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Re(1):メール、送りました!
 ran E-MAIL  - 13/2/16(土) 5:52 -
メール送りました。
宜しくお願い致します。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET C...@183.10.126.153.mobinect.net>
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みました!
 カズキ E-MAIL  - 13/2/16(土) 3:17 -
171.65.18

気になります!
場所、金額など教えてください!

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPod; CPU iPhone OS 6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Mobile/10B141@p30059-ipngn1601hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
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Re(2):美容室で・・・
 こう E-MAIL  - 13/2/15(金) 22:14 -
▼ranさん:
>この掲載文は、実話です。
>ご希望があれば、
>更に詳しく、
>書きますが、
>お客様のプライバシーに
>触れない範囲で。
>
>早速、お問い合わせ等の、
>メールいただきましたが、
>数名、返信できません。
>PCからです。
>ドメイン解除または、指定して、
>受信可能にしてくださいね。

続き気になります

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; L-02E Build/IMM76L) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo...@s859244.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):美容室で・・・
 ran E-MAIL  - 13/2/15(金) 20:27 -
この掲載文は、実話です。
ご希望があれば、
更に詳しく、
書きますが、
お客様のプライバシーに
触れない範囲で。

早速、お問い合わせ等の、
メールいただきましたが、
数名、返信できません。
PCからです。
ドメイン解除または、指定して、
受信可能にしてくださいね。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET C...@183.10.126.153.mobinect.net>
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美容室で・・・
 ran E-MAIL  - 13/2/15(金) 17:18 -
都内、葛飾区で美容室をひとりでやってます。
夜は、比較的暇になる事が多いので、
数年前から、
ゲイ関係のサイトやSNS、掲示板で、
ヤリ目は、もちろんですが、
ゲイのお客様も募集してます。
お客様に関しては、
ゲイ同士のエロ話中心ですが、
普通におしゃべりしながら、
カットさせていただいたり、
お客様から、ご希望いただければ、
可能な範囲で、
Hのお相手もしちゃったり・・・。
自分は、責められ好きなので、
お客様からの、
ボディータッチ等は、
基本、拒否無しです。
若専なので、
中高年のお客様を責めるのは、
苦手ですが、
若い子なら、
一方的にご奉仕もしちゃいます。
夜は、お客様のご希望により、
シャッターを閉めますので、
外部からの視線や、
出入りを気にする事無く、
エロ話に盛り上がったり、
話だけで無く、
エロい行為に盛り上がったり、
してます。
コチラから、
誘ったり、
手を出すのは、
いろいろ問題もあると思いますし、
もし、お客様が、
そうゆう気分じゃ無いのに、
誘われたら、
断るにも気を遣わせてしまうので、
あくまでも、
お客様からのご要望次第っていう事で。
コチラからは、
ご来店時に、
「シャッターの開閉」のみを、
お聞きしてます。
まあ、技術は、もちろんですが、
エロ目的のお客様が大半ですので、
8割位のお客様は、
シャッターを閉めるよう希望され、
その後は・・・・・。
最近、比較的多いのが、
店内で全裸で過ごしたいという、
露出嗜好のお客様。
もちろん、
すぐにシャッター閉めて、
服は、すべて脱いでいただきます。
脱ぐだけで、満足の方、
勃起状態を見せつけたい方、
オナニーを手伝って欲しいと希望される方、
射精するとこを見てて欲しいと希望される方、
一緒に全裸になって欲しいと希望される方、
さまざまですが、
夜なら、大歓迎です。
先程も書きましたが、
中高年の方を責めるのは、
厳しいですが、
責められ好きなんで、
コチラを責めるのは、
自由です。
Hの内容は、
お客様のプロフと、
希望内容によります。
エロい事するかどうかは、
もちろん、ご来店して、
コチラを見てから決めていただいても可です。
見た目、
自信無いので、
見た目重視の方は、
あまり、期待なされませんように・・・。

もし、興味がある人がいましたら、
メールくださいね。
さらに詳しく、
ご案内します。
(風俗、ハッテン場、乱パでは、ありません)
表向き(日中)は、
ごく普通の美容室です。
もともと、男性比50%くらいです。
ほぼ、ノンケさんでしょうが・・(笑)

ヤリ目、セフレも大歓迎です。
場所は、ココ美容室でもいいし、
近所で、場所有なら、伺います。
遠くまでは、行けません。
プロフ、Hの嗜好など必須で、
メールください。

画像送付、SNS誘導は、不可です。
宜しくお願い致します。
PCから返信です。(ドメ解除等、ヨロシクです。)




