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Re(1):クラスメートの化けの皮7
 たか  - 12/4/9(月) 21:54 -
続きお願いします。
二人のチンチン詳しく教えて(^O^)

引用なし


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初めて人を好きになった19
 かずま  - 12/4/9(月) 14:47 -
わからなくなっていた…

安井は彼女がいて幸せなんだ。それなのに俺は安井を好きでいる…
男に好かれるのは迷惑だろうな…
でも…好きだ…


俺「あの…まだ、今日会ったばかりですし…好きな人いますし…」

ま「付き合ってはないんだよね?」
俺「まぁ…彼女いますし…」
ま「ノンケか…辛くなるよ」
俺「です…ね…」


それから流れでまさきさんに安井の話をした。安井が好きなこと、辛かったこと…


ま「かずまは純粋だな」


また頭を優しくなでてくれた


ま「俺はかずまにそんな思いさせない…いつだって側にいるよ」

そう言ってやさしくキスしてくれた。
ホッとした…まさきさんの優しさに泣きそうだった

ま「今日は遅いから泊まっていきな?明日は送るから」
俺「はい…」


俺はまさきさんに抱きついた。その時、太ももに固いまさきさんのアソコがあたった


ま「遅いし寝ようか?」


俺は無意識にまさきさんのアソコを握った


ま「あっ」
俺「俺だけしてもらって…まさきさんにも気持ち良くなってほしいです…」

引用なし


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クラスメートの化けの皮7
 ショウ  - 12/4/9(月) 13:48 -
遅れてすみません(汗)
端折りながら書くんで、展開が変だったらすみません。


続きです。

「しょ、ショウ君…」
左手に握られているのは紛れもなく俺がさっきまで穿いていたパンツ。
「え、えっと…」
イマイチ状況が理解出来なかった。
いや、まぁ…男子高校生が夜11時に発情しないわけがない。
それは理解できる。
だがしかし!
なぜ俺のパンツ?
コウキのモノは隆々とそそり立っているけど、まぁ…普通より小さめで皮を被っているから可愛く見えた。
さっき、むさ苦しい野球部のを見たからかも知れないが。
「ご、ごめんなさい!」
いきなり土下座された。
「僕、ショウ君のこと前から気になってて。プールのこととか、キスしたこととかあって、僕、ショウ君のこと好きになって、それで…」
段々と涙声になってきた。
「ショウ君の下着みたら興奮しちゃって、我慢できなくなって…」
いつもの俺…というか、普通なら嫌だと思うとこなのだろう。
だが、そんな気はしなかった。
むしろ嬉しささえ感じた。
その時気付いた。
「俺もコウキが好きだ」
コウキの右隣に座った。
顔を上げるコウキ。
俺は額にキスをした。
…ちょっと恥ずかしかった。
「見せて?」
「ぅ、ぅん」
コウキとしても予期せぬ展開だったのか、戸惑いながら足を延ばした。
少し萎えてしまったモノが現れた。
俺はそれに手を伸ばし、自分でするよりも少し優しく扱いた。
「ショウ君ッ」
初めて触った他人のモノは温かくて、不思議な感触。
見つめ合い、俺から唇を重ねた。
コウキの手が背中に回された。
小さい体を空いている左腕で抱き締めた。
舌を絡め合う。
完全に硬くなったモノからは先走りが溢れ、ぐちゅぐちゅと音をたてた。
「んふっあぁッ」
キスしながら喘ぐから、口の端から唾液が垂れる。
「出ちゃう!イッちゃうよぉ!」
え、もう!?
そう思った瞬間、コウキのモノから勢い良く精液が出てきた。
他人の痴態を初めて見た俺はものすごく興奮していた。
「はぁ…はぁ…」
とろんとした目でこちらを見るコウキ。
俺はコウキからそっと離れ、手を拭いた。
「ショウ君も、しよ?」
後ろから抱きついてくる。
「あ、あぁ…」
俺も我慢できなくなっていたから、すぐにズボンとパンツを脱いだ。


続きます。

引用なし


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Re(1):クラスメートの化けの皮6
 たか  - 12/4/9(月) 9:52 -
もぉ続きは書かれないんですか?

