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工事現場の兄ちゃん!!
 アツシ E-MAIL  - 13/1/24(木) 10:39 -
今、家の駐車場工場してて!!


その兄ちゃんのチンポジャブりて〜(;´д`)
カッコ可愛い感じで、ジャブりて〜(;o;)

引用なし

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年上好きな俺が年下と付き合った話2
 ナナシ  - 13/1/24(木) 7:12 -
続きです。


駐車場に車を停め、降りたら棟に向かって走った。
暗い中、少しの明かりを頼りに水溜まりを避け、なんとか屋根があるとこまで駆け込み、一息吐く。
うるさいと下の階から苦情が来るからゆっくり上がった。
鍵を取り出しながら二階に上がる。
ケータイのライトで足元を照らしながら歩いていた時だった。
お隣の家の前に何か黒い塊がある。
それに人の顔を確認した時、俺は『視て』しまったと思った。
幽霊なんて信じてなかったのに。
まさか、俺が…。
どうしてイイか分からず、立ち止まってしまっている俺に幽霊は「邪魔…すか?」と尋ねてきた。
その声を聞き、俺は幽霊の正体が隣に住んでいる高校生だと分かった。
「いや、ちょっとびっくりしただけ。てか、どうしたの?」
「鍵、開いてなくて」
「10時過ぎてるよ?お母さんは?」
「帰って来ないです。あの人のことは分かりません」
ボソボソと喋る少年。
「お父さんは…無理?」
「…連絡先、知らないです」
離婚しているからそうだとは思った。
「とりあえず家においで」
「いや、邪魔になるから。ここで寝るから大丈夫です」
この状況を見て捨て置くわけにはいかない。
「ほっといたら俺の寝覚めが悪いから。俺のためだと思って…な?」
「…わかりました」
立ち上がる少年。
「そういや、名前は?」
鍵を開けながら名前を訊いた。
「千明です」
「千明か。ほら、入りな」
「お邪魔します」
靴を脱いで、靴下を脱ぐ千明。
たぶん濡れているからだろう。
俺も靴下を脱いでから上がる。
「間取り一緒だから、どこに何あるかはだいたい分かるっしょ?」
「はい」
「あ、洗濯物はこの籠に入れて」
洗濯機横に置いている籠を広いとこまで持ってきた。
「着替えは…あ、これでいいや」
洗濯し終わった物の山からパンツとTシャツを取り出した。
ついでに俺の分も。
「迷惑かけてごめんなさい」
「いや、気にすんな。あ、シャワー浴びてこいよ」
「いや、さすがにそこまでは…」
見た目はそれなりなのに性格は根暗か。
「風邪引いたら大変だから。それに、なんか弟ができたみたいで悪い気はしないし」
これは本音だ。
姉と妹しかいなかった俺からしたら新鮮だった。


続きます。

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Re(1):HERMES(エルメス)通販[エルメスコピー...
 エロメス  - 13/1/24(木) 4:08 -
広大な客を歓迎して買いますってナンダ?

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Re(1):定食屋のイケメン店員9.
 裕二  - 13/1/24(木) 4:02 -
素敵な恋物語に胸がキュンと
なりました。是非、進展ありましたら
書いてくださいね、いいね恋するって。
お幸せに!!

引用なし

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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/10/12(土) 6:31)

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定食屋のイケメン店員9.
 OB WEB  - 13/1/24(木) 3:42 -
翌朝、目が覚めると自分の隣で彼も寝ていた。

(……やっぱり、カッコイイな)

はじめてみたときからずっと思っていたこと。
改めて間近で見てもやっぱり、カッコイイ。
そう思いながらも、後悔の念が押し寄せてくる。
目覚めたら、たぶんもう、会うことはないだろう。
経験上、今までがそうだったから。
自然と涙が出てきた。嬉しいような、悲しいような。

「……春、さん?」

一人で感傷に浸ってると、彼は寝ぼけた感じで声をかけてきた。

「泣いてる……?」
「い、いや、これは」

すると、がばっと起き上がって、

「ご、ごめんなさい!俺、あんなことして、傷つけて!」

勢いよく深々と頭をさげて謝ってきた。
自分は何事かと呆然とその姿を眺めていると、
彼は泣きだしそうな顔で

「気持ち、抑えられなくって……。
 キスくらいならいいかなって、でも、気持ちよくて……」
「え、あ、あぁ。いや、別に嫌で泣いてたわけじゃないから!
 むしろ、こっちこそ、調子に乗ってしまって」