引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET C...@183.10.126.153.mobinect.net>
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Re(2):高校の部活第2章‐2
 Smile E-MAIL  - 13/2/14(木) 23:15 -
続き楽しみにしてます[ほっ:f9c6]

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F)@proxy10054.docomo.ne.jp>
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Re(1):不安もあるけど、目先の幸せ9.
 Smile E-MAIL  - 13/2/14(木) 19:07 -
続き楽しみにしてます[ほっ:f9c6]

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F)@proxyag103.docomo.ne.jp>
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Re(1):高校の部活第2章‐2
 ひで  - 13/2/14(木) 19:01 -
駅に着くとお兄さんからメールが着た。アパートに着いたらチャイムを押さず、メールしろという事だった。

俺は、言われたとおりドアの前でメールした。しばらくするとお兄さんがドアを開け小声で何もしゃべるな!いいか?と言ってきたので、俺は無言で頷いて中に入った。

中に入ると女が一人座っていた。


 兄「じゃー始めようぜ、ミキ隣の部屋で用意しろ!まだ、始めるなよ」


女はミキというらしい。ミキはニコっと笑い寝室の方にきえて行った。


 兄「なあ、これから面白いの見せてやるからさ、お前しっかり見てろよ。」


俺はどうせ、またこの前のようなことするくらいだろうと安易に考えていた。

ミキがとなりから、準備出来たよっとドアから顔を出してきた。お兄さんは分かったと言って俺を寝室に行くぞと合図えをして寝室に入って行った。俺もしぶしぶ中に入る。

入って俺は目を疑った・・・

ベットには手足を縛られて顔全体には布をかぶしビキニ1枚で身動きを奪われ仰向けになっていた。


 兄「こいつ、俺の知り合いなんだけどさ、変態Mでちょくちょくこうやって欲し   いって自分から言ってくるんだよ。こいつマジで変態だからお前ら楽しん    でいいよ。」


ミキは嬉しそうにその男にまたがって首から舐めまわす。

俺はそれを見ながらじっとしていると、お兄さんが耳元で


 兄「お前の好きな男だぞ、弟みたいにいい体してえるだろ?お前もしたくなった
   らいつでも混ざっていいよ。こいつア○ルもすげ〜感じる変態だから。」


女に責められ男は感じ始めたのか吐息を漏らしながら、ち○こも徐々に大きくなり始め、体をくねらせている。お兄さんが男の股間を踏みつけて


 兄「変態やろうだな、もう、ぬれはじめてるじゃねーかwマジでこいつ変態ww」


そうに言うとハサミでビキニを切り女にしゃぶれと命令した。女は嬉しそうにしゃぶりつき完全に勃起させた男はアンアン言い出した。

男のモノは結構デカく太さもまあまあある。それをみた俺も興奮してしまい勃起。それを隠そうと椅子に座った。

ミキはそのデカいのを我慢できないようで、無言で自分の穴に入れ激しく腰を降り始めた。女はイクイクと言いながら男が逝く前に体をヒクつかせ逝ったようだった。


 兄「ミキ気持ちよかったか?じゃーもう、お前は終わりだ。シャワーでも浴びて   帰れ。また、するときは呼んでやるよ。」


女は何も言わず服をささっと着ると部屋から出て帰って行った。


 兄「さて、邪魔者は居なくなったし、楽しむか〜!見ろよこいつのまだして欲しくて、ピクピクさせてやがる。」


そうに言いながら両足を縛っていたロープを解き、ベット横の引き出しから、ローションを取り出し、チ○コとア○ルに塗りゆっくり扱きながら穴に指を入れ始めた。

男はよほど気持ちイイのか息も荒く、ギンギンにさせ体をヨガらせていた。指も2本3本と入るようになりクチュクチュとやらしい音をたて始めた。


 兄「よし、準備は出来たな。今からお前が欲しいのをくれてやるから喜べよ。」


俺に手招きをしてきたため、近づくと、股間を鷲掴みされ


 兄「さっきからずっと、勃起してんの知ってるんだよ。そいつでこいつを楽しま   せてやれよ。俺は拒否権はないからな、しっかり可愛がってやれよw」


俺は・・・・性欲に負けてしまった・・・・

頷き、服を脱いで自分のモノにローションを多めに塗り男の穴にゆっくり入れ男の両足を掴み腰を動かし始める。

男は我慢汁を垂れ流し声を出し喘いでいた。俺は男の穴の締りがすごく夢中で腰を動かした。

お兄さんは満足そうな顔をして男のモノを激しく扱いている。

男が「イキそう、イクイクっ!!」っと良い大量に自分の体に飛び散らせた。

俺もイキそうになりさらに激しく腰を振る・・・

それを察したのかお兄さんが「おい、こいつにお礼をちゃんと言えよ」と言うと顔を隠してた布を剥がしていく。

俺は絶頂を迎え、かおを見る前に男の中に何度も何度も精子を飛び散らせた。


 兄「あーぁ、顔見てから逝けよwなあK、お前も逝ってもらう時の顔みたかった    ろ?」


布が全部取られ、顔を出したのはK先輩だった・・・・

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.4; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
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不安もあるけど、目先の幸せ9.
 OB WEB  - 13/2/14(木) 1:47 -
一通りの準備をおえて、リビングへ戻る。
テーブルのうえには、ご飯と味噌汁と野菜炒め、あと冷蔵庫にあったおかず数品。

