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Re(1):教え子と 6(を読む前に見てください。お...
 ありますか E-MAIL  - 13/10/1(火) 5:02 -
▼まなとさん:
>今までと名前違いますが同一人物による更新です。
続きよろしくお願いいたします

引用なし

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久しぶりに会った3
 ゆうき  - 13/9/30(月) 22:44 -
続きです。

俺は彼を満足させることを中断し、自分の穴をほぐすことにした。
まずはトイレを借りて、洗浄させてもらい、何も持ってきてないから、自分の唾で拡げようとしていたら、
『えっ、何してんの?』
『拡げようと思って、潤滑剤代わりにね』
『あっ、そういうことならローションあるよ(笑)』

なんでノンケが持っているのか不思議だったが、お言葉に甘えて使うことにした。
しばらく指で自分のを拡げていたが、良い感じになってきたので、彼のを再び口に含んだ。

俺の行為を見て、若干萎縮していたが、フェラを始めるとすぐに元気を取り戻した。
しばらくして、俺のもほぐれてきたから、彼に聞いた。
『ゴムある?』
『あるけど、男相手にいるの?』
『そりゃ汚いし、病気は検査してないのは知っているけど、念のためにね』
『いいじゃん、子供できないし』
『でも…』
彼の押しに負け、自分の欲望にも勝てずに、早速生でやることになりました。

彼は男とこういうのをやるのは初めてのはずだが、彼も興奮しているのかチンコは完全に上を向いた状態になっている。
床に倒され、正常位の状態にされ、俺はローションをたっぷりつけて入れるように言った。

やはり彼は男との経験はないのだろう。
穴に先端が当たったかと思うと、一気に押し込まれて、俺はあまりの痛みに泣き叫んでいた。
しかし、彼は『そんなに痛いの?』と言いながらも、腰を動かし始めた。
俺は激痛で悲鳴を上げていたが、彼に『うるせえなぁ』と言われ、手で口をふせがれたが、あまりにうるさかったのだろう、俺の脱いでいたパンツを口の中に押し込まれた。

しばらく俺はウーウー泣き叫んでいたと思う。
ただ、彼の動きが止まることはなかった。

そんな感じでやられてたら、俺もだんだんと痛みが治まってきていたから、下からイケメンの彼を眺める余裕が出てきた。
こんなイケメンにって考えていたら、だんだん気持ちよくなってきてたら、
『うわー、男にやられていても起つんだね、ちょっとキモい』
とか言われたが、俺には関係ないし、声も高めの感じる声になっていた。

そうこうしていると、彼の腰の動きが早くなってきた。
『やべっ、イキそう』
『男だし、子供関係ないから中でいいよね』
と言うと同時くらいに、彼の動きが止まり、熱いものが中に出ているのが分かった。
彼のものが、俺の中でビクビク動いているのが分かる。

俺はぼーっとしながら余韻にひたっていたが、一向に抜かれる気配がない。
それどころか、大きさは保たれているのが分かる。

しばらくすると、彼はまた動き始めた。
俺は興奮からか、声にならない声を上げ始めていた。
彼のチンコで俺の中は満たされ、彼も慣れてきたのか、良いポイントをついてくる。

俺はいままでにない快感を感じ始めていた。
彼もそれが分かったのか、早くも遅くもないスピードで、俺を攻めてくる。
俺は快感で吹っ飛びそうになったとき、彼の言葉で何が起こっているか分かった。
『触んなくてもホモはイケるんやね』
そう、俺は人生初のトコロテンを経験していた。しかもノンケにやられながら。

そのあとは、正直あまり覚えていない。
俺は何回も絶頂を迎え、チンコからは白い液が垂れていた。
そんな俺をよそに、彼が再び動きを速めて、俺の中で2度目の放出をした。
彼はハァハァ言いながらも、俺の中に大量の物を打ち付けている。

彼は俺からモノを抜くと、拭くこともなく横たわった。
しばらくすると、彼の方から口を開いた。
『今日は、なんかすみません』
『なんで?』
『いや、こういうことしちゃって』
と彼は前回同様、事が終わると急に控えめになる彼。
この後少し会話をしたが、あまり長居するのも悪いので、俺はさっさと服を着て帰ることにした。

彼が帰り際に、『またお願いします』とか言っていたけど、本当にあるかどうかは疑問だが、今回も夢のような体験であった。
次会うときは、おそらく彼にも子供がいるんだろうけど、どんな顔して会えばいいんだろうとか、無駄に悩みながら、この時のことを思い出しながら、俺は時々シコっている(笑)

