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o(^▽^)o
- 12/8/20(月) 17:09 -
当時、童貞だった俺には、初めて他人に抜かれた相手でもあったのだ。
それでも、俺は自分の現実を受け入れたくなく、冗談で拒否るものの…いつも最終的には、勝くんに抜かれたいた…笑
しかし、俺が勝のあそこを触ろうとすると、拒否され…いつも俺が受け身の状態。
今、思えば、あの時、好き。って言えてたら、楽になったのだろうけど…
当時は、あの時間を壊したくなく…されるがままの状態。
俺も頑張って彼女作ったりしたけど、やっぱり気になるのは勝だったし…うまく続くわけもなく…
周りから、ホモじゃねーか?と言われたりもする程、いつも一緒にいたし、友達からは、それでも俺たちを受け入れていた。
続く
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o(^▽^)o
- 12/8/20(月) 17:01 -
全て実話です。同じ経験ある人だと、嬉しいです。エロくなくてすいません…
俺は、高校まで自分がゲイである事を信じたくなく、いつもノンケでいた。
しかし、高校1年の入学して間もなく…隣の中学から来た 勝くん と意気投合。
もちろんノンケ。
だが、いつも俺にちょっかいを出して来る。
エロい話をするより、わざとチンコを触ったり、耳に息をかけたり…。
夏には、プールの中でキスをしたり、エスカレートしてきた。
当時、俺はノンケぶっていて、彼女を作った。しかし勝くんとは、クラスも部活も一緒で、俺はいつしか、勝くんに惚れていた。
勝くんは、本気なのか?冗談なのか?徐々にエロさがエスカレートして来る。
結局、俺が公園のトイレで小便してたとき、後ろから触ってきて…そのまま抜かれた事もある。
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @softbank126053130023.bbtec.net>
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文才無いんで読みづらい&エロまで長くなってしまいスミマセン。
Kさんはコンビニに寄ると言って俺を近くの植え込みに座らせて水を何本かと胃薬を買ってまた俺を支えながら少し歩き路地裏に入った。
そこにはラブホが何軒も並んでいた。
普段なら「休憩できる所」って言葉と態度でわかるんだろうが、酒でクルクル回る俺の頭がようやく言葉の意味を理解したのは実物を見た後だった。
「Kさん!休憩って…」
「家まで無理だろう?」
「でも…ラブホ…」
「意外と普通に泊まれるんだよ。風呂もトイレもいつでも使えて昼間に眠れる所なんてこういう所ぐらいだし。」
Kさんは迷わず俺をホテルに連れ込んだ。
部屋に入ると俺は一気に吐き気が込み上げトイレに駆け込む。
しばらくして胃薬を飲み落ち着いた頃
部屋をよく見ると想像していたラブホとは違いビジネスホテルとそれほど変わりはない。
ただ、風呂とトイレはガラス張りだが妙にいやらしい気分にはならずにすみそうだ。
Kさんはダブルベッドに横になって寝ている。
この間にシャワーだけでも入っておこう。
風呂場に入り暑い目のシャワーをあびていると
Kさんと目が合い本気で驚いた。
Kさんが起き上がってこちらに歩き出した。
「あっ、ごめん。起こした?」
「…」
「トイレ?」
風呂のドアを開けKさんは中に入って来た。
「俺も浴びる。」
Kさんは服をどんどん脱いでいく。
「俺もう出るから。」
風呂場から急いで出ようとする俺をKさんが抱き締めた。
