Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
▼ラッドさん:
学園ドラマみたいで、良いですね♪
続きお願いします(^-^)
>これは、高1の2学期にとある高校に転校したの頃の話
>〜○○高校・休み時間−屋上−〜
>僕の名前は、日暮アキト(ひぐらしあきと)。
>高校1年生で、今日この○○高校に転校して来たんだ。
>だけど、身長157のチビで大人しい性格のせいか、さっそくクラスの不良2人組に目を付けられた。
>ちょうど、休み時間1人で誰もいない廊下を歩いてるとこに話しかけられ、屋上まで連れて行かれた。
>「何か用なの…?」
>僕は、2人組に聞いた。
>「お前、転校早々くれぇんだよッ!」
>「てめぇみたいな暗い奴見ると、ウザくてイジメたくなるんだよッ!」
>「その、ゴメンなさい…。」
>僕は、怖くてとりあえず謝った。
>「まぁ、良い
>お前、このままじゃ他の奴に目を付けられて、イジメられちゃうぞ?」
>「俺らが、守ってやるぞ」
>「え?」
>「1ヶ月、1万だ」
>「それぐらい、安いもんだろ?」
>「け、結構ですッ…。」
>僕は、その場から逃げようとすると―――――
>「おい、待てよッ!!」
>ガシッ
>不良の1人に、腕を掴まれた。
>「離してッ!!」
>「うるせぇ、逃げんじゃねえよッ!!」
>「たった、1万だろッ!?
>それくらい、持ってるだろッ!!」
>「良いです、離してよッ!!」
>「うぜぇ、1万払えよコラァッ!!」
>しびれを切らした、もう1人の不良が、僕に殴りかかってきた。
>「ッ!!」
>バンッ
>「お前ら、何やってんだ!?」
>「あぁん?」
>「チッ」
>「…。」
>不良の1人に、殴られそうになった時に、屋上のドアが開いて1人の男子生徒が現れた。
>(あっ…僕と、同じクラスの人だ…。)
>そう、これが彼との出会いだった。
>○続く○
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SonyEricssonIS11S Build/4.0.1.B.0.112) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gec... @KD182249241041.au-net.ne.jp>
あらーー
素敵な展開、、。
彼を後ろから抱き締めたら
きっと彼の鼓動を感じられるね。
奇跡ってあるんだね。
さあ、最高のクライマックス待ってるよ。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0) @254.net059085129.t-com.ne.jp>
これは、高1の2学期にとある高校に転校したの頃の話
〜○○高校・休み時間−屋上−〜
僕の名前は、日暮アキト(ひぐらしあきと)。
高校1年生で、今日この○○高校に転校して来たんだ。
だけど、身長157のチビで大人しい性格のせいか、さっそくクラスの不良2人組に目を付けられた。
ちょうど、休み時間1人で誰もいない廊下を歩いてるとこに話しかけられ、屋上まで連れて行かれた。
「何か用なの…?」
僕は、2人組に聞いた。
「お前、転校早々くれぇんだよッ!」
「てめぇみたいな暗い奴見ると、ウザくてイジメたくなるんだよッ!」
「その、ゴメンなさい…。」
僕は、怖くてとりあえず謝った。
「まぁ、良い
お前、このままじゃ他の奴に目を付けられて、イジメられちゃうぞ?」
「俺らが、守ってやるぞ」
「え?」
「1ヶ月、1万だ」
「それぐらい、安いもんだろ?」
「け、結構ですッ…。」
僕は、その場から逃げようとすると―――――
「おい、待てよッ!!」
ガシッ
不良の1人に、腕を掴まれた。
「離してッ!!」
「うるせぇ、逃げんじゃねえよッ!!」
「たった、1万だろッ!?
