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Re(1):友達のホール
   - 12/12/3(月) 21:55 -
▼anstrさん:
続き気になりす!!

引用なし

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友達のホール
 anstr WEB  - 12/12/3(月) 13:01 -
昨日の出来事です。文が乱雑ですいません。

夕方、ノンケの友達の家に行ってゲームをしてて
何気なくゴミ箱が気になって中を見ると
蓋があるオナホールが捨てられてた。
(これ何〜?笑) (友達からもらったやつ笑)
(今日使ったん?) (さっきな。笑 あんまり気持ちよくなかった笑)
(まじか笑)(笑)って感じで
そこからそのオナホールが気になって仕方なかった。

運よく、1時間後ぐらいしてから急に友達の携帯に
バイト先から電話がきて、友達は家から出て行った。
30分以内に帰ってくるらしいので急いだ。

オナホールの蓋を開けるとねちゃと液体がたれた。
においをかぐと精子のにおいがした。
自分以外の精子をかいだことがなく新鮮で少し濃厚な
イカ臭いにおいだった。

何もつけずにチンコを入れてみた。

友達が使ったローションと友達のsですぐに奥まで入った。
ほのかにオナホールの中は温かかった。
オナホールを振るごとにさっきのイカ臭いにおいが
濃くなって、また興奮した。

友達のベットで友達のにおいをかぎながらするオナニーは
興奮して連続でイッてしまった。

そのままのオナホールをゴミ箱に戻して、友達の帰りを待った。


引用なし

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初めて親友と過ごす二人きりの夜PART5
 たかゆき  - 12/12/2(日) 19:39 -
「くすぐったいやめて」と思わず声が出た。

「何でニヤつくの?」とヒトシは聞いてきた。
何も答えずに顔を背けると「ねぇねぇ何でニヤつくの?顔僕に向けてよ〜」と言って人差し指で僕の脇をくすぐってきた。

「いやぁ〜くすぐっちゃいやめてぇ〜」
僕は小さい声で言うと「可愛いね。くすぐられてる顔大好き」と言ってくすぐりやめてまた顔や耳をペロペロし始めた。

僕はヒトシの腕を必死に掴んて顔を左右に振って、必死に耐えた。

「あぁんはぁ〜はぁ〜」とヒトシはワザとらしくペロペロしながら言ってきた。
「声出してよぉ〜」とヒトシは言ったが、とても僕には恥ずかしくて言えないから必死に耐えた。
「腕痛いよ〜手足結んで良い?」とヒトシは言ってきてロープで僕の手足を結ぼうとしてきた。
僕は必死に抵抗したし、逃げようとした。

引用なし

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初めて親友と過ごす二人きりの夜PART4
 たかゆき  - 12/12/2(日) 19:28 -
「タカユキの彼氏は誰?ヒトシの彼氏はタカユキだよ」と耳元でヒトシは囁いてこんなこと言った
「生まれて始めてHした。もっと気持ち良い事やりたいね。僕ねずっとタカユキの事大好きだったよ。」
後ろから強く抱きしめてたヒトシは僕の目の前に来てウツロで細い目で僕を見つめて来た。
僕は今までヒトシの全身での抱きしめで凄い暑かったが、今度は寒くなって震えてた。
「タカユキって肌が白くて女の子みたいね。可愛い」と言って飛びつくように僕に抱きついてきて、僕は仰向けに倒された。

ヒトシは舌をペロペロと僕の顔を舐め始めた

続く

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A5...@p3066-ipbf1707souka.saitama.ocn.ne.jp>
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Re(1):ビデボで働いてるんだけど
 かん  - 12/12/2(日) 15:40 -
何処の店ですかー?
もしかしたら同じ系列かもです!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A405...@KD182249109100.au-net.ne.jp>
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Re(1):ローションプレイ
 ゆう  - 12/12/1(土) 18:57 -
うらやましいです( ̄0 ̄)/
おれも、やりたいです!!笑

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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/10/16(水) 18:12)

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<@>
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Re(1):中2の頃5
 ゆき  - 12/11/30(金) 23:53 -
うーん。いいね〜
つづきよろしく!

