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Re(1):僕らは双子
 中身は見てない  - 13/9/25(水) 21:01 -
日本語がちょっとおかしいので読みにくいです。

▼りょうきさん:
>僕らは幼稚園の時に両親が離婚の二卵性双生児の
>魁斗(かいと)と大斗(ひろと)は母に引き取られた
>

引用なし

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<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0)@KD119105181050.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):僕らは双子
 はると  - 13/9/25(水) 18:39 -
早く続きが読みたいっ!!

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SBM009SH Build/S0032) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@nptka404.pcsitebrowser.ne.jp>
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Re(1):ホストの友達
 涼介  - 13/9/25(水) 11:48 -
続きをお願いします

引用なし

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<SoftBank/2.0/945SH/SHJ001/SN359323032137237 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@nptty303.jp-t.ne.jp>
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Re(1):僕らは双子
 たか  - 13/9/25(水) 5:40 -
続きお願いします。

引用なし

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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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僕らは双子
 りょうき  - 13/9/25(水) 2:34 -
僕らは幼稚園の時に両親が離婚の二卵性双生児の
魁斗(かいと)と大斗(ひろと)は母に引き取られた

小学校に上がってすぐに母を事故で亡くしそれから中学卒業までは祖父母の家で暮らしていた

僕らの高校は祖父母の家から通う交通手段がない
ため祖父母が僕らのためにアパートを借りてくれて
2人暮らしをしている

魁斗(兄)・174 63 17
サッカー部 髪ツンツンのスリ筋イケメン

大斗(弟)・169 54 17
帰宅部 サラサラヘアーのジュノン系イケメン


魁斗「ただいまー!!腹減ったー!!」

大斗「おかえりー、ご飯出来てるから早く食べよー?」


魁斗「大斗の作る飯はなんでも美味いな!!
いつ嫁いでも大丈夫だ笑」

大斗「はいはい、褒めてるのかけなしてるのか
よくわかんないんだけど笑」

魁斗「勿論褒めてるよー笑」

大斗「わかったから早く食べてー お風呂入ろう?」


僕たちは高校生2人で暮らしているけど僕が家事
を出来るおかげで特に生活には困っていなかったし母が残してくれたお金で何とかやりくり出来ていた

でも将来的な不安はあるから
きちんと節約はしていた

そのことは魁斗も十分わかってる

節約出来ることならなんでもした

水道料金をかけないためにお風呂はいつも
一緒に入っているし冬場寝る時は寒いが暖房を
付けずに極力くっついて一緒に寝ていた

学校にいる時と遊びの時以外はほとんど一緒に
行動していた


魁斗「たまには大斗の背中洗ってやるよ」

大斗「気持ち悪いからいいよ〜1人で洗うから」

魁斗「まぁまぁ、いつも家事任せてるしたまには
俺にも何かさせろよー」


雑…

魁斗に洗ってもらってるのはまぁいいが
運動部の魁斗は力が強くてちょっと痛い


魁斗「大斗ー…」

大斗「んー、何?」

魁斗「お前、彼女作る気ないのかー?」

大斗「いたらいいなって思うけど、
いい人いないしさ笑」

魁斗「お前美形なんだからさ、彼女の1人や2人は
いてもいいと思うんだけどな〜笑」

大斗「2人いたらまずいでしょ笑 魁斗こそこないだ
付き合った子どうなったの?」

魁斗「ん、あの他校の子か?あの子なら
もう別れたよ笑」

大斗「はやっ!なんで?」

魁斗「なんか俺のモノがデカくて挿れられたら
痛いんだとさ〜笑」

大斗「ヤルのもはやっ!笑 たしかに魁斗のは
勃ってなくてもズル剥けだしデカいもんね〜笑」

魁斗「うるせー笑 そういう大斗だって
皮被ってるけどデカいじゃん」

大斗「大きなお世話だよ!」

魁斗「やべっ、勃って来た…笑」

大斗「はいはい、じゃぁ僕は先上がってるから
風呂で抜いてな」


魁斗はいっつもそうだ、エロい話をするとすぐに
勃つって言う

2人暮らしをしてるだけあってお互い抜いている
のを見たりしてもなんとも思わなくなって来た

むしろ魁斗の方は僕が抜いているのを見たら自分も
ムラっとして抜きたくなるらしい…笑

全く性欲が強過ぎるんだよ…

何も言わなきゃ普通にカッコイんだけどなぁ〜

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11A4...@3d2cac55.ip.ncv.ne.jp>
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彼女いるジャニ系の学生を食べる
 だい  - 13/9/24(火) 23:48 -
自分はアラサーのリーマンで、まあそこそこモテる感じです
(ほんとにそこそこ)
夏に、ジャニ系の学生くんからメッセが来たので会いました。

