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ラッド
- 12/9/22(土) 13:54 -
〜○○中学校・教室−昼休み−〜
「アスヤ、弁当食べようぜ」
「うん」
俺の名前は、秋山アイキ(13)。
○○中学校に通う、中学1年生だ。
身長は、165センチ。
部活は、空手部で習い事は格闘技の道場に、通っている。
趣味は、格闘技と格闘技の研究と修行とカラオケだ。
で、俺と一緒に弁当を食べてるコイツの名前は、日暮アスヤ(13)で俺の友達で1番の親友なんだ。
身長は、162センチ。
出会いは、2ヶ月前の始業式の日だ。
始業式の帰り、運動場に寄った時にアスヤが、違うクラスの不良5人に校舎裏へ連れて行かれるのを、目撃したんだ。
それで、俺はアスヤを助けるために、後を付けた。
連れて行かれた原因は、気が弱そうだからとカツアゲだった。
俺は、すかさず止めに入って、
襲いかかって来る不良達を、全員撃退したんだ。
まぁ、瞬殺だったなあれは。
〜2ヶ月前・○○中学校−校舎裏−〜
「くそッ、お前!!
覚えてろよおおおおおッ!!」
「お、おい待てよおおおおおッ!!」
「うわあああああッ!!」
「まじで、覚えてろよおおおおおッ!!」
「バイバイキーンッ!!」
撃退された不良達は、捨て台詞を言い残して、立ち去って行った。
「ほぉー、このご時世に未だに、そんな台詞を捨て台詞に使う人が、いるとはなぁ〜
少し、驚いたぞ」
俺は、アスヤの方を振り返った。
「大丈夫か、お前?
どこも怪我は、してないか?」
「あの、ありがとう…。」
「お前、同じクラスになった奴だよな?
俺は、秋山アイキって言うんだ
よろしくな」
俺は、笑顔で手を差し出した。
「僕は、日暮アスヤ
よろしくね」
アスヤも笑顔で、手を差し出してくれて、握手をした。
「俺のことは、アイキって呼んで
お前のことも、アスヤって呼ぶからさ」
「うん、わかった
アスヤ♪」
〜○○中学校・教室−現在−〜
「アスヤの弁当って、相変わらず美味しそうだなぁ〜」
「お母さんの、海苔巻きおにぎりは、特別に美味しいからね〜♪
お兄ちゃん達も、大絶賛だよ♪」
「そうなんだ〜
確かに、1回だけ1つ分けてくれたの食べたけど、めちゃ美味しかったもんな」
そんなこんなで、楽しく話しながら食べていた。
−続く−
前作の友達から恋人へは全17話だったので、今作の友達から恋人へ−完結編−は全13話でいきますm(_ _)m
見ての通り、不良以外の登場人物の名前は、全員「アが付いて3文字」です。
特に、意味はありません。
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
シャワーを浴びた後、宅配ピザの出前を取り、まったり食事をした。
それでもまだ時間があったのでバック無しで二回戦目をした。69で重なった。
その後、拓の上に素股で乗っかってお腹の上に出しました。
拓も俺の上になって素股でこすりつけて、立ち上がって俺に顔射した。
二人でシャワーを浴びて、俺は帰り支度をして拓は学校へ行く準備をした。
玄関で
拓「ゆうさん、※※に帰っちゃうの?」
俺「うん、そろそろ空港に行かないとね」
拓「ゆうさんのこと好きになったかも」
俺「俺も拓のこと好きだよ」
ハグをした。
拓「また会える?」
俺「出張とかでこっちに来ることあったら連絡する」
拓「ホントに?」
俺「うん。絶対」
またハグをして、キスをした。
今回はSPOだったから渡す物渡して、一緒に部屋を出た。途中まで同じ電車だったが、拓の学校の駅が先だった。
拓「空港までは▼#駅で乗り換えて」
とわかりやすく教えてくれた。
拓の目が少し潤んで見えたのは気のせいかな。
俺「今日はありがとね。また会おうね。」
拓「絶対だよ(;へ;)気をつけね」
拓が電車を降りてドアが閉まり、手を振った。電車は走り出した。
空港でメールをした。講義かな?返事が来たのは俺の家に着いた頃だった。
再開を約束しつつ拓とはメールが続いています。そして、今はSPOはしていないと信じています。
