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なにこの話。ワラ
2ケツしてもちんぽ当たらんから。
ウケる。ワラ
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ガンバレ
- 12/11/27(火) 19:04 -
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リビングらしき部屋から出てきたのは、いかにも「母ちゃん」って感じの恰幅の良い人だった。
「隆文君と…えっと…?」
「今日来た転校生」
「中澤和哉です」
ペコッと頭を下げた。
「あらあら、うちの馬鹿息子がこれからお世話になる子だったのね。仲良くしてあげてね」
「いえ、僕の方がお世話になったり、仲良くしてもらう立場だから…」
年上の人と話すのに緊張して、変に堅いことを言ってしまった気がした。
「謙虚な子だねぇ。うちの泰明も見習ってほしいわ」
「親に似たんだよ。てか、部屋行こ」
靴を脱ぐ山下君。
谷津君も同じだ。
僕は靴をちゃんと揃えて脱ぎ、何となく山下君と谷津君の靴もついでに揃え、山下君のお母さん(以下おばさん)に頭を軽く下げてから山下君の後を追って二階に上がった。
二階の一番手前が山下君の部屋。
中は普通な男子の部屋感じ。
漫画やゲームがある。
ベッドや机がある。
そんな感じだ。
「中澤は格ゲーとかやる?」
「僕、ゲームはあんまりやったことないからさ」
中学に入る前なら少しはやったけど、最近は全然だ。
ゲーム買う余裕なかったし。
「じゃあやってみよう。何でも慣れだからさ」
そう言ってゲームを起動した。
久しぶりのゲームは楽しかった。
最初は一方的にやられていたのが、負けても半分以上削れるようになってきた。
途中、おばさんが昼食を用意してくれたのでそれをいただき、再びゲームを再開した。
それから少しして、手加減をしてもらってだが谷津君に一勝できた。
「お、やっと勝てたか」
見ていた山下君が漫画から顔を上げて言った。
「じゃあ3時になったら罰ゲーム付きでやるか」
谷津君がニヤニヤしながら言う。
「それまで練習させてやるよ」
山下君がまた漫画を読み始める。
残り30分弱。
僕は罰ゲームが何かは分からなかったが勝てるよう練習した。
そして、時間は3時になった。
「じゃあ、始める前に罰ゲーム決めるか」
そういうと、山下君がメモ用紙を取り出し、それを一枚ずつ配った。
「とりあえず書けよ。何でもいいからさ」
そう言われ、何て書こうか迷った。
何でもっては言われたけど、何がいいかな…?
困った僕は、無難に腕立て10回って書いておいた。
「じゃあ、1と2が俺、3と4が隆文、5と6が中澤な」
山下君が紙を回収し、机からサイコロを取り出した。
罰ゲームはサイコロで決めるのか。
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「いいの…?」
「ダメなら最初っから誘わねぇし。それに『友達連れてきた』って言えば母ちゃん何も言わねぇし」
豪快に笑う山下君。
「隆文も来るだろ?」
「もちろん!中澤、変なこと訊いてごめんな。母ちゃん欲しいなら俺ン家のやるからさ」
「お前は馬鹿か!」
山下君がまた谷津君を軽く叩いた。
その光景の中に自分が入っていることが幸せで。
「ありがと」
嬉し涙を堪えて一言絞り出した。
深呼吸して気持ちを抑える。
「いや…本当に母ちゃんやるわけじゃねぇし…」
谷津君が照れた様子で返してきた。
「何泣きそうな顔してんだよ」
山下君がアハハと笑った。
二度目の深呼吸で何とか落ち着いた。
「嬉しくてさ。なんか、久しぶりにこんな雰囲気の中に入れて」
正直に言った。
「都会の学校はやっぱり冷たいのか?」
谷津君がズレた発言をしてきた。
「あっちはグループに分かれてたりとか、仲間外れがいたよ」
「グループには分かれてるけど、仲間外れとかはないよな?」
