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続きです。
「てか、色白過ぎ!」
「なんか焼けんのもったいないくらいだな」
先輩方に囲まれる。
「てか、ツルツルじゃん!」
僕はまだ腕にも足にも毛が生えていなかった。
「ヤベェ!女みてぇ!」
「胸はないけどな」
ゲラゲラ騒いでいると先生が来て「早く練習始めろ」と呆れながら言った。
準備運動をしたあと、僕は佐久田先輩に連れられ用具室に入った。
「騒がしくて悪いな」
「いえ、すごく楽しいです」
「ならよかった。お前、女みたいだからからかわれたりとかするだろうけど、気にすんなよ」
「はい」
実際に楽しかったので、笑顔で返した。
「あ、あのさ。ハルカって呼んでいいか?」
「もちろんです」
「じゃあ、俺のことも智也って呼んでくれよ」
「はい。智也先輩」
なんだろう。
恋人みたい。
ドキドキする。
「ハルカ、あのさ」
「なんですか?」
「……」
無言になる先輩。
なんか気まずい。
どうしたらいいか分からない。
そんな時だった。
「佐藤マネージャー!ちょっと来てくれー」
森先生に呼ばれた。
「すみません。行ってもいいですか?」
「あ、あぁ…」
僕は急いで先生の元へ向かった。
「なんでしょう」
「お、サイズ大丈夫だったか。よかったよかった。早速だが、マッサージを覚えてくれないか?」
「わかりました」
「アイツが無理してたらしくてな。ちょうどいいから練習させてもらってくれ」
先生の指差した先には1年の吉田君がいた。
3人で更衣室に移動し、ベンチに横になってもらった吉田君で練習をさせてもらった。
先生に最初にやってもらい、その後、自分でもやる。
一通り教えてもらい、本も貸してもらったので、これからはなるべく一人でやらなくてはいけない。
「じゃあ、泳いでる奴ら見てくるから。なんかあったら呼んで」
先生が更衣室から出て行き、2人きりになった。
「マッサージ、まだやる?」
「どうせ今日はそんなに練習させてもらえないだろうから付き合うよ」
吉田君が仕方ないと言った感じで言った。
中1にしては筋肉の付いた体。
身長も165前後。
羨ましい。
「じゃあ、やらせてもらうね」
本を見ながらマッサージをする。
足が痛いらしいので、足のマッサージ。
試行錯誤しながら頑張ってマッサージをした。
うっすらと毛の生えた足を触るのは、正直すごくドキドキしていた。
続きます。
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OB
- 13/5/21(火) 15:15 -
軽やかにジャズが流れる店内。
カウンター席ではなく、一番奥にあるテーブル席に座った。
「春さんは何飲みますか?」
聞きながら、俺がよく見えるようにメニューを広げてくれた。
慶一君にはこういったさりげない優しさがある。
「んー……モカにしようかな」
メニューにはコーヒーだけでも色々な種類があった。
大人ですね、なんて笑いながら慶一君もメニューを一緒に眺めている。
ふと見上げると顔が近く、形の良い唇に目が止まった。
キュッと引き締まった、大きすぎず小さすぎず、バランスの良い肉厚。
これに愛無されると何とも言えない快感に襲われる。
(……やば、思い出しそう)
俺があらぬ妄想に浸っていると、
「んー……」
彼は顎に手を当てて唸りだした。
その姿はまるで、骨董品でも鑑定しているじいさんだ。
「何そんなに唸ってるの?」
たかがメニューに真剣な表情で見つめる彼の姿がおかしくて、俺はつい笑ってしまった。
「え?いや、だって……」
急に焦りだした姿を不思議に思っていると、彼の知り合いであった店員の彼女が近づいてきた。
「メニューはお決まりですか?」
見事な笑顔。やはり、ただの良い接客の枠を超えているように感じた。
そんな分析をしてしまう嫌な自分を追い払うかのように、
「あ、ホットコーヒーのモカを一つお願いします。あとは……」
と言って慶一君を見ると、更にあわあわしていた。
まったく、男前のくせに可愛らしい。
「かしこまりました。慶一君はいつもの?」
「え!?あ、あぁ……うん、じゃあそれで」
恵一君の動きが動きが、一瞬止まったかと思うと何かを諦めたのかそう答えた。
