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男前はツラいよ1.
 OB E-MAILWEB  - 13/4/16(火) 20:52 -
その朝は、良く晴れていた。
カーテンを開けると、冬の日差しの柔らかさと暖かさを全身で感じる。

「気持ちいい〜!」

開けた窓から入ってくる新鮮な空気を吸って、俺はぐっと背伸びしていると、
その様子をもう一人の若い男が、ベッドの中から寝ぼけ眼で眺めている。

「うう〜……まぶしい。今、何時ですか……」

ゾンビのようなうめき声を上げながら聞いてくるものだから、俺は呆れたように笑って返してやった。

「10時。慶一君も早く起きろよ。映画、観に行くんだろー?」

慶一君と呼ばれた男はまだうなりながら、

「目覚めのキスを……」

と甘えた声で言ってくる。
俺は仕方ないなぁと色っぽい声を出してベッドに近づくと、彼はにやりとしながら満足そうに体勢を整えた。
その様子に俺は優しい笑みと共に顔を近づけ、思い切りデコピンしてやる。

「いったぁあああああ!!!」

叫びながら勢いよく起き上がり、悶えている慶一君。
その姿を見ながら、我ながら良い当て方をしたと一人うんうん頷いていると、

「なんてことぉ!」

潤ませた瞳で見つめてくる。
男前な顔とそのギャップに俺はドキッとしながらも、冷たくあしらって朝食の支度を始めた。

「甘い朝のやり取りなんて10年早い」
「そ、そんなぁ……」

そんなやり取りに彼は特に怒るわけでもなく、かえって嬉しそうに俺の後ろをうろうろしながら支度の様子を伺ってくる。
時折、隙あらば背後から抱きつこうとしてくる彼に一言、ぴしゃりと言い放った。

「先、シャワー浴びるなり着替えるなりしてきたら?食ったらすぐ出るよ」

正直、予定の出発時刻は過ぎていたのだ。
その言葉に彼はしゅんとしながら、

「春さんは厳しいなぁ……」

と言ってバスルームへと消えていった。
俺は一人で、クスッと笑った。
今日は、二人で映画を観に行く約束をしている日だった。

--------

トーストと目玉焼き、サラダ、コーヒーと言った一般的な朝食をテーブルに並べていると、慶一君がシャワーを浴び終わり出てきた。

「ふぅー……さっぱりした!」

天気に負けない爽やかさを振りまいて出てきた彼の姿は、腰にバスタオルを巻いただけだった。
俺はチラッと見てすぐさま視線をずらし、

「飯、出来てるよ」

とだけ言った。内心はドキドキしていた。
それもそのはず、大好きな彼氏の鍛えられた裸が目の前にあるのだ。
程よく厚い胸板、6つに割れた腹筋、引き締まった脚……。
自分が作った朝食なんかより100万倍美味しそうだった。

俺の心を知ってか知らずか慶一君は笑って、

「なんでこっち見ないの?」

と俺に言いながら近づいてくる。
ボディーソープの残り香が俺の鼻をくすぐった。
俺は突然のことに口ごもっていると、スッと後ろに回りこんで、

「ほら、俺に触りたいんだろ?」

と言って手を回してくる。
彼の暖かい温もりが、服越しに伝わってきた。
そして、タオルに隠された股間の少し硬い感触も……。
俺は興奮度MAXになりながらも年上のプライドから、テーブルに置いてあったサラダ用のミニトングを手に取って、慶一君の手をつまんだ。

「いててててッ!!ちょ、ちょっ!」
「ありゃ、美味しそうな肉があると思ったら間違えちゃったなぁ」

痛がる彼に棒読みでわざとらしく返して、

「さっさと服着る、食べる、出る!」

そう冷たくあしらった。
朝からいちゃつきたいのは本音だが、ここで流されてしまったら、それで一日が終わってしまう。
正直、身体だけの付き合いになってしまうのは嫌だった。

彼はぐすんと子供の泣き真似をしながら、服を着替え、飯を食べ終わるころにはすっかりいつもの彼に戻っていた。
彼のそういうちょっとエロいところも、さっぱりしたところも大好きだった。

