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初めて人を好きになった25
 かずま  - 12/4/21(土) 0:50 -
凄く遅くなりましたが、続きです。
頑張って早く書くようにします!


ま「ゆっくり動かすからね」
俺「はぃ…」


まさきさんがゆっくりと腰を動かし始める
初めての感覚で凄く不思議な感じだった
けど、まさきさんと一つになったってことは、はっきりわかる


俺「あぁ…まさきさん…何か…凄い…」
ま「かずまの中すげぇよ…気持ちいいぃ」


まさきさんの動きが早くなってくる

何だかまさきさんのが、奥に当たるのが気持ちよくなってきて…
俺はおかしくなったみたいだった


俺「まさきさん!!もっと!!もっと!!」
ま「かずまぁ!」


部屋の中に俺のあえぎ声と二人の肌がぶつかる音だけが聞こえる
まさきさんは休むことなく腰を振り
俺は足がガクガクして力が入らなくなってた


ま「かずま…いってもいい?いきそう!!あぁ!!」


まさきさんの動きが早くなって俺も大声で声を出して感じていた

ま「あぁ!!かずまぁ!!」


まさきさんが力強く腰を振り俺の奥に当ててきたと思ったら動きがゆっくりになった


ま「いっちゃった…ハァハァ…」


結構長い時間してたから、まさきさんは息を切らして俺に倒れこんできた
そして俺のアソコを触ると

ま「スゲェ濡れてるな」
俺「あぁぁ!」


俺は気づかなかったけど入れられてる時に我慢汁が凄く出てて
お腹のあたりがビショビショになってた
まさきさんは俺の我慢汁でヌルヌルしたアソコをしごいてきた


ま「マジエロいな…こんなに濡らして…」
俺「まさきさんっ気持ちいい!!」
ま「ビタミン剤のおかげだな」


まさきさんはそう言うと思いっきり上下に手を動かして俺は我慢できずに

俺「まさきさん!!イクッ!!いっちゃう!!」
ま「いっていいよ、いっぱいだしな」
俺「あぁぁ!!いくっ!!いく!!」


俺は腰を浮かせ思いっきりいった
凄い量と思ってた以上に飛んで俺の頭を越え顔からお腹が凄いことになってた
そんな俺を見てまさきさんは笑いながら


ま「凄い出たなぁ〜シャワー浴びようか?」
俺「…はい…」


足に力が入らなくて、まさきさんに抱きかかえてもらいながら二人でシャワーを浴びた
いったばかりなのに、俺のアソコはかたくなってて頭がぼぉーっとする


ま「疲れたよな」
俺「大丈夫ですよ」


シャワーから出てまさきさんは俺の体をバスタオルで拭いてくれて
二人でベットに横になった

ま「あぁ!忘れてた!」

まさきさんはさっきベットに飛んだ俺の精子をティッシュで拭いた
そして俺の隣で優しく笑いながら

ま「かずま今日はありがとうマジ大好きだからな」


俺は眠くなってて軽くうなずいてた

ま「どこにも行くなよ…ずっと一緒だからな…」

まさきさんは俺のおでこにキスをした

ま「オヤスミ」


普通に考えれば3か月近く一緒にいるんだから俺たち付き合ってるんだよな…
俺…まさきさんの事…


好きなんだよな…


俺はそんな事を考えて寝てしまった

引用なし

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自分の生きる意味3
 晴翔  - 12/4/20(金) 4:01 -
前の眠たかったから最後のほう文章酷いwww