ふふっと笑ってお決まりの挨拶をしながら、彼女はキッチンへと下がっていった。
「いつもの?」
俺は気になって聞いてみると、えぇ、まぁ。とはにかみながら誤魔化してきた。
俺の内で、何か嫌なものが流れた。
意識的にではないのは分かっているけど、俺の知らない世界を見せつけられたようで……。
少しして、シルバーのトレイに飲み物が乗せられ運ばれてきた。
「お待たせしました。こちらモカでございます。あと、こちらが……」
……クリームソーダだった。
透き通った緑の炭酸の上にバニラが乗って、真っ赤なチェリーが可愛らしく添えられている。
一見美味しそうであり、身体に悪そうな……。
「ごゆっくりどうぞ」
運んできてくれた彼女にはなんてことない、いつもの光景だったのだろう。
柔らかな笑みを浮かべて立ち去った。
「メロンソーダ、ねぇ……」
俺は炭酸がはじけるそのグラスを見つめながら、ぼそりと呟いた。
「……」
続いて彼を見ると、「うっ」と言って恥ずかしそうに固まった。
「……ぶっ、くくくっ」
「な、なんで笑うんですか!」
俺は失礼ながらこみ上げてきた笑いを堪えることができなかった。
「ごめんごめん!なんか、イメージになかったからつい!」
「い、イメージって!」
彼は口を尖らせて聞いてくる。
「い、いや、男前だからさ!
なんかこう、もっと落ち着いたものかと思って……」
あはは、と笑いながら思ったことを言うと、膨れながらストローをぶっ刺している。
「いや、ごめん!何飲んだっていいし、俺も好きだよ、クリームソーダ!」
焦ってフォローすると、彼は表情をころっと変えて、
「ホントッすか!?俺小さいときからずっと憧れてたんですけど、親が厳しくて……。なので一人のときはつい」
と恥ずかしそうに嬉しそうに飲み始める。
ストローをくわえ、男らしく突き出た喉仏がこくりと動く。
続けて飾りつけのチェリーを食べる、彼のその口元が妙にエロかった。
……。
しばらく談笑していると、いつの間にかすっかり日がくれていた。
会計を済ませて、店内を出た。
彼女は空気を読んだのか、あれから特に絡んでくることはなかったが、去り際の笑顔ながらどこか寂しそうな目で、
「お二人は凄く仲が良いんですね。恵一君、いつも一人で来るのに珍しいなぁって思ってたんですが」
そう言ってきた彼女に、どこか胸がざわついた。
……。
歩きながら、どこか行く?と彼に聞くと、彼は突然グッと俺の手を握ってきた。
彼の手のひらから伝わる体温が熱く感じた。
「もう、限界です!帰りましょう」
彼のいつもとはちょっと違う鋭い眼差しの一言に、無言で頷くことしかできなかった。
俺はその言葉に、この後することは一つしかないことを悟った。
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<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_7_5) AppleWebKit/536.29.13 (KHTML, like Gecko) Version/6.0.4 Safari/536.29.13 @pcd411229.netvigator.com>
最近、顔にかけられるのにハマりそうでこわい、、
きっかけは、腰のストレッチするとき、裸でまんぐりがえしのカッコでストレッチしてたら、
自分のチンコだけど、異様にエロく感じで勃起、、
そしたら、ますます興奮してそのかっこのままシコッてた、、
オナ禁してたから、イクのも早くて自分の顔にでちゃったんだけど、あったかくて、ドロドロしててヤバい、、
思ってから毎日まんぐりがえしでシコッて顔にかけてる、、、
だれかかけてくれる人いないかな、、
フェラにも最近興味でてきた
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ゆーと
- 13/5/21(火) 1:03 -
▼ゆうさん:
やっぱ結構されてる人いるんだねw
ちなみにいま何歳?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @pw126214105098.1.panda-world.ne.jp>
ドキドキしますぅ〜!
