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先輩の引っ越し
 ゆうき  - 12/10/21(日) 10:00 -
昨晩の出来事を書きます!
ちょっと興奮ぎみなので文章下手かも…

昨日、ノンケ先輩が結婚することになり、その引っ越しを手伝うことになりました
社会人野球やってるせいか体はいい感じですけど、超タイプとかではないです(笑)

引っ越しが終わり、飯をごちそうになった後
遅くなったし酔ってたのもあって新居に泊まることに
部屋も片づいてないので先輩、奥さん、俺の3人が川の字に寝る感じに
(先輩と奥さんはベッド、俺は下に布団って感じです)
真夜中、なんか物音で目が覚めて…
気づくと先輩と奥さんがセックスしてました。
すぐ隣で俺が寝てるのに

暗くて結合部は見えないけど
がっか抱き合って正常位で腰振ってました。

おー、夫婦のセックスってこんなんなんだーってなぜか冷静に見てる俺…(笑)
AVとはやっぱ全然違う感じ
2人とも必死に声を押し殺してるけど息づかいが超荒くて興奮しちゃいました。
前半は先輩が攻めてたけど、後半は奥さんが上になって騎乗位!
今度は先輩のほうがアンアン言わされてて
最後は座位で抱き合ってフィニッシュ!!
その後、ガサガサとティッシュの音とか聞こえて…
気づいたら寝ちゃってて朝でした。
先輩と奥さんは俺より早く起きてて
ゴミ箱見るとティッシュがたくさん…
思わずいちばんずっしり重いティッシュの固まりをポケットに入れたまま
朝食までごちそうになり、さっき帰宅しました。

へー
先輩って、ゴムつけてやってるんだ
子供はまだなのかな?

ゴムはウレタンの使ってるんだー

結構出てるけどいつもこんなに量多いのかな?

なんか先輩の秘密握っちゃったみたいで興奮ぎみです
それより、使用済みコンドーム持ち帰ったのバレてないかヒヤヒヤだけど
とりあえず、先輩の精子チンコに塗って一発抜こうかと思います!
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発展公園で その10
 大輔  - 12/10/21(日) 9:18 -
更新遅れてすみません^^;
時間かかっても最後まで書き上げるので、ノンビリ読んで下さい。


イケメン君の唇が離れた。
ふと目を開けると、イケメン君はじっと俺を見ていて、こう呟いた。

「しゃぶってもいいすか?」

嬉しい提案だったが、まさかの一言に動揺した俺は、

「え、でも汗かいてるし、、」

と、言ってしまった。
それでもイケメン君は、

「平気っすよ。」

と、答えた。
それを聞いて俺はコクリとうなずいた。

するとイケメン君は、屈んで俺のチンポの根元を握り、自分の顔を握りしめたものに近づけ、まじまじとそれを見つめた。

「デカいっすね。」

そうささやきながら、イケメン君はチンポの先をペロリと舐めた。

お前の方がデカいだろ!

そう心の中でつぶやきながらも、新たな刺激に俺はビクッと反応していた。

イケメン君は、まるでアイスを舐めるかのように、俺のチンポをじっとりと舐め始めた。

鈴口から裏筋をなぞりながら徐々に根元の方へ。
裏筋が弱い俺は声を抑えるのに必死だった。
油断したら「あぁっ!」とデカい声を出しそうだった。

イケメン君は、裏筋を通過し、玉を舐め始めた。ヤバイくらい気持ちいい。
そして、イケメン君の舌は玉を一通り舐めると次はチンポの横のVラインを舐め始めた。

ビクンッと大きく反応したあと

「くっ」

と、思わず声を漏らしてしまった。

「ここ、気持ちいいっすよね(笑)」

イケメン君が笑いながら言った。

気持ちよすぎる。
イケメン君の攻めに俺は頭が真っ白になりそうだった。
イケメン君は尚もそこを舐めながら俺のチンポをゆっくりとしごく。

「あぁ・・」
あまりの快感に俺の口は我慢がきかずに声をもらす。

イケメン君は俺の反応を楽しむかのように、上目づかいで俺を見つめる。

やべ、こいつ超エロい。

イケメン君はまた裏筋に舌を移し、今度は徐々に亀頭の方へ上がっていった。
そして、鈴口を大きくベロンと舐めると、その口で俺の亀頭をスッポリと覆った。
生温かい感触が俺を襲う。
こんなイケメンが俺のチンポを咥えいる・・・
最高だった。