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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; SH-01D Build/S6270) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @s531139.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
エロさまだ0のままですが引き続き読んでくれたら嬉しいです。
好きになった…だが相手は妻子持ちのノンケ。
俺はちょっと諦めつつ、でも一緒にいられる時間が楽しくて、ずっと気持ちを閉じ込めていた。
一緒に働いて一年半くらい過ぎた。
俺はまだKさんが好きだ。
というか、前より親しくしてくれる分より一層気持ちが増して行く。
ある日、新店をオープンするためにウチの店の副料理長が異動になったので、送別会を大々的に開く事にした。
全部で20人くらいで一次会、二次会、三次会と徐々に人数は減ったが遅番の俺達は二次会の途中から参加したため一気にテンションを上げる為にガンガン呑んだ。
空きっ腹に酒が入り一気に酔っ払いの完成。
俺は一定量以上の酒を呑むと記憶が飛ぶので途中までしか記憶が無いが、三次会のカラオケの途中でぶっ潰れた…。
朦朧とする意識の中カラオケから皆が解散となったのは昼前。
フラフラの俺の肩をKさんが支え
「こいつは俺が送って行く」って自分の家とは逆方向の電車に。
幸せなはずなのに、酒を飲み過ぎた俺は
「気持ち悪い」
って結局電車を途中で降りるさせてしまった。
「この辺で休憩できる所はいるか…?」
ちょっと戸惑いながらKさんが聞いた。
俺はとにかく吐いて楽になりたくて同意した。
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俺は三年ほど飲食店に勤務していた。
都内のちょっと高めのレストランで夕方から明け方まで営業している店なので、終電が終わるまでの早番勤務と始発が始まる頃までの遅番勤務に別れる体制だった。
俺は深夜手当てもつくしと遅番に希望で入れて貰っていた。
遅番は早番より人数が少なく、毎晩キッチン2人にホール2人をそれぞれ3人がシフト制で働いていたので早番の面子より仲良くなりやすかった。
中でもキッチンで働くKさんは(俺はホール兼バーテン)俺より五歳ほど上なだけなのに凄い頼りになって、男らしくて、常に周りに気を配ってくれる優しさがあった。
そして何よりイケメンだった(笑)
でも、Kさんは妻子持ちだから変に期待はせずに普通に接していた。
ちょっと早く片付けが終わったら遅番で賄い食べながら軽く呑んだり、特に急ぎの仕事の無い日は早めに仕事を片付け飲みに行ったり、遊びに行ったり。
そんな中でもKさんは特に優しかったし、なにより一緒にいて楽しかった。
俺はいつの間にかKさんを好きになっていた。
<DoCoMo/2.0 P10A(c100;TB;W30H19;ser356768027332826;icc8981100000759319413F) @proxybg060.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0) @110-132-226-181.rev.home.ne.jp>
実際にあった出来事(今年の春ぐらい)を書くので読みにくい所があるかもしれないがご了承ください
僕が高校卒業してちょうどネットで知り合った同い年のユウキという奴がいた。
偶然にも同じ大学に進学するんで、一回ユウキの家に遊びに行くことになった。
この時点でユウキの顔も何も知らなかった。
ユウキとは駅前で待ち合わせをして、家で遊ぶということだった。
当日実際にユウキとあってみると、色黒で背が小さい奴で幼い印象だった。
待ち合わせをした場所からそのままユウキの家に直行した。
ユウキは一人暮らしでまだ越したばかりということで部屋は綺麗だった。
そのままユウキと一時間ぐらい話し込んだ。
話の内容は趣味の話とかだったかな?
