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この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/1/15(火) 15:27)
コウ
- 13/1/14(月) 18:37 -
続き楽しみにしてます 。
忙しいと思いますがよろしくお願いします
<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F) @proxyag079.docomo.ne.jp>
どらえもんでエロはどう間違えても無いだろと思いつつ読んでしまって
しかもなにげに意外と上手いと思った(笑)
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_7_5) AppleWebKit/536.26.17 (KHTML, like Gecko) Version/6.0.2 Safari/536.26.17 @n219077051174.netvigator.com>
俺はタンスからバスタオルを2枚とりだし、りゅうごとバスルームに入った。
もちろん二人とも全裸でビン勃ちのまんまだ。
俺がシャワーヘッドをとり、温度調節をしているとりゅうごが
「大輔さんちのヘッドシャワーでかいっすねぇw」
と俺のチンポをにぎってきた。
「あっ、バカ。いきなり触るなw」
いきなり触られ、びくんと反応してしまった俺。
「大輔さん、マジ感じやすいっすよね。可愛いんすけどw」
年下にこんなことを言われ、俺は恥ずかしさでいっぱいになったが、
「お前に言われたくねぇよw」
そういって俺はすかさずりゅうごのチンポをにぎり返した。
「あんっっ、いきなりっすか。」
「お前が先に手出したんだろw」
「あれはギャグっすよw」
「分かったから、早く入るぞ。」
シャワーが適温になったので、壁にかけてりゅうごが水に当たるような形で俺らはバスタブの中に入った。
一通りりゅうごの体が濡れたところで、シャワーを止め、
「ほら、洗ってやるよ」
と言って、ボディーソープを手に取り、りゅうごの胸を触った。
「あっ、やっべぇw」
くすぐったそうにりゅうごが笑う。
「気持ちいいだろ?」
そう言って俺はりゅうごの胸全体のソープを塗っていく。
「やばい・・・」
りゅうごはもうモードに入っていたようだ。
相変わらずビンビンのりゅうごのデカマラ。
俺も人のことは言えず、ビンビンではあるが。
俺は、後ろからりゅうごの首筋を舐めながら、胸から腹、腰、そして太ももへネットリと手を這わせる。わざとビンビンチンポを避けるように。
「ああっ やべぇ 気持ちいいっす。」
ビクンビクンと反応するりゅうごの体。
俺の手は太ももの裏に周り、りゅうごのケツを包み込んだ。
そして、人差し指でりゅうごのケツの割れ目をそっとなでる。
「んんっ」
大きな反応を見せるりゅうご。
さらに俺の手はまた腰、背中をとおりまたりゅうごの胸へ戻る。
そして、両人差し指でりゅうごの乳首をくりくりとなぞる。
「くっ、やばぁい」
たまらず、りゅうごはこちらを見る。
俺たちはキスをした。
それと同時に俺の手は、りゅうごのチンポへ下っていた。
「んんんっ」
キスをしながら反応するりゅうご。
ソープをつけてりゅうごのデカマラをしごき、そして俺のチンポはりゅうごのケツの割れ目にぴったりと押し付けた。
「あああぁん、やべぇ、超気持ちいいぃ」
すでにりゅうごの股間はどの部分よりも泡立っていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @197.65.111.219.dy.bbexcite.jp>
▼だいきさん:パソコンから、Hな掲示板の検索をクリックして
前を向いて、、を入力したら表示されますよ
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730) @EM117-55-68-41.emobile.ad.jp>
だいき
- 13/1/14(月) 14:19 -
