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Re(1):クラスメイトの服 4
 ふみ  - 12/5/3(木) 11:58 -
あるあるあr…
どうなったか気になるわ…

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W24H16;ser357009012737904;icc8981100000578881924F)@proxyag061.docomo.ne.jp>
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Re(1):君と出会えてI
 けん  - 12/5/3(木) 11:58 -
二人ともある意味凄い勇気ある[くるり:f9af]

二人が幸せになれますように[ぴかぴか:f99f][ぴかぴか:f99f]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W30H20;ser359421029608804;icc8981100000596334682f)@proxy10085.docomo.ne.jp>
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Re(1):君と出会えてI
 健太  - 12/5/3(木) 11:56 -
すごい共感できる!!
続き楽しみにしてます!!

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<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004013966015_vb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):君と出会えてI
 ひさ  - 12/5/3(木) 10:44 -
凄く感動しました!お疲れ様でした。 新作、楽しみにしています。

引用なし

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<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@05004018731553_ey.ezweb.ne.jp>
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Re(1):はぐみーE
 たく  - 12/5/3(木) 7:00 -
完結までちゃんと読むので、
頑張って書いてくださいね♪
応援してますよ!(^^)

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<SoftBank/1.0/841P/PJP10/SN353166030461695 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w31.jp-k.ne.jp>
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はぐみーE
 湯川翔  - 12/5/3(木) 6:23 -
お久しぶりです。
感想ありがとうございます。
しょうもない文章ですが、頑張って書いていきますので、応援の程よろしくお願いします。

-------------------
一年達が出ていき、一人になれた。

俺は陽介のパンツについた、俺の精子をどうしようか考えた。

もう一度、陽介のパンツを見ると、白くカピカピした物になっている。

俺は決心した。

「よし、洗うぞ」

馬鹿なりに一生懸命考えて導き出した答え。
『夕方といっても夏場だし、洗ってもすぐ乾くんじゃね?』って事だ。

俺は早速、陽介のパンツを手に、水道の所へ。

プールと部室の間、シャワーの横に蛇口があるのを俺は知っていた。

腕まくりをし、ズボンの裾を上げてから、蛇口を全開にしパンツを水に浸す。

それからひたすらゴシゴシ…ゴシゴシ…ゴシゴシ…

おばあさんは川へ洗濯に行きました、とかどうでもいい事を考えながら。

プールからは誰も来ず、なんとか精子を取り終えた。
陽介が戻るまでには乾いてくれますように…。

そう願いながら、部室に戻ってからパンツを広げて椅子に置いた。


で、俺は暇になった。
さっきまでの緊張も、おばあさんの妄想あたりで無くなってしまい、後はお天道様の機嫌次第。


暇だ…。

陽介はまだ泳いでるのかな…。


ずっと遠くから吹奏楽部が練習している音がする。

吹奏楽部の練習は、だいたい校舎の屋上とか、廊下でやっている。

校舎とプールは運動場を間に挟んでいて、結構離れていた。


遠い音を一人で聞いていると、急に淋しさが込み上げてきた。

独りは…やっぱり淋しい。


俺は立ち上がり、裸足になってプールを目指した。

部室の扉をあけ、さっきの水道の所を抜けるとコンクリートの階段がある。

そこを抜けるとプールがある。

「陽介……」

俺は、裸足でコンクリートの階段を上った。

ヒタ、ヒタ、と足音を立てながら階段を上る。

引用なし

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<SoftBank/1.0/841SH/SHJ001/SN359305032719999 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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Re(1):ライフセイバーと友達と3
 たか E-MAIL  - 12/5/3(木) 5:40 -
みんなのチンチンはどんな感じ?被ってる?(^_^)v

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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):部室で後輩達に12
 たか E-MAIL  - 12/5/3(木) 5:35 -
みんなのチンチンはどんな感じ?被ってる?(^O^)