無駄に長い文章ですみません。
こんなことは2度とないと思いますが、続きがあればまた書きます。
読んでいただきありがとうございました。

引用なし

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久しぶりに会った2
 ゆうき  - 13/9/30(月) 22:04 -
続きです。

約束を交わしてから、彼に会うまでは数時間であったが、俺はムラムラして治まらなかった。
ただ、彼は結婚していたのでは???という疑問が湧いたが、それすらも興奮を前に深く考えることもなかった。
そして、待ちに待った彼からの連絡で、俺は彼の部屋に向かった。
彼は、上下スウェットで完全にくつろぎモード。
部屋に通されると、家庭の雰囲気はあるが女性の姿はない。

恐れ多くも彼に聞いてみると、ちょうど妊娠中で実家に帰っている最中とのこと。
それを聞いて、俺も彼が今日俺を呼んだ理由が分かった。

部屋に通されて1〜2分だろうか、会話はほとんどなかったが、彼の方から口を開いた。
『早くやってよ』
その言葉に、俺は早速無言で彼に近づいて、スウェットの上から手でなぞった。

やはりノンケだからなのか、反応がない。
ただ、パンツまで脱がすと、俺の心配は杞憂に終わった。

前と同じく皮は被っていて、若干汗臭い感じだったけど、相変わらずのボリューム感。
フェラを始めると、あっという間にデカくなって、俺の口の中を満たす。
前と変わらずかなりの巨根で、見た目もエロい。

俺は自分の持っているテクを最大限活かして、彼のチンコを味わっていた。
萎えることなくそそり立つものを、しばらくフェラしていると、彼が思わぬことを聞いてきた。
『ねぇ、男のケツって気持ちいいの?』
俺は、自分の手と口を止め、彼の疑問に答えることにした。
『うーん、女とは違うけど、気持ちいいとは思うよ』
『じゃあ、アンタのケツに入れることって出来んのかよ?』
『最近後ろはやってないし、こんなデカいのが入るかわからないけど…』
『試しにやっていい?』

こんなやり取りをしたと思う。
俺の返事は、明らかだった。

また、ここで切ります。

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久しぶりに会った
 ゆうき  - 13/9/30(月) 21:41 -
昔、『イケメンノンケの』を書いた奴です。
あの出来事以降、ずっと会うこともなく、地元に帰ったら掲示板で相手を探したりしていました。
ただ、この前帰った時に偶然彼に会ったら、またとんでもない経験になりました。

俺は、ちょっと用事があって地元に帰っていた。
その日はエロのことを考えることもなく、普通に親に言われた買い物を済ましてマンションへと戻ってきた。
普段は階段を使うけど、買い物終わりで両手がふさがっていたこともあって、たまにはエレベーターを使ってみることにした。

エレベーターは上の階から、誰かを乗せて降りてくるようで、俺は少し避けた位置で待っていた。
するとエレベーターのガラス越しにイケメンが乗っているのは確認できた。
ただ、見た目が変わっていて同一人物だと気付かなかったが、向こうから声をかけてきた。

『あっ、もしかして』
『はい??』
『何年か前の変態さんですか?(笑)』

俺はそう言われてパニくっていたが、彼の顔を確認すると状況は呑み込めた。
黒髪で短髪になっていて、少し色黒になって大人っぽくなった、前回と同じ山本裕典似のイケメンだった。

そこから二言三言交わしただろうか。
彼の方から意外な言葉が出てきた。
『今日、前みたいにやってもらえますか?』

俺は、一瞬の戸惑いの後に、すぐに返事していた。
『良いですよ』
すぐに言葉は出ていたものの、ものすごくドキドキしていたのを覚えている。

ここでいったん切ります。

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Re(1):夏、夜の球場で7
 ケンタ  - 13/9/30(月) 20:06 -
凄く興奮しました。

大変だと思うけど続き待ってます。
よろしくっす。

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夏、夜の球場で7
 シュン  - 13/9/30(月) 19:47 -
更新遅れてすみません。今回はフィニッシュまで書いたんですが、次でラストになりと思います。
よかったら感想お待ちしてます。