「イジメとか、うちのクラスにはないな」
2人の言葉が聞けて安心した。
「あ、ただ、他のクラスのヤンキーには気を付けろよ。たぶん転校生には絡んでくるから」
「わかった」
ちょっと不安要素もできた。
そして、何だかんだ話しているうちにだいぶ家の近くまで来た。
「もうちょっと行った一戸建ての貸家が僕ン家だよ」
「あの同じ形の家が並んでるとこか」
山下君が言った。
「そうそう。あそこの真ん中のとこ」
「じゃあ今度遊びに行こうかな」
谷津君が笑う。
「うん!今度遊びに来てよ!」
友達を呼ぶなんて何年振りだろ。
片付けとかなきゃ。
「俺ン家はこっち」
僕の家に向かう方とは違う道を行き、少し歩くとすぐに着いた。
大きな門があり、豪邸とまではいかないけど古く大きな家。
庭もデカい。
その隣にある二階建ての家を指差し「こっちが俺ン家」と山下君が行った。
そのまた隣にある似たような家が谷津君の家だそうだ。
「隣の家、でっかいね」
「あぁ…ばあちゃん家だよ」
山下君の声から元気が少し無くなった気がした。
「入れよ。母ちゃんいるけど気にしなくていいから」
ドアを開けてもらった。
「お、お邪魔します」
緊張して入っていく。
「お邪魔しまーす」
谷津君は慣れた感じだ。
「ただいまー。母ちゃん、友達2人連れてきたー」
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しゅう
- 12/11/24(土) 7:30 -
夏合宿が終わってわりと間もない頃だった。
俺の家に2年のヤツも何人か呼んで8人で宅飲みをした。
もちろん全員ビー部で最後にはみんなパンツ一枚になって酔っぱらってた。
時間も遅くなり次々と帰っていくなかで2年のDは酔い潰れてしまってた。
こいつは後輩の中でも俺が一番気になるヤツで、俺がたくさん飲ませてしまったんだ。しょうがねぇなぁ…とか言ってみんなには酔いが冷めるまで寝かしておくと言って他の奴らは帰ってしまった。
Dはプレイヤーとしてはまだまだだけど俺の気になる体格で下半身は大きく特にケツが半端ない。胸板は柔らかく厚い感じで全体的に体毛も薄かった。
俺のベッドで完全に酔い潰れて寝てるヤツのトランクスは小さめで股間の膨らみが強調して見えてしかたない。
その時俺もかなり酔っぱらってて、酒のチカラじゃないけど勢いでヤツの上に乗っかってみた!
「ダメだぁ…俺も酔っぱらった(  ̄▽ ̄)」
俺がそう言ってもいびきかいて起きなかった。
「ほらぁ、脱がすぞー」
トランクスをパアッと脱がした。
完全に被ってるチンコにツルツルのタマ。
俺はチンコつかんで遊んでたらムクムク立ってきだした♪
「んー…あぁすひまへーん」
わけわかんない事を言い出す。
つーか勃起しても剥けないチンコ♪
俺も触りながら完全勃起♪
俺もパンツ脱ぎ捨て全裸で再度Dに抱きついた♪
初めてチンコをこすり合わせた感触に気持ち良さを感じてしまった!
俺はしばらくその気持ち良さを
味わっていると知らないうちにDも俺の体に手をまわし抱きしめていた。
剥けないDのチンコの先っぽはめっちゃヌルヌルが出てたし、俺の先走りも合わせて、こすり合わせるとクチョクチョ音がしてた。
俺はDの耳元で「ヤバい、気持ちぃ♪」って言ってみた。
「酔っぱらってすひまへーん」
まだたぶん現状がわかってないのか…♪
なんか妙に股間が熱くなった。
見るとDはイッてしまってた。
俺は続行しすぐにDの体の上に放ってしまった。俺は興奮が治まらずDのスマタで2発目もすぐ出してしまった。
気づいたらそのまま寝てしまって、目覚めた時はお互いそれに触れずいつも通りのDだった♪
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ありがとうございます(^_^)
続き書きます。
荷物を持って、3人で校門を出た。
「谷津君も近くなの?」
「俺ン家、コイツの隣だからさ」
じゃあ幼なじみってやつなのかな?
