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たか
- 12/4/27(金) 4:44 -
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
ゆうた2さん、たかさん、ふみたかさん、ゆうさん、わさん、ありがとうございます!
こんなにコメントいただけて幸せです!
続きです。
「ほい、おまたせー」
運ばれてきたのは本格的なチャーハン。
お店のみたいな盛られ方だし。
匂いもそれっぽい。
雄輔は何でもできてすごいなぁ。
「じゃあ、いただきます」
「いただきます」
一口目。
美味しい。
お店のとはちょっと違うけど、でも、すごく美味しい。
僕が作ったのとは全然違う。
「これ、何入れてるの?」
「え?愛情に決まってんじゃん」
毎回これしか言わない。
結構マジで訊いてるんだけどなぁ。
こんなの自分で作れたら毎日が幸せだし。
「全く…。あ、雄輔も文芸部入るの?てっきり運動部かと思ったんだけど」
「運動は嫌いじゃないけどさ。体育会系の雰囲気って嫌いなんだよ。先輩が偉い!って感じの」
なんとなくわかる。
雄輔は誰とでも平等に接する人だし。
「でもさ、文芸部って感じじゃないよね。軽音部とかにいそう」
「楽器はピアノくらいしかできないな」
できるんだ。
てか、ピアノも似合わないけど。
「まぁ…絵が好きだからさ。結構描いてるんだ。食い終わったら見せるよ」
「分かった」
ちょっと早めに食べようと思ったがもったいないからやめた。
美味しいし。
食べ終わって後片付けをしてからノートを借りた。
すごく上手い。
可愛い絵から芸術的な絵まで。
そして、さっき描いていた僕と秋晴の絵。
きっと雄輔の位置からはこう見えていたのだろう。
ほんと、雄輔は何でもできてすごい。
嫌みでも何でもなく。
勉強はまだ分からないけど。
でも、この調子なら頭も良さそう。
「特別にこれとこれも見せてやる」
もう二冊差し出してきた。
先に渡されたほうを開く。
そこには詩が書かれていた。
どれも雄輔が書いたとは思えないような詩。
いろいろ書いてあるけど、恋愛系が多い気がした。
もう一冊を開く。
それにも絵が描かれていた。
だが、先ほどのモノとは違う。
どれも裸の人間だ。
卑猥なものから芸術的なものまで。
卑猥なやつは、下手な人が描いたエロマンガよりも絵が綺麗。
芸術的なやつは、筋肉のつき方などが綺麗に描かれていた。
「……」
数枚の絵が気になった。
すごく雄輔に似ている男性のヌード。
まるで股間を誇張するかのような格好だが、卑猥には見えない。
1枚を除いて。
1枚は、モノがそそり立っていた。
筋や血管までリアルに描いてある。
これが正確な比率で描かれているならすごく大きい。
当時、まだ自分を異性愛者だと思っていた自分としては、雄輔の裸に惹かれている理由が分からなかった。
ただ、実物を見たいと思った。
この絵のものを。
「あのさ、全部モデルいるの?」
「いや、ネットの画像をエロさを抜いて描いてるつもり」
「これも?」
雄輔に似てる男性が勃起している絵を見せる。
「あぁ、それは俺だ」
恥ずかしがりもせず言った。
つまり、この大きなモノが目の前にいる雄輔の股間についているってことか。
「へぇ…」
心拍数が上がった。
「見られて恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいけど、前にお前の見ちゃったし」
あぁ…朝のアレか。
「そうなんだ。その…大きいね」
「恥ずかしいから」
頭を小突かれ、ノートを取り上げられた。
「よし!風呂、一緒に入るぞ」
いきなり立ち上がる雄輔。
「え!?風呂、狭いよ?」
「いいからいいから」
「てか、まだ風呂の準備してないし」
「シャワーだけでいいから」
そう言って服を脱ぎ始めた。
…付き合うしかないのか?
仕方なく服を脱いだ。
人前で全裸なんて…。
公開オナニー以来かもしれない。
あ、この前の朝にあったか。
そんなことを考えながら全裸になった。
浴室に二人で入る。
さすがに狭い。
手がぶつかりそうだ。
「やっぱり僕、後から入るよ」
「恥ずかしいのか?」
雄輔がニヤリと笑った。
「皮かぶってるチンコ見られて恥ずかしいのかよ」
「べ、べつにそんなんじゃ」
心拍数が再び上昇した。
なるべく気持ちを落ち着かせる。
久しぶりの言葉責めに興奮してしまいそうになった。
僕はMなのだ。
しゃぶらさせることは嫌だ。
口内射精なんて吐き気がする。
だが、見られることや言葉責めには興奮してしまうのだ。
雄輔も、僕が動揺していることに気付いたのだろう。
「ほら、俺のなんて絵で見たままだろ?勃ってなくても剥けてるぞ?お前のはどうなんだよ?勃っても先しか見えなかったよな?」
言葉責めをしながら、自分のモノを見せつけてきた。
落ち着け落ち着け落ち着け落ち着け…。
そう思っても体は反応してしまう。
下を向いていたモノが急速に硬くなり上を向いた。
「あはは!晴翔ってMなの?まじ可愛い!」
ゲラゲラ笑う雄輔。
「やっぱり僕、後から入る」
「ごめんごめん。俺のも見せるから待てって」
「……」
俺のも…見せる…?