俺も、ヤンサラに車内で股間なでられたことあるよw
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; IS11CA Build/01.15.20) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @KD182249240023.au-net.ne.jp>
ゆーと
- 13/5/20(月) 15:29 -
おじさんに一瞬股間を触られたあと、俺はその時の感覚が忘れられずおじさんの手に押し付けてみた。するとおじさんは一瞬、小指をピクっと動かし、俺の股間をなぞるように触ってきた。俺はこのおじさんが痴漢と確信した。俺はいったん股間を離し、もう1度向こうから責めてくるのを待ってみた。すると...すぐにおじさんの手が俺の股間に当たる。俺はもう夢中になってしまい、抵抗することなく身を委ねた。電車の揺れに合わせて、手の甲が俺の股間に当たる。最初は当ててくるだけだったが、しばらくするとおじさんは指を開いて俺の股間をつまむようにして触ってきた。俺のズボンはかなりもっこりしてしまい、そのもっこりをおじさんが指でつまんでくる。俺は気持ちよさに耐えきれず、つり革をつかんでいるほうの腕に顔をうずめながら心の中で思いっきり喘いでいた。次の駅に着くとさらに人が乗ってくる。俺とおじさんは密着し、なおズボンのもっこりを揉まれている。もう逃げることはできない。再び電車が走りだすと、おじさんの手はさらに過激になってきた。完全に勃起した俺のちんこをシコるように、ズボンの上から上下に動かしてくる。俺はもうパンツの先が我慢汁で濡れてしまっていた。それでもおじさんの手は激しく責めてくる。そしてついにその手は、俺のズボンのチャックを下ろし始めた。俺はさすがにズボンの中までいじられるとは思ってなかったので抵抗しようとした。けど身動きがとれず何もできない。その手はチャックを下ろし終わるとすぐに俺のズボンの中に入ってきた...
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @pw126210096097.5.kyb.panda-world.ne.jp>
18時には、部屋に入り、他に客もいないので
ゆっくり風呂に入った。
みんな一日中外にいたので真っ赤に日焼けして
湯船に入ることができなかった。
冷たい水シャワーで体を冷やしていた。
誰かが、
「ねー疲れたから、ちょっと布団で寝るね・・・」
といったので、
おれは
「親戚の手伝いがあるから、みんなは寝てていいよ」
と言って体を拭いてさっさと風呂場を後にした。
1時間位して部屋にいくと、みんな布団を出して薄着で寝ていた。
ケンは、端っこで寝ていて、あと一人分スペースが空けていた。
おれは指で、ほっぺをチョンチョンしてみてもぜんぜん起きない。
すぅーっと手を、ボクサーパンツの受けに置いてみた。
ケンのアソコを勃起していた。
すぐさま、ボクサーの上から小指で刺激を与えると、ビンビンになった
アソコが反応している。
おれの心臓は口から飛び出しそうになるくらいドッキンドッキンして
鼓動でみんなを起こさないかと思うくらいだった。
しばらく、ケンの大きさを手に感じながら強く握りしめていた。
その時、ふいにケンは寝返りを打って、ケンの顔がおれの目の前に来た。
腕をおれの首に回してきた。ムニャムニャ寝言を言っている。
顎を上げれキスできる至近距離・・・
思わずそっと唇を合わせてみた。
やわらかい、いい香りがする、シャンプーか洋服の柔軟剤か分からないけど
鼻から心地よい香りが体を震わせた。
そして、そっと手をボクサーの中に入れてみた。
暖かい、ちょっと小さめのアソコが手の中に収まった。