引用なし

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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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君と出会えてI
 けんた  - 12/5/3(木) 5:14 -
 公園から出て、アパートに向かう間も手は握ったままだった。心臓が破裂しそうなくらいバクバクしている。顔が熱くて真っ赤になっているだろうけど、夜でよかった。
 アパートに着いて、部屋に入った。
「汚ね」
けんた先輩がボソッと言って少し笑った。先輩の顔は目が真っ赤だった。
「何でゆうすけって知ってるの?」
いきなりそう聞かれ、どう返答していいかわからなかった。でも、それを説明するには包み隠さず言うしか無いと思った。俺は高校から今までのことを必死になって話した。先輩はずっと黙って聞いていた。そしてけんた先輩もこれまでのことを話してくれた。そして最後にこう言った。
「正直、ヒデかっこいいし、そんなこと言われたらクラッと来ちゃうよ。でも、まだゆうすけのこと好きだし、こんな時に甘えるのずるいし帰るよ。」
けんた先輩はそう言って、帰ろうとした。でも、俺はどうしても帰したくなかった。俺のわがままだけど傍にいさせてほしいと思った。
「お願いします。帰らないでください!俺のこと利用してもいいです。だから帰らないでください…」
俺はけんた先輩を抱きしめて放そうとしなかった。けんた先輩が離れようとしても放さなかった。先輩は俺の腕の中で黙ったままで、
「お願いします先輩…」俺がそう言うと、
「わかった…」
けんた先輩がそう言ってくれた。


 その後、けんた先輩は俺のブカブカのジャージを着て、俺のベッドで、俺の腕の中で寝てる。当然俺は寝れる訳もなくて、先輩を思い切り抱きしめていた。先輩の頭の中はゆうすけ先輩のことで一杯なんだろうけど、それでもこのままずっと抱きしめていたいと思った。ただ、こんな時でも下半身はかたくなって痛いくらいだった。けんた先輩に当たらないようにと考えれば考えるほどおさまらなかった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH03B(c500;TB;W30H13;ser355601033879616;icc8981100000337438370f)@proxy30032.docomo.ne.jp>
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君と出会えてH
 けんた  - 12/5/3(木) 3:57 -
 俺に気付いたけんた先輩が振り返った。けんた先輩はすぐに顔を背けて涙を拭いている。
「先輩。どうしたんすか?」
けんた先輩は何も言わず黙っている。俺はどうすることもできなくて、先輩の横に並んでしゃがんだ。
「先輩、俺でよかったらなんでも話してください。」そう言うとけんた先輩は、
「ふられた…」
俺は、ふられて泣いちゃうなんて可愛いと思ってしまった。でも、ゆうすけ先輩の顔が過ぎった。
「もしかして、相手ってゆうすけ先輩ですか?」
けんた先輩はびっくりした顔で俺を見て、すぐに顔を逸らした。なんて言っていいかわからないという顔をしている。
 俺は唐突過ぎたとすぐに後悔した。でも、このまま黙っている訳にもいかないと思った。
「先輩、俺のアパートすぐ近くだし、寒いからとりあえず来ませんか?」
「…うん…」
けんた先輩は下をむいてしゃがんだまま動こうとしない。俺は、少し強引に先輩の手を引っ張って立たせた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH03B(c500;TB;W30H13;ser355601033879616;icc8981100000337438370f)@proxycg033.docomo.ne.jp>
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Re(1):自分の生きる意味10
 カズ  - 12/5/3(木) 2:48 -
続き頑張れ!

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<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy30076.docomo.ne.jp>
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Re(1):初めて人を好きになったII2
 カズ  - 12/5/3(木) 1:52 -
頑張って☆

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<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy30076.docomo.ne.jp>
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自分の生きる意味10
 晴翔  - 12/5/3(木) 0:13 -
たかさん、ゆうたさん、ありがとうございます!
続きです。


