CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
604 / 1785 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

Re(1):中1の野球坊主の寝込@
 しょう  - 13/9/21(土) 14:09 -
それからどうなりました?
続きをお願いします。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482005076010;icc8981100010594527716F)@proxybg038.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

中1の野球坊主の寝込@
 剛典  - 13/9/20(金) 23:12 -
これは8月末に海に行ったときの本当の話です。

(オレは22歳の大学生です。)


身内とその友達ファミリー、総勢30人程度で、ある海に1泊民宿を貸し切って泊まった。

そのなかに1人野球をしてる坊主がいた。
最初は彼から全く喋ってこなかった。

海で遊んでるときにオレから声をかけに行った。

オレ「海に入らんの?」
彼「あ、あとで行きます!」

なんとも可愛らしい声で返答してきた。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SonyEricssonSO-02D Build/6.1.F.0.117) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gec...@s2910023.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):高校時代の同級生と
 れあ  - 13/9/20(金) 18:14 -
めっちゃいーです!

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11A4...@pw126253164068.6.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

高校時代の同級生と
 タクミ  - 13/9/20(金) 14:03 -
高校を卒業し、就職して一人暮らしを始めた俺はそれなりに楽しんでいた。
進学した友達と遊ぶ機会が減ったのは残念だが、会社の先輩や同期といるのも楽しかった。

だが、そんな一人暮らしは、1年程して終了した。

「いやぁ、わりぃなぁ…」

4月中旬の日曜日の夜。
高校の同級生であるヒロトが押し掛けてきたからだ。

「どうしたんだよ、急に」

「あのさ、彼女…いや、元カノ孕ませちゃってさ。まぁ…俺は育てらんないから堕ろしてって頼んだんだけど、彼女が産むから一緒に育ててって言いやがってさ。向こうの親やら俺の親やらが出てきて、もう…ね」

「…逃げてきたのか?」

「いや、きっちり言ってきた。俺は育てられないから、堕ろすための金は出すけど養育費は出せないって」

「それで?」

「まぁ…金出して親に家から追い出された感じ」

「大学はどうすんだよ」

「俺、特待生だし。あ、バイトして生活費は入れるからさ」

ニカッと笑うヒロト。
追い出すわけにもいない…か。

「お前は彼女いないの?」

「いない」

「なんで?」

その理由をコイツは知っているはずだ。
引っ越す日に、俺の想いを伝えたから。

「まだ…俺のこと、好きなの?」

やっぱり知ってた。
てか、暫く見ないうちに何か大人っぽくなったよな。

「タクミは一途だな」

昔のやんちゃなヒロトじゃない。
大人の顔をしていた。


次の日も仕事なので寝る時間になった。
シングルベッドに男2人。
少し狭い気がした。

「修学旅行の時も一緒に寝たよな」

ヒロトが目を閉じたまま話し始めた。

「お前がベッドにジュース零したからな」

「そう…だったな」

なんで向かい合うように寝てしまったんだろう。
緊張して眠りづらい。

「タクミ、目ぇ閉じろ」

「あ、ごめん」

つい顔を見つめてしまった。
俺は恥ずかしくなりながら目を閉じた。

「明日、朝飯作ってやるから」

「ありがと」

「じゃあ、おやすみ」

「うん。おやs…」

途中まで言って、俺は呼吸と心臓が止まった…気がした。
優しく頬に何かが触れたから。
それがヒロトの唇だとすぐに分かった。

「ヒロト…?」

「サービス。おやすみ」

「ぁ…うん」

それから暫くは眠れなかった。


続きます

引用なし

パスワード


<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):銭湯で3
 ケンタ  - 13/9/20(金) 6:42 -
凄く興奮しました。

続きよろしくっす。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; P-06D Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo...@s842142.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):夏、夜の球場で4
 ケンタ  - 13/9/20(金) 6:40 -
凄く興奮しました。

続きよろしくっす。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; P-06D Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo...@s842142.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

夏、夜の球場で4
 シュン  - 13/9/19(木) 22:15 -
ユウト君は口を離し、言った。

「すみません、我慢できなくなってしゃぶっちゃいました。」

たまらず俺は、

「いいよ・・・もっとしゃぶって。」
克己心などどこかえ消えてしまった。

俺はやさしくユウトの頬をなでた。

「まじっすか。あざっす。」

そういうと再びユウトは俺のチンポをしゃぶりはじめた。

ジュポジュプジュポ・・・
いやらしい音が響き渡る。
決して上手といえるようなフェラではなく、たまに歯などがあたった。
でも、高校生が一生懸命俺のをフェラしているというだけで快感だったし興奮した。