-----------------------

新宿の中心にある大きな映画館。
それが今日の目的地だった。
家を出る頃にはもう12時近く、向かう途中の街中には人が溢れている。

「なんか、色めき立ってますね〜」

慶一君が暢気に言ってきた。
それもそのはず、世間はクリスマスムード一色でキラキラとした華やかな装飾に包まれているところがほとんどだ。
それに併せて軽快なクリスマスソングがあちこちに流れ、休日ということもあってか行き交う人々の足取りはとても軽やかだ。

「俺は苦手だけどね、この雰囲気……」

俺はちょっと苦笑いしながら返した。
正直な話、昔からちょっと苦手だった。
自分一人だけが取り残されたような気がすることが多いから……。
と、一人ネガティブ空気を出してしまった自分の顔を、慶一君は不思議そうに覗き込んできた。
そしてすぐに「あっ」と何かを思いついたかのようにした彼は突然、俺の手を握ってきた。

「はっ!?」

突然のことに俺は混乱していると、慶一君はニッと笑って、

「今まで独り身だったからでしょ?」

と言ってきた。
そして、強く、それでいて優しく手を繋いで前へと歩き出す。

「いや、いやいや、だからって」
「良いから良いから!」

俺の拒みをかぶせるように拒み、強引に前へと進んでいく。
すれ違った人たちが可笑しそうにこっちを見ている、気がした。
俺は恥ずかしくなって、ぐいっと力を入れて手をはずした。
嬉しさと恥ずかしさが入り混じった複雑な気分で、

「そういう恥ずかしいことは、人前ではしない!」

と言うと、予想通り彼はそんな俺に対して「えー!」と膨れっ面になりながら抗議してきた。

「じゃあ、人前じゃなかったら?」

続けて質問してくる彼に、思わず言葉がつまってしまった俺を見て、

「分かりました。早く行きましょう!」

と満足げに言ってきた。
そのときの彼の顔は、まるで何か面白いいたずらを企んでいる少年のようだった。

思えばこのときから既に、いや、朝の時点で彼のペースにまんまと乗せられてしまっていたのだった。
それに気づいたのは、もっとあとになってからだったのだが……。

引用なし

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Re(1):野球部の部室に潜入5
 ケンタ E-MAIL  - 13/4/15(月) 18:53 -
待ってました。

続きよろしくっす。

引用なし

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野球部の部室に潜入5
 たく  - 13/4/15(月) 18:24 -
俺はうつ伏せのまま脚や手を押さえられたり
座られたりして身動きがとらなかった。
更に俺は顔を素足で踏まれた。
「やっぱり来たな!皆で待ってたんだよ!」
「昨日忘れ物取りに戻ってきたら、お前が俺らのパンツ被りながらオナニーしてたからびびったぜ!
「ちゃんと動画もとらせてもらったぜ!」

部室の部屋は蒸し暑いからか、奴等はみな上半身裸だった。やはり、みな、筋肉質で無駄な脂肪もなく、色黒だった。
五人のうち一人はラグパンで、あとはスポーツ用のハーフパンツ、トランクスが2人、今風のローライズボクサーが二人いて、少しくたくたのボクサーをはいてるやつが一人だった。

俺は高校生たちに密着されると、ただならぬ熱気や臭いを感じてしまい反応しそうになった。
俺の顔を踏んづけてるやつはクタクタになったトランクスをはいていて、下から見上げると、黒くてずる向けの大きめのチンコがまる見えだ。
他のやつらも下から見上げるとチンコがまるまえのやつもいて俺は完全に勃起してしまった

「この変態が!」
俺は体を蹴れて仰向けの状態に転がされた。

「あれ?こいつチンコたってるんじゃないの?」
「まじ変態じゃん!」

ローライズボクサーのやつを見ると
あの超でかまらのやつだった
確かにかなりでかいもっこりだ。
缶コーヒーでも入れてるかのようだった。

「どうする?」
「そうだなー。どうせならこいつ使って遊んでやろうぜ。仕返しだよ!」
「面白そう!俺エロ動画で見たことある!お前四つん這いになって犬みたいに歩け!散らばってるティッシュ全部もってこいよ!」

引用なし

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誰もいなくなった後
 芳樹 E-MAIL  - 13/4/15(月) 14:55 -
部活が終わって部室で着替えていたときに、部室にあるソファで漫画を読んでいた先輩のKさんが、
「最近筋肉ついてきたんじゃね?」
と言ってきました。
「そうっすか?まだ全然ですよ」
と返すと、
「入部したときよりはマジでついてきてると思うよ。」

