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Re(1):クリスマス12
 コウ E-MAIL  - 13/1/21(月) 22:08 -
また続き楽しみにしてます[ほっ:f9c6]。現在の源太さんと丈瑠さんの事も聞きたいな!。忙しいと思いますが、よろしくお願いします[ほっ:f9c6]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F)@proxyag087.docomo.ne.jp>
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クリスマス12
 ナナシ  - 13/1/21(月) 21:34 -
続きです。


「はぁ…はぁ…」
汗が垂れる。
こんなに汗かいてたのか。
丈瑠もイカせてやろうと、下に手を伸ばした。
すると、下腹部がヌルリとしていた。
目を向けるとすでに射精していた。
トコロテンか?
「なんか…なんも考えられない…」
放心状態の丈瑠。
俺は丈瑠から自分のモノを抜いた。
開いたアナルがピクピクしている。
「はぁ…」
満足の溜め息を吐き、ベッドに横になった。
「源太、好き」
「俺も好きだよ、丈瑠」
チュッと唇を重ね、見つめ合った。


「ん…」
いつの間にか眠ってしまっていたらしい。
隣には丈瑠の寝顔。
あぁ…あれは本当だったんだ。
丈瑠との行為は。
「てか、さむっ」
全裸は無理だ。
「丈瑠、風邪引くから起きろ」
丈瑠を揺すって起こした。
「ん…」
体を起こす丈瑠。
「あ、お、おはよ」
目を泳がせながら挨拶してきた。
「やばい…まじ恥ずかしい…」
今更何を意識してんだか。
「シャワー浴びよ。寒いだろ
「うん。でも、その前にさ」
目を閉じる丈瑠。
あぁ…そういうことか。
軽く唇を重ねた。
「えへへ。大好き」
可愛いなぁ…。
「ばか。ほら、起きろ」
「はーい」
風呂場に行き、シャワーを浴びた。
そして、寝室に戻り服を着た。
「もうちょっと寝るか?それとも飯にするか?」
「ご飯食べる」
「わかった」
2人でキッチンで飯を作った。
と言っても、トーストと目玉焼きだけど。
テーブルに向かい合って座る。
「いただきます」
丈瑠がまだ眠たそうな目をしながらパンをかじる。
「あのさ、丈瑠」
ふと、思ったことがあり丈瑠の顔を見た。
「なに?」
「一緒に住まない?」
「……」
時間が止まったような気がした。
「すぐってわけじゃないからさ。仕事落ち着いたらでいいから。よかったら、考えておいて」
「…うん」
顔を赤くしながら笑う丈瑠。
可愛いなぁ…。


そんなこんなで丈瑠とは現在も続いている。
もし何かの機会があったら現在のことも書きたいと思う。


書くの遅くなってしまうため短くしたら変な文章になっちゃいました(汗)

次に書くことがあったら早めに更新したいと思います。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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2013年の新素材-新作!
 原田 雅恵  - 13/1/21(月) 10:37 -
突然のメールで失礼いたしました。

バッグ、時計等のブランド品を経営しております【JP2008BRAND】でございます。

2013年の新素材-新作!高品質の追求、品質保証、超A品を良心価格で提供します!

詳しくは以下のようなブランドがあります。

HERMES(バッグ、小物、時計) CHANEL(バッグ、小物、時計)

LOUIS VUITTON(バッグ、小物、衣類、時計) BVLGARI(小物、時計)
Christian Dior(バッグ、小物) COACH(バッグ、小物

GUCCI(バッグ、小物) ROLEX(時計)
OMEGA(時計) IWC(時計)
FRANCK MULLER(時計)
クロエ CHLOE バッグなどです。

ご不明点がございましたらお気軽にお問い合わせください。
宜しくお願いいたします。

■店長: 原田 雅恵
■連絡先:jp2008brand@yahoo.co.jp
■URL: www.jp2008brand.com

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; QQDownload 718; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506....@ZF046160.ppp.dion.ne.jp>
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ルイヴィトンコピーN品第1店
 中原美恵子  - 13/1/21(月) 10:34 -
ルイヴィトンコピーN品第1店