「あぁ、すげっ、気持ちいいよ。」

ユウトの頭をなでながら言った。
ユウトは、上目づかいで俺を見て、ニコっと笑った。

「マジっすか。めっちゃうれしい。シュンさんのチンポでかくてマジうまいっす!」

ユウトはそう言うと、鈴口からでっぱった裏筋へ舌をなぞらせ、玉を舐めてきた。

「ああぁぁぁっ」

予想外の攻めに俺は声をあげてよがった。
ユウトはそれを聞き玉を口に含み、ヨダレと我慢汁でグチョグチョになった俺のチンポをしごいてきた。

「くっ、き、きもちいい。」

さらに声が出る。早漏気味の俺のチンポはこの攻めにもう屈しそうになっていた。
まだイキたくない。そう思った俺はユウトに

「なぁ、今度は俺がしゃぶっていい?」

と提案した。

「まじっすか、いいんすか?」

俺はコクリと頷いた。
俺はユウトをベンチに座らせ、脚を広げて横になるよう指示した。
ユウトははい、と素直にその態勢になる。
右足はベンチの背もたれ部分に膝をのせるようにし、左足はだらんと地面に伸びる。

そしてその中央には、フェラをしているあいだもずっとビンビンであっただろう、20cmのバットがそそり立っていた。
俺はそのバットの根元を右手でやさしくつかんだ。

太い・・・ 実際に触りそのボリュームに改めて驚いた。
コーヒー缶くらいはあるだろうか。
その根元をゆっくりさすりながら俺はユウトの鈴口を舐めた。

「あっ。」

ユウトの声が漏れる。
俺は我慢汁が出るよう、チロチロとやらしい割れ目を舐め続ける。

「ああぁっ」

やがてしょっぱい味がした。ユウトの我慢汁だ。
俺はそれを口いっぱいに味わいたいと思い、一気に亀頭をくわえ込んだ。
ものすごいボリュームで、すぐに俺の口の中の空間はなくなってしまった。

「あああああっ」

ユウトが快感の声をあげる。
俺は歯を立てないようにだけ気をつけ、ジュポジュポとストロークをする。
ユウトのデカマラは亀頭もでかいので奥に含もうとすると、えずいてしまう。必死に口を広げ、なんとか楽にしゃぶろうとするが、規格外の大きさだった。これ以上無理そうといところまで咥えても、ユウトのチンポの半分くらいしか咥えられていない。俺は右手で根元部分をしごきながら、なんとか気持ちよくなってもらおうと必死にしゃぶった。

「はぁはぁ、あぁぁあぁ、すげーシュンさん、めっちゃ気持ちいい。」
その言葉を聞いてホッとしている自分がいた。
少ししゃぶってコツをつかんできたのか、少し楽になってきた俺は、じっくりとユウトの体を眺めた。

タンクがめくれ、割れた腹筋が見える。さすが最近まで現役で部活やっているだけはある。太腿も野球部らしく、太くたくましかった。体毛は全体的に少なく太腿近辺はツルツルであった。陰毛は綺麗に竿の上の小さいスペースにだけ生えている。

俺はこのたまらない体をもっといじりたいと思った。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; BTRS112300; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NE...@21.204.128.101.dy.bbexcite.jp>
・ツリー全体表示

小6の夏2
 ちび太  - 13/9/19(木) 19:08 -
内容は男女物のAV!
初めて見た僕らはテレビ画面に釘付け…。

数分間無言で見入っていると、友達の1人が…

友達「やべー勃ってしまった!みんなは?」
他の友達も頷いている!

僕ももちろんビンビンだ(笑)

先ほど言葉を発した友達が今度はこう言った!
友達「ビデオの真似をしてみようぜ!ホントに気持ちいいのかな!?」

またまた他の友達も頷いた!

急遽部屋片付けから一変して全員全裸でビデオ鑑賞会(笑)

僕は小5でオナニーを知っていたけど他の友達はオナニー、射精すらしたことがなかった!

つづく

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; F-10D Build/V22R49C) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@s650228.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

小6の夏
 ちび太  - 13/9/19(木) 18:22 -
僕の小6の時の実話!

とにかく僕の部屋は汚い…。
僕の部屋の片付けを友達が手伝ってくれるというので部屋片付けをする事になった。
まずは毎日遊んでいるゲームやマンガ本を元に戻した。
それだけでもかなりキレイになった(笑)

次に開かずの扉(押し入れ)に取りかかった!

