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康
- 13/3/4(月) 0:27 -
<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F) @proxy10049.docomo.ne.jp>
反響ありがとうございます。
調子に乗って書きます。
博多に出張したときの話です。
九州男児に若干期待しながらいつも通り「一方的に抜いてください。既婚ですけど…」みたいに書き込むと
同じように既婚バイから返信が来た。
おれより2歳年下で身長は180くらい
大手銀行の営業マンだった。
横浜出身で博多には転勤で来たとのこと。
九州男児じゃなかったのでがっかりしたけど
結構格好良かったしヤルことにした。
俺のチンコをしゃぶり始めると
「でかいっすねー」ってうまそうにしてた
「俺も脱いでいいっすかー」って言うので好きにさせた。
高身長だったからデカマラを期待したけど
ビックリするほど小さくて
勃起しても11センチくらいだった。
彼のフェラで射精し、彼は俺に顔射したいという。
ま、いいよってことでゆるしたんだけど
小さなチンコの割には量が半端なく
ドクドクと精子が俺の顔にかけられた。
お互い既婚バイってこともあってその後もつ鍋食べに行ったなー。
しばらくメール続いたりしてて、確か彼は大晦日にカーセックスして妊娠させたと報告があったっけ。
いつの間にかメアドも変えられてて連絡つかないけど、また会ってみたい男の一人かな。
また反響あれば体験談書きます
じゃ、これから子づくりしまーす!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.6; ja-jp; N-04D Build/A1002811) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @EM114-48-131-174.pool.e-mobile.ne.jp>
大学3年の7月のある日。
大学3年にあがり、キャンパスが変わることになった。
それまで地方から通っていた大野は、一人暮らしをすることになった。
その場所が、まさかの俺の地元。
俺の地元のことは大野にあまりしゃべっていなかったが、
あまりにも偶然過ぎるので本人に聞いてみたが、これを聞いた本人もビックリしていたので、
本当に偶然のことだったらしい。
2月のことがあって以来、大野とは今まで通りの関係が続いている。
あのときのことについては暗黙の了解なのか、お互いに触れようよしなかった。
俺自信、まったく大野に対して好きだとかいう感情は一切なかった。
3年に上がってお互い、同じゼミに入ることになった。
俺と大野で、2人でイベント企画をする担当になった。
俺は創造性を必要とするのが苦手で、反対に大野はお祭り男なので、
創造性は俺よりもあり、抜擢なポジションだった。
俺はその補佐として割り当てられた。
8月の企画に向けての仕事が始まり、その企画プレゼンをする前日に
なってもなかなか話がまとまらず苦戦していた。
『あぁーー、もー終わんねーよ!』
「お前がやるって言った企画なんだから責任もってやれよ!w」
『やるって言ったけど、ここまで大変だとは思わなかったわー』
「そう言ってる暇があるなら考えろよ。もう5時になったし!明日のプレゼンまでになんとかしないとヤバいだろ」
『腹も減ったしなー。集中力切れたわー』
「なんだよ!マジでちゃんとやれよ!」
大野が考えて、それを俺がまとめるのが二人で決めた役割で、
もう5時間以上考えていたのもあって、完全に集中力が切れてしまった。
この時、大野から意外な提案がされた。
『そうだ!お前、今日バイトないよね?』
「ん?ないけど、それがどうした?」
『じゃあ、俺ん家に泊まり来ない?そんで、終わらせちゃおうぜ!』
作業進度から考えても、お互いに直で話して進めた方がいい内容だと
俺も思っていたので、泊まることにした。
「わかった!さっさと終わらせようぜ!」
『じゃあ、8時に家に集合で!』
「また、後で連絡するわ!」
この時、頭の中は仕事のことだけで、エロいことは一切考えていなかった。
俺は急いで家に帰り、身支度を整えて、大野のアパートへ向かった。
<ピンポーン>
『はい。』
「あっ、俺」