それくらい、持ってるだろッ!!」
「良いです、離してよッ!!」
「うぜぇ、1万払えよコラァッ!!」
しびれを切らした、もう1人の不良が、僕に殴りかかってきた。
「ッ!!」
バンッ
「お前ら、何やってんだ!?」
「あぁん?」
「チッ」
「…。」
不良の1人に、殴られそうになった時に、屋上のドアが開いて1人の男子生徒が現れた。
(あっ…僕と、同じクラスの人だ…。)
そう、これが彼との出会いだった。
○続く○
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
早くエロい展開始まってほしいです…(^-^)v
最後まで頑張って下さい(^O^)
<DoCoMo/2.0 P04C(c500;TB;W24H16;ser355098040925989;icc8981100022147886390F) @proxy10025.docomo.ne.jp>
tttt
- 12/9/13(木) 14:00 -
つまり彼の言いたい事は「最後に一日彼氏になってあげるからこれで後腐れなく
終わりにしよう」というものだった。泣きじゃくった自分にとって最後に情けで
してくれているのかと思いつつ自分はその誘いに乗った。カフェを出て彼は
自分のすぐ隣を歩く。「ちょっと寒いなー」とか気楽そうに話しながらぎゅっと
彼が手を握ってきた。すぐに吃驚し、久しぶりにドキドキしながら彼と歩いた事の
無い道路を行く。幸せな時間だった。普通に一緒に歩いて他愛もない世間話を
して彼の家に迎えられて、彼と一緒にお昼ご飯を作って一緒に食べた。
自分が彼を一目見て3年間夢見続けていた事が今あるという事にこれ以上なく
幸せだった。
夕方少し前になって、自分はふと聞いてみた。
「ねぇ、俺といてさ…ぶっちゃけ楽しい?」
何でこんな事を聞いたのかは分からないけどでもふと頭をよぎった事だった。
彼は少し考えたようにして
「ん…まぁ、楽しいよ。お前って結構よく喋るんだな、高校にいた時も
話しかけてくれりゃさ良かったのに」
そんな簡単な話なんかじゃない、学校の人目につく所でそんな事出来ない。
でもそういった事に彼は気付いていない様子だった。「優しいんだね」と
自分は恥ずかしながらにぼやいた。彼が、にっこり笑ってくれた。
そのまま彼の部屋に案内された。ちょっと散らかっていたが彼の衣服が
かけてあって何となく彼らしい部屋だった。
この部屋の香り、彼が学校によくつけてきていたバニラの香水が仄かに匂った。
「ちょっと散らかってて、座るとこないんだけど…まぁ、ここでよければ」
そういって彼は自分のベッドに座ってぽんぽんと自分にも隣に座るように
促した。そのまま二人でベッドに並んで座る。彼がこんなにも近くに居た時が
今まであっただろうか。つい自分は、彼にもたれかかった。彼は一瞬吃驚した
ようだったが、そのまま頭を撫でてくれた。
「部屋に来てから急にやられるとちょっと照れるわ」
本当にそうだったのかは置いてもそう言った彼は何だか可愛らしく見えた。
本当に夢を見ているみたいだった、流れとはいえ彼と一日こんなに一緒に
いられてそのまま彼の部屋に二人でいる。「この時間がずっと続けば良いのに」
そんな台詞に今まで共感した事は無かったのに今になって実感している。
幸せすぎて何だか手足の先から溶けていきそうな感覚がずっと自分を襲う。
何だかちょっと熱っぽいのかな、そう考えながら自分は彼に抱きついてみた。
「うわっ。なんだよ〜」
彼はぎょっとした用だったが、自分を見つめたままされるようにそのまま
抱き返してくれた。ベッドの上で絡むように彼に抱きかかる。肌の体温を
じっとりと感じるように、彼も困り顔だったがそのまま手を背に回して
ぎゅっと抱きしめる。彼の細い身体はとても抱きやすくて、その造形の綺麗さ
にずっと魅入っていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; BTRS124146; GTB7.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0;... @KD125054155045.ppp-bb.dion.ne.jp>
めっちゃ気になる!!!
めっちゃ気になる!!!
はやく続きおねがいします!!!
