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ありますか
- 13/6/25(火) 10:44 -
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遅くなってすみません。
続きです。
「うわ!吉田が兄貴面してる!」
「うっせぇよ。てか、兄貴だし」
省吾君の友達らしい男子が省吾君を茶化した。
「弟、何歳?」
「12歳。小6だよ」
「もうちょっと下かと思った」
「ちっちゃいからな」
省吾君が頭をぽんぽんと叩く。
「吉田弟、名前なんてぇの?」
省吾君の友達がしゃがんで目線を合わせながら話しかけてきた。
「優斗、です」
「そかそか。俺は高橋幸太。兄ちゃんのクラスメート。よろしく」
「よろしくです」
省吾君から離れ、一応頭を下げた。
「当番5時までだから。本読んで待ってるか?」
省吾君が椅子に座りながら言う。
「うん」
「好きな本取ってこい」
「はーい」
僕は読みやすそうな本を取って省吾君の隣に座った。
「省吾君、宿題は?」
「やったよ」
「省吾君って…ッ」
幸太さんが笑いを堪えていた。
「あ?なんだよ?」
省吾君が怪訝そうな顔をする。
「いや、なんか似合わねーなぁって。優斗君、俺、省吾とは小学校から一緒だったけど、こんな奴じゃなかったんだよ」
ヘラヘラ笑いながら話し出した。
「まじで問題児って感じだったから。遠足の時とか、いつも勝手にどっか行っちまうし…」
他にも話を聞いたが、今の省吾君とは全然違う感じだった。
「それが急に『俺、兄貴になったから』つってなぁ」
また笑う幸太さん。
「うっせぇよ」
省吾君が幸太さんを小突く。
仲がいいなぁ…と、少し羨ましくなった。
5時になり、図書室を閉め、僕らは3人で帰った。
なんとなく、幸太さんに省吾君を盗られた気がして省吾君の手を掴んだら、省吾君も握り返してくれた。
家に着き、とりあえずご飯の準備。
料理は手伝っていたため、簡単なことならできた。
お米を研いで、省吾君と一緒にカレーを作った。
省吾君も料理ができたから、お父さんと作るより楽だった。
いつもどおりの時間にご飯を食べ、一緒にゲームをした。
9時頃にお母さんから電話があり「早くお風呂に入って寝なさい」と言われた。
「省吾君、一緒に入ろ?」
いつもお父さんと一緒に入っていた僕は省吾君と一緒に入ろうと思った。
「え?あぁ…うん」
それを知っているからか、省吾君は渋々といった様子で頷いた。
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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; N-03E Build/A7001821) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @i60-34-198-105.s41.a014.ap.plala.or.jp>
ファステップ
- 13/6/24(月) 22:03 -
夏が来るとあの初体験の時の記憶が思い出されます。
中2の夏休みの初体験の時のことです。
小5からずっと中学まで同じ家庭教師の先生に習っていました。
普段は夜2時間だったのですが、中学に入ることもあり6年の時夏期講習という形で日中にも来てもらうことにしたんです。
その先生とはかなり前から気が合ってよく休みの日など遊びに連れて行ってもらったり、若干兄的な存在でもありました。
両親共働きだったため日中はいないことが多く、どちらも出張などあると家に一人だったりするので、学生だった先生も暇なのか、授業終わってもゲームしたりして夜まで遊んでたことも多々ありました。
中1の時の夏休み突然「オナニーって知ってる?」
と話が始まりました。
自分はそれまで性のことはよくわからず、興味津々にいろんなことをその先生に教えてもらってました。
先生には彼女がいることなど聞いてて、男も好きなんだと当時は?な感じで薄々聞いてたんです。
そんなある日「じゃあオナニーしてみようか!」と言われました。
「ひとまずベッドに横になって」と言われるがまま、次にズボンとパンツを脱がされ優しくチンコを扱いてきました。
段々やられているうちにむず痒くなってくる感覚に
「先生、小便でそう」
と言うと、
「それ違うから、なんか出そうになったら言って」
