Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
続きお願いします!
ノンケくんはなんかスポーツしてるんすか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A40... @pw126159054009.97.tss.panda-world.ne.jp>
はやと
- 12/2/10(金) 18:42 -
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016011053555;icc8981100000622029991f) @proxyag104.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_5 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126206153030.50.tss.panda-world.ne.jp>
プールの方から聞こえる、練習っぽい音や声を聞きながら、俺達は水泳部の部室兼脱衣所に着いた。
脱ぎっぱなした制服が、乱雑に散らばっている。
「汚っ!おい陽介!これは次期キャプテン候補として、放っておくべきじゃないだろ?」
「マネージャーさんに任せときます」
「丸投げかよ。お前が注意すればいいんじゃね?」
「俺はべつに気にならないから。むしろ汚い部屋の方が好き」
とか言いつつ、シャツを脱ぎ出した。
割れた腹筋に広い肩幅、逆三角形の体が現れた。
小麦色に焼けた肌がやけに色っぽい。
「あれ?陽介泳ぐん?」
俺は部活の様子見だけだと思っていた。
「ん?あ、うん。泳ぎたいし。翔も泳ぐ?水着ならもう一つあるから貸してあげれるし」
ピンクのボクサーパンツ一枚だけになった陽介が聞いて来た。
焼けた肌にピンクのボクサーパンツがよく映えている。
陽介の使ってる水着…ちょっと履いてみたいかも。
「…いや、いい。ここで待ってる」
俺は近くに置いていたパイプ椅子に腰かけた。
俺の下半身に住まう息子が元気になって来たからだ。
陽介のパン一姿を見ただけで、勃起してしまう…。
そんな横で陽介の水着なんて履いたら、終始ビンビンだろう。
水着でそれは非常にマズイ、という訳で奇しくも却下。
「そっか」
特に何と言うわけでもなく、陽介はカバンの中から水着を取り出した。
ボクサーパンツっぽい水着。ボックスタイプと言うらしいが、あんまり分からない。
どの辺がボックスなんだろう。
陽介は水着を制服の上に置いた。
ゴクリ、と俺は生唾を飲んだ。
陽介の生着替えが見れるのだ。
陽介がボクサーパンツに指をかけた。
わざわざ俺の方を向いて着替えてくれている。
俺にはまるでスローモーションのように見えた。
引きずり下ろしたパンツから、少しずつ毛が見えてきて、黒い竿の根元が見えた。
ゆっくり下がっていくパンツ。
竿の見える部分が長くなり、玉も見える。
そしてカリの部分…赤黒い、綺麗な亀頭。
俺の通常時よりは少し大きい、陽介のチンコ…。
触りたい、舐めたい、入れられたい…
陽介のチンコはふてぶてしくぶら下がっている。
「翔ー、そんなに俺のチンコが舐めたいのかぁ?」
とか言いながら、腰を振りチンコをぶらぶらさせる。
コイツはこういうノリのヤツなんだなぁ…と虚しく感じる。
本当は『あぁ、本気で舐めたい』とか言いたい。だが、コイツとの今までの関係が壊れてしまいそうで怖い。
「さっさとそのグロい物をしまえ」
だからつい、いつもみたいに軽口を叩いてしまう。
陽介がパンツから足を抜くと竿が左右に揺れる。
そして水着を履く瞬間に玉も竿も上に持ち上げられた後、その肉棒は姿を隠した。
「じゃあ、軽く泳いで来るよ」
「待ってる」
陽介は、プール直通の扉から部室を出て行った。
俺のチンコは興奮収まらず、ガチガチに硬くなっていた。