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はじめまして
 一樹 E-MAIL  - 12/11/30(金) 18:58 -
本番をしてもいいんですか?溜まってるんで。お願いします。

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Re(1):中2の頃5
 ガンバレ  - 12/11/30(金) 16:28 -
良い展開だね!!楽しみでーーーす。

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中2の頃5
 和哉  - 12/11/30(金) 14:26 -
ありがとうございます。
続きです。

ゲームを再開した。
まぁ…結果は目に見えていた。
僕が2敗。
山下君が1勝1敗。
谷津君が1勝1敗。
罰ゲームは僕だ。
「惜しかったな」
ニヤニヤ笑う山下君。
「じゃあサイコロ振るぞー」
サイコロを床に転がす谷津君。
出たのは2。
「俺のやつだな」
山下君が紙を広げる。
『チンコ見せる』
紙にはそう書いてあった。
「俺も1位だから振っちゃお」
「え!?」
山下君も振った。
次に出たのは3。
「俺のか」
谷津君がニヤニヤしながら紙を広げ、内容を見せてきた。
『一分間チンコ揉まれる』
「本当に…?」
この頃、産毛じゃない毛がいくらか生えてきたが、オナニーは知らなかった。
自分でも触ったことがないモノを他人に触られる。
「恥ずかしいし…。やめよ…?」
「男同士だろ?」
男同士…。
山下君のその言葉に何故かドキリとした。
「中澤ってさ、女の子みたいだよな」
谷津君が顔を見ながら言ってきた。
確かに二人みたいに男らしい顔立ちはしていないが。
女の子みたいはあんまりではないか…。
「とりあえず、先に引いた方からだな」
山下君にベルトを掴まれた。
「本当にするの?」
「俺らからしたらこんなの日常茶飯事だし」
「まぁ、一緒に風呂入ったり昔からしてるから見せ合いとか気にならないだけだけど」
二人が笑う。
「さ、触るのは?」
「ズボンの上からとかフツーだろ?」
「ふざけて触るとかよくあるし」
「脱がすのもたまにあるよ」
言われてみれば、前の学校でもしているやつはいた。
でも、それに自分が加わったことはなかった。
されたいとか、してみたいって思わなかったわけじゃない。
…そうだ。
場所が学校じゃないだけで、今から行うことは自分が望んでいたことじゃないか。
友達や仲間という輪の中に入れたんじゃないか。
でも…。
「やっぱり恥ずかしいよ…」
「んー。まぁ…転校初日でいきなりよく知らないやつらに見せろなんて言われても抵抗あるか」
ベルトから手を離す山下君。
「じゃあ…あれだ!見せ合えば恥ずかしくないだろ?」
谷津君が言った。
「馬鹿。男の裸見せられて自分も見せるやつがいるかよ」
山下君がそれを制止する。
「じゃあ…週末!みんなでAV鑑賞会だ!」
「み、みんな?」
さすがの山下君も驚いた様子だった。

引用なし

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宅飲み
   - 12/11/30(金) 3:57 -
久しぶりに高校時代の友達尚吾と宅飲みした時の話なんだけど、お互い飲みすぎて気付いたら爆睡してた。俺が起きた時尚吾はまだいびきかいて寝てて、純粋にイタズラしてやろうと思って服をまくったんだけど陸上やってた尚吾の引き締まった体が目に入った瞬間にエロモード突入。起きないか確認しながら乳首をせめてみた。酔いのせいかいきなり舐めてしまった(笑)反応はなし。さらに下半身に手を伸ばし、ジャージを膝ぐらいまでおろしたんだけど高校の時はトランクスしか穿いてなかった尚吾が意外にピチピチのボクサー穿いててびっくり。そのまま尚吾のもっこりを撫で撫で。今思えば大胆に乳首舐めながらもっこりすりすりしてた(笑)起きる気配は一向になかったのだがもっこりは次第にかたくなってピチピチのボクサーのせいか完全勃起したら亀頭がこんにちは。はみ出したずる剥けの亀頭からはいやらしく先走りが出てて一気にエロモードが暴走。そのまま亀頭だけ舌で舐め舐め。先走りがしょっぱかったけど興奮しまくりでそのままパンツおろそうとしたら尚吾が起きて、自分でパンツをおろして気持ちいいでもっと舐めてって言ったかと思ったらまた寝てしまった。たしかに呂律がまわってなくて寝ぼけた感じだった。あっけにとられたが露出した尚吾の勃起チンポに理性を失った俺は夢中でしゃぶりまくったんだけどまた尚吾が起きて今度は何しとんねん。って殴られました。そのあとは必死に謝って許してもらいましたがゲイということがばれてしまいました。それでも普通に仲良くしてくれてます。やっぱりノンケかと思ったら残念でしたがいい経験でした。

