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中学一年の夏休みB
 タカ  - 12/9/18(火) 12:25 -
そうこうしてるうちに僕は思わず大きな声をあげてしまった。
生まれて初めて精子を噴射した。

「ズボン濡れちゃったね」とアツシは言った
「次はタカユキの性感帯を探してやるよ」と言って僕の乳とオチンチン周辺を触り始めた。
僕は無意識的に「あぁんはーはー」と息荒く言ってしまった。
「やっぱりタカユキの性感帯はココダッタンダ」とアツシは言った。

思い返すと僕はアツシと二人で遊ぶ時には絶対に後ろから襲いアツシのチンチンをアンマしてた。
アツシも応戦して僕を擽ったりアンマしたりしてた。

続く

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20...@p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
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理想のウケを求めて
 ジムオーナー  - 12/9/18(火) 12:18 -
オレは都内に個人ジムを経営している178-68-24
年下のスリ筋が好物で今までに何度か遊んだことはあったが
ジムが軌道に乗ってきたため、若いウケを自分好みに仕立てたくて
「トレーニングでエロいスジ筋にならないか?」という募集をかけた

何人かメールが来たが、大学で陸上(短距離)をやっていて、暴飲暴食をしても太らないという170-56-21というプロフの奴にした。
体質的に太らないやつはスジ筋になりやすいためだ。
そいつはtakuと言って、オレみたいなバルクマッチョみたいな彼氏が欲しかったのと、もっと筋肉をつけて短距離で結果を出したいとのことだった。

早速オレのジムによびつけて見定めると、なるほど高校時代から短距離で鍛えているためか無駄な肉はないガタイではあったが、短距離選手にしてはもう少し筋肉をつけたほうがというガタイ、悪く言うと華奢なジャニ系といったところだった。
オレの理想のガタイは亀田興毅だというと自分もだとのこと、たまにオナネタにつかっているとか。

さっそくオレのジムでトレーニングが始まった。
わざとガタイを意識するようにとのことで、トレーニング中は上半身裸にさせた。
指導する自分もである。
takuは潜在的にオレみたいなガタイも好きなので、トレーニング中は常にハーパンの中を勃起させまくっていたのが愛おしかった
オレは理想のガタイになるまでは、Hに発展させないと約束させたため、takuはけなげにストイックにトレーニングに励んでいた。
はじめは胸筋とかパンパンで筋肉痛が痛いなんて嘆いていため、わざと強く揉んで痛さをトレーニングの実感のようにふざけあっていた。
そのときはハーパンから亀頭が飛び出していたりして・・・

2ヶ月あたり過ぎたころから、takuのガタイの線が変わってきたため再度見定めることにした。
鏡の前でビルダーのようにボージングをさせてみた。
筋トレする前の画像と比較すると、明らかに胸筋、腹筋は発達しており、力をいれたときに蜘蛛の巣のように筋張るところが、ボクサーがパンチを入れたときの静止画像のようであり、お互い理想のガタイに近づいたと実感した。
takuは最近は自分のガタイを見ながら家でオナってるとのこと。
仕上げに、競パンだけで焼いてみるかと聞くと喜んだので、その後の2週間はトレーニング後に日焼けマシンで焼くことを指示した。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CL...@219067152166.cidr.odn.ne.jp>
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中学一年の夏休みA
 タカ  - 12/9/18(火) 12:14 -
しばらくタカユキの膝の上でナデナデされ、「タカユキしこったことある?シコってあげるよ」とアツシは僕のズボンの上からオチンチンを揉み始めた。

