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Re(9):既婚リーマンが好きになったわけ9ラスト
 まきむ  - 12/7/21(土) 2:36 -
羨ましくて気が遠くなってきた。

引用なし


<KDDI-CA3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0@05001014441341_af.ezweb.ne.jp>
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Re(1):高校の部活2
 ヨシ  - 12/7/20(金) 3:21 -
続き期待してます[右上:f7d6][右上:f7d6]

引用なし


<SoftBank/2.0/945SH/SHJ001/SN359323032260922 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
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高校の部活2
 ひで  - 12/7/19(木) 21:43 -
30分ほど説教を受けたくらいでお風呂にもお湯が溜まり説教も終わるかとおもっていた。

3年のK先輩(162x59x17)がいきなり

お前ら、脱げ!!全裸で腕立て100しろよ

と言ってきた。

俺たちは無言で脱いでパンツを脱ぎ、先輩達の前で腕立てをした。先輩たちはみんなニヤニヤとしながら、面白そうにシャメ撮ったり、動画とったりしていた。もちろんK先輩も携帯でいろりろ撮ってにやついていた。

100回の腕立てが終わると先輩たちは飽きたのか、ほとんど居なくなっており、K先輩ともう一人の先輩が居ただけだった。

K先輩も飽きたのか

じゃー今日は許してやる。風呂はいってねろ!

といいながら、出て行った。

俺たちはその場で座り込み。ぐったりしてしばらく動かなかった。


お風呂も終わり、消灯までの約一時間、1年はほとんど、3年のマッサージをさせられてた。俺はさっきのK先輩に呼び出され腰をマッサージしていた。

K先輩は内村航平に似て体つきもそんな感じだ。結構女と遊んでるらしく、3年の間のあだ名は遊び人だった。

K先輩はさっきと違い、俺に優しく話しかけてくれておれは、緊張がとけてほっとしていた。

そんなことをしていると、監督が来て、消灯だと言って出て行った。俺はマッサージをやめて自分の布団に入り眠りについた。


全然えろくなくてすいません。もう少しでエロくなると思います。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.3; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727;...@220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
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高校の部活
 ひで  - 12/7/19(木) 20:39 -
初投稿すます。不慣れですががんばります

俺は、高校の時、柔道部に入りました。非常に厳しい部で毎日疲れ果てて毎日を過ごしていました。そんな毎日は2ヶ月ほどして、初の合宿ありました。

入ったときは177x80で体型もブヨブヨだったけど、そのころには、少し筋肉もつき体重も70キロくらいになていた。

合宿当日、俺は、先輩達の荷物移動や、合宿場の掃除、買出しなどで、俺たち1年は一日目が終わった。

夕食を済ませ、先輩に呼ばれお風呂に行くことに

そこれ、俺たち1年はやってはいけないミスをおかししまった・・・

お風呂にお湯を張るのをわすれたのだ・・・・

先輩たちは激怒。

1年の一人でもミスをすると、学年全体の責任になる。まあ、今回はみんなが悪いのだから、しかたない。

こうなると、いじめに近い、正座会がはじまる。


脱衣所でパンツ1枚で正座して、先輩の説教に耐えてた。それで、終わると思っていたのが甘かった・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.3; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727;...@220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
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精力剤を使ってセックスした話 PART2 童顔の大...
 ダイジロウ  - 12/7/19(木) 17:50 -
それからどれくらいの時間が経ったのだろうか。

やつも俺もすっかり腰が抜けるくらいやりまくった。

部屋は熱気と、尿・精液の独特のにおいが充満している。

そのような環境の中で、少なくとも5回はいったと思う。

やつの足はガクガクになり生まれたての小鹿のよう。

やつの家のシャワーを借り、あと腐れなく俺は帰宅した。

帰宅途中にやつから

『また絶対やってください(≧∇≦)よろしくおねがいします』
と言うメールが来ていた。

アレだけぶっ放したのにまた、おれのブツは勃起をし始めてしまった。

Fin.