申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

「いや!」

がしっと両腕を捕まれ、抱き寄せられる。

「……めっちゃ、気持ちよかったです」

なんだか、調子が狂う。

「あの、もし良かったら、俺と、付き合ってくれませんか……。
 ってか、責任取らせてください!」

そういって、また見つめてきた。
真剣で、かっこよくて、どこか馬鹿らしくて。

「……考えさせて、頂きます」

ぷっ、と笑いを堪えながらそういって布団にもぐると、
彼はエー!と言いながら、じゃれついてくる。

「こら、やめろ!へんたいっ!」
「春さんだって!」

こうして、自分と平田君は付き合うこととなりました。
もちろんこの先、穏やかなことばかりではないけれど、
それでも、なんとなく、腐ることなく頑張れば、
こんなこともあるのかなぁと、ぼんやりと考えてしまいます。

おしまい。


――。

とりあえずこの話はこれで終わりにします。
途中嬉しいコメントたくさん頂き、ありがとうございました!

引用なし

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定食屋のイケメン店員8.
 OB WEB  - 13/1/24(木) 3:23 -
彼はクローゼットから新しい下着を取りだすとそのままタオルの下から履き、
上はラフなTシャツ、下はバスケ部がはいてるようなハーフパンツを履いた。
まさに爽やかスポーツマンらしい姿だ。

「け、慶一君、バスケ部だったんだっけ?」

高鳴る鼓動を隠そうと平然を装って聞く。

「はい!これも高校の時のです!」

言いながらテーブルを囲んで座り、手際よく酒を並べる。
乾杯!と言いながら缶ビールをぶつけ、またもや勢いよく飲み始めた。

「全然、強いじゃん」
「いや、飲まないとなんか、間が持たない気がして」

ハニカミながら言う彼に、ちょっとしたイタズラ心がわいてくる。
何があっても、冗談でした!で済ませそうな空気に、
酔ったふりをしていつもなら絶対しないような行動に出てみた。

「慶一君って、彼女いないんだっけ?」

そう言いながら、彼のほうへと少し距離をつめる。

「はい、なかなか良い出会いがなくて」

「理想が高いんじゃない?
 顔も良くて性格も良いのに。身体つきも男らしいし……」

柔らかい手つきで、腕の辺りを触る。
程よく太く固く、締まっている。

「い、いや〜。やっぱ最近は、面白くないと駄目みたいなんですよね!」

ちょっと焦っている。
でも、いやがっている素振りはない。

「へぇ、俺は面白いと思うけどな」
「え?そ、そうっすか…」

彼は照れたように笑う。

「俺のほうこそ面白みはないし、ぶよぶよだし。
 ほら、二の腕とかこんなんだよ」

笑いながら差し出すと、彼は何気なく触ってきた。

「はは、柔らかくて、なんか気持ちいいっすね」
「やば、くすぐったいよ。俺、敏感なんだ」

と言って身をよじってみせる。

「マジッすか。どれどれ!」

調子に乗った彼はまるで小学生のような無邪気な感じで迫って、
身体をくすぐってきた。

「あっ、やめっ、駄目だって!エッチだなーもう!
 あはは!く、くすぐったい!」

軽く抵抗して言いながらベッドのほうへと逃げるように移動した。
彼も追いかけるようにして移動してくる。

「どうせこんな風に女子とエロいことしてんだろ!
 あー、やだやだ!」

と冷たく言うと、

「そんな!したことないですよ!
 俺、まだ、ですから……」

と、しゅんとへこんでしまった。
予想外の返事に自分は慌てて、

「うそ!?ご、ごめん、で、でもそんな気にすることないと思うけど!」

すると、彼が身を乗り出して自分の横に位置取り、

「き、キスってどんな感じでするんですか?」

と、いきなり真顔で聞いてきた。

「は!?いや、まぁ、普通に。
 ってか、俺もそんなしたことないし……」
「あ、あの、してみて良いですか!」

目をそらす自分にグイグイと迫ってくる。

「は!?いや、俺男だし!」
「分かってます!でも俺、下手くそだって思われたくないし……。
 ほら、いざというときの練習に!」
「い、いや、別に減るもんじゃないから、俺はいいけど、
 初めてが俺なんかでいいの…?」
「はい!それは関係ないです!」