俺はユウトのケツに手を回し、やさしく撫で回した。
ユウトも同様に俺のケツを撫で回す。

そして、チャンバラのように互いのチンポをぶつけ合いながらキスをする俺達。
すげー気持ちよかった。

俺はケツから右手を離し、ユウトのチンポと俺のチンポを重ね二本でしごこうとした。
根元をぴったり合わせて重ねるとユウトのチンポが亀頭1つ飛び出ている。

「やっぱり、でけーな。ユウト君のチンポw」

笑いながら言った。

「いや、シュンさんも十分でかいっす。」

ユウトはそう言うと、右手で二本のチンポの根元を握る。

「これでやっと二本握れましたねw」

そう言ってユウトはゆっくりと右手を動かした。
俺もそれに合わせて右手を動かす。

「ああっ」

ユウトのあえぎ声がもれる。
俺も同じような声を出しながら感じた。

ユウトのデカマラの硬さ、熱さがチンポを通じて伝わっている。

俺達は、亀頭が重なるようにチンポの位置を調整し、しごきはじめた。
我慢汁がくちょくちょとやらしく糸をひいている。

「やべ、エロ。」
興奮した様子でユウトが言う。
俺らはそのままの状態でまたキスをした。

「んんんんっ」

ユウトも俺も声にならならい快感の声をあげる。

俺は、空いていた左手でユウトのケツ穴をやさしくなでた。

ビクンッと大きく反応するユウト。

ユウトも俺のケツ穴をなでる。

俺も反応してしまう。

右手は互いの亀頭。左手はケツ。そしてキス。

俺の玉はもうすでにあがってきていてそろそろ限界に近づいていた。

「ヤバイ!」

俺らは同時にそう言った。
被った、と言って、互いに笑った。

「でもマジやばいっす。イきたいっす。」
ユウトが言った。

「俺も。一緒にイこうぜ。」

そして俺達は亀頭の右手を速く、強くしごきはじめた。

やばい・・・このままじゃもう・・・

俺はすぐに絶頂を迎えようとしていた。

ユウトのチンポ、右手、ケツを触る左手。肌に触れるすべてが気持ちよすぎた。

「あああっ、やべーユウト君。俺もう・・・」

「いいっすよ。俺もすぐイキます。」

ユウトがそう言ったそのあと一気にザーメンがチンポをかけあがってきた。

「ああああ、やべっ、イクッイクッーーー!」

そう言って俺はぶっぱなした。

俺が放ったザーメンの初弾はユウトのみぞ落ち付近まで飛び、ドピュドピュとその次はユウトのチンポにかかっていた。

俺のザーメンがかかった瞬間

「ああぁっ、すげぇ、やべぇ、俺もイクッ!」

少し遅れてユウトが射精した。

驚いたことにユウトの初弾は俺の肩の付近まで飛んだ。

そして、その2発目はみぞ落ち付近。

勢いも量もすごくビチャという音がはっきり聞こえたくらいだった。

ビクンビクンと射精の余韻を楽しんでいるかのような俺らのチンポは
白濁色に染まっていた。

引用なし

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Re(3):部活の友達3
 まなと  - 13/9/30(月) 6:43 -
なんか本人の気持ちになって読んでると楽しくなってきました。
続き見たいです

引用なし

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Re(2):部活の友達3
 じゅん  - 13/9/30(月) 3:02 -
まなとさん、元サカ部さん、ありがとうございます。

あの日以来けいたとは着替えるとき部室で一緒にいることが多くなった。
俺とけいたは前に一緒に買いに行った長めのボクサーパンツを履いて練習する。そのため部室で着替えるときはちんこまで見える。
以前それがきっかけでけいたの巨根を知り温泉に誘うようになった。
あの日の前までたまにしか部室で一緒になって着替えることがなかったが、あの日を境にけいたから「練習何時いく?」とか「練習一緒いこーぜ」とゆーメールが増えた。そして着替えるちらちらこちらを気にする視線も増えた。
俺はわざとちんこがけいたに見えるように着替えたり、一緒にトイレに行きわざと隣でションベンをしながら見せるようにした。

サッカー用のボクサーパンツを学校終わりの夕方、買いに行こうと言い出したのもけいただった。
普通の男友達とパンツを選ぶのは何か不思議な感じがした。
2人ともスリムなのでMサイズのやつを4枚買ったが、あいつがこれを履いたらもっこりハンパないだろーななど、けいたの姿を俺は想像していた。
買い物をした帰り道だった。

けいた「せっかくだから俺んちで履いてみよーぜ」

俺「え?!それは恥ずいっしょ笑」

けいた「履いてみな分からんじゃん」

俺「んーまー、こーゆーの初めてだからどんなのか分からんけど。。。」

と、言いながらもけいた家にいった。

けいた「とりあえず履いてみよーぜ」

俺「恥ずいからけいた先なー」

と言うと、けいたは着替えて出てきた。店で俺が想像していた姿。スリ筋でむだな肉が付いてなく、そして、もっこりがでかい。勃起してなかったがそれでもそれなりの大きさでふっくらしていた。そして、俺が着替える番となった。履いてみたが自分でもくっきりとわかるほど亀頭の形がでていた。
わかりにくくなおそーかと思ったがやめてそのまま出ていった。