<SoftBank/1.0/936SH/SHJ001/SN359418020658887 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptky305.jp-t.ne.jp>
わぁ続きが気になる〜ここまで読むと彼は凄くいいヤツだと思う。次回の展開楽しみにしてます。
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.310 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
tttt
- 12/9/12(水) 15:45 -
日曜日、彼の地元駅で待ち合わせになった。自分の住んでいる方向とは反対で
遠かったが別に気にならなかった。高校を卒業して数ヶ月ぶり、やっと彼に
会えるのだからと嬉々としていた。数分経って彼が姿を見せた。高校の時と同じ
綺麗な細身の身体に黒ジャケットを身に着けていた彼。どんな服装を着てても
惚れ惚れしてしまう。自分は彼に見惚れながらも、久しぶりと声をかけた。
そのまま近くのカフェで話そうと誘われ、二人で席につくと彼は何だか深刻そうな表情をしていた。
「どうしたの?急に呼び出して」
そんな演技じみた事を言いながら、彼は重そうな口を開いた。
「お前、俺の事ストーカーしてるよな」
はっと心臓を掴まれたように自分にとって一番衝撃的な言葉を発した。
数秒間固まってしまったが、自分は咄嗟にそれを隠した。
「は?何言ってんの?。何でお前のこと…」そう話しているのを遮るように
「もういいよ、別に。お前隠してるつもりかもしんないけど、前から知ってるからさ。」
俺は完全に黙ってしまった。彼の話によると、自分のロッカーが漁られた時に
それを担任に相談したら、学内にとりつけられた防犯カメラを調べたら俺がロッカーの辺りを
出入りしているのが見つけたのだという。さらに彼は、俺が学校内でもジロジロ
見ていること帰り道を尾行しているのも大分前から気付いていたそうだった。
「別に何かしてるくるわけじゃねぇしさ、高校にいるまで放っておこうと
思ってたけど…卒業してからもやられると流石に…ちょっと迷惑っていうか…。」
言い出し辛そうな顔をしながらも、彼が全部話しきった。…こんな所、来るんじゃなかった。
重たい雰囲気の中、自分は顔を落とし彼の顔を見る事も出来なかった。
重すぎて頭がクラクラしそうになっていた頃に前にテレビで話していたことを
思い出した。ストーカーは自分は気付かれていないと思っていても、相手や
周囲にバレバレだったりすると。情けなくて悲しくなっていた。当の本人は
とっくに気付いていたのに、自分は何度も彼を追いかけて…惨めで涙が出そうに
なっていた。
「ごめん…」
今更の様にそう呟くと、彼は意外にも許してくれた。
「いいよ別に、俺さ…ぶっちゃけソッチの趣味ないんだけど人が人を好きに
なるっていう気持ちは大事にしたいっていうか…俺だってフラれたりした事
あるから…まぁ、とにかくもうやめてくれればいいよ」
こんな時になってさらっと綺麗事を言うから嫌味かとも思ったが
彼なりにフォローしてくれているのだとついその時は泣いてしまった。
カフェにいた店員や他の客のことなんか気にしないで自分は謝罪した。
「ああ、やめろよ。もう別にいいよ。…それでさ、これで
終わりになるのも俺、何か後味悪いから…最後に付き合ってやるよ」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; BTRS124146; GTB7.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0;... @KD125054155045.ppp-bb.dion.ne.jp>
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.310 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
tttt
- 12/9/12(水) 10:13 -
俺には高校生の時からストーカーしてる同級生がいた。高身長で如何にも
今風のリア充イケメンで初めて見かけたその時からずっと気になっていた。
学校が終わるといつも可愛い女子達と帰って、そこからダンススクールに通って
いたと話していたのを盗み聞きした事がある。そんな彼とは対照的に自分は
目立たなくて暗く容姿もあまり良くなかった。そのせいか友達もいなかった。
話しかけるなどとても恐ろしくてできなかった。取り巻きの女子に、そして彼に
なんて言われると考えるだけでも。