とすると先端から我慢汁が出始めクチュクチュと音をたてて
「ハァ、ハァで、何か、、出る・・・アッ」
とビュっと出て顎と枕にかかってしまいました。
それ以来授業終わるとたまに先生と自分で射精してチンコ見せあったりするようになりました。
中1の冬休みの時、両親共出張で家に帰らない日、授業終わってから、
「もっと気持ちよくなるのあるんだ」と言われました。
すると今度はパンツ脱いでバンザイの姿勢でうつ伏せになるように言われました。
うつ伏せになった時先生がおしりに座って、両手を縄でベッドの隅の柱に固定されました。
「先生何するの?怖いからやめて!」と言うと、
「大丈夫ちょっとSMっぽいことしようぜ」と言いました。
先生が根っからのSなことは勘付いてましたが実際やられるとやっぱりコワい。
すると今度は両足首をベッドの頭の方に上げられエビゾリみたいな形にされました。
その状態でチンコ扱きが始まり、
「あぁ痛いし苦しいよぉ」と言った時思わず口からヨダレがツーと出てしまいました。
すると顔に枕を入れられ、
「これでベッド汚れないな」といってまた扱かれました。
「枕ヨダレで汚れるからやめて」と言うと、
「だって〇〇君のポケモンと戦隊モノの枕カバー、いっつも寝ヨダレの白い跡たくさんついてるんだから問題無いでしょ?」
何も言えずにいると逝きそうになりそれから3回戦とも果てました。
その日先生があらかじめアクエリアスを持ってきて冷蔵庫に入れてて終わって解放されてからそれを飲んでいた時、
「ちょっと大胆すぎたな〜」と言いつつヨダレでグチョになった枕を見てて
「替え洗濯中でないし今晩枕無しで寝ないと」
というと、
「ちょっと買ってくるから待ってて」
と言い、ストロー細かく切ったジャラジャラの枕を使っていたのですがそれと全く同じポケモンの枕を買ってきてもらい
「次まで洗濯してくるから」と言って持って帰っていきました。
このことがあって以来いろんなプレーをされるわけです。
他はまた今度の機会・・
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ありますか
- 13/6/24(月) 18:14 -
▼しょうまさん:
>濃い方がいいですか
>うすい方がいいですか
>そのほかにリクエストがあれば
>今くらいの長さを一つとして、あと、さらに4〜6話くらいつくります
>あと8話目から本格的にエロくなります
濃いのが好みです!!
体毛濃い方との話はありますか!?
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S2140) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182249244049.au-net.ne.jp>
OB
- 13/6/24(月) 16:46 -
「……と、まぁこんな感じかなぁ」
一人の男が呟き、クリームソーダの残りを音を立てて吸った。
少し騒がしい雰囲気のファミレスのテーブル席に二人の男が座っていた。
「ふーん。それはそれは、実に羨ましい話ですなぁ」
俺は茶化すようにして言うと、男は謙遜することなくへへっと笑った。
「あーあ。次は別れ話でも聞きたいもんだな、春さんよ」
「ははは。まぁ、いつかはそういうときも来るだろうね」
少し寂しげな顔で言うが、それは決してネガティブなものではない。
「その時は、慰めてもらいますかね」
「生憎、そんな暇はございません」
冷たく返した俺は、ぶーぶー文句を言われていると、
「すみません、春さん!待たせちゃって……って、あれ?」
俺と春さんと呼ばれた男が座っているそのテーブルに、一人の男が近づいてきた。
たしかに、見とれてしまうほどの爽やか好青年だ。
「慶一君、おつかれさま」
あ、お疲れ様ですと言いながら、ちょっと怪訝な表情でこっちを見る彼に、
「この前言ったあの……、」なんて耳打ちしている。
「あー!趣味がAV鑑賞っていう噂の……」
「シーッ!」
二人でいちゃついてるようにしか見えないやり取りに
「全部聞こえてんだよ」
ちょっとイラつきながら返した。
「何話してたんです?」
「え?まぁ、うちらの馴れ初め話をちょっとね」
岡田春が、はにかみながら言う。
俺はちょっと嫌味ったらしく、
「ほのぼのしすぎて、ネタ的にはどうにもこうにも……。
とりあえずまぁ、お幸せに」
そう言いながら、万札を一枚テーブルに置いて俺は席を立った。