『鍵空いてるから、そのまま入って』
大野のアパートは初めて入った。
意外と部屋は綺麗にされていて、ロフトもあり広々とした感じがした。
「意外と片づいてんだな」
『お前が来る前に掃除しておいたw』
「そーいうことかw」
『お前、飯食ってきた?』
「軽く食べてきたwお前は?」
『俺まだなんだよね。コンビニで買ってくるわ。何か食う?』
「特にないや。」
『わかった。じゃあ、行ってくるわ!』
「先に始めとくわ」
大野がコンビニ行っている間に、俺は一人でできるところを進めておいた。
大野がかえってきて、お菓子などをつまみながら、作業を進めて行った。
お互い徹夜になるんじゃないかと思っていたたが、何とかまとめ終わり、
ひと段落が付いたのは12時だった。
エアコンをつけてはいたものの、体がべとついていたので、俺は風呂を借りた。
風呂は学生の一人暮らし特有というのかユニットバスで、やや使いにくいスペースだった。
シャワーだけさっと浴びて済ました。
俺が入った後に大野が入り、その間に大野がコンビニで買ってきたサワーを飲むことにした。
なかなか、大野が風呂から帰ってこないので、酒があまり強くないのに、仕事から解放された感や
風呂上りという呑むのに最適な条件だったこともあり、大野が上がるまでにほとんど一人で呑んでしまったらしい。
(何本飲んだかは覚えていないのでw)
少し、ほろ酔いになっていたときになって大野が風呂から上がってきた。
『ふぅー、待たせたな』
「おせーよー」
『あっ、お前先に呑んだな!』
「お先でーす」
『ってか、呑み過ぎだから!俺の分は?』
「お前の分は、俺の腹の中」
『マジかよー!』
「いいやん。また買ってこいよー!」
『いかねーよ!!』
俺は呑み過ぎてぼーっとしてきてしまい、自分の脈の音が耳元で聞こえてくる状態になっていた。
この時、前にもこんな状況があったなぁっと思い、2月のことを思い出し、大野にあの時のことを聞いた。
「お前さぁ、2月のこと覚えてる?」
『2月何があったっけ?』
「二人でちんこの大きさ比べながら、野外で抜いたこと」
(大野はこれを聞いて恥ずかしそうに照れていた)
『覚えてるよ。お前のちんこデカかったよな』
「お前のが小さすぎただけでしょ」
『おい!それ言うな!w』
これというきっかけはないが、ここで俺はスイッチが入った。
「せっかくだから、またやろーぜー」
『えっ!また?』
「いいじゃん。やろーぜー」
『いやー、困るw』
「何が困んだよ。減るもんじゃないだろ?」
『だっておかずがないし』
「いらないだろ?」
『じゃあ、ピンサロいこ!』
「いかない!」
『えぇー、行こうぜー。そこで抜いてもらえばいいじゃん』
「いや、ここで」
『じゃあ、PCでおかず探そう!』
「やらない。いいからこっちに来いよ!」
『ええーー』
あまり乗り気でない大野に、しびれを切らして俺はプロレス技で後ろから首を絞めにかかった。
『苦し、苦しいっ、いって』
「いいから、どっちなんだよ」
『ううぅ、うぅ』
「何言ってるかわかんねぇーよ」
『一回、一回だけ話して!』
「そしたら逃げるだろ?」
『逃げないからっ!』
(解放)
『はぁはぁ、マジ苦しい』
「で、どうなんだよ。やんのか?」
『やればいいんだろー?もうわかったよ』
「最初からそう言えばいいの」
『もー、風呂入ったのに汗かいたわー』
「それは俺も」
無理やり力技で納得させ、今回もしこり合うことになった。
ただし、今回は前回と違いお互いに起たせて会うことになった。
俺はすでに起っていたので(プロレスの絡みでちんこが刺激されてw)
大野のちんこを俺が起たせることなった。
俺が座っていて、その前に大野が座る感じになった。
「通常時でも小さいな。どこにあるかわかんねーよ」
『うるせぇ!』
こんなやり取りをしながら、大野のちんこを服の上からつかんだり上下に動かしたり
刺激して起たせていった。
俺は、エロ動画みた乳首が感じるというポイントということを思い出し、本当に感じるものなのか
確かめたくなって、大野で試してみることにした。
「お前乳首感じる?」
『いや、わかんね。やったことない』
「じゃあ、やってみよーぜ!」
ここまで来たら大野は抵抗してこない。
観念した様子w
俺は服の上から、右手はちんこなので左手で左乳首をまずさすってみた。
どこに乳首があるかわからなかったので、服の上をなでるようにさすり続けた。
