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良
- 12/5/14(月) 11:52 -
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<続き>
大会では結局、俺は補欠で走れず、タカユキ先輩も1人追い抜く大健闘でしたが
にわか仕込みの寄せ集めチームでは、本格的な陸上部のある他校には歯が立たず、
結果は出場12校のうち9位に終わりました。
その後も、お互いの部活の練習が終わるのを待って、
殆ど毎日一緒に帰っていました。
交差点で別れる時は、周りに誰も居ないのを確認して
キスをするのが決まりになりました。
けれど、先輩の受験シーズンが近づくと帰宅時間もズレるようになり、
段々と会える機会は減っていきました。
先輩の家に行った時はフェラまでした事もありましたが、
所詮中学生ではそれ以上の進展はなく、
「好き」だとか「付きあおう」といった言葉もなく、
先輩の卒業後は会うことも少なくなって自然消滅してしまいました。
今思い返すと、当時の俺も先輩も青臭くてぎこちない関係で、
こうして書いてみても恥ずかしいです。
タカユキ先輩との思い出のサイクリングコースを十年ぶりに
休憩所のベンチまで歩いてみましたが、
過疎が進んだ今ではあまり使われていないらしく、
整備もされないまま路面に落ち葉が積もっていました。
先輩は今は大学を出て、地元の優良企業に務めています。
結婚したという話は聞かないけれど、
今は俺にも恋人がいるので(もちろん男のw)
もう一度付き合いたいとか、そういう感情はありません。
でもいつか、もう一度二人でゆっくり話せる機会があれば
当時、俺と先輩は付き合っていたのか、
それから、まだ加護亜依を好きなのか、
聞いてみたいと思いますw
長文付き合って下さって、ありがとうございました!
以上です。
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<続き>
2人でサイクリングロードをとぼとぼ歩いて帰りました。
見上げると松の梢の向こうに、ものすごく沢山の星が見えました。
「前にさ、俺が吹部の3年に用があって講堂行った時あんだけど、覚えてる?
その時さ、お前が小さいのに一生懸命デカいラッパを吹いてるが可愛いくてさ。」
「可愛いってww 俺オトコですよ?」
「うん、でも可愛い。」
「加護亜依より?」
「う〜〜〜ん、それは加護ちゃん。」
「おいww」
林道入口まで戻ってきた俺達は、学ランに着替えました。
さっきまで、あんな事をしていたのに意外と普通に会話できて、
なんだか拍子抜けな気もしました。
「じゃあ、明日!」
「じゃあな!」
いつもの交差点で、タカユキ先輩は俺の額にキスをして、抱きしめてくれました。
先輩の胸元に顔を埋めると汗とボディソープの混じった男らしい匂いがして、
俺はそれを思い切り吸い込んで、
先輩の背中に腕を回してギュッと抱き返しました。
手を振って別れたあと、俺は家までダッシュで帰って布団に潜ると
さっきまでの事を思い出して悶えながら、何度もオナニーしました。
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<続き>
「はぁ…はぁ…はぁ…」
先輩の膝上で肩で息をしていると、
先輩は無言で俺の頭を優しく撫でてくれました。
子犬がボールを取ってきた時に「よくやった」と撫でるような、
そんな撫で方でした。
頭を触られていると、射精後に来るあの非道い空しさも幾分和らぎました。
しかし俺の尻の下では、先輩のチンコが突っ張ったままです。
自分だけ気持ちよくなったのでは不公平なので、
少し落ち着いた俺は、膝を降りて先輩の足元にしゃがみ込みました。
ちょうど先輩の股間の真正面に俺の顔が来る形です。
ランパンの横から引っ張ると、
俺の倍はあろうかという先輩の巨根がブルンと跳ね出てきました。
根元から先端まで均一に太い、ズル剥けのチンコでした。
先走りで、先端はもうヌルヌルに濡れています。
先輩のチンコを間近で観察しながら、俺は右手でそれを扱きはじめました。
左手では、まだ収まらない自分のチンコを弄んでいます。
最初は自分がいつもやるように、親指と人差し指、中指の3本で
シコシコとさすっていましたが、先輩にもっと強く握って良いと言われたので、
俺は力いっぱい握って思い切り扱きました。
けれど、ツボが違うのか、俺の力いっぱいでも刺激が弱かったのか、
先輩は気持ちよさそうに声を上げるけれど、なかなか射精まで至りません。
5分ぐらい扱いた所で俺は手が疲れてしまい、
結局最後は先輩が自分で扱きはじめました。
