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ザーメン大好き小林さん
- 13/2/11(月) 21:22 -
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @p65700c.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
恥ずかしがりや
- 13/2/11(月) 20:37 -
続きを書きます♪(照)(照)
正一郎「かずやからしたんだろ♪」
良い雰囲気になってきた中、……
〈キーンコーンカーンコーン〉♪♪
正一郎先生が立ち上がり、
正一郎「お前ら、明日も放課後あるからなー♪」
バカども「さようならー♪」
めぐちゃん「かずや結局勉強してないじゃん」(笑)
なみちゃん「めぐちゃん家でまた勉強会しよう♪(毎回そう言ってなみちゃんは寝る)」(笑)
それで下校しようと親友2人は校門前で僕は下駄箱で苦戦中(靴を履こうとしている)に……
正一郎「かずやー。」
正一郎が近づいてくる(照)
【何されるのかな♪(照)まさかチュー!?(照)】
正一郎「かずやな……」
かずや「何?……」
【きゃー!なんだろっ!!ドキドキするじゃん!!(照)】
正一郎「かずやなちゃんと勉強してこいよっ♪」(笑)
と、僕は【なんだ…】と想いながら靴を履き終えると……
正一郎「まだこんなにしてんのか♪」
と、僕のちoこを握ってきた(照)
かずや「正一郎先生のスケベ♪」(照)
と言い、周りを把握して僕からチューをしようとしたら……
正一郎「まだダメだよ。かずや。」
【え゛ぇー(涙)ダメって何でよー】(涙)
と、想いながら
かずや「はーぃ」(涙)
と、返事をして下校した。
その夜、
今日の事が頭から離れなかったので正一郎にメールをした。
かずや《今日凄く良かったよ♪明日も宜しくね♪》
返信を待ってる間に寝てしまった…。
翌日目をさませば真っ先にメールを確認……
0件だった(涙)
【昨日のメール失敗したー!!!僕の携帯寂しいよ】(笑)
と、晴れた青空の中、本日の勉強会の時間になりました。♪(照)
【正一郎が来たっ!!……あれ!?いつも通りだ…?】
正一郎「勉強会始めよーかな」
と、本当にいつもの始まり方。
そしていつも通りに僕は勉強会で遊んで、はしゃいで、疲れて、机の上に座る(照)
かずや「勉強会楽しすー」(笑)
正一郎が近づいてくる(笑)(笑)
正一郎「かずや勉強しような♪」
と、命令してきた♪
僕は、正一郎をみるとムラムラしてしまい
かずや「正一郎先生が僕の膝の上に座ってくれたら勉強するー!!♪」(照)
正一郎は……………
正一郎「分かった。」
話にのった♪(照)
正一郎は僕のちoこがギンギンになってるのを知ってて、僕の奥まで座ってきた(照)
正一郎「おい、硬いのが当たってるぞ?」
と、言いながら正一郎は腰を左右に揺らし始めた(照)
皆に気づかれないようにか、かなりぎこちない腰の揺らし方に、僕のちoこが我慢汁でヌルヌルになってしまい、我慢の限界が来てしまい、
かずや「もっと擦るように揺らして…」(照)
と言いながら僕は正一郎のちoこを堂々と皆の前で触り始めてしまった♪
正一郎「ったく、しょうがないなー」
かずや「何で正一郎先生の硬くなってるの?」♪
正一郎「男は反応するのが当たり前だろ。」
と言いながら少し腰を激しく揺らし始めた。
僕の制服のズボンの中から
〈グチュグチュ…〉
音がなってきた…(照)
かずや「このままじゃ…イきそうだよ…」(照)
正一郎が立ち上がり、バカどもの世話(勉強)に行った(笑)
僕のズボンは上からも分かるくらい濡れていた。(照)
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; IS14SH Build/S9100) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182249240001.au-net.ne.jp>
続き期待してます
