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とよき
- 12/12/13(木) 1:01 -
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もっと話聞きたいんでメールください!
メール待ってます(笑)
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; IS14SH Build/S9100) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob...@KD182249241031.au-net.ne.jp>
扉を開けると奥に人影が見えました。けれど先ほどと違いその影は一つだけで、肩が上下している様子でした。
オレはさっきあえぎ声を出していた人だと分かったけれど、中は薄暗く顔は分かりませんでした。向こうもオレに気づき顔をこちらに向けた様子でしたが、その場に座ったまま動こうとはしませんでした。
オレは近寄るか迷いましたが、なにがあったか知らない振りして奥に行って向かい側にでも座れば怪しまれないと思い、意を決して奥に進みました。
奥の向かい側に座ると、彼は息が上がり、吐息がはぁはぁと聞こえました。オレは顔を上げて彼をみました。奥には間接照明があり、入り口ほどの薄暗さはありません。床からゆっくりと顔をあげると、まず見えてきたのは軽く芯を残した半勃ちの陰茎でした。さらにへそのところには白く濃い精子と胸のあたりから垂れてきた跡が残っていました。
初めてみる生々しい男のエロい姿にビックリしましたが、もっと驚いたのは顔を見たときです。向こうもオレと目が合い驚いた顔をしていました。
おもわずオレは「M?」と名前を呼んでしまいました。なぜならば、そこにいたのは同じ部活の同級生のMだったからです。向こうもオレに気がついたようですが、自分の言い訳できない姿に言葉がでなかったのでしょう。Mはしばらく何も言葉がでない様子でした。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; N-07D Build/A1010601) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ...@softbank126044196078.bbtec.net>
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ガンバレ3
- 12/12/11(火) 18:27 -
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ツリーが次頁になっていたので気がつくのが遅れた!!
段々エロクなって来ましたね!!
続き楽しみにして今ーーーす。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0)@softbank220029036009.bbtec.net>
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通りすがり
- 12/12/10(月) 16:54 -
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かなりの神作に、めちゃくちゃ楽しみにしながら、いつも読んでます。
ベッドに横になった時は、ベルト外した後ですか?
まだ、ズボン履いた状態ですか?
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いつも早い返信ありがとうございます。
続きです。
「あるよ…?」
夢精はつい最近経験した。
家事は自分でやってたから父親にバレる心配はなかったけど
「ちょっと待ってな」
山下君が保健の教科書を開く。
「精液が出ることを精通って言ってな。寝てる間に出るのを夢精って言うんだ」
教科書を見せながら説明を始めた。
「で、自分で出すことをマスターベーションとかオナニーとか、シコるって言うんだよ」
後ろに山下君が回ってきた。
「教えてやろうか?」
僕よりも大きな体(僕が約145。山下君が約170。谷津君が168くらい)で抱きついてきた。
片腕で僕の上半身を拘束し、空いた手で体を撫でる。
「恥ずかしいよ…」
「男同士だろ?」
「でも…やめてよ…ッ」
股間を優しく握られた。
「やめないよ」
「男同士でこんなのって…」
「…俺、お前のこと好きになったかも」
いきなり言われ、一瞬思考が停止した。
「俺、男が好きなんだよ。たぶん、隆文も」
なんでそんなことを僕に言うんだよ。
「谷津君ともこんなこと…?」
「隆文にされたことはあるけど、隆文にしたことはないよ」
そんなことを言ってはいるが、今の山下君は明らかに僕にしようとしている。
「でも、なんかお前にはしたくなったんだ」
耳元まで顔が近付いてきた。
「嫌なら何もしなくていい。ただ、お前のことを気持ちよくしたい」
僕は迷った。
断ったら今後の関係に支障をきたすだろう。
そうなれば、なかなか馴染めなくなりそう。
それに、せっかくできた友達を失いたくない。
僕は何もしなくていいなら、いいんじゃないか…?