恥ずかしいことだが僕はシコった事なかった。
シコると言う言葉も知らなかった。

アツシは僕のオチンチンをモミモミと言いながらもんでいった。
僕はとっさに逃げようとした。

アツシは片手で僕の腹を抱きしめ、両足を僕の足に絡めて逃げれないようにしてたが僕は必死に逃げようとした。

「僕ね本当にタカユキのこと好きなんだよ。抵抗ばっかしてると手足を結んで逃げれないようにしちゃうよ」
「タカユキはMだからその方が嬉しいかなぁ?」
「タカユキのオチンチンだんだん大きくなってるって事は体は僕の事好きなんでしょ?」
と言われた。
ぶっちゃけアツシにチンチン揉まれて気持ちよかった。

思い返せばアツシと二人っきりで遊ぶ事が多かった。
時々ジャンケンで負ける度に服を脱いで裸になった方は10分間くすぐりの刑と言うゲームをしてたこともあった。
そんなこともあった

続く

引用なし


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中学一年の夏休み@
 タカ  - 12/9/18(火) 12:03 -
中学一年の夏休みにアツシが泊まりに来ての夜の話。

僕は布団に入って寝る所だった。
そうしたらアツシが僕の布団に入って来て抱きついてきてカミングアウトされたんだ。
「僕ねタカユキの事が入学した時から好きだったんだ」と言われてとっさに「僕ゲイじゃ無いから」と抵抗した。

「今はゲイじゃなくっても良いよ。タカユキをレイプして僕の物にするからさ」と言われてパニクった。
更にもう一言「タカユキってMっ気あるっしょ?」と言って強く抱きつかれてキスを強要された。

僕にとっては全くの始めての経験で怯えてた。
半ベソだった。

そんな中アツシは僕の頭を膝の上においてナデナデし始めた。
「半ベソのタカユキも可愛くって好きだよ」

続く

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20...@p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
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Re(11):友達から恋人へJ
 ラッド  - 12/9/18(火) 11:04 -
〜明久田家・アヤトの部屋〜
「日暮君、いつか君は僕がもらう
君の初めてもね、ふひひ」
君が転校してきた瞬間から、一発で君を手に入れたいと、思った。
「なのに、君はッ!
夏枝の野郎なんかと、仲良くしやがってッ!!」
アイツさえいなければ、ちょっと優しくすれば懐いてくると、ふんでたのにッ!!
「そうだ、せっかくアドレス交換したんだから、今何してるか聞いてみよう」
僕は、さっそく日暮君にメールをした。
〜5分前・日暮家−アキトの部屋−〜
「ここが、日暮の部屋かぁー」
夏枝君が、僕の部屋を見回していた。
「狭くてゴメンね」
「俺狭いとこの方が好きやから、気にせんでええよ」
それから、床に座って少し雑談してたら、お母さんが2等分に分けられたメロンと、お茶が入ったコップを持って来た。
「どうぞ」
「どもです」
「アキトから、いつも話聞いてるわ
アキトを助けてくれたり、いろいろありがとうね」
お母さんが、夏枝君にお礼を言った。
「そんなん対したことちゃいますよ
友達として、当然のことをしたまでっすよ」
「アキトったら、嬉しそうに夏枝君のことばかり、いつも話すのよぉ
新しい友達ができたとか、助けてくれた、格好いいとか、笑顔で」
「そうなんすかぁ(笑)」
夏枝君は、ニヤニヤしながら僕の方を見た。
「じゃぁ、失礼するわね」
そう言うと、お母さんは部屋のドアを閉めて、下へ降りて行った。
「そかそか、俺のこと格好いいと、思てたんか」
「だって、格好いいのは事実だもん///
あと、優しいしさ///」
僕は、ちょっと恥ずかしながら、夏枝君に言った。
「ははは(笑)」
「わ、笑わないでよ〜///
あっ、このメロン美味しいね」
「俺が持って来たメロンだからな(笑)」
「なにそれ(笑)」
2人で談笑していると、明久田君からメールがきた。
〜明久田家・アヤトの部屋〜
「あっ、日暮君から返事のメールきた♪」
日暮君に、遊びの誘いのメールを送ったんだが…。
「なッ…。」
日暮君の家で夏枝と一緒に、遊んでる…だと…?
「くそッ」
アイツが、いるせいで僕は、日暮君と2人きりで話せもしない…。
「夏枝には、一変酷い目にあってもらわないと、気がすまないッ!」
〜日暮家・アキトの部屋〜
「せや、日暮」
「なに〜?」
メロン食べ終えてからも、雑談してたら急に何かを思い出したように、僕に質問してきた。
「日暮って今、好きな奴おるん?」
「えっ?」
−続く−