後ろからちょっと文句を言う声が聞こえたが、それもすぐ、二人だけの幸せそうな会話へと変わっていく。
「今度はもうちょっと、さくっと過激なエロ話ができそうな人探そうっと」
店を出た俺は、一言そう呟いた。
おしまい。
----------------------
「定食屋のイケメン店員」
「不安もあるけど、目先の幸せ」
と、長々とたらたらと書き続けてしまい、すみませんでした。
Hな話掲示板らしく、さくっとまとめたかったのですが、
ここまで飽きずに読んでくださった方、コメント下さった方、ありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/27.0.1453.116 Safari/537.36 @p0396a7.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
OB
- 13/6/24(月) 16:37 -
部屋に行くと、彼はバスタオルを腰に巻いただけの姿でベッドに寝転んで手招きをしてくる。
俺はもう冷めぬ興奮のまま、子犬のようにして彼の上へ乗っかった。
「ふふっ、やけに素直っすね」
俺はその言葉にちょっとムッとした。
「そういうギャップがまた良いんですけど」
言いながら俺をぐっと抱き寄せキスをすると、硬いままの股間も押し付けてきた。
「一回じゃおさまらない気がする」
なんて照れくさそうに言うその表情は犯罪だ。
俺はバッとバスタオルをはずして、彼のそれを銜え込んだ。
「ちょ、ちょっと」
少し焦る彼を無視して、俺は美味しそうに舐める。
彼のモノはとても大きくて男らしい。
それなのに、なぜかとても綺麗だった。
すぐにしょっぱいような苦いような味が口に広がる。
俺は先端から下、内股を往復するようにして味わった。
「や、やば……。今日は、俺が、くっ……」
俺は耐えるよう身体をくねらす彼にニヤリと笑って、
「主導権握ろうなんて、10年早い」
と言ってローションを取り、彼へと跨った。
「もっと気持ちよくしてあげるよ」
そう得意げに俺が言ったときだった。
突然、視界がぐるりと反転したかと思うと、俺の上に彼が居た。
「へへっ、そうはさせませんよ?」
すると、どこから取ってきたのかネクタイを俺の手首とベッド上部のパイプにまきつけ、
俺の下半身へと慶一君が乗っかってきた。
「なっ、」
俺は一瞬の出来事に混乱していると、
「こんなときのために、結び方勉強してたんっすよ」
今度は彼が得意げに笑っている。
「あほかっ!そんなん勉強してる暇があったら、ちゃんと……っ」
最後まで言い切る前に、彼に口を塞がれた。
「大人しくしないと、本気でやっちゃいますよ……」
真剣な顔にちょっとした恐怖を感じたが、それ以上にこれからされることにドキドキした。
(変態か、俺は……)
内心、自己嫌悪になりそうになった感覚はすぐに吹っ飛んだ。
慶一君は俺の露になった脇を舐めてきた。
「まっ、くすぐったっ……」
その言葉を無視して、ぺろぺろと舐める。
次第に首元、胸元、そして、
「可愛いっすね、ここ」
といって、両手の指で俺の胸の突起を刺激してくる。
どこぞのAV男優かのようにエロくすばやい手つきだった。
「ま、まじっ、バカッ!やめっ、んは……」
「気持ち良いですか?こんなに立ってますけど……」
言いながら今度はそれを舌先で刺激する。
次から次へと来る快感の波に俺は理性が吹っ飛んだ。
「あっ、あぁ!」
「もっと声、出してください」
音をたてて吸い付きながら上目遣いで言ってくる男前な彼に、少し涙目になりながら、
「ご、ごめん……。もっと、して」
普段な自分なら、絶対に言わないことを言ってしまった。
彼は満足そうな顔をすると、そのまま俺の股下を触れる。
すでにローションがいらないほどぬるぬるになっていた。
「なら、俺のも気持ちよくしてください」
言いながら彼は自分のモノを俺の口元に持ってくる。
俺は夢中でしゃぶりつくと彼は、うっ、と呻きながら腰を前後させてきた。
「気持ちいい……。まじヤバイ……ッ」
しばらく舐めてるといきそうになったのか、俺の口から離して、なぜかネクタイも解かれた。
「あまり、長く締め付けてると痛いっすよね……」
こんなときに自分の快楽優先だけじゃない彼の優しさに、俺の何かが吹き飛んだ。
そして彼の上にかぶさり、深いキスをしながら全身を擦りあわせた。
俺の身体と彼の身体。