あぁっ
ジュポジュポ

トイレに俺の吐息といやらしい音が響きわたった。

引用なし

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中学時代 その6
   - 12/10/21(日) 1:00 -
顔がどんどん近づき
唇に触れた。

チンコが当たってる快感と
初めてのキスの新鮮さに気分は絶頂だった。

(舌は入れてない・・・)

僕:「ファーストキスは竜一に奪われたな」
竜一:「僕もKに奪われた」

竜一:「まだKのチンコ洗ってあげてなかったね」

竜一が僕のチンコをさするように触った。
僕:「あっ・・・あぁ・・・」

風呂で濡れてるからか、キスで興奮したのか
気持ち良すぎて声を出してしまった。

竜一:「Kのエロい声や、気持ちいい?」
僕:「うん、ヤバい・・・」
竜一:「Kも僕の触って。2人で出し合おうよ」

そうして2人でシコり合い
僕が先にイッてしまったが
竜一もそのすぐあとにイッた。

竜一:「気持ちいいね。」
僕:「だね、これからも一緒にやろう」
竜一:「うん!」

このあとも2人でキスや、体・チンコを触り合ったりした。


僕:「そろそろ親帰ってくるかも」
竜一:「僕ももう帰んなきゃ」

時間があっという間に感じた。
この日は2人とも少しヘトヘトな顔で
僕:「じゃぁまた明日学校で。」
竜一:「うん、バイバ〜イ」

翌日、学校では誰もいないことを確認しては
手をつないだりした・・・

引用なし

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Re(2):修学旅行で4
 nao-  - 12/10/20(土) 17:49 -
スッゲーいい〜ストリだし、めつちゃ興奮しちやう、つづき早く書いて欲しい〜

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Re(1):修学旅行で4
 じゅん  - 12/10/20(土) 15:56 -
気になります。続き早く聞きたいです。

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修学旅行で4
 優翔  - 12/10/20(土) 13:08 -
ありがとうございます!
続きです。


目の前には裕哉の顔。
体は密着し、俺の足は裕哉の足に挟まれ股間が触れていた。
すぅすぅと寝息をたてているイケメン。
付き合ったらこんな顔を何回も見れるんだろうな…。
そう思った。
今ならキスしても大丈夫かな…?
朝でぼぉっとしてて、さらに一週間近く溜まってたせいか迷いはなかった。
俺はそっと唇に唇を重ねた。
そして、裕哉の股間に手を伸ばす。
まだ柔らかい。
だが、何度もキスしながら触っていると徐々に硬さと大きさが増し、動画で見た所謂『デカマラ』と呼ばれるサイズになった。
握っても指が回らない。
こんなのを女の中に入れてるんだ。
そんなことを思った時だった。
俺のことを抱くかのように背中に腕を回された。
「え?」
「さすがに起きるよ。てか、こんなんされたら我慢できねぇし。責任とれよ」
強く抱きしめられた。
見つめ合うが言葉は無い。
だが、まるで俺の心を読んだかのように唇を重ねてきた。
わざと音をたてるようなキス。
それから舌を絡めてきた。
「ん…ッ」
朝から裸でベッドで抱き合い、キスをする。
朦朧とする意識。
俺からも舌を絡めた。
初めてのディープキスを堪能してから唇を離す。
見つめ合うこと数瞬。
「―――――いい?」
朝に弱い俺は、まだ頭の回転が万全では無かった。
だから、裕哉が小さく呟いた単語を上手く理解できないまま「うん」と返事してしまった。
「仰向けになって」
俺が動きやすいよう少し体を離す裕哉。
俺は言われたとおりにした。
すると、裕哉は俺の上に覆い被さってきた。
額、頬、唇にキスをされた。
それから耳を舐められた。
「あぁ…」
初めての快感に俺は身を捩った。
しばらく耳を責めた舌は鎖骨をなぞり乳首に達した。
「ん…ッ」
男も乳首が感じることを実感している。
体が勝手に動いてしまう。
両側を同じように吸った後。
裕哉は布団の中に潜っていった。
俺は布団の中を覗けなかった。
「あぁ…ッ!」
竿を扱きながら付け根周辺を唾液で濡らしているであろう人を見るのが少し怖かった。
見たら後戻りできない。
いや、後戻りなんかする必要はないんだが。
ただ、見たらイケると思ってしまいそうだった。
それで告白をして断られたら。
働かない頭で必死に考えた。
でも、すぐに考えは霧散する。
卑猥な音をたてながら、裕哉が俺のモノをしゃぶり始めたからだ。