別バージョンに続く

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:14.0) Gecko/20100101 Firefox/14.0.1@KD210196243138.ec-userreverse.dion.ne.jp>
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Re(9):既婚リーマンが好きになったわけ9ラスト
 アガタ  - 12/7/19(木) 12:57 -
ラスト迄投稿してくれてありがとうございます。面白かったですよ!
現在はTさんとはもうお付き合いないのかな?
また、何かありましたら読ませて下さい。

引用なし


<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.310 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
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Re(1):銭湯で野球部の集団と3
 T  - 12/7/18(水) 20:14 -
続きお願いします
楽しみっす

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_7_4) AppleWebKit/534.57.2 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.7 Safari/534.57.2@p8432e8.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(8):既婚リーマンが好きになったわけ9ラスト
 なつ  - 12/7/18(水) 16:50 -
何日か経って、夜に偶然Tさんとアパート前で遭遇した。
Tさんは仕事帰りでスーツ姿だった。

もう口も聞いてくれないかなーと目を反らしたが、Tさんから挨拶をしてくれた。

「こんばんは」
「こんばんは!仕事帰りですか?」
「そうだよ!君は?」
「ちょっとコンビニに!仕事ご苦労様です」
「ありがとう!今日も疲れたよ」
「マッサージしましょうか?(笑)」
「結構です!(笑)」
「ですよね(笑)」
「でも、また機会があったらお願いしよっかな(笑)」

と言ってTさんは家に帰って行った。
思いもしない展開にビックリした。

Tさんが仕事帰りスーツ姿で「マッサージ頼みます」と家に来たのはその次の日の事だった。
それから、Tさんとはマッサージを口実にエロい関係が続いた。
Tさんはどんどんハマって行き、途中からマッサージなんて無くなった。

毎度仕事終わりの蒸れた靴下を脱がさせ、臭い足を嗅がせてくるから足指を一本一本しゃぶり舐めてから始まる。
自ら全裸になり立って咥えさせながら頭を押さえて腰を振るようにもなったり、明るさなんて気にはせず、電気を消さなくても見せびらかすかのように突き出してきた。

家族が出かけた休みの日は、ラフな格好で家に来て、イクの我慢しながら長時間しゃぶらせたり、身体中を舐め回させられた事もあった。

それから、街で体育会系の爽やかなスーツサラリーマンや若いお父さんを見るとTさんを思い出してエロい気分になってしまう。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126214073199.1.panda-world.ne.jp>
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Re(7):既婚リーマンが好きになったわけ8
 なつ  - 12/7/18(水) 13:01 -
Tさんの呼吸も段々荒くなっていく。

「そろそろ出ちゃうよ?」

頷く。

「口に出しちゃっていいの?」

頷く。

「(笑)すごいね(笑)」

亀頭を口で覆い、腕のスピードを早くした。

「イクよ?」

頷く。

「イク!!!!あぁ…」

Tさんの精子が口の中でぶっ放された。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

正直飲む事はできないから、ティッシュに吐き捨てた。

「まさかこんな事になるとはな…。でも悔しいけど気持ち良かった(笑)マッサージより上手いんじゃない?(笑)」
「そんな事ないですよ(笑)」
「男にイカされるなんて…」
「(笑)」
「申し訳ないけど、シャワー借りていい?」
「いいですけど、出てきたらまたしゃぶっちゃいますよ?(笑)」
「それは勘弁(笑)」
「冗談ですよ!」

と、風呂を案内した。
Tさんは、ズル剥けのモノを揺らしたながら風呂へ入った。

シャワーが終わり、Tさんはそそくさと着替え、ろくに目を合わせず「いろいろありがとう!くれぐれも今日の事はこれで…」と、人差し指を口前で立てて家を出て行った。

自分も、自分でふっかけておいてまさかこんな事になるとは思っていなかったから興奮疲れてすぐに寝てしまった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126214073199.1.panda-world.ne.jp>
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Re(6):既婚リーマンが好きになったわけ7
 なつ  - 12/7/18(水) 11:20 -
「明るいと嫌ですか?」
「そうだね。悪いけどできるなら君が見えない方がいいな(笑)俺も恥ずかしいし。」
「ですよね。」