引用なし

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Re(1):仕事帰りに中学生と2
 アガタ  - 12/11/29(木) 8:33 -
残念!フィニッシュがおじいさんじゃあ悲しいよな…

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仕事帰りに中学生と2
 taku  - 12/11/29(木) 3:24 -
翔太君とはあれっきり会っていないので、何もありません。息子にはさすがに手を
出していないので、何もありません。ただ4日くらい前に、京成上野駅のそばの公衆トイレで、丸刈りの男子高校生にションベン中にチンポをガン見されました。知っている人ならわかると思いますが、あそこのトイレは仕切りのない丸い小便器が5個で、ションベンしてても、チンポを隠すことができない状態です。
 私がひとりで小便をしていると、男子高校生がほかにも空いているのにわざわざ
となりに来て小便をし始めました。やはり視線を感じたのでそれとなく彼を見ると、しっかりガン見していて、彼のチンポがカチカチに勃起していました。そのチンポは竿は細くて綺麗な肌色、先っぽは蕾ほどのカワイイ痛々しいほどのピンク色でした。小便が終わっていた私は、自分のズル剥けの大人チンポをよく見えるように、少し彼の方にチンポを向けてやりました。そしてそのまま私はチンポをシゴいてフル勃起させて、彼に「さわりたい?」と聞きました。彼はびっくりして黙ったままでしたが、私が「いいよ。」と言うと、彼は遠慮せずに大胆に私の勃起チンポを掴んで激しくシゴき始めました。いきなり激しくシゴかれて、私はちょっと気持ち良くて感じてしまい、軽く「アッ!」と声を漏らしました。でも1分も立たないうちに、おじいさんが入ってきたので彼の手を放そうとしましたが、放してくれません。ヤバいと思いながらも高校生にしごかれていると、おじいさんが私たちの間に来て、「ああ、美味しそうなチンチン。触らせて。」と言って私のチンポを大胆にも掴んできました。すると高校生は私のチンポから手を放して、トイレから出ていきました。私はおじいさんにチンポをシゴかれている状態に変わってしまいました。私は「ごめん仕事中だから。」と言って強引におじいさんからチンポを引き離して、チンポをしまいました。私のスーツスラックスの股間がテントを張ってエライことになっていましたが、慌ててトイレから逃げるように出てきました。

引用なし

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Re(1):ヤンキーの先輩の特攻ジャンパー射精
 柳眉  - 12/11/28(水) 8:02 -
なにこの話。ワラ
2ケツしてもちんぽ当たらんから。
ウケる。ワラ

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Re(1):中2の頃4
 ガンバレ  - 12/11/27(火) 19:04 -
和哉君頑張って続き宜しく!!

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中2の頃4
 和哉  - 12/11/27(火) 15:21 -
リビングらしき部屋から出てきたのは、いかにも「母ちゃん」って感じの恰幅の良い人だった。
「隆文君と…えっと…?」
「今日来た転校生」
「中澤和哉です」
ペコッと頭を下げた。
「あらあら、うちの馬鹿息子がこれからお世話になる子だったのね。仲良くしてあげてね」
「いえ、僕の方がお世話になったり、仲良くしてもらう立場だから…」
年上の人と話すのに緊張して、変に堅いことを言ってしまった気がした。
「謙虚な子だねぇ。うちの泰明も見習ってほしいわ」
「親に似たんだよ。てか、部屋行こ」
靴を脱ぐ山下君。
谷津君も同じだ。
僕は靴をちゃんと揃えて脱ぎ、何となく山下君と谷津君の靴もついでに揃え、山下君のお母さん(以下おばさん)に頭を軽く下げてから山下君の後を追って二階に上がった。
二階の一番手前が山下君の部屋。
中は普通な男子の部屋感じ。
漫画やゲームがある。
ベッドや机がある。
そんな感じだ。
「中澤は格ゲーとかやる?」
「僕、ゲームはあんまりやったことないからさ」
中学に入る前なら少しはやったけど、最近は全然だ。
ゲーム買う余裕なかったし。
「じゃあやってみよう。何でも慣れだからさ」
そう言ってゲームを起動した。
久しぶりのゲームは楽しかった。
最初は一方的にやられていたのが、負けても半分以上削れるようになってきた。
途中、おばさんが昼食を用意してくれたのでそれをいただき、再びゲームを再開した。
それから少しして、手加減をしてもらってだが谷津君に一勝できた。
「お、やっと勝てたか」
見ていた山下君が漫画から顔を上げて言った。
「じゃあ3時になったら罰ゲーム付きでやるか」
谷津君がニヤニヤしながら言う。
「それまで練習させてやるよ」
山下君がまた漫画を読み始める。
残り30分弱。
僕は罰ゲームが何かは分からなかったが勝てるよう練習した。
そして、時間は3時になった。
「じゃあ、始める前に罰ゲーム決めるか」
そういうと、山下君がメモ用紙を取り出し、それを一枚ずつ配った。
「とりあえず書けよ。何でもいいからさ」
そう言われ、何て書こうか迷った。
何でもっては言われたけど、何がいいかな…?
困った僕は、無難に腕立て10回って書いておいた。
「じゃあ、1と2が俺、3と4が隆文、5と6が中澤な」
山下君が紙を回収し、机からサイコロを取り出した。
罰ゲームはサイコロで決めるのか。