続きです。


「ここ、僕ん家」
古いけど綺麗で丈夫そうなアパート。
意外と家賃が安い。
まぁ…親は高くてもイイトコに住めって言ってたけど。
後から『あの時、高い家賃を払ってやったのに』とか言われるとムカツクから安いとこにした。
「へぇ…部屋は?」
「…ちょっと待ってね」
バッグから鍵を取り出す。
鍵を開けて、中に招き入れた。
「お邪魔します」
奥田君はちゃんと靴を揃えてあがった。
意外と礼儀正しい。
「ちゃんと布団畳めよ。ゴミもあるし…」
そう言って、布団を畳み、テーブルの上の缶を片付ける奥田君。
「奥田君、座ってていいから」
「だめだ。あと、奥田君はやめろ」
「え?じゃあ…」
「雄輔って呼べ」
「ん…。ゆ、雄輔…?」
なんでこんな恥ずかしいんだよ!
名前呼んでるだけなのに…。
「よし。まぁ、お邪魔させてもらったついでだ」
そう言って手際よく片付け始めた。
僕は仕方がないから、お茶を用意した。
と言っても、市販のペットボトルのお茶だけど。
お菓子は…煎餅あった。
「はい。こんなもんしかないけど」
「お、サンキュ」
友達ってこんなもんなのかな。
片付けを終え、テーブルで向かい合う。
「一人暮らし、大変か?」
「そうでもないよ」
「羨ましいな。一人暮らし」
「そう…かな?」
「好きなことできるじゃん」
「いや、そうでもないよ」
「女の子連れ込めるじゃん」
まったく。
そういうことしか考えてないのか。


続きます。

すみません。
短いけど、今日は眠いからこのへんで(汗)

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; GTB7.3; chromeframe/18.0.1025.162; SLCC1; .NET CLR 2.0.5072...@p4097-ipbf404fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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Re(3):ネットカフェでノンケのオナニー覗き
 しんじ E-MAIL  - 12/4/20(金) 1:19 -
Nさん メールお待ちします。

▼しんじさん:
>自分も動画ではなく画像ですがいろいろあります。
>あと情報も交換したいです。
>Nさん連絡いただけないでしょうか。
>
>▼Nさん:
>>自分は現役でマン喫の従業員です。
>>イケメンが来るとカメラで少し中の様子が見れる席に案内していつも見て楽しんでますよ♪
>>よかったら情報交換などよろしくお願いします(^-^)

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; InfoPath.2; .NE...@p29e056.chibac00.ap.so-net.ne.jp>
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Re(2):ネットカフェでノンケのオナニー覗き
 しんじ  - 12/4/20(金) 1:18 -
自分も動画ではなく画像ですがいろいろあります。
あと情報も交換したいです。
Nさん連絡いただけないでしょうか。

▼Nさん:
>自分は現役でマン喫の従業員です。
>イケメンが来るとカメラで少し中の様子が見れる席に案内していつも見て楽しんでますよ♪
>よかったら情報交換などよろしくお願いします(^-^)

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; InfoPath.2; .NE...@p29e056.chibac00.ap.so-net.ne.jp>
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自分の生きる意味2
 晴翔  - 12/4/19(木) 3:51 -
たかさん、ありがとうございます!
続きです。


「晴翔はどこ中だったの?」
「○○中。県外だから分かんないよね」
結構話すのにも慣れてきた。
「県外!?そんなとこから来るような学校じゃないでしょ」
毒舌。
いや、当然か。
どうせなら都市部の学校に行けばイイものを、わざわざ地方に来ているのだ。
この地区じゃ上のほうの学校らしいから入ったんだけど…。
「いや、いろいろ事情があってさ」
さすがにいじめられていたからとは言えない。
「じゃあ家は?引っ越してきたの?」
「いや、アパートに一人暮らし」
少し前からこっちに来ていたから慣れてきている。
最低限必要な場所もきちんと覚えたし。
「お前、一人暮らしなの?」
後ろの席から声がして振り向くと、かなり長身の人が座ろうとしていた。
「よし、お前友達決定な」
なんだこの展開。
アニメか?
漫画か?
青春学園ドラマなのか?
「あ、俺は奥田雄輔。お前は?」
「尾形晴翔…です」
つい声のトーンが低くなってしまった。
「お、よろしく。えっと、そっちは…秋晴れ?」
「セイシュウだ。飯田秋晴」
「そうなのか。まぁ、よろしくな」
飯田君も不快そうだ。
てか、不快感むき出しだ。
そうこうしていると生徒が続々と揃い始め、先生もきた。
担任は(見た目は)若い女の先生だ。
なんつーかエロい。
胸とか。
挨拶をし、今日の予定を聞いて体育館に移動。
その後も何事もなく過ぎた。
そして帰り。
飯田君は親の車で帰るらしい。
「一緒に帰ろうぜ」
一人で帰ろうと思ったら奥田君が話しかけてきた。
「え?道一緒なの?」
家の場所、話した覚えないけど。
「お前の家知らねぇし。とりあえず行こうぜ」
がさつで強引。
だけど、断ることができなかった。