<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
俺は拓の上に馬乗り状態で乗って拓のアレと俺のアレを重ね合わせて兜合わせをした。お互いの我慢汁が糸を引いた。
俺「拓の立派だね」
拓「ゆうさんのかわいいですね(笑)」
俺「コラッ(笑)」
俺はそのまま拓の腹の上に覆い被さって意地悪く体重をかけて横腹をくすぐった。
拓「ギャー重い重いくすぐったい〜ゆうさんごめんなさい〜ぎゃ〜ゆるしてぇ〜※☆◎★〜」
しばらくじゃれついた。拓は俺の下でヒィヒィしていてさらに欲情してしまった。
身体を重ね合わせたままアレもお互いこすりつけあい、キスをして、上から拓を見つめた。拓が恥ずかしいと言うのでまたうつ伏せになった。また俺はそのまま拓の背中に覆い被さり、拓のお尻のあたりにこすりつけた。
拓「お尻のあたり濡れてるよ」
俺「我慢汁がすごいよ。小さいから入っちゃうかも(笑)」
拓「ゆうさんがバックすると思ったからシャワー浣したから緩んでるよ。本当に入っちゃうかも」
俺「生はヤバいでしょ」
拓「生はしたことないってかまだゆうさんが3人目だし」
と会話をしながらもこすりつける。
二人同時「あっ」
入っちゃった。
俺の我慢汁がローション代わりなり入ってしまった。小さめだからスルッと。
俺「ゴム付けるよ。ある?」
俺は一度抜こうとした。
拓「抜かないで。いいよ。ゴムすぐに取れないから。ゆうさんなら生でいいよ。初中出ししてよ」
俺は今にもいきそうだった。
俺「本当にいい?」
拓「いいってば!ゆうさん優しいね。気持ちいいよ〜」
俺はうつ伏せバックで拓に乗りかかって首筋から耳をあまかみし、ストレートの髪の香りを嗅いで、拓を振り向かせキスをする。
俺「ヤバい逝く!中に出すよ。いいね」
拓「いいってば!いいよ〜中にちょうだい」
俺「逝く逝く〜」
拓「あ゙〜い゙〜」
俺「あ〜逝く逝った」
拓「あ〜ん、温かいよゆうさん。ヤバいよドクドクしてるよ」
俺は逝ったと同時にそのまま拓の背中の上に崩れた。
しばらく重なっていたが、小さい俺のがさらにしぼんだので、抜いた。拓の尻からは俺の精子が垂れて来た。
俺自身も恋人とか付き合った人いたけどここまで気持ちいいセックスは経験なかった。
その後はシャワーを浴びた。シャワールームで拓のをフェラした。拓は俺の口にいっぱい出した。 俺も初めて口に出されて、飲んだ。
<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
拓の部屋に入った。部屋はワンルームだが、学生には家賃が高いんじゃないかと感じた。俺と拓の会話
俺「学生?」
拓「夜間の美容専門学校に行ってる」
俺「時間は大丈夫?」
拓「今日は学校まで大丈夫」
俺「21には見えないね」
拓「よく高校生と間違えられます(笑)」とはにかんだ。
俺「適当に買ってきた」とコンビニの袋を渡した。
拓「酒ですか(笑)酔わせてどうする気ですか(笑)」
「夕方まで時間あるからもらっちゃおかな(笑)」
拓もだんだん慣れて来て俺の買った缶のカクテルを手にとった。俺はビールを取って乾杯した。
しばらくはお互いの体験談やらたわいの無い話をして打ち解けた。拓は「ゆうさん優しくていい人っぽいですね〜」と言って俺に寄りかかって来た。
拓も俺も昼間から2本目を空けてしまった。拓は 「酔っちゃいましたよ〜」と言って手で扇ぐような仕草をしてベッドに腰掛けた。
俺も拓の隣に腰掛けた。拓はまた俺の肩に寄りかかって来た。髪からシャンプーのいい匂いがした。
俺「シャワー浴びる?」
拓「入ったばかりだよ」
確かに拓はいい匂いだ。俺も東○インで朝シャワー浴びてきていたが汗もかいてたし、途中オシッコもしていたから軽くシャワーを浴びさせてもらった。
シャワーから出ると拓はベッドに短パンは脱いでTシャツとボクサーでうつ伏せになってスマホをいじっていた。シャワーから出た俺もボクサー1枚だった。
俺はうつ伏せの拓の背中の上に重なるように乗ってみた。拓の髪からいい匂い。一瞬拓から「ウグ」みたいな声がした。
俺「重かった?」
拓「んー大丈夫」