ルイ.ヴィトン【LOUIS VUITTON】、エルメス【HERMES】、シャネル【CHANEL】、グッチ【GUCCI】、バレンシアガ【BALENCIAGA】、クロエ【CHLOE】、バーバリー【BURBERRY】、ミュウミュウ【Miu Miu】、プラダ【PRADA】、セリーヌ【CELINE】、ボッテガ ベネタ【BOTTEGA VENETA】バッグ、財布、ベルト、サングラス、マフラー、小物……


ルイヴィトンコピーN品第1店
店長 : 中原美恵子
www.nlv1n.com
お問い合わせ先:nlv1n@yahoo.co.jp

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; QQDownload 718; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506....@ZF046160.ppp.dion.ne.jp>
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HERMES(エルメス)通販[エルメスコピー平田屋]
 平田 安藤  - 13/1/21(月) 10:26 -
HERMES(エルメス)通販[エルメスコピー平田屋]

弊社はHERMESというブランドの商品特に大人気のエルメスバッグ種類とサイズを豊富 に取り揃えます。
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広大な客を歓迎して買います!

店長:平田 安藤
連絡先 ngoohermes@yahoo.co.jp
www.ngoohermes.com

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; QQDownload 718; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506....@ZF046160.ppp.dion.ne.jp>
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Re(1):クリスマス11
 コウ E-MAIL  - 13/1/21(月) 8:56 -
ななしさん
更新ありがとうございます[音符:f99b]。忙しいと思いますが、また続き楽しみにしてます[超嬉しい:f9cf]

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<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F)@proxy10055.docomo.ne.jp>
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クリスマス11
 ナナシ  - 13/1/21(月) 8:02 -
遅れてスミマセン!
続きです。


徐々にペースを上げていく。
「あぐッあぁ…ッ」
呻く丈瑠。
「痛いか?」
「痛くはないけど、すごい圧迫される…ッ」
「やめるか?」
「大丈夫。すごい気持ちいいの」
「痛かったらすぐ言えよ」
「うん」
また動くのを再開する。
喘ぐ丈瑠に興奮し、段々と激しくなっていく。
パンパンと腰を打ちつけるたびに声を漏らす丈瑠。
「源太、なんか、やばい…ッ」
「痛いか?」
「もっと…激しくしてッ」
「あ、あぁ」
丈瑠の要望に応え、ラストスパート手前まで激しくする。
「イキそ、なのに、イケない…ッ」
泣くように喘ぐ丈瑠。
こんな姿見てたら俺までイッちゃいそ…。
「続きはベッドでヤろ」
「ぅん」
丈瑠の中から抜き、シャワーで体を流した。
ローションを持ち、全裸のままベッドに移動する。
タオルをベッドに敷き、そこに仰向けに丈瑠を寝かせた。
足を持ち上げ、アナルにローションを塗った。
もちろん自分のチンコにも。
「入れるぞ」
「うん…ッ」
一気に突っ込むと丈瑠は背中を仰け反らせた。
腰を掴んで激しく腰を振る。
「んぐぅッ」
突くたびに喘ぐ丈瑠が可愛くて仕方がない。
一回間をあけたため、まだイキはしない。
そして、更に激しく突き始めた時だった。
「やばぃ、なんか…やば…ッ」
その後は何を言ったのか分からなかった。
ただ、一段とデカく喘ぎ、背中を仰け反らせ、体を痙攣させた。
ギュッと締まるアナル。
初めて見たが、これがドライってやつか?
涙ぐんだ瞳が可愛くて、無意識のうちに突く速度が増してしまった。
「むりぃ…ッ」
ギュッと抱きついてきた。
無理矢理唇を重ねる。
「んんッ」
向こうから舌を絡めてきた。
「んふッんぐッ」
求めるように舌を絡め、背中を撫でてくる。
丈瑠、まじでエロい。
あ、やばい…。
イキそ…。
唇を離す。
「丈瑠、イキそ」
「いいよッ出して…ッ」
そう言われ、ラストスパートをかける。
「イクぞ」
「うんッ」
「あぁッイク…!」
俺は丈瑠の中に精液を吐き出した。


続く。

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):クリスマス
 コウ E-MAIL  - 13/1/20(日) 21:51 -
ななしさん
その後丈瑠くんとはどうなったのかな[!?:f9a8]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F)@proxyag100.docomo.ne.jp>
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Re(1):定食屋のイケメン店員4.
 スマイル E-MAIL  - 13/1/20(日) 21:49 -
また続き楽しみにしてます[超嬉しい:f9cf]

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<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F)@proxyag100.docomo.ne.jp>
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Re(1):定食屋のイケメン店員4.
 ゆー  - 13/1/20(日) 21:24 -
続き楽しみに待ってます!!

