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ありますか
- 13/9/28(土) 17:59 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SHL21 Build/S2140) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182249244167.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; P-06D Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @s843174.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
段々と固くなるりょうすけのチンポを何度も揉みまくってやった。
少し先の方が濡れてきて、まだ幼い顔のりょうすけは気持ちよさそうだった。
帰りつき…その日はそれで終わった。
少しというか、カナリ残念な気分だった。
それから…あっという間にりょうすけは卒業してしまった。
中学生になったりょうすけがOBとしてまたグラウンドに遊びに来てくれた。
現役の子たちの練習が終わってから僕はりょうすけに声をかけた。
俺「帰り送ろうか?お前んち遠いだろ?」
りょうすけ「いいんですか?ありがとうございます!!」
帰りの俺の車の中であの日の続きが始まる…りょうすけのチンポはあの時よりも少し大きくなって、うっすら毛も生えていた。
あの日のバスの中とは違い、二人きりになった俺はりょうすけのチンポをあの時以上に激しくしごいた。
りょうすけは気持ちよさそうにしていた。
俺「気持ちいい?」
りょうすけ「はい…もっとしてください」
俺「もっとしていいの?」
りょうすけ「もっと…お願いします」
俺はりょうすけのモノを口に含み、上下にピストンした。
それからまた手でしごき、口でしたりをしてたら…りょうすけの先っぽから我慢汁が出てきた。
俺「これより先…したことある?」
りょうすけ「…ないです。」
俺「続き…してもいい?」
りょうすけ「お願い…します」
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SBM009SH Build/S0032) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @nptka102.pcsitebrowser.ne.jp>
てゆーか
- 13/9/27(金) 19:55 -
▼↑さん:
>文章が長くて読むのに疲れます!
なんで他人の書いた作品のタイトル勝手に変えてんの?
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SonyEricssonIS11S Build/4.0.1.B.0.118) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gec... @KD182249240097.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; P-06D Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @s843174.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
疲れるんだったら読まない方が良いですよ。
俺は全然疲れないので、続きを楽しみにしてます。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0) @nttkyo992086.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0) @nttkyo992086.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; L-05E Build/JDQ39) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.2 Mob... @s667010.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxycg058.docomo.ne.jp>
りょうき
- 13/9/26(木) 20:52 -
中学に入学する時に入学祝いで父親から
パソコンが送られてきた
当時、祖父母の家で暮らしていたのでゲームなど
買ってなど到底ねだることが出来なかった
僕たちはパソコンにすぐハマっていった
最初は音楽を聴いたりアニメを見たりして
しかいなかったがある時、魁斗からの提案で
2人でエロ動画を見てみた
それから性に盛んな中学時代の僕らはお互いのこと
など気にもせず毎日のようにビンビンになった
自分のチンコを隣同士でしごいていた
魁斗は特にフェラの動画が好きだったようだ
魁斗「この女優みたいに俺のチンコ舐めて?」
大斗「ヤダよ」
魁斗「いいからいいから、俺も舐めて
あげるからさ?な?大斗もやってくれよ〜」
と言って僕のモノを掴み、しごいてきた
その時、僕は感じてしまった…
魁斗「触られるだけで気持ちいいだろ?ほら、
舐めてみて」
大斗「じゃぁ、動画みたくベットに座って
裸になろう…?」
普段サッカーで鍛えている魁斗の体は中学生ながら
筋肉質で魁斗のモノは僕のモノより一回りも大きく
立派だった
そんな魁斗を見ていたら何故だか興奮してしまい
我慢汁が溢れ出してきた
魁斗「歯、立てるなよ…?」
僕は魁斗のモノを優しく手に取り舌でチロチロと
舐め始めた
魁斗「やべぇ…めっちゃ気持ちいいよ大斗…」
そう言いながら魁斗は腰をフってきた
喉の奥に当たり気持ち悪くなったが魁斗はそんな
ことをお構いなしに僕の頭を掴み腰をフっている
魁斗「逝きそう…
やべ逝きそう!!あ、あっ、逝くっ!!」
口の中が精子だらけになりすぐにティッシュに
出したがちょっと飲んでしまった…
ニガイ…
双子の兄のモノをフェラしたということと
精子が苦かったということで涙目になっていた
魁斗「大斗泣くなよ、ごめんな?
