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クラッシュ
- 13/3/9(土) 19:17 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B1... @pw126253042170.6.panda-world.ne.jp>
続き。
俺は4ヶ月間しんやさんの仕事内容を忘れていた。
しんやさんは女を抱きまくってたんだ…
俺「……そーやんな、仕事やもんな。」
しんや「お、おぅ…。けん?」
俺「何?」
しんや「俺撮影で女抱いとるだけで別に変な意味はないからな?」
俺「わかっとるわ。そんなん…。」
しんや「けんの穴が1番気持ちえぇわ!笑」
俺「…でも、女の人相手にもイクんやろ感じた声とかも出すんやろ?」
しんや「ん、まぁな。撮影やし?」
俺「仕事やもんな。えぇで!!俺は…。」
しんや「……。」
俺「あ、そろそろ電車の時間!」
こーして結局お揃いのピアスを見に行くことなく、この日はしんやさんと別れた。
俺「しんやさんの仕事やから、辞めてとか言えんわ…」
この日からなんかギクシャクした気がする。てか、俺が一方的にしんやさんを避けてた感じ。
電話がきても、
俺「ごめん、今忙しいから!」
メールがきても、基本無視…
次の日曜も俺が休みの部活があると、嘘をつき会わなかった。
メールで、
しんやさん:本文:俺のこと嫌いになったん?嫌なら言ってや、
俺はこの時何かしないと別れてしまう。そう感じた。だからすぐさましんやさんに電話をかけた、
しんや「もしもし…」
俺「(ちょっと怒っとるかな…?)しんやさん、俺な嫌いになんかなってへんで」
しんや「うん。よかった…でも言いたいことあるんじゃないん?」
俺「え?」
しんや「意味も無く俺のこと避けとったんけ?」
俺「ちがう…」
しんや「じゃあ何で?言ってくれな俺わからん」
俺「俺、なしんやさんの仕事嫌や!しんやさんには俺だけを見てほしい!他の人とか抱いてほしくない…。」
プツ!プープープープー
電話は切られた。この後何回電話しても、何回メールしても返事は返って来なかった……
もちろん次の日曜・そのまた次の日曜もしんやさんからの連絡は無かった。
………………
そして俺は高3へと進級した。
もぉ3ヶ月くらいしんやさんとは連絡取ってなかった。
俺「やっぱフラれたんかな〜?泣」
友人「まぁ急に電話切られて連絡3ヶ月無しはキツい;気にすんなや!次行け!次!」
俺「あんな人とはもぉ会えんで…」
友人「そんな可愛いんけ?!」
俺「…お、おう」
もちろん友人に相手が男だなんて言ってない。笑
友人「お前をこんだけ落とすとかその子やり手やな〜笑」
俺「ほんまな。」
もぉずっと友人に愚痴って少しでもモヤモヤを取ろうとしてた…
………………
3年ってことで、部活や進路調査でバタバタしてた。
日曜も部活がある日がほとんどだった。
日曜の1日練習を終え、ケータイを開くとしんやさんからメールがきていた!!!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SonyEricssonSO-01C Build/4.0.1.C.1.31) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gec... @paa9fc7.hyognt01.ap.so-net.ne.jp>
続き気になります。
良ければ書いて下さい。
▼としやさん:
>兄貴が入ってきて席をつめた俺。
>「悪いな兄ちゃん。」
>どすの聞いた低く男らしい声の兄貴。
>「兄ちゃんさっき俺のこと見てただろ?初めて見るか?俺みたいなやつ。」
>「はい…すいません。」
>「いいんだよ。誰だって見ちまうよな!」
>「入れ墨とか褌とかかっこいいっすよ!」
>「おーそうか。ありがとよ。褌とか興味あるのか?」
>「はい…さっきの見て俺も褌締めたくなりました!」
>「いいぜ。あとで締めてやるよ。兄ちゃんいい体してるけどなんかスポーツやってんのか?」
>そういって俺の胸や腕をポンポンと叩いてくる兄貴。
>「はい!ラグビーやってます!」「お兄さんのがいい体してますよ!」
>「そうだな。現場でもジムでも鍛えてるからな。お兄さんより兄貴って言われるほうが言われなれてるけどよ。」
>「はい…兄貴はチンコがすげぇでかいっすよね!」
>「そうだろ?でかすぎて邪魔なんだけどな。膨張率もすげぇぜ?」
>「やばいっすね…見てみたいすよ笑」
>「なんだよ?男のチンコに興味あるのか?見せてやってもいいけど、俺は一度勃起するとなかなか収まらないからな。」
>
>兄貴は俺の耳元でささやいた「覚悟できてるなら車の中で見せてやるよ…」
>俺は小さく頷いた。
>
>俺たちは風呂場を出て脱衣所に向かう。兄貴は新しい六尺褌を堂々と締める
>「おっと。お前にも締めてやる約束だったな。これしかないけど、いいよな?」兄貴はさっき締めていた褌を出して俺に締めてくれた。
>「今日はすげぇ暑かったから褌が汗でびちょびちょになっちまったけど、男同士だしそんなの気にしないだろ?」
>「はい!大丈夫すよ!」
