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リーマンさんといい感じになれてよかったっす(号泣)
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ケンタ
- 12/7/1(日) 7:46 -
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続きありがとうございます!今までで一番気持ちいいセックスってうらやましいです(^-^)リーマンさんに掘ってもらえてよかったですね!
まだ続きがあるのかな?よかったらお願いします!
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たぶん30分くらい俺はリーマンさんに掘られていました。途中でバックから掘られて、また正上位になって。
リーマンさんの腰使いはかなり上手で俺はもうイキそうになってしまいました。
俺はリーマンさんにキスをされながら・・・・
俺「もうヤバイっす。ダメっす。イキそうです。」
リーマン「俺も・・・・」
そう言うとリーマンさんはスピードを上げて俺のケツをガンガン突いてきました。
俺「あーーヤバイ。マジヤバイ。気持ちいい・・・」
リーマン「イクぞっ。イクぞっ」
俺「俺も出る。出ますっ。」
リーマンさんはパンパン音をたてながら一番のスピードで打ち突けながら俺の中で
イッたのがわかりました。
俺は2回目のトコロテンをしてしまいました。
しばらくそのままチンボを入れたままリーマンさんはキスをしてくれて、ギュっと抱きしめてくれました。
リーマン「気持ちよかったぞ・・・笑 ケツの中、ザーメンだらけだなっ・・笑」
俺「今までで一番気持ちよかったです・・・照」
リーマンさんは起き上がって俺のケツからチンボを抜きました。俺はリーマンさんのチンボを舐めてお掃除フェラをしました。
リーマンさんのザーメンを吸い取るように舐め、吸い付きました。
リーマン「くすぐってーよっ・・・笑」
そう言うと俺の体をティッシュで拭いてくれました。
俺「すいません・・・ありがとうございます。」
リーマン「スッキリしたし、帰るぞっ。」
俺「はいっ。」
俺とリーマンさんは服を着て、テーブルやイスを片付けて会議室を出ました。
1階の通用口に行くと警備員が管理室の中にいました。リーマンさんは鍵を帰して
警備員「結局誰も来なかったんだね??それにしては遅かったね???」
俺「・・・・・」
リーマン「俺しかダメなんだってよっ・・笑」
警備員「変態君よかったね。掘ってもらえて・・笑」
俺「はい・・笑」
俺は警備員さんにもお礼を言って、リーマンさんと一緒にビルを出ました。
俺はビルを出たところで・・・スウェットを着ました。
リーマン「さすがに外ではあの格好はヤバイよな???・・・笑」
俺はニコっと笑って返しました。
時計を見ると時間は0時を過ぎていました。
夜風が火照った体に気持ちいいくらいに吹いていました。
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リーマンさんのチンボは1回出しているのにめちゃ固くてギンギンでした。俺はリーマンさんの金玉やサオ、亀頭を味わうようにしゃぶりまくっていました。
リーマン「やべーな・・・マジ気持ちいい。」
俺「やっぱりお兄さんのチンボが一番うまいっす。」
リーマン「テーブルに乗ってケツ穴見せろっ」
俺は言われたとおりにテーブルに寝て足を拡げてケツを見せました。
リーマンさんは俺のケツに指を突っ込んで・・・
リーマン「グチョグチョじゃん。パックリ開いてんじゃん。」
リーマンさんの指責めに感じて
俺「お兄さんのチンボ欲しいっす。お願いします。」
リーマン「どこに欲しいって??」
