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たかさん、ゆうたさん、ありがとうございます!
続きです。
二人で課題をやった。
勉強は嫌いじゃないからすぐに終わった。
雄輔も少し後に終わった。
ちょうど雄輔が終わってお茶を飲み始めた時だった。
ブーブーと僕の携帯のバイブ音が鳴った。
開くと秋晴からのメールだった。
午後から遊ばないか、という内容。
僕は『雄輔と家にいるから遊びに来る?』と内容を書き、送る前に雄輔に秋晴を呼んでイイか訊いた。
雄輔は快く承諾し、そして「俺、今日も泊まるから秋晴にも泊まるように言ったら?いいだろ?」と言った。
今日も泊まるなんて初めて聞いたが、まぁ、気にするのはやめて、さっきの内容に『一緒に泊まらないか』ということを書き加えてから送信した。
返信はすぐにきた。
『さすがに泊まるのは無理!でも、遊びには行きたいな』
そう返ってきたので、僕は時間と待ち合わせ場所を指定した。
秋晴もそれで大丈夫だと言ってくれたので、出かける準備をした。
雄輔も一緒に出かけて、夕飯の買い物をする。
うちの親は週一くらいしか買い物に行かなかったが、きっと、ちゃんと料理する人は毎日新鮮な物を使う分だけ買うんだろうな
待ち合わせ場所に10分早く着くように家を出た。
予定通り10分前に着いたのだが、秋晴のほうが早く到着していた。
「ごめん。待った?」
「いや、今きたとこだからさ」
「ならよかった」
「じゃあ、行こうか」
歩きだす秋晴。
「え!俺は無視なの!?」
雄輔が騒ぐ。
「…こんちは」
あからさまに嫌そうな挨拶。
「うわ!ひど!」
雄輔がさらに騒ぐ。
それを少し笑って無視する秋晴。
なんだかんだ言いながらも仲良くなれそうだ。
買い物を済ませ家に着いた。
お茶とお茶菓子を用意し、テーブルを囲んだ。
課題の話や先生の話、月曜の授業の話などをした。
買ってからあまり手をつけていなかったゲームもやった。
意外と秋晴が一番上手かった。
そして夕食の準備。
秋晴も食べてから帰るそうなので、3人分のハンバーグを作る。
材料を刻んだり、付け合わせを作ったり。
やはり一番上手いのは雄輔。
秋晴は僕よりも下手だった。
そして、自分で自分のハンバーグを焼く。
調理実習みたいだ。
出来上がりは一目瞭然。
雄輔はすごくキレイ。
僕のは形がいびつで、秋晴のはさらに焦げていた。
「なんか…悔しいな」
秋晴が自分と雄輔のハンバーグを見比べながら呟いた。
「家で作ってるからな。最近は晴翔のメシも作ってるし」
「雄輔、なんでも作れるんだよ」
「むぅ…」
眉を顰めながら唸る。
僕と雄輔はそんな秋晴を見ながら笑った。
食事も終わり、軽く食休みをしてから秋晴が帰った。
雄輔との仲も少しは改善しただろうか。
それから僕と雄輔は風呂に入った。
今日は交代で。
そして、テレビを観て、ゲームをして。
気付けば1時になっていたので、歯を磨いて布団を敷いた。
今日はお互いにトランクスを穿いていた。
布団に二人で潜り込み、顔を見合わせた。
「……」
「……」
ドキリとした。
間近で見る雄輔の顔はカッコよかった。
こんなカッコよかったかな?