俺「履いたけどこのままやと恥ずいわー」

けいた「おっ!いい感じじゃん!スポーツしてますって感じでかっこいい!」

と言いながらも、話題がボクサーパンツだったのでけいたはずっと俺のボクサーパンツをみていた。

俺「じゃ俺はこれで帰るよー」と言うと、

けいた「え?もう遅いから泊まってけば?」

と言われたが、俺はその日は断った。

あの日以来けいたが確実に俺に興味を持ってきている。それを分からないふりをしながらけいたと過ごす日々を楽しんでいた。

引用なし

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Re(1):初めて人を好きになったII7
 康平 E-MAIL  - 13/9/29(日) 22:47 -
かずま
続き、楽しみにしてます。

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教え子と 6(を読む前に見てください。お知らせ)
 まなと  - 13/9/29(日) 21:48 -
今までと名前違いますが同一人物による更新です。

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; SBM009SH Build/S0032) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@nptka101.pcsitebrowser.ne.jp>
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教え子と 6
 まなと  - 13/9/29(日) 21:43 -
りょうすけはもぅ高校を卒業して、体つきも俺よりよくなった立派な大学生だ。

俺はりょうすけがどこに高校に行ったのかは知っていたけど、高校野球という青春の真っ只中に邪魔することは出来なかった。

高校を卒業して進学したりょうすけに連絡をとりたかった。
たまたま会った昔の教え子(りょうすけと同い年)を飲みに誘い、今度OBで集まろうと理由をつけてりょうすけの連絡先を聞いた。

おそらくりょうすけは俺とのことを誰にも話していない。
怪しまれる様子もなく教えてくれた。

それから数日して、俺はりょうすけにメールしてみた。

俺「久しぶり、○○から連絡先聞いたんだけど…俺のこと覚えてる?」
りょうすけ「お久しぶりです!!覚えてますよ。」
俺「元気してる?進学したんだよね?どこの大学いったんだっけ?」
りょうすけ「○○大です。」
俺「あぁー、それなら結構遠いな。帰ってきた時は一緒に飲みに行こう!!」
りょうすけ「はい、楽しみにしてます!!」

まず、そんな他愛もない話をやりとりした。

しばらくメールをやりとりしていると、やはり昔のことを話しておくべきだと思った。

俺「あの時のこと覚えてる?」
りょうすけ「覚えてますよ(笑)」
俺「悪かったと思ってる。」
りょうすけ「なんで謝るんですか?気持ちよかったし、嬉しかったですよ。」
俺「いや、でも悪かった。」
りょうすけ「確かに悩んではいました。正直されることに抵抗はありました。でも、してもらうのは気持ちいいし、まぁいいかみたいな感じでした。今となってはいい思い出です(笑)」
俺「そっか、ならよかった(笑)」
りょうすけ「はい!!」

迷いの中で俺は冗談まじりに絞り出した。

俺「でも、もうあの頃みたいなことは出来んね(笑)」
りょうすけ「なんでですか?」

なんでですか?と聞かれて俺は考えた。

俺「だってもうりょうすけも大人になったし、彼女とかいたりするだろ?それに俺も彼女いるし。」

そんな嘘をついてみると…

りょうすけ「今は彼女いないですよ(笑)」
俺「それでも昔も正直嫌だったんじゃない?だから出来ないよ。」
りょうすけ「そんなことないです。」
俺「じゃあ、またして欲しい?」
りょうすけ「もしよければして欲しいです!!」

俺は次にりょうすけが地元に帰省した時に会う約束をした。

引用なし

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Re(2):部活の友達2
 元サカ部  - 13/9/29(日) 21:37 -
続き、ありがとうございます。

マイペースで結構ですのでラストまで是非宜しくお願い致します。

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Re(1):教え子と 5
 ありますか E-MAIL  - 13/9/29(日) 19:31 -
続きよろしくお願いいたします

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Re(2):部活の友達2
 まなと  - 13/9/29(日) 19:13 -
続き待ってます

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Re(1):教え子と 5
 康平 E-MAIL  - 13/9/29(日) 18:47 -
▼はると
続き、楽しみにしてます。

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Re(1):部活の友達2
 じゅん  - 13/9/29(日) 18:07 -
読んでいる方がいたので続き書きます!