俺「何見てるの?」
拓「掲示板載せた返事。変なのばかりだよ〜最初に返事したのゆうさんでよかった」
俺は嘘だとしてもその拓の言葉が嬉しかった。俺は拓の髪の香りを嗅ぎながら首筋を舐めると拓がこちらに顔を向けたので、キスをした。軽く触れたのち激しく舌を絡めてディープキス。背中の上の俺が動くと体重がかかるのかそのつど甘いカクテルの吐息を感じる。しばらくうつ伏せで重なり合って下の拓を仰向けにしてTシャツを脱がした。絡みは正常位の形で重なり、激しくキスをして下の拓の乳首を攻めた。拓のボクサーは我慢汁で濡れてシミが付いて来た。ボクサーを脱がして、俺も素早く脱いで拓の上に馬乗り状態になる。ギンギンになり、我慢汁が糸を引く拓のアレは顔に似合わず立派でエロかった。俺のは一回り位拓のより小さかった(泣)
<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
泊まりの出張の帰り。中途半端な出張で、朝10時に自由になってしまった。便利な場所なら勤務地に戻って仕事となるのだが、俺の勤務地と出張先とを結ぶ飛行機が朝9時に出た後は夕方までなかった。暇してその地域の「今暇掲示板」みたいのを見ていた。
『名前:拓、プロフ:170×52×21のジャニ系って言われる、場所有、困ってます』と言う内容。いわゆるSPOってやつだ。プロフと場所有りに目が止まった。投稿時間も15分位前なので、メールしてみた。『出張終わりで時間あります。今○○駅近くにいます。178×70×35のリーマン。』5分位して写メ付きで返信が来た。かわいらしい髪が長めのストレートの感じの素朴な感じな子だった。OKのメールをしたら「○○駅からなら××線に乗って3つ目の△△駅の北口で降りてメール下さい」とメールが来た。 △△駅に着いてメールしたら「まだ起きて支度出来てないから迎えには行けないから直接◇◇マンションの601に来て」とマンションまでの道順をメールして来た。俺はお土産にコンビニで飲み物と簡単なお菓子と朝だけどアルコールも買って向かった。5分位で◇◇マンションがあり、オートロックで入口で601を押した。インターホンからはかわいらしい高い声でしてドアが開いた。エレベーターで6階に上がり、601に行くとTシャツ短パンでまだ髪が濡れてる写メよりは幼い少年ぽい感じの子が迎えてくれた。俺はその姿とシャンプー後の濡れた髪の香りでクラクラしてしまった。
<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
ラッド
- 12/9/22(土) 0:40 -
その後、俺と日暮は居間にいる、日暮のお母さんのとこまで行って、日暮への気持ちを全て伝えたら、日暮のお母さんから意外な答えが返ってきた。
「そうだろうと思ってたわ
アキトが、夏枝君のこと話す時の表情といい、夏枝君のアキトへの接し方を見てたらね」
どうやら、全てわかってたみたいだ。
「夏枝君、アキトのことよろしくね
そして、卒業したら3人で楽しく暮らしましょうね」
「お母さん…。」
「はい、ありがとうございます!」
お母さんに、認めてもらえた…良かった…これで、一安心や…。
〜2日後・○○高校−屋上−〜
夏枝君と恋人になってからの初登校の日。
昼休みに、明久田君に呼ばれて屋上に行くと、告白されてビックリした。
夏枝君と恋人になったことと、明久田君とは付き合えないことを伝えると、明久田君は逆上して何かの合図と共に、不良達が出て来た。
どうやら、お金で不良達を雇ってたみたいだ。
「僕と付き合わない、日暮君なんていらないいらないいらないいらないいらないいらないいらないいらないいらないッ!!
お前らぁぁあああ、やってしまええぇぇぇあああああッ!!」
明久田君の命令と共に、不良達が僕に襲いかかって来たけど、夏枝君が助けに来てくれた。
〜5秒後〜
「あとは、お前さんだけやぞ」
「ひぃぃッ…。」
なんと、不良達は秒殺だった。
1人1秒で、蹴散らしたのだ。
「まさか、俺の大事な恋人を傷つけようとして、タダで済むと思うてんちゃうやろうなぁ!?
