CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
596 / 1792 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

バイト先の先輩と5.
 OB WEB  - 13/12/18(水) 13:44 -
先端のヌルヌルしたものを手で弄ると、先輩は気持ち良いのか膝が落ちそうになっていた。
長さは両手で掴んでおさまるくらいだろうか。
とても大きくて逞しくて、それでいて綺麗だった。
俺はそのままひと思いに頬張った。

「うわ、温かい……」

くちゅくちゅと卑猥な音を立てながら、先端から裏筋に掛けてしゃぶりまくった。

「美味ひい、です……」

先輩を見ながら言うと、先輩は俺の頭を撫でてくる。
俺は先輩の足に自分のモノを擦りつけた。

「お前、ホントかわいいな」

言いながら先輩は、俺のあそこを再び足で弄ってくる。
なんとも形容しがたい快感だった。

「んっ……はっんん……」

どちらのものかはわからないくらいヌルヌルになった先輩のそれを、
手を使って扱きながら、そして自分に押し寄せる快感に耐えながらも一生懸命にしゃぶった。

「や、やべ……そろそろっ……あっ!」

俺がその言葉に「え?」と思って、口を離した瞬間だった。
びゅびゅっとした音が聞こえるんじゃないかというくらい、勢いよく飛び出した先輩の精液が俺の顔にかかった。

「わ、わりぃ!」

先輩は少し恥ずかしそうに笑うと、急いでティッシュで拭いてくれた。
俺は大胆になっていたのか、口の端についていたのを舌で舐めると、苦味が広がった。

「お前、舐めるなよな〜」

笑いながら言って、そのままベッドに寝転んだ。
突然のことで疲れていたのだろうか。
そのまま、先輩は気持ち良さそうに寝てしまった。
俺は風邪をひかないよう毛布をかけ、そのまま部屋を出た。
本当は一緒に居たかったけど、翌朝になって素面になって、ひかれてしまったら……。
そう思うと、怖かったからだ。
真夏の蒸し暑い夜、一人帰り道を歩きながらメールを打つ。

「先輩、珍しく酔って寝てしまったみたいなので、先に帰りますね。
 お疲れ様です。今日はありがとうございました。」

ちょっとだけ涙が出た。
それは嬉しさか、悲しさか。
自分でもよく分からなかった。

……。


次のバイトの日。

「おはようございますー!」

俺は何事もなかったことにしてシフトイン。
先輩もいつものように爽やかだった。
あれは一夜限りの思い出にしておこう。
そんな風に考えながらバイトを終え、一人帰ろうとした。

「なぁ!この前悪かったな!」

先輩だった。
少しだけ照れくさそうに鼻の頭をぽりぽりとかきながら。
俺は焦りながらも

「いえ、俺のほうこそ。先輩が寝てしまったんで何も言えずに帰ってしまって……」
「いやいや、それはいいんだよ。全然!ってか、あの、その……」

先輩が珍しくもじもじとしている。
俺は不思議に思いながら先輩を見ると、

「また、飲もうぜ!」

にこっと笑って、いつもの爽やかな感じに言ってきた。
ただそれとは裏腹に、先輩のあそこが少し膨れ上がってるような気がして、
俺はそのギャップに笑いそうになりながらも気づかないふりして、うなづくことにした。

「はい!喜んで!」

おしまい。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/31.0.1650.63 Safari/537.36@p9225f2.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(3):イケメンをエロマッサージ
 ケイタ  - 13/12/16(月) 21:53 -
すいませんが、そういうつもりない人にマッサージするのが好きなので

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_3 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11...@pw126214148089.1.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(4):いじめられた2人
 裕幸  - 13/12/15(日) 21:23 -
僕は調教でしたからね。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W24H16;ser353705050288676;icc8981100022365985981f)@proxybg018.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(3):いじめられた2人
 TOTO-2  - 13/12/15(日) 21:04 -
たかさん
短小でしたね・・・。