「すげー!うまそー!」

ごく普通な夕飯セットを囲んで、先輩は一人勝手に興奮していた。

「先輩……。普段どんなん食ってるんですか」

俺は気を使われているような気がして、半ば呆れたように言う。

「はは……」

すると、先輩の表情にふと影が落ちた。
それは二度目だった。
帰り道にふと見せたあの顔だ。
どことなく寂しげで、悲しそうで……。

「ここしばらくはコンビニとか出前とか、たまに手作りであっても冷めたやつ」
「え?」

意外すぎたその答えに驚いた。
先輩の家庭は喜怒哀楽が飛び交っている、絵に描いたような温かい家庭だとどこかで思っていたからだ。

「うちさ、数年前から両親の仲が最悪でさ」

それを皮切りに、ぽつりぽつりと話しだす。

「そのとばっちりが、いつも俺に来るんだよな……。
 ちょっと帰りが遅いと、なんだかんだって。飯抜きなんてざらにある」

「そんな、それじゃ……」

あんまりだと思った。こんなまともな先輩が……。
あのトイレで絡んできた連中みたいにグレたっておかしくない。
先輩は一層寂しそうに、ゆっくりと言葉を続けた。

「俺、弟が一人居たんだけど、数年前に事故で亡くなって、それからだった。
 家族がぎくしゃくしてきて……。
 まぁ、とばっちりっていうか、俺のせいなんだけどさ」

先輩はそう言って、力なく自嘲する。

「先輩のせい……?」

聞いちゃいけないような気がした。
でも、聞かずにはいられなかった。
見たことがないほど苦しげなその顔は、軽く流したら逆に駄目な気がした。
それを察したのか、先輩は乾いた笑いとともに続けてくれた。

「あぁ、公園で一緒に遊んでたときだったんだ。
 トイレに行きたくなって、ちょっとその場を離れた隙に道路に飛び出して……」

俺は言葉が出ず、ゆっくりと椅子に腰掛ける。
先輩もつられるようにその場へ座った。
しばらく沈黙が続いた……。

「まぁ!もうちょっとだよな!」

突然、そんな重たい空気を打ち破るように明るく言ってきた。
見ればいつもの先輩らしい顔に戻っている。
これ以上、傷をえぐるような真似はできないと思ったが、

「もうちょっとって……」
「あぁ!高校卒業したら、進学して一人暮らしするんだ」

俺は納得した。
そしたら、辛い家庭環境から少しは解放される。
そうですね!といいながら、どちらからともなく冷めないうちに食べるよう促し、
テーブルの料理に手をつけ始めた。

学校での姿からは想像できない意外な事実。
距離感がぐっと縮まったが、その分どこか不安だった。
先輩は絶対、何かを無理していた気がした。

……。

美味い美味いと絶賛されながら夕飯を食べ終わり、お茶を飲みながらなんてことない世間話をしていると、

「そういやさ、初めてトイレで会ったときなんだけど」

突然、先輩は俺に言ってきた。

「やっぱり前に会ってたんだよな、俺ら」

さらりとした発言に俺は動きが止まる。

「えっ?ど、どこでですか」
「まぁ、正確には一方的かもしれないけど」

ちょっと照れた感じの先輩。

「岡田さ、毎日毎日ずーっと図書室に居るだろ?」

俺はこくりと頷く。

「暗くなって片付けしてるとさ、図書室の明かりで見えてたんだよな、岡田の姿」

思わずドキッとした。
まさか先輩を見ていたことがバレていたのではないかと。

「なんだっけ、あれ。ロミオとジュリエット?みたいな。あんな感じ?」

先輩は笑っているが、俺は笑えない。

「そっちからは暗くてあまり見えないだろうけどなー」

(いや、暗くてもある程度見えてますけど……。
 ってか、昼間はじっくり見てましたけど)