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxycg066.docomo.ne.jp>
恥ずかしがりや
- 13/2/11(月) 17:28 -
僕は今板橋区の定時制高校に通ってます。
これは、中学3年の夏のこと。
夏休みが終わって3日ほどたった学校の放課後、僕は成績がかなり悪く5教科オール1の通信簿でした。
その事があってか僕を含めた超おバカ5人と僕の親友の女子2人の計7人で勉強会(させられた)をひらいた。
その勉強に付き合ってくれる優しい先生とは、もともとカウンセラーの先生の正一郎(しょういちろう)先生だ♪(照)
とっても優しい顔でムッツリで僕からしたら超かっこいい先生です。。(照)
正一郎「よし!!じゃあ勉強会始めよーかな」
親友(通称めぐちゃん)「先生ー、ここがいまいち良……。」
親友(通称なみちゃん)「そこ私も分から……。」
正一郎「ここの方程式は57-5+a=……」
と、このように勉強会は毎日(涙)続きました。
そんなある落ち葉が落ちる秋の放課後の勉強会、その日はたまたま皆席をバラけて黙々と勉強に励んでる中、正一郎先生が僕の方に近づいてくる…(照)
それもそのはず(笑)僕は席に座ってるだけで、毎日ボーっとしてるからだ(照)
正一郎「よーかずや。勉強やってるかな?」(笑)
かずや(自分です)「わー!!なぜセッシャがここにいる事に気が付いたのじゃ!!」(照)
正一郎「だって可愛いかずやが勉強しないからだよ♪」
【きゃー!!!正一郎顔近いじゃろ!!】
かずや「正一郎先生全部解んないよー」(笑)
正一郎「んー?かずやー、どこどこー?」
【くぅー!!顔近いでー(照)もっと正一郎のほのかに香る甘いコロンの匂いかぎたい♪】
かずや「正一郎先生(照)僕の隣に椅子持ってくるから僕の隣に座って教えてー(照)」
正一郎「よし、良いだろう。ちゃんと聴くんだぞ♪」
と、1時間後……
僕が正一郎の近さにちょっぴり我慢できずに、隣の正一郎に密着してみた♪(照)
正一郎「かずやー、俺反応しちゃうよ。」
まさかの言葉にちoこが一気にギンギンになってしまった。。。
かずや「正一郎先生エロいよー。」(照)(照)
正一郎「俺エロいよー♪」
僕はかなりムラムラしてしまい…
かずや「ここ触ったらムラムラくるー?」
【セッシャはやってしまった!!正一郎の太ももサスサスしとるー!!】(照)
正一郎「おっ、おいっ!!!」
【正一郎に変に見られるー】(涙)(涙)
正一郎「しょうがないなー。」
【なぬっ゛!!】
又もや予想外の言葉に……つい♪
かずや「ここも触っちゃうからね♪」(照)
と、皆に見られないように、ズボン上からちoこを優しく撫で始めてしまった。
正一郎「なにやってんだよ。」
と、言いながら正一郎も僕の制服のズボンの上からちoこを揉み始めた♪(照)
かずや「っ!!正一郎先生スケベ。」(照)
正一郎「かずやからしたんだろ♪」
ここからはコメントが来しだい続きを書きます♪
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; IS14SH Build/S9100) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182249240012.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SonyEricssonIS12S Build/6.1.D.1.91) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko... @e0109-106-190-113-227.uqwimax.jp>
<公園の個室のトイレ>
「ん、あっ…やんっ、あぁっ…///」
「オラ、もっと喘げよっ」
そう言って、君は全裸で四つん這いになって、勃起して我慢汁を垂らしてる、僕のチンコを扱きながら、腰のスピードを上げて、激しく突きまくった。
「あぁっ…ダメっ、そんなに…激しくっ、しないで…あぁんっ…///」
かなりの快楽に、僕が喘ぎまくっていると、君は僕を罵り始めた。
「うるせえんだよ、淫乱、変態、性奴隷、肉便器がッ!!