てか、なんで僕、こんなドキドキして…。
「晴翔」
「な、なに?」
名前を呼ばれ、一気に心拍数が上がった。
「目、閉じろ」
息のかかる距離でそう言われ、僕はさらにドキリとしながら目を閉じた。
されることは覚悟していた。
なぜ雄輔にされることを許したのかは分からない。
だが、その瞬間は性欲と興味に負けたのだ。
朝の快感が欲しい。
もっと気持ちよく…。
期待通り唇が重ねられた。
人生で二度目のキス。
それだけで僕の股間は硬くなった。
すぐに雄輔が上に覆いかぶさってくる。
僕は雄輔の背中に腕を回し、離れまいと抱きついた。
だが、すぐに股間を愛撫してくれない。
雄輔の手は、僕の乳首を責めた。
「ん…ッ」
くすぐったいような、なんとも言えない感覚に身を捩った。
それでも執拗に責めてくる。
徐々にそれが快感になり、気付けば喘いでいた。
それで雄輔は満足したのか、股間へと手が伸びる。
優しく握られただけで僕のモノはビクリと脈うった。
舌を絡めながら、僕のモノを扱く。
雄輔は手慣れていた。
男を責めることに。
しかし、今はそんなことより快感を最大限に感じよう。
僕が更に快感を求めていることが分かったのか、雄輔は唇を離すと布団の中に潜り込んだ。
そして、ゆるりとした生温かい感触が僕を包みこんだ。
布団の中を覗くと、雄輔が僕のモノをくわえていた。
僕がしてきたことはこんなに気持ちイイことだったのか。
そりゃ、ヤッてくれる人がいるならさせたくなるわけだ。
ひとしきり快感を味わった。
「ゆーすけ…」
射精感が込み上げてきたせいか、甘えた声で雄輔を呼んだ。
「ん?」
咥えたまま見上げてくる。
「そのまましてたら、出ちゃうよ…」
「じゃあ…俺も気持ち良くしてもらおうかな」
そう言うと、布団から出る雄輔。
そして、バッグの中からローションを取り出した。
「何に使うの?」
「…入れても、イイ?」
雄輔の言葉は、僕からしたら衝撃だった。
僕はホモじゃない…はず。
そう、ただ、快感が欲しかっただけだ。
だから、雄輔は僕の欲求に応えてくれた。
じゃあ、僕も雄輔の欲求に応えなきゃ。
意味不明な使命感に駆られた僕は「いいよ」と返してしまった。
「四つん這いになって」
「うん…」
僕は雄輔の言うとおりにした。
四つん這いになると、雄輔が僕の後ろに移動した。
すぐにぬるりとした感触が再び襲ってきた。
それが雄輔の舌だとはすぐに分かった。
「そんなッ!汚いからッ」
そうは言ってもカラダは拒否しなかった。
快感に喘ぎ、穴がひくひくした。
「力、抜けよ」
雄輔が緊張した声でそう言った。
ローションのキャップを開ける音。
そして、ひんやりとした液体がアナルに垂らされ、雄輔の指で塗りこまれた。
「指、入れるからな」
ゆっくりと、一本の指が入ってくるのが分かった。
たっぷりとローションを使ってくれたおかげか痛みは感じなかった。
続いて二本目。
これは少し痛い。
だが、ゆっくりと待ってくれたので最終的には痛みはなくなった。
三本目。
やはり痛い。
しかも、なかなか慣れてくれない。
ローションを足しながら、時間をかけて入れてくれた。
「そろそろいいかな…」
雄輔の声に緊張した。
入れられる…。
そう覚悟した。
「優しくするから。我慢してな」
優しい声で言われ、僕は黙って頷いた。
腰に手が添えられ、穴にモノが宛がわれた。
「力抜いて。じゃないと痛いよ」
「ぅん」
僕は深呼吸をして力を抜いた。
それに合わせるように、雄輔がゆっくりと僕の中に入ってきた。
痛みが襲う。
だが、慣らしてくれたおかげか、思っていたほどではない。
奥まで挿入すると、そこでまたいったん慣らす。
数分してから、ゆっくりと動き始めた。
指とは比べ物にならない圧迫感。
乾いたらローションを足してくれるから痛みはない。
「ん…あぁ…」
突かれるたびに声を漏らした。
いや、自然と押し出されるように出てしまうのだ。
「晴翔、すげぇ締まる」
徐々にスピードが上がってゆく。
圧迫感は快感へと変わっていった。
射精感に似た、だが、最後まではいけないもどかしい快感に僕は溺れた。
「ゆーすけ!もっと…ッ!」
僕がそういうと、雄輔はさらにスピードを上げた。
部屋がギシッと軋んだ。
「イキそ…」
雄輔がそう呟いた。
「いいよ!いっぱい出して!」
エロ漫画に載っているかのような台詞を吐いた。
「あぁ…!イク!イク!」
雄輔が中で果てた。
ビクンッと脈を打っているのが分かった。
「はぁ…はぁ…」
出し終えたのか、荒い息を吐きながら僕の中から抜いた。
そして、ゴムを外し、結んでティッシュに包み、ゴミ箱に捨てた。
ゴム…つけててくれたんだ…。
「ほら、仰向けになって」
雄輔に促され、僕は仰向けになった。
小さくなってしまった僕のモノを扱き、勃起させるとすぐに咥えてくれた。
さっきまで快感があったせいか、すぐに快感が込み上げてきた。
雄輔のフェラが激しくて上手いせいもあるが。
「ゆーすけ、出ちゃいそうだよ…」
「出していいぞ」
ラストスパートをかけるように、雄輔はスピードを上げた。
「あんッあぁ!あぁ!イッちゃう!出ちゃう!あぁぁッ!」
自分でも恥ずかしくなるような声を上げて射精した。
雄輔は全て口で受け止めると、それを飲み込み、さらに舐めてきれいにしてくれた。
「ん…はぁ…」
喘いだせいで喉が痛い。
それに疲れた。
「歯、磨いて寝るか」
「…うん」
倦怠感でボォッとした。
お茶を飲んでから歯を磨き、すぐにベッドに潜りこんだ。
「おやすみ」
雄輔が唇を軽く重ねてきた。
「おやすみ」
僕はそう返し、目を閉じた。
次の日の朝。
目の前の雄輔とダルさ。
そして何より、ケツの痛みで昨日のことは事実だと実感した。
そこにあったのは嬉しさやドキドキではなかった。
後悔、恐怖。
そちらの感情が強かった。
今、この状況でも雄輔を友人としか見れない。
だが、昨日のアレは事実だ。
しかし、僕はきっと再び快感を求めてしまう。
優しい雄輔に甘え、きっと我慢なんてできない。
それではきっと、この友情は長く続かない。
雄輔はどう思っているのだろう。
もし、僕に対して恋愛感情があったら?