俺が悪かったって」
大斗「苦しかった…、、」
魁斗はギュッとしてよしよししてくれた
なんだが僕はとても幸せな気持ちになった
魁斗「次は大斗が気持ちよくなる番だよ?」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11A4... @3d2ca803.ip.ncv.ne.jp>
けいたは172 57 21、スリ筋な感じでサッカー部のイケメン部長だ。俺は171 56 21で副部長をしている。
いつも部活で悩んだときは一緒に夜、温泉に行くようにしている。
俺がいつも誘う。
その理由は、けいたがすげーいい身体つきでちんこはだらーんとなった黒い19センチほどの巨根の持ち主だからだ笑。いつもじっと目に焼き付けるようにして見てしまう。
俺はいつもタオルなど持たずに入るのでけいたも隠すことなくそーする。わざとそう誘っているのだ。
いつものように
俺「温泉いこーぜ」と誘うと
けいた「いいよー」
と言い、温泉へいった。
相変わらずの立派なものを持っているなーと思い、露天へと移動した。ちんこもいいが、腹筋も割れておりお尻もきゅーとでどこを見てもくいついてしまう。
俺「今日もつかれたなー」
けいた「まじきつかった!」
そんな部活の会話をしていると近くに歳上のお兄さん的な人がやってきた。その人も同じ露天風呂に入り風呂の中は俺ら3人だけ。しばらく俺とけいたはぼーとしていた。するとお兄さんはその場でしこしことちんこをいじってきた。お兄さんのものもなかなかでかく17くらいはある。
これは俺が掲示板で呼んでいた仕掛人だった。
掲示板で今日温泉に行きます。
よかったらアピってください。
と、こっちはけいたの特徴を告げた。なのでお兄さんからするとけいたがゲイで俺はノンケという風に思われている。
俺はこれでけいたがどんな反応をするのかが見たかった。
お兄さんがアピってきたので俺はとっさに目をつぶり壁に頭をもたらせ寝たふりをした。けいたはどんな反応するだろーっと楽しみに薄目をしながら様子を伺っていた。
するとけいたは、お兄さんを横目で見るようにちらちら見始めた。
と同時にけいたの股間も徐々に大きくなり完全に勃起してしまった。
でけー。スタイルも良くちんこもでかく、とにかく俺にとって絶景だった笑。
俺はけっこうけいたをおかずにする。イケメンでちんこもでかく、いつもどんなオナニーするんだろー、どんなエッチをするんだろー、とネットのデカマラを見てはけいたのを妄想しながらぬいている。そして今、けいたの勃起した姿が目の前にあった。
けいたも自分のものがでかいのは自覚しているし、タオルもないので隠すこともできない。
収まるのを待つか、ぬくかのどちらかだった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B3... @pw126208005212.3.kyb.panda-world.ne.jp>
20センチは余裕でありそうなチンコで
金玉のもっこりも握りこぶし2つ分はあった。
でか過ぎてみとれていたら、先っぽのほうが
どんどん濡れ始めてきた。。。
軽く小便したみたいにビショビショになって
その男の子は「ぅん..」と小さい声を出しながら
一気にズボンを白く濁らせた。夢精したのかな・・・
そしたら男の子が起きて、肩のよりかかった
俺の顔を見てすごい恥ずかしそうに「すいません。。」
と言って下を向いた
「どうしたの?疲れての?」と聞いたら
「すいません、疲れてて眠っちゃいました」
「もしかしてでちゃったの?すげぇ勃起してたよ笑」
男の子は周りをキョロキョロしだして
「大丈夫だよ。俺らだけだから。若いから、すぐ勃起しちゃうよね」
「はぃ、そうなんすよね。
俺よく夢精するから朝と夜にだしていて
今日は朝にも昼休みにもできなかったから。。。」
「すげぇ、元気だな。だけどそんなパンツで帰れるか?