正直なんか、それはそれで複雑だけど……。

「わ、分かった。ど、どうぞ」

と言って、テーブルにあった缶ビールを一口飲む。
彼もつられるようにして飲むと、向き直ってこっちを見ながら、

「い、いただきます!」

なんだそれ!という突っ込む間もなく、
彼の整った顔が近づいてくる。

「んっ……」

温かい唇の感触。
少し離れて、反射的に閉じていた目を開けると、
こっちを真剣な顔で見つめている。

「ど、どうすか……?」
「い、いや、フレンチすぎるような……?」

ドキドキしながら言うと彼はまた口付けてきた。
さっきよりも強く、しかも舌を入れてきた。

(うわ、や、ヤバい……)

自分もそれに応える。

チュッ、チュク、チュッ。
「はっ、んんっ!」
(やば、気持ちいいっ)
「ビール味だ」

彼はニヤりと言って、また口づけてくる。
初めてといってたわりに、なんか慣れてるような。

クチュ、クチュ、チュッ。
ぬるりとした彼の舌が、自分の口の中を侵してくる。
頭がボーッとしてきた。

「はっ、…っ。んっ!?」

突然、身体が電気が流れるように痺れる感覚が走った。
彼が胸をまさぐってきたのだ。

「だ、ダメだって。んッ!」

「すみません、でも気持ち良くて止まんないっす!
 気持ちよくないっすかコレッ……」

言いながら、乳首を摘まんでくる。

「うっ、ばっ、気持ちいいけどっ!」

焦る気持ちに、えーい!もう知らん!とばかりに、
彼を押し倒してシャツを捲った。
彼は突然のことに、え?え?と戸惑っているのが表情から伝わってきた。
俺はニヤリと笑った。

「もっと気持ち良いこと、教えてあげる」

あらわになる、程よく鍛えられた上半身。
厚い胸板から割れた腹筋を手で撫でるようにして触って、乳首に口付けた。

「――っ!」

彼の綺麗な身体がびくりと跳ねる。
構わずペロペロと舌先で突起を刺激する。

「あ、あー、ヤバいっす、それ、ぅ…っ」

見れば腕で顔を隠しているが明らかによがっているのが分かった。

ペロペロと舐めながら、時折チュッと音を立てるように吸ってやると、
そのたびに身体がビクッと反応する。

「気持ちいい……?」

はむはむと刺激しながら聞くと、

「は、はい、めっちゃヤバいっす……」

掠れた声で言う。
交互に舐めながら股関に手を伸ばすと、
ギンギンに硬くなった彼のモノがあった。

「あぁ、や、そこは駄目ですっ」

なんて今更だ。
言葉を無視して、やんわりと擦ってやる。

「っ…。はっ…うぅっ……」

彼は口をギュッとくいしばってこらえてるが、
時折漏れる喘ぎ声が自分を興奮させた。
流れるままに脱ぎかかったシャツを脱がせ、自分もパンツ一枚になる。

「こうするともっと気持ちいいから……」

と言って、彼に多い被さるようにして身体と身体を重ねあわせた。
彼の引き締まった身体に、自分の身体を密着させ上下に擦りあわせる。
温かい感触が身体中を駆け巡るように快感として押し寄せ、
乳首同士が当たるとお互いが喘ぎ声を漏らした。
意識して股間も押し付けてやる。

「う、うっ、はっ!や、ヤバ、っ!」

彼は恥ずかしいのか、両腕で顔を隠している。
あらわになっている脇に顔を近づけてペロペロと舐めてやる。
少ししょっぱいけど、運動しているから変な匂いはせず、
むしろ凄く興奮するなんとも形容しがたい香りだ。

「美味しい」

そのまま、また胸元あたりから二の腕、
脇の下をくちゅくちゅと音を立てて舐める。
身をよじってよがる彼の姿がエロすぎる。
腕をすっと外して肌を擦り寄せながらキスをすると、
彼は抵抗せず、むしろ積極的に絡ませてきた。