そうすると乳首が隆起してきた。
大野乳首は米粒とまでは行かないが通常の人より小さかったと思う。
「乳首たってきたな」
『うん』
「感じる?」
『わかんない』
「気持ちい?」
『うーん。普通。』
乳首に対してはそんなに感じないんだなと判断して、今度はちんこをさらにいじることにした。
「MAXになった?」
『もう少し』
「じゃあさぁ、お前ばっかでずるいからさら、俺のもやってよ」
と、言って大野空いている右手を俺のちんこに持ってきた。
『さっきから背中にあったるの?』
「ばれた?w」
『さすがにわかります!』
「すんません。」
この時の俺のちんこはMAXじゃないけど、今までにない経験をしているのでパンツの中はぐちゃぐちゃだった。
大野がそろそろMAXになるというので、ズボンを脱がした。
ズボンを脱がすとき、エロ動画みたくベルトから外していったのが興奮したなっと今でも覚えている。
パンツだけにしたら、グレーのボクサーパンツに黒いシミができてた。
大野は我慢汁をよく流すらしい。
「お前、めっちゃ垂れてるじゃん。よくでんの?」
『俺、めっちゃ出るんだよね。我慢汁』
「やっぱり、エロいなー」
(大野は恥ずかしいそうに顔を赤くしていた)
『だって、反応しちゃんだもん』
ここで、俺はさらにチャレンジしてみることにした。
「ふーん。生で触ってもいい?」
『いや、それは男のプライドとして駄目』
「フェラも?」
『もちろん』
今までやったこともされたこともなかったので、いいチャンスだと思ったが失敗に終わってしまった。
そこから、お互い触り合いと前回見たく大きさ比べをして、いよいよ抜くことになった。
「そろそろいきたいんだけどさ、ここ(部屋)でやってもいい?」
『あ、ダメ。風呂でして!』
「えっ!風呂で抜くとか気持ちくないだろ!」
『でも、汚れるじゃん!』
「自分の腹の上だから大丈夫!」
『腹の上?そン無理でしょ!』
「できるから!」
『いつもうそうやって抜いてんの?』
「ときどきだけどな!」
『そうなの?でも今回は風呂!』
「わかったよー」
このとき俺は部屋で座椅子に座りながら抜いており、よく腹の上にぶっかけていた。
大野は、風呂やトイレで抜くらしいく、今回はそれに合わせることになった。
お互い風呂場に移動。
「最後まで抜いてくんね?」
『嫌だね。お前が自分で抜け!』
「えぇー、絶対人に抜かれた方が気持ちいと思うんだけどなー」
『いいから抜けよ!』
「えっ!また俺から?」
『当たり前じゃん!』
「またかよーー」
『いいから抜けって。もう2時!』
「はいはい、わかりましたー」
俺は大野に抜いてほしいと思っていたが、ここでも奴の男のプライドなるもので断念。
仕方なく、自分でしこった。
俺は風呂の中に向けて射精。
「あぁー、いきそうー」
『いっちゃえよ』
「あぁーー、あぁー、イクっ、イクーっ」
今回はあまり飛距離が出ず、ドビュドビュと少し濃厚そうなのが下に向かって飛んで行った。
大野は、この後すぐに便器に向かって射精。
『俺、行くタイミング調整できるからさ』
また、こいついってるよと思いながら、俺は処理をして大野の抜くところを見ていた。
しかし、大野は肝心な場面で便器に向かって射精。
俺からはなんも見えなかった。
「おい、なんも見えなかったわ!」
『いいじゃん。もーねーよぜ』
「お前後始末は?」
『俺はしないんだよね。なんか汚いじゃん』
「いやいや、しない方が汚いって!」
『とりあえず、寝るわ』
「マジかよ!」
俺はこのとき、後始末をしない人がいるんだっということもしった(笑)
そんで、パンツを貸してもらえないかと頼んだけど、
『いいきみだな!』
っと言われて、貸してくれなかった。
部屋には布団が敷かれていたから、冗談で
「一緒にねるか?」
『いや、お前の隣じゃ寝れない』
と言われて、大野はロフトに上がっていった。
次の日は、お互いに寝坊して遅刻。
なんとか、プレゼンも無事に終えることができた。
前回同様、大野とはこのことについてはお互い触れていない。
しかし、俺は初めて他人のちんこを触ることや少しエロ動画体験が
できたので満足であった。
自分の事がゲイかと聞かれたら、まだはっきりと断言はできないけど、
こういう経験は嫌いじゃない。
大野はノンケだからか、普通に悪ふざけの延長線上って感じが俺にとって
都合が良すぎるので、たまに思い出すと申し訳なく感じる。