<SoftBank/1.0/841SH/SHJ001/SN359305032719999 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
はじめまして、こんにちは。
翔と言います。
昔の体験談を、多少の加筆をしながら書かせて頂きたいと思います。
登場人物は偽名ですのであしからず。
拙い文章ですが、よろしくお願いします。
----------------------
高二の夏。
うだるような暑さの中でも、エアコンのついた室内はなかなかに涼しかった。
蝉の鳴き声も、炎天下では欝陶しいが、涼しい部屋だとなかなか寛容になれる。
連日の異常な程の暑さの中、クーラーのついた室内というのは、まさに最高である。
世間の高校生は夏休みを謳歌し、自分が補習の授業中でなければ、の話だが。
時は遡り、夏休みに入る前、担任に呼び出され「湯川くん、テストの成績悪いよね。単位足りてないから、夏休みは補習ね。」との一報。
『卒業したいならちゃんと来るように』と警告しているのは、腐りかけた俺の脳みそでも分かるさ。
そしてそんな腐りかけた脳みそがもう一人。
「先生!暑いんで、泳いできて良いっすか?」
とか真剣に質問しているバカ。
「塚田、プールに行って留年するか、プールに行かずに留年を免れる。どっちが良い?」
「プールに行きます」
とまぁ、こんなもんだ。
先生は呆れて黒板に頭をぶつける。俺でも呆れるくらいバカな奴。
水泳部の未来のキャプテン候補にして我が校一のおバカ、塚田陽介。
で、我が校のおバカ二号、俺こと湯川翔。
ツートップバカが揃い、夏休みの貴重な時間を裂いて貰いつつ先生達に教えを請うているわけだ。
昨日までは七人だったが、今日からは二人になってしまった。
昨日までは数学、今日からは英語の補習。
英語の成績がマズイのは俺と陽介だけなのだ。
「先生、『sex』ってやらしいですね。こんなHな文章、18禁っすよ」
陽介、それは『性別』という意味だからな。中学生並の発想だぞ。
「塚田…、本気か?」
「いやいやぁ、冗談ですって。なあ、翔?」
「え、そこで俺?」
「いや、翔しか居てないだろ」
まぁ、陽介と先生と俺の三人しか居ないしな。
「湯川、放っておけ」
「ラジャー」
「翔、先生には敬語くらい使えよ〜」
そんな感じで遅滞する補習授業。
朝から夕方まで英語漬けの一日目が終わった。
「うっしゃあ!!!終わりっ」
陽介が廊下で雄叫びをあげた。
吹奏楽部の女の子の『オイ、その野獣を黙らせろ』とでも言いたげな眼差しが痛い。
「まだあと二日あるぞ」
「翔君、明日の事は明日に頑張ればいいんだよ。」
『ムフフ』とか言う効果音が付きそうな陽介の表情。
なんかムカつく。
「翔、今日さ、またお前の家に泊まりに行っていい?」
「あんなボロアパートでよければいつでも」
「サンキュー。ところでこの後ひま?」
「俺は万年暇人。帰宅部万歳」
「水泳部入ろうぜ」
「巨乳の可愛い専属マネージャー付きなら」
「水着の股間部が盛り上がりますな。ちょっとさ、プールに付き合って?」
「ラジャー」
そう言って、俺達はプールへ向かった。
<SoftBank/1.0/841SH/SHJ001/SN359305032719999 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-t.ne.jp>
ちょっと前に書いた「中学生のころ」の続きです。
あれから何ヵ月か経ち、しゅんは退院し、学校に来れるようになった。最初はみんなにチヤホヤ?されてたけど、だいぶ落ち着いてきた頃。相変わらずおれたちは自分たちでも自慢できるぐらい仲が良かった。まぁ、おれはしゅんのことが好きになりはじめてたかな。だからしゅんと一緒にいられるのがうれしかった。
ある日の昼休み。
しゅん「たろー、トイレいこー!」
俺「ぉ?いいよー。てかさ、退院してからやってあげられてないけどだいじょぶか?」
しゅん「えぇ?んー。」
