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ゆうさん いつもありがとうございます。
警備員はいつのまにか俺の頭を押さえていた手を離し、後ろに手をついてのけぞっていました。
俺は警備員の金玉も舐め口に含んで転がし、サオをアイスを舐めるように舐めたりしながらむしゃぶりついていました。
リーマン「ホントにうまそうにしゃぶるよな・・・」
警備員「あぁーーー やべーぇーーー」
リーマンさんは俺の後ろにまわり、俺のケツを拡げて撮影してきました。
リーマン「ケツひくひくなってんじゃん。もっと足拡げてケツ穴見せろよっ。」
俺は言われたとおり中腰のまま、足を拡げてケツ穴まる見えの状態にしました。
リーマン「エロいケツ。ケツ穴まで見せて恥ずかしくねーの??笑」
俺はもう気持ちよさに負け・・・・快感に酔いしれて頭も体も熱くなっていました。
リーマンさんはデジカメをテーブルに置き、俺のケツを両手で拡げて舐めてきました。
俺「あっあっ・・・気持ちいい・・やばいっす。」
リーマン「しゃぶるのやめんじゃねーぞっ。このケツやべー。」
リーマンさんは舌でケツを拡げるように舐め、舌をケツの奥に突っ込んできました。
俺は中腰っていうのもあり、気持ちよすぎて足がガクガクになってきました。
俺「お兄さんのチンボ欲しいっす。入れてください。俺のカバンの中にローション入ってます。」
リーマンさんはしばらく俺のケツを舐め続けてから、カバンからローションを出していました。
警備員「あーー もうやばいっ。イキそう。」
リーマン「こいつをイカしたらぶち込んでやるよっ。笑」
俺はラストスパートをかけ、警備員のチンボを強弱をつけてしゃぶりまくりました。
警備員「気持ちいい・・・あーイクっっ。」
俺の口の中で警備員のチンボが脈打ち、生臭いザーメンがドピュッドピュッと出ているのがわかりました。相当溜まっていたのか??警備員のザーメンはめちゃ大量でした。俺はそのままザーメンを口にいれたまま警備員のチンボをしゃぶっていました。
警備員「くすぐったい・・・・笑」
俺は警備員のチンボを離し、舌の上にザーメンを乗せてリーマンさんに見せました。
思ったとおり・・・
リーマン「飲めっ」
俺は言われたとおり警備員のザーメンを飲みました。苦いというか生臭いというか・・・・
リーマン「小便、チンカス、ザーメン全部飲む変態便所の完成・・・笑」
警備員「気持ちよかったよ。変態君。またよろしく・・笑」
警備員は俺から離れ、パンツとズボンを履きだしました。
俺はこれでリーマンさんに掘ってもらえると思いました。
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ある日、優ちゃんと俺とN君は放送委員の当番だった。
男同士ということで、俺ら三人は固まって当番だった。
当番の日、毎回優ちゃんは下ネタを言っていた。
ま○こは濡れてヌルヌルになることや、女の子の性器は○リトリスという器官があって、そこがすごく敏感だなど、当時の自分としてはすごく興味があった。
そんな話をしていると、優ちゃんの股間はいつもモッコリしていた。
優ちゃんのモッコリした股間を見て、N君は
「優ちゃん、モッコリしてる(笑)」
と言って、短パンの上からモッコリしているチンコを手でかたどった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:12.0) Gecko/20100101 Firefox/12.0 @pa8eda1.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
ある日、優ちゃんと俺とN君は放送委員の当番だった。
男同士ということで、俺ら三人は固まって当番だった。
当番の日、毎回優ちゃんは下ネタを言っていた。
ま○こは濡れてヌルヌルになることや、女の子の性器は○リトリスという器官があって、そこがすごく敏感だなど、当時の自分としてはすごく興味があった。
そんな話をしていると、優ちゃんの股間はいつもモッコリしていた。
優ちゃんのモッコリした股間を見て、N君は
「優ちゃん、モッコリしてる(笑)」
と言って、短パンの上からモッコリしているチンコを手でかたどった。
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現在20歳の大学生です。
小学校5年生の時に実際にあったことを書きます。
登場人物
・俺:小5
・優ちゃん(幼馴染だけど一歳上)小6
・N君(優ちゃんと仲がいい)小6
この三人は当時放送委員でした。
放送委員はお昼の放送、お昼休みの後に行われる、掃除の時間の放送などを担当します。
お昼休みから掃除の時間の間に起きたことです。
ちなみに放送委員は当番のとき、放送室の掃除をします。
投稿するのが、初めてでいたらない点もあると思いますが、よろしくお願いしますm(_ _)m
<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:12.0) Gecko/20100101 Firefox/12.0 @pa8eda1.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
あっ そっちいっちゃう???