>他の客がいるなか、褌を締めてくれた兄貴。自販機でコーヒー牛乳を買ってくれて褌一丁で二人で一緒に飲んだ。
>
>
>銭湯をでると兄貴の車に乗り込んだ。俺はかなりドキドキして…
>兄貴は言う「覚悟はできてるんだろ?」
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2 @pw126159193208.97.tss.panda-world.ne.jp>
兄貴が入ってきて席をつめた俺。
「悪いな兄ちゃん。」
どすの聞いた低く男らしい声の兄貴。
「兄ちゃんさっき俺のこと見てただろ?初めて見るか?俺みたいなやつ。」
「はい…すいません。」
「いいんだよ。誰だって見ちまうよな!」
「入れ墨とか褌とかかっこいいっすよ!」
「おーそうか。ありがとよ。褌とか興味あるのか?」
「はい…さっきの見て俺も褌締めたくなりました!」
「いいぜ。あとで締めてやるよ。兄ちゃんいい体してるけどなんかスポーツやってんのか?」
そういって俺の胸や腕をポンポンと叩いてくる兄貴。
「はい!ラグビーやってます!」「お兄さんのがいい体してますよ!」
「そうだな。現場でもジムでも鍛えてるからな。お兄さんより兄貴って言われるほうが言われなれてるけどよ。」
「はい…兄貴はチンコがすげぇでかいっすよね!」
「そうだろ?でかすぎて邪魔なんだけどな。膨張率もすげぇぜ?」
「やばいっすね…見てみたいすよ笑」
「なんだよ?男のチンコに興味あるのか?見せてやってもいいけど、俺は一度勃起するとなかなか収まらないからな。」
兄貴は俺の耳元でささやいた「覚悟できてるなら車の中で見せてやるよ…」
俺は小さく頷いた。
俺たちは風呂場を出て脱衣所に向かう。兄貴は新しい六尺褌を堂々と締める
「おっと。お前にも締めてやる約束だったな。これしかないけど、いいよな?」兄貴はさっき締めていた褌を出して俺に締めてくれた。
「今日はすげぇ暑かったから褌が汗でびちょびちょになっちまったけど、男同士だしそんなの気にしないだろ?」
「はい!大丈夫すよ!」
他の客がいるなか、褌を締めてくれた兄貴。自販機でコーヒー牛乳を買ってくれて褌一丁で二人で一緒に飲んだ。
銭湯をでると兄貴の車に乗り込んだ。俺はかなりドキドキして…
兄貴は言う「覚悟はできてるんだろ?」
<SoftBank/2.0/004SH/SHJ001/SN353021044470630 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptky305.jp-t.ne.jp>
続き。
俺「元カノ…」
しんや「えぇーーっ?」
そう…前から歩いて来る女の1人は4ヶ月前まで俺の彼女だった奴だ;
しんや「別れ話した時かなり泣かれたんやっけ?」
俺「ま、まぁ…;」
しんや「で、最後にヤったんやんなー。」
俺「…ま、まぁ;てか、まだ根に持っとるん??」
しんや「別に〜」
そう、俺がしんやさんと付き合うことになり俺は彼女にすぐに話したんだ。
…………
彼女「話ってなにー?急にどなしたん?」
俺「あんな、あやか(彼女の名前)俺ら別れんか?」
あやか「え、何言っとるん?冗談やろ、?」
俺「すまん。冗談じゃない。俺好きな奴できたねん…。」
あやか「好きな人…?うそやろ。誰よっ!!何でこんな急になん?」
俺「悪い!ほんまに、悪い…お前のことも好きやけど、俺はお前以上にそいつを大切にしたいねん!!だから…」
あやか「わかった…わ、でも、最後にエッチ…しよ?」
俺「は?」
あやか「エッチしてくれたら別れるから…」
俺「わかった。最後な、」
俺は彼女と…女との最後のエッチをした。
そのことをしんやさんに話したらかなり拗ねてたな!笑
…………
しんや「でも最後にエッチして。とかあの子もやるな〜♪」
俺「そんだけ俺のこと好きやったんやろ。俺も好きやったし…」
しんや「戻りたいん?こんな近くおるんや、話してこれば?」
俺「…本気で言っとったらどつき回すぞ。」
しんや「お前が変な言い方するからやろが!」
俺「うん、せやな。ごめん。でも俺はしんやさんがえぇから。しんやさんと居りたいから。」
しんや「離すかいや、ぼけ。」
この日初めてのお揃いピアスを買う日で
初めてしんやさんがいる時に元カノを見た日で
初めてしんやさんと本気の言い合いをした日になった。
この後、ピアス見に行く予定が…
しんや「けん、ヤりたい。」
俺「え!ピアスは?」
しんや「んなん後じゃ、ヤりたい」
俺(拗ねとんやろなー、たぶん。)
「えぇで。ホテル行こか!」
しんや「おう♪」
…………………
そして、ピアスは後回しでホテルへ、
しんや「男2人で入れるラブホとか珍しいよな〜」
俺「大阪やったらいっぱいありそーやけど。」
しんや「大阪はこっちの人用のサウナみたいなんはあるぞ!」
俺「へぇー」
言いながらしんやさんは俺の服を脱がしてくる。
しんや「お前の体やっぱエロいわ。」
ペロ、乳首を攻められる。
俺「んっ!」
しんや「やっぱ、乳首気持ちえぇか?笑」
俺「う、ん。もっと…」
ペロ、ペロ。クチュ!クチュ、
しんや「どーや?」
俺「うぅ、やば…い!!」
しんや「はぁ‥けん、俺のちんこ舐めて」
ボロン。
俺(やっぱでけぇわ。笑)
チュッ!チュバ!クチュクチュクチュ!