でも、やっぱり1度あることは2度で終わらず、3度4度と続くもんなんだなと
改めて思った。
今度は、まだ夏の暑さが残る3年の9月に起こった。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730) @FL1-122-130-217-214.chb.mesh.ad.jp>
ゲイサイトだから
- 13/3/3(日) 15:36 -
お嫁さんとのお話しはノンケサイトで書いた方が良いと思います。
もっと男とのエピソード読みたいなぁ。
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.310 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
(´・ω・`)
- 13/3/3(日) 14:31 -
野郎との浮気はかなり心証悪くなるから
証拠だけは残さないでね(笑)
恐らく離婚訴訟になって慰謝料がっつり持ってかれますよ
ケータイの履歴はきちんと消して
パソコンでこのサイト見るときも
プライベートブラウジングとかそういうの利用してくださいね
あと病気に気を付けてw俺も生掘り中出し好きだけどさ
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.2; WOW64; Trident/6.0; Touch) @p23116-ipngn402sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
お嫁さんとのセックスじじょう詳しく聞きたいのでお願いします。
ムネさんの顔は芸能人で言うとどのひとに似てますか?
<KDDI-KC3Z UP.Browser/6.2.0.16.2.2 (GUI) MMP/2.0 @05004032101605_es.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/2.0/004SH/SHJ001/SN353021044470630 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptky204.jp-t.ne.jp>
最近は仕事で出張するときくらいしか男とやってません。
場所も無いですし・・・
嫁にみつかったらマジやばいし。
女相手に浮気がばれるよりヤバイ気がします。。。
ゲイサイトだからウケないと思うけど
嫁とのセックス事情に興味あるようならそれも書きますよ
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @EM1-113-221-88.pool.e-mobile.ne.jp>
目を閉じて快感に浸っていると
「ねぇ、ケツにいれていい?」って言われた。
俺は断固拒否!約束と違うし、それは超えてはいけない一線だと思っていたからだ。
でも相手は入れる気満々。最初は「わかった、じゃ入れない」とか言ってたんだけど
いつの間にか180以上あるがっちりした体格の男に押さえつけられケツに入れられてしまった。
俺は気持ち悪いのとなんだか複雑な気持ちで寝てるしかなかったけど彼は俺にまたがって腰を振って
「あー、最高 気持ちいい」とか言ってる。
こりゃ、俺がイカないと終わらないなと思い、必死に射精しようとがんばった。
「俺、イキます!」と後半は俺も腰を振って彼のケツに射精した。
彼も「俺もイク!」ってしごき始め大量射精。俺の胸までべっとり飛び散る他人の精子
俺は冷め切り、すごく後悔した。今考えれば男に生中だし、リスキーなことをしてしまった。
彼の家でシャワーを浴びてそそくさと帰った。
もう男とはやらないって決めて家に帰った。
そのときも彼女とは普通にセックスしていたけど、やっぱり性欲ありあまる10代。
3ヶ月くらいしか我慢できず、またcoolboyに手を出してしまった。
久々に相手した男は初めての年下、まだ高校生だった。
かっこいいというよりかはかわいい感じの男の子。
一生懸命フェラしてくれるけど、テクニックがなくて気持ちよくない。
それを察したのか、「俺、ウケできますけど、ケツ使いますか?」って言ってきた。
またケツか・・・と思ったけど前にヤラれた男臭い感じとは対照的な彼を見ているとなんだかデキそうな感じがして