「んっ、んっ、は……っ!」

チュッ、くちゅくちゅ。
彼はギュッと自分の背中に両腕を回して抱き寄せてきた
と思うと、身体をぐるっと倒して上下を入れ替えられた。

そのまま、彼はハーフパンツを下着ごと脱ぐと、
ぶるんと音を立てるかのようにして、大きくなった彼のモノが露わになった。

ごくり、と思わず喉が鳴る。
そのまま自分のパンツにも手を掛け脱がしてくると、
彼は彼のモノをこすり付けてきた。

硬くてそれでいて柔らかくて、
どちらのものかはわからないヌルヌルとした感触に、
身体中がビクビクッと跳ねる。

「うっ、気持ちよすぎっ……」
「俺も、っす。もう、や、ヤバいですっ」

言いながら、上下に擦り合わせるのを止めない。
今まで遠巻きにしか見られなかったあの彼の身体が、
自分に密着してるかと思うと一気に興奮した。

「あ、はっ、しゅ、しゅんさん、俺もうっ……」
「あっ、んっ、もうイキタイ、んっ!」

とお互いが言い合うと、さらに勢いを増して擦り付け、
激しく口付けしながら、

「好きです……っ、しゅん、さん!」

至近距離でイケメンのとんでもなくエロイ顔。
言われたその言葉に、自分は勢いよく果ててしまった。
同時に彼も、自身の大きなモノをビクンッと痙攣させながら果て、
果てながらなお擦り付け、その快感の余韻にお互いが酔いしれていた。

……。

引用なし

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定食屋のイケメン店員7.
 OB WEB  - 13/1/24(木) 3:02 -
彼が戻ってくる前に会計を済ませておき、
いや、払いますよ!と一人焦ってる姿を楽しんだ。

「また今度来たとき、払ってね」
「……は、はい。絶対ですよ!」

何より次につなげるためだから、我ながらずる賢いやつだと思った。

店の外に出ると、予想以上に寒かった。
寒いですねー!と言う彼は自分より頭一つちょっと高い。
来るときは店探しで気づかなかった。

適当に会話しながら歩いていると、心なしか距離が近い気がした。
たまに肩が触れたり、手がぶつかったりして、
彼の温もりが自分の右半身に伝わってくる。
話の内容があまり頭に入ってこない。

「家、こっちのほうですか?送りますよ!」

いつも会っていた彼の定食屋を過ぎたときくらいだった。

「いや、いいよいいよ!」
「そうっすか……。」

彼はちょっと残念そうに言ったと思ったら、

「明日休みなら、うちで飲みませんか?」

良いこと思いついた!と言わんばかりの笑顔でそう提案してきた。
この男、どこまで自分の心を揺さぶるつもりだ……。

「い、良いけど……」

正直、理性が保てるか怖かった。

「よっしゃ!決まり!」

そんな気持ちとは裏腹に彼はぐいっと手を引っ張ってくる。

「ちょ、ちょっ」

彼の大きくてあたたかい手がとても気持ちいい。

「春さんの手、冷たいですねー!」
「ちょっと、変な目で見られるだろ」

焦る自分とは裏腹に、彼は酔っ払ってるのか大胆だ。

「ふふふ、珍しく焦ってる!」
「こ、この!」

笑いあってそんなやり取りをしながら、
途中コンビニで買い物して彼の家へと向かった。

……。

「おじゃましまーす……」

彼はどこにでもある普通の小さなマンションの一室に住んでいた。
部屋の中は男らしく黒や青を基調とした家具類で統一され、綺麗に片付いていた。

「どうぞ、適当にくつろいでください」
「綺麗にしてるんだね」

部屋をぐるりと見渡していると、ちょっと照れたように、

「いや、もしかしたらと思って片付けておいたんですよ」

と言ってきたので、

「はは、俺は彼女かっ」

そう冗談交じりに突っ込むと、彼は笑っていた。

「あ、先にシャワー浴びます?」
「え?あ、じゃあ、そうさせて貰おうかな」

正直さっぱりしたかったから、お言葉に甘えてシャワーを借りた。
部屋は一応、部屋とキッチン、洗面所、トイレが別々になっていた。

「あ、タオルこれ使ってください。
 あと着替え…、これ使ってないヤツなんで!」

ずいぶんと用意が良いなぁと思いながらも素直に借りた。
もっと緊張するかと思ったけど、意外とそんなでもなく、
シャワーで汗を流すことに集中していた。

しかし、体を拭こうとタオルに顔をうずめた時だった。

(彼の匂いだ……。)