裕貴さん
結構あるあるな話なんですね!!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/31.0.1650.63 Safari/537.36@i121-116-191-106.s05.a010.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):イケメンをエロマッサージ
 こうた  - 13/12/15(日) 15:27 -
▼ケイタさん:
>自分もマッサージして欲しい子を掲示板でみつけるといつもメッセージ送ってます。
>マッサージ受けた子がないことかにオイルマッサージするの楽しいですよね。全裸を嫌がる子に色んな理由つけてエロい下着履いてもらってもみまくってます!
>100%どんな子も勃起するからたまらない。

エロ下着でマッサージ・・・いいですね。
時間が合えば僕もして欲しいですww
166*54*30ですがww

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CL...@ai126248150106.9.tss.access-internet.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):イケメンをエロマッサージ
 ケイタ  - 13/12/15(日) 15:02 -
自分もマッサージして欲しい子を掲示板でみつけるといつもメッセージ送ってます。
マッサージ受けた子がないことかにオイルマッサージするの楽しいですよね。全裸を嫌がる子に色んな理由つけてエロい下着履いてもらってもみまくってます!
100%どんな子も勃起するからたまらない。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_3 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11...@pw126214148089.1.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):いじめられた2人
 たか  - 13/12/15(日) 6:30 -
みんなのチンチンはどんな感じだったの?

引用なし


<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):いじめられた2人
 裕幸  - 13/12/14(土) 14:00 -
僕も同じような経験があります。けどハッピーエンドとはいかなかったですけどね

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01E(c500;TB;W24H16;ser353705050288676;icc8981100022365985981f)@proxybg003.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):いじめられた2人
 TOTO-2  - 13/12/14(土) 13:21 -
その日の夕方、委員会の会議が終わり、
トイレの前を通りかかると、
「お前、パンツはいてねぇーの?きもーノーパンかよー!」
「・・・。」
「お前、パンツ忘れたのかよー!」
「・・・。」
「それにさ、お前の隣のやつが、最近何か臭うって言ってるんだけど、
お前何か知らない?」
「・・・知らないよ。」
僕はドアの隙間から中を覗いた。
「お前ノーパンってことは、ズボンに何かついてんじゃね?」
「・・・ついてないよ。」
「・・ん?しかも今、なんか臭くね?」
「・・・。」
「じゃあ、脱いで嗅いでみろよ!」
「やだ!」
拓斗は抵抗しようとしたが、そうはいかない。
ガタイのいいやつ数人に押さえられ、口をふさがれ、
必死で抵抗する拓斗のズボンを脱がせ、股間のあたりを拓斗の顔に押し付けた。
「・・・うっ。」
拓斗は顔を背けようとしたが、できなかった。
「まさかお前の股間から臭ってたのかよ。」
「しかも、内側がなんか白っぱくね?まさかお前、オナニーしてたんじゃないのか?」
押さえつけられていた拓斗は解放されたが、まだとり囲まれている。
「・・・。」
「優等生が学校でオナニーかよー!」
「・・・。」
「しかもさ、この前プールん時、お前股間濡れてたよな!」
「・・・何の話?」
「とぼけんじゃねーよ!どうせ授業の前にオナってたんだろー。」
「なんで僕のこと、いじめるのさ!先生に・・・。」
拓斗は口をふさがれた。
「おーっと。優等生が授業中にオナニーしていたこと、
みんなにばらしてもいいのかな〜?この前俺を殴ったしな〜!
ばらされたく無かったら黙っておけよな。」
「・・・んん。」
拓斗は涙目になりながらも必死でうなずいた。
「じゃあ、これから毎日、この時間にトイレに来い!
忘れたらどうなるか覚えておけよ?」
その時だった。隙間から見ていた僕は、誰かに肩をたたかれ、ドアを開けてしまった。
「・・・。」
「お前、覗いてただろ?」
「いや。別に。」
「なんかドアの下に黒い影があっておかしいなと思ったんだよな。」
「何の話?」
「とぼけるな。前も覗いてたこと、知ってんだよ!
誰かに告げ口しようなんて思ってないよな??」
哲也の仲間の一人が言った。「あいつも興味あるんじゃね?」
「いや、別にそんなことないよ。」
「股間が膨らんでるぜ?」
「いや、元から大きいんだよ。」
僕は取り押さえられた。
「じゃあ、見せてみろ。」
ズボンとパンツを脱がされ、ビンビンに発ったペニスが現れた。
「やっぱりな・・・。よし、お前と中村、二人並んでオナれ!」
ドアはふさがれ、僕と拓斗はしばらく見つめあったが、
逃げ場を失ったためか、仕方なく手をペニスにあてた。
「学校でオナニーしてるし〜!」
二人は無言でオナニーを続けた。
「・・・うっ、うっ。いっ、いきそう。」
拓斗はトイレットペーパーを取りに行こうとしたが、
「そのまま出せ!」
「・・・んっ、いっ、いっ、いくっ!・・・・あっ、あっ!」
拓斗はその場で発射した。拓斗はその場で崩れ落ち、座り込んでしまった。
他人のオナニーを見たことがなかった僕も、興奮してすぐにいってしまった。
僕もいつもよりたくさん出て、隣に座りこんでしまった。
「きったねぇー!掃除しとけよ!!」
「よし、動画ばっちり撮れたぜ!」
「えっ?」僕らは驚いた。
「そっ、その動画、どうするの?」
「友達に見せてやるんだよ!」
「お願い、それだけはやめて!」二人は声をそろえた。
「しらねぇな!」
「お願いです。やめてください。何でもしますから!」二人は涙目になりながら
土下座した。