二人で課題をやった。
勉強は嫌いじゃないからすぐに終わった。
雄輔も少し後に終わった。
ちょうど雄輔が終わってお茶を飲み始めた時だった。
ブーブーと僕の携帯のバイブ音が鳴った。
開くと秋晴からのメールだった。
午後から遊ばないか、という内容。
僕は『雄輔と家にいるから遊びに来る?』と内容を書き、送る前に雄輔に秋晴を呼んでイイか訊いた。
雄輔は快く承諾し、そして「俺、今日も泊まるから秋晴にも泊まるように言ったら?いいだろ?」と言った。
今日も泊まるなんて初めて聞いたが、まぁ、気にするのはやめて、さっきの内容に『一緒に泊まらないか』ということを書き加えてから送信した。
返信はすぐにきた。
『さすがに泊まるのは無理!でも、遊びには行きたいな』
そう返ってきたので、僕は時間と待ち合わせ場所を指定した。
秋晴もそれで大丈夫だと言ってくれたので、出かける準備をした。
雄輔も一緒に出かけて、夕飯の買い物をする。
うちの親は週一くらいしか買い物に行かなかったが、きっと、ちゃんと料理する人は毎日新鮮な物を使う分だけ買うんだろうな
待ち合わせ場所に10分早く着くように家を出た。
予定通り10分前に着いたのだが、秋晴のほうが早く到着していた。
「ごめん。待った?」
「いや、今きたとこだからさ」
「ならよかった」
「じゃあ、行こうか」
歩きだす秋晴。
「え!俺は無視なの!?」
雄輔が騒ぐ。
「…こんちは」
あからさまに嫌そうな挨拶。
「うわ!ひど!」
雄輔がさらに騒ぐ。
それを少し笑って無視する秋晴。
なんだかんだ言いながらも仲良くなれそうだ。

買い物を済ませ家に着いた。
お茶とお茶菓子を用意し、テーブルを囲んだ。
課題の話や先生の話、月曜の授業の話などをした。
買ってからあまり手をつけていなかったゲームもやった。
意外と秋晴が一番上手かった。

そして夕食の準備。
秋晴も食べてから帰るそうなので、3人分のハンバーグを作る。
材料を刻んだり、付け合わせを作ったり。
やはり一番上手いのは雄輔。
秋晴は僕よりも下手だった。
そして、自分で自分のハンバーグを焼く。
調理実習みたいだ。
出来上がりは一目瞭然。
雄輔はすごくキレイ。
僕のは形がいびつで、秋晴のはさらに焦げていた。
「なんか…悔しいな」
秋晴が自分と雄輔のハンバーグを見比べながら呟いた。
「家で作ってるからな。最近は晴翔のメシも作ってるし」
「雄輔、なんでも作れるんだよ」
「むぅ…」
眉を顰めながら唸る。
僕と雄輔はそんな秋晴を見ながら笑った。