雨戸とカーテンを閉めて豆電球一つ分の明るさにした。

「これくらいはどうですか?」
「うん。そうだね。」
「どこが感じるとかありますか?」
「いいから早くしてくれ(笑)」
「すみません(笑)わかりました。」

ソファに座っているTさんのモノをズボンの上から触った。当然勃ってはない。

しばらくズボンの上から揉んでいると、徐々にムクムク膨らんできた。

「やべ、勃ってきた(笑)」
「(笑)」

ベルトを外し、ズボンを膝まで下げてボクサーパンツの上から触った。

デカイし太い。
でもまだ半勃ちだ。

ボクサーパンツをゆっくり降ろすとずっしりTさんの大きいモノがでできた。
握って上下にシコると完全に勃ち始め、Tさんは少しずつ足を広げていった。

時より、Tさんが照れ笑いしながら「俺何やってんだろー(笑)」と独り言を言う。

顔を近づけ舌先で裏筋を下から上に舐めた。それを繰り返して次はパックリ亀頭を咥えた。

Tさんはまた照れ笑いしながら「やばい(笑)気持ち良い」と言った。

口に唾液を溜めてジュボジュボ上下に咥えたり、舌先で亀頭を舐め回したり、先端をなぞったりした。

次に玉袋を頬張って口の中で玉を転がした。Tさんは両足を完璧に広げてモノを突き出すような体制になっている。

玉袋を押し当てるように背中を浮かせたりもしてた。

次は、足の付け根から舌を滑らして、足指にしゃぶりついた。

「だから汚いぞ?臭せーだろうし」
「この臭いがいいんです」
「(笑)変な奴(笑)」

足指を一本ずつしゃぶり、足指と足指の間も丁寧に舐めた。

「やっぱ、足舐められた感覚とフェラの感覚は違うよ(笑)」
「(笑)」

再びモノにしゃぶりつき、手コキをしながらたっぷり咥えた。唾液と我慢汁でエロい音が部屋に響いてた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126214073199.1.panda-world.ne.jp>
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Re(5):既婚リーマンが好きになったわけ6
 なつ  - 12/7/18(水) 8:29 -
「わかりました!もう舐めません!」

と、今度は指先を甘噛みしてみた。

「おい!だから何やってたんだよ君は(笑)もうおしまい!帰るよ」

と、Tさんはうつ伏せの体制から起き上がり出した。

「今は舐めてませんよ!噛んだんです(笑)」
「一緒だろ」と鼻で笑っていた。

「君ゲイ?」
「………。」(本当はバイ)
「そっか、もしそうだったらそれには応えられないな。」
「急にすみません。」
「謝らなくていいよ。ビックリしたけど(笑)じゃあ、そろそろ帰ろうかな!昨日から引き続きいろいろありがとう。」
「いいえ、本当にすみません。」
「(笑)だから謝らなくていいってば。因みに、足の指を舐められた感覚とフェラの感覚は違うと思ったよ(笑)まあ、俺もご無沙汰でそんな感覚久しく感じてないんだけどね(笑)」
「そうなんですか?奥さんとは?溜まったらどうしてるんですか?」
「随分やってないよ!息子もいるからね。溜まったらそれは一人で処理してます(笑)」
「そうなんだー。手伝いましょうか?(笑)」
「やっぱ君ゲイだ!(笑)」

もうバレたからどうでもいいやと思い。

「一人でやるより、しゃぶられた方が気持ち良いと思いますよ?(笑)」
「大丈夫です!ありがとう!」
「ですよね…!」
「何?しゃぶりたいの?(笑)」
「………。」
「うーん、そうだなー…じゃあ、昨日息子もお世話になったし、今日の焼きそばとマッサージのお礼って事で一回だけなら君の言う事聞いてあげるよ!」
「まじっすか?」
「一回だけな!まさか男にしゃぶられるとは思わなかったけどな。息子と嫁には絶対内緒だよ?」
「わかりました!」
「何か変に恥ずかしいなー。どうすればいい??」