まったく大きさや感触は違うけど、その二つが擦り合わさったこの感覚がとても好きだった。
ぐいぐいと擦られる二つの男のソレは、痛いほどに刺激しあって時折視界がゆらぐ。
「はっ、んんっ……。あっ」
「ちょ、行きそうです、待って」
止めようとする彼を無視して、俺は彼に、
「いやだ、慶一君のこと、俺……っ、」
目を見つめると、二人の喉がごくりと鳴った。
「好きすぎるからっ……」
その言葉に、彼の目が驚いたようにして見開いた。
と同時に、それぞれが限界をむかえて温かい体液の感触を腹部に放った。
動きがゆっくりと止まり、俺と慶一君はしばらく無言で息をする。
快楽の余韻に浸っている慶一君は突然ううっと呻きながら頭を抱えこんだ。
「ど、どうしたの?」
いきなりのことでどこか具合でも悪くなったのかと思って覗き込むと、
ちらりとこっちを見て、
「また、負けた気がする……」
そういって俺を抱きしめた。
なんだよそれ!と言いながらじゃれ合って、そのままいつの間にか一日の疲れが出たのか、
どちらからともなく眠りについてしまった。
俺にとって、とても幸せな日の一日だった……。
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OB
- 13/6/24(月) 15:42 -
人目を避けるよう新宿の裏道をすり抜けて、あっという間に慶一君のアパートへと着いた。
家の中に入り玄関扉を閉めるなり、突然俺を抱き寄せてきた。
「ちょ、ちょっと!?」
逞しい肉体の感触と汗と香水の混ざった香り。
それに追い討ちをかけるかのように、
「もう、我慢できないです」
彼の囁くような熱い吐息が耳に掛かり、荒々しくも優しいキスをしてきた。
クチュクチュといやらしい音と共に、慶一君は俺の五感を刺激する。
「はっ、んっ……。まっ、ちょっと待った!」
俺は朦朧とする意識から自分をひき戻して彼を押し退けた。
彼の熱く潤んだ瞳を直視できず、うつむきながら、
「シャワー……浴びたい」
俺が言うと、彼はにやりと笑って「はいっ!」と返事をする。
二人で狭い洗面所に入り、彼は手際よく服を脱いでいく。
露になる慶一君の裸体に、俺の心臓が壊れるんじゃないかと思うほど高鳴った。
「そんなエッチな顔で見とれてないで、早く入りますよぉ」
「な、なっ!」
意地悪そうにそんなこと言ってきた俺は言葉に詰っていると、まるで子供のように俺の服を脱がすのを手伝ってきた。
「早く早くっ」
嬉しそうにして俺を脱がし終えると、そのまま手を引っ張られバスルームへと連れて行かれる。
「ちょ、何でそんな……」
俺がどこか文句を言いたげにすると、
「だって、やっと気持ち良いことできると思って」
と言ってキスをしてきた。
ぐいっと腰を引き寄せられたかと思うと、彼の下半身はすでに隆々としている。
そして彼のそれが俺の内腿の間にするりと入り、俺の裏側を刺激した。
「んっ……」
蛇口を捻るとちょっと冷たい水が出て、すぐに温かいお湯へと切り替わった。
身体に掛かるシャワーの刺激と、彼からの刺激で俺もすぐに興奮してしまった。
慶一君はボディーソープを手に取り、自分の身体と俺の身体に擦り付けてくる。
「じ、自分でできるからっ」
俺はくすぐったくて身をよじると、駄目です!と言いながら手を止めない。
一通り全身に塗りたくられたと思ったら、今度はまた抱き寄せられ、身体と身体を擦り合わされた。
「う、うぁっ……」
押し寄せる快感に腰が砕け落ちるほどだった。
それを察するかのように、彼は俺の腰を力強く抱きかかえる。
俺と彼の下半身がぬるぬると快感を求めるかのようにして動く。
「き、気持ち良いですか……?」
俺は返事ができないほどの快感でうめくことしかできない。
彼の鍛えられた胸や腹筋は、俺の肌をごつごつと刺激する。
目の前には超絶な男前が、これまた快感で恍惚とした表情で俺を見つめる。
「ま、待って。そんなにされたら、俺……」
「ふふ、駄目ですよ。まだ……」
絶頂をむかえさせてくれない彼は、意地悪く笑う。
「今日、俺のこと何回もエロい目で見てましたよね?」
俺は一瞬、何を言ってるんだと思ったがすぐにハッとした。
「全部気づいてましたよ?」
その一言に、顔から火が出るほど赤面してしまった。
恥ずかしすぎて逃げようとしたら、
「逃がしませんよ。今日は思う存分、気持ちよくなって貰います」
そういって慶一君は俺を強く抱き寄せ、深いキスをしてきた。
(こ、この男っ……!)