しんや「うっ、あ、あっ、はぁ…くっ!」
グチュグチュグチュグチュグチュ
しんや「ううぅぅ、はぁー、はぁー、やばい、やばい。離して。」
俺「イキそうなった?」
しんや「おう、お前どんどんフェラうまなりよんな!」
俺「どーも!笑」
しんや「なぁ、挿れてえぇか?」
俺「え、まだ慣らしてんで?」
しんや「えぇねん。お前のケツはもぉ俺のちんこの形になっとるから!!」
俺「〃うわっ!なんか、エロいねん!〃」
しんや「嬉しいか?笑
ローションはちゃんとするからな。」
とか言ってまぢで慣らさずに挿れてきやがった!!
グチっ!グチグチ、クチュ!グチュ!
俺「う、あぁ!痛っ!痛い、けど?」
しんや「悪い、悪い。でも入ったぞ?笑」
俺「はぁ、はぁ、はぁ、うん。」
しんや「動くぞ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
俺「あっ!あっ、あっ、うっうぅ、あん」
しんや「やばい、エロいわ。はぁ、はぁ、1週間抜いてんからすぐイキそ、」
俺「んっんん!しんやさ、んキス…して?」
しんや「!!おう、」
チュ!チュバ、パンッパンッパンッ
俺「あぁ、無理!イキそう!!はぁ、はぁ、イッていい?」
しんや「おぉ、イケ!」
俺「うっ、ん、がっ!あぁ〜イク!イクイクイクイク!」
ビュルビュルビュルビュルルビュルルビュル
俺も1週間抜いてなかったからかなりの量が出た。
俺「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
しんや「お、れも、イクぞ!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンパンパンパン
しんや「うおぉおお!イクっ!イクイクイクっ!くっ!あぁ、あっ!はぁ、はぁ、」
ビュルルルビュル………
俺(あれ?これだけ?)
この時しんやさんは1週間抜いてない。と言ったはずなのに量はかなり少なかった…
俺(うそ、ついた…??)
俺「なぁ!全然出てない!!」
しんや「えっ?あぁ!!まぁな、仕事では抜いとるからな!笑
お前とは1週間振りや!」
俺(仕事…?ん?何それ?)
俺は4ヶ月忘れていたんだ!
しんやさんの本職を!!!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SonyEricssonSO-01C Build/4.0.1.C.1.31) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gec... @s2907201.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
コウ
- 13/3/9(土) 0:28 -
良かったら続きお願いします
<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F) @proxy10034.docomo.ne.jp>
康
- 13/3/9(土) 0:21 -
続き楽しみにしてます
<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F) @proxy10033.docomo.ne.jp>
コメントありがとうございます!
今回は付き合ってからの話を書きたいと思います!!