今度はちゃんとゴムをつけて挿入した。
2人の体が交わると彼は俺の首筋を攻めキスをし気がついたら女とヤルのと変わらない様なセックスをしていた。
女とは違う感触を味わいながら2人は快感に浸った・・・
これをきっかけに彼と時々セックスするようになった。
3回目くらいまではゴムつけていたけど、だんだんつけなくなり、
そのうち、生中だしが普通になっていた。
彼女とも普段セックスしていたけど、ゴムはつけなきゃいけなかったので
俺の中では女相手ゴム付き<男相手生 のほうが気持ちよかったし
だんだん男相手でも性的に興奮するようになっていった。
俺はやっぱり、根は男なのか、入れる相手が男でもよくなると
やっぱり攻めるほうが興奮するようになって、以降は掲示板で募集するときも
タチで募集して掘りまくるようになった。
そんなことが続いてすっかり、女でも男相手でもバリタチな体になった。
結構男ともやったけど、守られてるのは俺のケツ処女くらいかな。
今は、マジで嫁と子作りに励んでるから男とヤルヒマ無いけど
妊娠してセックスできなくなったらまた男に手を出しそうです。
ちなみに、今は
女相手生>男相手生>女相手ゴム付き>男相手ゴム付きの順に気持ちいいです。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @EM1-113-221-88.pool.e-mobile.ne.jp>
続き楽しみにしてます。
めっちゃ俺も興味あります。
▼ムネさん:
>俺は177*70*29 バイ。
>今では結婚もしていて嫁とはガチで子作りセックス励んでる。
>そんな俺が男相手にバリタチになった自分のこと(実話)を書きます。
>
>10年前のちょうど今頃・・・高校の卒業式も終わるころの話
>彼女が生理中でセックスできなくてちょっとムラムラしてネットで色々検索
>してたときに偶然見つけたのがこのcool boy
>興味本位で「一方的にしゃぶってほしい」とかって掲載した。
>今考えたらすごい冒険というか、そのときとにかく誰かにしゃぶってもらいたくて
>男でも何でもいいやって心境だった。
>いざメールが何通か来るとちょっとびびったのか「俺からは何もできないですがいいですか」とか何度も念押しして3歳年上の大学生と会い、初めての男フェラを経験した。
>根元までずっぽりしゃぶりこまれ、タマまで舐められ口の中に発射
>彼女相手とはまったく違う新しい快感だった。
>普段の前戯してから体位変えて腰振ったりというセックスに比べて寝てるだけで抜いてもらったので、正直 楽で気持ちいいからまた男相手に抜いてもらうのもいいかなと思った。
>そして、その大学生は俺の性処理相手となったのだが、いつも暇しているわけではないので抜きたいけど都合が合わないこともあった。
>そういう時はまた掲示板に掲載して抜いてくれる人を探した。
>そんなことを繰り返して半年位経ったころ27歳くらいの人とヤることになった。
>その人は体型が結構ガッチリしていて身長も182くらいある人だった。
>条件はいつもどおり、俺が一方的にしてもらうだけ。
>でも彼は交換条件として俺に全裸になるように言った。
>ま、いいかと思って全裸になって彼のベットに横になった。
>彼は俺のチンコをうまそうにくわえ込んでる。時々俺の乳首を触ろうとするが、くすぐったいので拒否した。
>目をつぶって快感に浸っていると、
>
>
>すみません。
>嫁がおきてきたので続きまた書きます
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2 @pw126159010098.97.tss.panda-world.ne.jp>
康
- 13/3/3(日) 8:36 -
<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F) @proxyag082.docomo.ne.jp>
俺は177*70*29 バイ。
今では結婚もしていて嫁とはガチで子作りセックス励んでる。
そんな俺が男相手にバリタチになった自分のこと(実話)を書きます。
10年前のちょうど今頃・・・高校の卒業式も終わるころの話
彼女が生理中でセックスできなくてちょっとムラムラしてネットで色々検索