そういった自分が出来ることといえば、ストーカーだった。
彼のロッカーの物品を持ち去る、帰り道をできるだけ尾行する。彼が今日何を
昼食に食べて何を間食したかもメモしていた。高校を卒業する頃には
エスカレートして住所も割り出してあったし一日何度も彼のツイッターを
チェックしていた。そこまでしても、自分が彼に近づくという考えはなかった。
陳腐な言い方だけど遠くで彼の事をずっと見ていられるだけで幸せだった。
別に彼女がいてもいい、自分には関係のないことだった。
ある日、携帯に知らない電話番号から着信があった。出ると、それは何と彼から
だった。吃驚して心臓が飛び跳ねそうになるのを抑えて普通な感じで話した。
さらに、彼は「今度の日曜会えないか」と言ってきた。頭の中が真っ白に
なるほど衝撃的だった。今まできっと一生話すこともなく過ぎていくと
思っていた彼から会いたいという言葉が聞けるとは思ってもいなかった。
自分は即座にOKした。どんな話だろう、自分の立場も忘れてそんな事を
考えるのに没頭しながら日曜日を待っていた。
続きます、まだ全然えろくなくてごめんなさい。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; BTRS124146; GTB7.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0;... @KD125054155045.ppp-bb.dion.ne.jp>
しょうた
- 12/9/9(日) 9:21 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; F-05D Build/V17R25B) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @s1135201.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
けん
- 12/9/9(日) 7:27 -
<Opera/9.80 (X11; Linux zbov; U; ja) Presto/2.10.254 Version/12.00 @softbank221088065195.bbtec.net>
Sタチ
- 12/9/9(日) 1:09 -
剥けてないオナニー見たいです
画像よろしくお願いしたいです
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; 101N Build/A1000151) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @om126192012231.1.openmobile.ne.jp>
りょー
- 12/9/8(土) 22:47 -
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @KD118157092252.ppp-bb.dion.ne.jp>
VIPがお送りします
- 12/9/8(土) 14:45 -
自治厨きめwww
さっさと男と結婚しなよ^^
あ、お顔で相手に拒否られんのか(^3^)プークスクス
<KDDI-KC3Z UP.Browser/6.2.0.16.1 (GUI) MMP/2.0 @05004032101605_es.ezweb.ne.jp>
VIPがお送りします
- 12/9/8(土) 14:44 -
<KDDI-KC3Z UP.Browser/6.2.0.16.1 (GUI) MMP/2.0 @05004032101605_es.ezweb.ne.jp>
個室の中はいつの間にか快感に狂う男たちの熱気でアツアツになっていた。一樹は快感で顔ゆがめながら腰を上下に振っている。いや振らされているが正しいと思う。
下からの突きと上からのペニスの吸収に、ああ・・・イイ・・きもちい・・きもちい・・
ハァ・・ハァ・・・ハァと身も心も完全にビルダーに取りこまれている。
激しい息が幾重にも重なりあい、三人の喘ぎが徐々に大きくなっていく。
筋肉が躍動し、一樹を挟んでいるAとBはほぼ同時に体をのけぞらせた。
三人「あっあっあっあ、ああっぁあああああああああ」
間にいる一樹は上と下から同時に押し込まれる反動で三人ともほぼ同時に声にならない雄叫びをあげて射精したようだ。Bは一樹の胸に大量に射精し、一樹はBのなかに、Aは一樹の中にそれぞれの種を植えつけたようだ。
三人はしばらくの間、じっと体を寄せたままビクンビクンと筋肉と体を痙攣させていた。