そんなこと言えない俺は、必死に笑って流そうとした。
その時だった。俺は「あーっ!!」と声を上げて固まった。
先輩は突然のことにびくりとして、こっちを見ている。

「い、うえ、お……」
「……?なんだよ、それ」

焦って取り繕うが、先輩は怪訝な顔している。
俺は正直に話した。

「いや、今日、図書室に向かってたとき、何か引っかかってたというか……」
「え?」
「なんで、俺がそこに荷物置いてたことを知ってたのかって……。
 それがそういう理由だったんだって今気づいて、勝手にすっきりというかなんというか」

なーんだ、そんなことかと言った感じで先輩は笑っていた。
俺と先輩は、互いに互いの場所から見ていた。
たまたま目が合わなかっただけで、そうだったんだと思ったら、思わず顔がにやけそうになった。

それからしばらく、テレビを観たりゲームをしたり。
さっきの暗さなんて微塵も感じないくらい、先輩は楽しげで明るかった。
そんなたわいもないことをして過ごすと、時計は0時近くになっていた。

「そろそろ、寝ましょうか?」

何かと疲れているだろうし、俺はそう提案して自分の部屋へ案内した。
部屋に向かう途中、先輩は

「一緒に寝ようぜ!」

と、懲りずにまたおかしな提案をしてくる。
一体どこまで俺を苦しめたら気が済むのか。

「いーやーでーす」

俺はその一言に全ての意味をこめて、呆れたように返す。

「頼む!いいじゃん!何もしないから!」

(おいおい、男同士で何をしあう気なんだよ……)

と心で突っ込みを入れながら、

「そういって、あんなことやこんなことしてきたのは、ドコノダレデスカ」

そう冷たく突き放すと、先輩はへこんでいた。
くぅーん、と同情を買うような顔でこちらを見つめてくる。

「……っ」

俺の心はその眼差しでまたもや揺らいでいた。

「な、頼むよ……」

腹が立つほど、ドキッとした。
はぁ、とため息を一つ。
俺はどうぞお好きに。とだけ言って部屋へと向かった。
部屋の電気をつけると、ひゃっほーと言いながらベッドへ飛び込む。

「いくつの子供ですか!」

無邪気な行動をとる先輩を見て、突っ込まずには居られなかった。
ほっといたら、枕投げしようぜ!とか言いかねない。

「はは、良いじゃん良いじゃん。お前も突っ立ってないでこっち来いよ!」

ベッドをぽんぽん叩きながら俺を誘う。
正直、これ以上は止めて欲しかった。
俺も「はーいっ!」といって先輩の胸元へ向かって飛び込みたい。
そんなことはできるはずもなく、やれやれと言った感じで電気を消して隣へ移動した。

「もっとそっち詰めてください」
「おう」

さらりと言うと先輩は少し奥へとずれ、俺は最大限距離を開けて背中を向け、ベッドへ横たわった。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.17 (KHTML, like Gecko) Chrome/24.0.1312.57 Safari/537.17@p8455fd.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):不安もあるけど、目先の幸せ8.
 けんた  - 13/2/13(水) 23:28 -
表現力抜群です!

読んでたらハマりますね[右上:f8d9]

小説書いたら直木賞ですよ[音符:f99b]

続きお願いしまーす[チョキ:f8f5]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F)@proxy30058.docomo.ne.jp>
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Re(1):不安もあるけど、目先の幸せ8.
 Smile E-MAIL  - 13/2/13(水) 21:14 -
続き楽しみにしてます[ほっ:f9c6]。先輩とうまくいって欲しいな!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F)@proxyag078.docomo.ne.jp>
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高校の部活第2章‐1
 ひで  - 13/2/13(水) 20:55 -
あの日、K先輩のお兄さんの家にいってから数日が過ぎた。

部活には休まず行っているが、K先輩とはあまり話していない。あの日の事が頭によぎり、自然と先輩をさけていた。

今日も話してない・・・部活もおわり、掃除も済ませ、部室に戻ると先輩たちはすでに帰っていた。携帯を見るとメールが2件入っていた。

ひとつはK先輩から、近くのマックで待ってるという内容だった。はあ・・・とため息をつき、分かりましたと返信し、2通目を見る。

K先輩のお兄さんからだ・・・


数日ぶりだな、今日の夜8時に俺の家に来い!こなかったらわかってるよな?