引用なし


<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
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Re(1):初めて愛し合えた人4
 ケン  - 12/9/18(火) 10:42 -
続き気になる〜〜〜〜

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.57.2 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.7 Safari/534.57.2@p208.net219126061.tokai.or.jp>
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Re(1):引越の営業を4
 通りすがり  - 12/9/18(火) 2:44 -
その後、何か進展があったらまた書いてください。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@p7071-ipad303aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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引越の営業を4
 m  - 12/9/18(火) 0:54 -
シャワーから浴びて、ベッド周りを整えて、素直に「ごめん。電話で声聞いたときから多分こっちだろうなって思ってて。」「やっぱりそうだったんですね。TOOTとかDVDとか普通こっちの人だったら絶対警戒して隠すはずですし」とネクタイを締め直しながら話す彼の横顔は少し恥ずかしげだった。
「結局まだ見積もりしてもらってないけど、君のところでいいから適当に値段出してよ」「え?いいんですか?本当ですか?」「うん。」そういいながら彼の出してきた見積もりは前の2人よりも1、5マン高かったので、ちっと高いというと上司にしおらしく連絡しだして、わざとらしい値下げ交渉をしはじめて、結局ほかの業者と遜色かわらない料金が出てきたので、その場で契約。契約したときにどさくさまぎれにキスをすると、向こうもまた再びズボンの上から勃起しだしたので、今度は俺が一方的にしゃぶってやると、2分経たないうちにすぐいきそうといって、俺の顔をどかそうとするのでかまわずに根元までしゃぶりこんで激しくしゃぶってやると「あーいくいくいくこのままでちゃいますーーー」といいながら発射。俺はそのままティッシュに吐き出して、お茶を軽く飲んで、また抱きたいというと、はにかんで、「はい」と一言。アドレス交換しようと誘ってアドレス聞き出すことに成功し、結局その日から彼とのメールが始まった。メールで彼は大学卒業ではなく、実は今年の春まで高校出てからずっと引越バイトしてて、実績が認められて社員として春から営業になったということや、一人暮らしで俺が今度引っ越すところからさほど遠くないところに住んでいて、通おうとしていたジムの会員だったということなどが判明した。まだあれから2日しか建っていないが、向こうはこの連休忙しいらしくあれから会えずじまい。
来週引っ越すが実際には彼はもう通常来ないとのことでこのまま終わってしまうのかどうか微妙な所。
こんな感じでやれるのってネットの世界だけかと思っていたので、すげーラッキーだと思ってしばらくは友人としてメールを続けてみようと思うが、元カレ以外に自分の名前とか勤務先とかの個人情報知っているこっちの知り合いっていないので、変に奥手の自分がいる。。。   以上!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_8_1) AppleWebKit/536.25 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Safari/536.25@KD121108019177.ppp-bb.dion.ne.jp>
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引越の営業を3
 m  - 12/9/18(火) 0:43 -
体をのけぞり、靴下を吐き出し、「ゴムつけてください。ゴム」と半ば悲鳴に近い声を出す彼。