まっ喜んでくれるといいね (苦笑)
<SoftBank/1.0/936SH/SHJ001/SN359418020658887 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-k.ne.jp>
yuya
- 12/6/14(木) 22:46 -
母方の祖父と祖母はお互い18の時に今で言うできちゃった婚をして私の母を生んだらしい。更に驚くことに、私の父親も母親と19の時にできちゃった婚をしたという。昭和時代にしては珍しかったのかどうかはわからないが、とにかく私の家系の各世代は世間一般と比べてとても若かった。祖父は20の時からボディービルダーを続けていて、今も趣味として続けている。体系は若干太くなったが、全身筋肉質で頭は角刈り、顔は濃い太眉でなかなか端正な顔立ちだった。一方父親は海でライフセーバーを18の時から続けており、体は五輪選手のような見事な水泳体系で顔は石原軍団にいそうな俳優顔の男前である。祖父はわからないが、父は少年時代から多くの女性に好意を寄せられていたらしく、母も認めるほどモテモテだったらしい。父方の祖父と祖母は私が生まれた時にはすでに他界しており、母方の祖母は私が5歳の時にがんで他界した。それからは祖父と父と母、そして私の4人で一緒に暮らすことになった。
これは私が小学2年のとき、父は26歳、祖父が44歳の時の実際に体験した出来事です。
その年の7月は猛暑だった。私は待ちに待った夏休みで毎日のように家の近くの海に遊びに行っていた。友達と行くこともあったが、なにより祖父と遊ぶのが楽しかった記憶がある。その頃は現代と違い、水着や下着は小さければ小さいほど良いというのが一般の認識だったため、海にいる女性も男性も、非常に小さくて露出の多い水着を身につけていた。
もちろんボディビルをやっている祖父もビキニブリーフのような水着でたくましい肉体美を披露しながら私と泳いだり、砂浜で砂遊びをしたりしてくれた。私が砂の城を作っていると、急に大きな影が私の体にかかった。振り返ると極小の赤いブーメラン型水着を穿いた父が笑顔で私を見下ろしている。
父「またおじいちゃんにお城つくってもらってるのか?」
祖父「心配しなくていいぞ。雄也は俺が面倒見とくから。パトロールの最中なんだろ?」
父「ほんといつもすいません。雄也、おじいちゃんを困らせるようなことはするなよ。」
そういった感じで、父と祖父が話していたのを覚えている。ジムで鍛えられた筋肉と、海で鍛え上げられた筋肉を身にまとった男前が、小さい水着をつけたまま向かい合って話している。わたしは二人の股間をなぜだかじっと見つめていた。周囲を通り過ぎていく人も二人のほうをチラチラと見ている。それほど魅力的な存在だったのだろう。
8月に入ってからは父のライフセーバーとしての活動が忙しくなりと本業とも相まって、休みがほとんどなくなっていた。それでも父は毎晩遅くまで祖父との晩酌に付き合っており、床に就くのは夜中の2時、3時であった。
晩酌の声が聞こえては眠れないとのことで母と私は2階の寝室で、父と祖父は1階の6畳間で布団を並べて寝ている。
ある晩、私は翌日に控えた友達と遠方への旅行が楽しみで寝つけずにいた。羊の数を500くらいまで数えてもどうしても寝つけず、しかたなく1階におりて晩酌している父たちのところへ行こうとしたが、父が早出のため晩酌は早めに打ち切られ、すでに消灯していた。
暗くなった居間の座布団に座りこんでしばらくしてから、やはり眠れないのでなんとはなしに父たちが寝ている6畳間へ足音を立てずに近づくと、ふすまが15センチほど空いていた。その隙間から、叔父が横向きで寝ているのが、さらにその向こうに父が仰向けで眠っているのが見えた。猛暑の夏の夜なので、布団や肌掛けはもちろん使っておらず、扇風機が首ふりでつけられている。父は短パンにタンクトップ、祖父はビキニブリーフに袖なしのシャツを着ていて、祖父が父の方に顔を向けている(つまり私の方に背中を向けている状態)。さすがに起こすわけにもいかず部屋へ戻ろうとしていると、父の声が聞こえた。
父「あしたは早出なので@@@@@してください御父さん。」
最初は私に向かって言っているのかと思ったが、父は相変わらず仰向けで目を閉じている。