3年、4年前くらいに投稿された翼さんの「前を向いて」っていう作品の続編あったらどこにあるか誰か知りませんか?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.0.4; WALKMAN Build/icx1227_E110) AppleWebKit/535.19 (KHTML, like Gecko) Chrome/18.0.1025... @pl-742-053.cableone.ne.jp>
「いつもどうやって入るんすか?」
りゅうごが聞いてきた。
「え、どうやってって?」
「脱いだ服とかどこに置くのかなってw」
「ああ、そういうことか。いや、風呂入る時は部屋で全部脱いでからバスタオルだけ持って入るよ。」
「マジっすか。エロいw」
「なんでだよw 風呂場せめぇし、一人暮らしだから別にいいだろw」
「そっすね。じゃあここで脱いでから二人で入るんすねw」
「そうなるかな・・・」
それを意識した時、不覚にも俺のチンポは反応し始めた。
一旦全裸になって、二人で風呂に・・・それを想像しただけで、俺のチンポはムクムクとジャージのなかで大きく固くなっていってしまった。
それを知ってか知らずかりゅうごは
「じゃあ、さっさと入りましょう!」
そういって上着を脱いだ。
トイレでは見ることは出来なかったりゅうごの上半身が露わになる。
締まった胸筋と割れた腹筋。スジ筋ってこういう体のことを言うんだろうなぁ。そう感じた。
「何、マジマジと見てるんすかw」
そう言ってりゅうごはおどけて、胸を隠す。
「大輔さんも早く脱いでくださいよ!」
「分かった分かった。」
仕方なく、俺も上を脱ぐ。りゅうごに比べたらいたって普通の上半身だ。
ぜい肉がないだけまだましか。
「おお、いい感じっすよーw」
お世辞か本音かりゅうごが言う。
「さて、いよいよっすねw」
りゅうごが言う。もちろん下のことだ。
俺はあせった。さすがに今からビンビンなところを見られると恥ずかしい。りゅうごに何を言われるか分かったもんじゃない。
俺は必死に対応策を考えた。が、一向に浮かばない。そうこうしている内にりゅうごが言った。
「実は俺、もうビンビンっすw」
「マジで!?」
俺は驚いて素のリアクションをしてしまった。
「ほらw」
そういうとりゅうごはハーパンとパンツを一緒に下げ、ビンビンになったデカマラを俺に見せつけた。
「おお、すげぇw さすが若いだけあるな・・・でも、俺も勃ってるしw」
これはチャンスと思った俺は、りゅうごのノリに合わせ、同じようにジャージとパンツをずり下げ、ビンビンになったチンポをりゅうごに見せつけた。
「うわぁ、まじっすかw 俺ら、どんだけエロいんすかw」
笑ってりゅうごが言う。
「早く、風呂入ろうぜw」
「うぃっすw」
全裸勃起チンポを披露したおかげで、俺もやっとりゅうごのノリについていけるようになった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @197.65.111.219.dy.bbexcite.jp>
「きれいな部屋ですね。」
りゅうごが言った。
「そんなことねぇよ、ものがないだけだって。」
俺のアパートは1Kの安いアパートだった。特にインテリアに凝ることもなく必要なものだけが置かれている。
「あ、でも・・・w」
ニヤニヤしながらりゅうごがパソコンデスクの横においてあったモノを手にとった。
「いいんすかぁ、こういうの置いておいてw」
それはゲイビのパッケージだった。
「いいんだよ、どうせ普段誰も来ねぇしwしかし目ざといやつだなw」
俺たちはアパートに行くまでの間に大分仲良くなってしまった。
色々話をしているとどうやらノリが合うらしい。
発展公園で会ったばかりとは思えないほどフランクな感じになってしまった。
「さて、どうするか?」
「え、どうするってw?」
ニヤニヤしながらりゅうごは俺を見る。
「言わせるなよw」
りゅうごはこっちが戸惑ってしまうほどエロくノリがいい。
この当たりはさすが体育会系やなぁと感じてしまう。
「じゃあ、一緒に風呂入りませんかw?」
こういったことをさらっと言ってしまう。
まあ、このノリがいいんだけどね。
「え、マジ?でもユニットバスだし、狭いよ?」
俺もノリノリで「おう、入ろうぜ!洗い合いしよ」と、言いたいところだけど、さすがにまだそこまでノリノリになれない。