世の中、イケメンって10%もいないんじゃないかって思うけど、
正真正銘彼はかっこかわいい系←これって死語? な子でした。

そしたら男とエッチするの初めてっていうからびっくり!
よくよく話を聞くと、彼女いる奴で、隠れゲイ的な感じらしい。
でも実地体験がないっていう。

そしてとある空家に忍び込んで、そこで彼にハメたけど、
普通に感じてたし、こっちも気持ちよくなれました^^

「もっと腰振ったら気持ちいい?」って健気に俺を気持ちよくさせようと
してたのが可愛かったです。

でも終わったら、
「もう男とはやらないと思う」
って言ってました。
一度だけ経験してみたかったってことなのかな?

前にも彼女いるジャニ系の学生とエッチしたことあるけど、
女の子に苦労しないイケメンって男に興味出てくるもんなんですかね!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0)@KD119105181050.ppp-bb.dion.ne.jp>
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教え子と
 はると  - 13/9/24(火) 23:44 -
僕の名前は「なつあき」。

中学〜高校と野球部でまぁまぁの選手だった。

高校卒業後は地元の企業に就職し、その傍ら少年時代に所属していた少年野球の指導をすることになった。

これは、そんな僕とこれから出会う「りょうすけ」との物語。


少年野球のコーチを始めた僕は…少年たちにとってはお兄さん的な存在のようで、みんなからは「なつコーチ」と親しく呼ばれていた。
和気あいあいとやっていたが、それでも試合では勝つことを大事にしていたし、それを目標に指導をしていく上では時には子供たちにキツい言葉も浴びせていたと思う。
全国大会に出ることを目標に頑張っている子供たちになんとか勝たせてあげたくて必死だった。

ある年のことだった…例年になく個々の技術が高く、正に全国に行くチャンスだった。
練習は日に日に厳しくなり子供たちを支えるので精一杯だった。

その年、キャッチャーを任せていた子の名前は「りょうすけ」。
身長は160aくらいで、目がクリっとした子だった。
練習では彼には一番ツラい言葉を浴びせていたと思う。
野球のポジションの中でキャッチャーというポジションはとても重要で、他の指導者の人も彼には言葉がキツかった。
時には頬を張り彼が流血することもあった。
今なら完全に社会問題だが、勝たせてあげることに執着していた。

念願叶ってその年は全国大会に初出場することが出来た。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SBM009SH Build/S0032) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@nptka103.pcsitebrowser.ne.jp>
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Re(1):台風の日に
 zoko E-MAIL  - 13/9/24(火) 21:01 -
良ければ連絡とりたいな
168,60,21横浜住み

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.6; ja-jp; SC-05D Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4...@s670147.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):高校時代の同級生と2
 アキ  - 13/9/24(火) 18:36 -
続き楽しみにしてます☆

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N01E(c500;TB;W24H16;ser351982050661838;icc8981100002416194981F)@proxy20036.docomo.ne.jp>
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Re(1):台風の日に
   - 13/9/24(火) 4:52 -
ばかですね。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0)@KD121108216101.ppp-bb.dion.ne.jp>
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高校時代の同級生と2
 タクミ  - 13/9/24(火) 4:06 -
ありがとうございます。
続きです。