てめえは、黙って俺にガン掘りされて、淫らに喘いでれば良いんだよッ!!」
それから少しして、僕がイッてから君は、僕の中に大量の精液を放った後、続いて中にオシッコを出した。
君は、自分のチンコを引き抜いた後、服を着てトランクスとズボンを履いた。
「うらぁっ」
「うッ…。」
君は、僕の右頬を殴ってから、僕を個室に残したまま、個室を出て行った。
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Mobile/10A525 @pw126253227005.6.panda-world.ne.jp>
X
- 13/2/10(日) 9:18 -
<SoftBank/1.0/943SH/SHJ001/SN359302031342774 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptty205.jp-t.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/2/16(土) 9:44)
<SoftBank/1.0/943SH/SHJ001/SN359302031342774 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptty101.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B142... @softbank219174201252.bbtec.net>
Smile
- 13/2/9(土) 18:08 -
続き楽しみにしてます
<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F) @proxyag065.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/2/16(土) 9:43)
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ずっと楽しみに読んでます^^ 続きお願いします(>_<)
<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699025776388;icc8981100000753960915f) @proxy20014.docomo.ne.jp>
OB
- 13/2/8(金) 13:06 -
「まったく、サイテーですね」
三鷹に着いて家に向かっている間、俺は先輩に文句を言い続けた。
その言葉と本当の思いは全く裏腹ではあったが。
「だから、ごめんって謝ってんだろうー」
先輩は少し困ったように、でもどこか楽しそうに言う。
「でもやっぱり最後のアレには、ちょっとドキッとしたな」
「え?」
先輩は立ち止まって、俺の、というよりはどこぞのAV女優であろう真似をする。
「先輩……、助けて。あんっ」
「……」
身をくねらせて本人曰く可憐な仕草を、俺は全く以ってシカトして歩き続けた。
「お、おい、つっこめよー!」
「嫌です」
焦って俺の腕にすがってくる先輩を軽くあしらう。
「いや、マジで可愛いなーって思ったんだよ。……感動した!ありがとう!」
「総理かっ」
先輩の全然似てない当時の首相のモノマネ。
噴出すの堪えてとりあえず突っ込みを入れると、先輩は満足そうにニヤニヤして指で俺の頬をつついてきた。
俺も限界が来て腹を抱えて笑うと、先輩もそれに乗っかって笑う。
そんな下らないやり取りさえ、ものすごく幸せに感じた。
それは、トイレで会って、今日会って、本当にそれしか会ってないのに今までずーっと知ってるような関係の雰囲気だった。
……。
そうこうしてるうちに、自宅へと到着した。
時刻は19時を回り、夏とはいえすっかり日が暮れていた。
当時住んでいた家はそれなりに築年数を重ねたマンション。
3LDKとごく一般的なサラリーマン家庭だったと思う。
「おじゃましまーす」
「どうぞ」
電話を入れておいたからか、出かける前に少し片付けられていたような気がした。
へぇー、ふーん、と言いながらリビングをきょろきょろ見回す先輩。
その様子が大きな図体のわりには小動物みたいに見えて、ちょっと可笑しかった。
「適当にくつろいでてください。今、お茶入れますね」
「あぁ、お構いなく……いや、ごほん。ありがとう、頼むよ」
俺は偉そうに言いなおしたその様子に少し疑問を感じながら、お茶を入れていると、
「なぁ、あれも聞いてくれよ」
「へ?」
突然のその申し出は、意味が分からなかった。
すると先輩はごほんっと一つ咳きこんで、
「いや、俺が旦那様だったらさ……」
と、少し歯切れの悪い感じで言ってくる。
「旦那様ぁ?」
「だーから、『ねぇ。お風呂にする?ご飯にする?それともわ、た、」
「はいっ、どうぞご勝手にっ。風呂入れてきますー」
俺は先輩の言葉を遮るようにしてガンッとお茶を叩き置き、リビングを後にした。
後ろからは何やら寂しげな鳴き声が聞こえたが、聞こえないふりをする。
先輩はもっと大人びた印象だと思っていたが、大分イメージが違った。
けど、やっぱりそんな三枚目なところもかえって好印象だった。
風呂も掃除されていたようだが、念のためささっと湯船を洗っていると、
「おぉー。風呂だなぁー」
と当たり前すぎることを言いながら、先輩が覗きにきた。
「これが風呂以外の何に見えるんですか」
「ははは、なぁ、沸いたら一緒に入ろうぜー」
笑いながら暢気に言ってきたその台詞に、一瞬動きが止まってしまった。
(先輩と、風呂……)
瞬間、保健室でみたボクサーパンツのもっこりの中身が脳内を駆け巡った。
あの中にある、きっと男らしく立派な……ダメだ!耐えられない!
