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俺は家に帰り印鑑をカバンに入れて・・・ローションもカバンに入れて。
ケツを洗ってから7時半にもう一度あのビルへ行くため家を出ました。
7時45分にはビルの前に着き、8階の便所に向かいました。
そこでもう一度、スウェットを脱ぎタンクにラグパンだけになり登録会をやっている会議室の前に行きました。
さすがに時間が時間なだけにビルに入ってから誰にも会いませんでした・・・
会議室のドアは閉まっており、まだ最終の登録会を行っている様子でした。
俺は一旦、便所に戻り鏡の前で自分の変態姿を見て登録会が終了するのを待ちました。
8時ちょっと前に会議室の前に行くとドアは開いてました。
中でリーマンが一人書類の整理をしていました。
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以前あった奴隷球児って再開しねーかな?
気長にまってます
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR ... @softbank220052090068.bbtec.net>
始まるとリーマンはジャケットを脱ぎワイシャツ姿になりました。
意外に筋肉付いていて大人な感じ。
スーツ似合う男っていいなと思いながらリーマンの股間を見ると、スリムスーツだからか??
モッコリすげぇ。。チンポの位置がバレバレ・・笑
そんなこと気にも留めずにリーマンは登録会の流れ、仕事の内容などを説明してました。
リーマンが「時給いい仕事は結構体力要るよ。力仕事に自信ない人は止めておくのがいいよ。」・・・と
全員「大丈夫です。」
所々でリーマンが冗談交えて進めてくれたおかげか???
体力や体の話が始まりました。
リーマン「力仕事は下手したら腰を痛めるからみんな腰は日頃から鍛えておいてくださいね。」
ジャージ「俺は腰には自信ありますよ〜・・笑」
ホスト「俺も負けねーよ・・・笑」
太め「・・・・・」
俺「よほど突かれない限り壊れないっす」
・・・みんな・・・突かれるって????
ジャージ「ってか、その格好ヤバくね???笑」
ホスト「なんか、キメ〜笑」
リーマン「いつもそんな格好で出歩いているのか???」
いきなり俺の変態姿に話題が切り替わってきました。
俺「俺は体に自信あるんすよ。肉体労働バイトの面接なんでアピールっすよ」
ジャージ「なんかさ、変態チックだよな????」
俺は変態と言われてチンボがギンギンに勃起してしまいました。
俺は変態モード入ってきて、
俺「こっちも自信あります。リーマンさんにも負けないっすよ」
と言ってみた。
リーマン「何、そんなとこ見てるかな???笑」
と軽く流されてしまいました。
リーマン「では、説明は以上です。登録希望の方は登録書類に記入してください。最後に顔写真をデジカメで撮らせてもらって終了です。仕事へのエントリーは後日webで行ってください。」
ここは履歴書も必要なく、登録書類に最低限の個人情報と希望勤務を記入して身分証明書を見せるだけ。
学校やら学歴やら全く関係無し。
俺は記入していたら、印鑑を忘れたことに気づきました。
俺「すいません。印鑑忘れてきちゃったんですけど???」
リーマン「印鑑ないと登録完了しないって事前に説明しましたよね??すぐに仕事始められませんよ。」
ちょっとキツめの口調で言われて。
俺「すいません。なんとかなりませんか??」
リーマン「・・・・今日の最終登録が20時に終わります。20時に印鑑を持ってもう一度ここに来れますか???」
俺「はい。わかりました。20時に来ます。」
リーマン「では、記入と顔写真撮影だけ終わらせておいて押印するだけにしましょう。」
俺「ありがとうございます。」
みんなだいたい同じタイミングで記入が終わって顔写真の撮影をして登録会は終了となりました。
リーマン「本日はお疲れ様でした。お帰りいただいて結構ですよ。」
俺を見て、
リーマン「20時に印鑑持ってきてくださいね。」
俺「はい。よろしくお願いします。」
みんなで会議室を出て、エレベーターに向かいました。
俺は結構緊張したのでトイレに行きたくなり、トイレに入りました。
ホストとジャージもトイレに来ました。
俺は3つある小便器の真ん中で小便をはじめました。
便器から距離をあけて・・・・笑
俺はラグパンの前を全開にして金玉まで丸出しの状態で小便しました。
ジャージもまったく意識しないのか、丸出し丸見え状態で小便してました。
俺はバレバレ状態でジャージのチンボと金玉をガン見してました。
ジャージは俺の視線に気づき・・・・
ジャージ「何見てんだよっ。オマエやっぱホモだろ???変態っ」