次の日。
隣で何か動く感じがして目が覚めた。

「あ、わりぃ。起こしちまったか?」

隣には上体を起こしたタクミがいた。

「まだ寝てろ」

「客が起きたのに俺が寝てるわけにはいかないから」

とは言ったものの、すげぇ眠い…。

「いいから。俺、今日は暇だし」

頭を撫でられ、なぜか安心してしまった俺は再び眠りについた。


ジリリリリという目覚ましの音で目を覚ますと、テーブルに朝食が用意されていた。

「おはよ」

そして、濡れた髪を拭きながら、上半身裸で下はボクサーのみのヒロトがテレビを見ながら突っ立っていた。

「あ、シャワー勝手に使わせてもらった」

「いや、それは別にいいけど…」

寝起きにはちょっと刺激が強い。

「どうした?」

ベッドに座るヒロト。

「目、まだ覚めない?」

体を起こさずにいる俺に覆い被さり、上から見下ろしてくる。

「ヒロト…?」

「タクミは変わらないな」

ニカッと笑い、額にキスをしてきた。

「なにすんだよ!」

「おはようのチュウ」

あぁ…こいつは慣れてるのか。
そう思うと胸がキュッと苦しくなった。

「ほら、飯食え」

「…うん」

苦しいけど飲み込んだ。
食わなきゃやっていけないし。
食事を済ませ、
歯を磨いて、
顔を洗って、
着替えをして。

いつもどおりの日常にヒロトが加わっただけで、違う世界に感じた。


特に何事もなく時間は流れ、金曜の夜になった。
ヒロトのバイトがない日は、帰宅すれば温かい食事が待っている。
それは幸せだった。

「ただいま」

「おかえりなさい。ご飯にする?お風呂にする?」

まるで新妻のようなヒロト。
きっといい旦那になるな。


食事も風呂も済ませ、あとは寝るだけだ。
裸も多少は慣れてきて、全裸じゃなければ興奮もしなくなった。

「なぁ…これ観ようぜ」

ベッドに入った俺に、ヒロトはDVDを差し出してきた。

「ん?いいけど」

俺が許可すると、ヒロトはDVDをプレイヤーにセットし、隣に座って再生した。

『あっあんッ!やだっ、あぁッ!』

わざとらしく喘ぐ女。

『すげぇエロい』

そして、これはヒロト…?

「元カノとのハメ撮り」

つまり、これはヒロトの…?

俺の股間は一気に膨張した。


続きます

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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台風の日に
 康哉  - 13/9/23(月) 19:02 -
俺は露出好きの変態高校生です。
この前の、京都の桂川が氾濫していた台風の日に露出しました。
深夜の二時過ぎごろに決行しました。
練習で使ったままおいていたア○ダーアーマーのノースリーブに、
ゴムがきれてゆるゆるで支えていないと
下に落ちるバスパンを着て、クロ○クスでノーパンで外に出ました。
また、前にはコックリング、後ろにはアラブのLの玉をとったのをいれて行きました。
まずは傘をささずに家の近くの公園に行きました。
最初は偵察して、誰もいなかったので、公園のトイレで全裸になりました。
足元が危なかったので、この時も含めて脱いだ時はクロッ○スは履いたままでした。
全裸になった途端に興奮して、アナルのアラブを全力で動かしながら、前をしごき、
公園の中にあるグラウンドの周りを走り回りました。
この時、グラウンドを二週ほどした時に一回いってしまいました。
次はそのままの格好で服をもって、
少し遠くにある団地にアラブを動かしながら行きました。
残念なことに行く途中には誰もいませんでした。
そこの団地は、エレベーターがついていて、
まずは周りに誰かいないか偵察しました。
誰もいなかったので、エレベーターに乗りました。
エレベーター内の鏡に自分の変態な姿が写っているのに興奮して、
鏡の自分にメンチをきりながら鏡に前を押し付け、
アラブを動かして鏡に向かっていきました。
鏡に垂れたザーメンを舐めて、めちゃくちゃ興奮しました。
下の床に垂れたザーメンをノースリーブとバスパンでふきました。
今度はエレベーターの中にザーメンの匂いがついた服をおいて、
エレベーターだけを最上階に向かわせました。
このあとに、その団地の棟を出て、棟を一周しようと思いました。
でも、誰かの足音が聞こえてきたので、流石に服がない状態で逃げるのはまずいと、
足音が聞こえてきた方向とは逆に動いて、棟を半周してからエレベーターホールに向かいました。
その頃には、誰もいなかったので、ビクビクしながらも、階段を登って行きました。
ただ、自分ルールで、一度踊り場に登るごとに後ろのアラブを抜いて、
犬のように四つん這いになって舐めてから登ることだけはやりたかったので実行しました。
結局誰にも見つからず、最上階にまでたどり着きました。
最上階には、エレベーターがしっかりと止まっていて、中には服がありました。
それを回収して、マッチョポーズを鏡に向かってやりながら、
エレベーターの全ての階のボタンをおしました。
一階ずつ下に行くごとにポーズを変えました。
誰にも見つからず、一階につきました。
今度は、服を着ていつもはかなりの車が通っている道に向かいました。
この時点で風も吹いて結構さぶかったんですが、まだ満足していなかったので行きました。
バスパンがゆるゆるだったので、小さい子みたいに足首に引っかかって歩きづらかったですが、
そのままでよちよちと無様に歩いて行きました。
道路に着くと、時間と台風のせいもあって、車がありませんでした。
大丈夫そうだったので、全裸になって、
道の真ん中にある中央分離帯のガードレールに服を二回に分けて放り投げました。
ノースリーブだけは中央分離帯に引っかかりましたが、
バスパンは途中で風に煽られて地面に落ちてしまいました。
四つん這いになって、ワンワンと犬のように無様に口で吠えながら、
バスパンへ向かいました。
バスパンについたら、バスパンをよだれで汚しながら、その味を噛み締めました。
そのまま、口でくわえて中央分離帯まで行きました。
中央分離帯に引っかかっていたノースリーブを同じようにくわえて、
汚い汗の味を噛み締めました。
そして、そのまま反対側へ犬として歩きました。
すると、左手の反対車線から車がやってきました。
慌てて中央分離帯へ戻って、ノースリーブとバスパンをくわえてうまく顔を隠し、
前をしごき、後ろのアラブを前立腺に押し付けるようにして動かしながら、
車の方を向いて立って待機しました。
俺の前を車が通ったちょっとあとに、見られたということを考えて、
筋肉ムキムキのいかついけどかっこいいガテン系の兄ちゃんに見られたと
妄想しながらいきました。
そのあとは、そのまま全裸でノースリーブとバスパンをくわえながら、家に帰りました。
めちゃくちゃ興奮して、結構危ないこともありましたが、
やっぱり病みつきなので、今度は大雨の日に決行しようと思います。
また時間がある時に別の露出体験を書こうと思います。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B3...@pw126253097117.6.panda-world.ne.jp>
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Re(1):夏、夜の球場で6
 ケンタ  - 13/9/23(月) 18:43 -
興奮しました。