ドキッとした。
タオルは勿論、借りた上下のグレーのスウェットからもまた、
いつもほのかに香る彼の匂いがした。
一人惚けているとドア越しに、

「どうですか?やっぱ大きいですかね?」

と聞かれ、ハッとしながらドアを開けて大丈夫と礼を言った。

「良かった、じゃあ俺も浴びてきちゃいますね」

そういって入れ替わりで風呂へと入っていった。
部屋で一人座りながら、そわそわと辺りを見回す。
ここで寝てるのかと、ベッドに腰掛けたり、どんな本を読んでるのか見てみたり、

(あ、携帯忘れた……。)

ふと、洗面所に置きっぱなしにしてきたことを忘れていた。
やましい気持ちはありませんよーと心の中で誓いながら取りに向かった。
洗面所のドアをあけると、彼は鼻歌まじりにシャワーを浴びている。
ドキドキしながら洗濯機そばに置いていた携帯を取ろうとした足元に、
さっきの誓いが全てウソになってしまうような代物が目に入った。

彼のさっきまで履いていたボクサーパンツだった。

(や、やばい。これ、さっきまで……)

あらぬ妄想で頭がいっぱいになり、血がめぐって来た。
そのときだった。

「春さん?」

ガラッと開けられた扉から上半身を出してきた彼に、

「うわぁああ!!ご、ごめん!けけけ携帯忘れて!」

慌てて謝って携帯を取って部屋へと戻った。

(あぶなかった。もうちょっとで変態扱いだった……。)

冷静さを取り戻そうとするも、一瞬見えた彼の上半身が頭にこびりついて、
自分の下半身へと血がめぐって来る。

(だ、ダメだ……)

すると、風呂から彼が戻ってきた。

「ふ〜、気持ちよかった〜」
(……っ!?)

見ると彼はバスタオル一枚、腰に巻いただけだった。
妄想でしかなかった彼の美味しそうな体が嫌でも視界に飛び込んでくる。

引用なし

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Re(1):昨日
 はんと  - 13/1/24(木) 1:21 -
なんて声かけたんですか?

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Re(1):定食屋のイケメン店員6.
 ゆきっ  - 13/1/24(木) 0:57 -
つづきがものっそい気になるわー(笑)

引用なし

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Re(1):定食屋のイケメン店員6.
 ヒロ  - 13/1/23(水) 23:54 -
すごーくドキドキします・・・
こういう話、大好きです。

続き、とても楽しみにしていますね。

引用なし

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Re(1):昨日
 まさ  - 13/1/23(水) 23:53 -
俺も○巣住み
何処?

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定食屋のイケメン店員6.
 OB WEB  - 13/1/23(水) 23:19 -
今更ながら、自分の名前は岡田 春と言う。
春と書いて、しゅん。
全くもっと男らしい名前だったら、こうはなってなかったんじゃないか。
とたまに思う。喫茶店で働く27歳。趣味は散歩。

自分の容姿は可も無く、不可もなく。身長も体重も平均的。
ただ、自分のことがばれるのが嫌で必死になってきたせいか、
良い人、一緒にいて落ち着く、安心するとか言われることが増え、
いわゆる癒し系に入るらしい。

相手に望むタイプは芸能人でいうなら溝端淳平みたいな感じ、
いわゆる面食いだと思う。もちろん性格も重視するから、たちが悪い。
ポジション的にはどっちでもいいから、リバってやつなんだろう。