ホスト「この格好明らかに変態じゃん・・・笑」
俺「違うっす。そんなんじゃないっす。」
ジャージ「今度仕事で一緒なったら、ヤキ入れてやるよ・・・笑」
ホスト「一緒になりたくねーーー笑」
なんか色々言われてジャージとホストは先に出て帰っていきました。
俺は・・・20時にもう一度ここに来ることを考えながら、一旦ビルを後にしました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB7.3; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729;... @115-39-64-117.mie1.commufa.jp>
俺は170*68*20の大学生。
部活が忙しいからなかなかバイトができない。
だから都合いい時に働ける単発バイトに登録しよって思ってこないだ登録会に参加してきました。
その派遣会社は登録会を各所でやっていて俺が行ったのは、会社事務所ではなく、貸会議室で行われる臨時登録会みたいな感じでした。
事前にwebエントリーを済ませて当日少し早めにその会場へ向かいました。
登録会が行われるビルに行くと・・・大通りの裏手にある消費者金融とかが入っている怪しげなビルでした。
俺は会場となっている8階に行き、登録会をやる部屋を見にいきました。
8階には何個か会議室があって、人もいなくて静まりかえってました。
登録会の部屋のドアが開いていて、中にはスーツを着た30くらいのイケメンリーマンがいました。
ただ・・性格悪そう・・・笑
俺の予約時間は17時なんで、あと1時間後。
一旦、ビルを出て腹ごしらえをしました。
だいたいこんな肉体労働系のバイト登録にくるのは男だけだろう、そして面接官も男となると、登録会は男だけの空間になると思っていたので俺は飯食いながら、これから行う作戦をおさらいしました。
俺は見られ好きな露出狂なとこがあるんで、この登録会でノンケに俺の変態なとこを見られたいという願望がありました。
16時45分、俺はビルの8階に戻り、トイレで持ってきた服に着替えました。
その着替えとは・・・
ピチピチの黒タンクとラグパン。
タンクは着古していて乳首部分が伸びていてずらせば乳首が曝け出す。
ラグパンは下手すりゃ半ケツになるくらいのピチピチの股間強調タイプ・・笑
俺が着ているのはタンクとラグパンだけ。当然靴下は履かずにクロックス。
鏡で自分の姿を見て我ながらエロい変態姿に満足。。笑
自分でいうのもなんだけど、水泳で鍛えた体と短髪で結構似合う。
自慢のデカマラにコックリングをはめてモッコリMAX強調させて・・・
いざ、すぐ目の前の登録会場へ向かいました。
中にはさっきのスーツリーマンと3人の男がいました。
茶髪でホストっぽい奴・・・20くらい。
かなり太っている眼鏡・・・35くらい。
ジャージの坊主頭・・・25くらい。
茶髪とジャージは喋っているから友達なのかな???
俺は、「登録に来ました〜」と入って行きました。
当然みんなギョッとした視線で俺の全身を見てきやがった。
リーマンから名前を聞かれて、空いてる席に座るように言われました。
といっても、狭い部屋なんで6人掛けの食卓のようなデスクの真ん中に座るしか席はありません。そこに座りました。
前に茶髪とジャージ。
となりに太った眼鏡。
リーマンは教卓のようなところにいて、
「時間ですので始めます」と登録会が始まりました。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB7.3; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729;... @115-39-64-117.mie1.commufa.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B179 ... @KD182249037147.au-net.ne.jp>
続き待ってましたぁ
<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W30H18;ser353699029620970;icc8981100000313265573f) @proxy10059.docomo.ne.jp>
ともゆき
- 12/5/24(木) 19:52 -
剛は指先で僕の乳を触った
口にできないほどの快感と心臓のバクバク
そして意識も何もせずに出てきてしまう「はぁはぁ」「あぁー」
「ともゆきの声可愛い」
と剛言いながら楽しそうに首や耳の辺りを舌でナメナメし、指で乳をいじり始めた。