続きよろしくっす

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; P-06D Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo...@s1115144.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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夏、夜の球場で6
 シュン  - 13/9/23(月) 18:19 -
「ヤバイ、シュンさんめっちゃキス上手いっすね。気持ちいい。」

「ユウト君だって。遊んでるだろw」

そう言って俺たちは笑った。

俺はまたキスをし、タクトのタンクの下から手をいれ、乳首をいじった。

「んんっ」

キスをしながら感じているユウト。ユウトも俺乳首をさすってくる。

俺はTシャツを脱ぎ、全裸になった。ユウトもそれを見てタンクを脱ぐ。
月明かりに照らされた野球場のベンチで全裸になった男二人。
最高にエロかった。

俺はユウトの左乳首を舐めながら、左手で右乳首をいじり、右手はユウトのデカマラをしごいた。

「ああああっ、すげぇ気持ちいいっ。」

ユウトは恍惚の表情を浮かべ、顔を上にあげている。
その右手にはしっかり俺のチンポを握り締めながら。

チュパチュパという俺が乳首を舐める音とユウトの喘ぎ声しか聞こえない。

ユウトのデカマラがまた濡れてきはじめた。クチュクチュという音も聞こえてる。

「はぁはぁ、ヤバイっす。またイキそうになってきました。」

照れながら言うユウト。とても可愛く見え、チンポをしごく手を緩め、キスをする。

んんんっ、クチュクチュクチュクチュ

たまんねーキスだった。俺たちは互いのデカマラをしごき合いながら激しくキスをした。

「はぁはぁ、ヤバイっすw マジイきそうなるw シュンさんのキスやばいっすねw」

ユウトが慌てて口を離す。
正直俺も同意だった。あとしばらく続けていたら俺もぶっぱなしていただろう。

「あの、ちょっとやりたいことあるんすけどいいっすか?」

ユウトが聞いてきた。

「いいよ、何?」
「俺もシュンさんのケツ舐めたいですw」
「ええっ、俺の方こそ汚いよ。ユウト君みたいにツルツルでもないしさ。」
「いいじゃないっすか。大人のケツ舐めたいっすw」
「ユウト君がいうなら、いいよ。」

