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純愛っていいよねー
彼が染まっていく姿とか聞きたいなー
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; N-03E Build/A7000241) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @i223-218-137-41.s41.a014.ap.plala.or.jp>
めっちゃ憧れます!
いいなぁ…
もしかして (笑)
これからエロ全開の展開になったら嬉しいなー
続き期待してまーす
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxy30053.docomo.ne.jp>
直
- 13/2/6(水) 18:48 -
大丈夫ですか それなら警察行って被害届け出したらいいよ
<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0 @07012320970839_hj.ezweb.ne.jp>
OB
- 13/2/6(水) 16:53 -
おぶられたまま保健室に着くには、あっという間だった。
先輩は足を使って器用に扉を開け、軽く挨拶しながら中へと入る。
誰も居なかった。
「あれ、職員会議かな?」
先輩は残念そうに言って、俺をソファへと座らせる。
離れていく温もりが寂しく感じた。
「ちょっと待ってろな」
そう言って先輩は棚を漁っている。
「あ、あの、勝手に触っていいんですか……?」
その様子に恐る恐る聞くと、いーのいーの!と軽い感じで返事をする。
何も言えない自分はそのまま待っていると、先輩は濡らしたタオルに消毒液、絆創膏、湿布など、手当てに必要であろうものを用意して近づいてきた。
「とりあえず、服脱げよ。汚れてるから」
そういって、先輩が俺のシャツのボタンに手をかける。
「え!?でも、着替えが……」
俺の戸惑いの言葉にぴたっと動きが止まって、しばらく何かを考えているかと思ったら、
「あ。俺のジャージ貸してやるよ。ちょっとでけぇけど」
ちょっと待ってろと言って、保健室を出てから5分くらい経ってからだろうか。
先輩が手に鞄を持って戻ってきた。
その間に身体の痛みも大分落ち着いて、言われるがままに鞄から出されたジャージを受け取った。
ここまでされてつき返すのも悪いと思い、着替えようと服を脱ぐと、
「華奢な身体だなぁ」
と先輩は笑ってきた。思わず全身が熱くなった。
それを悟られまいとして急いで着替えを終えると、先輩は手際よく、口元を消毒してくれたり湿布を貼ったりと手当てしてくれた。
「これでよしっ」
と、満足そうに言う先輩はどんな正義の味方よりも頼もしく見え、俺はさっきの恐怖から開放された安堵感とともに、心の底から礼を言った。
「あ、ありがとうございます!」
先輩の動きが一瞬ぴたりと止まったかと思うと、
「お、おう」
と照れくさそうに言いながら頭を掻いていた。
「ってか、お前。あんな人気の無いトイレ使うなよな」
先輩が表情を一変して言ってきた。
少し怒っているような、でも、本気で心配してくれているのを感じた。
「すみません……」
先輩に会いたくて、とは言えなかった。
「まぁ、図書室に一番近いからわからなくはねぇけどさ。
あいつらみたいなヤツがたむろしてるときもあんだから」
言われてみれば確かに。先輩のような先輩が全てではない。
自分の行為に深く反省していると、俺はあることに気がついた。
「せ、先輩、今部活中じゃ!」
そう思った。
きっと休憩中のことであり、その時間を俺なんかのために使ってくれていると思ったら居た堪れない。
俺が一人で慌てていると、
「あー、後半は自主トレみたいなもんだから平気平気」
と、けろっとした態度で言ってくれた。
「……本当に、すみません」
思わず涙が出そうになった。
その姿にちょっと焦ったのか、バーカ、と小突きながら慰めてくれた。
「お前、一人で帰れるか?」
「え…?あ、た、たぶん大丈夫だと思います」
ちょっと強がって言った。本当はどこか不安だった。
それを悟ったのか、
「今日は俺がついてってやるよ」
と言ってきた。
俺はその申し出に驚き、目を見開いた。
「い、いや!いいですよ!悪いです!部活もまだあるんでしょうし」
「だから、遠慮すんなって。途中で痛みがぶり返して倒れられたら、それこそ嫌だしな。今日は早退するわ!」
先輩は俺とは対照的に、軽い感じで言ってきた。
「で、でも……」
「はいはい。先輩の命令には?」
「……絶対、服従?」
正解とうなずいて笑いながら、先輩は鞄から自分の制服を取り出して着替え始めた。
(……うわっ)
なんの躊躇もなく脱がれる練習着。
そこにあった憧れの先輩のボクサーパンツ一枚の姿は、高校1年生の俺に取っては刺激が強すぎた。
俺はおもわず目を伏せる。
が、やっぱり見たい気持ちもあって、ちらりと盗み見た。
先輩はその姿のまま、汗拭きシートで身体を拭いている。
自分とは違う、逆三角形の大人びた身体。
胸板や背中は厚く、腹筋も綺麗に割れている。
そして何より、サッカーで鍛えられた太く逞しい足。
ごくり、と生唾を飲む。
「おい?なんつう顔して見てんだよ」
「……へっ?」
はっと我に返って、急いで先輩から目をはずした。
「す、すみません!!つい……」
「つい?」
「いや、凄くカッコイイなって。じ、自分とは違って、その……」
まごまごしてそう言うと、
「まぁな!毎日部活で鍛えてっから」
ふざけて笑いながら、先輩は軽くポージングして見せつけてきた。
(そんなの見せられたら、アソコが……)
ふと先輩の下半身に視線が止まると、パンツの中心が膨らんでいた。
(――やばっ!)