高2の夏俺はAVの撮影を仕事にしてるしんやさんと付き合うことになった。
俺は兵庫、しんやさんは大阪に住んでいた。
当時は高校生でバイトもしてなかったから金が無く、なかなか俺からは会いに行けなかった…。
毎日の電話と毎週日曜日にしんやさんは会いに来てくれてた♪
…………
しんやさんと付き合い始めて4ヶ月くらい経ったある日曜の話…。
俺「しんやさんっ!」
しんや「おう!けん!」
俺としんやさんはいつものよーに俺の地元の駅で待ち合わせてた。
俺「なんか、ほんま毎週申し訳ないです、」
しんや「気にすんなや!俺が会いたいから来とるんやし!それに、体で払ってもらっとるやん?笑」
俺「……せやな。」
しんや「冷めすぎやろっ!?笑」
俺「今日も体で返したるわな?」
しんや「お、おう〃」
てな感じで、毎週日曜日はしったり愛を確め合ってたな♪笑
しんや「なぁ!けん」
俺「ん?」
しんや「なんかお揃いのもん買おーや!」
俺「おぉ!付き合っとるっぽいな!」
しんや「ぽいって…;俺ら付き合っとるよな?笑」
俺「まぁな!笑
じゃあピアスは?」
しんや「おぉ!えぇやん!!ピアス見に行こうぜっ!」
この日の日曜は始めてしんやさんとのお揃い物を買えるってことで俺はかなり浮かれていた。
そして、目的の店に行く途中のこと……
俺「うおっ?!」
しんや「んー?なんや?」
俺「あれ!あれっ!前から歩いて来る女!」
しんや「女?何人もおるがな!」
俺「あの3人組の1番左!!」
しんや「が?何?タイプけ?」
俺「元カノ…。」
しんや「えぇーーっ?!」
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SonyEricssonSO-01C Build/4.0.1.C.1.31) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gec... @s2907201.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
毎日楽しみに見てます。早く更新されないかずっと楽しみにしてます。僕には読みにくいことないよ♪続きお願いいたします
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SBM106SH Build/S0020) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @om126193048073.1.kyb.openmobile.ne.jp>
とある銭湯になに気なく向かった。
少し古いけど、まぁまぁ広くてサウナとかイロイロついている銭湯。
俺が入ったときは、結構混んでて、脱衣室もひとがたくさんだったけど、みんな帰る人だった。
着替えようと思い、狭い脱衣所で服を脱いでいたら、後ろから180センチくらいある大きな男が入ってきて、俺のすぐ横のロッカーをつかった。
その人は35歳くらいで泥だらけの作業着を着ていた。頭に巻いたタオルをとると坊主に近い短髪で、格闘技でもしてそうな厳つい風貌だった。
かなりタイプだった俺は、兄貴を見て勃起してしまいそうになった。
ガテン兄貴は作業着の上着とシャツを脱いだんだけど…背中と胸に綺麗な和彫りがあった!俺はかなりびびってしまったけど、無茶苦茶似合っていてみいってしまった。入れ墨だけじゃなくて、鍛えられた分厚い胸板や、太くて逞しい腕、盛り上がって広い背中…マッチョな体も最高だった。
兄貴の入れ墨と体を見てたら、兄貴と目があってしまい、すぐ反らした。凄い厳ついから殺されそうな雰囲気だった。ここはヤクザの人もたまにくるみたいだから、周りの人はそこまでは気にしていなかったみたいだ。
作業ズボンも脱ぐ兄貴。どんなパンツをはいてるのかと横目でみたら…なんと六尺褌を締めていた!
やばい!似合い過ぎだ!
男臭いのが好きな俺は一瞬で勃起してしまった。そんときはボクサーパンツだけだったから、なんとか誤魔化そうとベンチに座った。
ベンチに座ってると、ベンチの前にあるタバコのガラ入れのとこに兄貴がやってきて、褌一丁でタバコをふかしはじめた。
「まじかっこいい…」俺は内心そう思いながら、兄貴に看取れてしまった。改めてみると褌の股間の部分がかなりもっこりしていて、なんとなく形がわかった…
脱衣所にいた客も兄貴の体や入れ墨や褌が気になるようでチラチラみてるのがわかった。
タバコを吸い終わると、褌を外す兄貴…褌からでてきたチンコがまじでかい!
俺もよくデカイと、ノンケのみんなからイジラレルけど…俺が勃起したときよりもデカイかも…袋や玉なんて俺の二倍くらいはあった…
兄貴が風呂場に向かったからおれもあとをついていくように、風呂場に向かった。
風呂場には四人のおっちゃんと、三人いたヤンキーは風呂場ではしゃいでいたけど、兄貴がきたとたんびびったみたいで逃げるように帰っていった。
俺は取り合えず体を洗って…サウナに入った。そこのサウナは二つあって、ひとつは二人入ると窮屈になってしまうミストサウナだったんだけど…
俺がミストサウナに入ってすぐに、兄貴がサウナ入ってきた。
<SoftBank/2.0/004SH/SHJ001/SN353021044470630 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptky301.jp-t.ne.jp>
すごく興味持ちました。
もしよかったらまた書いて下さい。
▼ムネさん:
>ムネです!