正直ケツはそんなにやらなかったので抵抗があったが、ユウトがやりたいというなら、と思い俺は了承し、俺はベンチに横になろうとした。

「あ、よかったら横じゃなくて、そこに立って、ケツを突き出してほしいっすw」

そう言ってユウトが指さしたのはベンチとフィールドを分ける、120cmほどの壁だった。

「マジかよ。ユウト君エロすぎるよ。」

そう言いながらも俺は、立ち上がり、その壁に手をかけ、ユウトの方へケツを突き出した。

「すげー、超エロい格好っすよ。シュンさん。」

「恥ずかしすぎる。」

「大丈夫、チンポはビンビンっすよ」

そう言うと言うとは俺のケツを両手で広げてきた。

「すげぇー、ケツ毛ボーボーっすね。めっちゃエロい。これが大人の穴っすねw すげーそそる。」

ユウトの淫猥な言葉に俺は羞恥の思いをしながら黙るのが精一杯だった。

「マジやらしいっす。たまんねー」

そういいながらユウトは俺のアナルと周辺をゆびでなぞった。

「あっ」

思わず声がでてしまいそうだった。恥ずかしい態勢と年下にアナルを弄られているということに恥ずかしさでいっぱいだったが、それよりも快感の方が大きくなっていた。

「舐めますよ」

そう言ってユウトは俺のアナルを舐めた。

レロレロクチュクチュレロレロクチュクチュ

ユウトが俺のアナルを舐め回す。

「気持ちよかったら声出してもいいんすよ。」

そう言ってユウトは俺のデカマラをしごきながら舐めてきた。

「ああああっっん」

我慢していた喘ぎ声がついに漏れてしまった。

「すげっ、感じてるんっすね。気持ちいいっすか。」

「ああぁぁ、やべぇ、気持ちいいっ。」

ユウトの質問の恥じらいもなく答えてしまう。

ユウトのアナル攻めはそれくらいのパワーがあった。

クチュクチュと優しく、ユウトの舌は俺のアナルを刺激する。
ユウトはまた俺の両手をぐっと広げ、今度はアナルに舌をツッコミ出し入れしだした。

「くっ、あああん、き、気持ちいいっ。」

ユウトの攻めに完全に落ちてしまった俺がいた。

「エロいっす、たまんないっすよシュンさん。」

そう言って、ユウトはまた俺のデカマラをしごく。

「あああああっ やべー!」

慌てて、ユウトの腕をつかみ、手コキを静止させる。

「どうしたんすか?」

「やべーイキそうだったw」

「イけばよかったのにw」

「まだ、ユウト君とやりたい」

俺は後ろを向いた。ユウトが笑いながら立っている。

俺たちはそのままキスをした。

ビンビンになった互いのデカマラも触れている。

何時間でもこうしていたい、と思った。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; BTRS112300; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NE...@21.204.128.101.dy.bbexcite.jp>
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夏、夜の球場で5
 シュン  - 13/9/23(月) 14:42 -
俺は口からチンポを離し、ユウトの裏筋を舌で伝っていった。