その後ゲームしながら話し込んだ。
続く
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続きお願いします。
すごく気になりました。
▼ひでさん:
>風呂場に入ると、先輩は浴槽のふちに座り、疲れたのかぐったりしていた。
>
>
>じゃあ、先輩の精液で汚れた俺の体隅々まで、綺麗にしてよ。
>
>先輩はコクっと頷くと、俺にシャワーを掛け、石鹸を手で泡立てて上から順番に洗っていく。人に洗ってもらったのは初めてだったので、くすぐったいのと、気持ちイイのとでだんだん反応してくる。
>
>首、胸、脇腹、腹などを丁寧に洗われ股間近くまで来たら、完全に勃起していた。それを見て先輩はニヤリとし、たっぷり石鹸をつけて、玉をもみながらゆっくり亀頭を触ってきた。
>
>
>あっ!と思わず声を漏らした。それを聞いて先輩は徐々に刺激を強める。俺は、あまりの気持ち良さに何も言えず、目をつぶって快楽に浸った。
>
>ヤバイ、もう、イキそうだ、そう簡単にイってなるもんか・・・
>
>先輩の両手首を掴み刺激を止める。
>
>
>まだ、いかないっすよ、もっと楽しまないとつまんないじゃないっすか〜、もう、綺麗になったんで洗い流してくださいよ。
>
>そうに言うと先輩はさみしそうにシャワーで洗い流した。
>
>
>じゃーこれから本番ですよ〜っと俺は言って、先輩をまた、後ろ手で手錠をはめて、膝まつかせて浴槽のふちに胸をつけ、欠を突き出す感じの姿にした。
>
>ローションを割れ目に垂らし、指でアナルの周りを触ってみた。すでに先輩は勃起しており、チンコも穴もヒクヒクとさせている。
>
>
>ひで、俺初めてだから優しくしてくれ頼む。
>
>わかたっす。痛かったら言ってくださいね。
>
>
>そうに言うとおれは、人差し指をアナルにゆっくり入れていく。
>
>うっ、うっ〜っと言いながら痛そうな顔して耐えている。第二関節くらいまではいった頃、チンコが萎えてきたので、少し扱いてやった。とたんに指をグイグイ締め付けてくる。一本に慣れてきたのか、表情がおちついてきた。
>
>続けて二本目の中指をゆっくり入れていく。
>
>痛い、痛いよ。。。辞めて。。。
>
>わかった、もう、やめるか?そんなに痛いなら別にいいよ。我慢できないならさ。
>
>辞めないで、我慢するから、お願いします。ひでと一つになりたいんです。お願いします。
>
>
>俺も辞めたくない、先輩と俺だって一つになりたい。俺だって先輩が好きなんだよ。と言いたかったが、言えず、黙ってアナルを刺激する。
>
>だいぶ慣れたので、3本目を入れていく。意外とすんなり入り、先輩も落ち着いている。しばらくそのままにしておき、自分のチンコにたっぷりローションを塗り扱きはじめる。
>
>
>よし、先輩のも俺のも準備出来たのでいよいよ、本番といきますか?俺を先輩のでもてなしてくださいね〜。
>
>俺は指を抜きもっかいローションをたっぷり付け、チンコを穴に近づける。少しずつ、少しずつ俺のが先輩の中に入っていく。
>
>
>ひで、あっ!ひで、入ってるよ。ひでの入ってきてるよ。気持ちイイよ。ああ〜。。。
>
>
>ようやく、根元まで入り、ゆっくりとピストンを始める。すごい、締まりが良くてすぎイキそうな気配がする。少しでも先輩を感じていたいから、必死で我慢する。
>
>先輩も気持ち良くなってきたのか勃起させながら、息が荒く、時たま声を漏らしている。
>
>
>ひで、お願いがあるの。
>
>ん?なんすか?
>
>
>手錠外して、正常位でして欲しい。ひでの顔とか見たいし、一緒にいきたいから扱きたい。。。
>
>いいっすよ。俺も体位変えたかったんで。そうに言うと手錠を外し、先輩を寝かせ、正常位で再び挿入。
>
>
>先輩は俺の首に手を回し、気持ちよさそうにしている。俺もそろそろ、我慢できなくなり。
>
>
>先輩もう、我慢できないよ。何処に欲しい?