引用なし


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初めて人を好きになった18
 かずま  - 12/4/9(月) 1:29 -
俺は怖かったのもあり、言う通りにベッドの上に移動した。

まさきさんもTシャツを脱ぎ、ズボンとパンツも一気に下ろした。


なんというか…
ドキドキした。
大人の体?鍛えてある体で、人の起ったアソコなんて見るの始めてだったから…


ま「かずまってエロい体してるな」
俺「恥ずかしです…こうゆうのって好きな人とじゃなきゃ…」


まさきさんが俺のうえに乗り抱き付いてキスをしてきた。


不思議な感覚だった…
人肌がこんなに落ち着くなんて…アソコとアソコが重なって、気持ちいい…

ま「はぁ…何かな?こんなにドキドキするの初めてかも…」

上半身をキスしてだんだん下の方に移っていく…
太ももの内側を舐めたりさすったりして、アソコには全く触りもしなかった。


我慢の限界だった…
俺は性欲に負けて全てが吹っ飛んだ

俺「まさきさん…早く…」ま「どうしたの?ワラ」
俺「アソコもいじってください…」
ま「かずま…」


俺は恥ずかしすぎて腕で目を隠してた

俺「あっ」

突然だった。アソコがあったかい何かに包まれた。思わず手を退けて見てみると、まさきさんがフェラしてくれてた。
誰かにフェラされるなんて初めてだった…

俺「ああっ…まさきさん!!」

まさきさんは、わざとかわからないけど凄いイヤラシク音をたてて…
5分もたたなかったと思う

俺「いっちゃいます!!まさきさん!!イクっ!!顔離してください!!」

そう言ってるのに、まさきさんはずっとしゃぶり続けた

俺「まさきさん!!もうイク!!イクっ!!ん…」


まさきさんの口の中でイッてしまった…

俺「はぁ…はぁ…」
ま「かずまの美味しかったよ」
俺「まさきさん…」

俺はまさきさんに抱きついてた。俺の頭を優しくなでてくれた

ま「本当にかわいいな…もう遅いし、泊まっていきな?」
俺「はい…」

俺は気持ちが落ち着くまでまさきさんに抱きついていた。


ま「かずまは彼氏いるの?」
俺「いやっ…彼氏は…いないですけど…」
ま「そっか、じゃあまたしようね今日は1万でいい?」
俺「何がですか?」
ま「何がってサポ代」
俺「いやっ!!お金なんていらませんよ!!」
ま「かずまもしかしてサポって意味わかってないでだろワラ」
俺「遊んだりすることじゃないんですか?」
ま「ぶっ…ははは!!」


それからサポの意味をまさきさんに教えてもらい、びっくりした…

ま「かずま…俺と付き合わない?」


いきなりだった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730)@w0109-49-133-23-114.uqwimax.jp>
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初めて人を好きになった17
 かずま  - 12/4/9(月) 0:16 -
俺「はぃ…あの…」
ま「大丈夫だよ…乱暴にはしないから…」


耳元で囁かれて、鳥肌が立った。それからアゴをつかまれてキスされた…
怖くてしょうがなかった。アソコに触れないように太ももをさすってきて俺のワイシャツのボタンを片手で外してくる。


俺「いやっ…あの…無理です…」


そういうとズボンの上からアソコをさすってきて、

ま「緊張してるの?チンコは喜んでるよ」
俺「あの…まだ会ってまもないですし…」


ワイシャツのボタンが全てはずれ、ベルトも手慣れた手つきで外しパンツの上から握ってきた


ま「でかいねワラ パンツめちゃくちゃ濡れてるよ」
俺「いやぁ…あの…」


まだ会ってまもない人で嫌なはずなのに、抵抗しない自分がいた…


まさきさんにシャツを脱がせられ、今度は生でアソコを触ってきた


ま「本当でかいねワラ早くチンコ見せて…」


ズボンとパンツを下げられ…ほぼ全裸状態になった


俺「やっぱりできません…俺…経験ないですし…」
ま「今さら言われてももうこうなってるし」


俺の手をつかみまさきさんのアソコに持ってかれた。触ると凄く固くなってた


ま「責任取ってくれるよね?ベッドに移ろうか…」


こんな時でも安井の顔がでてくる…だけど、これからどんどん俺と安井の距離は離れていった…

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730)@w0109-49-133-23-114.uqwimax.jp>
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Re(1):初めて人を好きになった16
 か  - 12/4/8(日) 2:34 -
続きお願いします

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.2.1; ja-jp; SBM005SH Build/S0900) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@ml7ts003v12c.pcsitebrowser.ne.jp>
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初めて人を好きになった16
 かずま  - 12/4/8(日) 1:02 -
学校が終わり
部活をサボってすぐに家の近くのコンビニでメールをした。