「せ、先輩は、なんで俺なんかに!こんな親切にしてくれるんですか!?」
「は?」
とにかくなんとかしようと思って口走ったその質問は、気にはなっていたけど聞くのが怖かったことだった。
(げぇー!な、なんでこんなときに、俺の馬鹿野郎ーっ!)
そう心の中で叫んでると、先輩はけらけら笑いながら、
「ん〜、なんとなくほっとけない感じ?」
「……なんとなく?」
さらりと言う先輩に、俺は不思議そうに聞き返す。
「あぁ。まぁ、後輩はいっぱい居るけどさ。
部活の後輩は後輩でもありライバルでもあるから、そういう付き合いだし」
「はぁ……」
あまり納得できないで居ると、先輩は着替えながら続けて、
「お前……、岡田はなんかこう、後輩らしい後輩ってかさ。
いや、弟らしい後輩……?いや、んー、わかんねぇな」
と笑って言ってきた。
俺はあまり深く突っ込むのも変かと思って適当に納得した。
「よし、行こうぜー。ってか、歩けるか?」
着替え終わった先輩のちょっとラフに着こなした制服姿は、格好良かった。
日に焼けた素肌と白いYシャツがよく合っている。
「だ、大丈夫です」
俺は悶々と広がる妄想をふり払いながら、ソファから立ち上がり先輩と一緒に保健室から出て、自分の荷物を取りに図書室へと向かった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.17 (KHTML, like Gecko) Chrome/24.0.1312.57 Safari/537.17 @p92b1f6.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
▼メガテンさん:
ありがとうございます
この掲示板に書いてから
心が楽になりました^^
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.7; ja-jp; SonyEricssonSO-03D Build/6.0.A.5.6) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko)... @s1129012.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
OB
- 13/2/6(水) 1:24 -
先輩とトイレで出会ってから、俺は会えそうなタイミングを見計らって行くようになった。
図書室の窓から時折様子を伺いながら、休憩になった頃にトイレに行く。
(先輩、いるかな……?)
淡い期待を胸に扉を開ける。
……。
いなかった。
小便器が二つしかないそのトイレ。
狭い空間のはずなのに、なんだかとてもガランとして広く思えた。
とりあえず、何もせずに出るのもおかしな話なので用を足す。
すると、扉の向こうから人の気配がした。
「まじ、うぜぇ」
鈍い音とともに勢い良く叩き開けられた向こうにいたのは、先輩だった。
しかし、あの先輩ではなかった……。
校内でも問題ばかり起こしている不良として知られていた先輩だった。
扉を開けたのとは別に、もう一人、後ろにいる。
心臓の音が煩い。
頭の先からつま先まで、その全てが本能的に危険を察知していた。
「あの野郎、毎回毎回うぜぇんだよ。あ"ー」
「あー、やべぇ。まじイラつくわ」
俺は早く済ませようとしたその瞬間だった。
(――ッ!?)
自分の右半身に鈍い音と鋭い痛み。
そのまま、奥に身体が吹っ飛び、地面にずるりとへたり込んだ。
それは、突然のことだった。
「先輩様が来たんだから、早く退けよ」
ドスのきいた声で一人の先輩に言われると、もう一人は汚い声でげらげらと笑っている。
突然の蹴り。痛い。
でも、声が出なかった。
ずきずきと全身を走る強烈な痛みと恐怖で、身体が硬直していた。
「はー、まじウケる。いきなり蹴るとかマジ鬼なんだけど!