またか・・・どしよ、とりあえず、返信しないでK先輩のところに急ごう。

チャリで急ぐこと5分でマックについた。先輩は一人で端っこに座っている。俺を見つけると笑顔で手招きされた。やっぱり胸が痛い・・・先輩のとこにつくと、俺の分も頼んでくれてたらしく2セットあった。

たわいもない会話をしながら、それを食べてると、不意に先輩が


 K先輩「最近、俺を避けてない?なんか、あった?男とそうゆうのはやっぱダメ     か?」


急に言われてむせてしまった。


 俺「いや、そうゆうことじゃ全然ないですよ。ちょっと最近部活でつかれてるの   かもしれないです。」

俺は謝ることも、言い出すことも出来ず、その場をごまかしてしまった。また、先輩を悲しませてしまった・・・

 K先輩「そうか、ならいんだけど、俺は本気だからそれだけは言っとくよ。」


 俺「わかりました。俺も本気なんで、安心してください。今日もつかれたので、   そろそろかえりましょうか?」


 K先輩「うん。帰ろっか(^_^)」


チャリを押しながら駅に向かいそこで、K先輩とは別れ、家に帰った。

家に着くとメールが来てることに気づく。また、お兄さんからだ・・・どうすんだ、もう、とっくに部活は終わってるだろ!!まあ、いいや、来なければ来ないでもじゃー8時な!楽しみにしてるよ!!

俺はギリギリまで悩んだが、行くしかないと思い、家をでて向かった。今日で終わりにする。もう、裏切りたくない。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.4; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
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不安もあるけど、目先の幸せ8.
 OB WEB  - 13/2/13(水) 16:21 -
最悪だ……。
俺は服を着て、リビングのソファに座り込み頭を抱えていた。
あんな姿で先輩をひかせてしまった。
考えたくはないが、もしもこれが学校中に知れ渡ったら……。
人生の全てが終わってしまったように思えた。

「おいっ」

呼びかけてきたその声に身体が強張った。
先輩もいつの間にか風呂から上がっていたらしい。
しかし、顔をあげることが出来ない。

「なに、たかがあんなことで落ち込んでんだよ」

先輩は明るく励ますように言ってきた。

「……え?」

先輩のその言葉に顔を上げると、ちょっと困ったようにしてこっちを見ていた。

「悪かった……。あんな姿見られたら恥ずかしいよな。なんつーか、その……」

言葉が上手く出てこないみたいだが、決して気持ち悪いとかそういったネガティブな類のことを
感じている様子はなかった。

「い、いえ……。俺こそ、すみません。気持ち悪いですよね、あんな」
「いやいや、普通だって!あんなんされたら健全男子は反応するって!」

必死に取り繕ってくる先輩に、本心かどうかはわからないが少し安心した。

「合宿のときなんて、みんな笑って流すんだけどさ……。
 ごめんな、お前はもうちょい繊細だったていうか、なんていうか。
 変なことしないって言ったのにな……」

涙が出た。
そんなに気を使ってくれるとは思わなかった。
いや、もっと下衆なことばかり考えていた自分が、本当に情けなくて申し訳なくて……。

「おいっ!ちょ、ちょっと!マジでごめん!」

そんな俺の姿を見て何を勘違いしたのか、先輩は一人で慌てていた。
謝るのは俺のほうなのに、でも、やっぱり正直に言うことはできなかった。
先輩のことが好きです、とは。

「泣き止めって!わかった、何でも言うこと聞くから!な!」

先輩は俺の肩をゆすって覗き込んでくる。
申し訳ないと思う気持ちはあったが、そんな姿に俺は思わず噴出してしまった。

「ぷっ…ふふふ」
「……?」

先輩は顔をくしゃっとさせて、心配そうに俺を見ている。
せっかくの男前な顔が台無しだ。
あははははと笑うと、そんな自分に逆切れするどころか本気で安心していた。

「おまえーなー!」

そういって冗談交じりで頭を小突いてくる。

「だって、先輩が……あ、あまりにも情けない顔するから、つい……」
「お前が落ち込んでるからだろ!」

肩で息をしながら堪えて言う。
先輩はちょっと恥ずかしそうにしながら笑っている。

「さて、飯にしますかー!」

いつまでも引きずってたってしょうがない。
この空気にしたのは自分だし、自分でなんとかしようと、
俺は気持ちを切り替えて立ち上がり、キッチンへと向かおうとした。

「お、おぅ!俺は何すれば良い?何でも言うこと聞くよ?」

俺は先輩のその言葉にニヤリと笑って、

「別にいいです。あとでもっと、飛びっきりのこと命令しますから」

そういうと先輩は、えー!と不満そうに言いながら俺のあとを着いてきた。
キッチンを調べると、ご飯は炊かれていた。
なので、味噌汁と野菜炒めを適当に作ることにした。
エプロンをつけ手際よく準備している俺の姿に、先輩は一人感心している様だった。