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126214073199.1.panda-world.ne.jp>
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Re(4):既婚リーマンが好きになったわけ5
 なつ  - 12/7/18(水) 7:27 -
「すごく混んでたから諦めて帰って来た!せっかくだから、自慢のマッサージお願いしてもいいかな?」

喜んでOKした。

「ありがとう(笑)じゃあ再びお邪魔します(笑)」
「どうぞ!」
「どうすればいいかな?」
「どこが重たいですか?」
「えっとね、全身(笑)」
「わかりました!(笑)じゃあソファに横になって下さい」

Tさんがソファに寝そべると、股がって首から肩、背中、腰と順にほぐした。

「本当にうまいね!気持ち良いよ!」と気持ち良さそうな声や、時より痛みを堪えた声を上げていた。

焼きそばと違ってマッサージが上手いのは本当で良かったと安心した。

腰が終わり、ケツには触れず、足の付け根、太もも、ふくらはぎ、そして最後に足裏をやろうとしたら、臭いと思うから足裏はいいよ!と言った。

「平気ですよ!」
「いや、本当に臭いからやめた方がいいよ!手に臭いついちゃうよ(笑)」
「後で洗えばいいですよ!てか、そんな臭いんですか?」

と、足の臭いを嗅いだ。
若干蒸れた臭いがした。

「あ!今嗅いだ?何やってんだよ(笑)臭かったでしょ?」
「無臭ですよ(笑)」
「本当に?でも、大丈夫だよ!ありがとう!」
「あ、足で思い出したんですけど、足の指を舐められる感覚とフェラの感覚が一緒だって聞いた事ありません?」
「は?急に何言ってんの?(笑)そんな事も聞いた事ないよ」
「まじっすか?でも本当なんですかね?」
「知らないよー(笑)俺に聞くなよ!」

俺は、Tさんの指に舌を当ててみた。

「え?今舐めた?」
「どうでした?」
「え、何舐めてんの?(笑)ダメだよー!」
「いや、本当かどうか試してみようかと思って」
「急にどうしたの?足汚いから舐めちゃダメだよ!臭くなかったなら引き続きマッサージをよろしく!次舐めたら帰るよ?(笑)」

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126214073199.1.panda-world.ne.jp>
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Re(4):既婚リーマンが好きになったわけ4
 ようた  - 12/7/18(水) 7:12 -
気になる!
早く続きよみたい☆

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SonyEricssonSO-01C Build/4.0.1.C.1.21) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gec...@s1101006.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(3):既婚リーマンが好きになったわけ4
 なつ  - 12/7/18(水) 6:39 -
そろそろかな?と焼きそばを作っている途中にチャイムが鳴った。

Tさんが来た。

「お邪魔しまーす!息子の次に俺までお世話になるなんてすみません(笑)」なんて言っていた。

完成した焼きそばの量にも驚いていたけど、全部食べてくれた。

かなり腹いっぱいだから少し休憩していってもいいかな?と言うので喜んでOKした。

なんて事ない世間話をしていると、これからマッサージをしに行くとの事。

わざわざ行くんだったら自分がしますよ?と言ったら、もう世話になれないよと笑いながら断られた。

皆にうまいって言われるとかいろんなアピールしたけど、「大丈夫だよ(笑)ありがとうね!ご馳走!お邪魔しました!」とTさんは帰って行った。

残念だなと、食器を洗ったりテレビを見たりゴロゴロしていると突然家のチャイムが鳴った。

Tさんだった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126214073199.1.panda-world.ne.jp>
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Re(2):既婚リーマンが好きになったわけ3
 なつ  - 12/7/18(水) 6:18 -
わざわざ夕方のお礼をしに来てくれた。

