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Re(1):男子校 保健室編
 ヤマ  - 13/3/16(土) 9:50 -
続き楽しみだよ!!宜しく

引用なし

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男子校 保健室編
   - 13/3/16(土) 8:47 -
ちょっと軽めの内容ですが…

僕は智と言います。ある男子校の2年生(今度3年生)です。一応サッカー部ですが、身体も小さくて(158*45*17)力も無くて補欠の補欠つまり三軍みたいな感じで、マネージャーのような雑用係みたいな感じです。あ、ちなみにクラスでは山田涼介に似てるって言われます(汗)なので僕の苗字は山田で書きます。

このまえの土曜日朝から学校で一軍と二軍が混合で次の試合のメンバー決めの紅白戦をやりました。三軍の僕は勿論試合には出ずに見てました。試合中にアクシデント。レギュラー候補だった後輩の1年生(今度2年生)貴之がグランドで倒れました。二軍のちょっと下手な奴(僕はもっと下手)ともつれた時に軽い肉離れを起こしたようですぐに立ち上がりましたが足を引きずってます。
顧問が「山田ーぁ(僕)、高橋(貴之)を保健室へ連れて行って処置してもらえ」
僕「ハイ」
と言って貴之に手を貸す。三軍とは言え一応先輩の僕に貴之は「すいません」と礼儀正しい。貴之を支えながら歩いて校舎の影グランドから見えなくなると、貴之の態度が変わりました。
貴之「先輩、足痛ぇーよ、おんぶしてくんねー?」
僕「えー( ・_・;)出来るかな?」
貴之は175*65*16でしたなんとかおんぶして保健室に着きましたが土曜日で保健室の先生不在で鍵がかかってます。貴之に「鍵を借りて来るからちょっと待ってて」と言うと一緒に来ると言う。またおんぶを要求されて職員室に近くなると僕から下りて歩いて行く。職員室で事情を話して鍵を借りる。職員室にいた先生が一緒に行こうか?と言ってくれたが、貴之が「たいしたこと無いから大丈夫です」と断った。
職員室を出るとまた、貴之が「先輩おんぶ」と言っていきなり後ろからのしかかって来た。急にだったからバランスを崩したがなんとか態勢を立て直した。保健室に向かう途中貴之の態度が変わりました。おんぶしてる耳元で「先輩の髪いい匂いすっね、立って来ました」とか言う。確かにおんぶしてる腰のあたりに硬い感じがゴツゴツ当たる。
保健室に入り、湿布やらテーピングやら三軍なので覚えていて手当てをする。処置中に後輩の他の三軍の奴(貴之と同じ学年)が様子を見に来た。貴之が「たいしたこと無いから大丈夫ですがちょっと保健室で休ませてもらいます。山田先輩に見ていてもらいます。と伝えて」と言うと三軍後輩はグランドに戻った。
【つづく】

引用なし

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高校の部活第2章‐7
 ひで  - 13/3/15(金) 3:10 -
俺は6時半に部室に着くとすでに佑樹が待っていた。俺を見るとおはようございますとだけ言って椅子に腰をかけた。


K

「おはよう。マジで他に言うなよ。ひでにもだぞ。約束してくれよ」


佑樹

「大丈夫っすよ。俺は好奇心で見たいだけなんで、何度も言わないし、誰にも言いませんので安心して気持ち良くなってください。」


K

「わかった。たぶん部室でしゃぶるだけだと思うのでそこの掃除用のロッカーの中に入って隙間からみてくれ。絶対、声とか音とか出すなよ?」


佑樹

「わかったっす。もう、入ってまってますね。楽しみにしてます。」


勇気がロッカーに入って5分くらいした頃、ひでが来た。ちょっと不機嫌そうな顔をしてる。


ひで

「先輩おはよう。時間ないからさくっとしゃぶれよ。穴はちゃんとすぐ入れれるようにしてきたろうな?」


俺はひでの前に正座し、ズボンのチャックを下げて取り出す。既に勃起してるひでの物を手で扱きながら


K

「お尻は一応できるようにしてきました。すぐに使いますか?それともしゃぶりますか?」


ひで

「うるせーよ。」


と言うと俺の頭を両手で掴んで最初から激しく腰を動かしながら喉奥まで突っ込んでくる。いつもとは違って激しいのに俺は必死で耐えた。5分ほどしたとき。


ひで

「穴だせよ。最後は中に出してやるから。早く脱げよ!!」


俺は、はい。とだけ言ってズボンとパンツを脱ぐと犬のようにさせられつばをつけただけですぐ入ってきた。俺は少し痛くて腰を引くと、髪の毛を鷲掴みされて無理やりいれてきた。