引用なし

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Re(7):EVERYTHING (it's) YOU 13
 ブレーカー  - 12/10/20(土) 11:39 -
最近の話をしてくれてありがとうございます!(*^_^*)

見ていてとても…とても心が温かくなります♪(*^_^*)

一応付き合っていることにはなってるんですね♪良かったじゃないですか!(*^▽^*)

まだまだ続くようで嬉しいです!
いつまでも二人が幸せでありますように!!

続き楽しみに待ってます!(*^▽^*)

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Re(7):EVERYTHING (it's) YOU 13
 さとー  - 12/10/20(土) 9:28 -
名無しさんと、相手さんの身長・体重を知りたいです!

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Re(6):EVERYTHING (it's) YOU 13
 名無し  - 12/10/20(土) 7:43 -
2013年、1月を持って
俺は東京に夢を追って行く。

もちろん連れてはいけない。
だから時間が経つごとに焦っていた。

2人とも焦ってた。
今も焦ってる。

昨日の話

いつもみたいに泊まりにきた。
部屋には新しく作ったそいつ専用の私物BOXもある。
最近では1.5人暮らしの様。

俺だけ出勤でそいつは休みだったから
仕事から帰るとすぐに帰った。

そしたらビーフシチュー作って待っててくれた。
初めて料理作ったみたいで
もちろん味は微妙だったけど
今まで食べた中で1番満足行く食事だった。

食べた後は一緒に洗い物した。
たまらなく愛おしく思えて後ろから抱きしめた。
驚いた拍子に洗ってたスプーンが裏向いて
水がかかった。

もう!ってこっちむいて怒ったから抱きしめてキスした。

今が1番毎日幸せだ。

銭湯いって
帰って布団敷いて

腕枕するとすぐに抱きしめてくれる。
俺の胸に頭乗っけて上目遣いしてくる。
頭撫でると気持ち良さそうな顔する。

電気はまだ消さない。
体を起こしてキスをした。
何度もキスした。
舌をいれてきてくれる。
俺もそれに応える。
何度もキスをした。

服の中に手をいれてきて
俺の乳首を触ってくれる。
思わず声がうっ、て漏れる。
それを見て、またキスをする。

次は俺がそいつの身体を仰向けて倒す。
Tシャツを胸まであげて乳首をころがす。
もちろんキスしながらだ。
そのまま首筋にキスをして
乳首を舐めてやる。
そしたらいつも感じてるのかよくわからない声をあげるんだ。
その姿が可愛くて仕方ない。

なんども抱きしめあって
なんどもキスをする。

何時間もそうやって愛し合ってる。

変わりないのは相手はノンケだってことだ。

ただ変わったのは
今俺たちは付き合っている。
俺には全て見せて良いって言ってくれた。
笑ってる顔も、怒った顔も、
泣き顔も、1番気持ち良さそうな顔も、全部。

10月21日
付き合ってもう少しで1ヶ月。

最近心配なことがあるらしい。
もう俺以外人を好きになれないんじゃないかってことらしい。
『ならんくていい!』っていうと
『うん!』って答えてくれる。
そんなこと無理だって分かってるけど
今、幸せだからそれでいい。