食事も終わり、軽く食休みをしてから秋晴が帰った。
雄輔との仲も少しは改善しただろうか。
それから僕と雄輔は風呂に入った。
今日は交代で。
そして、テレビを観て、ゲームをして。
気付けば1時になっていたので、歯を磨いて布団を敷いた。
今日はお互いにトランクスを穿いていた。
布団に二人で潜り込み、顔を見合わせた。
「……」
「……」
ドキリとした。
間近で見る雄輔の顔はカッコよかった。
こんなカッコよかったかな?
てか、なんで僕、こんなドキドキして…。
「晴翔」
「な、なに?」
名前を呼ばれ、一気に心拍数が上がった。
「目、閉じろ」
息のかかる距離でそう言われ、僕はさらにドキリとしながら目を閉じた。
されることは覚悟していた。
なぜ雄輔にされることを許したのかは分からない。
だが、その瞬間は性欲と興味に負けたのだ。
朝の快感が欲しい。
もっと気持ちよく…。
期待通り唇が重ねられた。
人生で二度目のキス。
それだけで僕の股間は硬くなった。
すぐに雄輔が上に覆いかぶさってくる。
僕は雄輔の背中に腕を回し、離れまいと抱きついた。
だが、すぐに股間を愛撫してくれない。
雄輔の手は、僕の乳首を責めた。
「ん…ッ」
くすぐったいような、なんとも言えない感覚に身を捩った。
それでも執拗に責めてくる。
徐々にそれが快感になり、気付けば喘いでいた。
それで雄輔は満足したのか、股間へと手が伸びる。
優しく握られただけで僕のモノはビクリと脈うった。
舌を絡めながら、僕のモノを扱く。
雄輔は手慣れていた。
男を責めることに。
しかし、今はそんなことより快感を最大限に感じよう。
僕が更に快感を求めていることが分かったのか、雄輔は唇を離すと布団の中に潜り込んだ。
そして、ゆるりとした生温かい感触が僕を包みこんだ。
布団の中を覗くと、雄輔が僕のモノをくわえていた。
僕がしてきたことはこんなに気持ちイイことだったのか。
そりゃ、ヤッてくれる人がいるならさせたくなるわけだ。
ひとしきり快感を味わった。
「ゆーすけ…」
射精感が込み上げてきたせいか、甘えた声で雄輔を呼んだ。
「ん?」
咥えたまま見上げてくる。
「そのまましてたら、出ちゃうよ…」
「じゃあ…俺も気持ち良くしてもらおうかな」
そう言うと、布団から出る雄輔。
そして、バッグの中からローションを取り出した。
「何に使うの?」
「…入れても、イイ?」
雄輔の言葉は、僕からしたら衝撃だった。
僕はホモじゃない…はず。
そう、ただ、快感が欲しかっただけだ。
だから、雄輔は僕の欲求に応えてくれた。
じゃあ、僕も雄輔の欲求に応えなきゃ。
意味不明な使命感に駆られた僕は「いいよ」と返してしまった。
「四つん這いになって」
「うん…」
僕は雄輔の言うとおりにした。
四つん這いになると、雄輔が僕の後ろに移動した。
すぐにぬるりとした感触が再び襲ってきた。
それが雄輔の舌だとはすぐに分かった。
「そんなッ!汚いからッ」
そうは言ってもカラダは拒否しなかった。
快感に喘ぎ、穴がひくひくした。
「力、抜けよ」
雄輔が緊張した声でそう言った。
ローションのキャップを開ける音。
そして、ひんやりとした液体がアナルに垂らされ、雄輔の指で塗りこまれた。
「指、入れるからな」
ゆっくりと、一本の指が入ってくるのが分かった。
たっぷりとローションを使ってくれたおかげか痛みは感じなかった。
続いて二本目。
これは少し痛い。
だが、ゆっくりと待ってくれたので最終的には痛みはなくなった。
三本目。
やはり痛い。
しかも、なかなか慣れてくれない。
ローションを足しながら、時間をかけて入れてくれた。
「そろそろいいかな…」
雄輔の声に緊張した。
入れられる…。
そう覚悟した。
「優しくするから。我慢してな」
優しい声で言われ、僕は黙って頷いた。
腰に手が添えられ、穴にモノが宛がわれた。
「力抜いて。じゃないと痛いよ」
「ぅん」
僕は深呼吸をして力を抜いた。
それに合わせるように、雄輔がゆっくりと僕の中に入ってきた。
痛みが襲う。
だが、慣らしてくれたおかげか、思っていたほどではない。
奥まで挿入すると、そこでまたいったん慣らす。
数分してから、ゆっくりと動き始めた。
指とは比べ物にならない圧迫感。
乾いたらローションを足してくれるから痛みはない。
「ん…あぁ…」
突かれるたびに声を漏らした。
いや、自然と押し出されるように出てしまうのだ。
「晴翔、すげぇ締まる」
徐々にスピードが上がってゆく。
圧迫感は快感へと変わっていった。
射精感に似た、だが、最後まではいけないもどかしい快感に僕は溺れた。
「ゆーすけ!もっと…ッ!」
僕がそういうと、雄輔はさらにスピードを上げた。
部屋がギシッと軋んだ。
「イキそ…」
雄輔がそう呟いた。
「いいよ!いっぱい出して!」
エロ漫画に載っているかのような台詞を吐いた。
「あぁ…!イク!イク!」
雄輔が中で果てた。
ビクンッと脈を打っているのが分かった。
「はぁ…はぁ…」
出し終えたのか、荒い息を吐きながら僕の中から抜いた。
そして、ゴムを外し、結んでティッシュに包み、ゴミ箱に捨てた。
ゴム…つけててくれたんだ…。
「ほら、仰向けになって」
雄輔に促され、僕は仰向けになった。
小さくなってしまった僕のモノを扱き、勃起させるとすぐに咥えてくれた。
さっきまで快感があったせいか、すぐに快感が込み上げてきた。
雄輔のフェラが激しくて上手いせいもあるが。
「ゆーすけ、出ちゃいそうだよ…」
「出していいぞ」
ラストスパートをかけるように、雄輔はスピードを上げた。
「あんッあぁ!あぁ!イッちゃう!出ちゃう!あぁぁッ!」
自分でも恥ずかしくなるような声を上げて射精した。
雄輔は全て口で受け止めると、それを飲み込み、さらに舐めてきれいにしてくれた。
「ん…はぁ…」
喘いだせいで喉が痛い。
それに疲れた。
「歯、磨いて寝るか」
「…うん」
倦怠感でボォッとした。
お茶を飲んでから歯を磨き、すぐにベッドに潜りこんだ。
「おやすみ」
雄輔が唇を軽く重ねてきた。
「おやすみ」
僕はそう返し、目を閉じた。