「ほらよ」
途中、ハンバーガーを買ってくれた。
意外と優しい?
いや、ここに来るまで話してても普通な男子だってはわかったけど。
「あ、ありがと」
初めて友人と食べ歩き。
ハンバーガーを食べながら家までの道を歩く。
「ゴミ、捨てておくからよこせよ」
「あ、うん。ありがとね」
やっぱり優しい。
初対面の人間にこんな優しくできるなんて。
最初はただのDQNかと思ったけど全然違うらしい。
「奥田君、どこまで来るの?」
さすがに家も近所になってきたので聞いた。
「え?家まで連れてってくれるんじゃねぇの?」
予想外の回答。
「え?」
「え?」
……。
「奥田君、家、どっち?」
「向こう」
歩いてきた方向を指差す。
「…行こうか」
深く考えるのはやめた。
どうせ一人暮らしだし。
友達を家に連れてきても何も問題ない…。
…友達。
友達…か。
こんな付き合い久しぶりだ。
「なぁ、晴翔はなんでこっちにきたんだ?」
「ちょっといろいろ事情があって」
「いろいろ?」
「いろいろ」
「イジメとか?」
……。
冷静に、落ちついて。
こいつが俺の過去を知っているわけがない。
「そ、そんなわけないじゃん」
冷静に言ったつもりだったがかなり噛んだ
「ふーん。まぁ…何かったら言えよ」
気付かないふりか。
鈍感だから気付かないだけか。
これも一種の優しさなのだろう。


続きます。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; GTB7.3; chromeframe/18.0.1025.162; SLCC1; .NET CLR 2.0.5072...@p4097-ipbf404fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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Re(1):LINEやってる人へ
  E-MAIL  - 12/4/18(水) 19:37 -
教えてください!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B179 ...@pw126231168108.17.tss.panda-world.ne.jp>
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マジでリアルに
 ひろ  - 12/4/18(水) 0:24 -
寮生活や先輩からHな事を強制的にやらされるってホント?
体験談よろしくお願いします☆

引用なし

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<KDDI-SN3O UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0@07051060805082_md.ezweb.ne.jp>
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Re(1):初めて人を好きになった24
 たつや  - 12/4/17(火) 21:45 -
気になります。頑張って続きお願いします!

引用なし

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<SoftBank/1.0/841SH/SHJ001/SN359305031256811 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w61.jp-t.ne.jp>
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Re(1):初めて人を好きになった24
   - 12/4/17(火) 20:09 -
続きお願いします

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CL...@p5052-ipngnfx01marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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Re(1):初めて人を好きになった24
 シン  - 12/4/17(火) 12:15 -
安井君とハッピーエンドになるといいが。
辛すぎるよ。
切ないよ。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:11.0) Gecko/20100101 Firefox/11.0@ntaich036250.aich.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):クラスメートの化けの皮8
 たか  - 12/4/17(火) 9:20 -
続き待ってました(^^)
ゆっくりでいぃので最後までがんばって下さい。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W30H18;ser353699029620970;icc8981100000313265573f)@proxyag016.docomo.ne.jp>
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Re(1):自分の生きる意味
 たか  - 12/4/17(火) 9:08 -
続き気になります(^^)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W30H18;ser353699029620970;icc8981100000313265573f)@proxyag016.docomo.ne.jp>
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Re(1):クラスメイトと
 たか  - 12/4/17(火) 4:57 -
続きお願いします。

引用なし

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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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自分の生きる意味
 晴翔  - 12/4/17(火) 3:57 -
これは僕が高校に入ってからの話。
脚色してあるんで、たまにボロが出るかもだけど、その時は優しく指摘してくださいw

