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読んでくれている方ありがとうございます!!
長い話ですいません
続き〜
唇が離れまさきさんはニコッと笑い
ま「コンビニ弁当だけどご飯食べようか?」
俺「はい…でも、次はあんないきなり変なことしないで下さいよ!」
ま「ごめんごめん!安井くんに嫉妬しちゃって」
俺「まったくぅ〜」
二人でコンビニ弁当と缶酎ハイを飲んだ
でも…安井の事が気になってしょうがなくて胸が苦しかった
ま「あっ!これ飲んでビタミン剤」
俺「いただきまぁす」
俺は、まさきさんから大きめの粒のビタミン剤を飲んでシャワーを浴びにいった
お酒のせいか体が凄くほてってボーっとして
気づくと俺のアソコは何もしてないのに大きくなってて
ムラムラしてきた
ガラッ
ま「かずま〜いつまで入ってるんだ」
俺「まっ!まさきさん…」
ま「おいで…」
俺は、まさきさんに体を拭いてもらい二人でベットに移動した
まさきさんも服を全部脱ぐとアソコはもう大きくなってた
そのまま二人でキスをしながらベットに横になった
ま「かずまお風呂で何してたんだよこんなにカチカチにして」
俺「あっ…まさきさん…」
まさきさんは俺の体を舐めまわし、だんだんと下の方を攻めてくる
俺「まさきさん…早く…」
そう言うとまさきさんは俺の両足を一気に上げお尻を舐めてきた
俺「まさきさん…汚いよ…あっ!」
ま「かずま、そろそろ入れていいよな…」
俺「えっ……はい…」
ま「好きだよ」
何でだろう…凄い興奮する…自分が止めれなかった
まさきさんはローションを指につけ俺に入れてきた
俺「あっ…」
ま「痛い?」
俺「大丈夫…続けて…」
まさきさんの指が2本に増え3本に増えた
俺「まさきさんキツイよ…」
ま「痛いか?ならさないと痛いぞ」
俺「早く!まさきさんの入れてよ!」
何言ってんだろう俺…ただ…自分が自分じゃなくなったように快楽を求めた
ま「ちゃんとゴムつけるからな」
まさきさんはゴムを着けると俺のお尻にアソコを押し当てた
ま「入れるよ」
そう言うと、まさきさんのアソコが少しづつ入ってきた
指とは違って柔らかくて…あったかい…
俺「ああぁぁ!!まさきさん!!」
ま「痛いくない?」
俺「大丈夫だから早く…」
まさきさんのアソコがどんどん入ってくる
ま「全部入ったよ」
俺「まさきさん!!好き!!」
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ま「かずま探したぞ〜」
俺「まさきさん…」
ま「友達?」
まさきさんは安井を見ながら言った
俺「あっ!そうだよ前話したことあると思うけど安井だよ」
安「今晩は…」
ま「君が安井君ねぇ〜よろしくね!!」
まさきさんはニコッと笑い、俺の手をとった
ま「かずま遅いから帰るぞ」
俺「えっ…今日は…」
俺の手をひいて帰ろうとするまさきさんに
安「あのっ!!」
まさきさんが振り向くと
安「今日は、かずまと帰る約束してたんです…」
ま「そっかぁ…」
安「えっ…」
いきなりだった…
まさきさんは俺を抱き寄せキスをした
俺「なっ!何するんですか!!」
ま「何って、いつもしてることじゃん」
俺「安井これはその…そうゆうのじゃなくて」
俺は一人でテンパっていた
安井にこんなところを見られるとは思ってもなかった
ま「俺たち付き合ってるんだよね!気持ち悪いかもしんないけど」
俺「えっ…」
俺は怖くて安井のことを見れなかった
安「別に…俺は気にしませんよ!!男同士だって悪いことだと思いません…」
安井の言葉に驚いて少し沈黙が三人の間に流れた
ま「そっか…でも、今日はもう遅いしかずま今日俺の家に泊まるから悪いね」
そう言って俺の手を取り車の方向へ歩いた
俺は何も言えずただまさきさんに付いて行くことしかできなかった
安井は何も言わず
俺も何だか怖くて振り向くことができなかった
まさきさんの車に乗り無言のまま、まさきさんの家についた
ま「かずま今日はごめんな…」
俺「いやっ…大丈夫です」
ま「俺ら付き合ってるんだよな?」
そう言って俺を抱きしめ俺にキスをした
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遂にネタ切れっすか???