俺は普段はゴムつけるが今回はのりにまかせてつけずに奥まで挿入してしまった。無言で挿入したままがっしりと抱きしめ両手で腰をしっかり抱え込むようにして上につきあげさせて、ゆっくりとピストンをはじめる。「いくときつけるからいいだろ?」「・・・・はい。あっ。」ピストンのリズムにすで彼は感じていてよがりはじめる。俺は久しぶりの生の感覚に無我夢中で腰を振る。ものの5分もしないうちに興奮のあまり、また、生のあまり、いきそうになってしまった。「いきそうだ。」「外に出してください。」わかっているけど、外にと言われると中に出したくなるも我慢してそのまま激しくピストンして腹に大量にぶちまけた。肩で息をして少し疲れていたが、そのまま間髪入れずに2回目の挿入。彼もそれを待っていたかのように自分からケツをあげる。腹に出すとき気づいた俺のちんこについた彼の糞をティッシュでふくとなんとも言えないにおいがしだしたので、俺はあわてて香水をまくと彼もそれに気づいて、「ちょっとシャワー浴びてきます」と言うが、「いいぜこのままで」とローション追加してぼっきしたちんこを彼のケツに再び挿入する。彼はただひたすら照れて目をつぶりよがり続けているものの俺がしっかり抱きしめると両手をからみつかせて腰を自分から動かしだす。さわってもいないのにびんびんの彼のちんこからは相変わらずだらだらと汁があふれでている。俺はローションを手にとり彼のちんこに塗りたくってしごいてやると、「あっ、だめです。すぐいきそうになっちゃうんで。あっ。まずいす。」その言い方がおねーぽくて普段だったらおねー言葉に嫌悪感示すがこんな爽やかな営業マンが喋っているのかと思うとますます興奮してきてしまい、ピストンが激しくなる。今度は正常位からバック、横バック、立ちバックと指示通りに従う彼をいろいろな角度から犯しまくる。といっても体位かえても10分持たず、正味7分弱だったと思うが、またすぐいきそうになってきた。「そろそろいきそうだ。一緒にいくか?」「はい。」その声を合図に再びラストは正常位にさせ、両手で両足を挙げて広げさせる格好をとらせてそのまま挿入。ローションで彼のをしごくと10回くらいしごきはじめると「もうだめです。いきそう」というのでちょっとしごくのやめてピストン集中し、自分も後少しというところで再びしごき、「いきたきゃいけよ」といいながらピストンするとすぐに「あーいくいくいくいくいく」といいながら大量に腹に射精。
その時の締まりの良さにあわせて俺もそのまま中だし。お互いいった後はしばらく入れたまま彼に覆い被さるようにしてキスをする。すると向こうも舌をからめてくる。彼の精子が俺の腹と彼の腹とでサンドイッチされ、なんともいえないにおいが部屋に充満するが、かえってそれが興奮した。
「シャワー浴びようぜ。」素直に俺に従いついてくる彼を風呂場で浴槽に手をつかせて、力んでみろよというと「恥ずかしいです」といいながらも無理に力ませると、俺の2回目とは思えない精子が、少し茶色がかって大量に出てくる。それと同時にガスが放出され照れまくっていたが、そのまま背中から抱きしめ首筋にキスをしてお互いの体を洗った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_8_1) AppleWebKit/536.25 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Safari/536.25@KD121108019177.ppp-bb.dion.ne.jp>
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引越の営業を2
 m  - 12/9/18(火) 0:29 -
トイレにこもり、早速動画をチェック。TOOTのトランクスのにおいを嗅いでいる彼。DVDのジャケットをチェックしている彼。ばっちし証拠揃ったのでエロモードになって、ぎんぎんに勃起したままトイレから戻る。彼はまだ部屋の家具類などを何やらメモっている。戻ってきてショートパンツではちきれんばかりの勃起したちんぽをガン見する彼。俺はカーテンを閉めて、そのまま彼を抱きしめた。
無言で10秒ほど抱きしめていると、頭を俺の肩にもたれてきたので確信。そのままキスをする。
「時間どれくらいとれる?」「20分くらい。。。」「ウケだよな?」「・・・はい。」
そういいながら彼のネクタイをはずし、ワイシャツを脱がし、ズボンを脱がす。俺は速攻エロモードになって、自分からタンクとショートパンツとトランクスを一気に脱がして真っ裸に。彼は靴下だけ履いて後は同じくマッパにすると、しっかりぎんぎんにたったちんこがあらわれた。クローゼットの奥からローションを取り出して、そのまま一気にベッドに寝かせて、まずは乳首とちんこをしゃぶる。
「あ。。。明るいす。。」カーテンだけじゃ確かに薄くらいだけでお互い丸見えだったので、雨戸を閉めて豆電球にして、音楽をかけてすぐに続行。吹っ切れた様子でかなりいい声でよがりはじめる。ちんこをしゃぶりながら指にローションを塗って2本まずは入れてみる。
「だめすよ、洗ってないし。」必死に抵抗しようとするが、そんなの御構い無し。初めてのシチュエーションに興奮していた俺は「全然釜わない。後でシャワー浴びればいいし、下にバスタオルもひくから。」
かわいい顔してちょっと体臭が男臭いところにクラクラしつつも指の数を3本、4本にしていく。