「すげぇな、料理できるんだ」
「簡単なやつなら、わりと作る機会が多いんで」

料理は嫌いではなかった。
親が働いていて家にいないときは自然と自分で作るようになっていたし、
取り立てて特別なことではなかったのだ。

「良い嫁になれるな」

なんて軽々しく楽しげに冗談を言う先輩に、心が少し痛んだ。

「そうですねー」

軽く流す俺に、先輩は気づいていない。
いや、気づくわけがない。先輩はあくまでノンケってやつだと思った。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.17 (KHTML, like Gecko) Chrome/24.0.1312.57 Safari/537.17@p845761.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
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Re(1):不安もあるけど、目先の幸せ7.
 Smile E-MAIL  - 13/2/13(水) 15:18 -
続き楽しみにしてます[ほっ:f9c6]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F)@proxyag053.docomo.ne.jp>
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不安もあるけど、目先の幸せ7.
 OB WEB  - 13/2/13(水) 13:39 -
俺は葛藤していた。
携帯をいじりながら寛いでいる憧れのカッコイイ先輩。
一緒にお風呂に入ることは、危険極まりなかった。

もし自分のアソコが反応してしまったら、なんと言い訳したらいいのか。
最近抜いてなかったんでー。とか言ったら、流せるだろうか。
そのまま先輩のノリで、じゃあ俺が手伝ってやるよ。となるのだろうか。
いや、それはないだろう……。でも、あって欲しい。
一人で悶々としていると、風呂が沸いたことを告げるアラームが鳴った。

「お?沸いたんじゃね?」

先輩は携帯を閉じて嬉しそうに言う。
そんなに一緒に入りたいのか。そう思うと変な風に捉えてしまう。

「そうですね」

俺は冷静を装って言う。内心はドキドキもんだった。

「よっしゃ、じゃあ行こうぜー」

言って一人洗面所へと向かい、その後を着いて行く。
洗面所へ着くなり、先輩は勢いよく服を脱ぎだした。
夏場なので、Yシャツの下は素肌。
みるみるうちにパンツ一枚へと変わる。

(……っ)

エロかった。脱いだ衣類によって洗面所は先輩の香りでいっぱいになった。
そして保健室より間近で眺めるその後ろ姿は、男のフェロモンが漂っていた。

「お前も早く脱げよ」

ちょっとトリップしかかってる自分に、先輩は言ってくる。

「あっ、あ、はい。ちょ、ちょっと先に入っててください!」

俺はどもりながら言うと、先輩は不思議そうな顔していた。

「ほら!せっかくだから、洗濯機回しちゃうので!これ、借り物だし!
 着替えとか、新しいのも準備し忘れてたんで!」

それはウソじゃなかった。
バスタオルも何も準備してなかったのだ。
先輩は、そうかと納得してそのままパンツを脱いで「じゃ、お先に」と暢気に風呂場へと入っていった。
そのとき、先輩のアソコはこちらからは見えなかった。
でも、日に焼けてない綺麗なお尻は丸見えで、その引き締まった下半身のラインにドキドキしていた心音がいっそう高鳴った。

俺は一人ため息をつきながら、寝室のクローゼットに取りに向かった。
準備してから洗面所へ戻ると、先輩はシャワーを浴びていた。
自分の借りていたジャージや汚れた制服と、先輩の服と一緒に洗濯機に放り込んで回す。
ふと、先輩のパンツを入れ忘れていたことに気が付き手に取ると、かすかにぬくもりが残っていた。

(……あたたかい)

はっ!と我に返ってぶんぶん頭を振って、洗濯機にぶち込むと、

「おーい、何やってんだよー」

と先輩の声が響いた。

「あ!すみません!今行きます!」

覚悟を決めた瞬間だった。
残りの下着を脱ぎ捨て、出家した坊さん、いや、それ以上に煩悩の全てを退散させて先輩の待つ風呂場へと入った。

……。

風呂場に入ると、先輩は入れ替わるようにして湯船に浸かった。

「お前なに隠してんだよ」

先輩は笑いながら言う。
そのとおり、俺は中くらいのフェイスタオルを腰に巻きつけていた。
本当を言えば水着を着たいくらいだった。

「やっぱりお前……」

ドキッとした。

「小さいんだろ?」

(わああ、そうなんです!俺は小さいんですー!って)
心の中で一人慌てたのもつかの間、言われたことに対して、

「何言ってるんですか……」

そう冷静になって返した。

「え?だって、頑なに入りたがらないし、隠してるし」
「違いますよ。だからって別にとりわけでかい訳じゃないですけど」

はははと笑う先輩。
チラリと盗み見ると、全身が水気を帯びていて色気が5割増しだった。
ゆらゆらと揺れるお湯の中には、鍛えられた先輩の身体。
その中心には、黒い陰毛としっかりした大人のソレがあるように見えた。
自分の中の煩悩が一気に湧き上がるのを感じ、急いで頭から熱いシャワーを浴びる。