友達が押し入れの中に入って見たことのない紙袋を持ってきた!
友達「これはいるの? ゴミか?」
僕「中身何?見たことないな…」
中を見ると雑誌の下にビデオが数本…。

前に僕の部屋は兄貴が使っていたので、それが兄貴の物だとすぐにわかった!

友達「何のビデオだろう?見てみよーぜ!」

気は進まなかったが再生してみた…。

つづく

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; F-10D Build/V22R49C) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@s650228.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

口と舌で癒す
 ゆう E-MAIL  - 13/9/19(木) 3:18 -
僕は舐める事が大好きです。

それを活かして運動して疲れた身体を僕の口で癒す活動を千葉県内で始めました。

これは一昨日の話です。

ここの掲示板で募集をかけました。
「運動して汗をかいて疲れた身体を僕の口で癒します」

するとすぐにとあるサッカー部大学生からメールがきました。

何通かやりとりをしてその人の車で事を行うことに。

待ち合わせの場所で落ち合い別の場所へ。

相手「じゃあかなり汗かいてるけどどうしたらいい?」

「靴下脱いでもらえますか?」

僕は匂いフェチでもあるのでサッカーの靴下を夢中で嗅ぎました。

ふくらはぎをさすりながら。

すると彼は興奮したようで僕の姿をみてペニスをしごき始めました。

彼の足首からふくらはぎ 、太ももと丁寧に舌を這わせると汗の塩辛さが口に広がります。

「ぁっあ〜」
と彼が息を漏らします。

驚くほどペニスはパンパンでした。

そして腹筋を舐め、それから太ももの付け根を舐め。

すると彼が「興奮する!ちょっと靴下これ嗅いだままくわえてよ!」

僕は彼から渡された靴下を手に取り嗅いでいるとグイと頭を引き寄せペニスをくわえさせられました。


頭を固定され腰をふり、ピストン。
その状態が10分ほど続いた頃でしょうか。
「ぅっ出る!出る出る出る出る!」
急に我慢汁の量が増え更に強くペニスを押し込まれました。
すると間もなくして、ビュルルっ ビュルルっ ビュルルルルルっ!!

音と共に大量の精子が噴出し口から大分漏れてしまいました。

ペニスが脈打つ度に

「ぅおっ!うっ!うおー気持ち良い!」
と彼は声を上げました。

口で奉仕って良いですね。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.7; ja-jp; SonyEricssonSO-03D Build/6.0.A.5.14) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko...@s1139118.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):台風の夜2 翌朝
 ともや  - 13/9/18(水) 6:46 -
文字数制限の関係でエッチ部分があっさりになりましたが、中だしでは無く、寸前で抜いて背中に出しました。
その後ティッシュで拭いて少し重なって余韻を感じていましたが、寝てしまいました。

中だしされなくて良かったような、中に欲しかったような…。

引用なし

パスワード


<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):夏、夜の球場で3
 ケンタ  - 13/9/18(水) 6:41 -
興奮しました。

続きよろしくっす。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; P-06D Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo...@s572097.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):夏、夜の球場で3
 ☆彡  - 13/9/17(火) 21:57 -
続き気になります。このあとの展開にメチャ興奮しそう!

最近の10代〜20代前半とかってデカいチンポの奴多いですよね!?

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; Trident/6.0)@KD219108102037.ppp.dion.ne.jp>
・ツリー全体表示

夏、夜の球場で3
 シュン  - 13/9/17(火) 19:17 -
じゃあ、と言ってユウトはハーパンを下ろした。
なんと、すぐに20cmはあるであろう、しかも太さも半端ないチンポが現れた。
「ノーパンだったんすよ、俺w」

確かにパンツを履いていたらあんなテント貼ることもなかっただろう。
納得した俺はマジマジとチンポをながめる。
間違いなく今まで見た中で群をぬいた大きさだ。
しかも、カリも大きく張り、ピンと上を向いている。
血管も浮き出ていて、硬さも相当あるような感じの、すごいチンポだった。
「すげぇ・・・」
ため息まじりの感嘆の声がでてしまう。

ユウトはゆっくりとそのデカマラをしごきはじめた。
「シュンさんも脱ぎましょうよ。」
ユウトがそう言ったので、俺はボクサーをおろし、下はマッパの状態になった。
しかし、ユウトのあれを見たあとじゃ、、、しょぼく見える。必死に大きく見せようと俺のチンポはビンビンに勃起していた。

「すげっ、シュンさんもやっぱりでかい。太いし」
ユウトがそう言う。
「ユウト君のと比べたら全然小さいじゃんw」
そう返す俺。
「いや、シュンさんのチンポいいっす。めっちゃ興奮します。」