僕はそれを利用することになるのだろうか。
そんなことは嫌だ。
自問自答を繰り返していると、雄輔が目を覚ました。
「お、おはよ」
眠そうな顔で囁くように雄輔が言った。
「おはよ」
いつもどおりに言おうとしたつもりなのに、少し元気がないような言い方をしてしまった。
「嫌…だった?」
僕の気持ちが分かったのか、雄輔が訊いてきた。
「嫌…じゃない。でも、少し後悔してる」
「どうして?」
「雄輔とは友達でいたいから」
「俺も悪かったな。ごめんな」
「そんなことない。雄輔は悪く…」
不意に唇を重ねられた。
そして、股間を揉んでくる。
「雄輔!」
「これで悪者っしょ?だから、あんま自分を責めるなよ。それに、ほら。友達同士だって抜き合いくらいするさ。それが、ちょっと仲良過ぎただけだって」
雄輔が笑うからつられて笑った。
だが、心の中はすごくモヤモヤしていた。
それからはいつもと変わらぬ日常。
朝食を食べ、昼食を食べ、夕食を食べ。
雄輔が帰る時間になったので、途中まで送った。
「じゃあ、また明日」
「うん。また明日」
今日はいつもより口数が少なかった気がした。
きっと、気のせい…だよね。
続きます。
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▼最高です。どきどきときめいています。続きをお願いします。
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ケイちゃんエロいよ♪可愛い♪
あきらは俺のチンコ揉みながら言った…!!
後輩達も乳首や脇や足、耳 、舌をはわせてペロリペロリ舐めはじめた!!
あきらは俺のネクタイを外すと
俺の目隠しに巻きはじめ俺の視界を奪ってきた!!
ケイちゃん怖い!?次はどこ責めチャオうかな?
口にも入れてあげるよ♪破れたYシャツ丸めて口に入れてきた!!
そしてガムテープで俺の口は塞がれた…!!
視界を奪われた俺を後輩達はくすぐったり舌で舐めてきた!!
ケイちゃんピクついてるね♪
モゴモゴ言ってる俺無視して体をむさぼり続けてきた!!
足がガタガタにピクピクしている俺を容赦なく責めてきた!!
イク…イク…イク…
俺が言うとあきらは俺のチンコを口にくわえてきた!!
その瞬間…!!
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続きです。
兄ちゃんの車で別荘まで戻り、食事にした。
BBQは火を使うから、兄ちゃんが来てくれて安心だった。
親がいるところじゃ話せない話をして楽しく食事をした。
「兄ちゃん、彼女いる?」
俺がそう聞くと、兄ちゃんは笑って「今はいないんだ」って答えた。
優太が「チンコデカかったよね?」と聞くと「18くらいかな」と平然と答えた。
俺達は「すげぇ!」と興味津々だった。
しばらくそんな話をしてから花火をやった。
質素な花火だけど、みんなでやったから楽しかった。
それから風呂。
花火をやる前に沸かしておいたから準備はバッチリ。
金持ちの別荘だから風呂はデカかった。
浴槽に2人で入っても余裕そうだ。
すぐに裸になり、みんなで体を洗い、先に優太と遼平が湯船に浸かった。
「兄ちゃんのチンコ、デカいけど毛、俺より薄くね?」
遼平が立ち上がって自分のと見比べる。
確かに、成長が早い遼平のほうがもじゃもじゃだった。
ちなみに、優太も俺も上のとこに生えてるだけ。
「水着穿くのにカットしてんだよ。はみ出したらカッコ悪いだろ?」
「あー、確かに」
俺達は納得した。
頭と顔を洗い、交代。
俺と兄ちゃん、2人で湯船に浸かる。
そしてフツーに洗い終えたから風呂から上がった。
テキトーに体を拭き、トランクス1枚でリビングに戻った。
いろいろ話したりしてたら0時を過ぎていた。
「お前らセックスしたことあんの?」
兄ちゃんが聞いてきた。
「無いよ」
俺達はみんな童貞だった。
「じゃあ、ハマッちゃうかもなぁ…」
兄ちゃんは持ってきたバッグからびでを取り出しデッキに入れた。
そしてニヤニヤしながら再生した。
それはいわゆる裏ビデオ。
そして、ローションとオナホも取り出した。
オナホもローションも使ったことなかった俺達は興味津々だった。
「じゃあ、みんなでオナニーしようか」
兄ちゃんがトランクスを脱いだ。
恥ずかしかったけど俺達も脱いだ。
「こうやって使うんだぞ」
兄ちゃんが自分のモノを軽くシコッて勃たせた。
それは17か8はあるようなデカチン。
俺達はチンコに見入った。
オナホにローションを注入し、チンコにもローションを塗って挿入した。
オナホを動かすたびにぐちゅぐちゅと音がした。
「やべぇ…まじ気持ちいい…」
「早く使わしてよ!」
そう言ったのは遼平だった。
「しゃーないなぁ」
笑いながらオナホからチンコを抜いた。
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ケイちゃん声聞かせてよ♪
あきらは耳元でささやいた…!!