俺は男のプライドとしてムッとなりながら、押し寄せる快感にあっという間に流されてしまった。
くちゅくちゅとイヤらしい音がバスルームに響く。
俺の下半身はもう痛いくらい硬くなっていた。
慶一君はそっと先端に触れてくる。
「すごい、もうこんなに……」
「んっ、はっ……」
俺の先端から少し溢れたものぬるぬると弄りながら刺激する。
「俺のも、ほら……」
見ると、彼のモノも見事なほど主張していた。
時折、ぴくんと反応する。
俺は思わずを生唾を飲み込んだ。
「どうしたんですか?したいこと、して良いですよ?」
言いながら俺のモノと二つあわせて擦り合わせてくる。
そのゆらゆらと揺れる腰つきと擦れる先端の快楽に耐えるようにして、
俺は彼にしがみ付きキスを交わした。
「慶一君……っ。んっ、」
「積極的っすね」
ふふ、と笑いながら言う彼はとてもエロく、カッコよかった……。
濡れた裸体がキラキラ光る。
小麦色の素肌はすべすべとしてさわり心地がよく、鍛えられたその肉体は、とても美味しそうだ。
たまらず彼の胸板に口付けようとしたその瞬間、
「続きはベッドでしましょう」
「うっ……」
俺はおあずけを食らったことに名残惜しくも離れ、そそくさと体を洗い流した。
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/27.0.1453.116 Safari/537.36 @243.98.183.58.megaegg.ne.jp>
すげー続き楽しみ!
ゆっくりでいいんで、書いてくださいね。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; YJTH3) @p9229-ipngn100104sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
晃
- 13/6/22(土) 17:03 -
続き気になります!
良かったらメールもしたいです!
宜しくお願いします!
170*64*19
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.6; ja-jp; ISW11SC Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/... @KD182249242021.au-net.ne.jp>
って言っても1年前の事です。
同じ野球部2年の雄平が1年の時に比べて体が急速にデカくなってユニホームとかジャージもピチッてきてヤバかった。俺もそうだけど雄平の成長は凄かった。そうなると俺は次第に雄平の股間の膨らみがいつも気になっていた。モコッてるぞ!とか言うと、うっせぇなお前もなっwwとか言って股間をたたいてきたりした。もうなんか気になりすぎて日頃ケツたたいてたりしてた。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; SH-01D Build/S6270) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @s868009.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
ありますか
- 13/6/21(金) 21:28 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S2140) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182249244002.au-net.ne.jp>
ありますか
- 13/6/21(金) 21:23 -
コーチのチンコなんセンチ位ですか?