毎日筋トレをしている成果かな、と少しだけうれしくてちょっとだけ笑顔になったとき、Kさんは漫画を置いて帰ろうとしました。
うしろを通るとき、はがいじめのようにされて
「鍛えろよ」と言われました。

くせのないきれいな髪を短めにそろえて、透明と言っていいくらいの白い頬が笑顔で輝いていました。誰からも好かれる明るい性格で、仕草も洗練されていて、それなのにほとんど女子と話をしたり、からんだりしないせいでより一層男子から好かれる人でした。もちろん、後輩でKさんのことを嫌いなんて言う人は一人もおらず、俺もKさんのことは大好きでした。

(ホントにきれいな人…)

これが俺のいつも思ってることでした。

「やる」のは日課でした。寝る前にやってからじゃないと寝れないくらいでした。最近はあの瞬間に、Kさんの顔が浮かぶようになっていました。
好きというよりは、遠い存在の人で決して会ったりできない画面の向こうのような人だと思っていたので、あこがれの思いの方が強かったんだと思います。

引用なし

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Re(1):野球部の部室に潜入4
 ケンタ E-MAIL  - 13/4/15(月) 6:33 -
かなり興奮しました。

続きお願いします。

引用なし

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Re(1):野球部の部室に潜入4
  E-MAIL  - 13/4/14(日) 23:35 -
かなり興奮します!
続きお願いします!

又良かったらメールください!

引用なし

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野球部の部室に潜入4
 たく  - 13/4/14(日) 22:26 -
俺は翌日も来てしまった
ちょうど奴等が部屋から出てくるところだった
昨日と同じメンツにもう一人
全員で7人いた

「すげー面白かったぜ!飛ばしあいなんて初めてやったよ!」
「そっか?俺が中学生のときはしょっちゅうやってたぜ?じゃ、一番とばなかった将太がメシをおごるってことで!」
「なんだよそれ!?だいたいお前ら飛びすぎなんだよ!」
「亮太のは特にすごいよな!五メートルくらい飛んだんじゃねぇの?しかも量も半端ないし3発も抜いたじゃん!」
「そうだよな!俺ら六人分を余裕で3発だしたもんな!」
「お前、昨日ここで二発だして家でも出したんだろ?ドンだけ絶倫なんだよ!」
「そーかー?お前らが弱々しいんだって!さ、家帰ってオナニーして5寝たいぜ!」
「すげーな!家でも2、3発やるのかぁ?」
「えっ、そんなわけないじゃん!5、6発は最低でもやるよ!」
「やりすぎだよー!」
「こいつ、彼女とエッチしたとき夕方から朝まで10発以上やって、あきれられて別れたんだぜ!?」
「まじかよ?!だせー」
「うるせーよ!一朗だってチンコでかすぎが原因で別れたんだろ?」
「まぁなー。想像したらぞっとするってメールがきてよ。いれたかったなー」
「えっ、エッチしたんじゃないの?」
「でかすぎて無理って言われた。あと口にいれたら太すぎて顎外れそうって言われて先っぽ舐められたくらいだな」
「そりゃそんだけでかけりゃな!俺が勃起してもお前の平常チンコのほうがよっぽどでかいからな!うらやましいぜ!
「そっか?俺はでかすぎてジャマだけど。それより剛も早く彼女作れよ。そんだけチンコ黒いのに童貞とかないぜ」
「大事にとってあるんだよ!浩平も早くムケチンになれよ!被ってるのお前だけだぜ!?」
「向き癖つけてるけどすぐ戻るんだよ。」
「こんなとこでズボンに手突っ込んで向きぐせつけるなよ!包茎野郎!」
「うるせっ!13歳で初えっちしたかっていい気になるなよ!」
「わっ!チンコ触った手で触るなよ!」

奴等の下ネタトークで一発抜けそうだったが我慢して部室に入っていく、、
部室の床にはおびただしい量のザーメンがちらかっていた
俺は昨日と同じように落ちてるパンツやらの臭いで一発抜いてしまった
きっと、これも一年が掃除するんだろうな、、、

そしてまた翌日も同じように部室にやってきた

やつらはもう既にかえったみたいだった
今日でさいご。今日で、、、
俺はいつものように散らばったパンツを手に取り臭いを嗅ごうとしたら、、、

「今だ!」

あっという間に7人くらいの男たちに取り押さえられてしまった。
昨日と同じメンバーだ。俺は抵抗したがもう逃げられなかった。、

引用なし

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Re(1):ヒデ
 takesi  - 13/4/14(日) 16:30 -
これからの展開がめつちゃ〜気になります、