>男との体験談書きます。
>〜タチなのにはじめて抱かれた編〜
>
>18歳のときに初めて男にしゃぶられ、年下の男を掘ったのをきっかけにバリタチになったせいか、
>どちらかというと同年代〜年下を相手にすることが増えていった。
>年下のほうが言う事聞かせやすいから??かもしれないけど、今でも年上とはほとんどやってない。そんな俺が珍しく年上とやった話です。
>
>確か24歳くらいのとき、
>当時付き合ってた彼女と別れセックスする相手がいなくて、抜いてくれる男を探していた。
>千葉県の館山市に出張したときにいつものように募集したら28歳の人から返信が来た。
>詳しいプロフは忘れたけど、確か結構体重があって(172*78*28みたいなプロフだった)もしかしてデブ?と思い、あまり気が進まないけど一応画像交換した。
>すると意外なことにイケメン!時任三郎を若くしたようなさわやかなデブじゃなくてがっちり筋肉質兄貴だった。
>しかも自衛官らしい。 まじ??と思い、「できたら制服で来て!」ってリクエストして待ち合わせた。
>そのときは駅近くのビジネスホテルに泊まってたんだけど、制服だと人目につくからとの理由で駅から少し離れた場所で待ち合わせ、車で20分くらい離れたラブホでヤルことになった。
>
>待ち合わせの時間・・・
>約束どおり海上自衛隊の制服で彼は現れた。なんか強そう・・・
>車の中で、男相手になぜかビンビンに勃起していた。
>ホテルに着くと自衛官から一緒にシャワー浴びようと誘われお互い服を脱いで風呂に・・・
>自衛官は厚い胸板、きれいに割れた腹筋。予想以上の筋肉質だった。
>「なんだお前もうビンビンじゃん。結構デカイな」なんてからかわれながら体を洗い気がついたら自衛官に体拭いてもらったりして自然にベットイン
>自衛官はすごいキス魔で、ずーっとディープキスしてくる
>あまり男とのキスは好きじゃなかったんだけど男の太い腕に抱かれながら身をゆだねるのも悪くない・・・
>そんな感覚に襲われた。しばらくするとディープキスしていた彼の口は俺の股間へ
>ホテルに向かうときからビンビンだった俺のチンコはかなり敏感になってた
>「すげー、がまん汁出てるよ」って言われながら自衛官が俺のをむさぼってる・・・
>やばい、イキそう。
>俺は一回射精しちゃうとしばらくはできないんで(特に男相手だと)ちょっと休憩をお願いした。
>自衛官に抱かれたままお互いのチンコを触ったり彼の体を触ったりしながら雑談した。時間にして20分ぐらいなんだろうけど男に抱かれながら男の体を触るなんて初めての経験だった。
>胸板はすごく硬いし、腹筋は触るだけでもきれいに割れているのがわかった。
>自衛隊でみんなこんな体してる奴がまわりにいたら普段もチンコたちっぱなしなんじゃないですか?とかくだらない質問したりして時間は過ぎていった。
>話題も尽きたころ、自衛官がキスを求めてきた。
>素直に応じる俺・・・抱き合う二人。
>俺はいつも女とヤルときみたいにキス〜正常位へと進め、二人は交わった。
>「すげー、お前のでかいな」といいながら目がトロンとなってる自衛官
>溜まってたせいもあって交わっていたのはほんの5分間ぐらいだったけどお互いほとんど同じタイミングで射精した。
>いつもは男を掘った直後って、オナニー直後より無力感があったんだけど、このときは少し違った。
>射精しても俺は自衛官にいれたまままた彼の腕に抱かれて少し眠った。
>ちょうどいい硬さの腕枕と自衛官の胸板の暖かさに包まれて・・・
>余韻に浸って眠っていると「そろそろ時間だから・・・」と起き上がる自衛官。
>なんか別れがたいけど時間だ。
>最後に、何とかお願いして彼の制服を着させてもらって写真撮ったりしてシャワーを浴びて帰った。
>普段はそんなこと無いんだけど、泊まってるホテルで寝る前に思い出しながらオナニーして寝た。
>
>なんか、抱かれるのもいいかなと思うようになったきっかけの出来事でした。
>
>
>ちなみに、俺のチンコは勃起して16.5センチ
>デカマラってまではいかないけど女にも何度か「でかい!」って言われたことがある。
>いい気になって「今まで付き合った男の中で俺の何位くらい?」って嫁さんに聞いたら、じっくり見て、握って・・・「5位くらい」って言われたことがあったっけ。
>どんだけデカマラと付き合ってたんだお前!って感じだけど、まぁ、中の上くらいなんでしょうか。
>最後まで読んでもらってありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8J2 @pw126169110051.73.tss.panda-world.ne.jp>
楽しかったです
- 13/3/5(火) 12:30 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ... @p6095-ipad208aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
ムネです!