続きもよろしくお願いいたします
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S2140) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182249244002.au-net.ne.jp>
品川某所のネットカフェ。今日はここであそぼうか。
店内は清潔感漂う白と黒を基調としたモダンな配色。しかしながら薄暗く、ここなら楽しめそうだ。
まずはじめに部屋を決めるのだが割と人通りの多いフラット席にした。そこでドアを半開きにしブランケットでやんわりとふさぐ。絶妙な隙間がポイントである。
準備が終わり一息つくためにコーヒーをとりにいく。そこへ20代後半くらい…175*70ってとこであろうか。なかなかのイケメンがとなりでバナナジュースを入れ始めた。すかさず私はマイバナナを取り出し、横で扱いて見せてた。なかなか気がつかなかったが彼がバナナジュースをとろうとかがんだと同時に顔を私と反対の方向に向けた。どうやら気づいたようだ。彼はジュースを取り出すと足早にブースへ帰っていった。残念…。あきらめて帰ろうとすると、なんと先ほどのイケメン君がまた自販機に帰ってきた。どうやら気になってかえってきたようだ。もう一度ゆっくり扱いてみせると明らかに視線が下へちらちらと向いている。そして彼はなかなか商品を選ばない。周りが気になるのかキョロキョロしながらゆっくりとジュースを選び、そしてじっくり私の股間を観察しているようだ。イケメンノンケがそのような行動をとっていると思うと、私のバナナは破裂しそうなほどに膨れ、先からは汁がとろとろとあふれてきた。気がつくと彼は3つもドリンクを選んでいた。しかし自販機の前ではそれ以上の発展はできないのであきらめてブースに戻ることにした。
先ほどのことを思い出し名がらブースでいじくりまわしていると、また我慢できなくなってきたので今度は漫画のコーナーで露出することにした。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0; YTB730) @122x216x241x186.ap122.ftth.ucom.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; F-08D Build/V10R21B) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @s2313187.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
小5の時、親が離婚して父に引き取られた。
そして、その1年後。
父は職場の人と再婚した。
新しく母親になった人もいい人で、人見知りな僕でもすぐに話せるようになった。
だが、義母の連れ子である省吾君は、あまり話してくれなかった。
2つ年上の中2だが、そのわりには落ち着いていた。
反抗期というわけではないらしく、言うことはちゃんと聞いてくれた。
ある日だった。
母は実家に帰る用事が出来てしまい、父も出張でいない。
5日間、省吾君と2人だけになることになったのだ。
学校が終わり、家に着いた僕は、何となく寂しい気持ちになった。
母は仕事を辞めたため、ずっと家にいた。
1人になることはなかった。
なのに、今は1人だ。
離婚した時を思い出す。
寂しくていつも泣いていた。
僕は広すぎる家にいたくなくて、家を出て省吾君の学校の方へ歩き出した。
学校まで着いたが省吾君には合わなかった。
校門から生徒が出て行く。
入れ違いになったのかも知れない。
どうしようかと途方に暮れていると、先生らしき男の人が近付いてきた。
「どうしたの?」
「あ、あの…」
人見知りな僕は頭が真っ白になってしまった。
「誰かの弟さんかな?」
「あ、ぇ、えと…に、2年5組の、吉田省吾の…弟です」
心臓がバクバク鳴ってる。
「あぁ、省吾のか。弟ができたって言ってたけど君のことなのか」
言ってた?
僕のこと、話してるんだ…。
「俺、省吾の担任の佐藤って言います」
「省吾の弟の優斗です」
「省吾、今日は図書当番だった気がするんだよなぁ…。行ってみるか」
手を差し出され、僕はその手を掴んだ。
皆が僕を見る。
あとで考えたら当たり前のことなのだが、その時は怖くて仕方がなかった。
手を引かれ、昇降口で来客用のスリッパを借り、事務室で名前と来た時間を書き、図書室に案内された。
図書室に入ると、省吾君が友達と楽しそうに笑っていた。
家じゃあまり見ない顔だった。
「省吾、お客さんだ」
「え?」
省吾がこっちを見る。
「お前、何してんの?てか、どうした?」
省吾君が近付いてくる。
僕は生き別れになった兄弟に会ったかのような勢いで省吾君に抱きついた。
「なに?1人で留守番もできないの?」
そう言いながらも、優しく頭を撫でてくれる。
ちなみに、省吾君は170前後。
僕が135前後。
かなりの身長差があった。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
続き楽しみにしてます。
しょうまさん:
>俺のチンコは完全に勃起してしまった。ボクサーパンツに斜め上向きに入れてるから、はみ出しそうなくらい、ガチガチになってしまった…
>俺はなんとかごまかそうと近くにあったdvdを手にとってなんとか誤魔化そうとした
>「コーチもこんなの見るんですね!!」
>「まぁな。男だからなー。お前も一つくらいは持ってるだろ?」
>「はい!!持ってるすよ!!」
>「ま、高校生は本当はだめなんだけどな。つか、まだパンツ脱いでないのかよ!!早く脱げよ!」
>俺は、コーチにパンツを引っ張っられた
>「勃起してんじゃん!!元気なやつだな!!噂通りでかいチンコと金玉だな!」
>「そうっすか?俺は普通すよ!