そのとき気が付いたのだが、やけに父親と祖父の寝ている距離が近いのだ。そしてさらによく見ると祖父の腕が動いている、そしてその腕は父のタンクトップの中にあることに気が付いた。
私はなにが起きているのかわからないが 、急に心臓の鼓動がはやくなり下半身がむずむずしてその場に立っていることができなくなってしまった。しかしなぜか自分の存在を知られてはいけないと感じたのか、静かに、ゆっくりとふすまの脇に腰を下ろし、その光景を覗き見ようとしていた。すると再び父が
父「おとうさん、かんべんしてください・・・・」
と小声でつぶやいたのが聞こえた。
祖父「ちょっとだけだ・・」
祖父が答えると祖父の腕が父の短パンにかけられ、一気に下までずり下ろした。
父も祖父と同じような紺のビキニブリーフをはいていて、股間のふくらみがいやらしかったが、勃起はしていないようだった。次の瞬間祖父が黒のビキニブリーフを纏ったたくましい尻を揺らしながら父の上に覆いかぶさり、顔を父の耳元に寄せる。父は口を少しだけ開いて吐息を漏らす。上に乗っている祖父が腰を少し動かすたびに、二人は同時に
父・祖父「ハッ・・・・ハッ・・・・ハッ・・・・」
と強く息を吐いている。父はゆっくりと腕を祖父の分厚い背中に回し、さらにその手は祖父の鍛え上げられて盛り上がった二つの尻を、黒のビキニブリーフ越しに揉むように抱きしめている。まるで祖父の尻を押し込み、互いの股間をこすりつけ合うようにしながら、徐々に二人の揺れが早まっていく。
父「ああ・・・・・・ハッ・・・・・いい・・・ハッ」
父がそう呟いた瞬間祖父が父の顔を引き寄せ唇を奪った。
二人の鼻での息遣いとチュパ・・・クチュというような音、そして下半身のビキニブリーフ同士がこすれ合う音が聞こえる。わたしの股間は今までにないほど熱くなっており、私はなぜか自分の性器を強くにぎりしめていた。
二人は糸を引きながら唇の接合を解き、互いに見つめ合っていながらも股間の摩擦は止まらない。父の目はトロンとしていて、ぼーっとした顔で祖父を見つめている。しばらくパンツ越しの擦り合いが続いた後、今度は父が祖父の顔を引き寄せて舌を祖父の唇に挿入した。昭和世代を代表するような男前が融合してく様を見て私の心臓は破裂してしまいそうなほどの鼓動でなっている。チュパ・・・チュパと音を鳴らし、ときどきゴクリと相手の体液を飲み込む音が聞こえる。驚くほど熱いフレンチキスが終わり突然祖父は起き上がり自分のカチカチになったものをブリーフから取り出すと、父のブリーフの脇(太ももの付け根)から父の股間のふくらみの中へそれを挿入したではないか。そして膝立ちで腰をいやらしく降り始めた。父のブリーフはなぜかびしょびしょに濡れていて、一つのパンツの中で二つの大人の固くなった性器がクチュクチュとこすれ合っている。祖父は腰に両手をあてて一心不乱に腰を振り、自分の性器を父のブリーフの中へ押し込んでいる。毎日のように海にいっているのでビルダーパンツのような日焼けの後がいやらしかった。一枚のブリーフはパンパンに膨れ上がっていて、まるで二本の大蛇が収まっているようだった。父は口を半開きにしながら腰をくねらせたり片手で祖父の尻の山を揉んだりしている。二人は小さく吐息を吐いたり喘いだりしていた。
父・祖父「・・・・・ンッ・・・・クッ・・・・ハッ・・・アア・・」
祖父の手が再び父のタンクトップの裾をつかみ、徐々にタンクトップを捲り上げて二つの逞しい胸筋を露出させる。祖父はを腰を振りながら父の乳頭を片手の指でやさしくこすりあげる。父も自分から腰を振り出し、二人の吐く息はどんどん早くなっていった。そして
父・祖父「ハッ・・ハッ・・・・・ハッ・・ハッ・・・!アッ・アッッッ・・・・」
父が先に大き目の声を上げて腰を痙攣したように振ると動かなくなった。続いて祖父が腰をとても大きく数回振ると、父の上に覆いかぶさって動かなくなった。二人はまたしても唇と唇を重ね合い、ネチャ・・・・ヌチャ・・・と目を閉じて互いの唾液を交換している。父・祖父「ンンン・・・・ンン」
と喘ぐような声をお互い上げながら、互いの尻を撫で、揉んでいた。
しばらくしてから祖父が父にパンツとズボンを穿かせ、祖父自身も肌掛けをかけて寝てしまった。自分はゆっくりと部屋へ戻りそのまま寝てしまったらしく、朝目覚めるとすでに友達が私の家に迎えに来てくれていた。