(にごり湯になるやつ、買っとけば良かった……)

先にシャンプーを済ませる。
その間ずっと目をつぶっていたが、先輩のことが気になってしょうがなかった。
俺はささっとすすいで、一息つこうと顔を上げると、水の音とともに先輩が湯船から上がった。

(げっ!)
「背中流してやるよ!」

先輩は爽やかに言ってきた。

「いやいや、いいですよ!」

視界になるべく入れないようにして断ると、

「遠慮すんなって!」

といいながらナイロンタオルにボディーソープを着け泡立てている。
自分は自分に落ち着け、落ち着け、とひたすら繰り返していた。
すると、先輩は俺の背中を優しく洗いはじめた。

「頼りない背中だな〜。ちょっと鍛えろよ?」

俺はその言葉に、すみませんね!とちょっと膨れて返すと、先輩はククッと笑った。
一通り洗い終えると、先輩に肩をぽんと叩かれ、

「よし、次は俺の番なー」

と言って来たので、先輩と場所を入れ替わる。
先輩は全身を鍛えているのだろう。
広く逞しい背中は、背筋がしっかりとついていた。

(この背中に俺は……)

おんぶされていた。
そして、今すぐにでもしがみ付いて擦り寄ったら、泡と先輩の温もりと、心地いい肌の感触で……。
そう考えたら、俺のアソコが少し芯を持ち始めた。

「やべー、やっぱ良いな。誰かに洗ってもらうのって」

まだばれてない。だが、時間の問題かもしれない。
すると先輩はとんでもないことを言い出した。

「なぁ、ソープごっこしようぜー」

その提案にハテナマークが数え切れない浮かんだ。
先輩は泡を手にしてクルリとこちらを向くと、その大きく暖かな素手で俺の胸元あたりを撫でてきた。

「っ!?!?」

俺は言葉が出なかった。

「お客様、気持ちいいですかー」

そんな俺にニヤニヤしながら、泡をこすり付けてくる。
先輩の手つきはエロかった。
ついでに正面から丸見えとなった先輩の裸体は、どこぞの彫刻張りに綺麗だった。

エロく微笑むどこぞのメンズモデルばりに男前な顔つき。
喉仏が浮き出た太い首、厚い胸板と割れた腹筋で綺麗にくびれた腰、しっかりと鍛えられた腿とふくらはぎ。
そして何より想像していたとおり、だらりとぶらさがったアソコは男らしく、思わず頬張りたくなってしまうほど魅力的な果実のようだった。

「……っ」

先輩の指が乳首を掠ると、身体がびくりと反応した。

「ちょ、や、やめてください」

その手をつかんで抵抗するが泡でするりと滑り、先輩は止めない。

「はっ…うぅ……」
「はは、感じてる感じてる」

先輩は楽しげに良いながら、俺の腰辺りに手が差し掛かったときだった。

「え?」

先輩は突然、動きをぴたりと止めた。

(――やばっ!)

思ったときには後の祭りだった。
俺のアソコは先輩によって、ギンギンになっていたのだ。
先輩のその反応から察するに「冗談のつもりなのに何こいつ男相手におったててんだ気持ちわりいな」だと思った。

「「……」」

少しの沈黙。
俺は何も考えずに急いで湯船に浸かって泡を洗い流し、先輩を残して風呂場を飛び出した。

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Re(2):中学の勉強会の大好きなカウンセラーの...
 たかし  - 13/2/12(火) 22:00 -
▼恥ずかしがりやさん:
続きお願い。。。

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Re(2):中学の勉強会の大好きなカウンセラーの...
 たか  - 13/2/12(火) 17:50 -
生○ま高校ですか?

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Re(1):中学の勉強会の大好きなカウンセラーの...
 恥ずかしがりや E-MAIL  - 13/2/12(火) 15:53 -
続き書きます♪
それから、1ヶ月は正一郎に会うことはなかった。
そして、4月9日、僕は今通っている(お00ま高校)定時制の高校の入学式に、(勉強会はあまり意味がなかった(笑))中学の頃のバカどもの中の1人の秀汰(しゅーた)と、ドキドキしながら向かった。
高校の校門に着いた。(照)
先生に捕まり教室へと誘拐された。
教室のおそらく自分の席だと思われるところに座って、ふっ、と周りを見渡せば、
髪色のカラフルなヤンキーどもが暴れていた。…(涙)
30分ほどたってから先生が恐る恐る教室に入り、自己紹介をして、入学式の会場へと僕達を誘導した。
《新入生の入場です》の声と同時に、
僕達は会場に入った。
しゅーた「おいっ!!かずや、正一郎だぜっ!!」(笑)
かずや「っえっ!!」♪(照)
客の少ない中、
正一郎が座っていた。(照)
式が終わり、正一郎のところですへ、しゅーたと向かった。
正一郎「おー、元気だったか?」
と、言いながら、しゅーたの頭をガシガシ。
正一郎「かずや元気かぁ?」
と、言いながら、こしを撫でた。
かずや「元気だよー!!♪正一郎先生は?」(照)
と、言いながら、正一郎の頭をポンと叩いた。
正一郎「おー♪かずや寂しかったか?」
かずや「ちょっちゅね♪」(笑)
正一郎「いつでも、中学に遊びに来いよ。独りで♪」
かずや「すぐ行くね♪」(照)