思わず「あぁ〜はぁはぁ」と大きな声が出てしまった。
そして体は剛を巻くかの如く手足ともに剛を押さえ
僕も剛の顔や首を舐めた
「ハァハァ」と剛は汗だくだくに感じていた。
剛とは今日は投入しないとしてたが、今にも剛の尻に僕のアレをぶち込みたかった。
そして、夜になり
剛とお泊りすることになった
布団の中で互いに抱き合いながら「グッズ届いたらやろうね」と指切りして寝た
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @pw126210055140.5.kyb.panda-world.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
ゆうだい
- 12/5/23(水) 21:39 -
一昨日の話。
俺は先週、とある掲示板で募集をかけた。
「筋肉質で、優しく教えてくれる人メールください。」
それからメールがきて仲良くなり、
お兄さんとお風呂に入った。
お兄さんの筋肉はすごかった。思わず手ですりすりしてしまうほど。。
「腹筋を舐めてくれないか」
お兄さんの声が風呂場に響きわたる。
俺はお兄さんの腹筋にしがみつき頭をすりつけて甘えた。
お兄さんは頭を撫でて可愛がってくれた。
俺はお兄さんの腹筋を、チロチロと舐めた。
お兄さんのチンポが首や顎下に当たったので、見てみると血管でぼこぼこの、
亀頭パンパンのチンポがそこにあった。
「お兄さんの、おっきいですね」
お兄さんは優しくニコっと笑い、手で頭を押してきたので腹筋を舐めつづけた。
するとお兄さんの腰使いがエロくなり、ぬるぬるのチンポが顎下や首に
擦り付けられる。
お兄さんの「ハァ ハァ 」という吐息が聞こえた。
「なぁ、フェラの仕方教えてほしいんだよね? じゃぁ掃除の仕方教えてあげるから、そこに座って」
お兄さんの指指すところに座った。
俺は疑問に思い「何をするんですか??」
お兄さんは答えた
「俺の臭いを、つけるんだよ。」
お兄さんはパンパンに張ったチンポを下にぐいっと向けて
腹筋に力が入ったのが分かった。
その瞬間!
シュァーーーーーーーーーー!!!!
勢いよく尿が発射されて、僕の身体に激しくかかった。
首下らへんまでかかり、尿のしぶきが顔に飛び散った。
お兄さんは「飲めないよね??」と聞いてきた。
「さすがに飲むのは、本当に嫌です。ごめんなさい!」
お兄さんの放尿が終わって、お兄さんは僕の方へ向かってきた。
「じゃぁ、掃除して。歯にあたらないように咥えこんで、舌全体で舐めるイメージで。チンポの穴も丁寧に舐めて」
お兄さんは俺の頭を持ってチンポを近づけてきた。
お兄さんは尿の切れが悪いらしく、チンポがビクンとするたび
チンポから尿が滴っていた。
でも、このくらいしなきゃと思い、俺はチンポを咥えこんだ。
生ぬるいような塩辛い味が口に広がる。
僕は舌を絡めて、穴もしっかりと舐めた。
お兄さんの漏れる吐息は激しくなり、腰を振りはじめた。
両手で頭を押さえられているのに少し興奮した。
でもお兄さんが口の奥までチンポを入れないようにするその気持ちが
とても嬉しかった。
僕は自分から顔を動かして、入れられるところまで深く咥えこんだ。
我慢汁の量が大変な量だったけど、優しくて理想通りな筋肉質のお兄さんのモノ
なら嫌ではなかった。
「ダメだ、いきそうだよ!飲めるか?」
僕は申し訳ない気持ちだったけど、無理なものは無理。
吐いたりするのは嫌だったので、首を横に振った。
するとお兄さんは頭をさらに強く掴み、
息を荒くして腰を更に早く振り、いきなり僕の口から
チンポを抜いた。
そして、「オオオオオーッ!!!」と声を上げながらチンポを
高速で摩り、白い液が放物線上を描き、ピュッピュッではなく、
ビヤーーーッビヤーーーッと延びるように吹きだした。
俺はとっさに目を瞑ってしまったが、顔や身体に沢山かかるの生臭くて
温かいものを感じた。
お兄さんは「掃除してくれ!!」
僕の返事を聞かずに、頭を持ち引き寄せてきたので口を開けて
レロレロした。
お兄さんは優しく頭を撫でてくれた。
その後俺は試しに、お兄さんのモモに伸びた白い液を舐めてみたけど、
やっぱりこの味はダメだと思った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.3) @61-213-41-13.catv296.ne.jp>
二人目は近くの公園のトイレでしました。
夏休み真っ最中でとても暑く、公園には誰も歩いていませんでした。
そんな公園の中の共同トイレで拳をはめられました。
この日は二人別々に来る予定でまず1人目。
30代半ばのおじさんでした。 個人的には外見のタイプはないので文句なんかありません!