次、またこないなことがあったら、明日の日の出拝めなくするぞ!!」
「ゴ、ゴメンなさいぃぃいいぃい、助けてママァアァアアアァァッ!!」
明久田君は、泣きながら屋上から出て行った。
「夏枝君…いや、アサト君…助けに来てくれて、ありがとう」
チュッ
僕は、助けてもらったお礼として、アサト君の頬にキスをした。
「恋人なんやから、当然やで///」
少し、照れながらそう言って、頬にキスし返された。
「アサト君」
「なんや?
日ぐ…アキト」
「愛してる、大好き♪」
「俺もや♪」
その後、明久田君と不良達は学校を退学し、どこかへ引っ越しして、高校卒業まで何事もなく、平和に学校生活を送り、2年後無事に卒業することが出来た。
卒業してからは、アサト君は僕の家で暮らし始め、お母さんの笑顔が増えた。
アサト君は格闘技道場の見習いの先生に、僕は多数のジャンルの小説家に、それぞれ仕事を頑張って行った。
−完−
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
ラッド
- 12/9/21(金) 19:33 -
〜日暮家・アキトの部屋〜
「……だったら、俺が日暮と日暮のお母さんを、2人を幸せにしてやるよ!!」
「えっ…?」
思いもしなかった返事だったんだろう、俺の言葉に日暮は驚いていた。
「俺が、お前を笑顔にして幸せにする!
そしたら、お前のお母さんも笑顔になって幸せになる!
自分の息子を…自分の子供の幸せが、親であるお母さんの幸せにも、繋がるんだッ!!
日暮の家に通える日には、全て通う
日暮と2人で遊んだり、時々お母さんと3人で談笑したり、日暮のことをお母さんに話したり、たまに自作の食べ物を差し入れに行ったり、日暮のお母さんに料理を教えてもらったり、それでお前にも美味しい弁当、料理も作ってやれる
お前が、風邪とかで学校を休んだらお見舞いにも行く
もし、お母さん許してもらえるなら、高校を卒業したら日暮と日暮のお母さんと、3人でこの家に住みたい
これは、また後でお前のお母さんにも言うつもりだ」
「そんなの、無理に決まってる…。
男同士なんて、いくらお母さんでも…認めてくれないよ…。」
日暮の弱気な、言葉に俺は反論した。
「そんなの、実際にやってみないとわからんやろ!
まだ、してもないことをする前から諦めんな!
もし、認めてもらえないなら、認めてもらえるまで説得してみせる!
俺は、本気だ!」
「そんなの、わかるわけないよッ…。
大きくなったら、他に好きな女の人とかできるかも、しれないし…。」
「ッ!!」
俺は、日暮の胸ぐらをつかみ上げ―――――
チュッ
日暮の口に、キスをした。
「夏枝…君?」
「これでも、まだ信じられないか?
言っとくけど、ファーストキスなんだからな
俺は、本当に1番好きになった奴に出会えるまで、ファーストキスをとっといたんやから、信じなかったらバチが当たるで」
俺の言葉に、日暮は涙を流しながら、笑顔で言った。
「本当に…信じて良いの…?
お母さんのことも、笑顔な毎日に送れるように、してくれる…?」
「あぁ、約束する!