引用なし

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Re(1):定食屋のイケメン店員4.
 ななし  - 13/1/20(日) 20:40 -
続き是非お願いします!

引用なし

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定食屋のイケメン店員4.
 OB WEB  - 13/1/20(日) 20:07 -
イケメン店員さんとの出会いから一週間くらい経ったある日。
自分はどうしても彼に会いたくなって、定食屋へと向かった。
時計を見ると、22時。その店は23時までやっている。
外から様子を伺ったが、彼の姿は見えない。

(今日はもう帰っちゃったのかな…?)

でも、腹も減ってるしと思って中へ入ると、
店長らしき人や他のバイトらしき人からいらっしゃいませ〜の声。
あまりきょろきょろするのも怪しいと思い、この前座ったあたりへ掛ける。

メニューを見ながら悩んでいると、いらっしゃいませ!の声とともに水が置かれた。
聞き覚えのあるその声にハッと思って目をやると、この前の彼だった。
彼は一瞬、何か?という表情をしてすぐさまパッといつもの爽やかな笑顔で、

「あ、先日の!また来て頂いたんですね?」

なんとも人懐っこい感じで声を掛けてきた。

「あ、はい。覚えててくれるなんて、す、凄いですね?」
「えぇ!笑顔の素敵なお客さんだなぁって!」

あははと屈託の無い明るさで言ってくる彼に、自分の心臓が高鳴った。

「そ、そんな…」

言葉が出ない。男相手に顔が赤くなっていないだろうかと心配になった。
すると別のテーブルからオーダーが入ってきたので、

「メニュー決まったら、またお声掛けくださいね!」

といって去っていった。
何だかほっとしたような、寂しいような……。
とりあえずメニューを決めて、タイミングよくまた彼を呼んで注文した。

「レバニラ炒め定食をお願いします」
「はい、かしこまりました。僕も好きなんですよね、これ!」
「そ、そうなんですか…」

今日はやたらと絡んでくる?いや、接客が丁寧なだけ?
話をはずませたいのに、余計な詮索が頭を駆け巡った。
彼は話の合間に厨房へと注文内容を投げている。

「この辺に住んでらっしゃるんですか?」
「はい、家はすぐそこなんですけど…、一人暮らしだから自炊が面倒で」

不意に聞かれた質問に、照れ隠しな笑いを交えて返すと、

「わかります。僕も今は一人暮らしなんですけど、殆どまかないですもん」

彼も一緒になって笑った。なんとも不思議な感覚だった。
あんなに緊張していたのが、いつの間にか心が温かくなっていくような。

「一人暮らしってことは、学生さん…ですか?」
「えぇ、早稲田のほうに」

確かにちょっと大人びて見えるけど、まだ若さも残っている。
凄いなぁ〜なんて一人で感心しながら、ふと

「あ。こんな話してて大丈夫ですか!?」

つい自分が引き止めてしまってるように思えてそう言った。

「え?あぁ、大丈夫ですよ!この時間は落ち着いてるので」

言われて周囲を見渡すと、自分以外のお客はほとんどいなかった。
見えていないのにも程があるなぁと思いながら、彼のほうへと向き直ると、

「そういえばこの前、僕と目が合いませんでした?」

と言われ、ドキッとした。
あれは妄想の話であって、実際にはただの変人だ。

「そ、そうでしたっけ?」

彼は気のせいかなぁと呟きながら、突然くくっと笑い出した。
そんな姿を見た自分の顔に、思わずハテナが浮かんだらしく慌てて、

「あ、すみません。なんだかキョトンとされてて、可愛らしい顔してたんで」

と謝ってきた。
そんなイケメンのころころ変化する表情にいちいちドキドキさせられる。

「そんなこと…」
「そ、そうですよね。こんなこと言われても嬉しくないですよね…。
 すみません、調子に乗ってしまって」

彼は申し訳なさそうな顔で言ってくる。

「あ、僕、平田って言います。すみません、一方的で」
「いえいえ!全然です!楽しいですよ!いつも独り身だから」

正直、ある意味複雑な気持ちではあったものの、
悪い気はしてなかったので、そう笑顔で返した。
平田と名乗った彼は、よく見るとネームプレートに「平田慶一」と書かれていた。