俺は鼻息をたて完全に寝ている様に見せかけた。
しばらくしてけいたはビンビンになった自分のデカモノをしこしこと風呂の中でし始めた。そして、横目でちらちらこちらを見てきた。寝ているのを確認すると視線は俺の身体、そして下の方へいった。その仕草がノンケらしく、しかもあのけいただったので俺のも徐々に勃起していった。みるみる無意識のうちに俺のちんこは完全に勃起してしまい、ズル剥けてしまった。俺のちんこはけいたほどでかくはないが亀頭がでかい。自分のとは違うタイプのちんこにけいたはくぎ付けだった。
お兄さんは相手にされないのを思いどっかへいってしまった。
けいたはこちらを気にはしながらしこしことし、風呂の中でそのままいってしまった。
少し時間をおいて

俺「やべー 爆睡してしまったー」
けいた「めっちゃ気持ちよさそーに寝てたぞー」

といい、何事もなかったかのようにお互い振る舞った。
けいたのちんこの興奮はおさまり、いつものようにだらーんとなっていたが、よく見ると風呂の中には精子の糸が漂っていた。
今日のことで、けいたも俺の身体に興味があることを確信した。

けいた「そろそろ上がろっかー」
俺「おぅー」

といい、上がるついでに俺は風呂の中に漂う白いものを手に絡めてトイレで匂い、自分のものに付けぬいた。最高に興奮し、そして幸せでもあった。

つづきあるのでまた書きますー

引用なし

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教え子と 5
 はると  - 13/9/29(日) 17:42 -
それからも何度かグラウンドにりょうすけが遊びに来たら、帰りに送る約束をして同じようなことを繰り返した。

しばらくして…僕は実家を出て一人暮らしをするようになった。

そしてまたりょうすけが遊びに来た時、僕はりょうすけを家に連れ込んだ。

今度は窮屈な車の中と違い、お互い楽な体勢でエッチを楽しんだ。

でも…俺は今まで自分からりょうすけにしてあげるばっかりで、りょうすけにしてもらったことはなかった。

もちろん強要するわけにもいかず、我慢していた。
りょうすけにしてあげて、彼が帰った後一人で抜いていた。

満足はしていなかったが、仕方ないと思っていたし、りょうすけのイク時の表情が見れるだけでもよかった。

しかし、回を重ねるごとに僕は我慢出来なくなり…とうとう

俺「りょうすけ…俺のもしてくれない?」
りょうすけ「えっ…あっ!!…はい…」

俺は我慢が出来なかった。

俺がりょうすけのモノをしゃぶり、りょうすけが俺のモノをしゃぶる。

りょうすけの反応が少し気になったが、その時はとにかくエッチに集中していた。

りょうすけが絶頂に達し、また僕の口の中に発射した。

それからすぐ、僕もりょうすけの口の中に発射した。


りょうすけが泣いていた。

俺「ごめん、きつかったよな。本当はしたくなかったんじゃない?」
りょうすけ「はい…すいません。されるのはいいですけど、するのは正直抵抗あります。すいません!!」
俺「いや、俺が悪かった。これからは俺がするだけで、りょうすけはもぅしなくていいから…また会ってくれないか?」
りょうすけ「わかりました…。」

とは言ったものの、それから俺は誘うのを敬遠するようになり、会わない時間が長くなり自然に僕らの関係は消滅した。


そして、それから7年ほどの月日が過ぎたある日のこと…

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Re(1):教え子と 4
 たける  - 13/9/29(日) 13:40 -
早く続きお願いします。
楽しみに待ってます。

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Re(1):部活の友達
 元サカ部  - 13/9/29(日) 6:59 -
じゅんサン

続きを楽しみに待ってます!

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教え子と 4
 はると  - 13/9/28(土) 22:56 -
更に激しくりょうすけのチンポをしごくと…今まで以上にりょうすけは感じていた。

りょうすけ「あっ…あ…あっ!!」

りょうすけの様子が今までになく変貌し、彼の身体がエビのように反りかえった。

俺はりょうすけのチンポを口に含み、更に激しくピストンした。

絶頂に達したりょうすけは、気持ちよさそうな声と共に白濁した液体を俺の口の中に発射した。

りょうすけがイッても俺はりょうすけのチンポを口から離さなかった。

経験がある人ならわかると思うが、イッた直後もしばらく口でされると…更に絶頂に達する。

それを知っていた俺はやめなかったのだ。

りょうすけ「あっ…もぅダメです。離してください!!あっ…!!」

りょうすけのそれが治まりやっと俺は口を離した。

俺「気持ち…よかった?」
りょうすけ「よかったです。」

少し恥ずかしそうにりょうすけは言った。

俺「また会える?」
りょうすけ「はい…」

それから二人でジュースを飲んでその日は別れた。

それから…

引用なし

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