してたときに偶然見つけたのがこのcool boy
興味本位で「一方的にしゃぶってほしい」とかって掲載した。
今考えたらすごい冒険というか、そのときとにかく誰かにしゃぶってもらいたくて
男でも何でもいいやって心境だった。
いざメールが何通か来るとちょっとびびったのか「俺からは何もできないですがいいですか」とか何度も念押しして3歳年上の大学生と会い、初めての男フェラを経験した。
根元までずっぽりしゃぶりこまれ、タマまで舐められ口の中に発射
彼女相手とはまったく違う新しい快感だった。
普段の前戯してから体位変えて腰振ったりというセックスに比べて寝てるだけで抜いてもらったので、正直 楽で気持ちいいからまた男相手に抜いてもらうのもいいかなと思った。
そして、その大学生は俺の性処理相手となったのだが、いつも暇しているわけではないので抜きたいけど都合が合わないこともあった。
そういう時はまた掲示板に掲載して抜いてくれる人を探した。
そんなことを繰り返して半年位経ったころ27歳くらいの人とヤることになった。
その人は体型が結構ガッチリしていて身長も182くらいある人だった。
条件はいつもどおり、俺が一方的にしてもらうだけ。
でも彼は交換条件として俺に全裸になるように言った。
ま、いいかと思って全裸になって彼のベットに横になった。
彼は俺のチンコをうまそうにくわえ込んでる。時々俺の乳首を触ろうとするが、くすぐったいので拒否した。
目をつぶって快感に浸っていると、
すみません。
嫁がおきてきたので続きまた書きます
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @EM114-48-45-113.pool.e-mobile.ne.jp>
文章下手なんてとんでもない!
すごい面白かったです。
(てか読んでて起っちゃいました^^;)
続きをぜひ聞きたいな。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; rv:19.0) Gecko/20100101 Firefox/19.0 @165.26.138.58.dy.bbexcite.jp>
俺は何も言えなかった。。。
佑樹
「平気っすよ。俺誰にも言いませんから安心してください。その代わりお願いがあるんですよ。聞いてもらえますか?」
K
「あ、うん。なんだろ?エッチは出来ないけど。。。そのほかでなら」
と言うしかなかった。
佑樹
「大丈夫です。俺、女としかするのは興味ないんです。ただ、二人のエッチを見学したいんです。もちろん、ひでには内緒でお願いします。それに、先輩はひでの物なんでしょ?(笑)」
K
「まあな。。。でも、約束はできないよ。いつになるかわからないからさ。それでも良ければ。その代わり、絶対に内緒にしてくれるか?」
佑樹
「そこは安心してください。俺口は硬いとおもいますから。」
俺は、分かったと言うと、そろそろ、遅いから帰ろうと言いお互い外で別れた。
家に帰り、気持ち悪かったのですぐにシャワーを浴びた。穴も綺麗に洗い流したところで急にドアが空き兄貴が顔をだした。
兄貴
「よう、久しぶりだな。着替えたら用事あるから俺の部屋に来いよ。」
それだけ言ってドアをしめて行ってしまった。急に帰ってきてなんだろ。ひでのことがもう、バレたか?いや、それはない、今日の出来事だし。とりあえず行くか。
髪をタオルで拭きながら兄貴の部屋に向かう。ノックして入ると兄貴は誰かと電話して謝っていた。目でベットに座るように合図されて、電話をきるまで待った。
兄貴
「お前さ、俺がヤらせた大学の先輩に俺の知らないところであってたろ?その先輩が怒っててさ。今も電話きてたんだよ。こっそり会ってたのはいんだよ。俺が仕向けた事だからさ。でも、先輩から一回5000円貰ってたんだよ。この前、先払いで2万貰っててさ。そのすぐあとにお前とのメールができなくなったらしいんだよ。すでに2万使ったし、あと4回は先輩とやってこいよ。もう、ひでとわかれんだろ?理由はないだろ。分かったな?」
K
「いや、もう、決めたことだし、兄貴には悪いけど、もうあの人に抱かれるはやめにするんだ。ごめん。お金を返せば済むなら俺が渡すよ。だからもうごめん。。」
兄貴
「金を返せば良いって話でもないんだよ。お前とヤリたいらしいんだよ。お前の穴が一番いいってさ。どうしてもダメか?」