引用なし

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中2の頃3
 和哉  - 12/11/27(火) 5:47 -
「いいの…?」
「ダメなら最初っから誘わねぇし。それに『友達連れてきた』って言えば母ちゃん何も言わねぇし」
豪快に笑う山下君。
「隆文も来るだろ?」
「もちろん!中澤、変なこと訊いてごめんな。母ちゃん欲しいなら俺ン家のやるからさ」
「お前は馬鹿か!」
山下君がまた谷津君を軽く叩いた。
その光景の中に自分が入っていることが幸せで。
「ありがと」
嬉し涙を堪えて一言絞り出した。
深呼吸して気持ちを抑える。
「いや…本当に母ちゃんやるわけじゃねぇし…」
谷津君が照れた様子で返してきた。
「何泣きそうな顔してんだよ」
山下君がアハハと笑った。
二度目の深呼吸で何とか落ち着いた。
「嬉しくてさ。なんか、久しぶりにこんな雰囲気の中に入れて」
正直に言った。
「都会の学校はやっぱり冷たいのか?」
谷津君がズレた発言をしてきた。
「あっちはグループに分かれてたりとか、仲間外れがいたよ」
「グループには分かれてるけど、仲間外れとかはないよな?」
「イジメとか、うちのクラスにはないな」
2人の言葉が聞けて安心した。
「あ、ただ、他のクラスのヤンキーには気を付けろよ。たぶん転校生には絡んでくるから」
「わかった」
ちょっと不安要素もできた。
そして、何だかんだ話しているうちにだいぶ家の近くまで来た。
「もうちょっと行った一戸建ての貸家が僕ン家だよ」
「あの同じ形の家が並んでるとこか」
山下君が言った。
「そうそう。あそこの真ん中のとこ」
「じゃあ今度遊びに行こうかな」
谷津君が笑う。
「うん!今度遊びに来てよ!」
友達を呼ぶなんて何年振りだろ。
片付けとかなきゃ。
「俺ン家はこっち」
僕の家に向かう方とは違う道を行き、少し歩くとすぐに着いた。
大きな門があり、豪邸とまではいかないけど古く大きな家。
庭もデカい。
その隣にある二階建ての家を指差し「こっちが俺ン家」と山下君が行った。
そのまた隣にある似たような家が谷津君の家だそうだ。
「隣の家、でっかいね」
「あぁ…ばあちゃん家だよ」
山下君の声から元気が少し無くなった気がした。
「入れよ。母ちゃんいるけど気にしなくていいから」
ドアを開けてもらった。
「お、お邪魔します」
緊張して入っていく。
「お邪魔しまーす」
谷津君は慣れた感じだ。
「ただいまー。母ちゃん、友達2人連れてきたー」