俺『終わりましたけど今大丈夫ですか?』
?『どこいるの?』
俺『○○のコンビニなんですけど、わかります?』
?『今から行く』


メール短文だなぁって思いながらも5分くらい待ってると、黒い軽の車が来た。

出てきたのは身長そこまで高くないが俺より5センチくらい小さい感じでガタイはよく、顔は格好よくもなく悪くもない人だった。


?「かずまくん?」
俺「はい…メールの人ですか?」
?「とりあえず車乗りなよ」


悪い人じゃなさそうだったから、普通に乗ってしまった。


?「かずまくんってもしかして、○高生?」
俺「えっ…そうですが」
?「そっか!!笑 じゃあ後輩だね」

そこから話は意外と盛り上がり、共通点が多かったことにビックリした。名前はまさきと言うらしい。


ま「じゃあそろそろ行くか?俺の家でいい?」

まだ会ったばかりで、いきなり家で遊ぶのかよって思って

俺「いやぁ…とりあえず遊びに行きませんか?」
ま「いいよ、カラオケとか行く?」


結局二人で、カラオケいって安井のこと忘れようと無理やりハジケてた。
時間も7時ころで、そろそろ帰りたくなって


俺「まさきさん、そろそろ…」
ま「そうだな」

会計をすまし、車に乗って帰ると思ってたら

ま「俺の家でいいの?」

まだ家で遊ぶ気なのかと、嫌だったけど仲良くなったし少しならいいと思い

俺「大丈夫ですよ」


そして、まさきさんのマンションに着いた。部屋は男の部屋って感じで、ゲームが散らばってた。

ま「とりあえず飲む?」


まさきさんは缶酎ハイを2本持ってきて、少しならいいかと思い二人で飲みながら話をした。

ま「ちょっとトイレ」

そう言って部屋を出ていき、少ししてから戻ってきた。静かに俺の後ろに座り抱きついてきた。


ま「こうゆうの…初めてなの?」

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730)@e0109-49-132-246-8.uqwimax.jp>
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初めて人を好きになった15
 かずま  - 12/4/8(日) 0:17 -
絶望的だった…


安井は始めから俺となんか仲良くしたくなかったんだ…
なのに俺は勝手に好きになって、勝手に仲良いと思って、勝手に傷ついて…


辛すぎた…
授業中、俺は携帯でゲイのサイトを検索して今日だけで良いから安井のかわりに、傍にいてくれる人を探した…

地元の掲示板にはたくさんの人がいた。
彼氏募集とかセフレとか…中にサポ募集しますってのが結構あって、まだ無知な俺は遊ぶことかなと思い、その掲示板に

『誰かやさしい人サポしてください』


と、真似して書いてしまった。
メールはいっぱい来た、変なメールとかは無視して、その中で一番若い20歳の人にメールを返した。


?『今日でいいの?』
俺『はい、学校終わってからで』
?『写メちょうだい』


何だこいつって思ったが仕方なくちょっと前に取ったプリ画を送った。


?『学校終わったらメールして』


感じ悪い奴だと思ったけど、1人で家にいるよりいいやと思い遊ぶことにした。

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730)@w0109-49-133-59-188.uqwimax.jp>
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Re(1):クラスメートの化けの皮6
 てつ  - 12/4/7(土) 13:27 -
続き待ってます(^-^)

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SBM003SH Build/S4070) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@ml7ky005v10c.pcsitebrowser.ne.jp>
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Re(2):初めて人を好きになった14
 ヒロ  - 12/4/7(土) 9:24 -
うんうん。
ちょっと遠回りしちゃっても、ハッピーエンドでありますように!

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0)@nttkyo561162.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):初めて人を好きになった14
 ゆうた  - 12/4/6(金) 18:41 -
相手を想うからこそ!辛い選択をしたんだね…

昨年、俺が経験したことと似てます[涙:f9d3]

あの時は、二人して大泣きして涙が止まりませんでした。

男同士は結婚できないし、いくら好きになっても、切なさとくやしさだけ。。。

読みながら鼻水たらして涙ばかり出ます。

ハッピーエンドでありますようにー

引用なし


<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F)@proxycg016.docomo.ne.jp>
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初めて人を好きになった14
 かずま  - 12/4/6(金) 12:36 -
それから学校がつまらなくて、辛くて…しょうがなかった。

避けられてからというもの、もともと度胸あるほうじゃない俺は、安井に声をかけることすらできないでいた。

昼ご飯もゆまと一緒に食べて、学校帰りもいつも待っていてくれた駐輪場に安井はいない…


一ヵ月くらい経ったある日、あまりにも辛くて一日だけ学校を休もうと、朝早く起きて親に仮病使ったら…
怒鳴られた。
そんな怒んなくても…息子が悩んでるのに…ってテンションがた落ちで、とりあえず早めに家を出た。