俺の家次の駅で、駅からすぐだけどよければ俺の家で着換えれば?
はいてない新しいパンツ貸してやるし」
「え、いいんっすか・・・?まじで小便もらしたみいになっちゃってますね」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04... @124x38x115x26.ap124.ftth.ucom.ne.jp>
夜の10時くらいに電車に乗ったとき
いかにも野球部のやつが隣に座った。
汗臭くていいにおいがした
疲れているのかかなりウトウトして
ついに眠ってしまい、おれのほうへゆっくり傾いてくる
次の駅で一気に人が降りてしまい、この車両はおれら二人になった。
おれはかなりドキドキしてたけど、その男の子の顔をみると
顔は小さく、一重でかわいい顔をしてた。
野球バックにティシャツとハーフパンつの姿で
かなりのデカマラなのかパンツのもっこりがすごいことになってた
その子は寝ぼけながら自然に手をパンツの中に突っ込んだ
しばらくしたら手をパンツの中からだしたけどその時にチン毛が少し見えた。
そのまま股間に注目してたら、だんだんテントを張りだした笑
窮屈そうにテントを張って、また寝ながらチズボンに手を突っ込んだ
チンコは上向きに直されて、まだまだでかくなっていった。
長さももちろんあるし、太さも異常に太いのに、更にカリも張って
くっきりと形がわかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04... @124x38x115x26.ap124.ftth.ucom.ne.jp>
おれは勿論そのコップにはいった氷を
口に含んだ。
汗もはいっていたのか
ほんの少ししょっぱかった
あと黒いちりちりした毛も入っていた
脱衣所を見てみると
さっきのやつらが着替えてたからおれも脱衣所に行った
丁寧に体を拭いていて
デカマラのやつはどっしりしたでかいチンコを
丁寧に拭いていた。
そいつらは二人でペットボトルを飲んでていて
部活や彼女やチンコがでかすぎるとか
全裸でそんな話をしていた。
デカまらのやつがボクサーパンツをはくと
勃起したみたいにもっこりしてた
そのまますぐそいつらは出て行ったけど
ペットボトルと
デカマラを拭いていたタオル
あと一人の厳つい顔をしてチンコが小さいやつが
はいていたパンツをわすれて。。。
タオルはすごい臭くて、パンツはぐっしょりしていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04... @124x38x115x26.ap124.ftth.ucom.ne.jp>
↑
- 13/9/26(木) 16:58 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0... @p2179-ipbf505aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
元サカ部
- 13/9/26(木) 14:05 -
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950013557023;icc8981100010519877758F) @proxyag113.docomo.ne.jp>
どうも、台風の日にを書いた、
露出好きの変態高校生の康哉です。
今日は学校が休みなので、書きます。
これはまだ、俺が中三の八月終わりごろの時の話です。
俺は、深夜の2時ごろに走りこみにいきました。
スポーツタイプのサングラスをつけて、上は迷彩のタンクトップに、
下は赤のバスパンで、コックリングをつけて、ケツが丸見えの競パンをはいて、
ランニングシューズをはいていきました。
また、持っていった鞄には、服を奪われた時用の超薄手の上下のスポーツウェアと、
玉をとったアラブのLとローション、プラスチックの浣腸器具と
アナルストッパー、大型犬用の首輪と小銭を少し入れた財布をいれていきました。
まず最初は普通に三十分ほど走りこみをし、家からかなり離れた公園へ向かいました。
そこはかなりひと気がない場所にある公園でしたが、
本当にたまに普通の人が通るぐらいで、しかし、特にゲイと会ったことはなく、
ネットの募集でも殆ど書かれたことのない穴場でした。
まずは公園に付き、公園内の道を走り、偵察しました。