絶対にだ!!」
俺は、笑顔で答えた。
「夏枝君、ありがとう…。
本当に…本当に、ありがとう…。
これからも、よろしくね…。」
日暮は、涙を流してるけど、安心したような、幸せに満ちた表情をしていた。
−続く−
いよいよ、次で最終話ですm(_ _)m
ここまで、読んで下さった読者様方、ありがとうございますm(_ _)m
流石にこの流れでBADは、アレなんでHAPPYで終わらしたいて思います。
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
ラッド
- 12/9/21(金) 11:53 -
〜明久田家・アヤトの部屋〜
「これで、連絡終わりっと」
とりあえず、アイツらへの連絡は終わった。
「明後日の月曜日、昼休みに屋上へ呼んで、告白するかな
もし、ダメだったら―――――」
〜日暮家・アキトの部屋〜
夏枝君からの突然の告白に、僕は少しだけ驚いていた。
「と、とりあえず着替えようよ…。」
「あぁ、わかった」
ひとまず、僕達は着替えるして、
それから話し合うことにした。
「えーと、今の告白って本気?」
「本気やで」
夏枝君は、迷わず即答した。
夏枝君は、真剣な表情をしながら、僕の返事を待っていた。
「僕、夏枝君のことは友達として、一番に大好きだよ
その、男同士の恋愛ってまだ良く、わからないし…。
それに、別に夏枝君なら良いかなって、思う気持ちもあるんだ…。」
「じゃぁ―――――」
だけど、僕は…。
「でも、ゴメン…。
付き合うことは、できない…。」
「なんでや…?」
夏枝君は、少し悲しそうな表情をしながら、聞いてきた。
「別に、これはマザコンじゃないけど
今までも今も、苦労散々かけてるお母さんより、自分だけ…先に幸せになることなんて…出来ない!」
「えっ…?」
夏枝君は、戸惑っていたが、僕はそのまま続けた。
「夏枝君に、ある程度は話したけど…。
お父さんが浮気して出て行った後、そのことで近所中からは変な目で見られたり、前の高校での酷いイジメを受けた僕を心配したり、疲労で倒れたこともあった
それでも、僕のことを思って引っ越しと転校の手続きをしてくれたり……自分の欲しい物じゃなくて、生活費や学費を払うためにパートのバイトを始めて、いつも僕のことばかり考えて…。
自分の幸せって言っても、お母さんは47歳だよ…。
再婚が難しい年だし、なりより僕がいる…。
子供付きのバツイチの人と、再婚なんて誰もしたがらない…。
結局、お母さんは自分の人生を僕のためだけに、生きて行くんだ…。
僕のためだけに、人生を終えるんだ…。
そんなの、幸せじゃないよ…。
だから、そんなお母さんより先に、僕だけが幸せになるなんてできないよッ!!
夏枝君、そういうことだから…ゴメン…。」
僕は、全ての気持ちを夏枝君にぶつけ、夏枝君の返事を待った。
そして、夏枝君の口が開いた。
−続く−
とりあえず後、2話です
一応、友達から恋人への物語が終わった後の、新作を現在考えています
それと、HAPPYかBADかどっちで終わらすか、迷ってます
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
俺とユウキで先ずはアツシの服を脱がした。
その後俺の服をユウキとアツシで脱がしてもらった。
「はぁ〜いバンザイして」とユウキを子供に服を脱がせるようにユウキにバンザイさせた。
その後に仰向けに寝かせてズボンを脱がした。
「ユウキのパンツがトランクスで良かった(笑)」とアツシが言うとユウキは顔を真っ赤にした。
ユウキも裸になった。
「ユウキ僕の乳舐めて」と俺が頼んだらユウキは舐めた。
「ユウキはお兄ちゃんの言うことを素直に聞くなぁ。ご褒美にシコらせてあげる。」とアツシが再びユウキのチンコをモミモミして噴射させた。
「ユウキだけズルいぞ(笑)俺たちもシコりたい」とユウキに俺とアツシのシコるのを手伝わせた。
ユウキは両手を使ってチンコをモミモミして噴射させた。
互いの精子を体につけ合った。
俺とアツシが抱きついて俺がアツシに挿入した。
アツシはユウキを抱きついた。
ユウキはくすぐったそうだった。
その後に俺はアツシに挿入されてる間、ユウキを強く抱きついてユウキの乳にかぶりついた。
「はぁはぁ」ユウキは感じていた。
アツシはユウキにも挿入した
その間僕はユウキの頭を膝において頭をナデナデし、キスした。
一通り終わるとアツシはユウキに襲いかかって乳にかぶりつき、俺は「アツシは俺のものだぞ!」とアツシに抱きついて離さなかった。
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
少ししてユウキが目を冷ました。
アツシ「ユウキの精神年齢って0歳でいいかなぁ?」
ユウキ「高3だよ!」
顔を真っ赤にして全力で否定してきて笑った
俺「赤ちゃんでいいじゃん。赤ちゃんの方が可愛がってもらえるよ」
ユウキ「だから〜高3って言ってるじゃん」
アツシ「じゃ〜また電気あんまとコチョコチョ攻撃して赤ちゃんである事を認めさせよっかな?」
ユウキ「・・・赤ちゃんでいいよ!」
アツシ「あらら〜すんなり認めちゃったよ。ユウキって素直だね〜お兄ちゃんのいう事は聞くのが一番だね。」
俺「ユウキ、お仕置きされるのも好きそうじゃん。赤ちゃんって認めてもお仕置きしてやるよ」
しばらくコチョコチョと電気あんまして再びユウキを放心状態にさせる。
アツシ「兄弟何だからお兄ちゃんって呼んでよ」
ユウキ「お兄ちゃん」
アツシ「お兄ちゃんエッチしたいって言ったら気持ちいいことしてあげる」
ユウキ「お兄ちゃんエッチして」
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
ショウヘイ
- 12/9/20(木) 23:36 -
そのままプラトニックな恋で完結して欲しいです
彼が浮気して別れたばかりで
素敵な恋でありますように
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxy30003.docomo.ne.jp>
〜明久田家・アヤトの部屋〜
「あの2人を、絶対にくっつけさせるわけには、いかない」
日暮君は、僕のだ…僕の僕の僕の僕の僕の僕のだあぁああぁぁぁあぁぁッ!!