それならと俺は開きなおり、より脚を開き、少し腰を前に出してしごきはじめた。
ユウトは仁王立ちのまま俺の正面でデカマラをしごく。
俺の目の前にはユウトのデカマラが。
(やばい、触ってみたい。しゃぶってみたい)

必死に葛藤している俺がいた。「なんで高校生なんだ、クソ」そう思いながらしごく。
するとユウトが
「シュンさんのチンポ、近くでみていいっすか?」
そう言ってきた。
「いいよ。」と答える。

ユウトはさっきよりも近い俺の股のあいだにヤンキー座りをし、至近距離で俺のチンポをながめてきた。
ユウトの鼻息があたる。
(やばいんじゃね、これ)
そう思ったが腰を引く俺はいなかった。
「すげー、男くさいっす。」
そういって亀頭の部分をかぐユウト。
ユウトの鼻息さえも気持ちよく感じ、俺の鈴口からは我慢汁がもれる。
「あ、我慢汁でてますよ。」
ユウトも気づいたらしい。

と、次の瞬間、ユウトがぺろっと、俺の鈴口を舐めた。
「あぁっ」
思わず声が出てしまった。それを聞いたユウトはすかさず俺のチンポも握り、ジュボジュボと俺の亀頭を口にふくんだ。
「あぁぁっ、やばいってユウト君。」
口だけは抵抗していた。でも体はユウトを受け入れていた。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; BTRS112300; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NE...@21.204.128.101.dy.bbexcite.jp>
・ツリー全体表示

夏、夜の球場で2
 シュン  - 13/9/17(火) 18:09 -
適度に改行しました。見づらかったら教えてください。


球場のフェンスを越えて中に入り、俺たちは3塁側のベンチに向かった。
真っ暗と思ったが、月が出ていたので、ほんのり明るかった。

俺たちはベンチに並んで座った。場所も決まり、いざっていう雰囲気なのだが照れや緊張もあり俺は黙っていた。
するとユウトが
「あ、あの変な質問いいっすか?」
「うん、いいけど。」
「シュンさん、チンポでかいっすか?」
「うーん、太いとは言われるかなw 小さくはないと思うよ。」
「マジっすかw!」

ユウトは人見知りしないタイプらしく、どんどん話しかけてきた。
あがっている俺にとってはありがたかった。

「ユウト君は?でかいの?」
「俺、でかいって言われます。部活やってる時も、けっこうそれでいじられたましたw」
反射的に股間に視線を下ろす。
さすがに暗さもあってよく分からなかった。でも、この下にでかいチンポがぶら下がっていると思うと自然に反応してしまう俺がいた。

「あの、見せ合いしないっすか?」
ユウト君が言った。
高校生とこんな所で見せ合い。背徳感や緊張で妙な気分になっていた。俺は「じゃあ」と言ってベルトを外し、ジーンズのチャックを下ろす。
「あ、お願いがあるんすけどいいっすか?」
「いいよ、何?」
「パンツ見たいっすw」
「分かったw」

俺はジーンズを脱ぎ、下はボクサー一丁になった
さすがにまだ勃起はしていない。
「かがんでみていいっすか?」
「いいよ」

それを聞くとユウトはベンチを立ち、俺の前にかがんで、視線の先に俺のもっこりがあるような態勢になった。俺もだんだんエロくなって、見やすいように脚を開く。

「やべ、えろいっすw」
そう言ってユウトは右手でハーパンの上から自分の股間を触っている。
俺もそれを見て、ボクサーをしごく。
緊張がだんだん解けていき、俺のボクサーのもっこりもくっきりはっきりしてくる。

「やばい、でかいっすね」
ユウトがつぶやく。
「ユウトのはどうなってるんだよ?」
俺がそう聞くと、ユウトはおもむろに立ち上がり
「こんな状況っすw」
と笑って言った。

俺はそれを見て驚いた。
ユウトのハーパンは20cmはあるであろう突起物によって、まさしくテントを張っていたのだ。
「でかっ!」
あまりのでかさに声も出てしまった。
「だから言ったじゃないっすかw でかいってw」
ユウトが笑って言う。
「でもこんなでかいなんて思わんかった。」
「中身見たいっすか?」
俺はコクりとうなずいた。
右手はさっきよりも激しく強くボクサーのもっこりをこすっていた。

引用なし

パスワード


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; BTRS112300; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NE...@21.204.128.101.dy.bbexcite.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):台風の夜2 翌朝
 [名前なし]  - 13/9/17(火) 1:44 -
不意にそうなっちゃったみたいだけど
中にだされたのかな、、?