>
>中にお願いします。種付けしてください。俺の中でイってください。。。
>
>
>じゃー一緒にいこうぜ、先輩も扱けよ。
>
>うん。。。
>
>
>俺イキそうだよ、先輩早く・・・
>
>ひで気持ちイイ。。。イク、イク。。。
>
>あああ、先輩・・・
>
>
>ほぼ、ふたり同時にイってしまった。先輩は勢いよく自分の顔めがけて何度も飛び散らした。四回目とは思えないほどの量と勢いだった。俺も何度も中で脈を打つように流し込んだ。
>
>
>ひでがイった時、温かいものが中に流れ込んだのが分かったよ。ありがとね。俺、すごい嬉しいよ、ひでとこうなる事をずっと夢見てて、やっとかなったよ。
>
>
>俺はその言葉に泣きそうになり、泣いてる姿を見られたく無くて、チンコを抜いて、シャワーで洗うふりをして隠した。
>
>自分も先輩みたいに素直に言えば良かった。先輩の事俺だって好きなのに・・・クッソ・・・
>
>
>俺は、そそくさと洗って、先にお風呂から出て、先輩の部屋に戻った。しばらくして、お茶をもって先輩も戻ってきた。
>
>
>ひで、ベット一つしかないから、二人で寝る感じでいい?嫌ならおれ、下でねるけど。。。
>
>いいっすよ、一緒に寝ましょう。
>
>
>先輩は嬉しそうにベットに向かった。俺もさすがに疲れて、すぐ、ベットに入った。先輩は俺の胸に顔をうずめて甘えてきたと思ったら、ほっぺにキスしてきた。
>俺も、お休みなさいと言って先輩のほっぺにキスして眠りについた。
>
>
>朝、トイレにいきたくなり目を覚ますと、先輩の姿がなかった。トイレから出ると、リビングの方から音がするので、行ってみると、先輩が昨日のエッチ道具とか、床に拭き残した精子の片付けをしていた。
>
>
>おはようございます。
>
>おお、ひで、おはよう、まだ寝てていいよ、ここ片付けたらコンビニで朝飯かってくるので、それまで待ってて。
>
>いや、もう、大丈夫ですよ、よく寝れましたから〜。
>
>
>そんな会話をしていると、チャイムが鳴った。先輩はびっくりしたような顔してそっと玄関に向かった。
>
>
>誰だか確認して、急いでこっちに戻ってきて
>
>
>ひで、兄貴が帰ってきたから、この荷物と階段のところに置いてある手錠とかを俺の部屋に持っててかくしておいてくれ。。。頼んだよ。
>
>わかりました。といそいで、荷物を持って部屋にもどり、クローゼットにとりあえず隠した。
>
>
>先輩が、ドアを開けると、
>
>おせーよ、いつまで寝てるんだよ。あ〜だり〜、K、ジュースくれ。
>
>はいよ。
>
>
>と言う声が聞こえてきた。
>
>俺はちょっと、きになり、音を立てずに一階におりて様子をうかがった。
>
>
>てか、誰か来てんの?玄関にお前の趣味じゃない靴あったけど?
>
>あ、うん、昨日から後輩が遊びにきてて、俺の部屋に居るよ。
>
>
>俺は、今がチャンスと思い、リビングに入っていった。
>
>
>こんにちは、ひでと言います。K先輩にはいつもお世話になってます。
>
>こんにちは〜、Kの兄です。よろしくね。ゆっくりしてってね。
>
>
>やっぱり兄弟だけあって兄貴も爽やかで結構モテそうな感じだ。先輩より少し背が高いが体も引き締まってそうな感じだった。
>
>
>腹減ったな、Kさコンビニでなんか買ってこいよ。俺、サラダとパンね。
>
>うん、ちょっと行ってくるから二人で待ってて。 と言うと、先輩は急いで買い物に出て行った。俺も気まずかったので、一緒に行きたかったけど、すごい速さで先輩が出て行ったのでついていけなかった。
>
>
>ひでくん、つっ立ってないで座りなよ。
>
>はい、ありがとうございます。よいってお兄さんの隣に座った。
>
>
>ひでくんは柔道楽しい?kにいじめられてない?
>
>楽しいですよ。先輩もよくしてくれるのですごい助かってます。
>
>
>そっか、ひでくんは彼女は?
>
>いないっすよ。
>
>ふ〜ん、じゃー童貞?
>
>え?
>
>
>違うの?