毎日帰り道、一目につかないように手をつないで帰る。

最近の話をしたけども
次は7月からの話です。

引用なし

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Re(5):EVERYTHING (it's) YOU 12
 名無し  - 12/10/20(土) 7:19 -
それでも大好きは変わらなかった。
嫌いになる努力も虚しいくらいに
一度あって笑って見せると無駄になる。
1番嫌いだけど世界で1番好きだった。
その両方の感情が一日に何度も現れた。

それから数日後にまた泊まりにきた。
いつもみたいに抱きしめあってるけど何処かで他の誰かにこの違う顔を見せるだろうって疑いがある。

でもたまらなく好きだ。

寝静まると
生まれて初めてやってはいけないことをしてしまった。

服の中に手をいれる。
呼吸ができないほど緊張する。
すべすべの肌を撫でて上の方へ
何度もみたこともある乳首。
初めて触れた。
つねったり転がしたり
興奮は収まらない。
手はしたに伸びて行く。
ジャージのパンツを上から撫でる。
撫でる度に硬くなって大きくなった。

そこで手は止まった。

なんて、なんて情けない。
申し訳ない。
俺が求めているのかこんなことなのかと。
愛情ってなんなのか。
そんなんじゃないでしょう。
抱きしめたら
胸の中で幸せそうな顔してる。
時折こっちむいて2人で笑う。
俺が求めてたのはそういう幸せだろうって、わかった。

だから全部やめて
寝てるのもわかってたけど
思いっきり抱きしめた。

少し起きたのか寝ぼけておれの方すり寄ってきて
手握ってくれる。
なんか感じ取ったのかな?
胸の中でまた口開けて寝始める。

これが幸せだ。
こんな近くに幸せがある。
こいつの存在が俺の幸せを作っている。

出来た彼女とは結局、2週間ぐらいで別れてしまった。
やっぱり、優先順位を俺にし過ぎたみたいだった。

後悔してないよって、
笑って見せてくれた。

変に慰めるのも嘘臭かったから
『良かった』って言ってやったら
また笑ってた。
『最低やな!』って言いながら
笑ってた。
その笑顔みて俺も笑った。

これ以上好きになって良いのかわからなかった。

だからちゃんと言った。
『変なこと言ってると思うやろうけど、俺のそばにだけおってくれへん?』
『うん。もう離れへん。ごめんな。』

ノンケのクセして
ひとの気持ちもわからずに
そんなこと言いやがって。
ほんとに大嫌いだ。

でも世界で1番大好きだ。

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中学時代 その5
 K  - 12/10/20(土) 1:26 -
竜一の体は140cmぐらいの小柄で
僕は155cmぐらい。

2人ともチンコの毛は生えていたがそれほど濃くはなく
竜一のチンコはまだ未熟な感じで通常時は4cmぐらいで細かった。
僕のチンコは通常時は7cmほどで竜一よりも太さはあった。

僕:「竜一も包茎なんやね」
竜一:「包茎って?」
僕:「チンコの皮がかぶってること」
竜一:「へぇ、てかKのチンコ僕より少し大きいよね」
僕:「竜一が小さすぎるんだよ(笑)そんなことより風呂入ろう。」

シャワーで2人の体を濡らす・・・

僕:「チンコ洗ってやるよ」
チンコをさすってシャワーで流す・・・
竜一:「くすぐったい。」

竜一はほんとに純粋な子で
チンコを触られると恥ずかしいような気持ちいいような顔をする。
そのかわいさに僕はさっきイッたばかりなのに
すぐに興奮してしまった。

シャワーを壁にかけて体に当たるようにし、
竜一の後ろから抱きつきその小さな体を包みこんだ。

竜一:「Kたってるん?背中にチンコが当たってるよ。」
僕:「竜一ってほんまかわいいよな、そういうとこ好きやで。」
竜一:「僕もKのこと好きやで。一緒にいて楽しいし、気が合うし、もう僕ら親友以上でいいんじゃない?」
僕:「そうやね・・・じゃぁキスしようよ。」
竜一:「いいよ」

お互い向き合って濡れたツルツルな体を抱き合い
2人ともビンビンにたっているチンコを押し付け合うぐらい
グッと抱き合った。

顔をゆっくりと寄せ合い・・・

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Re(4):EVERYTHING (it's) YOU 12
 ブレーカー  - 12/10/19(金) 23:14 -
返事ありがとうございます!(*^_^*)
今回まで読んでちょっとハラハラしてましたが、今でも仲が良いことを知れて安心しました!