ひで

「どうだ。気持ちいいか?これが欲しくて道具になりたかったんだろ?嬉しいだろ?」


俺は痛かったが痛いと言えず


K

「はい、気持ちイイです。道具として使って頂いてありがとうございます。」


もう、佑樹が見てるのを忘れて思わず言ってしまった。佑樹はあのロッカーのなかでこっちを見てるのかと思うとなんだか、いつもより興奮してくる。


ひで

「よし、そろそろイクぞ。しっかりくわえて漏らすなよ。ああ、やっべえイク・・あ、あ〜・・・」


ひでは何度も中でヒクヒクしながら温かい物をだした。ひでがお尻から栓を外すと白い液が中から出てきて俺の太ももに垂れた。


ひで

「出すなっていったろ?ほら」


と言うとティッシュをくれた。いつもの優しいひでに戻った感じがした。ひでは、自分のものを綺麗に拭き取るとジャージにすぐ着替えて朝練の準備ですぐ出ていこうとした時。


ひで

「先輩ごめんね。朝ちょっと親と喧嘩してむしゃくしゃしてて、つい先輩に当たちゃった。痛かったろ?ごめん」


とだけ言って部室を出て行った。

精子を綺麗に拭き取ってジャージに着替えるとロッカーから佑樹が出てきた。


佑樹

「ひで激しいっすね。普段普通な奴なのにエッチの時は人が変わるんですね。先輩もM全快だしwwでもマジで興奮したっすよ。」


K

「うるさいよ。これで、もういいだろ。もう、俺たちの事にかかわらないでくれ。頼むから。」


佑樹はにた〜っと笑って


佑樹

「俺、今の見てて思ったっす。ドSのひでを犯したくなったっす。先輩には悪いですけど、俺もうあいつを犯したくてしょうがないんで、絶対やりますね」

佑樹の顔は笑っていたけど、目は笑っていなかった。。。。


K

「話が違うだろ。頼むからひでに何もしないでくれ。俺だったら好きにしていいから。。。頼むよ。」


佑樹

「俺、先輩には全然興味ないんすよ。逆に少し引く感じって言うか。俺、ひでとしたいって言うか、あいつを力ずくでねじ伏せてみたいというか、そんな感じなんすよ。だから先輩じゃダメなんです。」


言い返そうとしたとき、部室のドアが開いておはようございますと言いながら後輩が入ってきた。


佑樹

「そうゆうことなんで、先輩よろしくっす。」


と言って、後輩と出て行った。俺はどうしたらいんだろう。。。。やっぱり、佑樹に見せなきゃ良かった。。。。


[次から、視点はひでに戻ります。読みづらくなり大変申し訳ありません。誤字脱字もありますが、これからもよろしくお願いします。]

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10代はすごいなあ 2
 たか  - 13/3/14(木) 20:40 -
さすがに 体格はいいので 見惚れていたら 隣に座ってきたので 話をしながら何気にチンコ触ったら カチカチに勃起してた いやあ太くて硬いなあ‥ 半剥けのチンコはそそりたっていて 陰毛もフサフサ ゲイにはもったいなさすぎなチンコを触ったら 僕のも触ってくれた 平日なので誰もいない露天風呂でぼくらは少し大胆になっていた

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10代はすごいなあ
 たか  - 13/3/14(木) 8:22 -
久しぶりに温泉に行きたくて でもひとりでは寂しいから 掲示板で募集したら 大学生の男の子からレスがきて 一緒に行くことになりました 待ち合わせして見て ガッチリした体系と イケメンな顔にびっくりしながら車を走らせた 程なく目的の温泉に到着 脱衣所でお互い裸になり 湯船に浸かった

引用なし

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Re(3):撮影からの恋人!episode2最終回
 待っています  - 13/3/13(水) 15:58 -
ぜひまた書いてください。

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Re(1):【大学3年の9月】
 AAA  - 13/3/12(火) 21:40 -
続きを待ってました。
ワクワクしながら読ませて頂きました。
妄想で追体験しちゃいます(汗)

2月の話もお待ちしてます。

引用なし

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Re(1):銭湯でガテン兄貴と5 ラスト
 颯哉  - 13/3/12(火) 2:20 -
めっちゃ興奮しちゃいました。
続きあればお願いします。

▼としやさん:
>来た銭湯はさっきと違って若いやつらが多かった。近くに学校があるから中学生〜大学生やガテン帰りのヤンキーまでたくさんいた。
>
>俺らの褌姿に見いったり、兄貴のデカマラをみてこそこそ騒ぐ中高生や、刺青を見てびびって縮こまったヤンキーも目に入ってきた。
>
>俺はタオルで兄貴のゴツくて広い観音様が描かれた背中を丁寧に洗った。
>そのあと兄貴も俺の背中を洗ってくれた。
>
>サウナの中で兄貴の若い頃の話を聞いた。
>「学校で勉強するより働きたかったからよ。小学生から現場で働いてたな。つってもそんときは荷物運びくらいだけだったけどよ。13歳くらいから本格的に仕事を覚えるようになって、15のときにゃ17,8歳の新人を指導してたよ」
>
>「凄いっすね!」
>「それから18歳くらいには小さな現場の総監督とかも任せられるようになって19歳で独立していまいに至るて感じだな。そんときは入ってくる新人が年上ばっかだから、苦労したけどよ。」
>
>「兄貴はこどものときから凄いっすね…性格だけじゃなくてチンコも…」
>
>「これか?でか過ぎなんだよ。玉も竿も。小学生のとき現場の大人のやつらよりでかかったからな。15〜6歳のときには勃起して20センチあったのは覚えてるぜ?」
>兄貴は俺にいろんな話をしてくれた。外見も中身も人生も、マジで男の中の男で…俺は益々兄貴に惚れてついていきたくなった。
>
>そろそろあがろうか。俺の家に連れてってやるよ。
>
>今の時間は23時…俺が最初のに銭湯にいって兄貴に抱かれたのが17時くらいで…この銭湯に来たのが22時30分くらい…
>俺、五時間も兄貴に掘られてたんだ…。
>
>車に乗り込む俺たち。
>発車すると同時に「チンコしゃぶっとけ。」
>と命令されてチンコを奥まで加える。
>「そうだよ。根本までだぜ。」
>まもなくして兄貴のアパートについたみたいで、
>「よしついたぜ。このままだしてやるからこぼすなよ?」
>
>兄貴はだし終わるとガチガチのチンコをズボンにしまって車を降りた。
>
>
>「ボロイアパートの六畳一間だけどよ。俺の部屋以外は空き家だから、気にすんなよ。」
>部屋の入り口には大量の作業着やシャツ、それに褌が干しっぱなしになってた。「これ兄貴一人分なのかな…」
>部屋に案内される俺、これからなにが起こるかドキドキしてた。
>ドアを開けて中にはいると…
>「お帰りなさい!」中から低い野郎の声が聞こえた。4人…いや六人くらいかな。
>そうそうに立ち上がる男たち…
>兄貴と一緒の作業着をきた10代〜20代のゴツイ男たちが一斉に俺をにらんで、みるみるうちに目付きが野獣の目と変わってくる。俺は恐怖で動けなくなってしまった。
>
>「コイツらみんな俺の舎弟だよ。みんなでここで住んでるんだよ。お前はこれから俺とコイツらで育ててやるからよ!」
>
>作業着を脱ぎ始める男たち。みんな兄貴と一緒で刺青に褌を締めてた…
>
>「コイツら若いから、俺なんかよりよっぽど性欲がありあまってるみたいでよ。まずは裸の付き合いから。それが俺の寮のルールだ。ま、若いもの同士盛ればいいだろ?」
>
>俺は六人の男たちに囲まれて……
>
>銭湯でガテン兄貴と
>終わり