そう思った俺は、
「い、嫌ですよ!こんな狭い風呂で!」
焦る気持ちを抑えつつ断りを入れると、
「なんだよー。いいじゃん、洗うの交代交代で入れば」
と先輩は引き下がらなかった。
言葉に詰まるがそれでも掃除する動きを再開して、
「でも先輩、変なことしてきそうだから」
「しないしない!」
「……」
俺の中の何かが揺らぐ。
「あー!お前もしかして……」
それが何なのかわからなかったが、変なこと言われたら溜まったもんじゃないと思い、
「……わかりました」
と、返事をしてしまった。
先輩の押しの強さと自分に沸き起こる性欲が、俺の断る意思に打ち勝った瞬間だった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.17 (KHTML, like Gecko) Chrome/24.0.1312.57 Safari/537.17 @p039cc4.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
続きです。
「そんな触りたいんですか?」
「触ってほしいんだろ?」
「俺は、見られるだけで感じちゃうから…」
そう言いながら乳首責めを再開してきた。
ぎこちない、性欲に任せた行動。
俺も昔はあぁだったなぁ。
ヤルたびに男の感じるとこを教え込まれた。
感じるヤリ方を教え込まれた。
このカラダに。
アブナイこともしてきた。
クスリを仕込まれたこともあった。
SMを通り越して、暴力やレイプに近いこともされてきた。
それすらも、俺は性欲のせいか興奮していた。
今となっては馬鹿な行為だけど…。
千明はどうなのだろう。
もし、コッチの道に導いてしまったのなら責任はとらなきゃだろうか。
まだ学生の少年が青年になるまでは危険から遠ざけるべきなのだろうか。
「下手…ですか?」
千明が不安そうな顔で俺を見ていた。
いつの間にか萎えてしまっていたのだ。
「ごめん、なんか酔いが覚めてきてさ」
「気分じゃなくなっちゃいましたか?」
「そうかも。てか、千明は嫌じゃなかった?」
「最初はびっくりしたけど、なんか慣れました」
えへへ、と笑った。
「じゃあ、男もイケる感じなんだ?」
「もしかしたら。それか、お兄ちゃんだから特別かも」
こいつ、絶対狙ってるだろ。
じゃなきゃそんな言葉言わない…だろ?
だけど俺は年上が好きだから。
年下と付き合うなんて…。
乳首を舐めてくる千明。
見たら勃ちそうだから、意識しないために顔を腕で隠した。
しばらくしてきたが、諦めたのか上から降りた。
腕を少しずらし様子を伺う。
…諦めてはいなかったらしい。
俺の顔の上に千明のチンコがきた。
そして、俺のチンコの上には千明の顔。
いわゆる69の体勢だ。
千明は俺の萎えたチンコをつまみ、軽くシコってきた。
勃つなよ、勃つなよ、俺。
頑張って意識しないようにした。
…だが、無理だった。
萎えたチンコを千明がくわえたから。
チュウッと吸ったり、舌で転がしたり。
口腔で弄ばれた俺のチンコは、みるみるうちに膨張した。
「んッん…」
まるでAV女優のように喘ぐような声を漏らしながらフェラをする。
大量の唾液がチンコ周辺すらもヌルヌルにしていく。
拙い舌の動きがまたイイ。
俺は目の前にある千明の腰を引き寄せ、チンコにしゃぶりついた。
「やッあふッ」
不意打ちに喘ぐ千明。
俺はもう我慢できなかった。
続きます。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
ありがとうございます。
俺のは約16センチで、まぁ…普通な感じ。
千明のは約15で、剥くとピンクです。
続きです。
「俺の勝ちだな」
再び千明に抱き付き、押し倒した。
「なに…するんですか?」
「ダメなこととかある?てか、罰ゲームって何でもいいの?」
「相手の言うことを聞く…って感じでいいです」
恥ずかしそうな顔をする千明。
「じゃあ、抜いて」
俺のチンコはすでにビンビンだった。
溜まった精液を早く出したかった。
千明の返事を待たずに全裸になり、布団に仰向けに寝た。
もう性欲以外の欲望はない。
「ほら、触ったりフェラしたりしろよ」
千明の視線が泳ぐ。
暫く躊躇する素振りを見せたあと、近付いてきて、そっとチンコを触ってきた。
「めっちゃ熱い…」
「唾垂らしてシコッて」
「ん…ッ」
戸惑いを見せながらも言うことを聞いてくれる。
千明の唇から垂れた唾液が俺のチンコにかかる。
それをローション代わりにシコる。
ぬちゅぬちゅと音がし始めた。
「気持ちいいですか?」
「あぁ。めっちゃいいよ」
「なんか…ちょっと面白いかも」
笑う千明。
なんかちょっと残念。
嫌がられないのは良いことだけど、嫌がる仕草も見たかった。
「チンコ触るだけじゃなくて、もっと攻めてほしいなぁ」
ちょっと大胆なことを言ってみる。
さすがに嫌がるか?