ムクムクと反応する股間。
ベルトを外そうとする山下君。
僕は抵抗しなかった。
嫌われるのが怖かったし。
興味もあった。
だから、断ることはしなかった。
「じゃあ、ベッドに寝て」
僕が承諾したと受け取ったのだろう。
山下君の手が離れた。
僕は言われた通り、ベッドに仰向けになった。
僕に跨り、覆い被さるように体を密着させてきた。
「キス、してもいい?」
そう言われた瞬間には唇が重なっていた。
初めてのキス。
何度も重ねられ、舌を絡められた。
初めての感触。
「んっ…」
気持ちいい。
すごい…変な感じ…。
離れようとするのが嫌で。
もっとしていたくて。
僕は山下君の背中に腕を回した。
続く
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
半年前のことです。バイト終わりに銭湯に行ったときのことです。平日の深夜だったので人があまりいなくてラッキーと思っていました。
あまり銭湯には行かないので、湯船だけでなくサウナに入ろうと思い、露天側にある普通のサウナではないやつに入りました。
スチームサウナというやつらしく、中は暗く、蒸気で充満していたので視界は悪かったです。入ってみると突然あえぎ声が聞こえてきて奥の方で男の人たちが集まっているのがうっすらと見えました。
オレは慌てて露天風呂に戻り、湯船に入ってからスチームサウナの方を見ました。その時はノンケだったオレでも状況からゲイの人たちがイヤらしいことをしているのは分かりました。
普通のノンケならば気持ち悪くて帰ってたかもしれませんが、あえぎ声が若い感じだったのと、初めての体験に正直興奮していました。
しばらく湯船に浸かっているとスチームサウナから男の人が3人出て行きました。でもおじさんばかりで若い人は見当たらなかったので、まだ中にいるのだろうと再びスチームサウナに目を向けました。
入ってはいけないと思いつつも好奇心と興味が勝り、オレはスチームサウナの扉て手を掛けました。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; N-07D Build/A1010601) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ...@softbank126044196078.bbtec.net>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.4; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506....@p3248-ipbf909aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N02D(c500;TB;W30H20;ser358431041217485;icc8981100020586738221F)@proxyag080.docomo.ne.jp>
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良
- 12/12/6(木) 11:43 -
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良かったらもっと話が聞きたいな!
メールください!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; SBM104SH Build/S0028) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ...@nptta206.pcsitebrowser.ne.jp>
良い相手が見つかって良かったですね(^w^)
自分にも早くそぉいう人が見つかるといいなぁ(*^o^*)
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@07012320850004_vf.ezweb.ne.jp>
ぼくは172*60*16
こーこー一年です、
バレーボール部に所属してて
先輩たちはかなりのイケメンです!
そのときはテスト一週間前で
顧問が部活にこれなくて
自主練をしているときでした、
その日はみんなやる気がなくて
練習をだらだらやってました、
すると突然一つ上の一番イケメンな先輩が
練習着の上からちんこがかゆいといって
ちんこをかきだしました!
俺は笑いながらもめっちゃこーふんしてて
しかも、その先輩のちんこがだんだん立ってきて
フル勃起してました
先輩は恥ずかしがらずにそのちんこを強調させるように
みせてきました、
直では見てないですけど
かなりこーふんしましたww
ぜんぜんエロくなくてすいません(>_<)
<Opera/9.80 (Android; Opera Mini/7.5.32193/28.3182; U; ja) Presto/2.8.119 Version/11.10@s725244.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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ガンバレ
- 12/12/4(火) 15:44 -
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待ってました!!