残念なことに誰もいませんでしたが、
まずは予備の服と靴と靴下を公園内のトイレの戸棚の中にいれ、
それからタンクトップだけを脱いで、鞄に入れました。
そのあと、自動販売機でい○はすを買いました。
その鞄を、遊具の影に隠して、
首輪と浣腸器具といろはすとアナルストッパーだけをもって歩きました。
途中でランニング中の爺と会いましたが、道具を全く隠さず、
上半身裸で裸足で何食わぬ顔で横を通りすぎました。
興奮して、勃ってたのも多分丸わかりでした。
向かった場所は、明かりが周りにあって明るい東屋でした。
そこで競パンとバスパンを脱ぎました。
次に、いろは○から浣腸器具で冷たい水を吸い上げました。
それを後ろにいれるのを数回繰り返し、アナルストッパーをつけ、首輪もつけました。
そして、服をそのままにして、アナルストッパーと首輪をつけたまま全裸で歩き始めました。
公園を歩いていると、便意が湧いてきました。
でも、我慢して、今度は公園の周りを取り巻く歩道へ歩いていきました。
周りには、殆ど何もありませんが、唯一数百メートルだけ、
大きな道路に面しているところがありました。
その道路は結構通行料が多く、深夜でもたまに車が通るぐらいでした。
でも、それは全く気にせず、全裸で歩道を前をしごきながら歩いていきました。
数百メートルある歩道の中ほどへつくまでに数台の車が通っていきました。
一台には、クラクションを大きく鳴らされましたが、それも快感でした。
中ほどに着くと、道路の方へケツを向けて、四つん這いになりました。
そして、アナルストッパーをとりました。
その瞬間、後ろからために貯めた汚い汚水が噴射され、同時にドライでいきました。
そのあまりの気持ち良さに、一瞬我を忘れました。
でも、我を取り戻してから、直ぐに四つん這いになりながらも道具をもって、
勃たせた前を腹筋に当てながら、走り出しました。
そのあと、後ろへ手をいれましたが、特に汚れてはいなかったので、続行しました。
公園内へ戻ってから、東屋へ全裸で戻りました。
服があったので、それを回収して鞄のところに向かいました。
鞄へバスパンとアナルストッパーと浣腸器具をいれ、○ろはすの残りは捨てました。
それから、ローションを後ろにいれ、アラブをいれてから、競パンをはきました。
そして、また鞄を隠して犬の自主散歩に向かい、公園内を四つん這いで歩き回りました。
散歩をしていると、前から結構かっこいい二十代前半の男の人が走ってきました。
俺は道のすみに犬のように座り、ハァハァと声を出して待機しました。
その男の人が俺を見つけると、立ち止まり、それから笑いながら歩いて近づいてきました。
そして、「お前ゲイか?」と訪ねてきました。
(結局昔のことなので、彼が言ったのを大体こんな感じだったと思い出して書いています。)
それに対してワンと吠えると、男の人は笑いながら言いました。
「そうか、かなりの変態やな。お前の飼い主は今ここにおるんか?」
俺が首を横にふると、男の人は、「じゃあ、今から俺が飼い主や。嫌とは言わんよな?変態。」
と言いました。
俺は、それに犬らしくワンと元気に答えました。
「いい子やな、ついて来いや、駄犬。」
それにもワンと元気に答え、四つん這いでついていきました。
ついた場所は、さっきの東屋でした。
そこで、男の人が服を脱ぎ、俺と同じように靴以外は全裸になりました。
ちょっと脂肪がついていましたが、よく筋肉がついて、いい体でした。
前は、大体17センチくらいでけっこう大きく、其れなりに太かったです。
男の人は鞄から財布を出して、その中からゴムを出してつけました。
「ケツだせや。しっかりやったるわ変態犬。」と言ったので、
四つん這いでケツを男の人に向けました。
すると、男の人は競パンをとり、アラブを見つけると、
「こんなもんいれてんかい。真性の変態やな。」とアラブを抜き差ししながら言われました。
めちゃくちゃ興奮しました。
それから、「準備はできてるし、いきなりいくで。」と言われたので、
しっかりと俺は手でゴムをつけていることを確認しながらいれてもらいました。
かなりいいところにきて、結局俺は二回、男の人も二回いきました
終わってから、「連絡先教えてや」と言ってきたので、メアドを教えました。
それから、彼は服を着て俺だけ全裸で雑談をしました。俺が当時中三と言うと驚いていました。
彼は近所に住んでいる大学生で、車を持っているとのことで、