>
>童貞っす・・・
>
>
>その瞬間、にやっと笑って、俺の肩を抱き寄せて、耳元で
>
>
>男とはしてるのに、女はまだなんだ。俺昨日見たんだよ。お前ら気持ちよさそうにやってたな。俺、男に興味無かったけど、お前らの見てて気づいたら勃起してたよ。なあ、俺ともヤろうぜ。
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ken
- 12/8/18(土) 8:06 -
一昨日の出来事。
僕は拓也という大学の友達の家に遊びに行ってました。
拓也とは既にあんな関係でした。
なので、フェラ奉仕する日もあればしない日もある。
どちらかというと普通の友達に近い感じでした。
拓也はその日、毎週行ってるジム後です。
拓也はベッドに腰掛けて漫画を読み、僕は床に座り漫画を読む。
いつも通りな感じでした。
それから少しすると拓也が口を開く
「あのさ、ちょっといつもと違うエロいのしない?」
僕「どんなの?」
拓也「俺汗だくで、全身舐めてもらうの想像したらムラムラしてきちゃってさ(笑)」
拓也は服を脱ぎだして全裸になって僕の前に立った。
相変わらず拓也の筋肉はすごい。
拓也「脚から舐めてってくんない?」
僕は拓也のふくらはぎから少しずつ上に上にと舌を這わせた
しょっぱい。
拓也の太ももの付け根まで丁寧に舌を這わす。
拓也は本当に我慢汁の量が凄くて、ボタボタと垂れている。
だけど僕はチンポは避けて胸筋から舌の方へと舌を這わす。
拓也「ああ、最高だよ。可愛いよ。目つむって口あけて。」
拓也は僕の頭を両手で固定した。
空けた口のラインをかするくらい大きな物が入ってきた。
こんなに大きかったっけ!!と正直びっくりした。
拓也「じゃあ今日もお願いな。」
僕はチンポの裏筋を硬くした舌の先端でチロチロと擦る、舌全体で刺激する。
僕の口の中にしょっぱい液が広がるのを感じる。
舌の先端で裏筋から穴まで丁寧にしげきする。
ハァ・・ハァ・・・。
拓也の吐息が聞こえると興奮は高まり更に激しくしゃぶる。
拓也「そろそろダメだ!!!」
拓也は僕の頭を両手で固定して独特な腰使いでピストンを始める。
拓也「あっうっっ おおおおおおッッ」
拓也が咄嗟に口からちんぽを引き抜く!!シュポッ
びゅっびゅっびゅー びゅっびゅっ
大量の精液が顔や体に飛び散った。
口に出されるのはまだ怖いから。そんな僕との約束を守ってくれてる。
だから僕は一生懸命お掃除フェラをする
拓也は優しく抱いてくれる。
by 千葉県民
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; OfficeLiveConne... @119-47-20-125.catv296.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(12/9/8(土) 15:00)
風呂場に入ると、先輩は浴槽のふちに座り、疲れたのかぐったりしていた。
じゃあ、先輩の精液で汚れた俺の体隅々まで、綺麗にしてよ。
先輩はコクっと頷くと、俺にシャワーを掛け、石鹸を手で泡立てて上から順番に洗っていく。人に洗ってもらったのは初めてだったので、くすぐったいのと、気持ちイイのとでだんだん反応してくる。
首、胸、脇腹、腹などを丁寧に洗われ股間近くまで来たら、完全に勃起していた。それを見て先輩はニヤリとし、たっぷり石鹸をつけて、玉をもみながらゆっくり亀頭を触ってきた。
あっ!と思わず声を漏らした。それを聞いて先輩は徐々に刺激を強める。俺は、あまりの気持ち良さに何も言えず、目をつぶって快楽に浸った。
ヤバイ、もう、イキそうだ、そう簡単にイってなるもんか・・・
先輩の両手首を掴み刺激を止める。
まだ、いかないっすよ、もっと楽しまないとつまんないじゃないっすか〜、もう、綺麗になったんで洗い流してくださいよ。
そうに言うと先輩はさみしそうにシャワーで洗い流した。
じゃーこれから本番ですよ〜っと俺は言って、先輩をまた、後ろ手で手錠をはめて、膝まつかせて浴槽のふちに胸をつけ、欠を突き出す感じの姿にした。
ローションを割れ目に垂らし、指でアナルの周りを触ってみた。すでに先輩は勃起しており、チンコも穴もヒクヒクとさせている。
ひで、俺初めてだから優しくしてくれ頼む。
わかたっす。痛かったら言ってくださいね。
そうに言うとおれは、人差し指をアナルにゆっくり入れていく。