「あ、ありがとうございます!僕もこんなにしゃべりやすいの初めてかも」

ちょっと照れたようにはにかんだ表情で、彼は頭をかいた。
その仕草でちらりと見えた、彼の引き締まった男らしい二の腕、
そのTシャツの奥に見える景色がとても色っぽかった。
何気なく下のほうへと視線をずらすと、チノパンの中央が少し盛り上がっている。

(で、でかいのかな…)

そんな馬鹿な妄想をしていると彼は店長から呼ばれ、
それからまもなくして料理が運ばれてきた。
言っていたとおり、それはとても美味しかった。
彼はその後、閉店準備のために洗物や掃除などで忙しく動き回っていて、
まったりと話はできそうもなかった。

「ご馳走様」

満足した自分は、店内に聞こえるようにして言って会計を済ませようと
席を立つと、彼は率先してレジのところまで来てくれた。

「ありがとうございます。700円です!」
「はい、凄く美味しかったです」

何も考えずに、すらりと素直に言葉が出た。
すると彼は満面の笑みで、

「ですよね!良かった!またお待ちしてますね!」

そういう彼は、もし尻尾が合ったらきっとぶんぶん振ってるだろうと思って、
クスクスと笑ってしまった。

「……?」
「あぁ、いや、面白いなぁって」
「お、面白いですか?いつもつまらないって言われてるんですけどね。
 だから彼女もできないんだって」

そう恥ずかしそうに言う彼にドキッとした。
全く期待してなかった自分の気持ちが、
どんどんと膨れ上がっているのを感じた。

(……彼女、いないんだ)

>>>
コメントありがとうございます。
Hな掲示板なのに、なかなかエロいところまで持っていけずすみません。

引用なし

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Re(1):定食屋のイケメン店員3.
 スマイル E-MAIL  - 13/1/20(日) 6:11 -
続きが気になります。よろしくお願いします

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F)@proxyag093.docomo.ne.jp>
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定食屋のイケメン店員3.
 OB WEB  - 13/1/19(土) 23:23 -
「ごちそうさまです」

これ以上いるのは危険だと思い、お会計を済まそうと席を立つ。

「ありがとうございます!650円です!」
「はい」

ふと、彼と手が触れる。
太くて長くて大きい、それでいて……。

「綺麗だなぁ…」
「え?」

やべっ。

「あ!お店が、綺麗ですよね!それでいて味も美味しくて!あはは」
「あ、あぁ〜、ありがとうございます!嬉しいです」

あはははわざとらしく笑って誤魔化そうと必死な自分に
全く気づかない彼はとても純粋そうに見えました。

「今日初めてですか?またお待ちしてます!」
「は、はい。また来ます」

そう言って店を出て、白いため息をつきました。


……。
また別の日、そのお店のある裏路地で偶然彼と出会い

「あぁ、先日の!どうも!」
「こ、こんばんは」

見ると、やっぱりカッコイイ。ドキドキする。
心なしか良い匂いが漂っている気がする。
触ってみたい。

「そういえば、お客さん」
「はい?」

すっと真顔になって、

「この前ずっと僕のこと見てませんでしたか…?」
「え?いや、その…」

突然の彼からの質問に、思わず目が泳ぐ。
その姿を楽しんでるかのように微笑みながら

「ああやって動きまわってると、暑いですよね」

パタパタとシャツをめくって仰ぐ彼。
隙間からちらちらと見えるお腹は引き締まっていて、
腹筋が綺麗に割れている。
ただよってくる彼の匂いは、汗と香水の匂いがまざってクラクラする。