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Re(1):中学の勉強会の大好きなカウンセラーの...
 ザーメン大好き小林さん  - 13/2/11(月) 22:37 -
これって実話なんですか?
すげえ興奮します!!((笑)

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Re(1):中学の勉強会の大好きなカウンセラーの...
 恥ずかしがりや E-MAIL  - 13/2/11(月) 22:29 -
コメントがいただいたので続きを書きます♪(照)
僕のズボンは上からも分かるくらい濡れていた。(照)
〈キーンコーンカーンコーン〉♪♪
正一郎「また月曜日も放課後あるからなー♪」
なみちゃん「かずやめぐちゃん家で勉強会するから行こっ♪」
かずや「ごめん!!ちょっと用事済ませてからめぐちゃん家向かう♪…」
なみちゃん「分かった♪まってるねー♪」
めぐちゃん「どうしたの?早くいこ♪先生さようならー♪」
正一郎「無理するなよー♪」
かずや「正一郎先生…(照)トイレに行こ?」
正一郎「何もしないだろうな?」(笑)
かずや「大丈夫だよ♪…」
と、言いながら僕のズボンはグチョグチョのまま(照)
トイレに着き正一郎は深緑色と赤色のチェックのズボンのチャック下ろし、小便を始めた。……
とたんに、僕は正一郎の背後から抱きついてしまった(照)
かずや「正一郎先生のだんだん大きく硬くなってきてるよ?♪」
正一郎「だぁっ!!ったく、かずやー」
正一郎が小便をしながら右手を後ろに回し僕のちoこを揉み始めた♪(照)
正一郎「何でこんなにしてんだよ。」(笑)
かずや「正一郎先生がかっこいくて可愛いから♪」
そう言い、僕は正一郎のちoこを生(ナマ)で触ろうとした……
正一郎「まだダメだよ。」
またか!!!!と、想いながらも…
かずや「はーぃ…」
【言うてもーた】
そして帰宅して、やっぱり正一郎の事が頭から離れなかったので正一郎の事を想像しながらオoニーした(照)(照)
オoニーしてる最中に考え付いた。
【月曜日の休み時間に学校の相談室に会いに行こ♪(正一郎に♪)】
月曜日の曇り空の朝、学校に行く前に正一郎にメールした。(照)
かずや《休み時間遊びに行くね♪(独りで♪)》(笑)
直ぐに返信が来た♪
正一郎《分かった。》
【相変わらず絵文字なくて怖いな(笑)】
と、想いながら学校に登校した♪(照)(笑)
やす休み時間のチャイムが……
〈キーンコーンカーンコーン〉♪♪
とっさに相談室に直行した♪(笑)
僕がノック、正一郎が開けてくれて、正一郎が閉めてくれて、鍵もかけて……
僕はすかさず正一郎の座ってるソファーに座り密着した(照)
正一郎「あのな…、かずや。」
かずや「何?正一郎先生?」
正一郎「何でエッチしようとしたらダメだか解るか?」
僕は1分ほど悩んだが答えが出ず、
かずや「解んないよー」
正一郎「かずやはこのネリoヒoシ中学校の生徒で、俺はその中学校の先生なんだ。」
かずや「???」
正一郎「言ってること解るか?だから、身体のお付き合いは、まだ出来ない。」
かずや「じゃあ、…いつになったら?」
正一郎「そうだなー。かずやが、ここの生徒じゃなくなったらだな♪」
かずや「じゃ、あとちょっとだね♪(照)」
正一郎「それまでは、服の上からもで我慢しろ♪(照)」
かずや「はーぃ♪」(照)
そして休み時間が終わるまで、正一郎の履いている青色のジャージの上からハムハム正一郎のちoこを味わった。(照)
それから、月日が流れ…………、
合唱コンクールが終わり、……
卒業式が終わった。。。……
それから、1ヶ月は正一郎に会うことはなかった。

引用なし

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C-BOARD Moyuku v0.99b5