次の日の朝。
目の前の雄輔とダルさ。
そして何より、ケツの痛みで昨日のことは事実だと実感した。
そこにあったのは嬉しさやドキドキではなかった。
後悔、恐怖。
そちらの感情が強かった。
今、この状況でも雄輔を友人としか見れない。
だが、昨日のアレは事実だ。
しかし、僕はきっと再び快感を求めてしまう。
優しい雄輔に甘え、きっと我慢なんてできない。
それではきっと、この友情は長く続かない。
雄輔はどう思っているのだろう。
もし、僕に対して恋愛感情があったら?
僕はそれを利用することになるのだろうか。
そんなことは嫌だ。
自問自答を繰り返していると、雄輔が目を覚ました。
「お、おはよ」
眠そうな顔で囁くように雄輔が言った。
「おはよ」
いつもどおりに言おうとしたつもりなのに、少し元気がないような言い方をしてしまった。
「嫌…だった?」
僕の気持ちが分かったのか、雄輔が訊いてきた。
「嫌…じゃない。でも、少し後悔してる」
「どうして?」
「雄輔とは友達でいたいから」
「俺も悪かったな。ごめんな」
「そんなことない。雄輔は悪く…」
不意に唇を重ねられた。
そして、股間を揉んでくる。
「雄輔!」
「これで悪者っしょ?だから、あんま自分を責めるなよ。それに、ほら。友達同士だって抜き合いくらいするさ。それが、ちょっと仲良過ぎただけだって」
雄輔が笑うからつられて笑った。
だが、心の中はすごくモヤモヤしていた。

それからはいつもと変わらぬ日常。
朝食を食べ、昼食を食べ、夕食を食べ。
雄輔が帰る時間になったので、途中まで送った。
「じゃあ、また明日」
「うん。また明日」
今日はいつもより口数が少なかった気がした。
きっと、気のせい…だよね。


続きます。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; GTB7.3; chromeframe/18.0.1025.162; SLCC1; .NET CLR 2.0.5072...@p3060-ipbf304fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp>
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Re(1):部室で後輩達に12
 けん  - 12/5/2(水) 21:20 -
▼最高です。どきどきときめいています。続きをお願いします。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; YTB720)@58-188-194-12f1.kyt1.eonet.ne.jp>
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部室で後輩達に12
 敬太  - 12/5/2(水) 18:44 -
ケイちゃんエロいよ♪可愛い♪
あきらは俺のチンコ揉みながら言った…!!

後輩達も乳首や脇や足、耳 、舌をはわせてペロリペロリ舐めはじめた!!
あきらは俺のネクタイを外すと

俺の目隠しに巻きはじめ俺の視界を奪ってきた!!

ケイちゃん怖い!?次はどこ責めチャオうかな?
口にも入れてあげるよ♪破れたYシャツ丸めて口に入れてきた!!
そしてガムテープで俺の口は塞がれた…!!

視界を奪われた俺を後輩達はくすぐったり舌で舐めてきた!!

ケイちゃんピクついてるね♪
モゴモゴ言ってる俺無視して体をむさぼり続けてきた!!

足がガタガタにピクピクしている俺を容赦なく責めてきた!!

イク…イク…イク…

俺が言うとあきらは俺のチンコを口にくわえてきた!!

その瞬間…!!



引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SH-12C Build/S9300) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob...@s1024051.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):君と出会えてG
 健太  - 12/5/2(水) 18:04 -
今回もおもしろかったです!!