「中澤は何でこんなとこに引っ越してきたの?」
山下君が訊いてきた。
「えっと…」
理由はいろいろあった。
中学に入学してすぐ、父親がリストラされて、母親は家を出て行った。
父親と2人で貯金を崩して何とか生活していたが、やはり生活は苦しく、性格は荒んでいった。
遊ぶことも出来ず、次第に孤立し、いじめにもあった。
そして、最初は近場でバイトや派遣での仕事を転々としていた父親だったが、決まった仕事を探し、やっと決まったのがここにある工場だった。
工場と言っても鉄工関係だけど。
前の仕事も鉄工だったから、きっと続けてくれるはずだ。
でも、知り合って初日の人に詳しいことは話せないため「父親の仕事の都合でさ」と答えた。
「ふーん」
『普通だなぁ』と思っているのが分かってしまう返事だ。
「母ちゃんも働いてんの?」
「え?」
今度は谷津君が訊いてきた。
まさか母親の話を振られるとは思っていなかった。
「母さんは…その…」
離婚したって言うのが怖かった。
1年の時に打ち明けたら『母親が出て行った』とからかわれ、イジメられたからだ。
緊張して、学ランの裾を強く握った。
言ったって大丈夫。
良い人達だからイジメたりしない。
きっと軽く受け止めてくれる。
でも、もし嫌われたら?
せっかく仲良くなれそうなのに。
嫌われたら?
後から谷津君に聞いたが、この時の僕は、俯いて目が泳いでたらしい。
「あ、何か悪いこと訊いたかな?」
谷津君が気まずそうにしている。
笑い話くらいの勢いで言っちゃえばいいのに。
僕は馬鹿だ。
「バカ文!(谷津君の下の名前が隆文だから)」
山下君が谷津君の頭を軽く叩いた。
「イテッ。何すんだよ」
「中澤、母ちゃんいないんだろ?」
「ッ!」
山下君に言われドキリとした。
「引っ越してきた時に荷物入れてんの俺見てたんだよ。同い年くらいのやつがいたからさ。そしたら、母ちゃんらしい人は見当たらなかったから。今の中澤の様子で分かったってのもあるけど」
近付いてきて頭を撫でられた。
「離婚したの?」
山下君の問いに僕は無言で頷いた。
「そっか。いつも家には1人?」
「うん」
「じゃあ、俺ン家来いよ!1人でいたってつまんないっしょ」
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ゆうくん
- 12/11/23(金) 8:41 -
どんな風に進展するのか楽しみです。
続きお願いします。
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僕は中2の春に転校した。
みんな知らない人たち。
自己紹介をして、自分の席に着くまで緊張していた。
見慣れた中に1人だけ知らない人がいるって状況は、同じ面子で1年過ごした人達にとっては刺激になったのかも知れない。
皆が僕に話し掛けてくる。
都会から引っ越してきた僕は、田舎と都会の人間の違いを感じた。
皆が優しかった。
イジメの雰囲気なんて全く無かった。
「少し静かにしろ。委員長、放課後、中澤(僕の苗字)に学校を案内してやってくれるか?」
先生が呆れながら言った。
「わかりました」
後ろの席の、落ち着いた雰囲気の男子が返事をした。
「中澤君、クラス委員長の五十嵐健です。よろしく」
「よ、よろしく」
優しく微笑んでくれた五十嵐君。
僕の笑顔は多分引きつっていた。
最初の日はすぐに過ぎた。
まぁ、始業式とかだけで授業がなかったし。
放課後は五十嵐君に学校を案内してもらう約束だ。
「中澤君、もう行けるかな?」
五十嵐君のほうから話し掛けてきた。
「あ、俺も一緒に行く!」
そう言ったのは隣の席の山下君だった。
山下君は、活発でお調子者タイプな人。
「泰明(山下君の下の名前)が行っていいなら俺も行く」
山下君の後ろの席の谷津君だ。
谷津君も山下君みたいなムードメーカらしい。
「じゃあ4人で行こうか」
五十嵐君は『しょうがない』といった感じの笑顔を見せた。
一階から順に学校を案内してもらった。
東校舎の1〜3階は教室。
南校舎には職員室や図書室。
西校舎には理科室や音楽室があった。