しゅんは赤くなってしまった。やっぱこういう話苦手なんだよなー。あのときはけっこう大胆だったのになー。なんてことを思ってたら、
しゅん「体育館のほうのトイレいこうよ!」
俺「え?まぁ、いいけど?」
体育館のトイレは体育の授業がないとあんまり使われないトイレだった。
なるほどー、やっぱりやりたいのかー。
トイレに着き、隣どおしで用を足してるとき、しゅんのをのぞきこんでみた。
俺「しゅんのびんびん!」
しゅん「うわぁっ、なに見てんだよー!」
俺「いいぢゃんー、見られ慣れてるし。」
しゅん「そういう問題じゃないー!」
俺「ごめんごめん。笑 興奮しちゃった?」帰ろうとするしゅんの手をつかみ、個室に連れていこうとすると、抵抗することなくついてきた。
ちょい久々だったこともあり、緊張してお互いに無言になってしまった。
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288012143386;icc8981100020620310417F) @proxy10069.docomo.ne.jp>
「先生!やばいっすよ!」
「暴れるな!早漏治してずる向けなりたいんだろ?」
「おい○○、脚を押さえてやれ!」
「先生やばいっすよ!俺でちゃいそうっす」
「我慢しろ!寸止めしてやるからさ!」
「やばいっすよ!先生…先生こそ鬼頭をいじられたら悶絶するんじゃないっすか!?」
「俺か?俺は平気だぜ?鬼頭いじってみるか?」
「マジっすか?すげぇ!先生のデカチン勃起しだした!」
「すげぇでかっ!測ってもいいっすか?…23センチ…ヤバすぎっすよ!俺の二倍以上あるじゃん!」
「ほら俺はちゃんと鬼頭オナニーしてるからずる向けだろ?鬼頭いじってみるか?」
「マジ太!先生二人に鬼頭責めされても平気なんすね!」
「そうだぜ!お前らもこんな風になれよ!」
……
と カーテンから聞こえてきた声…
俺はまた別の日に
保健室に行って…
<KDDI-TS3V UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0 @07002140625121_hh.ezweb.ne.jp>
164*49*19ゲイ
都内某ウリ専の寮で‥昨日178*60*20ノンケが入店した!仲間内でカッコいいとかめっちゃタイプとか話題にwどうせ通勤って思っていたら寮だって内心ラッキーww現在寮住みはゲイだけ5人…その中に無謀身なイケメンノンケが(照)皆で相談して犯すって話し合い!入店5日後に決行しちゃいました!!ノンケくん人気upで毎日泊まりAM11時頃に寮に入浴シャワー浴びて直ぐに布団へ爆睡だぉー!布団と毛布をめくってボクサーパンツの上から優しく上下にタッチ徐々に固くクッキリとしたデカマラが…起きる気配なしwパンツの横から勃起したデカマラを出してジックリと観察して交代でフェラした!
<DoCoMo/2.0 P07B(c500;TB;W24H16;ser359783030885436;icc8981100000912968528F) @proxyag021.docomo.ne.jp>
セフレキャンドル
- 12/2/9(木) 17:24 -
セフレキャンドルでは、お付き合い、ご結婚されている方のほかに
もうひとつ小さな光と温もりを感じていただけるように、
優良のセフレ希望者の集まったセフレ出会い専門サイトですので、
もしセフレ希望者がいるのであればセフレキャンドルをご利用されてみてください。
http://www.jfreesex.net/sefcan/
<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:10.0) Gecko/20100101 Firefox/10.0 @KD125028027144.ppp.dion.ne.jp>
けんた
- 12/2/9(木) 9:55 -
めっちゃ興奮します。
続きお願いします。
▼男子校さん:
>「皮オナニー知らないのか?