上下にしごき始めても、ケンはまったく起きる気配がない。
おれは、思わず体を起してボクサーの上からアソコにキスをした。
その日はこれ以上できなかった。時計を見ると1時間以上過ぎていた。
おれは大きな声で
「夕飯だぞ!起きろ!」
と言って、部屋の電気をつけて何事もなかったように夕飯を食いにみんなで食堂へ移動した。
あまり面白くありませんが、もう少し付き合ってください。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB7.4; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0... @pl169.nas936.p-kanagawa.nttpc.ne.jp>
2月くらいにした忘れられない衝撃的なSEXについて書きます。
あんま文才とかないけど読んでやってください
一応ホントの話だけど、まあ釣りだと思ってもらってもw
俺は172:58:20の大学生。ポジションはバリ凹。
見た目は松坂とうりをきつくした感じって言われる。あんな甘いイケメンになりたい。
体形は高校以来スポーツとかさぼっててスジ筋に少し脂肪ついたような感じかなw
当時試験勉強に追われてむしゃくしゃしてた俺は久しぶりに都内の某若者向け有料発展場に行った。
平日の夜なのでそんなに人はいなかったがまあこんなもんかー、と思いつつフラフラしてた。
すると迷路の少しライトアップされてるところにめっちゃかっこいい人が立ってた。
背は俺より少し低いけど、熱い胸板に太い二の腕、薄っすらとわれた腹筋でまるでハリウッドスターみたいなガタイに、外人みたいな濃い顔に坊主頭が似合う!!!
その日はエロ下着イベントみたいなかんじだったんだけど、そのエロいアンダーウェアも誰より似合ってたし、主張するもっこりに俺の視線は釘づけになった。
けど経験上こういうイケメンは俺みたいな普通な奴相手にしないってのはわかってたから、「今日の目の保養だなー」とか思いつつ、スルーした。ほんとはずっと見てたかったけどねw
数分フラフラしてた時、向こうからやってきたその人と鉢合わせた。
俺はやっぱり普通を装って通り過ぎようとしたけど、その瞬間、その人の手が俺の尻に触れた・・・ような・・・
勘違いでも名残惜しくてその場に立ち止ると、やっぱり追撃が来た!
後ろから、尻タブの間から入口と会陰部を優しく撫でる感じの、ケツモロ感の俺の大好きな感じの攻められ方をして、一瞬でスイッチが入ってしまった。
その人の方を向いた瞬間、逞しい腕で抱きすくめられ、ディープキス。俺はもう一瞬にしてメロメロになってしまった。
続きますw
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takesi
- 13/5/19(日) 18:55 -
めっちゃ読み安くて、期待感で、ドキドキして読んでます。ガンバテー
つづき書いてください。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YTB730) @180-147-141-187f1.kyt1.eonet.ne.jp>
ゆーと
- 13/5/19(日) 17:23 -
これは先週、ガチで実際にあった体験談です。
俺は千葉県内に住む19歳で、都内の大学に通う大学2年生。いつも最寄りの駅から総武線の快速を使って通学している。週が明け、月曜日の朝はいつも通りの満員電車だ。今日からまた1週間が始まる。けど俺はその日、とある期待を胸に電車に乗り込もうとしていた。実は、その前の週に学校の友達が違う路線で男に痴漢された話をしていたのである。それを聞いてから、スマホで調べてみるとハッテン車両というものがあることがわかった。有名なのが埼京線と中央線、小田急線らしく、痴漢された友達が使っている京王線も書いてあった。俺は、自分の使っている総武線快速のことも気になり、調べてみると案の定ヒットした。どうやらグリーン車の前隣の車両がそうらしい。その日は土曜だったため、おれは月曜の朝に乗ることを決意した。