体育館は始業式で行ったから割愛。
「だいたいこんなもんかな」
再び教室に戻りながら、五十嵐君が呟いた。
「案内してくれてありがとう」
「いや、気にしないで。これから友達になるんだから当然のことをしただけだよ」
五十嵐君が微笑んだ。
「じゃあ、僕は生徒会に行かなきゃだから。また明日」
「うん。また明日」
また明日…。
そうだ。
明日から楽しい生活が始まるんだ。
「中澤ン家ってどこ?」
不意に山下君から話しかけられた。
「駅の近くのコンビニの裏らへんだよ」
だいたいの位置を答える。
学校から歩いて20分くらいのとこ。
「お、俺ン家の近くじゃん!一緒帰ろ」
「う、うん」
中学生になって初めてだった。
誰かと一緒に帰るのは。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ゆう
- 12/11/22(木) 17:23 -
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ゆう
- 12/11/22(木) 17:21 -
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たつき
- 12/11/22(木) 17:19 -
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俺はヤンキー。いつも公園でバイク停めてタムロしてる。
みんないかつくて金髪オールバックとかスカジャンとか悪羅服とか。
他の地域と喧嘩したりも多い。
たまたまその日は俺と先輩の2人だけだった。
先輩は特攻ジャンパーに紫のボンタンジャージ。
特攻ジャンパーは光沢感あって肉棒をいつかこすりつけてえなーと思っていた。
「今日みんな来ねーなー」
「2人で走り行きますか。」
といって先輩のバイクのケツに乗って走りに行った。
俺は赤いスカジャン。
スカジャンと特攻ジャンパーどちらもテカテカしているのでそれらがこすれて肉棒が勃起。
「お前勃起してねえ?」
バイクに乗ってた俺の肉棒が先輩の特攻ジャンパーに当たっていた。
「いや、」
「何だよ?オナニーしてえの?」
「はい。」
公園に戻り、2人で公衆トイレに入った。
先輩が小便したあとで激しく肉棒をシコシコし始めた。
俺は我慢できず、
「先輩の特攻ジャンパー格好いいっす。肉棒こすりつけたいっす。」
と言ってしまった。
「龍が着てるスカジャンも気持ちいいだろ?シコらせろや?」
と言い先輩は俺の背後に回ってテカテカしたスカジャンに亀頭を激しくこすりつけてきた。
「俺の特攻ジャンパー肉棒に巻きつけたい?」
「巻きつけたいっす!」
「ほらよ。シコシコシコシコシコシコシコシコ」
「あーヤバいっす!先輩のハアハア特攻ジャンパーに、、ハアハア、、せいしが、、、」
「最初からぶっ放す予定だろ?俺も龍の背中のドラゴンスカジャンに、、あーイクイク!」
といって先輩の温かいザー汁が俺の赤いスカジャンに飛び出した。
まだイってなかった俺の肉棒を先輩がチロチロとくわえ始めた。
俺がいきそうになると先輩は
「俺の特攻ジャンパーに白い液体ぶちまけたいんだろ?」
と言って特攻ジャンパーで激しく肉棒をさすってきた。俺は先輩の○○會と書いてあるいかつい特攻ジャンパーにザーメンを飛ばした。
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たかゆき
- 12/11/18(日) 13:33 -
「ハァーハァー」とヒトシはニヤつきながら荒息してた。
ヒトシは僕を抱きしめながらチンコをナデて「またおっきいよ」と言った。
僕はくすぐったいから足をバタつかせた。
「たかちゃん好き。大好き!大好き!」と耳もとでヒトシは言ってきた。
「いや...僕ホモじゃないし...」と言って凄い戸惑った。
「僕はたかちゃん好きだよ」とヒトシは言って、僕の口を手で抑えて抱きついてきた。
今思えばレイプってやつかな?
気分は襲われた感じ。
でも、僕は心の中で何故か嬉しかった。何でだろう?