安井の家の前を通るたびに、運動会の夜の出来事が現実だったら今頃仲良くしてるかなぁって考えてた。


いつもより10分くらい早く学校に着いた。
教室に入ってもまだ4、5人くらいしかいなく、とりあえずトイレに行った。

用をたし終わった時ちょうど誰か入ってきた。


安井だった…
安井は俺に気付くとそのままトイレを出ようとした。

俺「安井!!」

かなり勇気を振り絞って急いで安井の手をとって、出て行くのを止めた

俺「何で俺を避けんだよ!!」
安「…別に…」
俺「安井に悪いことしたか?だったら言ってくれよ!!」
安「俺は…かずまの思ってるような人間じゃないから…」
俺「意味わかんねぇって!!安井は安井じゃんか!!」
安「はっきり言うよ…運動会だから仲良くしてただけ!!終わったら仲良くする必要もない!!それだけ!!」


大声で泣きたかった…
好きな人にこんなこと言われるなんて…


安「そういう事だから…」
俺「そんなの…辛すぎるって…」
安「…辛いの…かずまだけじゃない…」


最後に小声でそう言って、俺の手をほどいて出ていった。

最後の言葉の意味に気付いていれば、これから起きる辛い思いをしていなかったのかな…

引用なし


<DoCoMo/2.0 N02B(c500;TB;W24H16;ser353151032030433;icc8981100000313385496F)@proxycg079.docomo.ne.jp>
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Re(1):LINEやってる人へ
 サム  - 12/4/6(金) 2:49 -
教えてください。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B179 ...@pw126159100072.97.tss.panda-world.ne.jp>
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:初めて人を好きになった13
 かずま  - 12/4/6(金) 0:23 -
コメントありがとうございます。
やる気が出ます
結構長い話なんで見てくれると嬉しいです。


朝、


頭が痛い…
完全に二日酔いだ…


ボーッとしながらまわりを見渡したけれど、安井がいない。
俺は昨日の出来事は夢だったのか、事実かわからなかった。


しばらくボーッとしていたら扉が開き安井が入ってきた。


安「おはよう…」
俺「おはよう…頭痛い…」
安「あはは…」


安井も二日酔いなのか元気がない。朝弱いのかも?そう思った。


俺「安井?正直に話してほしんだけど、昨日何か…あった?」
安「別に…二人で飲んでただけだよ」
俺「なんだ!!昨日、安井が飲ませすぎるから変な夢見たし」
安「…どんな?」
俺「いやっ!!やばすぎて言えない笑」
安「いやな夢?」
俺「まぁ〜現実だったら大変だな笑」
安「そっか…」


安井の様子が変で、ずっと下を向いてる


安「かずま今日部活あるんだっけ?」
俺「あっ!!今何時?」
安「10時半…」
俺「えぇ〜完全遅刻だ…」

そんな話しをしながら、洗濯してもらった服を着て自分の家に帰った。


それからだった。
学校に行っても安井が俺を避けるようになったのは…
そして安井はゆまと付き合った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730)@w0109-49-133-59-188.uqwimax.jp>
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Re(1):初めて人を好きになった12
 mmi  - 12/4/5(木) 14:49 -
切ない終わり方だね
続き期待してます

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CL...@p5052-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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Re(1):クラスメートの化けの皮6
 たか  - 12/4/5(木) 5:28 -
続きお願いします。

引用なし


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初めて人を好きになった12
 かずま  - 12/4/5(木) 0:47 -
安「好きだよ…」


そう言って、俺の首にキスしたり軽く唇で挟んだりした。

安井の息が凄く荒くなってるのが伝わってくる…


またキスをしてきて、今度は舌を絡めてきた。初めての感覚で体中力が入らなく、電流が体中に流れてるみたいに痺れた。

安井が俺のシャツをめくり、乳首に口を持っていった…

安「かずま…気持ちいいか…」


俺の興奮も尋常じゃなかった。アソコが痛いほど固くなってるのがわかる。
パンツから完全にはみ出ててるのを安井が気付いたみたく


安「いい…よね?かずま…俺…きっと誰よりもかずまのこと好きだよ」


パンツを下げ俺のアソコを優しく舌で舐め始めた
アソコがビクビク勝手に反応する


安「すごい…我慢汁止まんないぞ…」

本当に嬉しかった
安井とならいいと思ってた
全然嫌とか思わないし、むしろしてほしいって思ってた…


だけど息が苦しい…
お酒のせい?
緊張のしすぎ?