続き宜しくお願いしますよーーーーーー
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0)@softbank220029036001.bbtec.net>
ありがとうございます。
「週末、家に誰もいなくなるからさ。俺ン家でしようよ!みんなでシコれば怖くない的な?」
谷津君が笑う。
僕には『シコる』と言う単語の意味が分からなかった。
「さすがにそれは…」
山下君も渋る。
「泰明も恥ずかしいとかあるんだ」
「当たり前だろ!」
「デカチン見せつけたらいいじゃん」
「デカくねぇし」
顔を少し赤くする山下君。
「あ、あのさ…。シコるって、何?」
意を決して、さっき疑問に思ったことを訊いた。
「え?」
二人が僕の顔を見る。
「オナニーは?」
「わかんない」
エッチなことだとは何となく知っているが、それとシコるの関連性や方法は分からなかった。
今度は二人が顔を見合わせた。
そんなに変なことを言ったのだろうか。
「よーし!性教育の時間だ!」
谷津君が急に張り切りだした。
「泰明、お前がモデルになれ」
「はぁ!?」
「だから、お前がシコって中澤にオナニー教えてやれよ。俺が解説するから」
「自分でやれよ。お前は恥ずかしくないだろ?」
後から聞いた話だが、谷津君は山下君の家に泊まりに来たり、山下君が泊まりに行くたびに布団の中や、時には山下君に背を向けた状態でオナニーをしていたそうだ。
「えー。しゃーないなぁ…」
ベルトを外し、ズボンを脱ぐ谷津君。
「馬鹿!本当にするなって!」
山下君が止める。
僕の中では見たい欲望とダメだという理性がせめぎ合っていた。
「本当は見たいんだろ?」
「見たくねぇし!」
山下君が反論しているが、見たくもあるんだろうって感じが何となく伝わってきた。
「中澤も困るよな?」
「ぅ、ぅん」
一応山下君に合わせた。
「…そっか。わかった」
谷津君はテンションが一気に下がった様子でズボンを穿き直した。
「時間が遅いから帰るわ」
つまらなさそうに荷物を持って部屋を出て行く谷津君。
そのまま帰って行ったようだ。
「なんだあいつ…」
山下君が怒ったように呟く。
「わりぃな。隆文ってエロいことばっかり考えてるからさ」
「大丈夫だよ。僕もちょっとは興味あるし」
「男だもんな。てか、本当にシコったことないの?」
笑いながら訊いてきた。
「オナニーとシコるっては一緒なの?」
質問をさらに質問で返す。
「一緒だよ」
「したことないよ」
「朝起きたらパンツ汚れてたってことないか?」
今度は山下君の性教育の時間が始まった。
続く。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
面白かったよ♪二人ともすげーデカマラ(笑)
ハッピーエンドで良かった。末永くお幸せにね♪
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.310 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
俺は毎日料理を作ってるとひろとがよく邪魔しにきて料理中にチンコをしゃぶってきます。
夜は毎日二、三発sexやってます。
男のsex教えてくれたひろとに今は感謝してます。
今まで何人かの彼女と付き合ってきたけどこんな毎日楽しくてsexも気持ちよく最高です。
ちなみにひろとはチンコ19でギャル系のバリウケです。
俺ゆうやはチンコ22です。
これで終わりです。
ありがとうございました。
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続きです。
しばらくしゃぶってたらひろとがいきなり上に乗ってきて跨がり自分でマンコにおれのチンコを入れ始めてきた。
ひろと「今までで一番デカイのが入ってく。あ〜ん。すごいいい。」って言った。
俺も今までかなりの女と付き合ってsexしてきたけどひろとのケツは締まりがヤバすぎてたまんなく気持ちよかった。
ひろとは俺のチンコが全部入ると腰を振り始め
ひろと「あ〜ん、ゆうくんのデカマラが奥に当たって気持ちいい」って言いながらめちゃ腰を振ってた。
俺もかなり気持ちよくなってきて下から突き上げてやった。
そのあと立ちバック、駅弁、四つん這いにしてバック、正常位とやりまくり三発もひろとのマンコに中出ししちゃった。
それ以来ひろとと毎日のように俺の部屋でやりまくって現在二ヶ月になります。
俺はホストのバイトしてた時もあり女にはよく声をかけられるけどひろとはかなりイケメンで女から逆ナンをよくされるけどすべて断ってます。
この前指環とネックレスのsetを買ってひろとは指環をつけて俺はネックレスしてます。