いつまでも幸せになって下さい!(*^▽^*)

続き楽しみにしてます!(^-^)

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Re(1):修学旅行で3
 じゅん  - 12/10/19(金) 18:35 -
頑張って書いてください。楽しみにしてます。

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Re(4):EVERYTHING (it's) YOU 12
 たか  - 12/10/19(金) 17:02 -
ノンケに恋して辛い思いすごいわかる…
頑張って!

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振り込め詐欺に騙されたふりして2
 サボリーマン  - 12/10/19(金) 16:42 -
レスありがとうございます。
続きが遅くなり期待させてしまった方、申し訳ありません。

いきなり奴のケツにぶち込もうと思ったが、冷静に考えればオレのデカマラはふつーの女でもきついのに、初めて?と思われるケツに入るわけがない。
無理やりぶち込めたとしても、奴のケツとしての機能を失わさせることになるだろう。

ムカつきですぐにでもぶち込もうとする気持ちを抑え、初めに羞恥責めっぽいのでケツ穴を馴らしてやろうと決めた。どうせ、クソで汚れているだろうし・・・

前のセフレの時に頻繁につかっていたグリセリン・・・
奴の前に見せたが、ノンケであろうそいつには意味がわからないといった感じだった。
まずクソで汚れたお前のケツをこれで浣腸してやると言ったら、ギャグにふさがれた口で
「コメンナハイ、ゴメンナハイ・・・・」と連呼するばかり
そんな言葉を無視して250mlの浣腸器にグリセリンを吸い上げ、またわざと奴の前に見せつける。
顔が引きつっている
有無を言わさず奴のケツ元に持っていき、一気に注入した。
容器が500ml入りなのでもう一回。即座にアナルストッパーをはめた。
注入中は顎を引きつらせ、初めてされるややぬるいと思われる浣腸液の感触に耐えている様子。

5分もしないうちに、奴の腹から下った音が響いてきた。
全身から脂汗を出し、色黒のガタイがテカる。
10分もすると腹筋の溝に汗が溜まり、まるでボクサーがスパークリングをした後のようだ。

低い声でうめいたので、耳元で
「ひり出したいか?」と聞いたら。
息も絶え絶えで、コクコクとうなずいた。
「まだ、浣腸の楽しさ味わえよ」と言って焦らした。
汗をかいた奴のガタイがあまりにうまそうだったので、乳首を舐めまわした。
乳首が性感帯なのか、舐めるたび海老反りにのけ反りオレの舌を受け止めている。
もっともあまりの腹痛に耐えているだけなのかもしれないが・・・

奴のケツ元に風呂場のタライを置き、ここでひり出せと耳打ちをし、ストッパーを強引に外した。
奴は泣きそうな顔で首を振って、「ホイレニイカヘテクラサイ、ホイレニイカヘテクラサイ」を連呼して一向に出す気配がない。
それでも20分を過ぎた後、奴の腸からはいっそう激しく下った音がなり、チョロチョロと浣腸液が漏れだした。
オレは奴の耳元で「出すんだったら出す、出さないんだったら出さないではっきりしろや?」と言って、両乳首を思いっきりひねり上げた。
奴は痛さでのけ反り、ケツを締め上げ漏れ出した浣腸液を止める、出したらひねるの繰り返しで浣腸の寸止めを繰り返し、奴ののけ反る姿を楽しんでいた

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Re(3):EVERYTHING (it's) YOU 12
 名無し  - 12/10/19(金) 11:48 -
『何が?』