引用なし

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【大学3年の9月】
 てる  - 13/3/12(火) 1:08 -
まだ夏の暑さが残る3年の9月。

今日も学校で企画書づくり。
ゼミの仕事も慣れてきて順調に仕事は進んでいた。
お互い相変わらず、あの夜の出来事については触れない。

この時の俺の毎晩のおかずは大野を襲っている場面を
思い出して抜いていた。
俺にとって、初めてノンケの男をエロ動画のように
襲えた?のが2ヶ月経ってもはっきりと記憶に残っていた。

でも、学校やゼミで会うときには俺自身も集中して取り組んでいるので
思い出して興奮したりすることはなかった。
それでも大野と会えない時は、仕方がないので
ここのサイトで「友達募集!」なんて書き込みを
しておかずを探したりしたけど、変なサイトに勧誘してくる人ばかりで
いい出会いはなかった(笑)

そんな少し欲求不満な状態の中で、企画書を作っているとき
大野が俺をメシに誘ってきた。

『今日さぁ、メシに行こうぜ!』
「いいけど、どこ?」
『お前の地元でいいところないの?』
「あんまりないなー」
『ゆっくりできるところとかは?』
「あっ、じゃあお好み焼きはどう?」
『それいいじゃん!こっちきてから食べてないわ』
「じゃあ、お好み焼きで!」
『そんで、迎えに来て!(笑)』
「はぁーっ!?歩いてこいよ!」
『歩くのは遠いって!頼む!!』
「仕方ないな。じゃあ19時に行くから」
『19時?今18時じゃん!』
「俺はもう帰れるから、お先に」
『待って!俺ももう帰るから!!』

そんなこんなで、俺が大野を車で迎えに行くことになった。
お好み焼き屋ではもんじゃも食べれるので、お互い大野はお酒を飲みながら
鉄板の上のものをつまみ、俺はカルピスで我慢しながらつまんだ。
大野は飲むだけ飲み、程よく酔っ払っていた。
俺は運転で呑めなかったので悔しく、少し大野に苛立っていた。
時間は23時になり、お店が閉店するので出ることになり駐車場へ向かった

『あぁー、気持ちいわ』
「何がだよ!」
『空気がいい』
「あっそ!」
『何怒ってんだよ?』
「怒るわ、ハゲ!こっちは飲んでないんだぞ!」
『えっ!?なんで飲まなかったの?』
「運転だわ!ボケっ!」
『ごめんごめん。忘れてたわ(笑)』
「おいて帰る」
『マジ、ゴメン!!ゴメンって!!』
「いいから乗れって。家まででいいか?」

車に二人とも乗って、ナビで行き先を大野の家にセットしていると
大野が驚いたこといってきた。

『今日さ、おまえん家泊めてくれない?』
「えっ!?」
『おまえん家近いんだろ?』
「近いけど、帰れよ。明日もバイトで早いんだろ?」
『明日、シフト入れてないから大丈夫』

用意がいいというか、初めから狙っていたのではないかというくらいの
流れに少し笑ってしまった。
まぁ、前回泊めてもらったし、泊めてやるのもいいかなと思いその誘いを受けることにした。

「わかった。来てもいいよ」
『やったっ!いやー、バイトのシフト入れなくてよかった!!』
「やっぱり、狙ってたな!!」
『当たり前じゃん!!』
「じゃあ、今すぐ降りろ!」
『それだけは勘弁!!歩いて帰るのは遠いって』

家に到着して大野を自分の部屋に通した。
大野ん家より少し狭いくらいの部屋にロフトベッドとコタツがあり、
少し狭かったけど、大野のは落ち着くといってロフトベッド下にある俺の
パソコンをいじっていた。
この間に俺はコタツを片付け、布団を敷いていつでも寝れるようにした。