その人がガラガラと扉を開け中にいる僕を見ると、ゆっくり近づき乳首を思いっきりつねります。いきなりの快感に声が抑えられず。
「うぁあぁき…もちいぃ…」
体をクネクネさせます。
するとおじさんは僕を脱がし、四つん這いにさせました。
ローションをつけ拳が入ってきます。
声が漏れ、おしっこが漏れます。
お尻に腕を入れグチョグチョとかき回すおじさん。その快感によがる僕。
するとおじさんは腕を入れたまま前に来て
「ほら、しゃぶっていかせて。」
僕は一心不乱にしゃぶりました。
すると次第におじさんの腕の動きが激しくなります。
「あぁ!いくいく!口に出すぞ!」びゅびゅっと口の中におじさんの精液が流れ込みます。
「味わえ、そしたら外に出すんだ」
ぐちゅぐちゅと口の中で味わい便器に吐き出しました。
満足したおじさんはそのまま、ズボンをはきそそくさと帰っていきました。
次は二人目の人です。
おじさんが終わってから30分たっても来ないので帰ろうとしたところ
ガラガラ…
「あっ!よかったぁまだいてくれたんだぁ」
と優しそうなお兄さんが来ました全裸でお尻をいじってる僕を見たお兄さんのチンポはビンビンでした。
さあやろうと四つん這いになると
「ねぇ せっかくだから外でやろうよ! 一回やってみたかったんだよなぁ…野外フィスト!」
そのネーミングがドストライクで一も二もなく賛成しました。
お兄さんはしっかり服を着てるのに、僕は全裸。
すると道の真ん中で
「よーし、ここでフェラ。はい。」
とチンポを出してきました。
すごくゾクゾクししゃぶりつきます。3分くらいしゃぶってると、僕の口からチンポを離し、茂みの中に行きます。そこまで行くとお兄さんは僕の乳首を目いっぱい吸いました。
「おいしい…この乳首・・・もっと・・・吸わせてくれ…」
女のようにアンアンあえいだのを覚えてます。
しばらく乳首を吸ったあと、木に手をついてお尻を突き出すよう言われ。言われた通りにします。
ゆっくり、ゆっくりお兄さんの腕が入ってきます…
はぁぁ〜と息を吐いているとズルッと拳が入りました。
入った途端、いままでゆっくりだったお兄さんの手の動きが素早くなります。
あまりの気持ちよさにおしっこをぶちまけながら、また女みたいにアンアンと声が出ました。
しかし、いきなり動きを止め、腕を抜くお兄さん。
「ど、どうしたんですか?」
と聞くと
「道路の真ん中で四つん這いになれ、移動するときは自分で乳首をいじりながら移動しろ」
といわれ、僕は言われるがままにしました。
とても興奮し、フル勃起してます。道のど真ん中で四つん這いになり、拳を待つ僕。
するとお兄さんが近づいてきて一気に拳を突っ込みました。
道のど真ん中でフィストをされ20分くらいで腕が引き抜かれました。
僕は汗びっちょりでアナルには大穴があいてます。
お兄さんが
「じゃあ最後にさ口に出させて。」
というのでイラマチオされながら口に出されました。
ヘロヘロになった僕の乳首をつねり
「今度さ、おれの友達数人連れてくるからドライブとか乱パしような。」
「はい♡」
そしてこの日は解散しました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/536.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/19.0.1084.46 Safari/536.5 @p33129-ipngn801marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
まず、体験談です。作り話じゃないですよ(><)
そこまで書けるかわからないですがノンフィクションで行きます。
幼いころからアナルに興味があり鉛筆やビー玉を入れてきました。
中学になると入れるものも大きくなりゴルフボールやニンジンなど入れるようになりました。
高校ではさらにエスカレートしてもっと大きなものを、と願望が大きくなり野球ボールの小さいやつなどを入れてました。
ここまで同性関係がなく全部自分で広げました。
高校3年のとき、いつものように誰もいない家のお風呂場で、シャワーで浣腸をし綺麗にした後拡張してました。
その時、ふと思い
「腕…入るかな…。」
興味本位で拳を自分のアナルに突き立ててみました。
メリメリと穴が広がり、声が漏れます。無理かなぁと力を抜いた途端、ズボンッと勢いよく腕を飲み込みました。
「うぁぁ…あぁ…。」
声が出なかったです。 まさか自分のお尻に自分の拳が入るとは思っておらず、入ってしまった背徳感と快感におぼれました。
入れたばかりでビックリしたので拳を抜くとチョロチョロと失禁してしまいました。
あぁ…恥ずかしい…けど誰かに見せたい!と願望がわいてきて掲示板で募集をかけました。
一番最初の人は若くかっこいいイケメンさんで最寄りの駅のトイレでしました。