>じゃぁまずは勃起させろ!」
>「えっ!恥ずかしいすよ…」
>「大丈夫だよ。男しかいねぇんだし。こうやっていじったら勃起するだろ?」
>「やべぇ、先生揉まれたら勃起してきたっす」
>「勃起ついでにチンコの長さも計ってやるよ。12センチと14センチだな。まぁ平均だから心配すんな!」
>「そうなんすか…?先生て平均なんすか?」
>「なんだ?俺チンコ気になるのか?まぁ俺同士だし見せてやろか?」
>ガチャガチ…
>ベルトを外す音が…
>「すげぇ!先生すげぇでかい!フニャフニャなのに俺が勃起したときよりでかいよ…」
>「でかすぎても邪魔でしかたないんだぜ?キンタマもでかすぎて重いんだから
>お前らいつもみたいにオナニーしてみろ!」
>「こんな感じっすよ」
>「そういうの皮オナニーてんだよ。いいか?ずる向けななりたかったら、こういう風に鬼頭をいじってやるんだよ!」
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2 @pw126210053032.5.kyb.panda-world.ne.jp>
「皮オナニー知らないのか?
じゃぁまずは勃起させろ!」
「えっ!恥ずかしいすよ…」
「大丈夫だよ。男しかいねぇんだし。こうやっていじったら勃起するだろ?」
「やべぇ、先生揉まれたら勃起してきたっす」
「勃起ついでにチンコの長さも計ってやるよ。12センチと14センチだな。まぁ平均だから心配すんな!」
「そうなんすか…?先生て平均なんすか?」
「なんだ?俺チンコ気になるのか?まぁ俺同士だし見せてやろか?」
ガチャガチ…
ベルトを外す音が…
「すげぇ!先生すげぇでかい!フニャフニャなのに俺が勃起したときよりでかいよ…」
「でかすぎても邪魔でしかたないんだぜ?キンタマもでかすぎて重いんだから
お前らいつもみたいにオナニーしてみろ!」
「こんな感じっすよ」
「そういうの皮オナニーてんだよ。いいか?ずる向けななりたかったら、こういう風に鬼頭をいじってやるんだよ!」
<KDDI-TS3V UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0 @07002140625121_hh.ezweb.ne.jp>
aさんコメありがとうございます♪
続き書きます♪
デートと行ってもいっつもお決まりのコースで
キューツー→原宿→カラオケ→俺の家って感じやけどね笑
そしてカラオケが終わり
俺「今日これからどうすんの?」
ゆう「もちろんあっ君の家に行く♪」
と思っていた通りの展開になった
そして俺の家に行き
疲れたので着替えようとすると
ゆう「あっ(*゜Q゜*)
着替えちゃ駄目(*゜Q゜*)」
俺「(?_?)
なんで(?_?)」
すると小さな声で
ゆう「制服でえっちした いもん…(*/□\*)」
俺「…
お前が変態なのは知 ってたけど
まさかその為に俺に 制服着せたのか?」
ゆう「うん…」
呆れたけど下を向いて照れてるゆうをみて
俺のSスイッチが入っちゃって
俺「じゃあどうして欲し いんだ?」
ゆう「先輩って呼びなが エッチしたいの…(*/□\*)」
どうしてこいつはそうゆうやらしい発想が思いうかぶんだと思いながらも
俺「じゃあ呼んでみ?」
ゆう「あきら先輩
キスして下さい」
そんな感じで抱き締めて
ベットに押し倒した
<SoftBank/1.0/002P/PJP10/SN355109042487041 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-k.ne.jp>
kei
- 12/2/8(水) 2:46 -
最近、ちんぽの画像をみていて、なんだかしゃぶってみたくなったので、
とあるサイトにて、貴方のシイタケでしゃぶり方を優しく教えてほしいです。
ぬめりがとれるまで舐めますと投稿しました。
すると一人の男性が身体の写真を送ってきてくれました。
好みな筋肉質、そりたって太くて、パンパンに張った亀頭。
車できてくれるそうだったので、考えることなく待ち合わせしました。
待ち合わせ場所で落ち合い、車に乗って走ること数分。
「ほらちょっと見てみて」
と彼がいいました。
なんと彼は運転したままシイタケを出していました。むきむきのシイタケを。
汁が沢山たれて、光りで見えるほどでした。
僕は思わず顔を近づけてみてしまいました。
「俺のシイタケどう?臭い嗅いでみて。さっき小便したばかりなんだ」