「大丈夫っすよ^^ ってか大輔さんもぶっちゃけ一緒に入りたいっしょw?」
「ま、まあなw」
もう全てりゅうごのペースである。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @197.65.111.219.dy.bbexcite.jp>
以前、「発展公園で」を書いていた大輔です。
更新がとまってしまってすみません。
大分、日があいてしまったので、新しく書きはじめたいと思います。
実はあのあとトイレに人が頻繁に入ってくるようになって、俺たちは移動したんです。
どこに移動したかというと・・・俺のアパートw
イケメン君もノリノリでオッケーしてくれました。
あ、ちなみに彼の名はりゅうごっていう名前で、やっぱり大学でバスケをやっているそうです。
。
前の話から読みたい方は「発展公園で」と検索したら出てくると思います。
それでは次から本編を始めますw
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @197.65.111.219.dy.bbexcite.jp>
続き…
ジャイ「もう我慢できねえ!」そういうとジャイアンはのび太のはいているものを一気にずり下ろした。お決まりのぺチンと腹に叩きつけられるヤツだ。包茎で先からピンクのものが少しだけ見えているそれは、毛こそ生えていないがビクンビクンと動きながらいきり立っている。 のび「ちょ!何すんだよ恥ずかしいじゃないか!…照」 ジャイ「俺たちの仲だろ?恥ずかしいことなんか無いじゃないか心の友よ…のび太にしてはいいもん持ってるな」そう言うとジャイアンは直でのび太のものを扱き出した。 のび「いててて!放してよ!」まだ皮が完全に剥けたことのないソレは、少し痛みを伴うようだ。 ジャイ「今に気持ちよくなるから黙ってろ!」そう言うジャイアンは少しずつ皮を剥くように優しく扱いている。 のび「ちょ、なんだか…変になりそう…もう…やめてよ…」そんな言葉とは裏腹にとても気持ちよさそうな表情を見せるのび太。 ジャイ「へへ…やめないさ…お前のモノは俺のモノ」そう言うとジャイアンはのび太のものをパクッとくわえてしまった。 のび「うわふぁああ!!何やってるの?そんなこと…ううっ、だめだよ…ああああ!」今までに感じたことのない快感がのび太を襲う。ガクガク震わせながら悶える姿に興奮したジャイアンは、玉まで全て含む勢いでしゃぶりつき、ドカンの中には卑猥な音が響きわたる。 のび「ああん…そんなにしたら…あああジャイアン!!」さらに竿を中心にシャブリまくるジャイアン。 のび「あああ…もうやめて、なんか…おしっこが出ちゃいそうだよ!」 ジャイアンはニヤリと笑みを浮かべると、手に持ち替え激しく扱き出した。 のび「ああああああああ!放して!出ちゃうよ!!」 ジャイ「そのまま出しちゃえよ!」クチュクチュクチュ のび「あああああああああ!あっあっつあ…」ドピュドピュっと勢い良く噴射された白い液体は、ドカンの上に叩きつけられ、ポタポタと垂れ落ちてきた。 のび「ハアハア…」肩で息をしながら横たわる伸びたのび太。初射精はジャイアンのたくましい手によって迎えたのであった。…そこへ誰かの足音がする!! [カサッ…カサッ…カサッ…]足音はドカンの前で止まった。 ○○「…の、のび君なのか?汗 大丈夫?どうかし……!!」
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.11 (KHTML, like Gecko) Chrome/23.0.1271.97 Safari/537.11 @61-23-197-57.rev.home.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/1/14(月) 5:31)
続き…