俺はチン先15センチの間近で先輩のオナニーを見ていました。
眉間にシワを寄せて自分のチンコを扱くユニフォーム姿の先輩を
下からあおり見て、他人に絶対見せることのない先輩の恥ずかしい格好を
俺だけに見せてくれている事に、先輩をとても愛おしく感じました。
一分ほどして突然、先輩が呻くように言いました。
「あっ…出る…出る出る出るっ…!」
俺はどうすれば良いか分からず、
とりあえず先輩のチンコの先に手でおわんを作って受け止めようとしました。
しかし先輩の射精の勢いは予想を軽く越えて、俺の肩越しまで飛びました。
数滴、先輩の精子が俺の頬にもかかりました。
指でぬぐって臭いを嗅ぐと、濃い精子の臭いがして
俺はその臭いに興奮して二度目の射精をしてしまいました。
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<続き>
先輩は膝を開いて俺の股を押し広げ、
ランパンの上からチンコをさすってきました。
いつも学校でされているような悪ふざけで触るのとは違う、
優しくてたどたどしい手つきでした。
「あ…あっ…」
俺はつい声が漏れてしまった拍子に恥ずかしくなり、
チンコを手で覆い隠そうとしましたが、
すぐに先輩に払い除けられてしまいました。
そのうち、ランパンの裾をたくし上げられ、横からチンコを取り出されました。
俺のチンコはまだ全部剥けていなくて、
勃起しても半分くらい皮を被ったままでした。
先輩は俺のチンコを剥こうと皮を下に引っ張って、
亀頭の先を親指の腹で撫でてきましたが
剥けはじめたばかりの先端には刺激が強すぎました。
「あつ…いて…てててて…」
俺が痛がると、先輩は皮を戻して今度は上下に扱きはじめました。
他人の大きな手に包まれるように扱かれていると、
いつも家でしているオナニーとは違う感覚に、
自分が今「タカユキ先輩とセックスしている」という
信じられない事実に実感が湧いてきました。
「チン毛、生えてるんだな」
まだ生え揃ったばかりの茂みを、先輩はショリショリとまさぐってきます。
俺は恥ずかしくて腰を引きますが、
先輩の逞しい腕にガッチリと抱きかかえられて身動きが取れません。
そのうち、シャツも胸上までたくし上げられて
腹や乳首をさわさわと撫でられました。
くすぐったさと気持ち良さの混じった、
今まで感じたことのない快感に耐えられず、俺は身をよじって声を上げました。
「アー アッ… せんぱい…! せ…んぱい…!」
振り返ると、すぐ肩越しにタカユキ先輩の顔がありました。
先輩は俺の顎を引き寄せると、乱暴に口をこじあけ舌を絡ませてきました。
俺にとって、セックスは勿論、キスも初めての経験で
身をよじって先輩とキスしながら、大股を開いてチンコを扱かれているという
自分の淫らな状況に、背徳感と興奮が相まって、すぐに絶頂に達してしまいました。
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<続き>
400メートルほど走ると、林道の傍に休息所があったので、
そこで少し休憩してから引き返すことにしました。
丸太のベンチに腰掛けて息を整えていると、
横に座った先輩が体を寄せてきました。
先輩の顔を見上げると、じっと見つめ返してきます。
俺は、先輩が何かを求めているのは分かったのですが
具体的に何を返せば良いのか分からず、
先輩を見つめたまま固まってしまいました。
しばらくそうして居ましたが、俺の表情から拒否はされていないと悟ったのか、
先輩はやさしく俺の手を引いて誘導し、自分の膝の上に俺をまたがらせました。
そして後ろからギュウッと強く抱きしめてきます。
背中に密着した先輩の温かさを感じて、俺は力強く守られているような、
満たされた気持ちになりました。
先輩の唇が、俺の肩や首筋に押し当てられチュッチュッと短く吸われました。
俺はくすぐったくて仕方なかったのですが、
ここで笑ってしまっては折角の幸せな雰囲気を壊してしまう思い、
一生懸命堪えていました。
ふと、尻に当たっている大きな固いものがタカユキ先輩のチンコだと気づいて、
その瞬間、俺の息子もムクムクと反応して大きくなりました。
俺はもぞもぞと尻を前後に動かして、タカユキ先輩のチンコを刺激しながら、
尻の間に先輩の棒の形をしっかりと確認しました。
あたりは真っ暗で互いの姿は殆ど見えず、
ハァハァという荒い息遣いだけが聞こえてきます。
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<続き>
サイクリングコースを少し入った所の茂みの影で、
2人で学ランを脱いで着替えました。
行楽シーズンも過ぎたこの時期の夕暮れ、