本数に応じて喘ぎ声も大きくなってきて、これでは隣人に聞こえるかもと思い、彼の靴下を脱がしてそのまま汚いと思いつつも彼の口に突っ込むと、さらにびんびんになる彼のちんこ。先からはだらだらと我慢汁が溢れ、我慢できなくなった俺はローションを自分のちんこに塗って一気に彼のバックに挿入した。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_8_1) AppleWebKit/536.25 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Safari/536.25@KD121108019177.ppp-bb.dion.ne.jp>
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引越の営業を
 m  - 12/9/18(火) 0:18 -
俺は28のリーマン。
先週引越で業者に見積もりを比較サイトから頼んでみたら、単身だけど、荷物多そうだから無料訪問見積もりをとのことで、結局9社のうち3社、訪問してくることになった。おとといの話だが、2社は事前の電話連絡で親父とわかっていたので、とくに適当にあしらい、残りの1社がかなり若い感じだったので、俺はあるアイデアを思いつく。それは、TOOTの下着をたくさん干しておき、こっちのエロDVDもさりげげなく置いておいて、シャワー速攻浴びてトランクスとショートパンツとタンクトップで出迎えた。
出迎えてみてビンゴ。研修中と名乗る彼はまだ22歳。大学卒業して入社半年近くの新人だった。携帯の声の調子がなよなよしていたので、もしかしたら?と思っていたが、彼が部屋に入ってくるなり、TOOTのパンツに目がチラチラいくのを見て確信。俺はちょっと自販機でお茶買ってきますと言って、遠慮する彼の声を聞きながら部屋を出て下に降りた。しかし、部屋ではiphoneで動画を撮影セットしてから出てきた。ダッシュで2本買って戻る。何事もなかったかのように待っている彼。この間1分。さりげなく携帯を手に取り、録画を停止して、ちょっとトイレと言ってその部屋を後にした。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_8_1) AppleWebKit/536.25 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Safari/536.25@KD121108019177.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(10):友達から恋人へI
 ラッド  - 12/9/17(月) 21:42 -
〜○○公園前〜
「じゃぁ、弁当箱は明日、家来たときに返すね」
「わかった、じゃぁまた明日な〜
ほな、さいなら〜」「ばいばーい」
明日、夏枝君と家で遊ぶの、楽しみだなぁ〜♪
◇日暮家・玄関◇
「ただいま〜」
僕は、部屋へ行って着替えた後、夏枝君の弁当箱を持って、台所へ行った。
◇日暮家・台所◇
夏枝君が、僕の分の弁当を作ってくれたこと、明日は夏枝君が家に来ることを、お母さんに報告したら、すごく喜んでくれて良かった。
◇翌日・○○公園◇
「夏枝君、おっはー♪」
「おはよーさん、日暮ご機嫌良さそうやけど、どないしたんや?」
夏枝君が、不思議そうに聞いてきた。
「だって、夏枝君が家に来て2人で遊べるんだもーん♪」
転校初めての友達が、家に来るから嬉しくてたまらないよ。
「まぁ、とりあえず家行こか〜」
「うん♪」
こうして、嬉しい気持ちのまま、僕達は家に向かった。
◇日暮家・玄関◇
「ただいま〜、お母さん
夏枝君、連れて来たよ〜」
僕がそう言うと、お母さんは居間の方から出て来て、こっちに駆け寄って来た。
「どうも、日暮と同じクラスで友達の、夏枝アサト言います
よろしくお願いしますー」
夏枝君は、礼儀正しくお母さんに、自己紹介をして、お辞儀した。
「礼儀正しい子ね
私は、アキトの母親のアマネです
さぁ、上がってちょうだいね」
良かった、お母さん気に入ってくれたみたいだ。
「はい、お邪魔します
あっ、これ母が持って行けって言ったんで、良かったらどうぞですー」
夏枝君は、メロンが入った袋を、お母さんに渡した。
「まぁ、高そうなメロンねぇ…。
お母さんに、ありがとうございますって、伝えといてくれる?
あと、3等分に切って2人の分は、後で部屋に戻って行くわね」
「ありがとうさんですー」
「じゃぁ、部屋行こう」
「おう」
とりあえず、僕達は部屋へ向かった。
◇明久田家・アヤトの部屋◇
あぁ、日暮君…君はなんて…可愛いんだッ…。
「ハァ…ハァ…ハァ、日暮君…日暮君…ぐぅッ…。」
ドビュッ、ビュルッ、ビュッ
「ハァ…。」
僕は、転校生の日暮君のことが、転校初日から、好きになってしまった。
いわゆる、一目惚れってやつだ。
それで、僕はさっきまで日暮君のことを、Hな妄想しながらオナニーをして、気持ち良くイッた。
「ったくよ、委員長ズラするのは、意外にしんどいぜ
誰も、僕の本性なんて知らないんだもんなぁ、あははははは(笑)」
−続く−