たいした事はしていないんだけどなーと思いながらも、爽やかな体育会系な容姿に見とれてしまった。

「先ほど妻から話しを聞いて、大変ご迷惑をおかけしました。本当にありがとうございます。」とケーキを渡してきた。

少し遅くまでやってる近所のケーキ屋さんのだ。逆にわざわざ申し訳ないと思いながら受け取って家に入った。これからこのお父さんをTさんと書きます。

翌日、朝洗濯物を干そうとカーテンを開けるとTさんが洗車をしていた。しばらくぼーっと見ているとTさんが自分に気付き声をかけてきた。

「おはようございます!」
「あ、おはようございます」
「昨日は本当にありがとうございました!今日あいつは妻と朝から出かけて行きましたよ!」

聞いてないけど、そうなんだーと思ったし、何かチャンスだとも思った(笑)

今度は自分から「洗車ってどれくらいかかるんですか?」と聞くと、車内も掃除したいから後一時間くらいかかるとの事。

丁度昼時だと思い、焼きそばの麺が何袋もあまってて明日賞味期限だし食べ切っちゃいたいから手伝ってくれませんか?と、意味わかんない嘘と誘いをしてみた。

するとTさんは笑いながら「ちょうど昼飯どうしようか悩んでいたんでご馳走になります!」と、終わったら家に来る事になった。

その間、バレないように焼きそばの麺を買いに行った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126214073199.1.panda-world.ne.jp>
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Re(1):既婚リーマンが好きになったわけ2
 なつ  - 12/7/18(水) 5:46 -
男の子も安心したのか喜んでいて、30分くらい遊んでいるとお母さんが帰って来た。

お母さんに事情を話すと、申し訳なさそうにお礼を言って、男の子に「まったくもー!しっかりしなさい!はい、お兄さんに何て言うの?」と。

男の子は少し照れながら「ありがとな!」と言って駆け足で家へ帰って行った。

生意気なガキだなーと思いながら、自分も何か嬉しくなってコンビニへ寄って家に帰った。

その晩、突然家のチャイムがなり玄関先へ行くと30代半ばのスーツを着た人が立っていた。夕方の男の子のお父さんだった。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126214073199.1.panda-world.ne.jp>
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既婚リーマンが好きになったわけ
 なつ  - 12/7/18(水) 5:35 -
一年前くらいの話し。

夕方バイトから帰ると、二号隣に住んでいる男の子が家の前に座りこんでいた。
どうしたんだろ?と思ったけど、そこまで気にはせず家に入った。
部屋着に着替えて一時間くらいだったかゴロゴロして、腹が減ったからコンビニに行こうと家を出ると、さっきの男の子がまだ外にいた。
さすがに気になり、どうしたのかを聞くと、家のカギを持って出るのを忘れたから家族が帰るまで家に入れないとの事。
それはいくら何でも可哀想だと思って、男の子が好きだというサッカーで遊びながら家族の帰りを待った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126214073199.1.panda-world.ne.jp>
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Re(1):僕を好きになってくれた人3
   - 12/7/17(火) 23:46 -
ドキドキ☆
続き待ってます♪

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20...@pw126207235164.51.tss.panda-world.ne.jp>
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僕を好きになってくれた人3
   - 12/7/17(火) 14:41 -
ありがとうございます!
続きです。