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1_4 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B3...@KD182250186229.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

台風の夜2 翌朝
 ともや  - 13/9/17(火) 0:36 -
翌朝、ってか今朝。
僕とリーマンは抱き合った状態と言うか僕はリーマンの下敷きになっていました。
こんな重いのが乗っていて良く寝たなと。でも、多分なぜか守られていたと言う安心感だったのかもしれません。
ただ、上に乗ってるリーマンの朝だちはかなり大きくて硬い。ちょうどお尻のあたりに当たりました。

僕がリーマンを起こすと、彼氏と勘違いしているのかキスしてきました。
軽く拒否ると目が覚めたのか、
「智哉、あのまま寝ちゃったんだな〜もう1回する?」
と言ったから、
「ふざけるな」と軽く突っ込み入れました。内心はやりたかったぁ…。

リーマンは起きると支度を初めて夜勤明けの彼氏を迎えに行く準備をしはじめました。

お互いこのことは内緒にして、心の底にしまっておきます。

僕もあのリーマンみたいに迎えに来てくれる優しい彼氏を早く見つけるか、それともリーマンを23歳看護士から奪っちゃおうかな?
リーマンが出かけた後1人台風が去った窓を眺めていました。


最後に今回の台風で被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。

引用なし

パスワード


<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

台風の夜
 ともや  - 13/9/17(火) 0:17 -
今回の台風18号での話しです。
実はゲイ友と言うかゲイサークルで知り合ったリーマンの家に居候に近いけどルームシェアさせてもらってます。僕は162*43*19の大学生受けです。リーマンは178*70*25のマッチョなリーマンです。スーツも似合ってちょっと好きになってるかもしれません。一応条件はお互い干渉せず基本的に身体の関係も無しです。実際リーマンには23歳の175*60(推定)の看護士の彼氏がいました。
部屋は2DKでDK部分とバストイレが共有で、部屋は6畳が2つあり襖で繋がった部分にお互い家具を置いて開かずの扉にしていて完全に個室です。リーマンはたまに彼氏を連れて来てエッチはしていました。干渉しませんが音は聞こえます(>_<)
前置きはともかく、今回の台風の暴風域が住んでいる所を夜中に直撃しました。
外は空き缶やバケツや自販機横のゴミ箱みたいのがガランガランと音をたてて転がり、電線はヒューヒュー泣き、雨樋からはビジャビジャと雨水が落ちています。
なんとか寝ようとしても眠れず、ふと隣のリーマンの部屋側を見ると灯りが漏れてます。彼氏は夜勤だと言っていたから1人です。
僕はついリーマンの部屋をノックしてました。
「怖くて眠れない」
僕はリーマンに言ってました。まるでお化けの夢を見て眠れない子供みたいに。
リーマンは優しく招き入れてくれました。初めてリーマンの部屋に入りました。いや、電球の交換か何か手伝いで一、二度入ったかな?
「智哉はまだお子ちゃまだなぁ」とリーマンは茶化します。
リーマンがベッドに優しく抱き寄せてくれました。久しぶりに感じる男の温もり、男の匂い。
その時、バタンと何かが倒れたような音。
僕は「キャっ」て言ってうずくまりました。
「近くのお店の看板かな?」
リーマンは冷静でした。また、何か男がして「キャっ」と言ったら今度はリーマンが僕の上に乗って来ました。
「ん?」僕が言ったら、リーマンが
「大丈夫だよ。俺が智哉を守ってやるよ。もし、硝子が割れても俺が上に乗ってるから大丈夫。」
僕は彼氏でも無いのになぜかキュンとしてしまいました。僕も感じてしまい、向きを変えて下から抱きしめてキスしました。今まで酔った勢いでじゃれあったことは数回ありましたが…。そのまま抱きしめられてリーマンが上に乗ってうつ伏せバックでやってしまいました。ルームシェアして半年。初めて繋がりました。そのまま朝まで抱かれて寝ました

引用なし

パスワード


<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):夏、夜の球場で
 けんた  - 13/9/16(月) 23:20 -
一生懸命書いてるのに!


どーして!

そんなコメントするの?


そーいう人は読まないで欲しい!

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F)@proxycg043.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):夏、夜の球場で
 マリコ  - 13/9/16(月) 20:40 -
なんだか、退屈だわ。
つまんないわ。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; Trident/6.0)@227.net059085143.t-com.ne.jp>
・ツリー全体表示



604 / 1785 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5