  早めにつづき書いてください。

引用なし

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ヒデ
 初めての夜  - 13/4/14(日) 9:24 -
大学に入学したときに高校の同級生3人と俺の部屋で泊まった時の体験。

俺:164・64
ユウキ:178・65
ヒトシ:161・54
ケイタ:162・57

夜飯食って、布団でゴロゴロしてたらユウキが僕を抱きついてそのまま手足を縛られた

突然のことでビックリして、何も言え無かったし、抵抗もできなかった。

続く

引用なし

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Re(1):野球部の部室に潜入3
 ケンタ E-MAIL  - 13/4/13(土) 21:20 -
凄い興奮しました。続きよろしくっす

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野球部の部室に潜入3
 たく  - 13/4/13(土) 19:49 -
俺は気がついたらドアを開けて部室の中にはいってしまった
なんとも言えない強烈な臭い漂う。
若い体育会のいろんなものが混じった臭いだ。
俺はその香りだけで直ぐに勃起してしまった

辺りを見渡すと、シャツやらパンツやら脱ぎっぱなしのが散らかっていて
ティッシュの塊が何個か落ちていた。
暗くてよく見えないが、白いドロッとした液体も大量に散らばっていた。

俺はしゃがみこんで、その激臭のする液体に指を触れる、、、やっぱりこの感触は、、、

それにしても大量の精液だった
さっきの話じゃ床にぶっぱなしたのは一人だけなのに、、、
俺は転がってるティッシュも手に取り恐る恐る広げてみる。
まだ乾ききってない液体。
一年生たちはこんな部屋の掃除を毎日させられてるのかと思ったら興奮してきた。
俺はティッシュを全部ポケットに入れて、新しいティッシュを同じような形にして同じ場所においた。

さらに散らばってるパンツも手に取った。
ロッカーには誰のものかわからないのだろうか、いろんな下着やらなんやらが乱雑に置かれていた。これだけ散らかってるんだ一つくらい、、、

俺は部室に落ちていたスラパンをはいていろんな臭いをかぎながらオナニーした
、、、
興奮しすぎていつもよりたくさんでた。
俺はその日はそれで部室を後にした。

そしてまた翌日も、、、

引用なし

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Re(1):野球部の部室に潜入
 ケンタ E-MAIL  - 13/4/12(金) 19:57 -
かなり興奮しました

続きよろしくっす

引用なし

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野球部の部室に潜入2
 たく  - 13/4/12(金) 19:55 -
ある日俺は、夜の9時くらいに高校の近くを通った
ちょうど野球部の奴等と、たぶんラグビー部の奴等が帰るとこだった。野球部の部室にみんなで集まっていたはみたいだ。
荷物をとりに戻るラグビー部。皆がでたあと普通に鍵を閉める
野球部のやつらは鍵を閉めないみたいだ
「鍵なくしたって言えば新しい鍵作ってもらえるぜ?」
「いいんだよ亮太。こんなとこ誰も入らないよ。それに鍵なくしたって言ったら鬼コーチに怒鳴れちまうよ!」
「ま、そうだな、敦!家かえってオナニーして寝よ〜っと」

「何言ってんだよ?さっき俺のエロ本で二発も抜いたじゃんか!お前飛びすぎなんだよ!部室が汚れただろ!」
「どーせ、明日の朝に一年坊主が掃除するさ!ま、俺らはちゃんとティッシュにつつんだけどよ」
「なんだよ。一郎のはでかすぎるんだよ!お前の彼女マンコぶっ壊れてるんじゃないか?」
「まぁーなー。口に入れるのも一苦労らしいぜー」
「ちぇー。自慢かよ。太一もかわいい彼女できて羨ましいなー」
「そうだろ?可愛すぎて昨日3発もしちゃったよ」

エロ話をしながら帰っていく高校生たち。

俺は一瞬、、、嫌、だめだ!
でも、、、

俺は気がついたら部室の前まで来てしまった。
恐る恐るドアノブにてをかける俺、、、
今ならまだ戻れる、、
まだ理性は残っている。

ドアの窓から中を見てみると
野球道具はもちろんユニフォームやパンツ
それにティッシュの塊が散乱していた、、よくみると白いドロッとした液体も床にこぼれていた。
理性を失いそうになる俺は、、、