「じゃあ…見せてよ」
後から振り返ると結構大胆な発言だったが、その時の僕は興奮でちょっと頭が変だった。
「ちょっと待ってな」
そう言うと扱き始めた。
すぐにむくむくと大きくなり、絵で見たままのモノになった。
「羨ましいか!」
腰に手を当てて見せつけてくる。
「べつに羨ましくはないよ」
「そうか?まぁ、デカいのも困るしな。てか、お前の剥けんの?」
そういうと、いきなり僕のモノを掴んで剥いた。
「ばっ!」
馬鹿と言おうとしたが声にならなかった。
「お、剥ける剥ける」
すぐに手を離した。
「ばか…」
めっちゃ恥ずかしかった。
「なに?怒ってんの?」
「べつに…」
怒ってはいない。
ただ、本当に恥ずかしかったのだ。
その後は何事もなく体や頭を洗い、浴室から出た。
タオルで体を拭き、リビングに向かう。
雄輔は黒いトランクス。
僕は青いトランクスを穿いた。
飲み物を飲み、テレビを観た。
そして、気付けばいつの間にか0時を過ぎていた。
「あ、AV持ってきたから観よ」
唐突に言いだす雄輔。
もう分かっている。
何を言おうがこいつは勝手にやる。
僕は黙って雄輔がAVをプレーヤーにセットするのを見ていた。
続きます。
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6では涙してまいました…
続き楽しみにしています!
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俺は、この掲示板で知り合った
Kと付き合いを始めた。
最初はメールしてて
電話しない?って
話になって電話したんだ。
そうしたら
り:『こんばんわ』
K:『こんばんわ、声めっちゃいいぢゃん!』
り:『ありがとう。Kの声もいいよ!』
って話してて
K:『明日会わない?』
り:『俺は明日予定ないから大丈夫だよ!』
次の日が待ち遠しかった。
次の日になって
準備して待ち合わせ場所へ。
会った瞬間にお互いがハグ!!
K『ヤバい、むっちゃタイプ』
り:『俺もなんだけど!』
話が進展してKの家に。
K:『狭いけど入って入って』
り:『お邪魔します。』
結構広いぢゃんと思った。
そこでいやらしいムードに。
再びハグして、お互い目と目が合って触れるだけのキス。
したら物足りなくなって
お互いが舌を絡めたんだ。
K『ヤバい...興奮してきた!やってもいい?
り:『うん。優しくね?』
Kが俺の服を脱がして
耳を舐めて、乳首を指で摘んだ。
俺は気持ちよくて、アソコがたってた。
それに気付いたKが
『こんなになってるぢゃん。』
り:『それはKが…』
俺が言おうとした途端に
俺の乳首を舐めたり
手で俺のアソコを扱きだした。
俺は我慢出来ずに声をだした。
気持ちよかったんだ。
K:『俺のも舐めてくれるか?』
り;『うん。でも恥ずかしぃから、あまり見ないでね?』
お互い舐め合って69した。
そのままベッドに行って
再び69して
K:『俺入れてもいい?』
り:『いいよ。』
Kが俺の穴を慣らして
不思議な感覚に俺は
『んん…んぁっ…だめぇ…』
そおいったんだ。Kが『入れるぞ?』といい自らのアソコと俺の穴にローションを塗りたくり、俺の穴に入れた。
り:『うっ!痛い!』
K:『大丈夫か?ヤメる?』
り:『やめない。続けて』
Kが再び腰を動かしだした。
絶頂を迎えたKが『イク』と言った同時に俺の首に精子をぶちまけた。
K:『またやろうね?』
り:『うん!俺等恋人だね//』
K:『うん!』
そして二人の甘い時間が終り
俺は家に帰宅した。
続きます!
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続きが楽しみです(^O^)
なんか呼んでて微笑ましいです!!
てか可愛い(笑)
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(12/5/15(火) 12:00)
あ〜、ネームがかぶっちゃてゴメンね。
2を付けました。w
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(12/5/15(火) 12:00)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.3; BTRS122530) @210-1-149-199.catv.tees.ne.jp>
2年生からのが気になります。大変だと思いますが、頑張って書いてください。楽しみにしています。
<SoftBank/1.0/841SH/SHJ001/SN359305031256811 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-t.ne.jp>
もうドキドキが止まりません♪ 雄輔くんのファンになれそうです。続き頑張ってくださいo(*⌒O⌒)b
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ますます楽しみになってきました^^
応援してます!
1人目のゆうたとしてw
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @p8003-ipbfp2502tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp>
ゆうたさん&ゆうたさんありがとうございます!