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続きです。
今までにない気持ちよさにそれから何度もフェラされた。
そんなある日ひろとが泊まりにきた時、見せたいものがあるっていってゲイビを見せられた。
イケメン同士がsexしてるやつでなぜかチンコがたってしまいひろとにたってるんって言われて触られて脱がされしゃぶられた。
ひろと「俺ゆうくんとこういうsexしたいからデカマラで犯して」って言ってきた。
ゆうや「試してみるか」ってなぜかゲイビ見てたらやりたくなって興奮してる自分がいた。
ひろとも俺も全裸になりひろとがディープキスしてきて俺も舌を絡めてた。
ひろと「やっとゆうくんに抱かれるんや。夢みたい」って言ってきた。
ひろとが俺のチンコをしゃぶりながら自分の指にローションをつけてケツの中をほぐしながらあ〜んとか可愛い声を出してた。
<SoftBank/2.0/004SH/SHJ001/SN353021041532911 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@nptty406.jp-t.ne.jp>
続きです。
しばらく考えたけどOKした。
ひろとに脱がされてなぜかあの合宿の日のことを思い出したらチンコがたってきた。
ひろと「ゆうくんのめちゃデカクて美味そう」って言いながらくわえてきた。
男にしかも幼馴染みにチンコをくわえられてるのに舐め方がエロすぎてひろとの口の中でビンビンだった。
あまりに気持ち良すぎてひろとの頭押さえて腰を振ってた。
ゆうや「ひろとそろそろいきそうだから口から離せって」
ひろと「いやだぁ〜」
そういいながらずっとくわえて離さないから口に出しちゃった。
あまりに気持ちよかったから大量に精子出たんだけどひろとは飲んでた。
ゆうや「汚いから出せよ」
ひろと「汚くなんかないし大好きなゆうくんの精子だから飲んだの」って笑顔で言うからなんか可愛いいって思った。
<SoftBank/2.0/004SH/SHJ001/SN353021041532911 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@nptty404.jp-t.ne.jp>
続きです。
5分くらいしてひろとが部屋に来た。
しばらく無言が続いてひろとがずっと言いたかったことがあるんだけどって話かけてきた。
ひろと「俺小学生の時からゆうくんのことがカッコイイって思ってて中学生の時には完全に友達から恋人みたいに思ってて毎日ゆうくんでオナってた」
ゆうや「マジかよ」
ひろと「だから合宿の時寝てるゆうくん見たら我慢出来なくてチンコしゃぶっちゃったんだ。ホントにごめんね。」
ゆうや「そうだったんやな。俺お前にしゃぶられてからこの二週間なぜかあの光景が頭から離れなくて」
ひろと「そんなによかったの?」
ゆうや「調子に乗るな」
ひろと「ごめん」
ゆうや「正直いろんな女にしゃぶられたけどお前のが一番だったかも」
ひろと「めちゃうれしい。ゆうくん大好きだから必ずしゃぶっていかせるから。お願い!最後にもう一度だけしゃぶらせてほしいんだけど。それでゆうくんのこと諦めるから。」
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つい最近の出来事です。
俺はゆうや174#59#21
幼馴染みのひろと175#60#21
二人とも保育園からずっと一緒の幼馴染み。
大学も同じで小学生の時からずっとサッカー部。
合宿での出来事です。
ひろとは昔っからよく俺に抱きついたりチンコ触ってきたり変なやつやなって思ってた。
合宿ではみんな二人部屋で当然ひろとと同じ部屋に。
合宿がめちゃハードやから俺はみんなで風呂入ってすぐ部屋で寝てしまった。
夜中に変な違和感を感じ目をさますとなんとひろとが俺のチンコを舐めていた。
突然のことに俺はビックリしてひろとを突き飛ばしてしまった。
そんなことがキッカケで俺らは気まずくなりしばらく口も聞かなかった。
男にしかも幼馴染みにあんなことされたのになぜかしゃぶられた光景がずっと頭から離れなかった。
二週間ぐらいサッカー部であってもお互い目もあわさなかった。
そんなある日ひろとからメールがきた。
会って話がしたいからゆうくんの部屋に行っていいかなって言われたからOKした。
<SoftBank/2.0/004SH/SHJ001/SN353021041532911 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@nptty104.jp-t.ne.jp>