引用なし

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ビー部の後輩と
 しゅう E-MAIL  - 12/11/24(土) 7:30 -
夏合宿が終わってわりと間もない頃だった。
俺の家に2年のヤツも何人か呼んで8人で宅飲みをした。
もちろん全員ビー部で最後にはみんなパンツ一枚になって酔っぱらってた。
時間も遅くなり次々と帰っていくなかで2年のDは酔い潰れてしまってた。
こいつは後輩の中でも俺が一番気になるヤツで、俺がたくさん飲ませてしまったんだ。しょうがねぇなぁ…とか言ってみんなには酔いが冷めるまで寝かしておくと言って他の奴らは帰ってしまった。
Dはプレイヤーとしてはまだまだだけど俺の気になる体格で下半身は大きく特にケツが半端ない。胸板は柔らかく厚い感じで全体的に体毛も薄かった。
俺のベッドで完全に酔い潰れて寝てるヤツのトランクスは小さめで股間の膨らみが強調して見えてしかたない。
その時俺もかなり酔っぱらってて、酒のチカラじゃないけど勢いでヤツの上に乗っかってみた!
「ダメだぁ…俺も酔っぱらった(  ̄▽ ̄)」
俺がそう言ってもいびきかいて起きなかった。
「ほらぁ、脱がすぞー」
トランクスをパアッと脱がした。
完全に被ってるチンコにツルツルのタマ。
俺はチンコつかんで遊んでたらムクムク立ってきだした♪
「んー…あぁすひまへーん」
わけわかんない事を言い出す。
つーか勃起しても剥けないチンコ♪
俺も触りながら完全勃起♪
俺もパンツ脱ぎ捨て全裸で再度Dに抱きついた♪
初めてチンコをこすり合わせた感触に気持ち良さを感じてしまった!
俺はしばらくその気持ち良さを
味わっていると知らないうちにDも俺の体に手をまわし抱きしめていた。
剥けないDのチンコの先っぽはめっちゃヌルヌルが出てたし、俺の先走りも合わせて、こすり合わせるとクチョクチョ音がしてた。
俺はDの耳元で「ヤバい、気持ちぃ♪」って言ってみた。
「酔っぱらってすひまへーん」
まだたぶん現状がわかってないのか…♪
なんか妙に股間が熱くなった。
見るとDはイッてしまってた。
俺は続行しすぐにDの体の上に放ってしまった。俺は興奮が治まらずDのスマタで2発目もすぐ出してしまった。
気づいたらそのまま寝てしまって、目覚めた時はお互いそれに触れずいつも通りのDだった♪

引用なし

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中2の頃2
 和哉  - 12/11/23(金) 15:26 -
ありがとうございます(^_^)
続き書きます。


荷物を持って、3人で校門を出た。
「谷津君も近くなの?」
「俺ン家、コイツの隣だからさ」
じゃあ幼なじみってやつなのかな?
「中澤は何でこんなとこに引っ越してきたの?」
山下君が訊いてきた。
「えっと…」
理由はいろいろあった。
中学に入学してすぐ、父親がリストラされて、母親は家を出て行った。
父親と2人で貯金を崩して何とか生活していたが、やはり生活は苦しく、性格は荒んでいった。
遊ぶことも出来ず、次第に孤立し、いじめにもあった。
そして、最初は近場でバイトや派遣での仕事を転々としていた父親だったが、決まった仕事を探し、やっと決まったのがここにある工場だった。
工場と言っても鉄工関係だけど。
前の仕事も鉄工だったから、きっと続けてくれるはずだ。
でも、知り合って初日の人に詳しいことは話せないため「父親の仕事の都合でさ」と答えた。
「ふーん」
『普通だなぁ』と思っているのが分かってしまう返事だ。
「母ちゃんも働いてんの?」
「え?」
今度は谷津君が訊いてきた。
まさか母親の話を振られるとは思っていなかった。
「母さんは…その…」
離婚したって言うのが怖かった。
1年の時に打ち明けたら『母親が出て行った』とからかわれ、イジメられたからだ。
緊張して、学ランの裾を強く握った。
言ったって大丈夫。
良い人達だからイジメたりしない。
きっと軽く受け止めてくれる。
でも、もし嫌われたら?
せっかく仲良くなれそうなのに。
嫌われたら?
後から谷津君に聞いたが、この時の僕は、俯いて目が泳いでたらしい。
「あ、何か悪いこと訊いたかな?」
谷津君が気まずそうにしている。
笑い話くらいの勢いで言っちゃえばいいのに。
僕は馬鹿だ。
「バカ文!(谷津君の下の名前が隆文だから)」
山下君が谷津君の頭を軽く叩いた。
「イテッ。何すんだよ」
「中澤、母ちゃんいないんだろ?」
「ッ!」
山下君に言われドキリとした。
「引っ越してきた時に荷物入れてんの俺見てたんだよ。同い年くらいのやつがいたからさ。そしたら、母ちゃんらしい人は見当たらなかったから。今の中澤の様子で分かったってのもあるけど」
近付いてきて頭を撫でられた。
「離婚したの?」
山下君の問いに僕は無言で頷いた。
「そっか。いつも家には1人?」
「うん」
「じゃあ、俺ン家来いよ!1人でいたってつまんないっしょ」

引用なし

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