しばらくして、哲也は言った。
「じゃあ、こうしよう。これから毎日、この時間にここに来い。
忘れずにな!」
「それはできない!」
「はぁ?だれだーさっき『何でもしますから』って言ったの?」
「あっ・・。」
勢いで言ってしまった自分らを責めた。
でも、言ってしまったからには仕方がないと思った。
「もし来なかったら?」
「この動画がどうなるかね?」
「・・・。はい。」
哲也とその友達は帰った。
僕と二人は自分の精子を掃除した。
しばらく無言の時間が続いたが、僕は拓斗土下座してこう言った。
「・・・ごめんなさい。哲也たちを止められなかったんだ!」
「いいんだよ。告げ口したのばれたら、君もどうなるかわからないしね。
授業中にあんなことしてた僕が間違いだったんだ。」
「・・・でもさ、なんで我慢できなかったの?」
「あのね、この間帰り道に小説が落ちてたんだよ。
それがたまたま、僕が前から読みたかった本だったから、
拾って持って帰ったんだ。
うちに帰ってから本を開くと、中身は全然違っていた。」
「もしかして、エロ本だったの?」
「そうみたい。オナニー何とかって書いてあったんだ。
その時初めてオナニーを知ったんだよね。
読んでるうちに、気持ちが興奮してきて、
知らないうちにズボンとパンツを脱いでちんちんをつかんでた。
そして無心に手を動かしてた。そして・・・出してしまったんだ。
その後すごい罪悪感に襲われたけど、数時間たつとまた握ってた。
その日から、授業中も落ち着かなくなってね。」
「それでトイレでしてたんだね。」
「・・・う、うん。あの時本を拾っていなければね。まぁ、仕方がないよ。」
「そうだったんだ。」
「そんなことより、早く掃除しないと、見回りが来ちゃうよ!」
二人は急いで掃除を終わらせた。

次の日、二人で同じ時間にトイレに行くと、哲也と友達がいた。
「来たな!今日はこれを着てオナニーしてもらう。」
手に持っていたのは、女子用のスクール水着だった。
もちろん、二人には初めての経験だったので、着た瞬間興奮し、
すぐにイってしまった。
「明日はパンツじゃなくて、水着を着て来い!」

次の日は水泳の時間はなかったが、約束通り下に水着を履いていった。
「よし、今日はこれを股間に塗りたくってオナれ。」
はじめは水かと思ったが、手に取った瞬間ヌルっとしていた。
今で思えば、それはローションだった。
これも初めての経験だったので、興奮し、すぐにイってしまった