K
「ごめん。。。。」
兄貴
「そうか、分かった。1,2発殴られれば済むから安心しろ。俺がわるいからしかたない。話はそれだけだ。部活は頑張ってるか?頑張れよ。期待してるから。」
K
「うん。ありがと。ごめんね。」
話もおわり俺は部屋をでようとした時
兄貴
「また、俺のアパート来いよ。楽しませてやるからさ。」
K
「ああ、気が向いたら行くよ。じゃーおやすみ。」
部屋に戻って一息つく。はあ、なんか今日はいろいろありすぎて疲れた。。。兄貴のことはもう、いいとして、佑樹はどうしようかな。。。見せる約束はしたけど、俺からはひでを呼び出す事はできないしな。見せるものな。。。でも、今日のエッチやっぱり気持ちよかったな。ひでとするエッチが一番だ。
とりあえず、オナして寝よう。
携帯のメールが鳴った。ひでからだ。
「今もムラつくから明日の朝練前にヤルから7時には部室に来い。オナすんなよ」
うっ、読まれてたか。。。扱く手を止め我慢することにした。そうだ、勇気に見せるのにはちょうど良いと思い、メールをした。
明日朝6時半に部室に集合とだけメールした。返信はすぐきて、来るという内容だった。それを確認し、ひでにも了承メールをして眠りについた。。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.4; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL... @220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
トイレの入口のですでに先輩は待っていた。
俺
「待たせたな。まず、言っとくけど、お前は性処理道なんだからな。俺のすきなようにさせてもらう。お前には拒否することは絶対許されない。わかったら今度からは個室に入って全裸にななって俺が来る前に必ず全裸で勃起しながら待ってろ。」
K先輩
「はい、俺はひでの性処理道具です。絶対服従します。なので、ご主人様も俺を捨てないでください。俺はご主人様だけの物です。よろしくお願いします。」
俺
「じゃー個室に入って全裸になれ。俺に入れて欲しいなら自分で穴緩くして見せろ。どんだけ、お前が変態かみてやるよ。」
恥ずかしそうな顔を一瞬したが、頷いて個室に入っていった。制服を脱ぐとすでに先輩は勃起させてパンツにシミをつくっていた。ぴっちり目の白いボクサーパンツがスケベ度を増す。
それを見た俺もすでにパンパン。
先輩はゆっくりパンツを脱いで全裸になり、左手にたっぷりの唾液をつけ穴をいじりはじめた。
徐々にスイッチが入ったのか、自分の亀頭を右手で扱いて声を出し始めた。少し声がでかくなってきて聞こえたらまずいので俺は先輩の口を俺ので塞いだ。
俺
「うるせーよ、誰かに聞こえたらどうするんだよ?声出してる暇があったら俺を気持ち良くさせろよ。」
だんだん俺も気持ちよくなり先輩の頭を両手で掴んで腰を振った。先輩はしゃぶりながら俺を見つめ早くこれを入れて欲しいといわんばかりの顔をしている。
俺
「なんだ、淫乱が!これほしいのか?ほしいなら自分で穴にあてがって、自分で入れてみろよ。これをずっとほしくて待ってたんだろ?今日、部活中にチラチラこっちみてたろ?早くしたいって顔しながらさ。」
K先輩
「すいません。欲しくてたまりませんでした。お願いします。ご主人様を感じさせて欲しいです。あの時のように激しくして欲しいです。」
と、いいながら、後ろ向きになり、自分で俺のを穴に入れてきた。
俺
「相変わらず、しまりが良くて気持ちいいな。良い道具だ。ほら、こうか?」
俺もゆっくり腰を振りだした。先輩も気持ちイイのか声を漏らす。俺はこのままでは聞こえてしまうと思い。白いボクサーパンツを先輩の口に詰め込んだ。
俺
「これで少し激しくしても平気だな。感じさせてやるよ。」
だんだんと激しくするとパンパンと卑猥な音だけが個室内に響いた。先輩は自分でしごいていて今にも出そうな感じだ。と思った瞬間ビクンビクンと体を震わせて穴を何度も締め付けてきた。
俺
「おい!まさか、勝手に先に出したんじゃないだろうな?お前は俺が出せって言われない限り自分からだして良いと思うなよ。わかったか?」
俺はより激しく腰を動かし中に大量にぶち込んだ。はずすと栓ををとったかのようにドロドロっと溢れ出した。