もう帰して止めろ…お願い!!
そんなボロボロのYシャツで帰るの?
帰すわけねえし!
ケイちゃんがイクまで止めないよ!
俺達もケイちゃんに舐めさせてぇな♪
そう後輩達が言うと
破れかかっている俺のYシャツの襟を引っ張り上げてチンコを口に挿してきた!!
あきらは俺のチンコをくわえて舐めはじめた!!音たてながらエロく…
後輩達は俺の口にチンコ挿しながら交代しながら順番に楽しんでた…
あきらは俺の亀頭、手でコリコリしてきた!!
あきら止めろよ!それくすぐったいよ!
ァ〜ッ駄目あきら止めろよ!
ケイちゃん気持ち良い♪
ケイちゃん亀頭にホクロあるね♪可愛い♪
ここもあきらは亀頭ばかりコネクリはじめたり亀頭磨いてきた!!
マジ駄目…!!あきらお願いマジそれくすぐったいよ!止めろよ!
ケイちゃん俺もうイク
後輩達がYシャツの襟両手で引っ張りながら俺の口の中に射精した!俺が吐き出すと次は俺とネクタイ引っ張りながらチンコ挿し込んできた!!
髪の毛引っ張りながらチンコ口に挿すやつも何人も俺の口の中に射精しはてた!
次はケイちゃんだね♪
後輩達は俺を起こすと
部室の天井から垂れてるチェーンに破れたYシャツをロープみたいにして手を縛り吊るされた…
足もロープで壁のフックに引っかけられ身動きできなくさせられた…
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ケイちゃん可愛い♪
後輩達の声が聞こえてきた
あきらは俺のボクサーハサミで切り始めた!!
ケイちゃんのチンコもう少しで見れるね!!
後輩に達も
みんな俺の股間を見つめていた…
止めろや…!!
俺のボクサーはむなしく切られた
ケイちゃんこれめくったらチンコ見れるね!!
止めろ…お願い…!!
ケイちゃん一人だとハズイからみんな全裸
なろうぜ!!
あきらが言うと
後輩達は服を脱ぎ
全裸になった…
全裸になった後輩達はみんな勃起していた…
あきらも服を脱ぎトランクス一枚になると
ケイちゃんのせいでトランクスにシミついちゃった〜!!
あきらは我慢汁でチンコが濡れていた…
トランクス脱ぎ濡れてるチンコを俺の口元に近づけてきた!!
俺が顔を背けると
あきらはネクタイ引っ張って
ケイちゃんフェラしてよ!
誰がフェラするかよ…!!噛みきるからな
あきらはチンコで俺の顔を叩き始めた!!
や…止めろよ!きたねえだろ…
ケイちゃん暴れるとボクサーメクレちゃうよ♪
ケイちゃんフェラしないと俺ら全員の小便顔にぶっかけるよ♪
あきらはネクタイ引っ張りながらチンコを俺の顔に叩きながら言った…!!
そろそろケイちゃんのチンコみたいな♪
後輩の一人が言うと
あきらは
ケイちゃんまずフェラしねえならボクサー脱がすからね!?
早く口開けろよ!!
俺は泣きながら口を開けた!!
あきらは勃起したチンコをズブズブぶちこんできた!!
下半身に違和感が感じた
後輩達がボクサー脱がして俺のチンコ二人で舐めていた…!!
止めろや…話し違うじゃん…!!
ケイちゃんチンコデカイね!!亀頭敏感そうだな♪
後輩達は舐めながら言った!!
ケイちゃん口開けろ小便ぶっかけるよ♪
あきらはネクタイ引っ張ってチンコねじ込んできた!!
ムセる俺無視して頭とネクタイ引っ張り強引にガンガン激しく腰動かしてきた!!
俺のチンコも後輩達が順番にフェラされた乳首も舐められたり…あきらが馬乗りしてるから見えないけど
全身いろんなところが舐められているのがわかった…!!