友達「雄也〜!はやくしろよ〜」
私は友達にあやまりながら、急いで着替えて朝食を食べに居間へ行った。すでに父は仕事にいっているらしく祖父が袖なしシャツに短パンをはいて横になりながらテレビを見ている。私は祖父の尻をジーっと見ていたらしく、
母「なにおじいちゃんをジーと見てるの?早くいきなさい!」
と母につっこまれてしまった。
あの日を境に私の性欲の向かう先は異性ではなく同性、しかも父たちのようなたくしましい体をした男前な顔立ちの男性・・・になってしまった。
あれから約13年、私は大学を卒業し無事就職してサラリーマンになっている。母は昨年他界し、父と祖父と私で一緒にすんでいる。私の趣味はライフセービングと筋力トレーニングで顔は父の顔を継いだといえば継いだのだろうか?
体つきはまずまずであるが、父にはすでに昔の俺を超えたといってもらえた。父は39歳、祖父57歳で二人とも元気である。あの日以来二人の行為をときどき覗いていたが、いつの日からか、私が覗いているのがばれたのか、そういったことは行われなくなった。
それでも父も祖父も相変わらず肉体のトレーニングと維持は続けており、もちろん当時と比べると随分筋肉は減ったが、いまだに服を着ていてもたくましいのがわかる。
私の性的嗜好を変えてしまったのは父たちが原因であると決めつけてしまい、青春時代は苦しむことも多く父たちを恨んだこともあったが、今では一生懸命育て、愛してくれた父たちに感謝している。もう数年して自分に納得のいく体つきになったら、晩酌のあと、せめてもの恩返しとして父と祖父を喜ばせてやりたいと思う。
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触ってきたのは、
脱衣所で見かけた人でも、さっきすれ違った人でもなかった。
見た感じはオレよりも年上な感じで、
髪は短髪、身体は無駄な肉がなくて鍛えてる感じ、
顔はサッカーの今野みたいな感じの人。
オレは驚いたのもあるけど、
タイプだったことから、つい見つめてしまった。
「あっちいかない?」
オレは期待と不安を抱きながら…コクっとうなずいた。
オレの手を握って、
その人はオレを小部屋に連れて行った。
オレを引っ張るその人はオレよりも大きくて、
背中が広かった。
今からこの人と…って考えると、身体が一気に熱くなった。
そして、小部屋に入った後、
その人は鍵を閉め、二人だけの世界になった。
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皆さん、コメントありがとうございます。
オレの知らないとこで色々あったみたいですが、
気にせず書いていきます(^^)
*****
パンツ一枚になったオレは、薄暗い通路の中に入って行った。
中は迷路みたいになっていて、
時々同じようにパンツ一枚の男の人が壁にもたれかかったり、腰かけていた。
皆に共通してるのは、それなりに身体に気を遣ってんだってことと、
お互いを探り合うような眼をしているってこと。
一通りうろうろしたあと、
オレも他の人のように腰かけた。
何か発展場ってこんな感じなのかな…もっと活発にヤッたり…
と思ってた矢先だった。
「お、おぉ…あ、そこ…」
と低い声で喘ぐのが聞こえてきた。
オレが腰かけていたとこの裏側から聞こえてきたものだった。
自然と耳がそっちに集中してしまう。
中で何が起こってるのか、すげぇ気になってしまう。
クチュクチュっていうローションの音と、
さっき喘いでた男の低い声がいやらしく響いている。
そのときだった。
いきなりオレの膝に誰かが触ってきた。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0) @u639134.xgsfmg27.imtp.tachikawa.mopera.net>
ユニの姿でリビングでテレビを見ていました
もじもじとして居たら兄ちゃんが来て「どうした?」と訪ねた
僕は「剃られたとこがチクチクして痒いのと恥ずかしいよ兄ちゃん」と答えた
すると、兄ちゃんが股を触り始めてきた
「リョウどうだぁ?痒みは取れたか?」
僕は「くすぐったいが何か気持ちぃかも」
兄ちゃん「そうか、リョウはオナって知ってるか」