男との体験談書きます。
〜タチなのにはじめて抱かれた編〜
18歳のときに初めて男にしゃぶられ、年下の男を掘ったのをきっかけにバリタチになったせいか、
どちらかというと同年代〜年下を相手にすることが増えていった。
年下のほうが言う事聞かせやすいから??かもしれないけど、今でも年上とはほとんどやってない。そんな俺が珍しく年上とやった話です。
確か24歳くらいのとき、
当時付き合ってた彼女と別れセックスする相手がいなくて、抜いてくれる男を探していた。
千葉県の館山市に出張したときにいつものように募集したら28歳の人から返信が来た。
詳しいプロフは忘れたけど、確か結構体重があって(172*78*28みたいなプロフだった)もしかしてデブ?と思い、あまり気が進まないけど一応画像交換した。
すると意外なことにイケメン!時任三郎を若くしたようなさわやかなデブじゃなくてがっちり筋肉質兄貴だった。
しかも自衛官らしい。 まじ??と思い、「できたら制服で来て!」ってリクエストして待ち合わせた。
そのときは駅近くのビジネスホテルに泊まってたんだけど、制服だと人目につくからとの理由で駅から少し離れた場所で待ち合わせ、車で20分くらい離れたラブホでヤルことになった。
待ち合わせの時間・・・
約束どおり海上自衛隊の制服で彼は現れた。なんか強そう・・・
車の中で、男相手になぜかビンビンに勃起していた。
ホテルに着くと自衛官から一緒にシャワー浴びようと誘われお互い服を脱いで風呂に・・・
自衛官は厚い胸板、きれいに割れた腹筋。予想以上の筋肉質だった。
「なんだお前もうビンビンじゃん。結構デカイな」なんてからかわれながら体を洗い気がついたら自衛官に体拭いてもらったりして自然にベットイン
自衛官はすごいキス魔で、ずーっとディープキスしてくる
あまり男とのキスは好きじゃなかったんだけど男の太い腕に抱かれながら身をゆだねるのも悪くない・・・
そんな感覚に襲われた。しばらくするとディープキスしていた彼の口は俺の股間へ
ホテルに向かうときからビンビンだった俺のチンコはかなり敏感になってた
「すげー、がまん汁出てるよ」って言われながら自衛官が俺のをむさぼってる・・・
やばい、イキそう。
俺は一回射精しちゃうとしばらくはできないんで(特に男相手だと)ちょっと休憩をお願いした。
自衛官に抱かれたままお互いのチンコを触ったり彼の体を触ったりしながら雑談した。時間にして20分ぐらいなんだろうけど男に抱かれながら男の体を触るなんて初めての経験だった。
胸板はすごく硬いし、腹筋は触るだけでもきれいに割れているのがわかった。
自衛隊でみんなこんな体してる奴がまわりにいたら普段もチンコたちっぱなしなんじゃないですか?とかくだらない質問したりして時間は過ぎていった。
話題も尽きたころ、自衛官がキスを求めてきた。
素直に応じる俺・・・抱き合う二人。
俺はいつも女とヤルときみたいにキス〜正常位へと進め、二人は交わった。
「すげー、お前のでかいな」といいながら目がトロンとなってる自衛官
溜まってたせいもあって交わっていたのはほんの5分間ぐらいだったけどお互いほとんど同じタイミングで射精した。
いつもは男を掘った直後って、オナニー直後より無力感があったんだけど、このときは少し違った。
射精しても俺は自衛官にいれたまままた彼の腕に抱かれて少し眠った。
ちょうどいい硬さの腕枕と自衛官の胸板の暖かさに包まれて・・・
余韻に浸って眠っていると「そろそろ時間だから・・・」と起き上がる自衛官。
なんか別れがたいけど時間だ。
最後に、何とかお願いして彼の制服を着させてもらって写真撮ったりしてシャワーを浴びて帰った。
普段はそんなこと無いんだけど、泊まってるホテルで寝る前に思い出しながらオナニーして寝た。
なんか、抱かれるのもいいかなと思うようになったきっかけの出来事でした。
ちなみに、俺のチンコは勃起して16.5センチ
デカマラってまではいかないけど女にも何度か「でかい!」って言われたことがある。
いい気になって「今まで付き合った男の中で俺の何位くらい?」って嫁さんに聞いたら、じっくり見て、握って・・・「5位くらい」って言われたことがあったっけ。
どんだけデカマラと付き合ってたんだお前!って感じだけど、まぁ、中の上くらいなんでしょうか。
最後まで読んでもらってありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @EM111-188-54-164.pool.e-mobile.ne.jp>
康
- 13/3/4(月) 23:11 -
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AAAさん
コメントありがとうございます。
なるべく早く書いていくようにしますね^^;
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続き。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
どっちの息遣いかわからなかった。でも俺もしんやさんもすげぇ荒い息してたな。
…………
撮影も無事終了。
シャワー借りてさっぱり!!