(あぁ、もっと近くに行きたい…)
「僕、今休憩中なんです」

そういっておもむろにシャツを脱ぐ。
胸板も程よく厚く嫌味な感じはせず、まさに綺麗な逆三角形。
毛もあまりなく綺麗な小麦色の肌。
美味しそう。

「あ、あの……」
「お客さんのしたいこと、していいですよ」
「……え?」

そういって彼から距離を縮めてくる。
至近距離で戸惑いながらも、そっとそのお腹に触れてみる。
あたたかい。胸元に顔を近づけ舐めてみる。

「あっ…」

やばい。美味しい。
調子に乗ってぺろぺろと舐める。

「き、気持ちいい…。もっと、お願いします」

舐めながら下のほうにずれてみる。
なだらかに隆起した暖かい肌が顔に触れて、心地よい。
少し汗の味がする。嫌じゃない味。
むしろ、美味しく感じる。

はぁ…はぁ…と、お互い息が荒くなってきて、
見上げると彼は恍惚な顔でこちらを見つめている。

「俺、美味しいですか…?」

無言でうなずいて、しばらく上半身を舐めてみる。
くちゅくちゅ、とイヤらしい音が響く。

「やばいです。お客さん、上手ですね…。はっ、あぁ…」

ときおり聞こえる、うっ。あっ。といった感じた男の声に、
自分のあそこが完全に大……


キィーーーー!!

突然の自転車のブレーキ音。
とともに「アブねぇぞ馬鹿やろう!」というおっさんの罵声。

ごめんなさい。またやってしまった、あり得ない妄想。
そんなことないない。
真冬で外で素っ裸はあり得ない。寒すぎて死ぬ。

そう自嘲しながら、その日は帰宅しました。

引用なし

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定食屋のイケメン店員2.
 OB WEB  - 13/1/19(土) 22:44 -
料理が運ばれてくるのを待つ間、
ずっとその店員さんのことを目で追ってしまいました。
厨房とホールを右往左往する彼の顔は充実感いっぱいで、
うっすらと汗ばんだ肌はセクシーすぎて、自分を悶々とさせます。

どうせノンケだろう。
でも、目の保養には良いや。
なんて汚れてんだろ、自分。

正直、そんな気持ちがぐるぐると回っていました。
今まで幾度と無く恋をしては、思いを伝えることなく終わりを告げるの繰り返し。
だからと言って自分をさらけ出してまで、どっぷりとはまる勇気もなく、
そんな自分にだいぶ嫌気がさしていました。

(あんな人と恋人同士になれたらなぁ……。
 でもそんなことはあり得ない。無理無理。)

そう思っていたとき、ふと、その店員と目が合ってしまいました。
慌ててそらすこともできずヤバイと思っていると、
ニコリと笑って軽く頭を下げてきました。
思わずドキッとして、身体中が物凄くアツくなりました。

(ヤバイ、変に思われたかも……)

そんな心配をしながら何事もないそぶりで待っていると、

「お待たせいたしました。野菜炒め定食です!」

と、彼が笑顔で料理を運んできてくれました。

「ありがとうございます」

こちらも笑顔で返しました。
絶対に無理だと思ったけど、それでもやっぱり、印象を悪くしたくはなかったので…。
彼のことも気になっていましたが、やはり腹が減っていたこともあって、
料理を食べるのに夢中になっていると、ふいに、

「お味はどうですか?」

手に空いた食器を持った彼が声をかけてきたのです。

「ぅえ!あ、すみません、お、美味しいです!」

びっくりした自分はもう傍から見たら、何だこいつ?
と思われるくらいテンパっていたと思います。

「良かったです。ごゆっくりどうぞ」

そう言って去っていく後ろ姿に、自分はどんどん引き込まれてしまいました。

(どうせ、営業スマイルだよな……)

と思って、必死に冷静になろうとする自分。
きっと、あとでガッカリするだけだから。
その反面、自分の頭の中ではあらぬ妄想ばかりが膨らみました。

引用なし

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定食屋のイケメン店員1.
 OB WEB  - 13/1/19(土) 22:20 -
今まで生きてきて、色々な出会いがあったので書いてみます。
もちろん現実は上手くいくことはなく、こうなったらいいなぁという妄想もまじえて。


寒い冬のある日のことでした。
腹が減った自分は何か食べようと、新宿をうろうろしていると一軒の定食屋さんを見つけました。

なんてことない普通の定食屋だと思い通り過ぎようと思ったのですが、
外から見えた店内に一人の若い男の店員さんが見え、ふと立ち止まってしまい、

(イケメン…?)