平田君はまさにジュノンボーイにでも居そうな感じだった……。


待ちに待った約束の日がやってきた。
待ち合わせは定番の新宿アルタ前広場。
時刻は19時を少し過ぎたくらいだった。

「す、すみません!遅れましたっ!」

ちょっと早くついて携帯でテキトウに時間潰していた自分に、
彼は息を切らしながら声を掛けてきた。

「いや、俺もさっき来たところで…って、大丈夫!?
 めっちゃ息上がってるけど!」
「あ、はは、ちょっと、走ってきたもんでっ…」

彼は肩で息をしながら、額の汗を袖で拭いた。
私服は今時のカジュアルでかつ落ち着いた印象を与えるもので、
いつもの店の制服のときよりは、大学生らしく見えた。
何より、カッコイイ。息が上がってる姿も、私服も。

「こんな冬にそんな汗かいて……。
 あ、風邪ひかないように早くどっか入ろうか!」

我に返りながら、そんな気合の入り過ぎない普通の店を選んだ。
途中、息を整えながら謝ってくる彼が愛くるしかった。

……。

「そんなに急がなくても良かったのに……。あ、何飲む?」
「いや、上がる間際にどっと団体さんが来てしまって…。ビールで!」

店に入って、半個室に通された自分らはそんなやり取りをしながら、
適当に注文をしていった。
彼はお酒は弱いみたいだが、気持ちが開放的になれるんだとかで好きらしい。
自分は好きだけど、飲みすぎて変な失態をおかさないためにいつも抑えるから、
その気持ちはよく分からなかった。

「ありがとう、全然待たされて良かったのに。別に彼女じゃないんだし」

自嘲ぎみにそういうと、

「いや、俺から誘ったんだし待たせるわけには行かないですよ!」

と真剣な眼差しで言ってきた。そんな顔で見つめられるとヤバイ。
適当に笑って流すと、いや〜熱いですねと言いながら、彼は上着を脱いだ。
少し薄手のシャツだったせいか、彼の逞しい身体のラインがよく見えた。
何よりボタンを外した胸元からみえる素肌がとてもエロい。

「今日、俺めっちゃ楽しみにしてたんで!」
「あ、うん。俺も……」

めっちゃ楽しみにしてたんだ!って声を大にして、
ぎゅっと抱きつきたい気持ちをグッと堪えた。
適当に飲み食いしながら色々な話をしていると、

「いや〜、結構緊張しいなんですよね。
 でもこんなたくさん話ができて嬉しいです」

と言いながら早いペースで飲んでいく。

「なんで?俺みたいなやつ、どこにでもいるよ」
「いや、正直、なんていうか、良い人だなぁって」

彼はちょっと照れたように、途切れ途切れに言う。

「良い人ねぇ。ドロドロだけど色んな意味で」
「そんなこと!いつも、こう、あったかーい雰囲気っていうか、
 笑顔がいいっていうか、もっと知りたくなるっていうか……」

そういって、もう何杯目かわからないビールを飲む。
男らしい喉仏がこくっと動く。
嬉しい気持ちを抑え、適当に笑ってごまかした。

「女の人だったら、俺、惚れてます」
「え?あぁ、そう……」

乾いた笑いしか出なかった。
そう、女だったら。女だったらなんだ。

「あ、あはは。すみません、そんなん言われても嬉しくないっすよね」

ちょっとろれつが回らなくなっている。
そんな姿にちょっとカチンと来て、

「いや、嬉しいよ。俺も好きだし、平田君のこと」

半ばヤケクソぎみに言ってやった。
ふふ、気持ち悪いと思えばいいさ。

「え?本当ですか?いや〜、嬉しいなぁ」

予想とは裏腹にあっけらかんと言ってくる。
敵わない……、今すぐトイレにでも連れこんでメチャクチャしてやりたい。

「そういえば、俺のことあまり名前で呼ばないよね?」
「そ、そんなことは……、ありますけど……」

急に伏目がちになった彼らしくない姿に、自分の中にあるSッ気がうずく。

「じゃあ俺も、これからずっと店員さんって呼ぼうっと」
「いや、それはちょっと!」
「店員さんにとって俺はお客さんだからね〜」

ツンとした態度で、残った酒を飲み干した。

「わ、わかりました!呼びます…。お、岡田さん…」
「えー、下の名前で呼んでよー」

あ、俺よっばらってる。ちょっと大胆になってきた。

「え!あぁ、えーっと、しゅん、さん」
「なんでしょうか、慶・一・くん」

目を見つめて、ちょっと可愛く言ってやった。
我ながら小悪魔チックに。もちろんギャグだ。
なんっすかこのやり取り〜あはは、で終わる程度の。

「や、やば。なんか、あ、熱いっす!
 なんだろう、飲みすぎたのかな」

(……え?)