うっ、うっ〜っと言いながら痛そうな顔して耐えている。第二関節くらいまではいった頃、チンコが萎えてきたので、少し扱いてやった。とたんに指をグイグイ締め付けてくる。一本に慣れてきたのか、表情がおちついてきた。
続けて二本目の中指をゆっくり入れていく。
痛い、痛いよ。。。辞めて。。。
わかった、もう、やめるか?そんなに痛いなら別にいいよ。我慢できないならさ。
辞めないで、我慢するから、お願いします。ひでと一つになりたいんです。お願いします。
俺も辞めたくない、先輩と俺だって一つになりたい。俺だって先輩が好きなんだよ。と言いたかったが、言えず、黙ってアナルを刺激する。
だいぶ慣れたので、3本目を入れていく。意外とすんなり入り、先輩も落ち着いている。しばらくそのままにしておき、自分のチンコにたっぷりローションを塗り扱きはじめる。
よし、先輩のも俺のも準備出来たのでいよいよ、本番といきますか?俺を先輩のでもてなしてくださいね〜。
俺は指を抜きもっかいローションをたっぷり付け、チンコを穴に近づける。少しずつ、少しずつ俺のが先輩の中に入っていく。
ひで、あっ!ひで、入ってるよ。ひでの入ってきてるよ。気持ちイイよ。ああ〜。。。
ようやく、根元まで入り、ゆっくりとピストンを始める。すごい、締まりが良くてすぎイキそうな気配がする。少しでも先輩を感じていたいから、必死で我慢する。
先輩も気持ち良くなってきたのか勃起させながら、息が荒く、時たま声を漏らしている。
ひで、お願いがあるの。
ん?なんすか?
手錠外して、正常位でして欲しい。ひでの顔とか見たいし、一緒にいきたいから扱きたい。。。
いいっすよ。俺も体位変えたかったんで。そうに言うと手錠を外し、先輩を寝かせ、正常位で再び挿入。
先輩は俺の首に手を回し、気持ちよさそうにしている。俺もそろそろ、我慢できなくなり。
先輩もう、我慢できないよ。何処に欲しい?
中にお願いします。種付けしてください。俺の中でイってください。。。
じゃー一緒にいこうぜ、先輩も扱けよ。
うん。。。
俺イキそうだよ、先輩早く・・・
ひで気持ちイイ。。。イク、イク。。。
あああ、先輩・・・
ほぼ、ふたり同時にイってしまった。先輩は勢いよく自分の顔めがけて何度も飛び散らした。四回目とは思えないほどの量と勢いだった。俺も何度も中で脈を打つように流し込んだ。
ひでがイった時、温かいものが中に流れ込んだのが分かったよ。ありがとね。俺、すごい嬉しいよ、ひでとこうなる事をずっと夢見てて、やっとかなったよ。
俺はその言葉に泣きそうになり、泣いてる姿を見られたく無くて、チンコを抜いて、シャワーで洗うふりをして隠した。
自分も先輩みたいに素直に言えば良かった。先輩の事俺だって好きなのに・・・クッソ・・・
俺は、そそくさと洗って、先にお風呂から出て、先輩の部屋に戻った。しばらくして、お茶をもって先輩も戻ってきた。
ひで、ベット一つしかないから、二人で寝る感じでいい?嫌ならおれ、下でねるけど。。。
いいっすよ、一緒に寝ましょう。
先輩は嬉しそうにベットに向かった。俺もさすがに疲れて、すぐ、ベットに入った。先輩は俺の胸に顔をうずめて甘えてきたと思ったら、ほっぺにキスしてきた。
俺も、お休みなさいと言って先輩のほっぺにキスして眠りについた。
朝、トイレにいきたくなり目を覚ますと、先輩の姿がなかった。トイレから出ると、リビングの方から音がするので、行ってみると、先輩が昨日のエッチ道具とか、床に拭き残した精子の片付けをしていた。
おはようございます。
おお、ひで、おはよう、まだ寝てていいよ、ここ片付けたらコンビニで朝飯かってくるので、それまで待ってて。
いや、もう、大丈夫ですよ、よく寝れましたから〜。
そんな会話をしていると、チャイムが鳴った。先輩はびっくりしたような顔してそっと玄関に向かった。
誰だか確認して、急いでこっちに戻ってきて
ひで、兄貴が帰ってきたから、この荷物と階段のところに置いてある手錠とかを俺の部屋に持っててかくしておいてくれ。。。頼んだよ。
わかりました。といそいで、荷物を持って部屋にもどり、クローゼットにとりあえず隠した。
先輩が、ドアを開けると、
おせーよ、いつまで寝てるんだよ。あ〜だり〜、K、ジュースくれ。
はいよ。
と言う声が聞こえてきた。
俺はちょっと、きになり、音を立てずに一階におりて様子をうかがった。
てか、誰か来てんの?玄関にお前の趣味じゃない靴あったけど?