俺「安井…ダメ…」


俺は過呼吸になってた…


安井の腕を力一杯握ったのと、尋常じゃない息遣いに安井も過呼吸に気付いた。

安「あっ…!!かっ、かずま!!ごめん!!」


安井は急いでそこの辺にあったビニール袋を俺の口に持ってきて、俺を落ち着かせてくれた。


安「…ごめん…ごめん…かずまの気持ち…全然考えなくて…」


安井が握ってくれてる手に水滴が落ちた…

安井の顔を見ると、泣いていた…


そうじゃないのに、俺も安井の事が好きなんだ。


そう、言いたかったのに…体中の力が抜けていく…


伝えなきゃいけないのに…眠い…

引用なし


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初めて人を好きになった11
 かずま  - 12/4/4(水) 23:55 -
ご飯を食べおわって安井の部屋に戻った。


安「かずまぁ〜お酒飲もう」
俺「いいけど、俺超弱いよ」
安「大丈夫、俺も弱いし!じゃあ下行って持ってくる」


そう言って安井は缶ビール2本と缶酎ハイ6本くらい持ってきた。


因みに俺は本当に酒弱くて、缶ビール1本で酔っ払うほどだった。


案の定、缶ビール1本と缶酎ハイ1本空けたところで、フルテンションでもう飲めない状況だった。


俺「だいきくん(安井の名前)もう飲めないよ〜」
安「かずまもう1本は飲まなきゃダメだって」
俺「眠いからぁ」


と言いつつも、もう1本飲まされた。自分は飲むと甘えん坊になるみたいで、この時も安井に凄い甘えてた。


安「もう1本いけるか?」
俺「無理だぁ〜寝ます」


そう言って、安井のベッドに仰向けで寝た


安「かずま超酔っ払らってるなワラ」
俺「うん…だいきくんおやすみぃ」


寝るつもりだった…
目を閉じて、寝るつもりだった…


静かに安井が俺のうえに乗っかってきた。


俺「だいきくん重…んっ」

いきなりだった。
唇に柔らかい感触が伝わって、眠気なんて一気に無くなり目を開けた。安井の顔が目の前にあった。


そっと顔が離れ、真剣な顔で安井が俺の目を見ながら

安「かずま…ずっと我慢してたんだ…もう無理だよ、今日だけでいいから…許して」

引用なし


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クラスメートの化けの皮6
 ショウ  - 12/4/4(水) 23:55 -
ありがとうございます!
続きです。

食堂で夕食をとった後、先生の部屋に向かった。
「勉強お疲れさん。あぁ、そんな大した用事じゃないよ。なに、便所掃除を頼むだけさ。一年が使う3階の西側2箇所だけでいいからさ。あ、11時以降のがいいよ。それ前だとみんな使うし。じゃあ、よろしく頼むよ」
そう言うとドアを閉められた。
「……」
部屋に戻ろう。
「おかえりなさい。先生、何だって?」
「便所掃除やれってさ。さ、風呂行こうぜ」
「うん」
着替えを持って大浴場に向かった。
時間帯で学年別に入る順番を分けてあるから、混みすぎることは無い。
カゴに脱いだ服を入れる。
銭湯に行ったことがないのか、コウキは俺のやることを見よう見真似でやっていた。

ゆっくりと湯船に浸かるのは久しぶりだ。
普段はシャワーしか浴びないから。
皆、おとなしく入っている。
風呂で騒ぐようなガキは卒業したのか。
隣にはコウキ。
白い肌を赤らめているのが、また一段と可愛かった。

部屋に戻り軽く勉強をし、時間になったので掃除に向かった。
消灯時間は過ぎている。
面倒だと思いながらもトイレのドアを開けた。
「ちょッ!誰か来たッ」
「お預けなんて無理だって」
「バカ!動かないでよッ」
2つあるうちの片方の個室から二人分の声がした。
何となく聞いたことがあった気がしたが、よく聞く前に急いで立ち去った俺には判別出来なかった。
次のトイレを開ける。
野球部のヤツらがいた。
ケータイ片手に自分の股間に生えたモノを扱いている。
一瞬理解出来なかった。
見知った顔もあったから。
全員の視線が俺に向けられ、すぐに逸らされた。
「ショ、ショウ。よぉ…」
クラスメートのアカマがズボンの中にデカいブツをしまい込み、テントを張らせた状態で話しかけてきた。
「ほら、男子校だし、野球部って先輩から結構させられたりするから慣れっこでさ。みんなでしようってことになって」
ワケの分からない弁明をしてくるアカマを自分はどんな眼で見ていたのかは分からない。
「お前らするなら部屋でしろよ!」
掃除するのは俺なんだから!
俺は自分の部屋に向けて疾走した。
部屋のドアを開けて、勢い良く閉めた。
「……」
「………」
同室の相方と目が合った。
ズボンとパンツと膝まで下げ、自分のモノを扱いていたであろう人と。

引用なし


<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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