しかも、下半身丸出しだし」
「……ぁ、っ」
死ぬほど恥ずかしかった。
あの憧れの先輩に助けて欲しいと心から願ったが、この姿を見られるのはそれ以上に絶対に嫌だと思った。
でも、でも、誰でもいいから、助けて欲しい。
一人震えていると、追い討ちをかけるようにしてトイレに軽快な音が響いた。
「写メげっとー」
「いいねー。おい、これネタにしてこいつ金づるにできんじゃね?」
全てが終わったと思った。
後々考えれば、たかが下半身丸出しな被害者写真。
生きていくうえでは例えばら撒かれたとしても、大変だったねと、同情されるような代物にしか過ぎないのに。
それでも、そのときは、死んでしまいたいと思うほど恥ずかしかった。
(…や、やめて、ください)
涙が溢れた。
「うっせぇな」
そんなことお構いなしにガシガシと蹴りつけられ、意識が飛びそうになっていたそのときだった。
「趣味わりぃなー」
いつの間にか、もう一人増えていた。
「あぁ?」
先輩だった。
今度こそ、あの、憧れの先輩だった。
朦朧とする中、それでも羞恥心は残っていたので、急いで乱れた服を直そうとするが、腕がしびれて上がらない。
「……っんだよ。祐二か」
不良の二人の声が、少し変わった。
「お前ら、何後輩いじめてんだよ」
「うっせぇな。勝手だろうが」
イライラしている様子は変わらないが、明らかに俺に対する態度とは違う。
「おい、大丈夫か」
二人の間を割って近づきながら、俺に声をかけてくる。
「……、は、はい」
俺は下を向いたまま返事をする。
こんな状況で顔を合わせるのも恥ずかしかった。
不良の二人はそんなやり取りを尻目にぶつぶつ言いながら、外へ出て行った。
「ほら、つかまれ」
祐二と呼ばれていた、あの憧れの先輩が俺の両脇に腕を回し、抱っこするような形で俺を立たせようとする。
先輩の肩に顔が乗り首元に近づくと、あの匂いがした。
男らしくて、ドキドキする。とても良い匂い。
「ちゃんと掴まってろよ」
言いながら、手際よく下半身の制服を整えてくれた。
しかし、用を足していた途中だったので汚いことになっていたのに気づいた自分は、
「あ、せ、先輩、汚い……」
そう戸惑いながら言うと、くくっと笑って、
「んなもん気にしてんじゃねぇよ」
と言って来た。
先輩の表情は見えなかったが、きっとカッコよく、男らしい先輩の低い声が身体の響きとして、密着した自分の身体へと伝わってきた。
そのまま支えられながら身体を少し離し、俺は壁に寄りかけられた。
派手にやられたなと苦笑しながら言って背を向けると、ほれっと言いながら後ろ手を組んで手招きした。
「……?」
意味が分からなかった俺は、その姿を呆然と眺めていると、
「早く乗れよ」
といって、こっちを見てくる。
え、あ、と声にならず戸惑っていると、後ろに一歩下がってきて、強制的に先輩の身体のほうへたぐり寄せられる。
「保健室に連れてってやるから、大人しく掴まっとけ」
先輩はニヤッと笑って、よいしょと言いながら体勢を整えるとまるで重さを感じないといわんばかりに歩き出す。
俺は言われるがまま、その背中におぶさった。
広くて、あたたかくて、しっかりと筋肉がついている逞しい背中。
きっと部活の合間だったのだろう。それはしっとりと汗ばんでいた……。
ふわりと、先輩の匂いに包まれる。
そんな状況に心臓は勢い良く高鳴り、その明らかに早くて煩い音が先輩に伝わってしまうんじゃないかと不安に思った。
ただそれ以上に、その心地よい感触をもっと味わいたいと思った自分は、先輩の好意を裏切っているように思えて、とても申し訳なかった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.17 (KHTML, like Gecko) Chrome/24.0.1312.57 Safari/537.17 @pa3a997.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
頑張って早く立ち直って下さい^o^
応援してます‼
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B144... @softbank126053130020.bbtec.net>
なんか頑張ってらっしゃる方いるけど
ぜひみなさん話書いてください!