「くっ。」

小さく反応するユウト。長いチンポを舐めた先にはでかいツルツルの玉があった。
それを口に含み、ゆっくりとユウトのデカマラをしごく。

「あああぁっ。気持ちいいっす。」

ユウトがしてくれたように、コロコロと舌で玉をころがしながらぐちゅぐちゅになった亀頭を手のひらで転がす。

「はぁぁん、くっ、あぁぁっ」

快感になりながらも必死に声を出すのを我慢しているユウトがいた。

俺はそれをとっぱらおうと思い、玉の下、股を開いて丸見えになっているアナルを舐めた。

「ああああっ、や、やばいっす。汚いっすよ、シュンさん。」

ビクンと大きく反応したあと、恥ずかしさで股をとじようとしているユウトだったが、俺は両手でしっかり広げ、アナルを舐め続けた。

「大丈夫だよ。毛もなくてツルツルでめっちゃきれいじゃん。気持ちいいっしょ?」

そう言って俺はユウトのアナルを舐め、ゆっくりとデカマラをしごいてやった。

「ああぁぁぁっ、や、ヤバイ。めっちゃきもちいい。」

恥ずかしげもなく声をあげるユウト。そんなユウトを見ていたらしごかずとも俺のチンポはずっとビンビンのままだった。

ユウトのアナルに舌を出し入れし、亀頭のみをシコシコ刺激する。

「あああぁぁぁん、や、やばぃ。はぁはぁはぁっ。マジ、気持ちいいっ」

俺はうれしくなり、もっと気持ちよくさせようと手のストロークを早めた時

「あっ!ヤバイ!」

いきなりユウトが上体をおこし。腰を引いた。
ん、イクのかと思っていたら

「やばいやばい。今イキそうだったっすw」

笑いながらユウトが言った。

「なんで、イけばよかったじゃんw」

「いや、もっとシュンさんとエロ楽しみたいっすw」

この一言で俺のチンポはまたグンと反応した。

「エロいなぁ、ユウト君はw」

そういってユウトを見つめる。ユウトも俺を見つめている。

沈黙。この独特の間。次の瞬間俺たちはキスをした。

最初はすこし触れて離れた。

でも再び触れた時には互いに舌を出し、クチュクチュとやらしい音をたてながら絡ませ合っていた。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; BTRS112300; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NE...@21.204.128.101.dy.bbexcite.jp>
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はじめての発展場で初めていっぱい
 R E-MAIL  - 13/9/22(日) 17:18 -
今日はじめて発展場行きました
入ればすでにsexしてる方のエロい喘ぎ声が聞こえてきて
ムラムラしてきました
すぐには相手が見つからず、うろうろしてたら
個室に一人でいて、体系も顔も好みだったのでそっと入って
パンツの上からちんぽを触ったら僕に気づいて僕の乳首を触ってきました
そこですでに興奮しちゃってdeepkissしちゃいました
相手もぼくのをパンツ越しから触ってきてちょっとずつ起ってきました
そしたらお互いすごく興奮して激しいdeepkissをしました
僕は相手のパンツと自分のをぬがし
相手のを舐めました
声かわいかったです
そのあと乳首をなめたらすぐに乳首はビンビンになってました
エロかったです
尻をあげてローションでならしました
そして初のアナルセックスしかも生でいれました
すごく気持ちよかったです
ついてたら、ひとり入ってきて僕がアナルを犯してる相手にちんぽをくわえさせました
初の3Pでした
そのあと二人はシャワーしにいき僕は待機してると
ひとり細身のショタ系が入ってきて
またまた興奮
乳首なめたりしてると相手も乳首をさわってきて
ぼくのがビクビク動きました
お互いパンツを脱ぎ僕はショタぽいのにぼくより大きなちんぽをしゃぶると
腰を動かして奥まではいってきました
僕は自然と涙と唾液が出て来て
BL本のような感じになりました
気づいたらこれも3Pに
舐めて舐めて舐めて舐めあってショタ系の子はあとから加わった人の口に
僕はショタ系の子に顔射しちゃいました
感じたことのない快感を初めて味わいました
また行こうかな(笑)

引用なし

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<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0)@KD118157092252.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(1):高校時代の同級生と
 マリコ  - 13/9/22(日) 14:46 -
あらーこんなステキなストリー
待ってました!!続き早くみたいわ。

引用なし

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Re(2):初めて人を好きになったII6
 康平 E-MAIL  - 13/9/22(日) 10:27 -
>かずまさん
>久し振りの更新ありがとうございます☆>続きを楽しみにしてます!

引用なし

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中1の野球坊主の寝込A
 剛典  - 13/9/21(土) 23:12 -
彼の名前のイニシャルはY。


少し時間が経ってからYは海の側までやって来てやっと入った。
オレは声をかけた。

オレ:「君いくつ?」
Y:「えっと、13っす!」
オレ:「野球やってるん?」
Y:「あ、はい。小学校の頃からやってるっす。」

話かけると普通に返事を返してくれる良い奴だった。

オレ:「人見知りなん?」
Y:「はい、かなり人見知りっす」

顔は斎藤佑樹に似ててYはかなり童顔だった。
身長は150後半でかなり小柄だ。
声もまだ声変わりしていない。
とても可愛らしい感じだった。

昼以降はYも含めて子どもたちとバーベキューをしたりバナナボートに乗ったりアクティブに遊んでいた。

夕方に一旦、民宿に戻りシャワーを浴びた。

僕は先に湯につかり体の疲れを取っていた。
10分もしないうちにYもやってきた。

久しぶりに見る中学生の体に興奮し、自分のチンコが立たないように精一杯我慢した。

そしてYも風呂場にやってきた。

引用なし

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Re(1):高校時代の同級生と
 なおや  - 13/9/21(土) 20:35 -
続き、楽しみにしていますね!

引用なし

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