もっこり膨れ上がったジャイアンの股間を見たのび太は「わっ、大丈夫ジャイアン!?こんなに腫れちゃって…」そう言うとのび太は無意識のうちに手を伸ばし、ジャイアンの股間をさすっていた。「うっ!!…」腰を引くジャイアン。 のび「ご、ごめん!痛いよね?こんなに腫れてちゃ…」 ジャイ「大丈夫だ…もっと…さす…くれ…」恥ずかしそうにつぶやくジャイアン のび「えっ!?何て!?」 ジャイ「うっせえ!何度も言わせんな!!照」 そう言うとジャイアンは、のび太を引きずってドカンの中に入ってしまった。 のび「痛いな〜何も引きずらなくても…」 ジャイ「こうなったのもお前のせいだからな…もっと…さすれよ照」 のび「わ、わかったよ汗」 優しくさするのび太。 「ふうっ…」吐息をもらし、気持ちよさそうに上を向くジャイアン のび「なんだかすごく…熱いね。照」 ジャイ「もっと…」そう言うとのび太の手に大きな手を重ね、一緒にさすり始めた。 のび「えっ!?」一瞬驚いたのび太だったが、すぐにまた合わせて動かし出した。(ジャイアンの手ってゴツゴツしてそうだけど、意外と柔らかくて…温かい…照)そんなことを思いながらのび太は、今まで感じたことのないような不思議な気持ちになり始めていた。ドカンのなかで見るジャイアンはとても男らしく、かっこよく見えたからだ。こんがり焼けた肌にたくましい腕、たくましい足、厚い胸板…のび太には羨ましいくらいのいいガタイだ。気がつくとのび太の股間も膨らんでいた。 のび「わっ!なんだか僕まで腫れて来ちゃったよ!どうしよう…バチがあたったのかな?」 ジャイ「おまえ、ほんと何も知らねんだな…」 のび「え??」 ジャイ「貸してみろ!」 そういうとジャイアンはのび太の股間を少し乱暴にさすり出した。 のび「うわぁああ!…でも…なんだか…気持ちいい照」 ジャイ「だろう!?」 そういうジャイアンはなんだか嬉しそうだ。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.11 (KHTML, like Gecko) Chrome/23.0.1271.97 Safari/537.11 @61-23-197-57.rev.home.ne.jp>
いつものように放課後に空き地で野球をするのび太とジャイアンとスネ夫…バッター・スネ夫、キャッチャー・ジャイアン、ピッチャーのび太の番がやってきた。頼りない球を投げるのび太「い、いくよ〜」遅すぎる球にスカすスネ夫。手前で落ちてバウンドした球は、ジャイアンの○球にヒット!「ぐっう…」声にならない声を上げ、股間を押さえてノタうち回るジャイアンを横目に、ヤバイと察したスネ夫は「あ、もうこんな時間だ!ぼ、僕塾にいかなきゃ!」一目散に逃げ去るスネ夫「ママー!!泣」 それを見たのび太も便乗して「ぼ、僕も用事が…汗」こっそり帰ろうとするのび太の背後に忍び寄る大きな影…「の〜び〜た〜!!」ガン!と肩をつかまれクルッ!と振り返らせられるのび太。吹き飛ぶメガネ。涙目になるのび太の胸ぐらを掴み、額を寄せるジャイアン「よくもやってくれたな…怒」 のび「ご、ごめんなさいぃ〜わざとじゃないんだ!」 ジャイ「そんなこと俺様には関係な…」急に動きが止まり、怒って赤い顔がさらに真っ赤になるジャイアン…(あれ、のび太ってこんなにキレイな目してたのか…)夕日に照らされキラキラと光るのび太の涙目はとてもキレイに見えた。 のび「ど、どうしたのジャイア…ん!!」そう言い終わるかという頃にはのび太の唇はジャイアンの唇によって塞がれていた。はっ、と我に帰り急に恥ずかしさがこみ上げてくるジャイアン…「ば、ばっきゃろう!!」そう言うとのび太を殴り飛ばしてしまった。「うわああ!」転げ落ちるのび太は(イッタイな〜もう意味分かんないし。けど…なんかすごく気持ちよかったかも…照)ふくよかなジャイアンの唇はどうやら柔らかいようだ。「イテテ…」頬をすりながら見上げたジャイアンの股間は凄く膨れ上がっっていた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.11 (KHTML, like Gecko) Chrome/23.0.1271.97 Safari/537.11 @61-23-197-57.rev.home.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/2/13(水) 1:51)
ななしさん、文章めちゃくちゃ読みやすいし(さりげない知的さを感じます)なにより気になる話しです!