あきらはムセる俺無視して
ケイちゃん気持ち良いしこのままいきそう…
俺は逃げようにとしたけどあきらに頭とネクタイ引っ張られ無理だった!!
や…めろ…!!
ケイちゃんまだ泣いてるの♪
あー気持ち良いし
ケイちゃんイクよ!
や…めろ…!!
もうイクよ!
口の中に暖かい液体が出た
ケイちゃん舌で掃除してよ!
イッタ後でもあきらはチンコ俺の口から抜かなかった!!
掃除しないならこのまま小便出すよ♪
口の中の精子で吐き出したいけど…我慢して舌であきらのチンコ舐め掃除した!
ケイちゃん精子飲み込んで♪あきらは俺の喉元を手で叩いた!!
その瞬間あきらの精子飲み込んでしまった…
ムセかえる俺にあきらはペットボトルの水口に入れてきた!!
これでケイちゃんとつながったね♪
口を洗い
もう気がすんだろはなせよ…!!もう帰してよ!
後輩達は聞くことなく俺の体をむさぼり続けた…
今度はケイちゃんがイクんだよ♪
あきらは俺の後ろにまわって耳を舐めてきた!!
俺は思わず
あ…っァ〜!!
喘いだ
ケイちゃん精子いっぱい出してね♪
あきらは首筋べろべろ舐めはじめた!!
後輩達はエサをむさぼるみたいに
チンコ舐め乳首舐め脇や…むさぼり続けてきた…!!
泣きながらも
体がガクガク力が抜けてきた…!!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SH-12C Build/S9300) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob...@s1024051.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
|
|
L
- 12/5/2(水) 11:48 -
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<SoftBank/1.0/841SH/SHJ001/SN359305031256811 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-t.ne.jp>
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それから少し時間が経って、練習は相変わらずけんた先輩と二人でやっていたが、けんた先輩がゆうすけ先輩のことばかり見ている気がして辛かった。俺は意地悪のつもりで、
「けんた先輩ってゆうすけ先輩と仲いいですよね。てか、けんた先輩最近変わりましたね。」そう言った。けんた先輩はそんなことないとはぐらかした。けんた先輩が誰を好きか直接聞いた訳ではない。けんた先輩の頭の中が誰のことで一杯なのか知らなかったが、俺でないことは確かだった。
ある日、サークルの同級生と焼肉に行った。話題は学校のことなど色々。ふと、けんた先輩の話題になった。ある一人が、
「けんた先輩て、最近変わったよね。なんつーか、ちょっかい出したくなるよね。でも最初は恐かったー。見た目可愛いのに近づけないオーラめっちゃ出てたし。」と言った。皆頷いている。
皆同じようなことを感じていたんだと思った。
その帰り、駅で全員と別れ一人でコンビニに向かって歩いていた。するとけんた先輩が反対方向から歩いて来た。
けんた先輩は急ぎ足で歩いて行く。俺には気づかず、一瞬見えた顔は泣いているように見えた。俺は声を掛けようと思ったが、すぐに行ってしまった。どうしても気になった俺は先輩の後を追い掛けた。
先輩は誰もいない暗い公園に入って行った。少しだだっ広い公園で、遊具の陰に消えた。俺は静かに近づくと、けんた先輩は声を押し殺すようにして泣いていた。
俺は正直、パニックになった。なんで泣いているんだろう。けんた先輩が泣く理由ってもしかしてゆうすけ先輩か。俺は遊具の反対側で声を掛けるべきかどうか迷った。
暗がりの中で見えるけんた先輩の背中は凄く小さくて、俺にできることなんて何も無いかもしれないと思った。でも、こんな先輩を見たのは初めてだった。
俺は思い切って先輩を呼んだ。
「けんた先輩」
<DoCoMo/2.0 SH03B(c500;TB;W30H13;ser355601033879616;icc8981100000337438370f)@proxycg017.docomo.ne.jp>
夏休みに入る頃、けんた先輩は同級生でキャンプに行くと言った。夏休みに入ると、サークルはあるようでなかった。皆、バイトや実家に帰ったり、遠出して遊んだりと、練習に来る人は疎らだった。
俺は実家に帰ったところで、特に会う友達もいないし、帰る金が勿体なかったので帰らなかった。残っている、授業で同じクラスで知り合った友達やサークルの友達と遊んだり、用事の無い日はサークルに出ていた。
しかし、何をしていてもけんた先輩のことが頭から離れない。なぜなら、けんた先輩が行くキャンプにはゆうすけ先輩も行くからだ。