彼は笑いながらトイレに行ってきますと言って席を立った。
顔が真っ赤だった。元々酒に弱いって言ってたけど、まさかな…。
残された自分も一人、溶けた氷で出来た水を飲みほし、
熱くなった体を冷まそうとした。

時計を見ると、午前2時。
店内はすっかりと静かになっていた。

(そろそろ出るか……。)

引用なし

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Re(1):定食屋のイケメン店員5.
 コウ E-MAIL  - 13/1/23(水) 23:11 -
また続き楽しみにしてます[ほっ:f9c6]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F)@proxy10023.docomo.ne.jp>
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定食屋のイケメン店員5.
 OB WEB  - 13/1/23(水) 22:16 -
それから定食屋へと足を運ぶ機会が多くなった。
美味しいものが食べられて、良い店員さんと楽しくお喋りできて、
どこぞのホスト通いみたいになっているがそれはそれで満足と割り切っていた。
あわよくば、という考えはあったが……。

彼、平田君とは色々なことを話した。
趣味から始まり、好きな食べ物や音楽、くだらない事も中心に気づけば
すっかり顔見知りになって、他の店員さんからも覚えられるくらいになっていた。

そんなある日のことだった。
自分がいつもどおり会計を済ませて帰ろうとして、
彼は寒い中、外まで見送りに来てくれた。

「今度、飲みに行きませんか?」

突然のことで、一瞬何のことかと思った。
期待はしてたけど、所詮は客と店員だ。
すべては上っ面の営業トークだと思っていた自分にとって、
嬉しさより戸惑いのほうが大きかった。

「え…っと」
「あ、いきなりですみません!良ければの話だったんですけど」

しかしふと思えば、何一人勝手に意識してんだという話だった。

「あぁ、いやいや!大丈夫だよ全然!」
「え?本当ですか?良かった」

別に男が男に飲みに誘って、何を戸惑う必要があるんだ。
自分の気持ち悪い何かにイラついた。
いつもそうだ、事あるごとに一人勝手に意識して、傷ついて落ち込んで。
やり取りは裏腹に心で腐っている自分が一人事を言い始めていると、
彼はぐいぐいと話を進めてくる。

「いつが都合ですかね?」
「ちょっとスケジュール確認しないと分からないんだけど……」
「じゃあ、これ!」

そういって彼はズボンのポケットから一枚の紙を出してきた。

「連絡先です。都合の良い日教えてください。
 僕は土曜日の夜とか早く上がれるんですが、平日でも全然大丈夫です!」

キラリとした20代前半の若さを感じる。

「ははは。若いね〜」

茶化しながらも、内心はドキドキもんだ。
彼の連絡先を手に入れたのだから。
これからは毎日連絡が…って、そんな気持ち悪いだけか。

「じゃあ、また!お待ちしてます!」

彼はペコりと頭を下げた。
自分もまた、とうなずき浮き足立つ気持ちを必死に抑えてその場を後にした。

……。

その夜、自分は携帯画面と必死に格闘していた。
どんな文面が良いだろうか。
スケジュールは確認済みで、あとは言葉選びだけだ。
なるべく、やり取りが続くようなのが良いけど……。

「わっかんねー」

ベッドに横たわって一人ぶつぶつ言いながら、
結局当たり障りない文章でまとめた。
お疲れ様から始まり、適度に礼を交えて、
相手に合わせて今週の土曜日の夜19時とか大丈夫?……送信。

時刻は午前1時。
彼はバイトが閉めまで入ってるといつも
2時くらいに寝ていると言ってたから、まだ大丈夫だろう。

妙に冴えた頭で、一人悶々としていると携帯の着信音が鳴った。
聞きなれているいつもの音が凄く楽しげな音に聞こえる。

「お疲れ様です。今風呂に入ってました!
 メールありがとうございます。土曜日了解です!
 めっちゃ楽しみにしてます!(^^)平田」

顔がにやける。
あの憧れだった存在と飲みにいけるなんて夢のようだ。
溢れる気持ちを抑えて、こちらこそ楽しみにしてるよ、おやすみ。
とまた普通に返すと、どこかほっとしたのかすぐに睡魔がやってきて、
その日は眠りについた。

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.17 (KHTML, like Gecko) Chrome/24.0.1312.52 Safari/537.17@p02a6e9.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):ちなみに
 ゆう  - 13/1/23(水) 20:39 -
年齢は26って言ってたかな。
結構若く見えた!