「AVで見た感じでいいなら」
…やっぱり楽しそうだ。
俺に跨り、シコりながら乳首を舐めてくる。
「普段、どんなAV観てんだよ」
「男が攻められるやつ好きなんですよ」
「このエロガキが」
「興味津々なだけです」
そう言いながら、自らもハーパンとパンツを脱いだ。
「千明もすんの?」
「だめですか?」
「しゃーないなぁ。じゃあ、俺も触ってやるよ」
俺は手を伸ばした。
だが、触れた瞬間に腰を引かれた。
「だめですよ。おさわり禁止です」
「どこのおねぇちゃんよ」
触れないのがこんなにもどかしいとは思わなかった。
「お兄ちゃん、変態ですね」
「なんか性格変わってない?」
「だって、お兄ちゃんが変態だから…ッ」
油断している間にチンコを掴んでやった。
ビンビンになったチンコは、まだ先まで皮を被っていたが、剥けはして、中はすでに先走りでヌルヌルだった。
続きます。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
△男子高校の1階トイレ△
僕の名前は、小宮瞬(こみやしゅん)。
150/40/15で高校1年生だ。
転校初日の休み時間、僕はクラスのガラの悪い不良の1人に目をつけられて、1年のクラスがある廊下の先のトイレに、呼び出された。
理由は、僕の髪の毛が茶髪だからだ。
地毛なんだけど、転校初日から茶髪で登校して来たのが、生意気と思ったみたいだ。
不良は、僕をトイレの奥の壁に押しやると、制服を脱がしにかかった。
「やだっ、やめてよ…。」
「うるせえッ」
「痛っ…。」
そう言って、不良は抵抗する僕の頬を殴ると、殴られた拍子に倒れた僕の制服を、再び脱がしにかかった。
不良は、僕を上半身裸にして制服をその辺に放った後、今度はズボンのベルトに、手をかけた。
「やめてよっ」
僕の抵抗も虚しく、ズボンとトランクスを脱がされて、同じくその辺に放られた。
「へッ、お前
チビなくせに、小さいけど剥けてるし、毛もそこそこあるじゃねえか
ますます、生意気だな」
不良は、僕の両腕を後ろにやり、そのまま僕の制服のネクタイで縛って、立ち上がると携帯を取り出して、僕の全裸姿の写真を数回取り始めた。
「この画像を、クラスの奴らに見せびらかして欲しくなかったら、俺の性処理係りになれよ」
そう言って、不良はズボンとトランクスを下げて、自分の勃起したチンコを、僕に見せつけた。
−続く−
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07002160310142_mh.ezweb.ne.jp>
OB
- 13/2/7(木) 16:57 -
先輩と一緒に図書室に向かう途中、ふと何か違和感を覚えた。
いや、考えてみれば違和感だらけなわけで、隣にいる先輩は鼻歌なんか唄って何やら楽しそうだし、とりわけ重要なことでもなさそうだったので深く考えないようにした。
学校の外へ出ると、もう日が落ちかかっていた。
赤く染まった夕日がまぶしくて綺麗で、隣に祐二先輩がいるということもあって、それらはまるで夢のような景色だった。
「あ、そういえば俺、名前言ったっけ?」
二、三歩先を歩いていた先輩が突然、くるりと振り返って聞いてくる。
「え?あの、祐二先輩、ですよね。
あの二人がそう言ってました」
その答えにすぐさま納得した先輩は、
「はは、お前意外と冷静に記憶してんだな。
俺は高科祐二な。岡田は下の名前は……しゅん、だっけ?」
「は、はい。そうです。春と書いて、しゅん」
「似合ってるな、ほわほわして眠そうで、春っぽいわ」
「ね、眠そうって!はるじゃなくて、しゅん、ですから!」
思わずムキになって言い返すと、祐二先輩は笑っていた。
「やっぱお前、面白いわ!」
並んで歩くと分かったが、先輩は俺より頭二個分くらい背が高い。
身体の大きさに、たった二つ学年が違うだけでこうも違うのかと思った。
「そういやお前、家どこ?」
その質問に当時住んでいた三鷹と答えると、先輩はへぇーと言った感じで黙りこんだ。
今まで明るかった表情が急に無くなったのを見て、思わず無言で見つめていると、