引用なし


<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
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Re(2):友達から恋人へ1.
 通りすがり  - 12/9/17(月) 20:16 -
▼馬鹿な腐女子を撲滅したいさん:
>これさ、BOYS JAPANの体験談に掲載されている
>「友達から恋人から大切な人に」の設定を
>モロパクしてるだけだよね?
>
>物書きとしてかなり低レベル。恥を知れ。

えっ、どこが似ているの?
こういうコメントを恥ずかしくもなく書き込むアナタのような人が撲滅して欲しい。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@p7071-ipad303aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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Re(9):友達から恋人へH
 ラッド  - 12/9/17(月) 14:31 -
〜○○高校・昼休み−教室−〜
転校2日目の昼休みも、僕は夏枝君と2人で昼ご飯を食べることにした。
「ん」
「え、何?」
僕が、弁当の海苔巻きおにぎりを出すのと同時に、布で包まれたお弁当箱らしきものを渡された。
「これは?」
「日暮の分の弁当やで
俺、実は自分で弁当作ってるねん
言っとくけど、可哀想とか情けとか同情で、作ったんちゃうで
友達として、力になって助けてあげたいと思って、作ってん」
「いいの?」
「ええねん、こっちは好きで作ってんねんから
まぁ、味あうかわからんけどな」
「ありがとう」
また、嬉しさのあまり泣きそうになると、夏枝君に注意された。
「おおっと、今度は泣くなや?
いちいち、泣かれたらたまらんで(笑)」
「うん、ゴメン」
「てか、ペットボトルのお茶あるけどええけど、おにぎり3つに俺が作った弁当入るんか?」
「大丈夫だよ」
そうして、2人で食べ始めた。
海苔巻きおにぎりを食べ終わって、夏枝君が作った弁当を食べるのに、弁当箱を開けた。
「あ、これ」
焼きそば、海苔巻きおにぎり3つ、ほうれん草、白身フライ、僕の好きな食べ物ばかりだ…。
「昨日、公園着くまでいろいろ質問しあってた時に、お前さんの好きな食べ物聞いたやん?
家にちょうど、材料揃ってたから、俺のとは別々に料理して作ってん
せやから、俺と日暮の弁当の中身ちゃうやろ?」
そうだったんだ…。
「もしかして、余計やったか?」
夏枝君が、申しわけなさそうな顔で聞いてきて、慌てて笑顔で答えた。
「ううん、そんなことないよ
本当に、ありがとう」
僕は、夏枝君の作った弁当を食べ始めた。
「うん、どれもこれも美味しいよ」
「ホンマかぁ、それは作りがいがあったわ〜
でも流石に、海苔巻きおにぎりは日暮のオカンには、勝たれへんやろうな(笑)」
「うん、でも美味しいよ(^-^)」
僕は、素直な気持ちで言った。
だって、夏枝君が作った海苔巻きおにぎりも、美味しかったから。