街灯も無いこの道に人が来ることはまず無いので、
誰かに見られる心配はありませんでしたが、
ランニングパンツは中にインナーがついているので、
下着も脱いでから履かねばなりません。
気恥ずかしいので、背中合わせになってお互い見ないように着替えました。
「似合うじゃん」
「先輩も」
振り返るとユニフォーム姿のタカユキ先輩が立っていました。
夕暗がりの中、鮮やかな青が目立ちます。
練習ではTシャツハーパン姿だったので、
いつもより露出の多い先輩にドキドキしました。
先輩は陸上選手のような細身ではなく、かなり筋肉質な方なので
ユニフォームはぴっちりと体に張り付き、股間はもっこりと膨らんでいます。
一方、俺はと言えばSサイズを着ているのにブカブカで、
ランパンの裾はスカートのように広がってしまっていました。
無言でしばらく薄闇の並木道を走りました。
静寂の松林に先輩と俺の呼吸と足音だけが響きます。
10月の夜の風が、露出した肩や太ももにヒンヤリと冷たく、
なんとも心許ありません。
しかし、流石に走るために作られた服だけあって、
軽くてこんなにも走りやすいものかと驚きました。
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<続き>
大会を3日後に控えたある日、8名の強化メンバーの中から、
当日走る5名が発表されました。
タカユキ先輩は4区に選ばれました。
先行する選手との差を縮めてアンカーに襷を繋ぐ重要な役目です。
俺は残念ながら補欠でした。
担任から1人1人にユニフォームが配られました。
俺も補欠ではありますが、正規メンバーが当日怪我や病気で走れない場合、
代役として走る可能性もあるので、一式渡されました。
上下とも鮮やかな青で、横に白い幅広のラインが入った
ランシャツ、ランパンです。
丸めると両手の拳に収まってしまうくらいの軽く薄い、小さな布切れで、
こんな頼りない服で観衆の中を走るのかと想像して、
ちょっと恥ずかしくなりました。
その日も、先輩と2人並んで家路につきました。
10月を迎え、日はますます短くなって校門を出る頃には、
辺りはもう夕闇に包まれていました。
先輩はいつもより無口で、大会に向けて緊張しているように見えました。
「大会、お前と一緒に走りたかったなあ」
「まだ分かりませんよ、鳴海さんがまた腐った牛乳飲んで蕁麻疹になったら、
俺が走るかもしれません」
「ww」
「頑張ってください!俺、沿道から超超応援してます!」
「おう」
通学路から脇へ伸びる山沿いのサイクリングコースに差し掛かった時、
不意に先輩が言いました。
「…なあ… えーとさ… ちょっとこれ着て走ってみようぜ?」
「えっ?」
「ランパンでさ、当日に走る感じを掴んでおきたいじゃん?」
「あ、は、はい…」
思ってもいない展開に戸惑いましたが、
先輩の言葉の端に断れない雰囲気を感じて、その提案に従うことにしました。
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<続き>
先輩はその頃流行っていたハロプロも好きで、特に加護亜依のファンでした。
(後に加護ちゃんはあんな事になっちゃうわけですが、それより前の話です。)
「それってロリコンじゃないすか?」
「ちげーよww」
ちょっとからかっただけなのに、
後ろから抱きかかえられて道端の草むらに投げ捨てられましたw
先輩はロリコンではないかもしれないけれど、
絶対、背が小さい人が好みなんだと思います。
練習中、先輩は他の2年生には厳しいのですが、
何故か俺だけはやたらと可愛がってくれて、
息の上がった俺を励ましてくれたり、ストレッチを手伝ってくれたり
ともすると孤立しがちだった俺をいつも気遣ってくれました。
特に2人だけになった時は、後ろから抱きつかれたり、
チンコや尻を揉まれたり、やたらとセクハラをしてきました。
俺は迷惑そうなふりをしていましたが、それは本心からではありませんでした。
俺は長男で、年の離れた妹が1人いるだけでしたから、
甘えられる、頼れる兄貴ができたような気がして嬉しかったのです。
いや、当時はっきりと意識はしていませんでしたが、
その頃すでに恋心のようなものが、うっすら芽生えていたかもしれません。
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<続き>
翌週から毎日、放課後の部活を免除された代わりに
駅伝の特別練習が始まりました。
特別練習と言っても、先生も駅伝の専門家ではありませんでしたから、
技術的な指導は特にありません。
とにかく学校外周のコースを徹底的に走りこむだけです。
同じクラスの他の男子に遅れて一人走っていると、