引用なし

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<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004013966015_vb.ezweb.ne.jp>
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ライフセイバーと友達と3
 卓也  - 12/5/2(水) 17:35 -
続きです。


兄ちゃんの車で別荘まで戻り、食事にした。
BBQは火を使うから、兄ちゃんが来てくれて安心だった。
親がいるところじゃ話せない話をして楽しく食事をした。
「兄ちゃん、彼女いる?」
俺がそう聞くと、兄ちゃんは笑って「今はいないんだ」って答えた。
優太が「チンコデカかったよね?」と聞くと「18くらいかな」と平然と答えた。
俺達は「すげぇ!」と興味津々だった。

しばらくそんな話をしてから花火をやった。
質素な花火だけど、みんなでやったから楽しかった。
それから風呂。
花火をやる前に沸かしておいたから準備はバッチリ。
金持ちの別荘だから風呂はデカかった。
浴槽に2人で入っても余裕そうだ。
すぐに裸になり、みんなで体を洗い、先に優太と遼平が湯船に浸かった。
「兄ちゃんのチンコ、デカいけど毛、俺より薄くね?」
遼平が立ち上がって自分のと見比べる。
確かに、成長が早い遼平のほうがもじゃもじゃだった。
ちなみに、優太も俺も上のとこに生えてるだけ。
「水着穿くのにカットしてんだよ。はみ出したらカッコ悪いだろ?」
「あー、確かに」
俺達は納得した。
頭と顔を洗い、交代。
俺と兄ちゃん、2人で湯船に浸かる。
そしてフツーに洗い終えたから風呂から上がった。
テキトーに体を拭き、トランクス1枚でリビングに戻った。
いろいろ話したりしてたら0時を過ぎていた。
「お前らセックスしたことあんの?」
兄ちゃんが聞いてきた。
「無いよ」
俺達はみんな童貞だった。
「じゃあ、ハマッちゃうかもなぁ…」
兄ちゃんは持ってきたバッグからびでを取り出しデッキに入れた。
そしてニヤニヤしながら再生した。
それはいわゆる裏ビデオ。
そして、ローションとオナホも取り出した。
オナホもローションも使ったことなかった俺達は興味津々だった。
「じゃあ、みんなでオナニーしようか」
兄ちゃんがトランクスを脱いだ。
恥ずかしかったけど俺達も脱いだ。
「こうやって使うんだぞ」
兄ちゃんが自分のモノを軽くシコッて勃たせた。
それは17か8はあるようなデカチン。
俺達はチンコに見入った。
オナホにローションを注入し、チンコにもローションを塗って挿入した。
オナホを動かすたびにぐちゅぐちゅと音がした。
「やべぇ…まじ気持ちいい…」
「早く使わしてよ!」
そう言ったのは遼平だった。
「しゃーないなぁ」
笑いながらオナホからチンコを抜いた。

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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部室で後輩達に11
 敬太  - 12/5/2(水) 17:08 -
ケイちゃん声聞かせてよ♪
あきらは耳元でささやいた…!!

もう帰して止めろ…お願い!!


そんなボロボロのYシャツで帰るの?
帰すわけねえし!
ケイちゃんがイクまで止めないよ!

俺達もケイちゃんに舐めさせてぇな♪
そう後輩達が言うと
破れかかっている俺のYシャツの襟を引っ張り上げてチンコを口に挿してきた!!

あきらは俺のチンコをくわえて舐めはじめた!!音たてながらエロく…

後輩達は俺の口にチンコ挿しながら交代しながら順番に楽しんでた…

あきらは俺の亀頭、手でコリコリしてきた!!

あきら止めろよ!それくすぐったいよ!

ァ〜ッ駄目あきら止めろよ!

ケイちゃん気持ち良い♪
ケイちゃん亀頭にホクロあるね♪可愛い♪

ここもあきらは亀頭ばかりコネクリはじめたり亀頭磨いてきた!!

マジ駄目…!!あきらお願いマジそれくすぐったいよ!止めろよ!

ケイちゃん俺もうイク
後輩達がYシャツの襟両手で引っ張りながら俺の口の中に射精した!俺が吐き出すと次は俺とネクタイ引っ張りながらチンコ挿し込んできた!!

髪の毛引っ張りながらチンコ口に挿すやつも何人も俺の口の中に射精しはてた!

