Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
たか
- 12/11/3(土) 21:39 -
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3O UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0 @05001031827269_mh.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SO-05D Build/7.0.D.1.117) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/... @s751236.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
周治「何があったか、聴かない方がいいか?」
俺は返事ができなかった。
周治「わかった。聴かない。」
周治なりに察してくれたようだった。
そのまま周治は続けた。
周治「…武部のヤツ、酒、飲んでたみたい、だったな……、臭い、してたし。……でなきゃお前に、、ぁ、あんなこと、しねぇよ。お前ら、普段から仲、いいじゃん……俺、よりは…。――ってかアイツ!、部室で、さ、酒、飲みやがって……!」
話を繋ぐのがやっとなのがまるわかりだった。
俺はこたえられずにいた。
暫く沈黙がつづいて、また周治が話し出した。
周治「情けないな…俺…、悟がこんなに辛そうなのに、何もしてやれない……。『野球部は強くて優しくて頼りになる』なんて学校の評判、大嘘だな… ごめんな…」
そう言って、周治は立ち上がってその場を去ろうとした。
俺は思わず周治の服の裾をつかんで彼を止めた。
周治にこんなこと言わせてまで黙ってるなんてできない。
正直に全部話そうと決心した。
<KDDI-SN3N UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002170740575_gi.ezweb.ne.jp>
『1つ貰ったら ダメ..?』
翔太の部屋のゴミ箱の中の
沢山丸まったテッシュを見ながらオレが言う。
大学時代、カミングアウトしてもずっと
態度も変えず仲良くしてくれていた親友がいた..
彼の名前は翔太。
翔太は少し街から離れた田舎に住んでて
この学校に来るのは、
距離も時間も掛かるのに
実家から毎日電車通学していた
田舎で育ったから..って訳じゃないけど
男らしいのに、素朴な優しさに溢れていて
バカだけど一生懸命で
よく言う『良いヤツ』って、ホントそんな感じだった。
クラスの皆からも慕われていて
オレ自身も、人として尊敬出来るヤツだなって思ってた
翔太には大学に入ってから
ずっと片思いしてる相手がいて
勿論女子だけど…
オレにも彼氏が出来たりして
本当に仲が良かったから、気負いせずに恋バナとかもしたいし
カミングアウトする事に決めた。
彼氏の話しを茶化しながら聞いてきたり
失恋したら、深夜電話で何時間も話し聞いてくれたり
ゲイの恋愛でも『普通の恋愛』として見てくれる
カミングアウトしてるし、仲が良すぎて『友達』って意識が強かったから
あんまり色恋的な目で見たりはしなかったけど
それでも魅力的な奴だなって思う。
翔太は片思いの子に3回以上告白して
毎回玉砕してた
その子曰く『男として意識出来ないから』らしい。
まあ、なんとなく分かるけど..
学生時代ずっとサッカーしてたみたいで
身体は少し筋肉質、ムダがないけどガッシリしてる
元々肌が黒いのに、夏なんか更に焼けて
友達皆でからかって遊んでた
『男らしさ+筋肉質+色黒』
の三代要素が集まって、
恋愛 ではないけど
正直『ヤってみたいな…』って気持ちはあった
そんなの、頭の中でモンモン考えてても気持ち悪いから
翔太には正直に言ってた
そしたら、
『初めてが男とか、オレ流石に泣けるぞ..?』
って返された。
個人的には、結構期待出来る言葉だなと
密かに胸を踊らせていた..
<SoftBank/1.0/940SH/SHJ002/SN355603031917364 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptky302.jp-t.ne.jp>
▼僕も4月から通学して最初に朝の満員電車で2人ぐらいの人に囲まれ触られた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.4; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 1.1.4322; .NET CL... @pl200.nas994.p-tokyo.nttpc.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(14/4/27(日) 11:47)
<SoftBank/1.0/936SH/SHJ001/SN359418020658887 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptky206.jp-t.ne.jp>
tatu
- 12/11/1(木) 20:40 -
それからはどうなったのですか。また続きがあればよろしく。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730) @bai6f43ba43.bai.ne.jp>
この前、通学時に初めて痴漢されました。一番うしろの車両に乗っていたら途中から混んできて奥の壁側に押された。最初は気にしなかったけど、なんか下腹部に違和感を感じて下を見たら前の人の手が股間を触っていました。僕はビツクリして腰を引いたのですが、その手は、またしても僕の股間を探しあて、今度はおもいっきり掴まれました。声を必死にこらえてを払いましたが人混みで思うように動けません。周りに気づかれるのも嫌なので我慢していました。自分の降りる駅までずっと股間を揉まれ続けられて、だんだん硬くなってきてしまいました。恥ずかしい気持ちなのに体は反応してしまいました。相手に硬くなってきたけどに気づかれて手がチャックを下ろしズボンの中に入れてきました。僕は恥ずかしさでたまりませんでした。その手がちんこの亀頭をグリグリいじくりまわされて降りるころにはパンツがビショビショに濡れていました。降りるときに前の人にニャと笑われた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.4; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 1.1.4322; .NET CL... @pl200.nas994.p-tokyo.nttpc.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0) @KD125028139018.ppp-bb.dion.ne.jp>
俺の高校には応援団の部活がある。かなり厳しい部活で体育会系色の強い部活だ。先輩は神様で、絶対服従、返事は「押忍」と言わなければならない。。ただ、厳しい分、入ったやつはみるみるうちに雄臭くなる。はじめは、みるからない頼りないやつでも、先輩にしごかれるし、筋トレもかなり本格的に行われる。寧ろ、ナヨった男を育て上げることも先輩の指名だ。という方針らしい。
頭はみんな五厘苅りで、三ミリ以上は誰もいない。
そして、なんと言っても、練習のときは夏でも冬でも褌(ふんどし)一丁にハチマキ姿でやらなければならない。
そして、普段の下着も、トランクスやボクサーパンツから褌にかえさせられる。
もちろん実際に応援するときも、褌姿でやる。
普段着用は基本的には自分で用意するが、練習着や応援のときに絞める褌は先輩から代々引き継がれる。天日干しかしない全く洗ってなくて、汗がたっぷり染み込んだ褌だ…俺はそんな応援団に入ることを決意した。。。
続きは書きますが、遅くなるかも…
<SoftBank/2.0/004SH/SHJ001/SN353021044470630 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptky204.jp-t.ne.jp>
[名前なし]
- 12/10/31(水) 10:05 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B179 ... @KD182249158104.au-net.ne.jp>
▼名無しがお送りしますさん:
鍔迫り合いなんてしたら紆余曲折は免れないから私は遠慮しておくけど
羽目を外し過ぎたことで喧嘩っ早い人に目をつけられたりしたら どうするつもりなの?