<DoCoMo/2.0 SH03B(c500;TB;W30H13;ser355601033879616;icc8981100000337438370f)@proxycg018.docomo.ne.jp>
新歓が終わって練習が開始した。案の定俺はまともにボールを蹴ることすらできない。女子達も最初は彼女はいるのかとか、一人暮らしはどうだとか、もしかすると俺ってモテるのかと勘違いしそうな扱いは、あっという間に雑になった。同級生達も、
「ヒデってジャージ着てボール持ってたら、いかにもやってそうな感じなのにな。動かないで突っ立ってたほうがよくね?」などと言ってげらげら笑っている。
そんな時、ゆうすけ先輩が、けんた先輩にお前が責任持って指導しろとを全員の前で言った。
こんなことがあると、また高校までの自分を思い出してしまいそうだったが、けんた先輩が笑顔でいいよと言ってくれた。ふさぎ込むどころか、嬉しくてたまらなかった。
それから毎回練習は、体育館の隅でけんた先輩と二人で練習するようになった。欠席も遅刻もせず、必ず練習に出た。
一番楽しかったのは、他の皆が練習している横で、けんた先輩がサッカーのことを教えてくれたり、学校のこと、単位のことなどいろんなことを話してくれる時だった。
体育館の隅で二人で座って話している時に改めて好きだと感じた。汗で濡れている髪も、高校生か中学生みたいに綺麗な肌も全部好きだと思った。抱きしめてみたいと、何度も衝動に駆られた。
ある日、けんた先輩はバイトを始めると言い出した。中々練習に来られなくなると。俺の不安を察して、
「大丈夫だって。だいぶ上手くなったよ。」と笑顔で言ってくれたが、おれの落ち込みは半端ではなかった。
この時辺りからけんた先輩は少し変わった。
けんた先輩が来ない時は、全体の練習に混ざって練習した。他の同級生達は、
「ヒデの大好きなけんた先輩いなくて淋しいんじゃね?」とか、
「あのど下手くそをここまで育てた先輩すげぇ。」と言って馬鹿にしてくる。確かにけんた先輩がいないと淋しかったが、一方でこんなふうに普通に話せる友達ができたことは嬉しかった。
けんた先輩が練習に来ると相変わらず、二人で練習した。ただ、前とは少し違っていた。先輩は何となく少し身長が伸びてきた感じがした。そして、今まで話している時、良い意味でクールというか、俺だけではなく誰にも対しても壁がある、そんな雰囲気だった先輩は、前よりも壁が無くなった気がする。人懐っこくなった。
それは良いことだ。でも、俺がけんた先輩のことが好きだからこそ気付いたと思うが、いつもゆうすけ先輩を目で追っているような、気にしているような気がした。 俺は凄く不安になった。
不安は的中したと思った。それまでは会話に無かった、恋愛話をするようになった。でも、誰かと付き合ったことなど無い俺は、どうしたらいいかなんて解らなくて、ただひたすらその話を聞くしかなかった。
<DoCoMo/2.0 SH03B(c500;TB;W30H13;ser355601033879616;icc8981100000337438370f)@proxycg017.docomo.ne.jp>
止めろよ!お願いもうだめ…
マジ止めろ…
むなしく俺の叫びは響いた…
あきらはY シャツの切った隙間に手を入れてビリビリめちゃくちゃに破き始めた
笑いながら…
ケイちゃんエロいよ!Y シャツボロボロだよ…!!
Yシャツはもうビリビリに破かれ原型はもうなかった…
これでもう逃げれないね!!
俺は泣き崩れた…!!
あきらはハサミ持ちながらボクサーの上からハサミでチンコなぞりはじめた!
ケイちゃんもうチンコみんなに見せろ!!
俺はあきらをにらみつけお前らなんかの好きにさせねえし!!
ざけんな!!
あきらはニヤニヤしながらネクタイつかんで俺の顔舐めてきた!!
止めろ…!!ざけんな!!
止めね!!ケイちゃんがみんなの前でイクまではね♪
誰が男に触られるか!!
イカねえし!
じゃあケイちゃんのチンコ勃起させてイカせたら俺と付き合う!?
あきらズリイ♪
俺もケイちゃんと付き合いたい♪
他の後輩達もニヤニヤしながら騒ぎはじめた!!
つか勃起させちゃおうぜ♪
あきらはネクタイ引っ張りながらボクサーの上からチンコ揉みだした!!
他の後輩達も乳首や脇 、全身べろべろ舐めはじめた!!
止めろ…!!
ケイちゃんうるせえよ♪あきらはネクタイ引っ張りながら俺の顔をあきらの股間に押し付けてきた…
すでに勃起してるあきらのチンコがリアルに押し付けられ叫び声もかき消された…!!
俺のチンコも後輩達に責められ勃起させてしまった…!!
ケイちゃん大きくね!!後輩達がボクサー越しに触りながら言い始めた!!
あきらはそれ聞くとボクサーの中に手を入れると俺の勃起してるチンコを触り
ニヤニヤしながら
ケイちゃん勃起させてんじゃん♪気持ち良いんだよね!?