そして月曜日。俺は最寄りの駅でグリーン車の前隣の車両に乗り、ドア付近をキープ。自分の最寄り駅ではまだそれほど混んでないが、船橋に到着すると一気に人がたくさん乗り込んでくるのを知っている。おれは期待と緊張で胸が踊っていた。そして電車は船橋に着き、いつも通り人が大勢押し寄せてきた。俺は反対側のドア付近まで押され、身動きとれない状況となった。その時である。自分の前の人を挟んで向こう側のおじさんがなぜか俺を見ながら近づこうとしている。前の人を払いよけようとしているのか、無理矢理こっちに来ようとしている。俺はもしかしたらこの人、痴漢してくるのか...妙な期待をしてしまった。そのおじさんは前の人を払いよけることに成功し、俺の目の前に横向きになって立った。俺はふと視線を足元にやると、おじさんのバッグを持つ手が俺の股間の至近距離にある。俺はその状況に少し股間が反応してしまった。ボクサーを履いてるからか、ズボンがかなりもっこりしてしまう。やばい。このまま触られたら勃起していることがバレちゃう。そんな焦りと関係なしに俺の股間は完全に固くなってしまった。と、その時である。電車の揺れと共に、おじさんの手が俺の固く盛り上がった股間に一瞬触れたのである。股間に電気が走るようなそんな感覚だった。俺は今度は自分からおじさんの手に股間を押し付けてみた。すると・・・
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9B20... @pw126210070150.5.kyb.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; Trident/6.0; BOIE9;JAJP) @fch236117.fch.ne.jp>
初投稿しまーす!
大学3回生172p88s20歳筋肉ガチムチラグビー部員でーす
高1からのラグビー馬鹿なんだなー
で今自分最高の理想体型に仕上がってるね。
そんな俺は今はゲイなんだけど、そのきっかけはやっぱ今まで経験した部員、いわゆるノンケとのエロ経験なんだ。
ほぼその全てがラグビー始めてからで相手もラグビー部員。
初経験は高1で2年の先輩と放課後の校内のトイレで触り合い。生チンじゃなくラグパンごしに。でも興奮して気持ち良くてイキそうになったなぁwwその頃まだ剥けてなかったしなぁ爆
チンコ見せ合いは普通で勃起比べもしたなぁ。高2の時に2年生5人でAV見てオナニー会もしたなぁ。そん時ノリで俺かわるがわる4人のをしごいたんだ確か…みんな硬くてエロいチンコしてたなぁ…今思えばしゃぶっとけばよかったよマジで!!
菅平の合宿も練習はキツかったけど夜は楽しみで、俺は密かにイケる奴の隣で寝て布団の中で足絡ましたりとか、抱き枕のつもりで抱いたり。俺のは常に元気になってたなぁ。
そして最近、ノンケであろう1回生のガチムチ君と初めてSEXたるものを経験した!
おっと電池がないので詳しい続きはまたーっすww
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; SH-01D Build/S6270) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @s833172.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
ありがとうございます!