次の日、
「まず、ペニスを水道で洗え。ちゃんと剥くんだぞ!」
「剥く??」二人はよくわからなかった。
「こうすんだよ!」
「いっ、いてててて・・。」
洗っているペニスをつかまれ、皮を無理やりめくられ、
ピンク色の頭が完全に見えた。
「きったねー!うわ、しかもくっせーな!」
自分たちでさえも、鼻をつまみたくなるような臭いだった。
ガマンして水道できれいに洗った。
「よし、裸になって寝そべるんだ。」
二人はためらったが、動画を公開されるよりはマシだったし、
逃げられる状態じゃなかったので、その通りにした。
「お互い、頭の向きは逆にして、お互い体を向い合せにしろ。」
その通りに寝転がると、目の前にはお互いのペニスがあった。
もちろん、ビンビンである。
「おいしそうな棒アイスだと思って、ぺろぺろ舐め合え!」
「えっ??」まさかの要求に、驚いた。
二人でためらっていると、哲也の友達に頭をつかまれ、
無理やりくわえさせられた。二人の抵抗は、全く通用しなかった。
「次にくわえたまま頭を前後しろ。」
二人は気づいた。口でオナニーさせているのだと。
しばらくして、二人はイってしまった。頭を押さえつけられていたので、
おたがい口の中に発射してしまった。もちろん、
もちろん、自分の精子でさえ口の中に入れたこともないのに、他人の精子が口の中に入ってきた。苦かった。

数週間後には、アナルセックスをさせられた。
もちろん、コンドームなんて用意されていない。

いつしか僕ら二人は、毎日のそれが楽しみになった。

数か月間そのようなことが続いた。
そんなある時、帰りの会で先生はこう言った。
「えー今日をもって、田中(哲也)は転校します。」
何の前触れもなかった。
二人は解放されたような気分になった。

しかし、その日の夕方も忘れずにトイレに行った。
「今日は別の場所でするから、ついて来い!」今日は哲也しかいなかった。
学校を出て自転車で15分くらい走ると、森に囲まれた公園についた。
その公園は、森に囲まれているため、不審者が多く出ていて、
地域の住民からは避けられていた。
その公園に車いす用のトイレがあり、そこに案内された。
中は割ときれいだった。
3人で中に入った。
「今日で終わりだな。」
「うん。」
「お前らに謝りたいことがある。」
いきなり頭を下げられ、僕と拓斗は驚いてしまった。
「実は、あの時とっていた動画、あれを見ながら家でオナるために撮ってたんだ。あいつ(哲也の友達)もそうだった。おかずが欲しくてお前らにさせてたんだ。
誰かに見せようなんてことは、はじめから考えてなかった。
今日でお前らと遊ぶのは最後だ。だから、・・・一緒に遊んでくれ。」
いきなりの展開で、何が何だかわからなかった。
しばらく沈黙が続いたが、拓斗が笑いながらこういった。
「今までの仕返しだ!」哲也はにっこりした。

いつものように裸になると、哲也も裸になり、
カバンにしまっておいたローションを3人の体にかけ、遊んだ。
抜きあい、フェラ、アナルセックスなど、疲れ果てるまで遊んだ。
そしてトイレの中にある水道で体を洗い、着替えた。

「今まで悪かった。」と哲也。
「もういいよ。おかげで、疲れすぎたときはさすがに寝ちゃうけど、
勉強に集中できたし、授業中にトイレに行くこともなくなったよ。
はじめからそうだって言えばよかったのに。」

3人は笑いあい、別れた。
それ以来、僕と拓斗は時々あって遊んだ。
今となってはいい経験をしたと思う。
・・・しかし、あの時隠されたパンツは、戻ってこなかった。
(終)

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/31.0.1650.63 Safari/537.36@i121-116-191-106.s05.a010.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

いじめられた2人
 TOTO  - 13/12/14(土) 13:20 -
中学生の時の話。
同じクラスに、成績優秀でいつもクラスの一番の子がいた。
名前は中村拓斗です。身長は150cm程とあまり高くはなく、小柄な子だった。
拓斗は授業中もよそ見ひとつせず、集中して先生の話を聞いていた。
その子はあまり友達と話さず、休み時間も一人で図書館で本を読んでいた。
クラスの中で拓斗は、みんなから尊敬されるような存在だった。