俺「俺のケツにお兄さんのチンボぶち込んでください。」
リーマンさんは意地悪そうにニヤっと笑うと・・・・
やっと・・やっとチンボを入れてくれました。
俺はリーマンさんのチンボを逃がさないようにケツを締め付けて腰を振りました。
リーマン「そんなに締め付けんなって・・笑 俺にガン堀りされたいんだろっ??俺のチンボ欲しいんだろっ??」
俺「はい。やっとお兄さんに掘ってもらえてめちゃうれしいっす。」
リーマンさんはローションを俺のケツに追加して俺の足を押さえてきました。
リーマンさんのチンボが一番奥まで入ってきたのがわかりました。デカい亀頭が俺の前立腺をこすってきました。
俺「あーっ・・気持ちいい・・・たまんないっす。」
リーマンさんは俺のケツの奥を掻き回すようにしてきました。そして、
リーマン「そんなに俺に掘られて感じるか??変態がっ」
リーマンさんは俺のケツを容赦なくガンガン掘ってきました。パンパンっと音がして・・
リーマンさんはスピードを速めたり、ゆっくり突くようにしたり・・
リーマンさんが俺の上に覆いかぶさるようにしてきました。リーマンさんがまたキスしてくました。
キスをしながらケツをガンガン掘ってくれました。俺は今までのSEXで一番気持ちいいと思いました。
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ゆうさん ありがとうございます。
遅くなってすいません・・・・
俺はラグパンを履きました。
リーマン「あんまメールこねーな・・・2件だけ。160*70*36と170*60*29どっちがいい???笑」
リーマンさんにそう言われて・・・
俺「お兄さんがよかったです・・・もう終わりなら俺・・・帰りますね・・・」
俺はそう言ってタンクを手にとりました。
リーマンさんが俺に近寄ってきて、
リーマン「何いじけてんだよっ???」
そう言うと俺を後ろからギュッと抱きしめてくれました。俺はリーマンさんの腕を掴みリーマンさんを離さないように振り向きました。リーマンさんは俺のケツを掴みながらまたギュッっと抱きしめてくれました。少しの間そのまま抱きしめてくれていました。
リーマン「そんなに俺に掘られたいか??」
俺「はい・・・」
リーマンさんはニコっと笑ってキスをしてきました。
俺はうれしくて・・・恥ずかしくて・・・でも俺もリーマンさんの口に吸い付くようにキスしました。リーマンさんの舌が俺の口の中に入ってきて俺は自分の舌をリーマンさんに絡めました。
リーマンさんは口を離すと乳首を責めてきました。乳首を舐めながら俺のラグパンを脱がしてきました。
リーマン「ほんとにド変態だなっ。またビンビンになってんじゃんっ」
俺「気持ちいいっす。なんか特別な感じで気持ちいいっす・・・」
リーマンさんは俺のチンボをしゃぶってくれました。俺をテーブルに座らせて足を拡げさせてサオや金玉をレロレロと責めてくれました。
俺はしばらくリーマンさんの責めに感じていました。リーマンさんのチンボを見るとギンギンに勃起していました。俺はテーブルから降りてリーマンさんのチンボにしゃぶりつきました。
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カズナリ
- 12/6/30(土) 22:44 -
<DoCoMo/2.0 SH01C(c500;TB;W20H13;ser359324032971492;icc8981100010575499257f) @proxy10068.docomo.ne.jp>
野球部の合宿のとき…
2年生5人と、一年生一人の六人部屋だったけど、夜にみんなでオナニーの話をしてた。
毎日するってやつもいれば、週に二回とか、毎日三回するやつもいた
合宿は三日目の夜だったんで、溜まり過ぎて、金たまが爆発しそうとか言うやつもいて
「ザーメンて放っておくと黄色くなるんだよな?