「ん?あぁ、ごめんごめん!」
と笑いながらいつもの先輩に戻った。
何かあったんだろうか。
「そうだ!今日、お前んちに泊まり行っていい?」
「へっ!?」
突然のことすぎて、一瞬パニくった。
思えば先輩は、いつも突然だった。
いつも突然、人が驚くことを平気でやってくる。
良い事も、悪いことも。平気で……。
「せっかくの機会だしな!なーんかお前と会ったの初めてな気がしないし」
あははと笑いながら言う先輩に、俺はあらぬ妄想が膨らんでドキドキした。
「ちょ、ちょっと、親に聞いてみます」
俺は先輩から離れて自宅へと電話をかけると、幸か不幸か、親は急遽出かける用事だとか一晩家を留守にすることを告げられた。
「どうだった?」
先輩は期待の眼差しでこっちを見てくる。
複雑だった。思いがバレて嫌われたらどうしよう……。
でも……。期待と不安がぐるぐると頭の中で巡る中、
「大丈夫、でした。親が夜は留守にするって」
と答えた。先輩の表情がぱっと明るくなったかと思うと、
「よっしゃ!早く行こうぜー」
と言って、俺の手を引っ張ってきた。
先輩の大きくて暖かくて、しっとりした感触の手。
そうだった。思い返せば、どことなく似ていたんだろうな。
祐二先輩と、慶一君は。
……。
電車はちょうど帰宅ラッシュのピーク一陣目だった。
学校から自宅への中間地点であるターミナル駅に付くと、どっと人が流れて込んできた。
人の醜さが一気に交じり合うこの空間。
自分はこの感覚が嫌いだった。
俺と先輩はそんな人の勢いに押され、開いたドアとは反対のドアのほうへと流される。
俺はドア側に顔を向け、圧力に耐えようと踏ん張っていた。
先輩の姿は自分の視界からは確認できない。
そうこうしてる間に発車を告げるベルが鳴り、電車が動き出す。
それから少し経ってのことだった。
(――っ?)
突如、自分の尻の辺りに変な感触を感じた。
さわさわと、何かが這うような……。
(は?マジ……?ち、痴漢、いや、痴女!?)
初めてのことに一人パニくっていると、その感触はより強く、大胆なものになってきた。
完璧に触られている。
尻とももの裏の境目あたりからサワサワと、上下する。
それは腹立だしいことに、凄く優しいさわり方だった。
(あっ、んんっ……)
気持ち悪いはずなのに、不覚にも感じてしまう。
「あんっ…。や、やめ……、」
耳元に息が掛かる。思わず、ぞくっと身体が反応した。
その反応を感じとったのか、触っているであろう犯人が、
「感じちゃったのか……。ん……?」
と挑発するように囁きながら、あろうことか両腕を前にまわして俺の股間に手を伸ばそうとしてきた。
「だっ…、やめ、せ、先輩、助けて……っ!」
俺は混乱しすぎて、半泣きになりながら囁いた。
すると、その手の動きがぴたっと止まり、同時に、
「ごめんごめん。冗談だよ」
低くて男らしい、聞き覚えのある声がした。
スーっと、ミントのさわやかな香りがした。
(……え?)
恐る恐る振り向くと、ニヤッといたずらっ子みたいな笑みを浮かべた先輩がこっちを見ている。
一瞬何が起きているのがわからなかった。
が、触っていたのが先輩だということに気が付くと、自分の身体がカーッと燃えるように熱くなった。
「ばっ!な、なにしてるんですかーっ!!」
俺は感情のまま先輩に抗議すると、馬鹿、声がでけぇ!と囁かれて、口を塞がれた。
ぐぐぐ……とやり場のない感情に苛まれた自分は、視線だけで抗議する。
先輩は、わりぃわりぃと言った感じで焦っていたが、絶対許せないと思った。
でもやっぱり、そんな間近で見る先輩の仕草や表情は男前過ぎて、
いつの間にか自分の怒りはドキドキしながら嬉しさに変わってしまっていた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.17 (KHTML, like Gecko) Chrome/24.0.1312.57 Safari/537.17 @p938b0d.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>