ある日の授業の時、先生が問題を黒板に書いて
「じゃあ、この問題を・・・じゃあ中村、解いてみて。」
「・・・。」
「おい、中村、聞いてるか??」
「あ、はいっ!すいませんっ!」
最近彼は、授業中何かを考えていてぼーっとすることが多くなった。
僕は、
「親と喧嘩でもして、そのことが気になったのだろうか?」
「この前のテストの結果が気になって仕方がなかったのか?」
と思っていた。

しかし、それから少し経つと、
彼は授業中によくトイレに行くことが多くなったのだ。
もちろん、今までの彼には絶対にありえないことだった。

数日後、とある授業で拓斗がトイレに行った。
その数分後、同じクラスの哲也がトイレに行った。
拓斗が戻り、少し経って哲也も戻ってきた。
授業が終わり、休み時間になると、拓斗はいつものように図書館に行った。
その姿を見るなり、哲也とその友達の何人かはクラスの端に集まり、
ニヤニヤしながら何か話していた。
どんなことを話しているのか気になった僕は、話に入りたかったが、
委員会の集まりがあったので、それを横目に会議室へ向かった。

その日を境にクラスの中で異変が起き始めた。
その日の夕方、委員会の作業が終わり、
かばんを取りに戻ろうと教室に向かって走って戻っていったとき、
教室近くの男子トイレの中から何人かの声が聞こえた。
「おい、お前授業中にトイレに行って何してたんだよ!」
「・・・いや、お腹が痛くて。」
「何かこする音が聞こえたぞ?」
「お腹が痛くてさすってたんだよ・・・。塾があるから帰らせてよ!」
「いや、ダメだ。」
「なんでさ!」
僕は喧嘩が始まるのかと思い、怖くなってその場を立ち去り、
急いで教室に戻った。
すると、拓斗は慌ててトイレを飛び出し、走って帰っていった。
少しすると、哲也の大きな声が聞こえた。
「いってぇ〜。あいつチビのくせに殴りやがったな!覚えておけ・・・」
その後声が聞こえなくなった。

次の日、拓斗は相変わらず授業中にトイレに行った。
最後の授業は水泳だった。
僕は先生と話してから、少し遅れて更衣室に戻った。
入ると、他の生徒はみんな帰り、拓斗だけが残っていた。
しかし、様子が変だった。上はYシャツを着ていたが、
下はまだタオルを巻いていた。何かを必死で探しているようだった。
「どうしたの?」
「いや、別に。」
「何か探しているの?」
「別に、何でもないよ。」
拓斗は慌てて制服のズボンをはき、タオルを取ってバックに詰め、
更衣室を飛び出して行った。
その時、ズボンのお尻のあたりが少し濡れているように見えたが、
制服の色が黒だったので、気のせいだろうと思った。

数日後、2時間目に水泳の授業があった。
水着に着替えて男女別にプールサイドに並んだ。
すると、拓斗の水着の、ちょうど股間のあたりがほんの少し濡れていた。
僕は大して気にしなかったが、哲也たちは違った。
授業が終わり、また拓斗が何かを探していた。
聞こうと思ったが、僕も次の授業に急いでいたので、
「先に行くよ。」
と言って更衣室を出た。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/31.0.1650.63 Safari/537.36@i121-116-191-106.s05.a010.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):中学バスケ部の罰ゲーム4
 しげ  - 13/12/11(水) 23:43 -
手に汗を握った。
カラーブリーフは汗で蒸れてたと思う。
自分の身を包む唯一のものを掛けたゲームがスタートした。


・・・結果は火を見るより明らかだった。
ここでぼくは確信した。
先輩たちは手を組んでいる。
ぼくの身体を見るために。
先輩たち3人はずっと口元をニヤつかせていた。