一瞬だったのでよくわからなかったのですが直感でそう思い、
とても気になってしまった自分はふらりと店内へと入りました。

中はこじんまりとしたスペースながらも綺麗に片付けられていて、
写真付きのメニューもなかなか美味しそうです。

ふと厨房を見ると、先ほど見えた彼はいませんでした。

(気のせいだったかな……。)

最近出会いに飢えていた自分は、願望が変な幻まで見えてくるように
なってしまったんだと自己嫌悪になりながら、とにかく食べて忘れようと、

「すみません!注文いいですか?」

と店内に声をかけました。

すると奥から、少々お待ちください!という声のすぐあとに、
飲食店らしく短くまとめられた髪、目鼻立ちや口元もすっきりとした、
とても爽やかな好青年が出てきました。

「お待たせいたしました。ご注文どうぞ!」

まぶしい笑顔に一瞬トリップしそうになりましたが、
ダメだダメだ!と我に返って若干てんぱりながら、

「えっと…、この野菜炒め、て、定食お願いします……」

「はい!かしこまりました!」

高くも無く低くもなく、でもハキハキとした聞いてて心地良い声。
何かスポーツをしているのかシャツの上からでも分かる程しまった体格で、
少し日に焼けた健康的な肌は触ってみたくなるほど。
身長は自分よりだいぶ高く、180cmくらいだろうか…。
去り際の笑顔もやっぱり爽やかで、なんだかきらきらして見えました。

まさに自分のタイプのどストライクの人と出会ってしまったのです。

引用なし

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仕事終わりの駅トイレ
 龍一 E-MAIL  - 13/1/18(金) 12:54 -
1月◯日
場所 船橋◯◯場 駅のトイレ
時間 21時43分頃
仕事が終わり職場から最寄り駅のトイレに入り用を足していたら、隣に40代くらいの普通のサラリーマンが来て同じく用を足していて便器からちょっと離れていたのでチラ見したら、こっちから反対側の手でシゴいてて、ずいぶん好きなおっちゃんだなーと思ってずっと横目で見てたら。
ドンドン大きくなってMAXで20センチ近くになっていてビックリ!!!
ちなみにこっちもギンギン(笑)
カリもデカくてパンパンでかなり逞しい。
そしたらおっちゃんが「こっち入ろうか?」と個室に入ったので着いて行く。
バタンッ ガチャッ
カチャカチャ…っ ジー…
個室で2人きりになったらすぐズボンを脱ぐおっちゃん
「コレ好きなんでしょ? だってずっと見てて君も大きくさせてたもんね?」
…………////
「しゃぶって欲しいな?君に」
『いいですよ///』
「だけどしゃぶるなら君の裸見てしゃぶって欲しいんだけどいいよね?」
『まあ いいけど』
「じゃあ脱ごうか」
カチャカチャ…… スー&#160;
個室の荷物掛けに着ていたスーツ、下着をかける
「あれっ 興奮しちゃってる? なんかさっきより大きいよね? ドMだったんだー」
『……』
「まあいいや じゃあ早くコレ気持ち良くしてよ」

かなりマイペースに更新します

引用なし

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Re(1):発展公園をあとにして 3
 クラッシュ  - 13/1/15(火) 22:54 -
続きお願いします!!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A5...@softbank126047214041.bbtec.net>
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Re(1):駅のトイレで
   - 13/1/15(火) 3:15 -
細かい突っ込みで悪いけど、ジャージにベルトしてんの?笑

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<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy30037.docomo.ne.jp>
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Re(1):ゲイえもん3
 なに  - 13/1/15(火) 3:11 -
予想外に面白くてエロい…続きが気になる!!

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<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy30038.docomo.ne.jp>
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