次はケイちゃんだね♪

後輩達は俺を起こすと

部室の天井から垂れてるチェーンに破れたYシャツをロープみたいにして手を縛り吊るされた…

足もロープで壁のフックに引っかけられ身動きできなくさせられた…




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部室で後輩達に10
 敬太  - 12/5/2(水) 14:16 -
ケイちゃん可愛い♪
後輩達の声が聞こえてきた

あきらは俺のボクサーハサミで切り始めた!!

ケイちゃんのチンコもう少しで見れるね!!
後輩に達も
みんな俺の股間を見つめていた…

止めろや…!!

俺のボクサーはむなしく切られた

ケイちゃんこれめくったらチンコ見れるね!!

止めろ…お願い…!!

ケイちゃん一人だとハズイからみんな全裸
なろうぜ!!

あきらが言うと
後輩達は服を脱ぎ
全裸になった…

全裸になった後輩達はみんな勃起していた…

あきらも服を脱ぎトランクス一枚になると

ケイちゃんのせいでトランクスにシミついちゃった〜!!

あきらは我慢汁でチンコが濡れていた…
トランクス脱ぎ濡れてるチンコを俺の口元に近づけてきた!!

俺が顔を背けると
あきらはネクタイ引っ張って

ケイちゃんフェラしてよ!

誰がフェラするかよ…!!噛みきるからな

あきらはチンコで俺の顔を叩き始めた!!

や…止めろよ!きたねえだろ…

ケイちゃん暴れるとボクサーメクレちゃうよ♪
ケイちゃんフェラしないと俺ら全員の小便顔にぶっかけるよ♪

あきらはネクタイ引っ張りながらチンコを俺の顔に叩きながら言った…!!

そろそろケイちゃんのチンコみたいな♪
後輩の一人が言うと
あきらは
ケイちゃんまずフェラしねえならボクサー脱がすからね!?

早く口開けろよ!!

俺は泣きながら口を開けた!!
あきらは勃起したチンコをズブズブぶちこんできた!!

下半身に違和感が感じた

後輩達がボクサー脱がして俺のチンコ二人で舐めていた…!!

止めろや…話し違うじゃん…!!

ケイちゃんチンコデカイね!!亀頭敏感そうだな♪
後輩達は舐めながら言った!!

ケイちゃん口開けろ小便ぶっかけるよ♪
あきらはネクタイ引っ張ってチンコねじ込んできた!!

ムセる俺無視して頭とネクタイ引っ張り強引にガンガン激しく腰動かしてきた!!

俺のチンコも後輩達が順番にフェラされた乳首も舐められたり…あきらが馬乗りしてるから見えないけど
全身いろんなところが舐められているのがわかった…!!

あきらはムセる俺無視して
ケイちゃん気持ち良いしこのままいきそう…
俺は逃げようにとしたけどあきらに頭とネクタイ引っ張られ無理だった!!

や…めろ…!!

ケイちゃんまだ泣いてるの♪
あー気持ち良いし
ケイちゃんイクよ!

や…めろ…!!

もうイクよ!

口の中に暖かい液体が出た
ケイちゃん舌で掃除してよ!

イッタ後でもあきらはチンコ俺の口から抜かなかった!!

掃除しないならこのまま小便出すよ♪

口の中の精子で吐き出したいけど…我慢して舌であきらのチンコ舐め掃除した!

ケイちゃん精子飲み込んで♪あきらは俺の喉元を手で叩いた!!

その瞬間あきらの精子飲み込んでしまった…

ムセかえる俺にあきらはペットボトルの水口に入れてきた!!

これでケイちゃんとつながったね♪

口を洗い

もう気がすんだろはなせよ…!!もう帰してよ!

後輩達は聞くことなく俺の体をむさぼり続けた…

今度はケイちゃんがイクんだよ♪

あきらは俺の後ろにまわって耳を舐めてきた!!

俺は思わず

あ…っァ〜!!

喘いだ

ケイちゃん精子いっぱい出してね♪
あきらは首筋べろべろ舐めはじめた!!
後輩達はエサをむさぼるみたいに
チンコ舐め乳首舐め脇や…むさぼり続けてきた…!!

泣きながらも
体がガクガク力が抜けてきた…!!

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Re(2):夜の公園で
  E-MAIL  - 12/5/2(水) 11:48 -
中学生のチンチン欲しい

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