「ほな、また作ったるわ」
「えっ?」
「また、日暮に食べてもらいたいしな
ええやろ?」
「ありがとう、そうだ明日の土曜日は、学校休みだから僕の家来ない?
お母さんにも、紹介したいし
たいした、おもてなしは出来ないけど…。」
「別に、かまへんでぇ〜
日暮の家、遊びに行きたいと思うてたしな♪」
「じゃぁ、明日昼ご飯食べて13時に公園で、待ち合わせは?」
「ええよ、それで〜♪」
−続く−

引用なし


<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
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Re(8):友達から恋人へG
 ラッド  - 12/9/17(月) 9:37 -
〜○○高校・休み時間−教室−〜
「そうや、日暮って高校までで何か習い事してたんか?」
一限目の授業後、休み時間になったのと同時に、夏枝君が話しかけてきた。
「僕、泳ぐのが好きだからスイミングを習ってたよ
スポーツの中で、唯一好きなスポーツだから」
「ホォー、日暮は水泳好きなんか〜
俺は、水泳はカナヅチだから無理やな〜」
「そうなんだぁ」
意外だなぁ、夏枝君ってスポーツ好きそうに見えたのに。
「やぁ、2人とも」
「お前さんから、話しかけてくるなんて、珍しいなぁ」
「委員長君、どうしたの?」
「僕の名前、覚えやすいと思ってたんだけどな
確かに、僕はクラス委員長だけど、明久田アヤト(あくだあやと)って名前が、あることお忘れなく」
そうだ、明久田君だった。
あぁ、すっかり忘れてた(汗)
「ゴメン、まだクラス全員の名前覚えてなくて(汗)」
「いや、良いよ
転校2日目だから、しょうがないよ」
委員長……明久田君も、優しい人で良かった…。
「夏枝君は、帰宅部だけど日暮君は、どこか部活に入るのかい?」
「うーん…僕も、帰宅部かな
今のところ、まだ入る予定ないから」
「そうなんだ、まぁ入りたい部があったら、僕に言ってよ
その部の顧問の先生に、紹介するからさ」
「明久田君、ありがとう」
「いえいえ」
明久田君は、そう言うと自分の席に戻って行った。
「授業まで、あと5分か
ちょっと、トイレに行ってくるね」
僕が、席に立つと夏枝君も立った。
「俺も行くわぁ
さっきから、我慢してたんやけど、日暮と雑談してたら忘れてもうてたわ」
「じゃぁ、一緒に行こう」
僕と夏枝君は、小走りでトイレに向かった。
〜○○高校・トイレ〜
チョロロロロロ…
2人で、オシッコをしてると、夏枝君が隣からのぞいてきた。
「日暮の、チンコって完全には、皮剥けてないんやな
毛は、そこそこやしサイズもそんなに大きいないし」
「もう、見ないでよ!///
そういう、夏枝君こぞ完全には、む…剥けてないし…毛の量もアソコの大きさも、僕と同じくらいじゃないか!///」
僕は、恥ずかしくなって夏枝君に、抗議した。
「ワルかったなぁ(笑)
まぁ、でもおそろいやし、ええやないか(笑)
あぁ、でも勃ったら大きくなるし、全剥けやで(笑)」
「僕もだよ、もう…///」
その後、チャイムがなり僕達は、手を洗ったあと小走りで教室に戻った。
−続く−