後ろから走ってきた3年の先輩に声を掛けられました。
「お前さ、吹奏楽部の奴だろ?」
「あ… あ、はい。」
俺が走っている間、先輩はずっと横に並んで、色々聞いてきました。
先輩はサッカー部でタカユキという名前でした。
小さい学校ですから何度か見かけた事はあったんですが、
学年も部活も全然違うし、俺の非コミュな気質のせいで、
話をするのは今回が初めてでした。
先輩は身長170cm以上あって、サッカー部で脚の筋肉も逞しくて、
当時の俺との身長差では凄く威圧感がありました。
顔は一重瞼で眉も細く整えていて、不良っぽくは無いのですが、
第一印象は怖そうな先輩でした。
でも、俺がどもって上手く喋れなくても、先輩はじっと待って聞いてくれるので
俺もだんだん安心して話せるようになりました。
先輩の家は途中まで俺の帰る道と一緒だったので、
練習後は毎日2人で帰るようになりました。
先輩も俺も格ゲー好きで、
交差点で別れるまでの間ずっとゲームの話は尽きませんでした。
それから先輩はワールドカップマニアだったので、
世界のサッカーチームや名プレイヤーについても教え込まれました。
先輩と話をするのは楽しくて、俺達はどんどん仲良くなっていきました。
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<続き>
中学2年の春、親の仕事の都合で内陸の盆地にある、
このド田舎に転校してきました。
1クラス25名で学年に1クラスしか無く、
1学年10クラスもある都会の大きな学校から越してきた自分には衝撃でした。
運動部はサッカー部と野球部、バスケ部のみで、
文化部は吹奏楽部しかありません。
俺は前の学校では水泳部で運動音痴ではなかったのだけれど、
小さい頃からの吃音持ちで、おまけにその頃ちょうど変声期が重なって、
人と話すのが本当に苦手でした。
部活への参加は必須で帰宅部という選択肢は無かったので、
四択の中から仕方なく、俺はイチバン人と話さずに居られそうな
吹奏楽部に入部しました。楽器を吹いている間は話をせずに済みますからw
部活に入った当時、俺は身長153センチくらいで、
クラスの男子の中でも小柄な方だったのですが、
女子ばかりの吹奏楽部の中での数少ない男子部員でしたので、
大きくて重い、チューバという低音担当の管楽器に充てられました。
低音域は長くて安定した音が要求されるので、息が長く続かなければなりません。
顧問から徹底して肺活量を鍛えるように言い付けられた俺は、
毎日、自宅から学校までの3kmの道のりを走って登下校するようになりました。
9月も中頃のある日、2年と3年の男子から4名ずつ、
俺を含めて合計8名が顧問に呼び出されました。
10月に学校対抗の駅伝大会があるそうで、
それに向けて俺も強化メンバーに選抜されたのでした。
ウチの学校には陸上部が無いので、
毎年各学年から、足の早い生徒を集めてチームを作るのだそうです。
しかし俺には駅伝経験など全くありませんし、
足も驚くほど早いわけではありません。
文化部の俺なんかより足の早い人は運動部に沢山いたと思います。
今思うと、毎日走って登下校しているのを知った担任が、
努力を見込んでオマケで入れてくれたのかもしれません。
あるいは、他校から転入してきてクラスにいまいち馴染んでいない俺を案じて、
自信を付けさせようという算段があったのかもしれません。
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先日、車の免許を取ったので、
自分が中学高校の頃に暮らしていた田舎町までドライブに行ってきました。
久しぶりに訪れた町は過疎が進んで
商店街はシャッターも目立つようになってしまいましたが、
8年前に暮らしていた頃とそれほど変わっておらず、
忘れかかっていたあの頃の、
辛かったような楽しかったような感情を思い出しました。
中学の頃、俺は男の先輩と正式に付き合っていたわけではないんだけど、
そういう関係にありました。
故郷を訪れて思い出した、あの感情を忘れないうちに文章にしてみようと思います。
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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
とりあえずコンビニで食べ物を買いに行って俺の部屋で喋ってた。何気ない話だったけどTにわ学校で1番美人って言われている彼女がいる。その相談とかを聞いていたけどなんか切なかった。
夜中の三時をまわった頃Tが
そろそろ寝る?って言ってきた。
布団は一枚しかない。
いいよー。寝よか。でもお前どこで寝るん?