時間は24時半頃。
寝れる準備が整ったので、二人とも敷いた布団の上に座った。
大野がロフトで寝たいといい出し、俺はそれを阻止した。

『俺、ロフト♪』
「バカやろ、お前は下だよ!」
っとこの時大野を引っ張ったせいか俺は大野を引っ張ったまま後ろに倒れた。
俺の上に大野が倒れてくる形になり、気づくと俺の股の間に大野がいるポジションになった。

このポジションになった瞬間、俺のスウィッチはONになった。

「お前、最近いつ抜いた?」
『ん?1週間ぐらい抜いてないな』
「じゃあ、抜こう!」
『また?ってかそうくると思ってた(笑)』
「察しがいいな(笑)ってかもう起ってる?」

そういって俺は大野股間のあたりに手をやった。
小さいなりに半起ちというくらいの硬さのものが手にあたった。

『いや、まだ半分』
「触ったからわかるって(笑)」

俺は前回同様に乳首を責めることにした。
前回の経験から大野は左乳首が感じるので左責めをした。
その間に、右手で大野ベルトを緩めズボンを脱がしパンツだけにした。
ボクサーパンツにはすでに黒いシミが。
ホントによく垂れる奴だなぁってつくづく思った。

「お前って本当に垂れるよな」
『うるせって!仕方ないだろ。出ちゃうんだからさ』
「まぁいいけどさ。」

俺の左ては大野の左乳首、右手はちんこをパンツの上からいじった。
しかし、パンツの上からではうまくいじれないと前回の経験から学んだので
今回は大野の許可なしに、右手をすっとパンツの中に入れた。

「おい、パンツの中ぐちゃぐちゃやん(笑)」
『うるさい』
「エロいなー」

大野は抵抗もしなかった。
何か言って抵抗してくると思っていただけに予想外だった。
パンツの中で大野のちんこをいじっていたら、大野はパンツも脱がしてと言ってきたので
脱がしてやった。

俺にとっては人のちんこをいじりたい放題いじれる体験は初めてだったのでとても興奮した。
この時の俺のパンツの中もぐちゃぐちゃになっていたと思う(笑)

パンツを脱がして気づいたのが、大野は包茎で起っても皮は手で剥かないといけないということ。
しかも、カリの部分には皮が多くて引っかからないがなんとかギリギリ剥けている状態だった。

「お前皮多くね?」
『そーなんだよね。それ悩み。』
「どんだけしこってんの?(笑)」
『皮オナニーって気持ちいいからさ、それが原因かも』
「それにしてもやりすぎじゃん!?」
『いいんだよ。気持ちいいから!!』

皮で全体を覆っては剥くという皮オナニーは大野にとって一番気持ちいらしい。
だから、俺は亀頭の先を指で責めてみた。

『あうっ!』
「気持ちいの?」
『それはヤバいって!』
<今度は指先でくりくりしてみた>
『ああっ!ヤバい!ヤバいって!』
「気持ちいんだろ?エロいな(笑)」
『それは卑怯』
<また指先でくりくり>
『ああっ!あっ、ヤバいから』

普段皮に守られているので感じやすいかと思い責めてみたが、予想通りの結果だった。
大野は自分だけ責められているのは嫌だからとのことで、俺も脱ぐことになった。

大野は先走りの量がすごいから拭かせてくれと言ってきたので、俺は大野の先走りを自分の
ちんこに付けてローション代わりにした。

時間は25時。
大野は酒の影響もあってか眠いらしく、早く終わりにしたいと言ってきた。

『早く抜いて終わりにしようぜ』
「もう終わりにするの?」
『いやー、俺昨日も寝てなくて酒飲んだからさ』
「ホントにわがままだな」
『こうやって付きやってやってんだからいいだろ』
「んで、どっちが先?」
『もちろん、お前から』
「またかよ?」
『おまえん家なんだからいいじゃん』
「理由になってないし!」

結局、いつもどおり俺が先に抜くことになった。
大野は風呂場で抜きたいと言ってきたが、基本俺は部屋で抜くので部屋で抜くことにした。

『どこに抜くの?』
「腹の上」
『マジ?どうやってやんの?』
「腹の上だったら寝そべってやる」

そういって枕を腰におき、少し寝そべるような姿になった。
この感脚はМに広げていた。今になって思い出すととても恥ずかしい(笑)
またこの時、俺は大野に自分のケツの穴を見せるような姿だったので、
見られていないかちょっと心配でもあった。
俺は自分で抜きはじめた。
でも、まったく自分のちんこからイク気配が感じられなかった。
珍しく20分間ぐらいずっとシコシコしていたと思う。
起った状態でそんなにいかないのははじめてだった。

『まだいかないの?』
「いかねぇーだんよ」
『眠い』
「もう少し。ってかお前が抜いてくれたら早い」
『無理。それは男のプライドが許さない』

大野の男のプライドのことをすっかり忘れていた。

この間、大野のちんこはずっとなえることなく起っており垂れていた。
やっとイケるときがきて、俺は自分の腹の上に飛ばした。

<くちゅくちゅ>
『おおっ、ちんこいい音なってるよ』
「はぁはぁはぁ、…いきそう」
「ああぁ、イク、ああいきそう!!!」

この瞬間俺は今までに味わったことのない疲労感で一杯だった。

終わってすぐに俺は自分の後始末を済ませ、大野に膝立ちにさせて後ろから回り込んで
大野のちんこを握り、抜きはじめた。
30分近くいじらなかったのにちんこの硬さは衰えずさすが硬さを自慢するだけのことは
あるなっと思った。