気持ち良いから勃起してるんだろ?
ってしつこく聞いてきた!!
俺は赤面しながら顔を背けたんだ…
けどあきらはネクタイ引っ張り勃起してる俺のチンコをギューとにぎってきた!!
痛いよ!!止めろや!!
あきらはニヤニヤしながら俺の顔をペロリ舐め…ケイちゃんなんで勃起してるかみんなに説明しろよ!!
俺を責めた…!!
みんなが触るからだよ…
震える声で答えた!!
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二人で話しながら教室に向かった
教室に入ると、みんな前のクラスの友達同士で固まって話をしてる
けど一人調子のいい奴がいて
背が高くて体格のいい奴でなんていうか…田舎っぽい顔
教室に入るなり
?「お前らも2組かぁ〜よろしくな!!」
俺「よろしく」
?「航佑って呼んでくれ」
俺「あっ!俺は、かずま」
安「俺は…」
航「あっ!!安井だろ!知ってるぞ」
何か安井と航佑が仲良さそうに二人で話してると、少し嫉妬してしまう
そう言えば一年の運動会で色別リレー走ってバトン落とした奴だ
朝のチャイムが鳴る
俺の席の斜め後ろに安井の席、そして俺の隣に航佑
何だか騒がしくなりそうな席だった
始業式も終わり、学校も早く帰れた
安「かずま今日この後暇だったら遊びに行こう」
俺「いいよ〜」
まさきさんも、まだ仕事中だから今日は迎えに来ない
二人で自転車に乗り駅前のゲームセンターに行った
少し遊んだあと
安「かずまぁ〜プリクラ撮ろう」
俺「男二人だと恥ずかしくない?」
安「別にいいじゃんか」
俺は人目を気にしながらも、安井に連れられプリクラを撮ることに
二人で変顔や、変なポーズをして盛り上がった
慣れない手つきで落書きして何だか付き合ってるみたいで、すぐ隣にいる安井にドキドキしてた
出てきたプリクラを安井が切って
安「かずま携帯貸して」
俺「ん?いいけど」
安井は俺の携帯のカバーを外し一枚のプリクラを貼った
俺「おいおい!何で貼るんだよ」
安「親友の証だって」
照れくさかったけど全然いやじゃなかった
安「彼氏さんには秘密だぞ!」
俺「あっ…うん」
安井の笑顔を見たら何も言えなかった
安「腹減ったなマックいく?」
俺「おう!いこぉ」
二人で歩いていると、同じ学校の集団がいてその中に航佑がいた
俺らに気づいたようでこっちに走ってきた
航「お前ら何してんの?」
俺「今からマック行くけど」
航「俺も腹減ったから行くわ」
俺「友達と遊んでたんじゃないの?」
航「あっ!あいつらは一年の時の同じクラスの奴だから、今は隣と後ろの席の奴と仲良くするにかぎる!」
安「俺らの事か?ワラ」
航「それにお前らといる方が女にアピールできるだろ!!」
俺「なんだよそれ!ワラ」
お調子者の航佑と三人でマックを食べた
航佑は面白いやつで話してすぐ仲良くなれた
ただ…凄くエロくて、常に下ネタばっかりな奴だった
それから俺たちは三人でよくいるようになって
学校の昼飯も三人で毎日食べるくらい仲良くなった
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佐伯が欠席していたので、学ランを借りる計画はそこでお仕舞いになりました。
正直、また抜く気満々だったんで朝から興奮してたんですが、出来ないとわかるとショックが半端なく、5分くらい佐伯の椅子に座って意味もなくボーッとしていました。
もう今日は帰ろうかな、と思って何気なく視線を下に向けると、
佐伯の机の横にビニールの袋がぶらさがっているのが目に入りました。
あ。これは。
と思って袋を取出し、中を出すと
いつも佐伯が体育で着ている学校ジャージでした。
うちの高校のジャージは色はブルーであまりカッコよくはないんですが、着る人が着たら結構カッコよくみえるレベルのジャージで、もちろん佐伯も例外ではありません。
しかも佐伯は、普通は体操服を着て上からジャージを着るところを、いつも素肌の上からジャージを着ていて、しかもチャックを胸元までがっつり開けていたりするので、はっきりいってめちゃくちゃカッコよく俺には見えていました。
よく考えたら、学ランよりこっちのほうがいいかも。
興奮もさらに高くなってきました。
ジャージのズボンをみると、制服と同じかそれ以上に裾はボロボロ。サッカー部でも履いているせいか泥もかなり付いていて、両足ともにチャックが破損して閉まらないくらいのボロボロ感でした。
いつも腰パンしているからこんなボロボロになるんだと思いますが、佐伯みたいなカッコよくかわいいイケメンのジャージが予想外で目の前にあるので、俺はまた屋上へ続く階段を上がり、誰も来ない踊り場で着ている学ランを脱ぎました。
佐伯がいつもしているカッコいい着方を真似して、素肌の上からジャージに袖を通す。
学ランとは違い、汗の割合が強い匂いは、かなり鼻にきましたが、逆にそれが興奮して下半身はビンビン。
興奮してしまったせいか、俺はパンツまで脱いで、ジャージのズボンを今度は直履きしてみました。