どこでも寝れるけどw
でも今日ちょっと肌寒いから布団はいる?
んな一緒に寝るけ?w
んーしゃあないしなw←本当は嬉しかった。
電気とTVを消す。
Tの息しか聞こえない。興奮して気がつくと5時をまってた。
Tはパンツで寝るのが好きらしく今日も俺のパンツを履いて寝てた。パンツのゴムが伸びているからちょっと期待してケータイで照らしてみたりもした、生え際までは見えてたけど1番見たい物は見えなかった。
寝返りをするTの背中や腹筋も触った。
好きなのに、好きって言えない。Tは何も知らずに無防備に同じ布団で爆睡してる。
寝る前にTの胸を触った
その時....
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @58-190-90-11f1.kyt1.eonet.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; YTB720) @58-188-194-12f1.kyt1.eonet.ne.jp>
俺は高1の時、年上好きだった。
高校生という肩書きと、小柄で派手じゃない見た目のおかげか、年上からはそれなりにウケが良かった。
初めて最後までして、それ以来一人に絞ったのは43歳のおじさん。
見た目はダンディーなイケメン。
一般的な中年太りした男性って感じじゃなく、芸能人みたいなスタイルだった。
激しくも優しい大人のセックスに俺は虜になった。
性欲も減退しておらず、1日に4回することもあった。
そんな夏のある日。
俺はいつものようにおじさんと会い、ドライブをした。
フェラや手コキをしてあげた。
山道に停めて、野外で全裸セックス。
たまに車が通り、見られるか見られないかのスリルが余計に興奮した。
一回戦を終え、俺は全裸のままドライブ。
露出が好きな俺は見られそうになるたびに我慢汁を垂らした。
そして、ホテルに着き2回戦。
トコロテンだけでなく、潮吹きや失禁までするくらい相性がよかった。
そして、その帰り。
「来週、会わせたい人がいるんだ」
そう言われ、俺は初めての3Pにドキドキしながら承諾した。
そして当日。
車に乗り込むと、後部座席には同い年くらいの男子が座っていた。
「はじめまして」
「…はじめまして」
男子は緊張した面持ちでこちらを見てきた。
「おじさん、この人は?」
「…俺の息子だ。カナタ君と同い年の」
その時に初めて知った。
子供がいたことを。
「カズヤっていうんだ。まぁ…人見知りが激しい子だからあんまり話さないけど、悪気があるわけじゃないから」
「えっと…」
「カズヤもゲイなんだ。だけど、知らない男となんてヤラセたくないからね。だから、カナタ君にセフレになって欲しいんだ」
俺達はホテルに着いた。
泊まりって予定だから時間はたっぷりある。
だけど…ねぇ…?