「ビンビンだな。」
『うるさい』
「垂れているし」
『もういいって(笑)』

この時俺も眠くなってきたので、早くいかせてやろうとおもい、激しくシコシコしてやった

『やばいって、玉が揺れる』
「はやくイキたいんだろ?」

この時の大野の玉は大きく揺れて、俺の手にあたる音がまたエロかった。

『やばい、いきそう』
「出すなら腹の上な」
『それは汚い!』
「何いまさらいってんだよ!」
『なんか袋ない?』

そういって大野はゴミ箱そばにあった小さめのビニール袋を自分のちんこ前に構えた。

「ああ、そろそろ」
この言葉を聞いてさらに早くしごいた
「あっ、ヤバい、はぁ。いっちゃう。」
「はぁはぁ、いっちゃう。ヤバい、イクっ!!」

大野はビニール袋の中に発射した。
大野は家でもビニール袋の中に発射するらしい。


それから大野の後始末をして、俺たちはすぐに寝た。
次の日は俺がお昼からバイトがあったので、大野を午前中に送り届け、
そのままバイト先に向かった。
もちろん、お互い昨日の夜のことについては触れない。

3回目にもなってくると普段のおかずでも大野とのやりとりが思い浮かぶようになった。
でも、好きとかいう感情はなくあのときの興奮が忘れられないという感じ。
最初は生でちんこ触らせなかったのに、自然と触れられたことが前回に比べて
一番興奮したところだと思う。


これ以来こういった出来事はなく、お互い忙しく泊まったり食事にいく事はなくなった。
そんな関係が続いて次の出来事は、年も明けて後期の授業も終わった2月にやってきた。

引用なし

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Re(1):銭湯でガテン兄貴と5 ラスト
 ケンタ E-MAIL  - 13/3/11(月) 10:50 -
凄く興奮しました。

続きよろしくっす。

引用なし

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Re(3):【大学2年の2月】
 AAA  - 13/3/11(月) 6:26 -
続きが気になります。
まだまだ続くのかな…?
長編書くのは大変かと思いますが、
続編よろしくお願いします。

引用なし

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銭湯でガテン兄貴と5 ラスト
 としや  - 13/3/11(月) 2:14 -
来た銭湯はさっきと違って若いやつらが多かった。近くに学校があるから中学生〜大学生やガテン帰りのヤンキーまでたくさんいた。

俺らの褌姿に見いったり、兄貴のデカマラをみてこそこそ騒ぐ中高生や、刺青を見てびびって縮こまったヤンキーも目に入ってきた。

俺はタオルで兄貴のゴツくて広い観音様が描かれた背中を丁寧に洗った。
そのあと兄貴も俺の背中を洗ってくれた。

サウナの中で兄貴の若い頃の話を聞いた。
「学校で勉強するより働きたかったからよ。小学生から現場で働いてたな。つってもそんときは荷物運びくらいだけだったけどよ。13歳くらいから本格的に仕事を覚えるようになって、15のときにゃ17,8歳の新人を指導してたよ」

「凄いっすね!」
「それから18歳くらいには小さな現場の総監督とかも任せられるようになって19歳で独立していまいに至るて感じだな。そんときは入ってくる新人が年上ばっかだから、苦労したけどよ。」

「兄貴はこどものときから凄いっすね…性格だけじゃなくてチンコも…」

「これか?でか過ぎなんだよ。玉も竿も。小学生のとき現場の大人のやつらよりでかかったからな。15〜6歳のときには勃起して20センチあったのは覚えてるぜ?」
兄貴は俺にいろんな話をしてくれた。外見も中身も人生も、マジで男の中の男で…俺は益々兄貴に惚れてついていきたくなった。

そろそろあがろうか。俺の家に連れてってやるよ。

今の時間は23時…俺が最初のに銭湯にいって兄貴に抱かれたのが17時くらいで…この銭湯に来たのが22時30分くらい…
俺、五時間も兄貴に掘られてたんだ…。

車に乗り込む俺たち。
発車すると同時に「チンコしゃぶっとけ。」
と命令されてチンコを奥まで加える。
「そうだよ。根本までだぜ。」
まもなくして兄貴のアパートについたみたいで、
「よしついたぜ。このままだしてやるからこぼすなよ?」

兄貴はだし終わるとガチガチのチンコをズボンにしまって車を降りた。


「ボロイアパートの六畳一間だけどよ。俺の部屋以外は空き家だから、気にすんなよ。」
部屋の入り口には大量の作業着やシャツ、それに褌が干しっぱなしになってた。「これ兄貴一人分なのかな…」
部屋に案内される俺、これからなにが起こるかドキドキしてた。
ドアを開けて中にはいると…
「お帰りなさい!」中から低い野郎の声が聞こえた。4人…いや六人くらいかな。
そうそうに立ち上がる男たち…
兄貴と一緒の作業着をきた10代〜20代のゴツイ男たちが一斉に俺をにらんで、みるみるうちに目付きが野獣の目と変わってくる。俺は恐怖で動けなくなってしまった。