それを見た俺は自分の物にした感じがしてなんだか落ち着いた気がした。
K先輩
「勝手にだしてすいませんでした。気をつけます。ご主人様に種をいただいて幸せです。ご主人さまの物になれました。ありがとうございます。」
俺
「ああ、これからおれがしたいときに呼ぶからいつでも言われたら来い!メアドも教えとけよ。」
ちょっと、照れくさいかんじがしてそっけなくあしらう俺。
K先輩
「はい。それと、今日、このあとなんですが、また、佑樹の相談にのらないといけないんです。ファミレスで話しますので許していただけますか?」
俺
「事前にそうやっていえばなんの問題もないよ。あいつ、さっき帰っていったからまってるんじゃね?急いでいってやれよ。ちゃんと拭いていけよ。精子くさいとか染付いてるとか言われるなよww」
K先輩
「ではいってきます。」
っと言いながら、頬にキスをしてニコッと無邪気な顔して走って言った。
ちょっ!っと声を出したが多分聞こえていない。やべえ、やっぱ可愛いな先輩・・・またたってきやし(汗)明日も呼んじゃいそうだなあ。
さて、帰ろう。
(K先輩視点)
K
「ごめんね。待った?ちょっと、学校に忘れ物して戻ったら担任に声かけられて遅くなちゃったよ。」
佑樹
「お疲れっす。全然平気です。逆にすいません。いつも話聞いてもらって。たすかります。」
俺はニコっと笑って席についた。
K
「なんか食べてまってればよかったのに。」
佑樹
「いえ、俺もさっききたところなんで平気っす。」
二人はドリンクバーに行き飲み物をとって来て1時間ほど、いろんな話をした。佑樹は真剣に俺の話を聞きもう少し考えると言うことで話は終わり、高校生らしい会話をだらだらしていた。
佑樹
「先輩彼女いるんすか?スタイルいいし顔も爽やかだからもててうらやましいです。俺なんか見た目怖いし、ぜんぜんモテないっすよwしかもまだ童貞だし・・・」
「そのうちできるよ。佑樹は優しいから平気だよ。あせるなって〜」
確かに見た目はヤバそうな感じだしモテるって感じではないな・・・そろそろ帰るか、お尻がヌルヌルしてて気持ちが悪いし・・・
そんな事を考えてると急に勇気が真面目な顔で
佑樹
「先輩、すいません。俺、昼休み部室に行ったら先輩とひでが話してるの偶然聞いてしまったんです。先輩とひでって・・・」
心臓が止まったかと思うくらいびっくりした。あの内容をきかれていたのか・・・どうやって対処しよう・・・まずいな。どうするかな・・・ひで助けてくれ・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.4; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL... @220-152-2-189.rev.home.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/3/2(土) 1:07)
利用者さん
すいません。わかりづらいですね・・・後輩と話してるっていうのもあり、僕とかより、俺の方が良いかなとおもったのですが、まぎらわしいですね;;気をつけます。
ふなれですが、がんばりますので、おねがいします
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サクジさん、検索で題名 高校の部活で検索してみてください
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RAN
- 13/3/1(金) 12:32 -
メールください。
PCからです。
ドメ解除よろしく。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET C... @183.10.126.153.mobinect.net>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.0.4; SO-01E Build/9.0.G.1.76) AppleWebKit/535.19 (KHTML, like Gecko) Chrome/18.0.1025.16... @s2307243.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>