とりあえず準備。
中を洗ったりとか。
「まずはシャワー浴びるか」
一人ずつシャワーを浴びた。
最後に浴びたのはカズヤ君。
俺はカズヤ君がシャワーを浴びてる間に少しでも雰囲気を出そうとおじさんにキスをして抱きついた。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ともゆき
- 12/5/13(日) 11:56 -
剛がシャワー浴びている間、僕は剛の服をリビングに運んだ。
剛のトランクスには精子と思わしきネットリした液体がついてた。指で舐めた。
服装一つ見ても剛の幼さがよくわかった。
タンクトップにシャツに半袖パーカーに八部丈パンツ。
僕は変な妄想に襲われた。
よくよく思い出すと僕がシャワー浴びている時も剛は風呂場の所で何かしていた。僕と同じ事をしたんだろうな。
剛がシャワー浴び終えてリビングに来た。
「剛、服装きかせてあげようか?」
と言うと頷いた。
完全に剛は子供状態。
僕の頭の中では僕も剛にそういうことをして欲しいと思っていた。
要するに剛との関係は幼い子供同士の関係何だろう。
先ずはトランクスを履かせた。
そしてズボンを履かせた。
その後にバンザーイとさせてタンクトップをきかせた。
「昼寝するからパーカーはいいよね?」と言うと「寒くなったら温めてくれる。さっきみたいに抱いてくれる」と言うから「勿論抱くよ」と答えた。
剛を布団に運んで布団に包まった。
しばらく僕たちは互いに寄り添い抱き合いながら寝た。
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B176 ... @KHP059143084112.ppp-bb.dion.ne.jp>
ともゆき
- 12/5/13(日) 11:42 -
僕は優しく手足を縛られた剛を全身で抱きしめた。
剛は赤ちゃんのようにスクスクと甘えるように僕に寄り添った。
鏡をセッティングするために僕は剛の元を二分ほど離れた。
その間剛は赤ちゃんのように全身を曲げてさみしそうにしていた。その姿に僕はますます惚れた。
鏡をセッティング
剛を鏡の前でうつ伏せから仰向けに体を直し
剛を起こした
そして一気に無言でアイマスクを取った。
両手で剛の頭を鏡に向けさせ、腹と足で剛の体を固定した。
「誰が写ってるかな?」と耳元で囁いた。
何にも剛は言わず、顔は真っ赤、目線を下に下にそらせようとした。
「僕はね君の事何でも知ってるよ。剛はおちんちん揉まれるのと擽られるの好きだね。質問に答えない罰にお仕置きね。」と言って僕は先ずは脇下を指で擽り、チンチンを二本指で揉んだ。クスクスと耐える剛。
そして再び「誰が写ってるかな?ちゃんと写ってる二人のフルネームで言おうね。今度言わなかったら、お外にこの状態で投げちゃうよ。だって剛は僕にチンチン揉まれるの大好きなんだもんね。二人しか居ないからさぁ〜言ってみ」と言い、カウントダウンを剛の耳元で囁いた。
「田中トモユキと高山剛が写ってます」お外にこの状態で投げられちゃう恐怖か?カウントダウンが0になる寸前に剛はかなり小さい声で言った。
「じゃあぁね。僕達ってどういう関係かな?僕はね君の事が全部好きだよ。顔つきと背が小さく肌白く幼く甘えん坊みたいな所全部好きだよ。僕がカミングアウトしたよさぁ君も答えてみ。僕達ってどういう関係?」と言って僕は全身で抱きしめた。「ハァハァ恥ずかしい。」「僕もトモちゃん大好き恥ずかしい。トモちゃんも背が小さく幼く抱きしめられると安心する。トモちゃんに抱きしめられると赤ちゃんのようになっちゃう」と必死に息遣いを荒くして答えた。
それにしても剛は可愛い。こんな子を僕の物にできるなんて幸せだと思った。
「剛ご褒美ね。剛はお乳とおちんちん触られると興奮するんだよね。気持ちいいと顔に書いてるよ」と言って
優しくなでなでしてお乳をパーカーの上からつまんだりとした。
そして縛られた剛を開放し...
「暑いね。一緒にシャワー浴びて昼寝しようか?」と言って二人でシャワーを浴びようとしたが狭いしこんなにもカミングアウトしてくれたから僕が最初にシャワー浴びてその後に剛がシャワー浴びた。
今思えばもったいない事したと思うが、今でも愛し合ってるからいいかと思っている。
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B176 ... @KHP059143084112.ppp-bb.dion.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/10/12(土) 7:14)