「コイツらみんな俺の舎弟だよ。みんなでここで住んでるんだよ。お前はこれから俺とコイツらで育ててやるからよ!」

作業着を脱ぎ始める男たち。みんな兄貴と一緒で刺青に褌を締めてた…

「コイツら若いから、俺なんかよりよっぽど性欲がありあまってるみたいでよ。まずは裸の付き合いから。それが俺の寮のルールだ。ま、若いもの同士盛ればいいだろ?」

俺は六人の男たちに囲まれて……

銭湯でガテン兄貴と
終わり

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銭湯でガテン兄貴と
 としや  - 13/3/11(月) 1:42 -
兄貴は俺の脚をもち挙げて正常位体制になった。
さっき射精したばかりなのにガチガチの上ぞりのデカマラを俺のケツに突き刺していく。

「あ〜やばいっすよ!」
あまりの痛さに俺はデカイ声をだしてしまった。
「大丈夫だよ!すぐに気持ちよくなるからよ!」
兄貴はカリでかの亀頭だけを何度も出し入れしたかと思ったら、根本に行けばいくほどぶっとくなるチンコをいきなり奥までぶちこんできた。

「あっ…」俺は一瞬気を失いそうになった。チンコがどこかのツボにあたって全く抵抗する力もでなくった。
「どうだ?当たるだろ?俺のデカマラで白目剥かせて失神させてやろうか?」兄貴の容赦ないガン堀が始まる…
厳つい褌兄貴に犯される俺…正常位だから胸や腕の和彫りの刺青もよく見える。
俺は無我夢中で兄貴に抱きついたけどそれ以上の力はだせなかった。
「気持ちいいぜ!もっとエロイ顔しろよ!」
兄貴の厳つい顔が俺に近づいてきて、濃厚なキスをして兄貴のタバコ臭い唾も俺の口のなかにはいってくるのがわかった。

「エロイ顔してるぜ!」

ぺッ!

兄貴は唾を俺の顔にぶちまけた。そこから今まで体験したことのないようなアクロバティックな数々体位で俺はとにかく掘られまくった。
正常位にもどした兄貴は
「いくぜ!俺の種ほしいだろ?」
「うっす、兄貴のガキほしいです…」
「いいぜぇ!いくぞ!お〜〜〜!」兄貴は雄叫びをあげながら射精した。俺は大量に無茶苦茶熱い汁がはいったのを感じた。

「いい顔してるな。。ケツ全部に広げてやるからよ」

兄貴はデカマラをビクビクさせながら、ゆっくりとピストン運動をして…次第に激しくなっていって…

兄貴はまだまだガチガチのチンコで俺のケツをおかしてきた。俺はもう頭の中が真っ白になって、気持ちいいとかそんなんじゃなくて、マジでセックスじゃなくて交尾をしてるんだって痛感した。
兄貴は俺のケツや顔に休むことなく何発もだして汗だくになりながら俺らは抱き合った。
兄貴は射精しおわったあと「もう金玉の中が空っぽだよ」と言って俺を抱き締めて腕枕してくれた、
顔にかかったザーメンとかを顔全体に塗り広げたり指で口まで運んだりした。

「兄貴…やばいっすよ。俺こんなの初めてです。」
「おぉ、そうだろ?またいつでもやってやるよ。」
俺は兄貴の刺青を手でなでながら言う
「俺…兄貴みたいな雄になりたいっすよ」
「おーそうか。ありがとよ。俺の舎弟になってもいいぜ?」
「マジっすか!?なりたいっすよ!」
「そうかそうか。度胸と根性で耐えて逃げ出さないなら育ててやるからよ」「はい!お願いします!」
「よし、いいぜ。せっかく風呂にいったのに汗だくになっちまったな。もう一回違う銭湯にでもいくか」

俺らはさっきとは違う銭湯に行った。もちろん下には褌姿で…

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Re(1):銭湯でガテン兄貴と3
 颯哉  - 13/3/10(日) 23:36 -
めちゃくちゃヤバいっすね。
続きお願いします。

▼としやさん:
>もともと厳つい兄貴はさらに雄臭い顔つきになって俺を押し倒した。
>「服なんて早く脱いじまえよ!男なら褌一丁で盛ろうぜ」
>俺は瞬く間に服やズボンを脱がされて、兄貴も褌一丁になった。
>「俺のチンコもう固くなってるよ!」
>褌からでてきたガチガチのデカマラ…兄貴は俺の頭をつかんで喉の奥までくわえさせた。
>「根本までしゃぶれよ!舌も使え!」
>
>俺は泣きそうになりながら必死で兄貴のチンコに奉仕した。
>
>「どうだ?うまいだろ?俺のチンコ」
>俺はしゃぶりながら頷く。
>兄貴は容赦なしに頭をつかみ腰をふってくる。
>
>「気持ちいいぜ!お前の喉マン!ほら!自分でも奥まで加えてみろ!」
>
>俺は必死で涙目になりながらデカマラを加えた。
>
>兄貴はおいてあったローションをとって、シックスナインの体制になりながら俺のケツにゴツゴツした太い指を入れてきた。
>兄貴は余裕で20センはあるチンコを俺の口に突っ込んだまま、全体重をかけて逃げられないようにした。
>
>「ケツにぶちこんでやるからよ!その前に口と喉に一発だしてやるからよ!」
>兄貴はシックスナインの体制のまま喉の奥の奥までチンコをぶちこんでくる。俺は逃げようとするけど、足で首とかを締められて逃げられなかった。
>「お前、根性ねんじゃないか!?俺は根性あるやつ好きだぜ!これくらい耐えろよ!!」
>
>兄貴は雄叫びをあげながらさらに激しく喉をついてくる。
>「お〜いくぜ!いくぜ!」
>
>俺の口中に兄貴の雄汁が大量に広がる…。
>「どうだ?うまいか?全部飲んだか?」
>俺は小さく頷いた
>「よし、いい子だ。マンコに入れてやるよ。子作り交尾しようぜ!根性もつけてやるからよ!」

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Re(2):撮影からの恋人!episode2最終回
 けん  - 13/3/10(日) 19:18 -
今もラブラブですよ!!