俺(やっと終わった〜;)
しんや「はい!これ謝礼な」
俺「あっ、はぁ。どーも…」
この時俺はもぉしんやさんには会えんくなるんか…ってちょっと落ち込んでたな。
しんやさんは自分が食っていく為に俺に声かけただけやし、
俺「あの、じゃあそろそろ帰りますね。あの道わからないんで駅まで送ってもらっていいですか?」
しんや「ん?おぉ、えぇよ!!」
しんやさんの家から駅まで結構離れてて歩いて20分くらい。
その間色々な話をして俺はこの人といるのは楽しいな!って思ってた……
…………
俺「つ、着いた〜;」
しんや「そんな疲れた?」
俺「俺はあんな目に合った後なんでね…笑」
しんや「そっか!悪い、悪い!!でもやっぱ歩きじゃ遠いな!車で来たらよかったな?」
俺「車あるんかいっ!」
しんや「あるけど、けんと長いこと話したかったし〃」
俺「〃お、おう。じゃあ、ありがとうございました。」
しんや「あのさ!もしけんがよかったらこれからも会わん?飯行ったり、遊びに行ったり、たまにはエッチして…あ!撮影なしでな?」
俺「それって…付き合うってこと?」
しんや「おう、でもお前彼女おるしn「付き合う!」
しんや「?!!」
俺「付き合う〃彼女には悪いけど、ちゃんと話すし。だから付き合う。」
しんや「おう〃けん!好きやぞ!!」
俺「知っとる〃笑」
こーして俺は撮影者のしんやさんと付き合うことになった。
今も幸せにやってる。
俺も大阪の学校に進学が決まったから1年前から一緒に住んでる。
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続き。
俺は金目当てで男とヤることに、なんてちっせぇ男なんだ…○○(彼女の名前)悪い。
なんて考えながらビデオがセットされいよいよ撮影;
しんやさんの見た目は短髪で身長は俺よりちょい高い?ぐらい。日々のトレーニングで筋肉質な体だ。歳は当時26歳。
これがデブでおっさんなら絶対ヤらしてないな。笑
しんやさんも女とばっかの撮影で男とヤるのは初めてらしかった。
男がヤってるのを撮影したことはあるらしい。
しんや「けん、気持ちいい?」
俺「ちょっと、だけ…」
しんやさんはやらしく俺の物を触る。
服を脱がされ、首、乳首、腹とキスを落とされる。
俺「うっ!あぁ、」
しんや「ん?気持ちよかった?どこがえぇん?」
俺「乳首…やばい…」
しんや「おぉー乳首か!じゃあもっとしたるわな♪」
そー言うとしんやさんは俺の乳首を舐めはじめた!
俺「うっわ!はっはっ、無理…やばっい、」
どんどん気持ちよくなり、俺の物もギンギンのビンビン!!
しんや「けん起っとるやん!笑」
俺「そら、起つでしょ…」
しんや「なかなかデカいなぁ〜♪細長いって感じやな!」
俺は、なんか俺のだけ見られて恥ずかしくなりしんやさんのも見る為に脱がせた。
俺「俺ばっかはずいっすよ、しんやさんも脱いでください!!」
しんや「うおっ!」
しんやさんは上下脱がされパンツ姿。
俺「しんやさんも起ってるじゃないすか!笑」
しんや「お、おう。そらな!お前が感じとるからやん?」
俺「俺に興奮すか?笑」
しんや「うっさいぞ!」
しんやさんは俺の物をくわえた!
そのまま…ジュボッジュボッジュボッ
俺「う、ぐっ!あっ!はぁ、はぁ」
ジュボッジュボッジュボッジュボッ
しんやさんは吸い続けるのをやめない。
俺「あっ!あぁ、し、んやさ、ん…やばい、やばい!出る!イクっイクイクイク」
ドピュッドパッドパッドパッ
俺はしんやさんのフェラでイッてしまった…
しんや「おぉ〜!いっぱい出たなぁ〜気持ちよかったか?笑」
俺はニヤニヤしながら言うしんやさんに腹が立ち、
俺「俺もやる!やらせろっ!」
しんや「えっ?いや、無理せんでえぇから!」
俺「やらせろ」
しんや「お、おう…」
そして、しんやさんのパンツを一気に下ろした!ボロン、
俺(うわっ、デカ!すぎやろ…こんなんくわえれるか?)
しんや「おい、無理ならえぇぞ?」
俺「やる!」
ぱくっ!ジュルジュル、ジュルっ!
しんや「うっはぁ!気持ちいぃ、あぁ、あぁ」
ジュルジュル、ジュボッジュボッ
しんや「くっ!あぁーあぁ!ストップ!ストップ!」
俺「気持ちよくなかったん?」
しんや「いや、やばかった…」
俺「?」
しんや「挿れさせろ、今から本番やぞ?笑」
俺「お、おう…」
(こんなデカいの挿れんの?!泣)
しんやさんの物はもぉデカい!太い!以上…笑
それしか言えん!!
しんや「ほら、足開いて?ゆっくり慣らすから」
言われた通り足を開いて、慣らされていく。
しんやさんの指が入ってくる…
しんや「痛い?」
俺「だ…いじょうぶ、」
しんや「指どんどん増やすで?」
そう言うと先程より強い圧迫感に苦しくなる、が、全然痛くなかった。
俺「ふっ、ふっ、ぐっうぅ」
しんや「そろそろ挿れるぞ?もぉ限界や。」
ぐっ!ズルズル…ズルズル…
しんやさんが俺の中に入ってくる、
指で慣らした意味あんの?!ってくらいの衝撃に泣きかけた、
俺「あ、あぁっうっんっんっ!」
しんや「ふぅーっ、がっきついって!笑」
俺「知ら、んっやん!俺の、が…きつ、かあ」
しんや「ふっ、そーか。痛くないか?」
しんやさんは優しく頭を撫でてくる。
優しくキスしてくる。
優しく笑いかけてくる。
でも、余裕のない顔も見せる。
俺(あぁーすげぇかっこいいな…)
純粋にそー思った。もっと近くでこの人のこと見ていたい。そー感じた。
しんや「動くぞ?」
ずんっ!パンパンパンパン!パンッ!パンッ!