ありえないし・・・この話・・・笑
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コメントいつもありがとうございます
頑張って書きます。
少しの沈黙の後、安井から話し始めた
安「携帯…見た…よな?」
俺「ごめん…」
安「気持ち悪いよな…なんか、かずまのこと気にしてないフリしてても気になってさ」
安井が下を向き言った
安「俺一人でバカみたいに暴走して、かずま傷つけて…」
俺「嬉しいよ…」
安「えっ…」
俺「嬉しいよ!俺、ずっと安井に嫌われてると思ってたから…」
安井が顔を上げると涙を流していた
安「かずま…俺…かずまと前みたいに笑っていたい…」
俺「安井…一緒に帰ろう」
俺は安井の手を握り、今できるめいいっぱいの笑顔でそう言った
まさきさんが、迎えに来ているから今日は友達と帰りますとメールを送った
帰り道、ぎこちないながらも久しぶりに話をした
文化祭の話、部活の話この数か月できなかった話をゆっくり歩きながら話した
川の近くのコンビニで俺は
俺「ちょっと待ってて」
といいコンビニの季節が過ぎ残り少ない花火を買った
俺「お待たせ!!安井!花火しよう」
安「まだ売ってたんだ、夏の終わりの花火いいな」
コンビニの光で安井の笑顔がはっきり見えた
俺の好きな安井の笑顔だった
笑いながら川のそばの広場に移動して、二人だけの花火大会をした
安「かずま…怒ってないの?」
俺「何が?」
安「かずまにひどいこと言ったり避けたりしてさ…」
俺「許さない…」
安「えっ…」
俺「なんてねワラ でも正直ショックだった…」
安「ごめんな…」
俺「けど、前よりもっと仲良くなれる気がするんだよね!だいきとはさ」
安「もう勝手に暴走しないから、許してなワラ」
俺「暴走したら俺が止めるよワラ でも、何で俺のこと避けたりしたの?」
安「それは…その…」
安井がモゴモゴしていると離れたところで声がした
?「かずま〜」
振り向くと、まさきさんがいた
安「誰だ?」
俺「なんで…あっ…俺の知り合い…」
俺は苦笑いをした
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @e0109-49-132-244-138.uqwimax.jp>
きょうへい
- 12/4/12(木) 23:51 -
続き気になります!
読んでると、僕もドキドキします。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B179 ... @w0109-49-133-36-95.uqwimax.jp>
<SoftBank/1.0/841SH/SHJ001/SN359305031256811 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w52.jp-t.ne.jp>
すごく良かったし読みやすかったし感動して最後涙が溢れ出ました。
頑張って書いてくれてありがとうね^ロ^
これから先も生きてたら色んな辛い事悲しい事いっぱいあるけど頑張ってなぁ!人生捨てたもんじゃないなって思う時も必ず来るから(*^_^*)
<DoCoMo/2.0 N905imyu(c100;TB;W24H16;ser355298013020822;icc8981100000353220181F) @proxybg058.docomo.ne.jp>
朝…
目が覚めると隣には裸のまさきさんが寝ていた
昨日の出来事を寝ぼけながらゆっくりと整理した
何かイケないことをしてしまったような…
そんな気持ちと、
まさきさんへの不思議な歯がゆい気持ち…
それから2ヶ月くらい経ち
まさきさんと出会ったおかげで、安井のことを少しづつだけど忘れることができた
まだ、付き合ってはいなかったけど、まさきさんが仕事早く終わった日は車で迎えに来てくれたり、
休日には、まさきさんの家でお尻なしのエッチをしたりしていた
何か入れられるのは抵抗があったから
学校は文化祭ムードでにぎやかだ
俺のクラスも仮装ダンスの練習で遅くまで衣装やダンスの練習をしてた
そんなある日、部活が終わり教室に忘れ物を取りに戻った
もちろんみんな下校していて、誰もいない
自分も忘れ物をカバンに入れ帰ろうとしたとき何処かの机で携帯のバイブ音が聞こえ、その机に近づいた
俺「安井のだ…」
俺は恐る恐る携帯を手に取って開いた
俺「えっ…」
そこには、数か月前に撮った安井と俺の運動会での写真が待ち受け画像になっていた…
ガラッ
扉が開いた音で振り向くと安井がいた
安「何やってんだよ!!」
俺「いやっ…その…」
安井は俺の前まで来ると携帯を俺から取った
安「最低だな…」
俺「安井…その…」
安「最低だな……俺…」
俺「えっ…」
俺は、一瞬時間が止まったように感じた
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730) @w0109-49-133-3-8.uqwimax.jp>
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxy30012.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.648; .N... @p5052-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
コメントありがとうございます!
やる気が出ます!
続き〜
俺はそのまま、まさきさんのアソコを口にくわえた
我慢汁が少ししょっぱくて、けど凄く興奮した…
フェラなんて初めてするから上手くはなかったと思う…
とにかく必死でしゃぶりついてた
ま「本当にっ…初めてかよ…」
静かな部屋で、まさきさんのいやらしい声とフェラの音がまさきさんをさらに興奮させたようで、俺は頭を両手で押さえつけられた
俺「うっ… ぶはっ!!」
ま「ごめん!!調子に乗りすぎた!かずま…お尻に入れてもいい?」
薄暗くてはっきり見えないけど、まさきさんの目が綺麗で、ドキッとした
俺「まだ…それは…」
ま「そうだよな…」
まさきさんは、少し悲しそうな声で言った
そしていきなり立ち上がり、ベットの奥に隠してあったローションを取出し、自分のアソコに塗り始めた
俺「えっ…」
ま「大丈夫!入れたりしないから」
にこっと笑い、俺にうつ伏せになるよう言いその状態で後ろから抱きつかれた
ま「かずまが本当に好きになってくれるまではお預けだな ワラ」
そう言うとまさきさんは俺の太ももと太ももの間にヌルヌルのあそこをはさみ腰を動かし始めた
俺「あぁ…まさきさん…」
ま「気持ちい…」
パンパンと俺とまさきさんの肌がぶつかる音がいやらしい…
ま「かずまっ!もっとキツく締めてくれ!!」
俺「やばいよまさきさん!エロすぎるよ!」
ま「ああぁぁ!いくっ!!いくっ!!ああ!」
まさきさんの腰の動きが早くなってすぐ太ももに凄く熱いものがたくさんかかった
ま「シャワー浴びようか?」
まさきさんはニコッと笑いそう言った
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730) @w0109-49-133-3-8.uqwimax.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; SH-01D Build/S2040) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @s1024017.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<SoftBank/1.0/841SH/SHJ001/SN359305031256811 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w62.jp-t.ne.jp>