「あーぁ、負けちゃったね。」
「ちゃんと約束守ってもらうからね。」
「ルールだから仕方ないよ。」
もはや誰も助けてはくれない。
・・・脱ぐしかない。
カラーブリーフに手をかけ、ゆっくりと腰、太もも、足へと下げた。
そして、生まれた時と同じ姿となった。
「あははは、恥ずかしい?ちいさーい!」
「いやいや、かわいいっしょw」
「ツルツルじゃん、かわいいーw」
全員の視線がぼくのシンボルにだけ向けられた。
ぼくはもう顔を真っ赤にしていたと思う。

「もっと近くで見せろよ。」
「まだまだ子供ちんちんだなーw」
しばらくぼくのシンボルはもてあそばれた。
携帯で写メも撮られた。
そして・・・

「じゃあもう脱げないからリタイアを掛けた勝負といくか」

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@ntt7-ppp312.chiba.sannet.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):中学バスケ部の罰ゲーム3
 かず E-MAIL  - 13/12/11(水) 20:04 -
続き気になります!!!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/31.0.1650.63 Safari/537.36@zaqdadcaf63.zaq.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):電車で野球部の男の子と出会って10
 つよし  - 13/12/11(水) 9:50 -
それからが知りたいです!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_4 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11...@KD182249247161.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

イケメンをエロマッサージ
 なおゆき  - 13/12/10(火) 19:54 -
イケメンデッサンも飽きてきて(募集をかけてもいい子がこなくなった)でも、イケメンにえろいことをしたい!
次はマッサージを思い立ちました!ちなみに自分はぱっとしない中年ですw
ある掲示板に無料マッサージモニターを募集しました。プロフィールを送ってもらって178+65+23歳のA君と会う事にしました。メールのやりとりで「オイルマッサージをすること」「初心者なので練習台になってほしいこと」「マッサー着を用意して、性的なことはしない」などの約束をしてあってもらう事になりました。なかなか心配性なA君で画像はもらえなかったですがスポーツをしているという事でマッサージをうけて見たいとオイルマッサージにも興味津々でしたw
今回は自分の家に来てもらうことにしました。A君はスッキリした顔つきでおとなしい感じのイケメンでした。シャワーを浴びてもらってマッサージをはじめる予定でしたが、家でシャワーを浴びてきてくれたようで、早速マッサージの開始です。
「まずはこの下着に着替えてね、マッサージ中はタオルもかけるから」と際どいTバックを渡しましたwA君はちょっとびっくりしたようですがタオルをまいてすぐにTバックをはいてくれました。
「まずはうつ伏せに寝てね」っとバスタオルをしいたベットの上に寝てもらいました。部屋は暖かくしているので最初は緊張したA君もリラックスしているみたいでした。それっぽい事を言いながら腕や背中腰をたっぷりマッサージしました(見よう見まねのマッサージw)そして、いよいよ足からお尻にかけてのマッサージ。足の裏から徐々にお尻へ手を伸ばしていきます。足の付け根も入念にしますw右足の次は左足wそしてタオルをずらしていきお尻を丸出しにしましたwTバックをはいているのですが、逆にエロいw「こってるね?」といいながらアナル周りや玉の付け根をさりげなく触りながらもみまくりましたwさすがのA君も感じてしまったのか付け根はパンパンに硬くなっていました。そこをぐりぐりしながら「ほぐされて気持ちいい?」といいながらA君の可愛い反応を楽しみましたwその後も横になってもらったり足を広げたりといろいろ楽しみましたw
そしていよいよ仰向けに。最初は上半身をマッサージ、顔にはリラックスできるようにタオルをかけてあげました。A君は再びリラックスモードに。しかし、足のマッサージをはじめて太ももを揉んでいるとタオルがA君の巨根で膨らんできましたw
タオルをどけて足の付け根を入念にマッサージ。両手でチンコを挟むように太ももからお腹までオイルを何度ものばします。Tバックが引っ張られ玉も手でさりげなく触ります。オイルで下着がぬれて透けてきましたw「反応しちゃうのはしょうがないからね^^」っと恥ずかしそうなA君に声をかけてあげますw何回も繰り返していると下着の横から玉が出てきましたw気にせずに同じマッサージを続けエロ下着はA君の巨根の先端しか隠していない状態にwもう最高にエロい、オイルで透け透けw
次は胸からチンコの付け根に向かって何度もマッサージ、付け根に手を伸ばすたびにA君の巨根を押して下着からチンコの付け根が見えますwこれもエロかった。
抜こうかA君に聞いたのですがそれは拒否されてしました。最後にタオルを渡し体を拭いてA君は帰っていきました。
もちろんその後抜きまくったんですが、A君からまたマッサージをして欲しいとメールがwA君がエロマッサージを普通のマッサージと勘違いしていないか心配ですw