続きです。
教官室に入ると、もう一人の顧問である田中先生が全裸でケータイをいじっていた。
森先生から部活の活動についてや、マネージャーがやらなくてはいけないことを教えていただいていたが、つい、チラチラと田中先生を見てしまった。
焼けた肌に締まった男らしい体。
そして、大人の股間。
年頃な僕が気にならないわけがなかった。
森先生が僕の視線に気付いたのか「生徒の前だから早く着替えてください」と田中先生に言った。
僕は残念なような安心したような気分だった。
「あ、佐藤君、水着ある?」
「学校指定のなら」
「サイズ間違って発注しちゃったやつが一つだけ余ってるんだけどさ、穿く?一人だけ学校指定ってのも何だし」
「いいんですか?」
「いいよ、誰も穿けないやつだし。たぶん佐藤君の今の体型なら穿けると思うから。更衣室で着替えてきて」
「はい、わかりました」
ちゃんと包装された新品の水着を受け取り、僕は更衣室に入った。
「お、どうしたの?」
水着姿の佐久田先輩が話しかけてきた。
ボックスタイプのピッチリとした水着で、目のやり場に困る。
「先生に水着貰って、穿いてみてって言われたので…」
「そうなんだ」
先輩はそれだけ言うと前に座った。
「着替えなよ。俺が誘ったんだからさ、俺がいろいろ教えてやるから」
「は、はい」
誰も使っていないロッカーに脱いだ服を入れた。
上半身裸になり、下もトランクスのみになった。
それから水着の包装を開け、広げてみる。
だいぶ小さい、ビキニタイプのやつだった。
「たぶん最初はキツいかも知れないけど、すぐに慣れるよ」
「は、はい」
「だから早く着替えなよ」
絶対わざとだ。
3年の先輩も見てる。
恥ずかしい…。
そう思いながらトランクスを脱いだ。
まだ毛も生えていない小さいモノを皆の前で晒した。
急いで脱ぎ、水着を着る。
結構キツいし、屈んだらお尻の割れ目が見えちゃいそうだ。
「お、ちゃんと穿けたんだ」
「俺らじゃ太もも通らなかったり、上げても毛がハミ出るようなサイズだよな」
「安斎先輩のデカさじゃ玉とか竿までハミ出ますよ」
確かに佐久田先輩が言うとおり、その場にいた安斎という3年の先輩の股間はすごくモッコリとし、カリの形がわかるくらいだった。
続きます。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
こうへい
- 13/5/18(土) 11:37 -
(りゅうき先輩)「コウヘイ、お前ゲイ?」
(俺)「え?!(汗) なんすか、いきなり」
(りゅうき先輩)「だって、お前、なんでローションなんか持ってんの?
(俺)「・・・・・・。」
てか、お前バックプレイ初めてじゃないだろっ!
(俺)「・・・・・・。」
(りゅうき先輩)「コウヘイちゃん、ママに言わないから言ってみな。(笑)」
と、先輩は勝ち誇った顔で、言ってきた。
俺は、とっさに言い訳を言い出していた。
(俺)「いや、俺、先輩のウリセン話を聞いて、ちょっと興味持って、俺もやってみたんですよ」
(りゅうき先輩)「え?どこの店で?」
(俺)「いや、俺は16だから、どこも雇ってくれないから個人でやってるんですよ」
(りゅうき先輩)「はっ?」(だんだん、ド壺にハマっていく俺がいた。(笑))
(俺)「個人サポ掲示板っていうのをみつけて・・・」
こっからはサポ歴3年ちょいの俺の経験を2ヶ月間に凝縮して、経験談を話した。
このリアルすぎる説明で(笑)俺のゲイ疑惑は一旦、払拭できたのだが、
今度は先輩が個人サポに興味を持ちだしてしまったのだ。。。
いつも行動が早い先輩だが、ウリセンのサイトには「リュウセイ君(先輩の源氏名)急きょ今週末退店」の
宣伝バナーが出ていた。
今度は、俺と一緒に個人サポをやろうとしているのだ。
俺は、ちょっと嬉しい半面、俺の素性がバレやしないかと不安でもあった。
(一週間後)
先輩は店を辞め、夜な夜な先輩と俺は、パソコンで、サポ掲示板を見ていた。
(りゅうき先輩)「あっ、これ良くね?これはダメだ。これは遠いな。など、品定めをしている」
(俺)俺は冷めた目で「・・・・・・、先輩、ノリノリじゃないっすか」とあきれ顔で言った。
先輩は、俺の話など耳に入らず、ひたすら掲示板を読んでいる。