まだまだ嘴が黄色いのだから 大人しくしていましょうね。
君の身を守るためなんだから それ位はできるでしょう?
<Opera/9.30 (Nintendo Wii; U; ; 3642; ja) @softbank219196146210.bbtec.net>
名無しがお送りします
- 12/10/29(月) 18:17 -
<KDDI-KC3Z UP.Browser/6.2.0.16.1 (GUI) MMP/2.0 @05004032101605_es.ezweb.ne.jp>
[名前なし]
- 12/10/29(月) 17:14 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B179 ... @KD182249151099.au-net.ne.jp>
たかゆき
- 12/10/28(日) 12:13 -
僕は初めて襲われた快感で方針状態だった。
「じゃ〜次俺な。」ヒトシが僕に揉むように促した。
僕はヒトシのジーパンの上からチンコをナデナデとさすった。
キャキャ〜とヒトシはくすぐったいらしく足をバタつかせたり腰を左右にひねったり抵抗してきた。
「我慢しろよぉ」と笑いながら言ったら「僕生まれて初めて他人にチンコ触られるからくすぐったい」と言った。
「俺のチンコ好きなだけ揉んだんだから俺にもモミモミさせろよぉ」と僕はジーパンのチャックをおろしてヒトシのトランクスの上からモミモミした。
「やめろやめろくすぐったくって死にそう」とヒトシは手で僕の揉む手を妨害したり、足をバタつかせたりした。
僕はヒトシの後ろから抱きついてひたすら揉んだ。
数分後
「あぁ〜」とヒトシは息を荒くして言った。
トランクスがネットリしてヌルヌルとしてた。
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A405... @p3066-ipbf1707souka.saitama.ocn.ne.jp>
いいっすねー(*^O^*)
応募してます!続きよろしくお願いします!!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SH-12C Build/S4040) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @s827155.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
続き楽しみにしてます。
▼大輔さん:
>更新遅れてすみません^^;
>時間かかっても最後まで書き上げるので、ノンビリ読んで下さい。
>
>
>イケメン君の唇が離れた。
>ふと目を開けると、イケメン君はじっと俺を見ていて、こう呟いた。
>
>「しゃぶってもいいすか?」
>
>嬉しい提案だったが、まさかの一言に動揺した俺は、
>
>「え、でも汗かいてるし、、」
>
>と、言ってしまった。
>それでもイケメン君は、
>
>「平気っすよ。」
>
>と、答えた。
>それを聞いて俺はコクリとうなずいた。
>
>するとイケメン君は、屈んで俺のチンポの根元を握り、自分の顔を握りしめたものに近づけ、まじまじとそれを見つめた。
>
>「デカいっすね。」
>
>そうささやきながら、イケメン君はチンポの先をペロリと舐めた。
>
>お前の方がデカいだろ!
>
>そう心の中でつぶやきながらも、新たな刺激に俺はビクッと反応していた。
>
>イケメン君は、まるでアイスを舐めるかのように、俺のチンポをじっとりと舐め始めた。
>
>鈴口から裏筋をなぞりながら徐々に根元の方へ。
>裏筋が弱い俺は声を抑えるのに必死だった。
>油断したら「あぁっ!」とデカい声を出しそうだった。
>
>イケメン君は、裏筋を通過し、玉を舐め始めた。ヤバイくらい気持ちいい。
>そして、イケメン君の舌は玉を一通り舐めると次はチンポの横のVラインを舐め始めた。
>
>ビクンッと大きく反応したあと
>
>「くっ」
>
>と、思わず声を漏らしてしまった。
>
>「ここ、気持ちいいっすよね(笑)」
>
>イケメン君が笑いながら言った。
>
>気持ちよすぎる。
>イケメン君の攻めに俺は頭が真っ白になりそうだった。
>イケメン君は尚もそこを舐めながら俺のチンポをゆっくりとしごく。
>
>「あぁ・・」
>あまりの快感に俺の口は我慢がきかずに声をもらす。
>
>イケメン君は俺の反応を楽しむかのように、上目づかいで俺を見つめる。
>
>やべ、こいつ超エロい。
>
>イケメン君はまた裏筋に舌を移し、今度は徐々に亀頭の方へ上がっていった。
>そして、鈴口を大きくベロンと舐めると、その口で俺の亀頭をスッポリと覆った。
>生温かい感触が俺を襲う。
>こんなイケメンが俺のチンポを咥えいる・・・
>最高だった。
>
>あぁっ
>ジュポジュポ
>
>トイレに俺の吐息といやらしい音が響きわたった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2 @pw126210006212.5.kyb.panda-world.ne.jp>