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; rv:25.0) Gecko/20100101 Firefox/25.0@p24084-ipngn4701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

中学バスケ部の罰ゲーム3
 しげ  - 13/12/10(火) 18:10 -
「かわいらしいパンツはいてんじゃん」
「罰ゲームなんだから隠すなよ」
「ほらもっと見せて!」
ぼくは水色のカラーブリーフパンツをはいていた。
先輩たちが満足するまで視線はぼくの股間に集中した。
恥ずかしいがどうすることもできなかった。

「ぼくはもう脱げないからリタイアです」
なんとかゲームから抜け出そうとぼくは思った。
「いや、まだ脱げるものあるんだから続けよう」
「何も脱げない状態で負けたらリタイアだな」
先輩たちは逃がしてくれなかった。
そして次のゲームが始まった。
これに勝たなければ男のシンボルをさらさなければならない・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@ntt7-ppp312.chiba.sannet.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):中学バスケ部の罰ゲーム
 ほくと  - 13/12/10(火) 6:10 -
続き気になります

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Mobile/9B206@KD182249240082.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):中学バスケ部の罰ゲーム
 [名前なし]  - 13/12/9(月) 22:13 -
今日続きでないかな♪

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SonySOL21 Build/9.1.D.0.401) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Versi...@KD182249246042.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):中学バスケ部の罰ゲーム
 しげ  - 13/12/9(月) 20:11 -
「やるなら大貧民(最下位)は罰ゲームしよう」
「じゃあ1ゲームごとに1枚ずつ脱いでいくってのでどう?」
「いいね、それでやろう」
ぼくはガタイは良くなかったので恥ずかしく、嫌だったがそのノリに逆らうことはできず、ゲームが始まってしまった。
自分の手は悪くないもののどことなく3人の先輩たちが協力し合うかのようなゲーム展開でぼくは大貧民となってしまった。
「よっしゃ脱ーげ」
仕方なくぼくはジャージの上を脱ぎ捨てた。
すぐさま次のゲームがはじまる。
大富豪はプレイしたことがある人は分かると思うが、最下位からの脱出が難しいゲームである。
ぼくはそう簡単に勝つことは許されず、負け、負けを繰り返し、下ジャージ、シャツ、バスパンを脱がされ、ついにパンツ1枚とされてしまった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@ntt7-ppp312.chiba.sannet.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):初めて本気で好きに…
 直哉  - 13/12/8(日) 23:56 -
続きをお願いします!

引用なし


<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482005076010;icc8981100010594527716F)@proxy20002.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

中学バスケ部の罰ゲーム
 しげ  - 13/12/8(日) 12:34 -
ぼくが中1の時の話。
バスケ部に入部して夏休みが始まった。
夏休みにもなれば練習にもすっかり慣れ、先輩とそれなりに打ち解ける時期。
ぼくは背が低くて声変わりも精通も発毛すら迎えておらず、とてもまだ中学生には見えない顔、身体付きからよく可愛いと言われ、先輩たちにかわいがってもらっていた。
そんなある日、練習が終わって日も暮れたにも関わらず部室内で3人の先輩たちと長々とおしゃべりをしてたとき、「トランプあるから大富豪でもしよう」と一人の先輩が言い出した。

今思えばこのゲームは先輩たちに仕組まれたことだったのかもしれない。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@ntt7-ppp713.chiba.sannet.ne.jp>
・ツリー全体表示



596 / 1792 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

設定