「送っていったろか?」と言われたので好意に甘えて送ってもらうことにしました。
服とかをとりにいくと言うと、ついて行くと言われたので、ついてきてもらいました。
鞄のところへ行き、鞄の中を見せると「本当に変態やな」と言われました。
さらに、トイレへいくと、「準備よすぎやろ」と笑われました。
そのあと、彼の家へ向かいました。
ただ、彼に「服は着るな、首輪をつけてアラブをいれて競パンはけ。」と言われたので、
その通りにして、四つん這いでついて行きました。
彼の家は公園から百メートルぐらいで、すぐでした。
そこにあった彼の車に、そのままの姿で入りました。
そして、車で送ってもらっているあいだ、ずっとアラブでアナニーしていました。
彼はそれを見て我慢出来なくなったようで、河川敷に車を止めて後部座席でやりました。
それから、今度は全裸で助手席に座り、家の近くまで送ってもらいました。
彼が、「全裸でこっから帰れや。」と言ったので、
ワンと言って、四つん這いで道路に出ました。
彼は、車をゆっくり動かしながら、俺を見ていました。
そして、家(ただし、本当はそこの隣の町にある)につくと、
立ち上がって手を振って別れました。
車が角を曲がってから、そこでタンクトップとバスパンを着て本当の家に帰りました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B3... @pw126205150059.3.panda-world.ne.jp>
書いてて気づきませんでしたすいません…
ご指摘ありがとうございます(._.)
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11A4... @3d2cac47.ip.ncv.ne.jp>
同級生が俺の前に立って、俺が同級生の太ももを触りながら前の方に手をやり、同級生の顔を見ると何も言わないで俺事見てた、反応したチ◯ポをジーパンの上から口でかじってジーパンのボタンとベルトを緩めて少し下げると、オレンジ色のパンツから固く上向きで濡れた先が見えた、同級生のお尻に手をやってしゃぶった、
同級生よりも下の存在になった屈辱的な気分でしゃぶった、同級生の事がご主人様って感じで俺はメロメロになって
夢だった、けどメチャクチャ感じてしまった、無精してた。
髪型と眉と服変えたらイケメンだよなって思ってた同級生が夢に出てきてしまった、
昨日の夢です
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SO-04E Build/10.1.1.D.2.31) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Versio... @s604231.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
残念ながら全国大会は二回戦で負けた。
悔しかった。
子供たちもみんな泣いていた。
帰りのバスの中…僕はりょうすけの隣に座った。
ツラかった練習の話をしたり、気を紛らわすために色んな話をした。
そのうち、いつの間にか僕とりょうすけは外の景色に夢中だった。
普段見ることのない景色を一緒に目で追っていた。
僕とりょうすけは窓のカーテンを閉め、二人でカーテンにくるまるようにして外を眺めていた。
僕は冗談まじりにりょうすけの下半身に手を伸ばした。
すると、りょうすけはこれまた冗談まじりに笑った。
それからはサービスエリアで休憩を挟んでもずっとりょうすけの横に座った。
そして時折またりょうすけの下半身に手を伸ばした。
そしてそれを繰り返していたら…さっきまで冗談まじりだったりょうすけが恥ずかしそうに微笑んでいた。
ふと、もう一度手を伸ばす…冗談まじりにやっていた時は「やめてくださいよー」なんて言っていたりょうすけの雰囲気が変わった。
りょうすけの下半身は勃起して固くなっていた。
僕はその下半身を何度も触った。
りょうすけは声も出さず抵抗もせず、ただ気持ちよさそうな顔をしていた。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SBM009SH Build/S0032) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @nptka104.pcsitebrowser.ne.jp>