マジでやばい
サッカーをしているカッコよすぎる佐伯を想像しながら俺はジャージの上からあそこをしごきました。
一気にジャージに染みが広がり、その染みが大きくなると同時に膨らみも大きくなっていきます。
しごき始めてからわずか20秒くらいで、俺はあっという間にいってしまいました。
もちろん中出し。
さすがにジャージの中はベタベタ。上も素肌の上から着ているので、汗でベタベタになってしまっていました。
抜いてもまだ興奮が冷めない俺はジャージを脱ぎ、あそこをそのジャージで念入りに拭いてから、元のビニール袋の中にジャージをしまいました。
元の場所に戻してから疲れたので今日もそのまま帰宅。
次にジャージを取出すのは金曜日の体育の時間だと思うので次は普通に授業に出ようと思い、まだ冷めやらぬ興奮と徐々に浮かんでくる罪悪感を押さえながら、その日は家に帰りました。
次が最後の投稿になります。
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感想ありがとうございます。確かに駄目な事だと思うんですが、そういう人は作り話だと思って見てください(笑)
続きもあるので書きますね。
クラスメイトでカッコかわいい系のイケメン、佐伯の学ランを着てから二週間くらい経ちました。
あの次の日に学校へ行くと、佐伯はいつも通りに過ごしていて自分の学ランであんな事されてたなんて微塵も気づいていない様子でした。(気付かれたらアウトなんですけどね)
二週間くらいは、あの日の事を思い出しながら余韻に浸っていたんですけど、だんだんそれも薄れてきちゃってて、また出来ないかなぁなんて欲が出てきてしまっていました。
毎週水曜日と金曜日が体育のある日。
じゃあもう一回だけやろ。と思ったのが月曜日だったので、水曜日は二時間目の体育の授業が始まる頃にあわせて登校することにしました。
あれから何回か確かめたんですけど、毎日日直が移動教室の時は鍵を締めるのに体育の時は早く行きたいからか鍵をよく締め忘れているんです。
この日も多分大丈夫だろ、と期待して、わざと遅刻して学校に行きました。
二時間目開始のチャイムが鳴ると同時に校舎に入り、自分のクラスへ。
案の定、他のクラスは授業をしていても、俺のクラスはしんっとしていて誰もあない状態。
周りをキョロキョロ確認してから、教室のドアを開けようとしました。
ガタガタ。
ん?あれ?
こういう時に限って、日直がちゃんと鍵を締めていたんです。
うわ、最悪。と思いながら「せっかく遅刻までしたのに」とため息をついていると、ドアの横の窓が若干開いているのに気付きました。
ドアは締めたのに窓は締め忘れていたんです。
このアホさ加減がまた工業高校っぽいな、と思いながら、廊下側の窓からすっと教室の中に入りました。
みんな制服を机に脱ぎ捨ててあったんですけど、俺の目当てはもちろん佐伯。
一目散に佐伯の机に直行しました。
すると、
机には服が脱ぎ捨てられていなかったんです。
あれ?と思いながら周りを見渡すも、みんなそれぞれ机に制服を置いているので、佐伯と俺の机にだけ服がない状態。
まさか、と思って、教壇にある出席簿を開くと、佐伯と俺の名前に×のしるしが。
佐伯も今日は学校に来ていなかったんです。
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<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004013966015_vb.ezweb.ne.jp>
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r
- 12/5/1(火) 22:01 -
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領:今日泊まっていい?
俺:いいよ^^
領:じゃあ着替えとってくる
俺:うん
領:ただいま〜
俺:おかえりー
領:俺宿題せないかん
俺:手伝うで^^
領:ほんと?
俺:嘘いわん^^
領:よっしゃー
俺:解放されたお礼もかねてやから
領:そっか^^
俺:てか風呂はいってきな?
領:一緒に入ろう^^
俺:はあ!?
領:入ろうよ^^
俺:いやー無理無理
領:兄ちゃんの体みたいんやけど^^
俺:へんたい!
領:変態ですよー^^
俺:早く入ってこい!
領:わかったよ^^
俺:湯加減は?
領:大丈夫!
俺:領!そのまま出てくんな
領:なに小学生の体見て照れてんの?w
俺:照れてない!
領:可愛いね^^
俺:お前に言われたくない!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/535.19 (KHTML, like Gecko) Chrome/18.0.1025.168 Safari/535.19@144.64.234.111.ap.yournet.ne.jp>