泡立てたナイロンタオルで背中を擦られる。
昔は意識しなかったのに。
今はこれだけで…。
もし、勃ってしまったら大輔はなんて思うだろう。
発散できなかった性欲が再び込み上げてきた。
大輔に見られたい。
大輔としたい。
きっと大輔なら…。
「ねぇ…手で洗って」
今になって考えると、かなり大胆なお願い。
だが、大輔は素直に従ってくれた。
首と背中を手で撫でられ、そのまま抱きつかれるように胸を撫でられた。
「ん…ッ」
乳首に指が当たり、感じてしまった。
「なに変な声出してんの」
大輔がニヤリと笑って乳首を責めてきた。
「やめッ」
「やべぇ、おもしれぇ」
Sな大輔が顔を出す。
僕はすぐに勃起してしまった。
「めっちゃ勃ってんじゃん」
「だってッそんなことされたら…ッ」
「包茎なのは変わんないのな」
いきなり掴まれて、グイッと剥かれた。
「お、剥けた」
そう言うとそのまま洗い始めた。
「そこはッそこはだめッ」
敏感な亀頭を責められ、僕は立っていられずに座り込んだ。
「どうした?」
「大輔が変なことするから…」
「好きだろ?こういうこと」
「え?」
「前に先輩とヤッてたじゃん」
確かに僕は先輩ともしていた。
体育館の倉庫でしていた時に見られている気配はあったのだ。
それが大輔だったなんて…。
「あれは…」
「俺、すげぇ嫌だったよ」
そりゃそうだろう。
幼なじみが男に抱かれて悦んでいたのだから。
「……」
黙ってうつむいていたら、いきなりシャワーをかけられた。
「な、なんだよ!」
「早く…風呂あがろう」
「…うん」
自分で頭も顔も体を洗う。
風呂からあがり、全裸のまま、着替えのある大輔の部屋に向かった。
「ハル…」
部屋に入った瞬間だった。
大輔に後ろから抱きしめられた。
「大輔…?」
「好きだ」
その言葉を聞いて、僕の思考は停止した。
今まで片思いだと思って、紛らわすために重ねてきた行為は必要なかったのだ。
「ハルは、俺のこと好き?」
大輔、何で泣いてんだよ。
「好きだよ」
振り返って抱きつく。
大輔も抱きしめてくれた。
そして唇を重ねる。
ずっとしたかったことがこうも簡単に手に入るものだったんて。
大輔の幸せそうな泣き顔を見て、僕も泣いてしまった。


続きます。

引用なし


<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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精力剤を使ってセックスした話 PART2 童顔の大...
 ダイジロウ  - 12/7/17(火) 12:35 -
急に口の奥までマラを入れられたやつは

「げ、ゲホ、ゲホっゲホっ」とむせている。

それでもかまわず俺は腰を振り続ける。

俺「うまいか〜?」

やつ「うまいです..ゲホ、ゲホっ」という

そんなにも苦しい状況なのにやつのブツはギンギンだ。

先走りを超える量を放出し、やつのボクサーはひたひたに濡れている。


そして、四つんばい状態のやつを仰向けにさせ、ケツ穴を拡張する。

前回のやつとは違い、キュッと引き締まった穴だ。

ローションなんて使わなくてもよかった。

やつの我慢汁と俺の唾液を混ぜ合わせることで、ヌルヌルとした液体が出来る。

それをたっぷりと肛門に塗りたくり、まずは1本指をゆっくりといれ徐々に本数を増やしていく。

やつは、「ふぅ〜〜」っと大きく息を吐きながら、穴に力が入るのを押さえている。

そして、指が3本入り上下左右に拡張、時に中をかき回す。

やつは「あぁ〜っと」小さい声を上げながらよがっている。

そして、4本、5本と入り、俺は手首を返しながら中身をかき回した。

目隠しでいつ何をされるか分からない状況、
何をされてもギンギンであり続けるマラ

やつにとって最高の興奮を生み出しているだろう。

30分ほどだろうか拡張していき、ゆるくなってきたため、いよいよ俺のブツを挿入するときが来た!

やつのマラを軽くしごきながら徐々にケツ穴にズブズブと入れていく。

その瞬間.....

やつの先からぴゅーーっとサラッとした白い液体が出たのである。

それでも構わず、奥まで入れぎりぎりまで引き抜く。

やつ「う……っ、ううう」

それを何度も繰り返す。。。

やつ「んんあぁ・・んんんー・・・・んんっ・・あっ・・・んあぁっ」

普通の行為と違って、前立腺への刺激で男は何度でもイケるらしく、やつもその体質をもっていた。

徐々に加速するピストンでやつは「あ〜イク、イクといい」再び白い液を放出した。しかし、やつのブツに触れることなく....

この光景で興奮した俺は、ちょうど前立腺であろう部分を重点的にこすった。
マラの先っぽで....。

するとまたやつはイキそうだといい、徐々に声も大きくなった。

今度は前回のやつ同様、ヌメヌメとした尿のようなものを大量にぶちまけた。
つづく...

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:13.0) Gecko/20100101 Firefox/13.0.1@KD210196243138.ec-userreverse.dion.ne.jp>
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