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Re(7):友達から恋人へF
 ラッド  - 12/9/16(日) 23:02 -
〜日暮家・居間〜
家に着いた僕は、自分の部屋で着替え、居間へ降りてお母さんと夕食を食べ始めた。
「で、そういうことがあったんだ」
「そう、初日から災難だったわねぇ
でも、その夏枝君って子が助けてくれたのと、転校初めての友達がその子で本当に良かったわね」
「うん!」
今日、学校での出来事や夏枝君ももちろんだけど、担任の先生や他の先生、クラスの奴達とか良い人ばかりってことを、お母さんに話した。
お母さんには、一番心配させたり苦労かけてるから、本当に申し訳ないと思ってる。
「アキト、今回の学校では、上手くやっていけそう?」
「うん、大丈夫だよo(^-^)o」
「そう、本当に良かった」
お母さん、安心して嬉しそうだな。
そして夕食後は、お風呂入って歯磨きした後、部屋で漫画を読んで寝ることにした。
明日から、楽しみだなぁ〜。
〜翌日・○○公園〜
「夏枝君、おはよ〜」
「おー、日暮おはよーさん」
今日は、2日目の登校日。
僕が、待ち合わせ場所の公園に行くと、先に夏枝君が、待っていた。
「なんや、朝からご機嫌やな
何か、良いことあったんかぁ?」
「今日は、2日目の登校日だからね〜
それに、夏枝君と一緒に登校するの、楽しみだったし」
だって、初めての友達だしね。
「そ、そうか〜
ほな、行こか〜」
「うん!」
僕と夏枝君は、学校へ向かい始めた。
そうそう、言い忘れてたんだけど、僕と夏枝君の家から公園まで、それぞれ5分なんだよ。
公園前を、左に曲がって真っ直ぐ歩いたとこに、僕の家があるんだ。
で、公園前を右に曲がって真っ直ぐ歩いたとこに、夏枝君の家があるんだ。
〜○○高校・教室〜
「おはよー」
「おはよーさん」
「おう、2人ともおはよう」
「おっはー」
「日暮君、おはよう」
「日暮、ちーっす」
「おはよー」
教室に入って、あいさつすると、クラスの人達から、あいさつが返ってきたので、こっちもあいさつを返した。
何か、こういう日常って良いな。
少しして、昨日絡んで来た不良の2人も来たけど、素通りで自分達の席についた。
それから、ホームルームが始まるまで、夏枝君やクラスの友達達と雑談して、夏枝君とクラスの友達達とアドレス交換をした。
今までは、お母さんのアドレスと家の電話番号しか、入ってなかったから、かなり嬉しかった。
−続く−
とりあえず、序盤が終了しました。
Hシーンが、なかなかなくてすみません(汗)
次は、中盤です。

引用なし


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Re(1):ストーカー4
 りょーすけ E-MAIL  - 12/9/16(日) 22:30 -
純粋な話だね
僕も胸キュンしちゃいました。
僕もこのくらいピュアな恋したい…
有難う(`・ω・´)

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Re(7):友達から恋人へ6.
 shu  - 12/9/16(日) 21:48 -
俺、こういう話好きですよ☆
続き気になるし楽しみにしてます☆

なんか青春って感じでいいな!

引用なし


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