入学式の日は誰よりも不安だった自信がある。
なぜなら、僕は極度の人見知りだからだ。
中学の時はそれで失敗した。
友達なんてほとんどできない。
いや、正直言えばいじめられていた。
それが多感な中学の時だったからいろいろなことを考えてしまった。
『自分の生きる意味はなんなのか』
必要とされない自分。
期待を裏切ってしまう自分。
それは憎くて憎くて…。
そんなネガティブ人間な僕は、上手く話そうと思う反面、どうせ無理だと諦めていた。
痛いことも恥ずかしいこともされてきた。
もう3年くらい我慢できる。
そう思うと気が楽になった。
クラスに、いや、学校に知った顔はいない。
県外の学校だ。
誰も来るわけがない。
そう、誰も僕を知らないのだ。
新しい自分をつくる絶好のチャンスじゃないか。
ケータイの充電もバッチリ。
いつだって連絡先を交換できる。
髪だって、人生初の美容室に行ってカットしてもらったんだ。
そう、僕は今までの僕と違う新しい僕なんだ。
そんなことを考えながら校門をくぐり、昇降口で靴を履き替え、クラス分けが張り出されているところに向かった。
僕のクラスは3組か。
男子20人、女子10人…。
比率が変じゃないか?
そう思いながら教室に向かう。
東校舎の3階の…あ、あった。
緊張しながら教室に入り、黒板に張り出されている座席表を見て、席に着いた。
隣には眼鏡をかけた真面目そうな男子。
挨拶しなくちゃ。
「お、おはよ。よろ、よろしくね」
久しぶりに知らない人と話すなんてことをしたせいか、思いっきり緊張した。
「おはよ。こちらこそよろしくね。えっと…尾形セイショウ君…?」
「ハルトって読むんだ、これで」
「そうなんだ。俺は飯田秋晴(シュウセイ)。秋晴れって書くんだ」
「カッコいい名前だね」
「ありがと」
それが秋晴とのファーストコンタクトだった。


続きます

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; GTB7.3; chromeframe/18.0.1025.162; SLCC1; .NET CLR 2.0.5072...@p3187-ipbf408fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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Re(2):作戦
   - 12/4/17(火) 2:42 -
爆笑しました。続きお願いします

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH03B(c500;TB;W30H13;ser355601033879616;icc8981100000337438370f)@proxycg018.docomo.ne.jp>
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Re(1):初めて人を好きになった24
 ゆぅき  - 12/4/17(火) 1:31 -
まさき死ねばいいのに

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F04C(c500;TB;W24H16;ser352896049673887;icc8981100022124701406f)@proxycg054.docomo.ne.jp>
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Re(1):初めて人を好きになった24
 リクト  - 12/4/17(火) 1:19 -
安井さんがかわいそう・・・・・

まさきさんが最低にみえた・・・

きっと、安井さんの心は傷ついてるだろな・・・

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F05C(c500;TB;W24H16;ser352149041272500;icc8981100020739011096f)@proxy20018.docomo.ne.jp>
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クラスメイトと
 たむ  - 12/4/17(火) 0:04 -
俺が高1のとき、クラスメイトと微妙な関係になったことがありました。

きっかけは修学旅行。
修学旅行の夜といえば、みんなでぎゃあぎゃあ騒ぐのがおきまりですが、深夜4時くらいになると眠たくなり、みんなも寝始めたので、俺も部屋に帰ってベッドの上で横になることにしました。

すると同じ部屋のMが、俺がベッドに横になった数分後に部屋に帰ってきました。

ほとんど意識も虚ろだったし疲れてたんで、わざわざ声をかけることもせず目をつぶっていたんですが、

少し時間が経つと何か股間に妙な感触がするんです。
「触られてる?」と思ってうっすら目を開けると
俺のベッドに腰掛けて、俺の股間を触っているMの姿が飛びこんできました。

Mは部屋に誰も入ってこないようにドアの方を向いているので俺が目を開けたことには気付きませんでした。

あまりに急な事だったし、びっくりして、俺は「止めろよ!」と怒ることもできずにただ寝たふりを続けました。
初めて男に、しかも仲のいいMに触られて正直気持ちよかったのもあってそのままされるがままになっていました。
その夜は気付いたら寝てしまっていて、朝目が覚めたらMは自分のベッドで寝てました。パンツの中を見ても何も出てなかったんで、あれは夢なのかどうなのかよくわからなくなっていました。

それから何日か過ぎて。
秋の球技大会の日になりました。


球技大会は体育館と運動場に全生徒が集まるので教室や他の施設は誰もいなくなります。
俺はサッカー部に入ってたんで、球技もサッカーを選びました。
1試合が終わると、俺が座っていたベンチにMが座ってきました。