俺「んっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あぁー、くぅっ」
しんや「はぁっ!はぁ、はぁ、あぁ〜やべっ、けん。気持ちええわ、はぁ、」
俺「お、れ…も気持ちええで?」
しんや「おう!はぁ、はぁ、はぁ、くっイキ、そっくっうぅ、」
俺「イッて!しん…やさ、んっ」
しんや「あっ!が、あぁ、イクイクっイクぞ!」
ビュルルル!ビュルル!ビュル!
かなり濃いしんやさんの精液が俺の顔まで飛んだ‥
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続き。
そして、家の中へ……
家の中は割りと綺麗に片付けられてた。
筋トレの器具や道具もあり興味津々♪
俺「体鍛えてるんすか?」
男「まぁ一応、高校まで柔道しとったしな」
俺「確かにガタイいいっすね、」
男「そう?笑
あ、名前何て言うん?俺しんやね!」
俺「あ、けん、です。」
自己紹介的なのも簡単に終え、しんやさんは自分の仕事について色々教えてくれた。
しんやさんの仕事はAV撮影。
自分が女とヤりながらそれを撮る。
そんな仕事らしいが結構収入はいいらし
い…
俺「それで、そんな仕事の方が俺に何の用すかー?俺女ちゃいますよー?」
そう、俺が女に間違われることはありえなかった。
髪は短いし、身長も178ある。それにそんな女っぽい顔はしてない!
しんや「いや、そのな、アンケートもするんやけどやで?けんがよかったら撮影さしてくれん?」
俺「撮影っ!?ヤるんすか?」
しんや「いや!嫌ならえぇねん!!強制じゃない。でも、謝礼は払うし…」
正直ヤるのは嫌だった。これが女とヤるんなら話は別だが…男なわけで、笑
でも謝礼金の額が俺の心を揺らがせた!!
俺「そんなにもらえるんすか?1回ヤるだけで?」
しんや「そう。俺と1回ヤってくれたらちゃんと渡すよ。」
考えて、考えて俺は結局しんやさんと、
初めて男とヤることに!!
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1人で大阪をブラブラ…
服見たり・CD見たり・ケータイ見たり、
なかなか大阪を堪能していた。
(そろそろ帰ろかー…)
とか思ってたら、こじんまりしたスポーツ店を発見!!
当時はバレーボールに夢中だった為すぐに店内へ…
まぁ大体、野球かサッカーの商品が店内を占めてた感じ。バレーの商品は店の端っこにチョロっと…泣
内心がっかりしながら店を出たところで
男の人に声をかけられた。
男「今1人?」
俺「?そーですけど、」
男「時間とかある?」
俺「あるっちゃあるすけど、なんすか?」
男「今ねちょっとしたアンケートしとるんやけど答えてもらっていい?」
俺「はぁ…;」
この時は普通に大阪やしこーゆうのあるんやろ。程度で適当に答えよーと思ってた。
男「ほんまに?ありがとう!!
じゃあ移動しよか♪」
俺(移動?!移動て何っ?)
とか思ったけど、この人の店かなんかやろと思ってついて行くことに…
…………
男「はい!着いたよ!」
着いたのは綺麗めなアパート、
俺「アパート?」
男「そう!俺ん家!」
俺「は?何でっすか?笑
アンケートするんしょ?」
男「そーやで?家でやるんや!」
俺(なんか、やばい…?)
正直すぐに逃げ出したろーと思ったけど、
帰る道がわからんかった、泣
アンケート答えたらこの人に駅まで送ってもらおう!!
そー決心して、家の中へ…
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俺の名前はけん。
春から大学2回生。これは俺が高2のときの話。
高2の時は男とヤるとか考えたこともなかっし、むしろ気持ち悪い。と思ってた。
当時は彼女もいたし彼女とは週5のペースでヤってた!笑
まぁそんなノンケ野郎だった俺が男に目覚めたのは夏休みのこと、
俺は大阪で友達と遊ぶ約束をしていた。
家が大阪から離れてる為、待ち合わせ時刻の2時間近く前に家を出た。
………
待ち合わせ場所に着いたのは約束の30分前…
俺(まだ来とるはずないか、笑)
とか思いながら近くの本屋で時間潰しをすることに、
………
もーすぐ約束の時間って頃に友達から電話。
友達『ごめん!けん!人身事故で電車動かんくて行けへんねん!!』
俺「まぢかー?!じゃあ今日は無理やな。また遊ぼーぜー!」
友達『おう、まぢごめんなー;』
俺(大阪来た意味…泣)
結局友達は来れなくなり、予定が急遽無くなった。でも、せっかく大阪に来たわけだし1人でブラブラすることにした。
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