」
「マジで?1日放置したら臭くなるらしいぜ!」
とかいう話になり…
「じゃ、一変試してみようぜ!?」
と誰かが言った。
「よっしゃ、じゃぁ、これにみんなでぶっかけようぜ!」
と二年のやつがとったのは、部屋に干してあった一年のスパッツだった
「やめてくださいよ!俺、それがないと明日はくやつがないっすよ!」
「大丈夫だよ!俺のやつ貸してやるから!ま、2日履いたままで、洗濯してないクッサイやつだけどな!」
「マジッすかぁ…」
みんな体育会系らしく、堂々と一斉にズボンをずらした
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(12/7/4(水) 16:58)
小学生中学年のときの体験です。
仲の良い友達にMがいた。Mは昔からHなことが好きで保育園のころからちんこをさわってきたりしてきた。
ある日、Mが泊まりに来た。僕は夜のことを思うとドキドキが止まらなかった。なぜならば、Mは泊まりに来ると必ずさわってくるのだ。
夜になり、布団に入った。そして、皆が寝静まってきたそのとき、そっと何かがお尻に触れた。最初はそーっとズボンの上から全体を撫で回してくる。お尻の割れ目をなぞるように触られると、全身に電気が走るような感覚に陥る。でも僕は、バレないよう必死にこらえた。手はどんどんエスカレートし、ついにズボンのなかに侵入してくる。パンツのなかにも侵入してくる。手はどんどん前に向かって行き、ついに、僕のチンコに触れた。友達に触れられていると思うと、気持ちよくて震える。いつの間にか服は脱がされていた。そしてMは僕の乳首に吸い付いてきた。気持ちよくて、声が漏れそうになるが、必死にこらえた。お尻にはMの硬くなったものがあたっている。僕は起きているのが気づかれないように気をつけながら、お尻を固くなっているMのちんこにこすりつけた。すると・・・
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ともゆき
- 12/6/28(木) 16:12 -
「剛 僕もう我慢できない」
と息を荒くして言って、剛を後ろから抱きしめながらお仕置きベッドに行き、剛と横になった。
剛のあそこはピンピンにでっかくなってた。
「剛オナリーした事ある?」
「僕がオナリーさせてやるよ」
と言って僕は剛のズボンのチャックを開けて、剛のあそこをひたすらモミモミした。
あぁあぁ〜と剛は息を荒くし、笑みを浮かべなから甲高いうめき声を上げた。
「剛のうめき声可愛いもう僕すごい興奮しちゃう」と剛の顔に顔を近づけて言って、ディープキスをした。
僕の手は剛のチンコ 剛の手は僕の頭をひたすら剛の顔に近づけさせ支えている。
そして、剛の精子がドロドロと勢いよく出た。
初めて他人のオナリーを見て更に僕の心臓はバクバクとした。
「僕も剛にオナリーされたい」と剛にねだった
そうしたら剛の頭をナデナデしながらズボンのチャックを開けて僕と同じようにモミモミした。
今まで出したことのない程の甲高いうめき声を出したら「ともちゃん可愛い。もっと可愛い顔を見せて」とひたすらモミモミした。
そして数分後に僕も噴射
互いに抱き合ってディープキス
僕は剛にシャワー浴びようと言ったら、「もっとエッチしたい」と言ったからそのままエッチのために服を互いに脱いだ。
続く
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @pw126216162027.52.tss.panda-world.ne.jp>
続きありがとうございます!ゆっくりでいいのでぜひ続きお願いします(^-^)
<KDDI-SN3E UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05001031348755_md.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ... @p8150-ipbfp1602tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0) @zaq3d2e2016.zaq.ne.jp>
ダイジロウ
- 12/6/26(火) 17:05 -
俺は触れるか触れないか微妙な距離で体全体を触っていく。
目隠しをされ、ビンビンになっているやつの感度は凄まじい。
軽く触れるだけであえぎ声を上げるのだ。
そして懇願する。
「もっと触ってください。お願いします。」
俺はまだじらした。
じらせばじらすほど、触れてもいないのにやつが声を出してあえぐからだ。
40分ほど経った頃だろうか、やつは黄金水を出し始めた。
しかも、糸を引くほどヌルヌルとしたものである。
たまらなく興奮した俺はやつの、穴にブツを当てていった。
俺「コレが欲しいんだろう、ください、お願いしますといえよ!」
と半ば強引な口調で言った。
やつ「欲しいです。お願いします。」
この強い衝動を抑えられないまま、俺は挿入した。
意外にもすんなりと入ってしまう。
どれだけやりまくってんだよと、思いつつそれにさらに興奮した。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:13.0) Gecko/20100101 Firefox/13.0.1 @KD210196243138.ec-userreverse.dion.ne.jp>