また書いてみますね!

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SonyEricssonSO-01C Build/4.0.1.C.1.31) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gec...@s2907113.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):銭湯でガテン兄貴と3
 ケンタ E-MAIL  - 13/3/10(日) 9:23 -
興奮しました。

続きよろしく。

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Re(1):撮影からの恋人!episode2最終回
 ぜひ  - 13/3/10(日) 3:47 -
一緒に暮らしている今の話や一緒に暮らすようになった経緯などまた書いてもらえたら嬉しいです。

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Re(1):撮影からの恋人!episode2最終回
 コウ E-MAIL  - 13/3/10(日) 2:13 -
今もラブラブですか[!?:f9a8]

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銭湯でガテン兄貴と3
 としや  - 13/3/9(土) 22:40 -
もともと厳つい兄貴はさらに雄臭い顔つきになって俺を押し倒した。
「服なんて早く脱いじまえよ!男なら褌一丁で盛ろうぜ」
俺は瞬く間に服やズボンを脱がされて、兄貴も褌一丁になった。
「俺のチンコもう固くなってるよ!」
褌からでてきたガチガチのデカマラ…兄貴は俺の頭をつかんで喉の奥までくわえさせた。
「根本までしゃぶれよ!舌も使え!」

俺は泣きそうになりながら必死で兄貴のチンコに奉仕した。

「どうだ?うまいだろ?俺のチンコ」
俺はしゃぶりながら頷く。
兄貴は容赦なしに頭をつかみ腰をふってくる。

「気持ちいいぜ!お前の喉マン!ほら!自分でも奥まで加えてみろ!」

俺は必死で涙目になりながらデカマラを加えた。

兄貴はおいてあったローションをとって、シックスナインの体制になりながら俺のケツにゴツゴツした太い指を入れてきた。
兄貴は余裕で20センはあるチンコを俺の口に突っ込んだまま、全体重をかけて逃げられないようにした。

「ケツにぶちこんでやるからよ!その前に口と喉に一発だしてやるからよ!」
兄貴はシックスナインの体制のまま喉の奥の奥までチンコをぶちこんでくる。俺は逃げようとするけど、足で首とかを締められて逃げられなかった。
「お前、根性ねんじゃないか!?俺は根性あるやつ好きだぜ!これくらい耐えろよ!!」

兄貴は雄叫びをあげながらさらに激しく喉をついてくる。
「お〜いくぜ!いくぜ!」

俺の口中に兄貴の雄汁が大量に広がる…。
「どうだ?うまいか?全部飲んだか?」
俺は小さく頷いた
「よし、いい子だ。マンコに入れてやるよ。子作り交尾しようぜ!根性もつけてやるからよ!」

引用なし

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<SoftBank/2.0/004SH/SHJ001/SN353021044470630 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@nptky207.jp-t.ne.jp>
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撮影からの恋人!episode2最終回
 けん  - 13/3/9(土) 19:23 -
続き。