あ、うん、昨日から後輩が遊びにきてて、俺の部屋に居るよ。
俺は、今がチャンスと思い、リビングに入っていった。
こんにちは、ひでと言います。K先輩にはいつもお世話になってます。
こんにちは〜、Kの兄です。よろしくね。ゆっくりしてってね。
やっぱり兄弟だけあって兄貴も爽やかで結構モテそうな感じだ。先輩より少し背が高いが体も引き締まってそうな感じだった。
腹減ったな、Kさコンビニでなんか買ってこいよ。俺、サラダとパンね。
うん、ちょっと行ってくるから二人で待ってて。 と言うと、先輩は急いで買い物に出て行った。俺も気まずかったので、一緒に行きたかったけど、すごい速さで先輩が出て行ったのでついていけなかった。
ひでくん、つっ立ってないで座りなよ。
はい、ありがとうございます。よいってお兄さんの隣に座った。
ひでくんは柔道楽しい?kにいじめられてない?
楽しいですよ。先輩もよくしてくれるのですごい助かってます。
そっか、ひでくんは彼女は?
いないっすよ。
ふ〜ん、じゃー童貞?
え?
違うの?
童貞っす・・・
その瞬間、にやっと笑って、俺の肩を抱き寄せて、耳元で
男とはしてるのに、女はまだなんだ。俺昨日見たんだよ。お前ら気持ちよさそうにやってたな。俺、男に興味無かったけど、お前らの見てて気づいたら勃起してたよ。なあ、俺ともヤろうぜ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.3; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727;... @220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
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<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; MALC) @p14001-ipngn100101niho.hiroshima.ocn.ne.jp>
続きお願いします。
▼.さん:
>俺は躊躇しながらもパンパンに膨れ上がった胸と、ボコボコの腹を触りました。
>
>それが裏目に出てフル勃起。
>
>すると突然ユウジさんは俺のチンコを突然掴んで
>ユ:何ビンビンにしてんだよ笑
>と嫌そうな気配もなく笑って聞いてきました。
>
>俺:いや...なんか...
>ユ:男好きなの?
>俺:え?
>ユ:大丈夫だから言ってみ
>俺:え、あ、はい...
>ユ:ゲイ?バイ?
>俺:バイです...
>ユ:そうなんだ、いいじゃん。俺も好きだよ、男と遊ぶの。
>
>こんな事あるのかーと驚愕。
>
>ユ:おっし、俺は体洗って上がるぞ、お前は...落ち着かないと上がれないな笑
>俺:そうっすね...笑
>
>そう言ってユウジさんはシャワーブースへ。おれも落ち着いてきて隣のシャワーブースに入りました。
>
>シャワーブース間は曇りガラスのようなもので区切られています。
>
>突然ユウジさん側をみると、その曇りガラスに体をべったり貼り付けてきて、腰を揺らしていました。
>
>うわーめっちゃ変態って思いましたけどめちゃエロい。再び自分はビンビン。
>
>ガラス越しに体をなぞったりして見ました。するとユウジさんがガラスから離れたので自分も同じ事をして見ました。
>
>ユウジさんもガラスの向こうから手で俺の身体をなぞっていました。
>
>そんなこんなでシャワーを終え、脱衣所へ。
>
>ユ:このあと何やってんの?
>俺:特になんにも...もう2時回ってますし
>ユ:うち来る?
>俺:え、いいんですか?でも遅いし結婚なされてますよね?大丈夫なんですか?
>ユ:嫁と子供はお盆で帰省してるからいないんだ
>
>正直だいぶ眠かったですが、こんなチャンスはないと思い行って見る事に...
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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; N-04C Build/A1030401) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @s2009157.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>