引用なし

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野球部の部室に潜入
 たく  - 13/4/12(金) 19:25 -
俺がそばをよく通る男子校
そこは体育会の部活がかなりつよくラグビーや野球部は全国レベルらしい。
夏になると普通に裸で練習するやつもいるし
着替えるときも普通に外で着替えていて
パンツ1枚で水浴びしたり、
後輩のパンツを先輩が何人かで無理矢理脱がして放り投げたり
かなり絵になる光景が見られる

そこの高校は、校門から小さな道をひとつはさんでボロい部室練がある。
そこに野球部やラグビー、陸上やサッカー部の部室があるみたいだ。
狭い部屋に汗臭い高校生の臭いが充満してそうだ。パンツやユニフォームとかもほしているときもある。
シャワー室もあるみたいで、そこは人も通らないし殆んど死角になっているからやつらは油断してフルチンでシャワー室を出たり入ったりするときもある。俺はいつもそんな光景を見てはおかずにしていた

引用なし

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◯交尾!10代ウケをオヤジが廻す
 変態  - 13/4/12(金) 18:13 -
これは10年前くらいの話しです。
ある掲示板の書き込みに、
ハメ撮り複数します。
とゆうものがあり、気になったオレはメールを送ってみた。

その内容は、10代のウケを複数のオヤジが廻して順番に種付けしていくとゆーもの。
すごく興味があり、オレは参加させてもらう事にした。

撮影当日、新宿のあるシティホテル。
かなり広い部屋だった。
オレが到着した時には主催者とウケがすでに部屋にいた。

ウケは高校生かって思わせるほど童顔でいかにも野球少年といった感じの坊主、体も引き締まっていてキレイだった。
オレは、こんなカワイー子がこれからオヤジ達に廻されるのかと思うとそれだけで勃起していた。
そーこーしているうちに部屋にノックの音が響く。
1人追加。
さらにすぐもう1人追加。
そして、プレイが始まった!

現段階でタチはオレ含めて4人。
まずは主催者がウケを責め始めた。
ウケはかなり変態で、チンポ下さい!と初っぱなから連呼していた。
自分でケツをほぐしていたのかすでにケツマンコはトロトロ。
主催者が生チンコを容赦なくぶち込んだ!
ウケは気持ちよさそーによがり狂っている。
他のオヤジも自分のチンポをウケの顔の前に出す。
ウケはうまそーにチンポにしゃぶりついた。

チンポうまいっす!!
もっとチンポ下さい!!
生チンポ最高っす!!!

と狂いまくっている。
主催者が堀り終わるとバトンタッチ。
2人のオヤジが代わる代わる生チンポをウケに挿入していく。
主催者はその様子をビデオカメラで撮影し始めた。
2人のオヤジはウケをあらゆる体位で犯しまくる。
正常位、バック、騎乗位、
そしてオヤジがイキそーになる。

やっべ、いきそー!
種付けるよ?ん?
たっぷり味わえよー!
あ〜いくっ!いくっ!!
あ〜〜。

種付け一発目終了。
続いてもう1人のオヤジがすぐに掘りだす。

ウケは終始気持ちよさそーに喘ぎまくっている。

種下さい!
オレのケツマンコに種たっぷり入れて下さい!
あ〜ヤバイっす!マンコ気持ちいいっす!

と種をおねだりしている。
そして2人目のオヤジもイキそーになり、
ウケのマンコお中にたっぷり種付けしたよーだった。
ウケのケツからは2人分の種がたっぷり溢れでてきている。
そーしているうちに新たに1人オヤジが到着した。
そのオヤジは鍛えているのか体がマッチョでいかにも厳つい感じにデカマラ!
部屋に入るなりシャワーも浴びずデカマラをウケのケツにそのまま入れる。
ローションなしでもデカマラをすんなり咥え込んでしまった!
ウケは今までにないくらいに気持ちよさそーに喘ぎ出した!

あーん。生チンポ気持ちいいです!
もっとかき混ぜて下さい!
あー。気持ちいいです!
もっと激しく突いて下さい!!

デカマラオヤジは火がついたのかかなり激しく腰を振り始めた!