>だけど俺よりデカいやつは見たことないっす!!」
>「わかったよ!速く新聞紙の上に座れ!」
>コーチは俺の頭を手で掴みながらバリカンで丁寧に刈ってくれた
>「コーチ、トイレから出て手洗ったんですか?」
>「あ、悪い、洗ってないや。」
>「マジっすか?汚いっすよ!」
>俺は内心ではうれしかったけど、思ってもいないことを言ってしまった
>「ま、もう触ってるんだから気にするなよ!」
>俺があぐらをかいて座った目の高さにはちょうど、コーチ股間の高さで…
>ピチピチのボクサーパンツには大きな竿とクッキリした亀頭に、巨大な金玉の形やでかさもはっきりと解って…
>マジででかいなー
>やっぱりコーチも勃起してるんじゃ…
>「頭は終わったぜ。ついでにチン毛もある程度の長さに揃えてやるよ。お前は毛が濃いんだな。
>チン毛が短いほうがもっとでかくみえるぜ」
>そういってコーチにチン毛を3センチくらいにカットされた
>「よし。じゃぁ風呂入ろうか!!」
>そういってコーチはボクサーパンツをずらした。
>コーチのチンコは…
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めっちゃ興奮しました。
続き、楽しみにしてます。
▼しょうまさん:
>コーチのチンコはだらんと垂れて平常時なのに無茶苦茶でかかった
>ずる向けのチンコにチン毛はあんまり生えてなくてさらにでかく見えた。
>「コーチってすーげでかいんっすね!!」
>「そうか?普通だぜ?俺よりでかいやつは見たことないけどな!!」
>「なんか悔しいっすよ!」
>「でかすぎても困るのは龍馬だって同じだろさ、風呂はこっちだから!!」
>俺は勃起したら20センチくらいあるし、太さも六センチくあるから、かなりデカいと思ってた。
>金玉も卵くらいはあるし、合宿のときに他の部員に無理矢理野球ボールと比べられて、袋は野球ボールより一回りでかいってこともわかったけど
>コーチは俺のなんかよりもっともっとでかかった。
>
>俺らは風呂場でお互いの背中をタオルで洗った。
>そのあと少し狭いバスタブに男二人で入った。
>合宿のときは5人くらいのバスタブに10人くらいで無理矢理入ってるから、別に普通だった…
>けどコーチと密着してるしチンコはギンギンだった
>「コーチって体毛薄いんですね。肌が凄いスベスベすよ!なんか手入れとかしてるんですか?」
>「俺か?風呂上がりにボディーローション塗るくらいかな。後は野菜をきちんと食べるくらいだな」
>「へー。意外っすね」
>「風呂上がったら、飯作ってやるから。」
>「マジっすか?ありがとうございます!!」
>「龍馬、いつまでチンコギンギンにさせてるんだよ?デカイのを自慢したいのか?」
>「違っすよ!!なかなかおさまらなくて…それに20センチはあるけどコーチより小さいっすよ…多分…」
>「まっ、そうだな!!そろそろあがるか!!」
>コーチはハーフのスウェットをノーパンではきながら「着替えもってきてないんだよな?」
>と聞いてきた
>「そうっすね…俺のさっきはいてたパンツは泥だらけだし。」
>「そうか…じゃ、これはいとけよ。」
>渡してくれたのはさっきまでコーチがはいていたボクサーパンツだった
>「でもこれ、汗でビチョビチョっすよ?」
>「文句言うな!!黙ってそれはけ!!それかチンコブラブラさせながらすっぽんぽんになるか?」
>俺はもちろんコーチの汗だくのパンツをはきたいから
>「うっす、これ履きますよ」
>と答えた。
>ボディーローションを塗るコーチに
>「俺も塗っていいですか?」と聞いた
>ら
>「いいぜ!!」といいながら俺に塗ってくれた
>「あれ?結構凝ってるんだな?マッサージしてやるからベットで横になれよ」
>俺はドキドキしながらベットに仰向けになった
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凄い興奮しました。
続き待ってます。よろしくっす。
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