僕「一度だけした事あるけど精液は出なくて変わりに透明な尿みたいなのが出たのでそれ以来からやってない」
兄ちゃん「まだ精通してない時だったよそれ」
僕「ふーん」
兄ちゃんが更に触ってきたり揉んだりしてきた
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僕は白ブリーフを穿いて「お兄ちゃん」と言ったらお兄ちゃんが「ヤバい、可愛いだけど」と言ってブリーフいっちょの僕をぎゅっと抱きしめた
その力は強くってもがいても離れなかった「お兄ちゃん苦しい」と言うとお兄ちゃんが「っあ、すまんすまん悪かった」と言ってアタマを撫でてきた
僕いつもの寝間着を履き始めたら兄ちゃんが「コレ着てみて」と手には薄く汚れたサッカーのユニ一式を持って居た
「これがこれから親が旅行から帰ってくる迄の寝間着だから」と言って僕が穿いてるものと変えてきた
僕は戸惑ったが、断わるとなにされるかわからないから仕方なく白ブリーフ上からそれを着てしまい
それを着たら兄ちゃんのショタフェチに更に火をつけてしまった
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p925abf.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
僕は恥ずかしさと殴られたのが痛く泣いてしまった
お兄ちゃんが「鏡みて来いよ、中学三年にも成って毛がねぇーし」笑いながら言いました
そして、お兄ちゃんが変な事を小声でつぶやきました
「可愛いい理想の弟ができた」と
泣きながら僕は言いました「理想の弟?」
と言うとお兄ちゃんが「俺、実は小学生ぐらいの弟が欲しかったんだぁわ...まぁ良いから鏡みて来いよ」と衝撃な事を言ってきた
そして、僕は鏡見てみたら体成長しているが、小学三、四年の時の自分が居た
そして、お兄ちゃんが触りにきた「可愛いじゃん、ツルツルでマジ最高だし」
「コレだったら白ブリーフも似合うしおねしょしても俺は笑わないし」
と言ってブリーフを僕に渡した
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p925abf.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
僕は白ブリーフを持っていろいろと考えた
家ではいいが、学校の体育と部活の着替えの時にバレてバカにされることを
でも、他にパンツが無いので仕方なく何年かぶりに白ブリーフを履き部屋に行った
すると、それを見たお兄ちゃんが「リョ〜う、小学生だな」と言ってきて僕は「恥ずかしいから見ないで」と答えた。
そうしたらお兄ちゃんが「恥ずかしいだー、毛生えてんのかなリョウは、、、」と言い出して僕のパンツを下に下ろしてきた
「ってか全然じゃん」と笑いながら言いました
お兄ちゃんがひらめいたように言いました
「リョウは童顔でチビで包茎だから全部剃っちゃおう、頭以外の毛は」と笑いながら言いました
「お兄ちゃん冗談でしょ?やめて」と必死で言ったが剃る準備をしていた
「やめて」と必死に言ったら思いっきり殴られて倒れてお兄ちゃんは僕をバンザイの状態でベルトで縛り頭以外の毛を剃り始めました
数分後剃り終えたらお兄ちゃんが「マジ小学生だし」と言った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p925abf.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
ともゆき
- 12/6/12(火) 16:45 -
寝た翌日「大学の入学式の後にエッチしよう」と言うことで別れた。
大学の入学式の後
↓
剛と僕は剛の部屋で飯を食った
俺も剛も初めて体を分かち合って三日経ってわかったことがある
僕達は欠かせないパートナーで二人で一つの動物のようだと
その後僕は剛の着替えを手伝った。
まるで剛は子供のような可愛さで服を着替えた
その後僕達はエッチの準備ができた俺の部屋へ移動した
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @KHP059143084112.ppp-bb.dion.ne.jp>