M「なぁ、話あるんだけど」
俺「なに?後にして。今試合見てるから」
M「いや、今じゃないと無理なんだ」


修学旅行のアレがあってからもMとの関係は今までどおりでした。
むしろ俺の勘違いか夢の可能性もあったからずっと何もあの件は話さないままだったんです。

Mは俺を人気のない特別教室のある棟に連れてきました。

俺「なに?用って。こんなとこじゃないと話せない感じ?」
M「あぁ」
俺「悩みとか?相談には乗るけど早くしないと俺らの番始まるしさ」
M「すぐ済むから」

Mはそう言って俺に近づき、股間に手を添えました。
その時俺とMは体育のジャージ上下。制服よりも薄いので感触がダイレクトに伝わってきて一瞬体がビクっとしました。

「え?えっ?!」
俺はMの行動に心底びっくりしました。それにあの夜のアレも現実だったことに驚きました。
「俺さ、お前が好き」
Mは俺を教室の壁におしつけ股間を激しく揉み出しました。
「ちょ、やめろよ!」
恥ずかしい気持ちと怖い気持ちで頭が混乱していた俺ですが、やっぱり体は反応してしまい、あそこは大きくなってきました。

M「勃起してんじゃん」
俺「はぁ?!お前が触るからだろ?」
M「うるさい」

Mは俺のジャージのチャックを開けて体操服を捲り、俺の乳首をペロペロとなめ回しました。

俺「うわ!冷たい!」
M「気持ちよくさせるから!なぁ頼む、好きなんだって」

Mは懇願するように涙目で俺を見つめ、乳首を舐め、股間を揉み続けました。

俺はやがて気持ちよくなり「ああああ〜」と声を出しながらジャージに中出しをしてしまいました


続く

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N02A(c100;TB;W24H16;ser353710029457303;icc8981100010508988749F)@proxy20002.docomo.ne.jp>
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Re(1):初めて人を好きになった24
 だい  - 12/4/16(月) 23:32 -
安井くんの心の傷は、一生涯だねー

これがゲイの現実。。。


最悪な結末にならないことを祈ってます。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F)@proxy30027.docomo.ne.jp>
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クラスメートの化けの皮8
 ショウ  - 12/4/16(月) 22:34 -
遅れてすみません(汗)
返信ありがとうございます!

チンコ詳しくですかwww

俺のは18センチでズルムケです。
コウキのは14センチで仮性です。
勃ってもほとんどくらい被ってて、手で剥かなきゃ完全には剥けません。

続きです。


「全部脱いで?」
コウキにそう言われ、振り返るとコウキは既に上を脱ごうとしていた。
意外に積極的。
俺もすぐに上を脱ぐ。
抱き合ったらベッドに押し倒された。
全身で感じる他人の体温。
「いっぱい気持ちよくしてあげる」
耳元囁かれ、背筋がぞくぞくした。
ヌルリとした感触が耳を這う。
コウキの舌だ。
「あッ」
思ったよりも気持ちいい。
自然と声が出てしまう。
舌は徐々に下に向かい。
乳首を責め始めた。
「んッ」
気持ちいい…。
でも、声を出すのが恥ずかしくて、シーツを握って我慢した。
しばらく乳首を責めたあと、舌は再び下に向かう。
ヘソまで舐めて、口が離れた。
コウキの顔を見ると、俺の勃起したモノをまじまじと見つめている。
「コウキ?」
声をかけるとこちらを向いた。
「どうした?」
「いや、大きいなって思って」
細い指が俺のモノを優しく握る。
上下にぎこちなく動くだけでも気持ちいい。
目を閉じて快感に浸る。
「ん…ぁ…」
亀頭を撫でられるともどかしい感じがする。
「ぁ…あぁ…」
感じているのが分かってか、執拗に責めてくる。
「んッ!」
ぬらりとした生温かい感触が亀頭を包んだ。
目を開けるとコウキが俺のモノをくわえていた。
奥までくわえようとして吐きそうになっている。
「こら、無理すんな」
頭を撫でると顔を上げた。
「奥までくわえたほうが気持ちイイって書いてあったから…」
何を読んでるんだ、こいつは。
「俺は先のほうが気持ちイイ…かな」
「こう…?」
上半分くらいまでくわえ、下は手で扱く。
どこで覚えたんだが…。
すげぇ気持ちイイ…。
「もっと、激しくできる?」
「ぅん…」
じゅぷじゅる
卑猥な音が更に興奮をかき立てた。


続きます

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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