一樹はぐったりと倒れこみ、ビルダーAはすぐに個室をでていき、Bは一樹に服を着せている。Bがでていったら一樹を助けようと思って個室を出る準備をしていたが、なんとAが戻ってきて、一樹はAとBに両肩をささえられ連れて行かれてしまった。
急いで、ばれないようにあとを追うと、トイレから100mくらいのところにある駐車場へ。
なんとすごいイケメンのビルダーっぽい男(C)がワンボックスカーからでてきて、AとBに合流し、なんと一樹を車の中にのせてしまった。CはピチピチとGパンにピチピチのタンクトップでやはりアジア系の顔。日本の昭和の俳優のような端正で濃くて長い眉。実際に芸能人なのではないかと思った。BとCが一樹を連れてそのまま後部座席に三人ですわり、リクライニングを倒して寝れる体勢へ。そのあとドアは閉められて車はAの運転?で走りだしどこかへ。本来なら警察に連絡するところだが、自分の体は発情と興奮で、一樹が車の中で何をされているのか、妄想をはじめてしまい、そのままさっきの一樹が快感で狂いに狂った個室にもどってオナニーして家に帰った。
次の日、心配と緊張でドキドキしながら学校へ行くと、一樹は普通に学校に登校してきた。
なにがあったか聞こうとしたが、本人はそっけなく別の話題に切り替えてしまい、なにも話してくれない。それから一樹とはあまり話さなくなり、というか一樹は俺を避けているように見え、大学へ進学してからは全く会うこともなくなった。ただ、あの一件があった日から一樹は真剣に筋肉トレーニングに励み、日に日にボティービルダーのような、今まで以上にたくましい体になっていった。一樹はどうかしらないが、俺はあの日以来、性の対象が変わってしまったことは一樹にも誰にも言えない悩みである。完
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:14.0) Gecko/20100101 Firefox/14.0.1 @u751112.xgsnu3.imtp.tachikawa.mopera.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @i114-180-245-214.s04.a001.ap.plala.or.jp>
続きあればよろしくお願いします。
▼ryuさん:
>Bと一樹は、ああっ、とかオオッとか小声で喘ぎ声をあげ始めた。一樹とBは腰を振りながらキスをしている。Bがごくごくと喉をならずと一樹もごくごくと、互いの唾液を飲み込んでいるかのように見えた。とつぜんAが何か言いだし、自分で便座の上に座りだした。するとBが一樹をAの上に座らせようとする。これには一樹も我に返って抵抗しようとしたが、2人がかりで押さえつけられ、徐々にゆっくりと一樹の肛門にAのペニスが、勿論生で、挿入されていった。Aのペニスは勃起していても10センチあるかないかだったがそれでも一樹は痛そうに、あああ・・止めて・・グアァァ、クッ・・・ウウウ・・とうなっていた。すると容赦なくBが一樹の上に向かい合う形で座り込み、再び一樹のペニスを飲み込んだ。Aのむきむきの太もものうえで一樹の逞しい太ももが揺れ、そのうえでプリプリのBの尻が上下運動し、三人のマッチョの下半身が一体となっている。一樹はビルダー二人に挟まれてサンドウィッチ状態になり、AとBが同時に腰を振り始めるのにあわせて体を痙攣させながら口を全開にしてオ・・・オオ・・ォォ・・止めて・・・アア・・・止め・・と息を荒げた。痛みのせいかそれなりの抵抗をしたが、BとAが互いの背中に手を回し、逃げられないようにしたうえで、Aが腰を突き上げると、ペニスが一樹の肛門の奥へと侵入し、一樹の胸筋がに力が入ったように盛り上がる。その反動で一樹の腰が持ち上がり、一樹のペニスがBの奥深くへと侵入させられていく。そしてBが腰を振り下ろすと一樹のアナルの奥へAのペニスが進入していく。これの繰り返しで、パンパンに張った筋肉に汗を滴らせながら、ビルダーたちは一樹に強制挿入させ、次第に結合部分からクチャクチャ、とかパンパンとか音が鳴り始めた。もはや三人の男ではなく一つの筋肉の塊がうごめいているようだ。一樹の口から、アッ・・・アッ・・ハァハァとさっきまでの悲鳴とは違う声が聞こえ始めた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2 @pw126159030080.97.tss.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; GTB7.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Cente... @softbank126036142131.bbtec.net>