本当に会う少しまえにしたようで、おしっこの臭いがほんのり香りました。。
彼はシイタケを手で持って、僕の鼻にこすりつけました。
僕はシイタケを手で持ち、鼻を裏筋にこすり付けるようにしました。
彼のシイタケが誇張するのがわかりました。鼻はたちまちぬるぬるに。
我慢できなかったので、「飲めないですけどいいですか?」
彼「いいよ。味わってくれれば。」
僕は少しの間シイタケを口に含みました。
口の中に沢山汁が広がるのが分かりました。
まだ膨らむの??と思うくらい大きくなりました。
そうしてるうちに彼の家につきました。
家につくなり彼は「ちょっと今日なんだか近いな(笑)トイレ行ってくるから部屋で待ってて。このまままっすぐ言ったところだから」
僕は部屋に向かってソファーに腰掛けて待っていました。
しばらくすると彼は驚くことに全裸で戻ってきました。
彼の筋肉質でかっこいい身体が前に来たので、腹筋から腰まで舐めると「床に座って、脚も舐めなよ。」と
僕は大好きなふくらはぎ もも を沢山舐めました。
彼は僕の顎をくいと持ち上げ、「目をつむって。おしっこしたばかりだから、しょっぱいかもしれないけど」
僕は目を瞑って口を開けました。
すると彼のシイタケが口の中に入ってきました。レロレロすると、ぬめりなのか尿なのかわかりませんしたが、しょっぱい味が広がりました。
あまりに大きくなったので少し苦しかったですが彼の息がもれる音が聞こえてうれしかったので、一生懸命しゅぽしゅぽしゃぶりました。
彼は腰を動かし始め、少ししてから「でるでるでる!!!」
とっさに口を抜くと彼は「おおおおー!!!」と苦し紛れのような声をあげました。
びゅっびゅびゅーびゅっびゅびゅ
大量の精液が噴出し、顔にも飛び散りました。
飲めなかった代わりにと、お掃除フェラをしました。
彼はありがとう、と僕を抱きしめてくれました。
またこんな体験がしたいです。
よかったらメールまっています。
by千葉県民
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730) @218-40-91-88.catv296.ne.jp>
二人はチン毛はどんな感じだったの?
ボーボーに生えてた?
<DoCoMo/2.0 N06B(c100;TB;W24H16;ser359437030967492;icc8981100000321547814F) @proxyag095.docomo.ne.jp>
けんた
- 12/2/8(水) 0:51 -
続きお願いします。
▼男子校さん:
>カチャカチャ…
>ベルトを外す音が聞こえる。
>「やっぱ俺の小さいっすよね…」
>「そんなことねぇよ。普通サイズってとこかな?ちん毛はもう生え揃ってるぜ。」
>「マジっすか?先生お世辞とかいらないっすよ」
>「大丈夫だよ。お前みたいなやつのチンコどれだけみてきてと思ってんだよ。チンコが痒いとか包茎で悩んでるとか、オナニーの仕方がわからんとか」
>「オナニーのしかたわからないやつがいるんだ!」
>「そうだぜ。ちゃんと手取り足取り教えてやったけどな。お前ら皮オナニーか?」
>「皮オナニーってなんっすか!?」
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2 @pw126235008159.21.tss.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730) @b145217.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp>
セフレ発掘隊
- 12/2/7(火) 16:54 -
<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:10.0) Gecko/20100101 Firefox/10.0 @G034235.ppp.dion.ne.jp>
a
- 12/2/7(火) 14:00 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SC-02B Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4... @s516151.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>