そこはかなり広めのトイレでシャワーや簡易ベットがついています。
そこに呼び出され個室に入るや否や服を脱がされました。
全裸になり正座しながらイケメンさんのチンポをしゃぶっていると
「ほんとフィストできんの?」
と疑問がられました。 若くしてフィストできる人はそういないって言われためしにお尻に指を一気に4本突っ込んで見せました。すると
「ははっ、これはできそうだね。とりあえずチンコ入れるからね」
といわれ駅ビルのトイレでアナル処女を奪われました。
2〜30分掘られ快感におぼれていると
「ほらイクよ、けつの上に出すから」
と敏感な乳首を思いっきりつねられ射精してもらいました。
初SEXでヘロヘロになった僕をイケメンさんは簡易ベットに四つん這いにさせ
「よし、腕を飲ませてやるよ。」
とニヤニヤしながら言います。ゾクゾクして自分でアナルを開きながらおねだりしました。
イケメンさんの手にローションがたっぷり塗られ、僕のアナルにもたくさんローションが塗られます。
あぁ…腕が入ってくるんだ…とドキドキしていると、いきなり指が4本滑り込んできました。
声を殺しながらビクビクしているとイケメンさんはフフッと笑い、そのまま指の数を増やします。
腕が呑み込まれるのに5分もかかりませんでした。
イケメンさんの腕が僕のお尻の中でグチュグチュと音を立てながら暴れます。
動くたびに甘い声が漏れる僕。しかし僕には欠点があります。それは…フィストでイケない…
感じまくる僕を見て満足したのか
「はいっ、今日はここでおしまいね。もう遅い時間だよ。」
と言って勢いよくお尻から腕を抜きました。
おしっこを漏らしながら力のなく頷く僕。
お尻をきれいに拭いて家に帰りました。
このことを思い出して家で3回抜いたのは内緒です(笑)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/536.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/19.0.1084.46 Safari/536.5 @p33129-ipngn801marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
中一の頃触りあったときはまだお互い体も小さく、ジャージの上から触れても小さいチンコが固くなっている程度だった。
今の鈴原のチンコは目視で見てると、まぁ、年相応のサイズはあったと思う。
「触る?」
内心興味ありありだった。
授業も耳に入ってこない。
「…いや、いい」
心臓がバクバクいってる。
固いのかな。
デカいのかな。
悶々としていると、太ももに違和感を感じた。
(…え)
鈴原が俺の股間を左手でまさぐっている。
「(ちょ…おいっ)」
シーッと指でジェスチャーすると、黙って前を向いてろと目で合図する。
俺はドキドキしながらも、仕方なく、されるがままになった。
鈴原が俺のチンコの位置を確認すると、指先で器用に形を確かめながらうまい具合に強弱をつけ揉んでくる。
やばい。うまい。
ちょっと…気持ちいい。
俺のチンコは次第に芯を持ち始め、時間もたたずして鈴原に完全に勃起させられた。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; ISW12HT Build/GRJ22) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @KD182249240027.au-net.ne.jp>
男子校の中学を受験し入学してから三年目。
すっかり男だらけの教室にも慣れ、来年高校受験を控える夏休み前の二限目の数学の授業。
後ろの席で板書していた俺に、右隣の席の鈴原がひそひそ話しで俺に耳打ちをしてきた。
「教科書みせて」
唖然とした。
受験生としての自覚あんのか。
ベロッと舌を出し、再び黒板に視線を移す。
するとガタガタと音をたてながら俺の机に机を合わせてきた。
「(おい…なにやってんだよ…)」
鈴原は真似するようにベロッと舌を出すと、黒板を指差し集中しろと言わんばかりに真顔でジェスチャーをする。
…まぁ静かにしてくれるのならいいやと半ば相手にせず、板書を続けた。
しかし、鈴原は一向に勉強をする気配はない。
授業も中盤にさしかかり、机に突っ伏し寝ていた鈴原がむくりと起きた。
「あべ…チンコ立った」
俺は一瞬ドキッとした。
中学一年の頃、俺はこいつと修学旅行先で一度軽く触りあいっこをしていたことがある。
中一にはよくある他人のものに興味があるというやつ。
好奇心からの行動だからゲイとかホモとかではない、と思う。
しかしそのときの興奮は今でも鮮烈に覚えていて、俺は少し顔が火照ったような気がした。
チンコのポジションを制服の上から直している鈴原をみて、俺は見てみぬフリをした。
「…」
「なんだよ」
「…ほれ」