続き楽しみにしてます!
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126210005025.5.kyb.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; SH-02D Build/S6130) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @s993001.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
コウ
- 13/1/12(土) 5:59 -
ななしさん
いつも楽しく読ませてもらってます 。
また続き楽しみにしてます 。
良かったら 下さい
<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F) @proxy10021.docomo.ne.jp>
続きです。
股間の隆起したモノや尻をお互いに撫で合う。
我慢できなくなってきた頃合いで泡を流した。
「源太の…でかいよね」
そう呟く丈瑠。
まぁ…普通以上な自信はあった。
18センチはあるし。
「丈瑠もなかなかじゃん」
だいたい15か6の太いモノだった。
「俺が入れられるんだよね?これ、入るの?」
心配そうな丈瑠。
「ちゃんと優しくするから。安心して」
抱き締め、唇を重ねた。
「後ろ向いて壁に手ぇついて。尻、突き出して」
丈瑠に恥ずかしい格好をさせる。
これは脳内に永久保存だ。
そう思いながら、用意していたローションを出した。
尻と指に塗り、まずは一本。
…結構余裕。
中で指を曲げ、前立腺を刺激する。
「あん…ッ」
甘い声で鳴く丈瑠。
「痛くないか?」
「大丈夫」
「じゃあ…」
二本に増やす。
…これも余裕。
もしかして経験あるのか?
「自分でいじったりしてたのか?」
「…ぅん」
それでか。
「何本なら入るんだ?」
「3本は大丈夫だと思う。バイブ入れたりしてたから」
丈瑠、意外と変態。
「源太のこと考えながら、いつもしてたんだよ」
そう言いながら、右手で自分の尻を触り始めた。
指を入れ、中で動かしている。
目の前で行われているアナニーに見入ってしまう。
「あんッあぁ」
丈瑠の痴態を間近で見ている。
「源太…入れて?」
ねだる丈瑠。
「なにを?」
ちょっと意地悪してみた。
「…源太の…ちんちん」
恥ずかしそうに言う丈瑠に俺の理性は吹っ飛んだ。
自分のモノにローションを塗り、丈瑠のアナルにあてがう。
「入れるぞ」
ゆっくりと入れていく。
痛そうだったら一旦動くのを止め、慣れたらまた入れていく。
「入った?」
「まだ半分」
「デカ過ぎ」
笑う丈瑠。
一番でかいとこを越えたからか余裕だ。
そんな余裕無くしてやる。
俺は残り半分を一気に突っ込んだ。
「あぁ!」
体をびくりと反応させる丈瑠。
「ばか、急に入れないでよ」
「気持ちよかっただろ?」
「…うん」
可愛いなぁ。
「動くぞ」
ゆっくりと腰を動かす。
キツすぎず、緩すぎず。
いい感じ。
「すご…めっちゃ中から押されてる…」
「痛くないか?」
「ちょっと痛いけど、なんか…幸せ。好きな人と繋がってるって、すごく実感できてる」
そう言われ、丈瑠は俺の彼氏なんだと改めて感じ、ついニヤニヤしてしまった。
続きます。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ゆう
- 13/1/11(金) 18:43 -
これから、横浜駅辺りのトイレとかで軽くやれる年下から同年代位のイケてる人いませんか?見た目、男女受け悪く言われたことはありません。こっちの経験少ない人とか初めての人でもOKです。バイのスーツリーマンです。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A5... @KD182249036072.au-net.ne.jp>
コウ
- 13/1/11(金) 16:15 -
続き楽しみにしてます
<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F) @proxyag115.docomo.ne.jp>