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0; rv:18.0) Gecko/20100101 Firefox/18.0@softbank219034083177.bbtec.net>
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ちなみに
  E-MAIL  - 13/1/23(水) 16:18 -
相手のプロフは?

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0...@p4170-ipbf1003aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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Re(1):発展場で
 しん  - 13/1/23(水) 16:04 -
それめっちゃまざりたーい。
あそびたいしね!!!
ホストぼくもしてるー

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A5...@softbank219174201252.bbtec.net>
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年上好きな俺が年下と付き合った話
 ナナシ  - 13/1/23(水) 14:13 -
また創作を書かせていただきます。
あ、前のやつの続きではないです(汗)
続きは書きためたら書こうかな。

とりあえず、人物のプロフ。
優太…173.57.26
千明…171.53.16

では、書かせていただきます。


「あぁんッ」
俺はわざとらしい喘ぎ声をあげた。
腰を掴まれ、バックでアナルを犯される。
40過ぎでこの精力と肉体、持久力や体力は素晴らしい。
ギシギシと軋むベッド。
「優太のケツマンコ、ぐちゃぐちゃだぞ?淫乱だなぁ」
バシンッと尻を叩かれた。
まだ暑い夏の夜。
汗を流しながらの交尾に俺は狂っていた。
「もっと叩いてくださいッ!淫乱マンコに、もっとお仕置きしてください!」
「泣くまで叩いてやるよ!」
痛みが快感に変わる。
叩かれるたびに泣いた。
鳴いて、喘いだ。
突かれるたびに快感と声が込みしげてしまう。
「おら、出すぞ?出すぞ?」
「俺の中で気持ちよくなってッいっぱい出して…ッ」
一瞬、早いなと思ってしまった。
俺から抜いてゴムを外す彼。
時計を見ると22時前。
このまま俺がイクまでヤッたら3時間を過ぎてしまう。
「シャワー浴びましょう」
「君はいいの?」
「時間ないですし。俺は満足しました」
唇を重ね、2人でシャワーを浴びた。
満足なんかしてない。
半分くらいだ。
やっぱりイキたい。
でも、時間が過ぎたら金がかかる。
悶々とした気持ちのままラブホを出た。
雨、結構降ってる…。
土砂降りとまではいかないが、結構な強さの雨が昼過ぎから降っていた。
傘を持っていなかった俺は、彼の車で自分の車を停めた場所へと送ってもらった。
「またよろしくね」
「はい。今日はありがとうございました」
その場で何事もなかったかのように別れ、自分の車に乗り込む。
そこから車を走らせること約十分。
自宅であるアパートに到着した。
古くもなく新しくもないこのアパートは、二階建てで各階に3部屋ずつある棟が3つ並んだ造りになっている。
俺はその中の一番奥の棟の二階の、これまた一番奥の部屋に住んでいる。
日当たりと駅から離れているせいか、そこらへんのワンルームより安い。
親しい親戚が大家だから融通が利くし。
一人暮らしにはイイ感じの家だった。
イケメンも何人か生活しているが、35以上の男性はいない。
みんなそれなりに若い。
年上好きな俺からしたら残念だ。


続きます。

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昨日
 ゆう  - 13/1/22(火) 21:42 -
昨日、埼玉県○巣市でランニングしてた人に声かけてフェラしちゃいました!
しゃぶりはじめて数分でイっちゃいました!
いっぱい口に出してもらい全部飲みほしました!
ちなみに彼のあそこは仮性でした!
ちょっとイクのが早かったけど最高に興奮しました!
また誰かにやってほしいって言ってたから、フェラされるのは嫌いじゃないらしい。
いつも23時前後に歩道橋のところでランニングしてるらしく、明日もランニングするって言ってました!


仮性好きの俺にとっていい思い出になりました。

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