「そうだ、またアイツらに1つ仕事をしてもらうか…。
お金払えば、動く奴らだからな(笑)」
仮にばれたとしても、優秀な委員長としての印象が強い僕が、アイツらをお金を餌にいろいろしてるなんて、誰も信じないだろうしな(笑)
とりあえず、僕はアイツらに連絡を入れた。
〜日暮家・アキトの部屋〜
俺は、そのまま日暮のチンコをくわえた。
チュパッ、チュル、チュルル
「あっ、や…あぁん…出ちゃ…あぁああぁッ!!」
ジョォォォォォッ
チンコを吸われた日暮は、俺の口の中にオシッコを放出し、俺は零さないように全部飲んだ。
ゴクッ、ゴクッ、ゴックン
「えっ…飲んだの…?
汚いよぉ〜…。」
「意外に、美味しいかっでー
まぁ、日暮のオシッコやから飲むねんで
他の奴らやったら、ゴメンやわ」
俺は、また日暮のチンコをくわえて、チンコを綺麗に舐めたり、しゃぶったりした。
チュルルッ、チュルッ、チュパッ
「ん、あっ…あん…。」
どうせなら、このままイカせるかな。
俺は一旦、口からチンコを離して手で、しばらく扱いてると、
イキそうな表情してたから、また口に含んで日暮はそのまま、俺の口の中に出した。
ドビュッ、ビュッ、ビュッ
ゴクンッ
俺は、そのまま日暮の精液を飲んだ。
「ハァ…ハァ…ハァ…。」
「どうや?
めちゃ、気持ち良かったやろ?」
「うん、かなり気持ち良かったよ…。
こんなに、気持ち良くなったの…今回が、初めてだよ…。」
日暮は、恥ずかしながらそう、答えた。
「そりゃあ、良かったなー
……なぁ、日暮…俺の恋人に、なってくれへんか…?」
「えっ!?」
俺の唐突な告白に、日暮は驚いた。
「あ、あの…。」
「急に、告白されて困るんはわかってるわ
実はな、あの日の屋上での出来事で、日暮を助けてからなんや、ほっとかられへん気持ちが出てきて、日に日につよなってな
今、思い切って告白したんや
返事は、何時でもええから
考えといて欲しいんや」
「…。」
−続く−
あと3話で、友達から恋人へは、完結ですm(_ _)m
ここまで、読んで下さった読者様方、ありがとうございました。
どうか、もう少しだけお付き合い下されば、嬉しいです
あと多分、読者様方の予想を裏切る結末になると思うんで(汗)
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
ユウキが汗ダクで暑そうだったから僕とアツシでユウキのパーカーのチャックを下げて、パーカー脱がせた。
そうしたら12月で半袖のシャツだった。
俺「幼いな〜」
ユウキが半袖のシャツだから寒くなるだろうと前後でサンドイッチのように挟み撃ちにしてユウキを抱きしめた。
俺「あらら〜気持ち良さそうじゃん。本気で兄弟愛しあってるようだな」
ユウキは目をつぶって寝やがったw
アツシ「ユウキの精神年齢って小学生かな?」
俺「赤ちゃんでいいじゃん(笑)俺達で育てようぜ。」
俺とアツシでユウキの頭をナデナデした
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
▼kさん:
>ユウキくんってどんな子?年下の子?
