃は何だよそれーと笑っていたが、「お前に使おうと思って」と言うと
目が充血するくらい赤い顔になりながら「いいよ・・・」とだけ答えた。
そこからはエロ話になり、俺はぶっちゃけてカミングアウトした。
晃は人にちんこを見せたのも射精も俺と圭太にされた経験が最初で
その後の経験は俺に連続射精させられただけで
あとはずっとオナニーで過ごしてきたらしい。
たちの悪い不良だったんだからそれなりに武勇伝とか無いのかよと尋ねると
周りがそういうイメージで見てただけで別に不良だった訳じゃないと返ってきた。
同窓会以降違和感があった、周囲の言う晃の性格と実際の晃の性格が
やっぱり違うものだったという事がここでやっとはっきり分かった。
酒も煙草も一切しなかったし、喧嘩も強いが自分から手を出す事はなかった。
大体誰かを止めたり、他の学校の奴が喧嘩をしかけてきた時に見ただけで
それ以外で誰かを殴ったり蹴ったりする所を一切見た事がなかった。
確かにきれると怖いが普段は引っ込み思案で消極的な考え方だった。
普段何も言えないから爆発するのが怖く見えるだけと笑っていた。
そして俺と圭太に射精させられた事で自分の性に悩み始め
俺に連続射精させられた事で完全にゲイだと自覚したらしい。
こんなにかっこいいんだからモテただろうと聞くと、完全に自覚なしだった。
ジャニーズ系からかけ離れている自分はモテないと思っていて
出会いを求める勇気もなく、それ以上にその気になれなかったらしい。
疑わしいと思ったが、むっつりで筋金入りの引っ込み思案が発覚した上に
俺自身が晃になかなか特殊な経験をさせてしまったので、納得したし
その出来事のせいで俺の存在が晃の中でかなり強く残っていた様だった。
俺が服の上から晃の股間を触ると既にちんこはビンビンになっていた。
晃は恥ずかしいと言ってなかなか脱ぎたがらなかった。
脱がせてくれたら思い切ると言ったので俺が脱がせる事になった。
<Opera/9.80 (Windows NT 5.1; U; ja) Presto/2.9.168 Version/11.51@vm.fire.777works.net>