『俺だって大好きやもん。
1人だけ好きみたいに言わんといてや。
好きやからこんな辛いねん。』

思いがけない言葉だった。
でも好きって言葉は兄としてって意味だとすぐわかった。
いろいろ吹っ切れてた俺は、もう恥ずかしさとかなくなっちゃって続けた。

『俺世界で1番お前のこと好きやねん。
世界で1番幸せにしようと思ってる。
でもお前が世界で1番好きにならなあかんのは今メールしてる子やろう?』

『違う。
俺だって世界で1番好きやで。』

『嘘つけよ』

『嘘じゃない。
だから相手にも優先順位は兄ちゃんが第一優先やって言ってる。
俺だって世界で1番好きやねん。』

それだけ言うとまた泣き出した。

何が出来る?
俺に何が出来る?
ここで帰らせることか?
この関係を終わらせることか?
俺に今こいつのために何をしてあげられる?
自問自答を繰り返して
出た答えは

後ろから強く抱きしめた。
体は俺に預けてきたから
首を傾けさせてキスした。
手を握った。
強く力が入る。
大好きだと思う程の強く手も握る。
流れる涙が俺の顔にも付いた。
今までで1番長いキス。

離れた後は手で涙を拭ってあげた。

電気は消してたけど目が慣れてた。

晴れた目で俺をみてた。

『大好きやで』って言うと
正面向いて俺にもたれかかって
『俺も大好き』って言ってくれた。

理解は出来ない。
じゃあなんで女に行くのか?
そこだけは理解出来ない。
でも仕方ないことだと思うしかなかった。

布団にはいると何度もキスした。
弁解するように、謝るみたいに
言葉は少なかったけど。

数日後、
そいつは付き合い出した。

やっぱり耐えれなくなって
またすぐに距離を置きたくなったけど
出来るだけ近くにいた。

職場でも
2人でちょっと喋ってたり
距離が近かったら嫌気がさした。
職場が地獄に思えた。
事務所で2人で話してる姿とか見たら、1時間は立ち直れなかった。

1人で帰る日が結局増えた。

他の誰かと過ごしても寂しさは積もる。
あの大好きって言葉も
今の俺にとってはなんの当てにもならない。

引用なし

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Re(2):EVERYTHING (it's) YOU 11
 名無し  - 12/10/19(金) 11:32 -
ギクシャクした関係は7月になっても続いた。
別に喧嘩してるわけでもない。
大好きだという気持ちに変わりはない。
だからこその辛さ。
手の届かないものだと知ってる。
もう手は届かない。
でも体はそいつを求めていた。
何日も一人で夜を過ごして
寝る前はずっと頭から離れない。
何回自分で抜いても忘れれない。
今までで1番辛い恋かもしれない。

それでも時間は過ぎて行った。

ある日、そいつが泊まりにきた。
殺伐とした布団の中、
2人とも天井眺めてボンヤリ。

『なんでなん?』って言われた。
『なにがなん?』しらばっくれた。
『なんでそんな冷たいん?』
『普通やで』

そこで会話は終わった。

時間がたった。
そいつは隣りで泣いていた。
よく泣くよな。
俺とのことになるとすぐ泣く。

わからなかった。
俺のこと思って泣いて
でも心は女に向いていて
その気持ちを俺は理解出来ない。

泣いてるのを放っていれるわけもない。
だから抱きしめた。
今までで1番強く。
そしたらそいつは
強く抱きしめて、泣いた。

『こんなんいやや』涙声で訴えてきた。

もう、いいや。
言おう。
同性だから言ってはいけないけども、もう言おう。って
今まで言ったことない言葉。

『大好きやで
俺お前のこと大好きやで。
だからどこにも行って欲しくない。
俺のそばだけおって欲しかった。
でも、ごめんな。』

言いたいことは言った。
このまま荷物をまとめて帰れば良い。
家に貯めてた下着も
歯ブラシも、洗濯前の服も、
ここで作った最高の思い出も
全部まとめて出て行けば良い。

覚悟は決めた。
今日が最後の日だ。

そしたら抱きしめた俺の腕からくぐり抜けて
体を起こして背中を向けて座った。

このまま何も言わずに出て行って
そう思った。

『せこい』って言われた。

引用なし

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Re(1):EVERYTHING (it's) YOU 10
 土信田  - 12/10/19(金) 6:58 -
切ないくて純愛で泣けてくるやん…
続きがきになります…