しんやさん:本文:今お前の地元の駅おる。会えん?
俺「30分前?!まだおるかな?」
プルルルル。プルルルル。プルッ
しんや「もしもし?」
俺「し、しんや…さん?」
しんや「おう。久し振りやな、」
俺「うん…。あの、まだ駅おるんすか?」
しんや「おる」
俺「あの!日曜も部活が入ってて…まだ、その学校なんです。ダッシュで帰るんで待っててください!!」
しんや「ゆっくり帰ってこい。急いだら事故るぞ、なんぼでも待ったるから。」
俺は泣きそうなのを必死に堪えた。
しんやさんの言いつけは守らず急いで俺は帰った。
俺は家から学校までチャリで通っていて、約1時間かかる。でもこの日は40分程で帰って来れた!
俺「はぁ、はぁ、はぁ、ふぅーー!どこやろ?」
俺は駅の中をぐるぐる探し回った。
この時の俺絶対不審だった!!笑
しんや「けん?」
俺「!?」
しんや「おお!やっぱけんか!!制服姿初めて見たから…うん。似合っとる。」
そこには、俺が会いたくて、触れたくてしょうがない人が俺の好きな笑顔で立ってた。
ちょっと、痩せてた?てか、筋肉が前より凄かった。色も日焼けして…男らしさがUPしてたな…
俺「しんやさん、なんか変わった?」
しんや「お!やっぱわかるか?笑」
俺「そりゃあ、誰でもわかるレベルですよ?笑」
しんや「けん、ホテル行こ。」
俺「え、へ?今、から?」
しんや「当たり前やんけ!行くぞ!!溜まっとるねん!!」
俺「溜まってはないやろ、笑」
しんや「……笑」
でも、俺は久々のしんやさんにかなり興奮してた。嫌がる振りをしつつ俺はかなり浮かれながらホテルへ足を運んだ。
…………
ホテルの部屋へ入るとしんやさんはすぐに上半身裸になった。
俺「ばり、かっこえぇ…」
しんや「おう!かなり鍛えたからな!!ムキムキやろ?笑」
俺はしんやさんの胸板・腹筋を見ただけでフルボッキだった…;
しんや「お前も脱げ!」
そー言ってしんやさんは脱がしてきた。
しんや「お前も腹筋綺麗に割れとるよなー」
俺「まぁ、スポーツマンなんでね〜♪」
しんや「でも、白いな〜笑」
俺「室内なんでね!!」
しんや「笑。でも綺麗やぞ…」
チュ…
俺「ん…」
しんや「もぉ起っとるやん。笑」
俺「うっさい…〃」
しんや「可愛いわ♪」
チュッ!ペロペロ、クチャクチャクチュ!
乳首を舐められながら俺のちんこをシゴいてくるしんやさん。
俺「あっ!!あぁ、あぁ、ん!気持ちっ!!」
しんや「んー、」
くちゅくちゅくちゅクチャクチャ
俺は我慢汁でベタベタだった〃
しんや「うは!笑
やらしいーな〜!!」
俺「し、んやさ…ん、早く挿れて、ほし、い。」
しんや「!!慣らさんぞ?」
俺「俺のケツはしんやさんの形なんやろ?笑」
しんや「おう!笑」
ボロン
しんやさんはちんこを取り出した。
黒くてデカくてズルムケのちんこ…
しんや「いくぞ?」
俺「う、ん…」
ず、ズズ…ズププ、
俺「あ!あっ、はっはっはぁー、んんん〜」
しんや「や、ばっ!きっつ!はぁ、はぁ、気持ちいぞ、けん…」
俺「俺…が、動いていい?」
しんや「え…?」
俺は体制をゆっくり変え騎乗位に。
ズプ!ズプ!ズプ!ズプ!ズプ!ズプ!
グッチャ、グッチャ、ズプ!ズプ!グッチャ
しんや「お!お!お!うっあぁ〜〜やば、いって…おあぁ、」
俺「あっ!はぁんっ!うっ!う、んん、気持ちいい?」
しんや「おぉ、やばい、でもやっぱ正常位やな!!」
ぐいっ!
俺「うっああぁ!」
一気に体勢を変えられたかと思うと…
パンッパンッパンッパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンッ
一気に掘りあげられた。
俺「あ!あ!あ!あ!あぁ〜あっ!あぁ」
しんや「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ふっ!はぁ、」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
しんや「はぁ、はぁ、うっうぅ!イキそ、」
俺「あっ!ん!あっ、はぁ、あっ!俺もイクー!!うっ!」
しんや「ああぁーーイクイクっイクイクイク」
ビュルルルビュルビュルビュルルビュルビュルビュルルビュルルビュルル
しんやさんは意味わからんくらいの量を放った…
俺も…
ビュルルビュルルビュルビュルルビュルビュルル
かなりの量を放った、
俺「はぁ、はぁ、はぁ、めっちゃ臭い…笑」
しんや「俺の本気の精子や!笑
おっし!もう一発イケるか?」
俺「えぇ?!」
この後、また2回ヤった……笑
………………
俺「腰が……」
しんや「悪い、悪い!」
俺「でも何でそんなに出るん?仕事は?」
しんや「いや、それがな…俺仕事辞めてん。」
俺「えっ…なん、で?」
しんや「なんでって!お前が嫌や言ったんやろーがー!笑
あの時俺が電話切ってすぐに辞めるって言いに行ったねん。で、仕事探して、探して今の仕事♪」
俺「今のって?」
しんや「ドカタや!!だからこんな黒くてムキムキやねん!笑」
俺は涙が止まらなかった…どんどん涙が溢れてくる…
しんや「えっ!け、けん!何で泣くん?」
俺「だっ、だって、え、うっ、ぐす。俺のせえやんっかあぁ、」
しんや「お前のせえちゃうやんけ、お前のために俺が辞めたんや。お前と居りたいから俺が選んだことや。な?」
俺「でっも、なっ、」
もぉこの時は全く喋れなかったな、笑
ほんとに嬉しくて、嬉しくて…
しんや「俺はもぉお前しか見てんからな。」
俺「うん!」
…………………
後から聞いた話、しんやさんは何回も連絡はしようとしてたらしい、
けど、ドカタの仕事が見習いのためバタバタしてたみたい。かなり真面目に仕事をし、力仕事にも向いていたらしくどんどん出世したらしい。周りからは親方!と慕われる程に。笑
ドカタの世界は割りとこっちの人が多いらしく「親方、あの!抱いてくださいっ!」
て、男らしい告白は何回もされたらしい。

俺「で?抱いたん?」
しんや「だ、抱くわけないやろがっ!!」
俺(こいつ、抱きやがったな。糞がっ!)

こんな感じで付き合ってからは結構色々あったな…笑
仲直り?してからは俺も部活・進路にバタバタでしんやさんも仕事が仕事なんでバタバタ…
3年の時はほんと数える程しか会ってないと思う。
その間俺はオナで我慢。しんやさんは弟子を抱いてたんだろなー、
なんか変わってんよーな、変わったよーなあって感じ!笑
まぁ付き合ってからの話はこんな感じです。

引用なし

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