>タカさんの目を付けた子も気になります。
俺が目を付けたのはこんな感じ
・背が高くて眼鏡かけててオタクみたいな顔でツイッターの書き込みである程度ゲイの知識ある奴
・背が低くて肌黒で眼鏡かけててオタクみたいな顔
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
アツシ「ユウキって一人暮らしするの?」
ユウキ「うんそのつもり」
アツシ「じゃ毎日エッチできるね」
ユウキ「・・・」
俺「ありゃ〜っ恥ずかしいのかな?チンチンでっかいよ」
ユウキ「・・・」
俺「ユウキ〜小学校の時にコチョコチョと電気あんまやったことある〜?」
ユウキ「・・・」
アツシ「コチョコチョ〜」
アツシがユウキの脇を人差し指でコチョコチョし始める
ユウキ「くすぐったいからいやぁ」
アツシ「ユウキ可愛い」
俺「ユウキちゃんはコチョコチョと電気あんまでお仕置きで決まりだね」
俺がユウキをコタツから引きずり出して、ユウキを俺の上に乗せ、両手を抑える
アツシは両足を抑えて、足の指を使ってあんま
アツシ「顔にもっとやってって書いてるよコチョコチョ〜」
アツシが足裏くすぐり、俺がユウキの腹をくすぐる
俺「ユウキの足って可愛いね。ハーフパンツてところが幼く可愛い」
ユウキ「あ〜やめてください〜嫌だぁ〜」
アツシ「これからはユウキの服選びも俺たちでやってやろうか?この可愛いさを維持するためにな」
俺「もう一回シコるまでコチョコチョと電気あんま両方してやる」
俺「ほらほら「僕は男とエッチしました!毎日エッチしたいです!エッチは気持ちいいです!」って言えよ!言ったらやめてあげる」
ユウキ「エッチしたい!エッチしたい!エッチ気持ちいい!」
俺「簡単に本心言ったね」
アツシ「褒美にシコるまでやってやるよ」
ユウキ「エッチしたいエッチしたい(連呼)」
俺「おっと精子でヌルヌルしちゃったね〜」
くすぐりとあんまをやめる
ユウキ「はぁ〜はぁ〜」
俺「可愛いペットかな〜?僕とタカちゃんどっちが好きかな?」
ユウキ「どっちも好きです」
俺「何でどっちも好きなの?」
ユウキ「僕は一人っ子で年上で甘えられる人がイイです」
俺「要するに僕達二人がお兄ちゃん代わりになってか?」
アツシ「じゃこれからはお兄ちゃんって言って良いよ?」
俺「ユウキ良かったじゃん!もう二人お兄ちゃん出来るかもよ?」
俺「僕達も一人っ子だから弟ができて嬉しい」
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @p3042-ipbf406souka.saitama.ocn.ne.jp>
ユウキが放心状態から少し経った後に僕はユウキにユウキがシコられてる動画を見せた。
ユウキは目をそらせようとしたり、目をつぶったりして恥ずかしそうだった。
「ユウキの制服着てる時にまたやりたいな〜」とアツシが言うと「恥ずかしい」と小さな声でユウキは言った。
「可愛い性奴隷だね」と僕は言った。
「少し話そうか?」とアツシと僕はひとまずユウキの服を元通りに着かせた。
そしてコタツの中でユウキを挟んで僕とアツシは話した。
続く
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最後らへん、夏枝アサトが自分のこと、僕と言ってる描写あるけど、俺の間違いです
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ラッド
- 12/9/20(木) 14:09 -
Lと次回のMは、アサト視点です
〜日暮家・アキトの部屋〜
「日暮のトランクスは、青と白のチェック柄なんやぁ〜」
なんか、日暮にピッタリやわ〜。
「ねぇ、夏枝君も同じ格好になって
なんだか、僕だけじゃ恥ずかしくなっちゃて…。」
なんやねん、さっきからッ!!
めちゃ、可愛い過ぎるやんけッ!!
アカン、胸キュン過ぎるで自分ッ!!