奥まで入ってるよ〜。
こんな種マンにされちゃって変態だね〜。
もっと種あげるからね〜。

とやらしく言葉責めしている。

そしてさらにピストン運動が激しくなっていく。
もっとケツ締めろ!
とケツを叩きながら命令している。

そしてついにその瞬間!
デカマラオヤジはバックの体制でウケの腰を鷲掴みにし激しく掘りあげる!
部屋にはウケの喘ぎ声とパンパン!ぱんぱん!とゆう音が響き渡っている。

あ〜いきそー!
いくっ!いくっ!!
いくっ!!!!!


イッたはずなのにデカマラオヤジは中々チンポをケツから抜かない。
おそらく大量に出しているのだろう。

そしてデカマラオヤジがチンポを引き抜いた。
おそらく19センチはあろうデカマラがケツからでてくる。
そしてチンポが全部出たと同時に大量の精液がウケのケツから出てきた。

ところでオレはとゆーと、見学だけの参加だったので横から見ているだけでした。
いやー。それにしてもエロかった!

引用なし

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Re(1):【大学3年の2月】
 なかな  - 13/4/11(木) 9:38 -
続き待望!

引用なし

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いきそう
   - 13/4/10(水) 3:37 -
春休みに教科書を買いに行った時に違うクラスのイケメンも買いに来てた
そいつの事一年の時から好きだけど、

クラス違うし話しもしたことなかったから見てるだけだった

でも今カウンターでこんな近くで教科書待ってる時にガン見した

向こうから話しかけて来た

○○どしたー?

辞めたヤツの事聞かれた今バイトやってるみたい
へぇ〜今でも遊んでるの?

マージャンやったりするよー

二人笑った(笑)

そんな笑った顔みたり
お尻の形わかるデニムがエロくて触りたかった
けど教科書を受け取ったら別れてしまった(涙)

記憶力あるうちにトイレに入った(笑)

あーぁいつもより感じる
かわいい
私服もかわいい
お尻もかわいい
なんて思い出した(笑)

すぐに出したらもったいないと思ってぐちゅぐちゅ音するまで遊んでしまった

そしたら

いつもより
すごい量でた
びゅーゆって音で
壁や僕のカーキ色のチノパンとパンツに命中した(汗)

拭いてけどヤバイ位出た(笑)

友達にもなれて
毎日大変だぁ

引用なし

パスワード


<KDDI-SN3O UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.213 (GUI) MMP/2.0@07051060805082_md.ezweb.ne.jp>
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Re(1):優等生が無理矢理2
   - 13/4/8(月) 1:31 -
続き頑張ってください。

引用なし

パスワード


<SoftBank/2.0/945SH/SHJ001/SN359323032260922 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@nptky103.jp-t.ne.jp>
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Re(1):トラック野郎の処理道具4
 BAJ E-MAIL  - 13/4/7(日) 6:03 -
色々時になります!
メールいただけませんか?

引用なし

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優等生が無理矢理2
   - 13/4/7(日) 0:38 -
追ってきた一人に捕まった修は、目立ちたくないという意識もあり
声を出すこともなく、地下室に連れ込まれていった。

部屋の中は酒の空き缶が転がり、古そうなテレビで無修正のAVが流れている。
部屋の隅には女でも連れ込むのか、布団が敷いてありヤバそうなグッズとティッシュボックスが置かれていた。
蒸している部屋は不快に暑く、男一人は上半身裸、もう一人もシャツのボタンは開け放していた。

修が部屋に入ると口々に勝手なことを言う。
「こいつ誰?」「知らんけど、俺らのことチクろうとしてたんやで」
「は?舐めてんな」「俺こいつ知ってる。隣のクラスのクソまじめな奴」
「まあ、えーわ、とりあえず飲もうぜ」「こんなヤローじゃなくて女でも連れてこいよな」
修が小声でチクらない、帰してほしいと言っていることなどお構いなしであった。

酒も飲まず煙草も拒否する修は、4人からすると特に面白みがなく、かといって
チクられるとめんどいということで、部屋の真ん中にある太さ40cmぐらいの柱に
縛って放置されることとなった。
さすがに修も抵抗したが、腹を一発殴られ、ケンカの経験すらほとんどなかったため
はじめて感じる恐怖に頭が回らず、ただ直立不動になってしまい
腕ごとガムテープで柱に巻かれていくのをぼんやりと待っていた。

引用なし

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