その朝、シャワーを浴びて僕は学校に行きました。
その日は体育がある日で朝の事があるから恐る恐る体育着をバッグからだした
何も変化なかったので安心してきました
学校が終わりお兄ちゃんに連絡もせずに友達の家に遊びに行ってしまた
(と言うのは再婚相手の方が遅くなる場合はお兄ちゃんに連絡をするということだったので)
だいぶ遅く成っての帰宅をした
すると、お兄ちゃんが「飯アッから、食え」と言って部屋に行った
僕は飯を食って部屋に行ってお兄ちゃんにごちそうさまと言って風呂に行った
で風呂から上がるって着替えようとしたらお兄ちゃんが「パンツねーべ?」と言ってきた
僕は?と思って探してみたがない
「うん.無い」と返した
お兄ちゃんが「はいよ」と渡してきた
渡してきたパンツはなんと白ブリーフでした
僕は「えっ、何これお兄ちゃん冗談でしょ?」と言うと、
お兄ちゃんが「リョウにはまだトランクスはまだ早いから」
「おねしょしなく成ったら、トランクスだし」と言って部屋に戻てしまった
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p925abf.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
お兄ちゃんは変貌し始めたのです
最初は小さな性的悪戯を受けました
それは学校で使う体育着に白い染みやオシッコの染みを付けられたり知らない間にパンツと部活のユニ一式とジャージを着られてました
それに気づいてお兄ちゃんに聞いたらシカトされていったん悪戯はなくなりました
悪戯がなくなって二,三日ぐらいに親が旅行で一週間、僕とお兄ちゃんだけになりました。
一日目は何もなく優しいお兄ちゃんでした
でも、一緒に風呂を入らされたが
二日目の朝に、異変に気づいた
朝目覚めると覚えのないお漏らしが、それをお兄ちゃんに問いました
お兄ちゃんがいつもは優しいお兄ちゃんだがその時は冷たく「リョウ、俺は恥ずいぜー、中学三年にも成ってお漏らしする弟が居るなんって、しかも俺に悪戯されたなんって言い訳するし」と言ってきた
「だって、覚えが無いしお漏らしなんかし無いし」と反撃で言った
すると、お兄ちゃんは「言い訳はいいから脱げよ、くっせ〜し、洗濯っすから」と言い返された
「マジくっせ〜し」と言いながら洗濯していました
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p925abf.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
始めまして僕は18のリョウと言います
自分の体験談を書きます
文章力は余りありませんがよろしくお願いします。
時は中学二年にさかのぼります
僕の親が中学二年にの暑い夏休みに離婚をして親父と暮らす事になりました
中学三年の始めの頃に親父は二個上の子が居る女性と再婚しました
僕は童顔でチビでお兄ちゃんは正反対の体育系のがたいで力も強く僕と同じ一人っ子だったので弟ができたのが嬉しがっていました
でもその嬉しさがお兄ちゃんを変えてしまったのです
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p925abf.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.57.2 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.7 Safari/534.57.2 @p144.net059084094.tokai.or.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; N-06C Build/A1003701) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @s599239.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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