また書いてる方の続きもみたいです♪
構って欲しいんでしょうけど
気にしないでおきましょw
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B142... @242.239.233.111.ap.yournet.ne.jp>
bitch
- 13/2/4(月) 11:51 -
最低のマスターだけど、やるお前もお前だ、よっぽどどMなんだ(笑)
強気でいりゃーイイのに?
「言うよ」って言われたら連射でみんなの顔とってSNSかなんかで投稿するりゃーいいのに。
まぁー射精までしたからよっぽどすきだったんでしょ。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; BOIE9;JAJP) @p1137-ipbfp305sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; IS12SH Build/S8030) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @119-172-128-174.rev.home.ne.jp>
[名前なし]
- 13/2/3(日) 18:36 -
▼分析官さん:
これあんたの過去の投稿ね。
最新の分析結果を報告します。 [NEW] 分析官 13/2/3(日) 13:46
最近の言い争いについての結果報告 分析官 13/2/1(金) 11:54
通りすがりさんの投稿を検証した結果 分析官 13/1/31(木) 11:24
Re(1):ジムにて@ れお 11/8/19(金) 17:39
Re(2):神木龍之介?? んふっ 11/7/21(木) 14:49
Re(2):インターンシップから...16. あ 10/9/25(土) 19:00
Re(2):先生と俺4 なんでわかんないの? 10/9/4(土) 9:19
Re(2):高校生活 14 高校性活 10/9/3(金) 16:12
Re(4):埼京線で見つけた可愛い子 オカマ野郎 10/3/14(日) 22:10
Re(2):埼京線で見つけた可愛い子 オカマ野郎 10/3/14(日) 17:05
Re(1):俺もです。。 ぷっ(笑) 10/1/29(金) 23:31
Re(2):イケメン高校生同士 2 あ 09/12/6(日) 16:27
Re(2):男に目覚めたきっかけ2 たける 09/10/29(木) 13:39
Re(2):ファリダト撲滅 たける 09/10/24(土) 13:39
ファリダト撲滅 たける 09/10/24(土) 8:36
Re(1):夜中のプール ひろ 09/8/9(日) 20:16
Re(1):君の温もり 11 ひろ 09/5/13(水) 23:05
好きです!! けんぢ 08/4/7(月) 20:51
あなたもろくでもない批判投稿ばっかり長年やってるよ(笑)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B143... @KD182250024235.au-net.ne.jp>
2月1日金曜日20時45分投稿の、ななしさんも通りすがりさんだと判明いたしましたのでご報告致します。ななしさんはあたかも他人を装い通りすがりさんのことを話しに出し同一人物ではないという事を巧妙に信じさせ以降批判的投稿を続けています。通りすがりさんとななしさんは同一人物です。以降順次調査中。
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017691822;icc8981100000343377273f) @proxy30006.docomo.ne.jp>
あなたこそ、くだらないです
あなたこそ、そんなこと言う暇あるならHな話投稿して下さいよ
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/2/3(日) 23:24)
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_2_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126210154054.5.kyb.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/537.17 (KHTML, like Gecko) Chrome/24.0.1312.56 Safari/537.17 @nat35.mable.ne.jp>
続きお願いします。
チンチンのサイズとか色も教えて下さい。
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
お前が一番悪い 場違いだし管理人気取りしやがって
だから何だ?としか誰も思わん
投稿内容がH系ではなく読む価値なし
読者を恐怖にさせて楽しんでいる
管理人様投稿削除と利用禁止等の設置を望む…
<KDDI-KC3V UP.Browser/6.2.0.15.1.1.1.2 (GUI) MMP/2.0 @05004033883330_hf.ezweb.ne.jp>
続きです。
千明はちゃんとハーパンとTシャツを着ていた。
「サイズ、大丈夫か?」
「はい。大丈夫です」
そう言いながら服を捲って匂いを嗅いだ。
「どうした?」
「いや、なんか…他の人の匂いだなぁ…って」
笑う千明。
変態か?
匂いフェチか?
「千明は布団な。俺は座布団さえあれば十分だから」
「お兄ちゃんと一緒がいいです」
さっきから違和感なくお兄ちゃんって呼んできやがる。
可愛い。
「狭いぞ?暑いぞ?」
「脱ぐから大丈夫です」
俺が大丈夫じゃない!