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A5... @p3066-ipbf1707souka.saitama.ocn.ne.jp>
アガタ
- 12/11/17(土) 21:11 -
俺も大好きで続編を楽しみにしています。
翼さんお元気ですか?また是非書いて下さい。
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.310 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
もー一年くらいたっちゃいましたけど、
続き楽しみにしてます!!
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<KDDI-SN3O UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0 @05001031827269_mh.ezweb.ne.jp>
続きを読みたいなあ・・・
▼takuさん:
>私は38歳の妻と中学1年生の息子がいるサラリーマン。先日夜9:00頃仕事帰りにションベンがしたくなって近所の公園の公衆トイレに入りました。スーツズボンのチャックを下ろしてチンポを出した瞬間、近所に住むウチの子と同い年の翔太君が入ってきました。2個しかない小便器。隣同士で軽く挨拶をして、翔太くんの方を見て塾の帰り?と聞くと、うんって翔太君が頷いた。が、翔太君は私のズル剥けチンポをガン見していました。私はションベンが終わり、ズル剥け太チンポをブルンブルン振って雫を切りました。そしてチンポを出したままベルトを緩めてズボンのホックを外して股間を全開。Yシャツの裾を入れ直して時間稼ぎをしながら、さらにチンポを見せつけてやりました。Yシャツの裾を入れ直し、身なりを整えると、私は「おじさんのオチンチンデカイだろう。」と言いました。翔太君はびっくりしていましたが、黙って頷きました。「おちんちん好き?」と質問すると、ニヤけながらも返事はありませんでした。私は翔太君の手を取り、私の股間に導き、スーツ越しにチンポを触らせてやりました。最初は遠慮気味に。だんだん手のひら全体で撫で回すように揉んできました。さらにエスカレートして、チンポの型に沿って指でキュッとつまみながら擦ったり。私は気持ちよくなってフル勃起してしまい、股間が完全にテントを張ってしまいました。すると翔太君はチャックを下ろして私の勃起チンポを力づくで引っ張り出しました。コラコラダメダメと軽くたしなめましたが、カリを包み込むようにグニュグニュ擦ったり、激しく全体をしごいたり、ぎこちないけどウチの息子と同い年の男の子に、チンポを弄り回されている状況に激しく興奮してしまいました。翔太君もチンポを弄りながら「デカイ。硬い。アアすげえ!。」と言いながら、鼻息荒げながら興奮していました。程なく私は不覚にも射精感がきてしまい、ダメダメと言いながら翔太君の手を払い除けました。翔太君は「もしかして射精するの?」と聞いたので、私は、チンポを思いっきりシゴキながら「アア、そう・ダヨ、アアア、ああああイクッ!アアアア、ア、ア、。」結局13歳の子供の前で、ザーメンをぶっ放してしまいました。翔太君は「すごいね。おじさん気持ちよかったの?」と聞くので、「翔太くんが上手だから気持ちよかっよ。でもこのことはナイショだよ。」とチンポをしまいながら言うと、「またチンチン触らせてくれたら黙っててあげる。」と私のスーツの股間を撫で回しながら生意気なことをほざきました。私は「いいよ。」と言って手をつなぎ、マンションの前まで送ってあげました。帰る途中も何度も私の股間にタッチしたり、軽く揉んだり、信号待ちの時はチャックを下ろそうとするので制止したりで、私のというより、大人のチンポが気になって仕方ないといった感じで、とてもウレしそうでした。翔太くんの住むマンションの前で、じゃあねと言って別れようとすると、また股間を撫で回してくるので、最後だし1分位触らせてやりました。するとまた私のチンポに芯が通り始めたので、「はいおしまい。またな。」と言って手を引き放しました。
>名残惜しそうな顔しながらも諦めてマンションの中へ入っていきました。私は歩き始めると、翔太くんが走って戻ってきて、私の耳元で「おじさんのチンチン、お父さんのより大きかったよ。」と囁いて私の股間にタッチして帰って行きました。
> 家に帰って晩飯食ったあと、久しぶりに嫌がる息子と風呂に入りました。体を洗っている時、息子が私のチンポを凝視していました。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @113x36x238x209.ap113.ftth.ucom.ne.jp>