「わかったわ」
俺は、日暮の言われた通りに服とズボン脱いで、トランクスと靴下だけはいた格好になった。
ちなみに、俺のトランクスは、ハイビスカスの花柄がはいったトランクスや。
「じゃぁ、まずトランクスの上から触るで?」
「うん」
俺は、日暮に確認して、トランクスの上からチンコを触った。
ムニュ、ムニュ、ムニ
「あっ…ん…。」
「どないな感じや?」
「なんか、変な感じだけど…気持ち良かったよ…。」
それから、何回か揉んでるうちに、少しずつ大きくなって、最終的にトランクスがテント張る状態までに、日暮のチンコは勃起していた。
もちろん、俺のも日暮のを触っていってるうちに、同じくテント張るほどに勃起していた。
「日暮のチンコも、勃ったら大きいなるねんなぁ〜」
「そういう、夏枝君のチンチンも…大きく、なってるよ…。」
「日暮の、こういう姿見てたらな、こっちまで興奮して勃ってもうたがな」
なんか、恥ずかしがってる日暮も可愛ええなぁ〜。
「そうなんだ…。
夏枝君、そろそろ直接触ってみて欲しいな…。
パンツの上からと直接じゃぁ、やっぱり気持ち良さは違うの…?」
「そりゃぁ、全然違うで
直接の方が、ごっつ気持ちええよ」
「じゃぁ、お願いして良いかな…?」
「ええよー」
俺は、日暮のトランクスを脱がすと、さっきまでと同じで、床に置いた。
多分、同じようにして欲しい言われるかもしれんから、俺もトランクス脱いで床に置いた。
これで、俺達は全裸同士や。
「なんや、やっぱり俺達のチンコって勃った時も、同じ大きさやな〜」
「そうだね…なんか、夏枝君と同じで嬉しいかも///」
日暮は、照れながらそう言った。
「俺もやで〜
それじゃぁ、直接触るで〜」
俺が、日暮のチンコを直接触ろうとすると―――――
「あっ、ゴメン(汗)
ちょっと、オシッコいきたい…。」
日暮は、トイレに行くのに立って、着替えようとしたのを僕は止めた。
「俺が、飲んでやるよ」
俺は、そう言うのと同時に、日暮をベッドに押し倒した。
−続く−
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
〜日暮家・アキトの部屋〜
「なんで?」
僕は、夏枝君が何で急にそんなことを、聞いてくるんだろうと、思った。
「いやぁ、転校して来てから流石に、すぐに好きな奴出来るんかなって、思うててな」
「あぁ、なるほど
流石に、それはないかな
でも、夏枝君のことは、友達の中で1番大好きだよ」
僕は、夏枝君に笑顔で答えた。
「ふぅん、そんなもんかぁ〜
じゃぁ、いつもは何を妄想しながら、1人でオナニーしてるん?」
「えっと…。」
うわぁ、どうしよう…。
でもまぁ、夏枝君だし良いか…。
「実は、僕ね…1人でしたことも、ないんだ…。」
「えっ、マジで!?
中学から高校くらいなら、普通オナニーくらいしてるやろ!?」
そうなんだ…。
そういう、知識ないんだよな…。
「僕、そういうのに興味なかったから」
「そうなんかぁ、めちゃ気持ちええのにな〜」
そんなに、気持ち良いものなのかな?
「夏枝君、1つお願いがあるんだけど、良いかな…?」
「うん?
なんやぁ、言うてみ〜?」
「その、僕に気持ち良いことして欲しいな…。」
「えっ!?」
夏枝君は、驚いた表情をしていた。
「えーとな…。」
「ダメ…かな…?」
「えーけど、気持ち良いことってHなことするねんで?
相手のチンコを、手で上下に動かしたり、口に入れて上下に動かしたり、するねんで?
それでも、ええんか?」
うーん、でもそんなに気持ち良いことなら、体験してみたいかな。
「良いよ、夏枝君とならそういうことしても
それに、僕のチンチンならトイレで見られてるしね」
「まぁ、日暮がええなら…。」
「やったー、夏枝君ありがとう〜
大好き〜」
どんだけ、気持ち良くなれるのか、すごい楽しみかも。
「じゃぁ、まずベッドの上に座って」
「うん♪」
僕は、夏枝君の言われた通りに、ベッドの上に座った。
「じゃぁ、次に服脱がすから、バンザイしてなー」
「え、服なら自分で脱ぐよぉ?」
「こういうのは、雰囲気が大事で、形から入らなアカンねん」
そうなんだぁ、なるほど…。
とりあえず、僕はバンザイをした。
僕が、バンザイしたのを確認すると、夏枝君は僕の服を脱がして、服を床に置いた。
「次に横になって
ズボン脱がすから」
「わかった〜」
僕は、ベッドの上で横になった。
そして、夏枝君は僕のズボンを脱がして、床に置いた。
僕は、トランクスと靴下だけをはいた状態になった。
−続く−
これで、中盤終了です
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ユウキくんってどんな子?年下の子?
タカさんの目を付けた子も気になります。
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