引用なし

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EVERYTHING (it's) YOU 10
 名無し  - 12/10/19(金) 3:17 -
6月も後半。
引越しから約1ヶ月が経過しようとしていた。
最近よく携帯触ってるな思ってた。
相手はノンケ。
俺に気があるわけでもないから、もちろん女とのメールもするだろう。
付き合ってるわけでもないんだから、俺も何も言えない。

ただ話を振っても気付かないくらいメールに夢中になってる。
まさかな、まさかなって言い聞かしてたけどなんとなく分かった。
いい感じの女が来てるって。

いつもの帰り道、勇気出して聞いてみた。
『最近、いい感じの子おんの?』
って、そしたら
『いや別におらんで。ただ普通にメールしてる女の子おるだけ』
って返事が来た。

ちょっと慌てた様子とか
頻繁なやり取りを見てると、そうじゃないことなんて分かる。
何が嫌って隠されてることだ。

そう。ってその日は帰った。

考え出すとどんどんマイナスの方に考えてしまう。
俺のものでもないのにいなくなってしまうような絶望感が押し寄せてくる。
眠れない日が続いた。
今はお互い抱き合ったりして幸せかもしれない。
でもいずれはそいつだって嫁を作るし、子どもも作る。
仕方ないことだ。
って簡単に割り切れるわけもない。

心から願った。
どうか違いますように。
どうか勘違いでありますように。
どうかうまく行きません様に。

なんて最低な奴なんだろうって
今になって思う。

数日経っていつもみたいに泊まりに来た。
何も変わることなく普通に。
いつもみたいに布団にはいると
甘えてくる。
でも俺の方が全然そんな気起こらなくて、なんならちょっと離れろよぐらいの感じだった。

『お前、今メールしてるやつとどうなん?』
出来るだけ、普通に聞いた。

『いや普通やで?』

『付き合うとかそんなんもあるねんな?』

『そんなん何も考えてないよ!』

『そうか』で終わらせた。

考えていない訳もないだろうって
イラついてしまってすぐに寝た。

翌日の朝
昨日の俺の対応に違和感を感じたらしいそいつは
しっかりちゃんと話してきた。

実はメールではいい感じになっていること。
付き合えるかはわからないこと。
今度2人で映画に行こうと誘われたこと。
同じ職場のホールの子だったってこと。

話を聞く上では俺が反論する余地はない。
むしろノンケ生活を送っている俺が反対すると話がややこしくなる。
そんなことは分かっていた。

こいつもこうして俺の前から消えるんだなって覚悟してた。

『そうか。
付き合えたらいいな。』
思ってもないこと言って
『全然思ってなさそうやん。』ってそれを当てられた。

『いや、そんなことないよ。
ただ付き合ったらこうやって抱きしめあったりするのはもうなしにしよう。』
『なんでなん?』
『相手の子の気持ちも考えようや』
『でもそんなんじゃないやん』

でも、そんなんじゃないやん?
ってことは、やっぱりこうやって抱き合うのも、感情も何もこもってないものやったってことよな?
じゃあ尚更なくそうよ。

って自己解釈を出来るだけオブラートに包み込んで伝えた。
そしたら何も言わなくなった。

布団の中はいつもお互いを必要としているってオーラがある。
良いオーラだ。
でもあれ程までに殺伐とした雰囲気になったのは初めてだった。

終わった。
ぜんぶ。

そう思った。

引用なし

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Re(3):EVERYTHING (it's) YOU 9
 ジョンw  - 12/10/19(金) 3:05 -
切ないけど感動しますね(TxT)

なんかすっごくいい話・w・


自分もノンケを好きになってます。
めちゃつらいです
けどちいさなことで幸せになれますよね

自分もラインしてるんでよかったら友達になってお話をもっと聞きたいなぁって思ったりしてるんですが。。よかったら返事ください>x<;

引用なし

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