まさかの同じ名前の人からのコメントwww
続きです。
「お、見学かな?てか、友達?」
部長さんが僕らと雄輔を見ながら訊いてきた。
「ただのクラスメートです」
秋晴がちょっと怒りながら答えた。
「友達っすよ。んで、見学したいンすけど」
「はいよー。てか、秋晴を怒らせるなんてよっぽどだね君」
「俺がこいつと仲良くしてるのが面白くないんですかねぇ」
僕のことを指差す雄輔。
「ひとを指差すなよ」
「あはは、わりぃ」
テキトーに謝る雄輔。
まぁ、ガチで謝られても困るけど。
「じゃあ、説明するね」
部長が説明を始めた。
僕と秋晴は絵を描き始める。
「何描くの?」
秋晴が訊いてきた。
「んー、人間」
特にコンセプトとかは無い。
ただ、アニメやマンガみたいな絵を描きたかっただけ。
「秋晴は?」
「猫っぽい何か」
動物が好きなため、その言葉に少し興味を持ち、描いているものを覗いた。
…あー、うん。
そこに描かれていたのは猫耳と猫尻尾を生やした萌え系の女の子。
秋晴の意外な趣味が分かった気がした。
「そういうの好きなんだね」
「ん?いや、特に好きというわけじゃないよ」
そう言いながらも表情は真剣だ。
「まぁ…頑張って」
自分の絵に集中することにした。
「どっこいしょーいち」
説明を聴き終えた雄輔が隣に座った。
そして、特に何を話すでもなくバッグからノートを取り出す。
話しかけられて妨害されると思ったのに。
いや、妨害ってのも失礼か。
秋晴は怒りそうだけど。
まぁ、集中できるに越したことはないか。
そう思いながら絵を描き進めた。
小一時間して、僕ら以外にも数名の見学者が残っていた。
意外と来るもんだなぁ。
そんなことを思っていたら男子の先輩が近付いてきた。
身長は低め。
165ぐらいだろうか。
痩せていて眼鏡。
だが、秋晴みたいに爽やかなインテリ系ってよりは、ちょっとオタクっぽい。
「えっと…どうかな?」
アバウトな質問。
話し慣れてないなら話しかけなきゃいいのに。
いや、この人も僕と同じかもしれない。
何も知らない後輩と仲良くする。
何か知られる前に。
「えっと、絵、描いてるんだよね?上手く描けた?」
「まぁ…こんな感じです」
秋晴が紙を差し出した。
そこに描いてあったのは萌え系から一転。
キャッツみたいな人の絵だった。
すごく上手い。
「すごいねぇ。君は?」
僕に振られたので紙を差し出した。
とりあえず人間。
なんかのアニメやマンガで観たキャラな気がするがなんだったかは思い出せない。
「君も上手いねぇ。じゃあ、君は?」
「俺っすか?こんな感じっすね」
雄輔が差し出した紙には人の横顔が描かれていた。
それが僕と秋晴だってことはすぐに分かった。
めっちゃ美化して描いてあったけど。
すごく上手かった。
「みんなすごいねぇ。もし入るんだったら毎日見れるのかぁ。楽しみだなぁ」
芝居のような口調。
特に嫌いではないが、好きになれそうな先輩ではなかった。
「あ、5時になったから見学組は帰ってねぇ」
部長が時計を見ながら言った。
各々、片づけをして荷物をまとめた。
「描いた絵、もしよかったら置いていってね」
そう言われ、描いた絵を名前とクラスを描いて提出し、教室を出た。
「じゃあ、俺、こっちだから」
「また明日ねー」
「じゃあなー」
秋晴と別れ、いつものように雄輔と一緒に帰る。
途中で夕食の買い物をするのも日課のようになった。
「あのさ、晴翔。泊まっていい?」
買い物中にいきなりの言われた。
「え?」
「今日はいつもより帰りたくないからさ。それに、明日休みだし。だめか?」
「いや、僕は大丈夫だけど…」
一人暮らしだし。
あ、布団とかどうしよ。
まぁなんとかなるか。
「ありがと。てか、その予定だったから着替えとか持ってきてるんだよね」
あははと笑う雄輔。
バッグの中を見たらパンツやらジャージやらが入っていた。
「まったく…。今日はいつもより美味しいご飯作ってもらうからね」
「それは任せとけ。何食べたい?」
「じゃあねぇ…チャーハン」
「よし、頑張ってみっか!」
材料を買い、家に帰る。
当たり前になったこれがすごく幸せに感じる。
僕は今幸せなんだ。
雄輔や秋晴と友達になれたことが。
合いカギ作って渡そうかな。
結構お世話になってるし。
朝も来てくれてるし。
でも、それじゃなんか付き合ってるみたいかな?
そんなことを考えながら食事の準備をしている雄輔を見る。
イイ旦那さんになるだろうな。
ちょっと我が強いけど。
でも、優しいし、家事もできるし。
合いカギはもうちょっとしたら渡そう。
まだ入学したばっかりでごたごたしてるし。
雄輔の家庭事情がワケありな感じだし。
落ち着いてきたらでいいだろう。
雄輔に家庭の事情を教えてもらえるくらい仲良くなれてからで。
続きます。
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もう何度も読み返しました。
今は幸せなんですか?
幸せだといいな。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; InfoPath.1) @222.222.118.219>
頑張って(笑)
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