「全く…」
俺は冷蔵庫から酎ハイと炭酸飲料を取り出した。
「お酒飲むんですか?」
「一缶だけな。お前はコーラ」
「あ、ありがとうございます」
同時に開け、ゴクッと飲んだ。
「風呂上がりの一杯は上手いな」
「なんか男らしいです」
男らしい…。
あまり言われたことがない言葉だ。
基本的に受けで、男らしい立ち振る舞いは相手がしていたから。
「あ、明日は学校あるのか?」
休日だけど、部活をやっていたら登校だろう。
「ないですよ。部活やってないんで」
寂しそうに笑う千明。
「じゃあ夜更かししても大丈夫だな」
「夜更かしして何します?」
「ゲームでもするか?」
「あ、やりたいです!」
俺は二人で遊べそうなゲームを準備した。
スポーツ系やアクション。
パズルやボードゲーム。
最近手をつけていない物も出した。
「どれがいい?」
「じゃあ…ぷよぷよで」
「りょーかい」
ゲームを起動する。
操作などは知っていたので説明せずに済んだ。
すぐにゲームを始める。
久しぶりの対人に熱中し、酎ハイが進んだ。
だいたい互角な勝負をしていた時だった。
「お兄ちゃん、罰ゲームつきでやりましょ」
赤い顔をした千明が言った。
まさか飲んだ?
いや、コーラとお茶しか渡していない。
じゃあ、まさか…匂いとかで?
「おうよ。受けてたってやんよ。てか、匂いで酔うとかどんだけだよ」
俺は千明の挑戦を受けた。
「酔ってないですよ。お兄ちゃんこそ酔ってるじゃないですか」
「俺は酔ってるよ」
千明に抱き付き押し倒す。
「酔っ払い相手に罰ゲームってことは覚悟できてんだろ?」
「もちろん」
「じゃあ始めようか」
ゲームを再開する。
お互いに譲らない勝負が続いたが「あ…」という呟きと共に、千明が一気に負けた。
続きます。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ありがとうございます^^
続きです。
チラチラと俺を見てくる千明。
「なんだよ。そんなに他人のチンコ珍しい?」
俺はわざと見せつけるよう股を開いた。
剥いてチンコを洗う。
「い、いや。まぁ…生で見たこと全然ないから…」
「そんぐらいの歳だと他人のとか気になるよね」
「はい。友達のとかも結構見ちゃいますね、トイレとかで」
話にのってくる千明。
「だからって、そんなまじまじ見られたら恥ずかしいだろ」
手で隠す仕草をしてみる。
「ご、ごめんなさい」
慌ててそっぽを向く千明。
「見るなら分からないように見ろよ」
笑いながら再び体を洗い始める。
尻を洗うと指が入りそうになったりした。
泡と欲望を流すためにシャワーを浴びた。
「先あがってな。着替えとかタオルは置いてあるの使っていいからさ。あ、暑いなら着なくてもいいし」
「いや、一緒に入りませんか?」
「狭いから無理っしょ」
「足曲げたら…」
ギュッと足を曲げ、なるべく小さくなる千明。
「まじで狭いんだからな」
俺は千明の前に向かい合うように入った。
なんか気恥ずかしい。
てか、めっちゃ狭い。
「ほら、狭いだろ?」
「でも、家族と一緒ってこんな感じなのかなって」
嬉しそうに微笑む千明。
あ、やばい。
かわいい。
早くあがらせなきゃマズいかも。
足の隙間から見える千明のチンコ。
イタズラ…したい。
俺は隙間に足を伸ばし、千明のチンコをグニッと押した。
柔らかい感触が伝わってきた。
「ちょっ!やめてくださいよ」
そういいながら足を掴むが、抵抗する気があるのか分からないような力だ。
「高校生になったら家族でもこんな狭い風呂で向かい合わねぇよ」
こちらも平常心を装って笑う。
「早くあがれ〜。俺にもゆっくりさせろ〜」
「嫌ですよー。なんか、こういう付き合いとか初めてだから楽しいですもん」
まるで踏まれていることを喜んでいるかのようだ。
…ドMか?
「じゃあ、俺が先にあがるぞ?」
「えー。お兄ちゃんとゆっくりお風呂に入りたいです」
「いやいや、この狭さじゃゆっくりできないっしょ。布団の上でゆっくりしようか」
冗談で言ったつもりだった。
それなのに千明は「はい」と笑顔で返事をした。
風呂から上がり、体を拭いてボクサーのみ穿いて布団を敷いた。
一人分だけだけど。
俺は座布団を枕にして寝りゃいいか。
そんなことを考えていた。
続きます。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>