(りゅうき先輩)「あっ、これがいい」。俺はパソコンをのぞきこんだ。
《腹筋の割れたノンケ君希望。掘らせてくれたら、高額お礼》
俺は、唖然とした。
(俺)「てか、先輩って、、、実はウケっすよね。」俺は半笑いでバカにするような感じて言ってみた。
(りゅうき先輩)「うるせーよ。ちげーから」
(俺)「てか、俺とやった時、トコロテンしてたじゃないっすか。俺、そんな人初めて見ましたよ」
(りゅうき先輩)「マジ、うるせーし。アノ日は、お客をヌクばっかで、俺は溜まってたんです!!」
と、また、どっかで聞いたことがあるセリフを聞いた。(笑)
俺はあきれた感じで「ハイハイ、またケツが疼いちゃったらやってあげるね、リュウキちゃん、今後は1万で!(笑)」
(りゅうき先輩)「・・・・・。」
主従関係がひっくり返った瞬間だった。(笑)
(りゅうき先輩)「でもさぁ、コウヘイ、ケツやったことある?」先輩は真顔で聞いてきた。
(俺)「え?!まぁ、何回か。。。」
(りゅうき先輩)「マジで、気持ち良くね?俺、耐えられないんだよね」
(俺)唖然。。。「いやっ、俺は痛すぎて、ちょっとあんま、イヤっすね。」
(りゅうき先輩)「そう?」先輩は、考えてるのか、思い出してるのか、同意が得られない俺に不服そうだった。
(一ヶ月後)
ちょっとしたかけ引きが必要な個人サポは、先輩には向いてなかったらしく、
ウリセンのときとは違って、あまりうまくいってなさそうだった。
でも、今までの蓄えがあったので、他にバイトもせず、
毎日、自宅でゴロゴロしてした。
ある日、いつものように、俺たちは駅前のガストでダラダラしていた。
そろそろボーリングに行こうという事になり、
「コウヘイ、リュウキ先輩いつ来んの?」
(俺)「いや〜、さっきからLINE入れてるんだけど、既読にならないんだ、忙しいんじゃね?」と言った。
しかし、先輩のスケジュールはほとんど俺は解っていて、
サポが入ったら、必ず俺に言って来ていた。
俺はなんか、掴みどころのない胸騒ぎがしていた。
1時間後、突然、先輩はガストに現れた。
他の先輩たちは「リュウキ、なんだよ今日?超イケメンじゃね?なんだよその髪型?」と驚いた。
服も新しく、髪もヘアメイクがバッチリ。いつもの3割増しになっている。
(リュウキ先輩)「まぁまぁまぁ」と話を濁し、「ボーリング行こうぜ」と話を変えた。
でも、俺は見逃さなかった。顔もうっすらファンデーションを塗っているのを。
俺は、ボーリング中も、ずっといつもと違いすぎる先輩の姿を見ながら考えてた。
ボーリング後、「コウヘイ、行こうぜ」と言われ、いつもの「お風呂の王様」に行った。
湯船に入りながら、
(俺)「先輩、明らかに変っすよね、今日。なんでファンデなんか塗ってるんすか。」と言ってみた。
(リュウキ先輩)ニヤニヤしながら「知りたい?俺、今日AVの撮影だったんだよ。」
俺は、あまりに驚いて、湯船でおぼれそうになった。
(俺)「えーーーーっ?」
(リュウキ先輩)「なんか誘われてね」
(俺)「マジっすか?なんすかそれ、どんなAVですか。」
(リュウキ先輩)「ゲイのやつみたい」(この人、ゲイビデオに出たのか・・・)
(俺)「どんなことやったんですか。」
(リュウキ先輩)「今日、3回目なんだけど、、、」
(俺)「えーーーーーーーーーーーーっ!!」
(リュウキ先輩)「1回目はオナニーとフェラで、2回目は女とエッチさせてもらって、今日はなんか他のモデルに掘られた」
(俺)「もう3回も出てんすか!」俺は空いた口がふさがらなかった。
(リュウキ先輩)「サポ掲示板に書き込んでたら、メール来て、それでね。」
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.31 (KHTML, like Gecko) Chrome/26.0.1410.64 Safari/537.31 @softbank126126236106.bbtec.net>
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.314 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