ニヤニヤとしながら両手で自分の股間を包み、わざと形がわかるように見せつけてきた。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; ISW12HT Build/GRJ22) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @KD182249240134.au-net.ne.jp>
体重かけて中出し
- 12/5/23(水) 2:11 -
トラックで、とか
スパ銭の子、とか
書きかけの完結してほしいなw
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @p28024-ipngn101sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
良
- 12/5/23(水) 0:37 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; SBM104SH Build/S0026) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @ml7ts005v11c.pcsitebrowser.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(14/4/23(水) 0:02)
僕とお兄ちゃんは本当の兄弟じゃない。
新しいお父さんの連れ子だ。
2歳差で、見た目は全然違う。
僕が小6の時に一緒になった。
いきなりのお兄ちゃんに最初は慣れなかったが、優しいからすぐに本当の兄弟みたいな関係になった。
両親は共働きで家にほとんどいないから、お兄ちゃんが親の代わりでもあった。
…いつからか、そんなお兄ちゃんを好きになっていた。
中1の春。
僕は夢精を経験した。
学校で勉強はしたが、知識と学習は違うモノだ。
初めての経験に僕は戸惑いながらも、同室で眠っている兄を起こさぬよう静かに洗面所に向かった。
トランクスを脱ぎ、洗面台で洗う。
すると、ペタペタと足音が近付いてきた。
「颯人?」
顔を出したのはお兄ちゃんだった。
家にはお兄ちゃんしかいないんだから当然だけど。
「お、お兄ちゃん」
僕は恥ずかしくてしゃがみ込んだ。
「洗濯機に突っ込んどけ。明日洗っとくから」
そういうと部屋に戻って行った。
僕はお兄ちゃんに言われたとおり、トランクスを洗濯機に突っ込み、ジャージのズボンを持って、下半身を露出したまま部屋に戻った。
お兄ちゃんは僕のベッドに座っていた。
「ちょっと男同士の話でもするか」
そう言いながら自分の横を軽く叩いた。
僕はそこに座った。
「まぁ…夢精とかは分かるよな」
「うん」
「じゃあ、オナニーは?」
「意味は分かるけど、やり方わかんない」
「じゃあ教えてやるよ。簡単だからさ」
そう言うと、兄はズボンとトランクスを脱ぎ捨てた。
そこには16センチくらいの太いチンコがビンビンに勃っていた。
「これをこうするんだ」
自分のチンコを扱き始めた。
「やってみ」
「うん…」
僕はお兄ちゃんを見て大きくなってしまった12センチのチンコを見様見真似で扱いた。
「ちょっと違うかな」
そう言いながら僕のチンコを掴み、扱き始めた。
初めて他人から与えられた刺激に堪えきれず、僕はお兄ちゃんに抱き付いた。
「気持ちいいだろ?」
「ヘンな感じする…」
「兄ちゃんのもシコッて」
僕はお兄ちゃんのに手を伸ばした。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
精液
- 12/5/22(火) 16:45 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.3; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0... @p2115-ipbf1108aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
ほんと、甘酸っぱいっていう言葉がぴったりですね!
俺もそんな体験してみたかったなぁ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; InfoPath.1) @222.222.118.219>
読んでくださって、ありがとうございます。
リクエストいただいた、フェラした時の話も
書き始めてみましたが、かなり地味な話になりそうで、完成できるか微妙です;
あまり期待せずにお待ちいただければと思います。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @pw126159125220.97.tss.panda-world.ne.jp>