僕は昔から女に囲まれて育てられた。
3人の姉と母。
父は単身赴任。
いとこも女だけ。
近所にも年が近い男子はおらず、女の子とばかり遊んでいた。
そんな僕は、いつの間にか女の子と一緒に、同じ扱いを受けることを普通だと感じていた。
だから、男らしくというのが嫌いだった。
でも、いつまでも女の子と同じではいられなかった。
成長する体。
それを受け入れられないわけじゃなかった。
ちゃんと自分を男だとは思っていたから。
でも、男らしくという言葉は、やはり嫌いなままだった。
そのことを父に相談したら男子校を勧められた。
中高一貫で、父も通っていた所だ。
同世代の男子の中に入れば、きっと気にならなくなる、とのことだった。
あとは、女子を気にせず性に関する話ができるから、とも。
数ヶ月振りに会った父は、やはり父親だった。
頼りになって、優しくて。
ちょっと過保護で僕をまだ小さい子供のように扱うけど。
でも、父が僕の中で唯一尊敬し、憧れる『理想の男』だった。
次の日から受験に向けて勉強した。
難関ってわけではないが、どうせなら余裕で入学したい。
勉強は嫌いじゃなかったため、成績も伸び、見事、男子校に入学できた。
学校は楽しかった。
最初こそ馴染めない感じはあったが、周りのおかげで溶け込むことができた。
そんな、中1の夏。
僕は2年の先輩に恋をした。
水泳部の佐久田先輩。
図書委員の当番で一緒になった時に話しかけてくれた。
小柄な僕じゃ届かない棚の上に本を置いてくれた。
重たい荷物も持ってくれた。
そして、何より「可愛い」と言ってくれた。
部活に入っていなかった僕は、先輩に勧められたこともあり、マネージャーとして水泳部に入った。
初日。
部員と先生の前で挨拶をした。
3年が5人。
2年が6人。
1年が8人。
そして、先生が2人。
「マネージャーとして入部させていただくことになりました佐藤ハルカです。よろしくお願いします」
拍手で迎えてくれた部員。
雰囲気を見ても、みんな仲が良さそうだった。
「じゃあ、早速準備するか」
用意する物を先生に教えてもらいながら準備をした。
皆、隠さないで着替えている。
もちろん佐久田先輩も。
皆、水泳部なだけあって、引き締まった体をしていた。
「佐藤、ちょっと来てくれ」
「は、はい!」
顧問の森先生に呼ばれ、名残惜しさを感じながら教官室に入った。
続きます。
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takesi
- 13/5/17(金) 7:45 -
めっちゃいい〜ストリーです、僕も高校の頃のそんな感じの
出来事があって、思い出しました、
つづきよろしく、お願いします。期待大です。
170.55.19.
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待ちに待った夏休みになり、電車の中では大はしゃぎ、親もいないし男ばかり
かわいい女の子をゲットしようと若い男が妄想しているとあっという間に目的地に到着した。
迎えに来てくれた親戚の車にのり宿へ到着。
まだ忙しい時期ではないので、とくに手伝うこともないので海へ行くことにした。
8畳くらいの部屋に4人は通されて、早速水着に着替えた。
みんな慌てているから、何も隠さず全裸になってからカバンの中身から水着を探している。なんとも豪華な景色だ。
おれの体をみて、みんなが触り始めてきた。
亮一「やばいって、触んな」
ケン「いいじゃん、男同士だし、照れんな」
亮一「ってか、3人で同時に触るのは反則でしょ」
おれは、ケンがタイプなのでその他2人は普通の友達。触られても感じない。
でも、ケンに触られるとアソコが反応してしまいそうでヤバかった。
亮一「早く着替えて海行こうぜ」
その言葉に、みんな忘れていた「女」「ナンパ」という言葉を思い出したらしくおとなしく着替え始めた。
おれは、体力があるからみんなで一杯遊んで、夜爆睡させる作戦だった。
朝10時から18時まで海で思いっきり遊んだ。
次回からエロくなります。
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