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ドストライクの高校生と2
 アキト  - 13/10/17(木) 21:27 -
そんな俺の感情など関係なく、ナオトと会う日はやってくるわけで。
勉強教えては、時々ムラつき、ナオトで抜いては、虚しくなって…なんていうことを懲りもせず続けていた。

ある日、いつもと変わらない調子で家にお邪魔し、ナオトの部屋に上がった。
いつもなら起きているか仮眠程度のナオトであるが、この日は特別疲れていたのかベッドから起きてこず。寝てる人を無理がな起こすのも気が引けちゃう臆病な俺。
「おーい…ナオトくーん…?」と探り探り起きてもらおうとするが一向に起きてこない。
いきなり寝返りをうってビビる。が、起きる気配はない。寝返りしてくれたおかげで顔がこっちに向いた。なんて綺麗な顔なんだろう。ヒゲも生えていない肌はニキビ跡もなくスベスベ。スースーと寝息を立てながら眠る姿は本当に可愛くてたまらない。薄く焼けた肌が可愛いだけではない、快活さを加味している。

勉強が遅れてるわけでもないので、しばらくはそのまま様子見することにした。手持ち無沙汰なまま、ふと部屋に目をやると床には脱ぎっぱなしの部屋着や制服や靴下が。
『部屋着はいつのだろ?まぁ制服と靴下は今日のだわな』
そんな事を考えながら俺は最高にドキドキしていた。ナオトのニオイのする服…。一瞬は迷った。でも次の一瞬でもう決めていた。ナオトはまだ起きそうにない。俺はそれらに恐る恐る手を伸ばす。ゆっくりと手に取り顔に近づける。自分の心臓の音が聞こえるくらい、俺はドキドキしていた。

部屋着のニオイを嗅ぐ。ナオトの家のニオイがした。ナオトの近くに寄ると感じるいつものニオイだ。なんだか勝手だが、不思議と少し落ち着いたような気がした。
制服のニオイを嗅ぐ。少し汗のニオイがした。登下校で汗でも掻いたのだろう。横でスヤスヤ寝ている可愛い顔した男の子と、その男臭いニオイのギャップに最高に興奮した。心臓の音はより一層強くなり、俺のモノはあっという間に堅くなっていた。

最後に靴下を手に取った、
「先生」
と同時にナオトの声。
「それは勘弁して」
固まっている俺を横目に続ける。

その言い方から全てを悟った。見られてた…っ!一気に血の気が引くのを感じた。
「なにしてんの?」
「いやっ…」
「先生のソレ起ってるよね?」
俺の股間を見てナオトが言う。自分の股間に目をやると、明らかに不自然に膨らんでいた。
「男の服のニオイ嗅いで起つとか、先生男が好きなの?」
「…。」
「否定しないってのはそうなんだ?」
「いやっ…違うって、その、片付けしようと思って…」
うろたえながら無駄な足掻き。
「嘘付かなくていいって(笑)」
意地悪そうにナオトが笑う。
「先生、大丈夫だって。オレも先生と一緒」
そう言ってナオトは被っていた布団をはがし、自分の股間を見せてきた。
「先生が起ってんの見たらこんなんなった(笑)」
ジャージには立派なテントが出来ている。
「マジで!?冗談じゃなく、男が好きなのか?」俺は半ば信じられずクドいくらい確認した。「うん」と笑いながら頷くナオトが可愛い。

俺はベッドに上がり、ナオト前に座った。頭をなでる。いつものそっけないナオトはどこへやら、満足そうな顔をこっちに向ける。
「さっきのうろたえてた先生、メッチャカッコ悪かったんだけど(笑)」
「うるさいな」
そう言いながら首の後ろに手をやり顔を近付けた。近くで見ても本当に綺麗な肌だ。妄想の中だけでしか経験出来ないと思っていたことを、俺は今しようとしている。

ゆっくりとお互いの唇を近付け、キスをする。最初は唇だけ、何度か触れ合った後に舌を入れた。すんなりと受け入れ、舌を絡み合わす。
「クチュ…んっ」
柔らかい舌。ナオトはうっとりした顔で夢中に舌を動かしている。

引用なし

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ドストライクの高校生と1
 アキト  - 13/10/17(木) 21:26 -
すみません。下のツリーの一部を間違って消してしまったので、作り直します。ログを流してしまい、申し訳ないです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

大学時代、オレは家庭教師のバイトをしていた。
教えていたのは高校二年生のナオトって名前の子。地黒で童顔なカッコカワイイ系の子で、テニスをしていた。身長は170あるかないかくらいだ。運動部ってこともあって身体は結構スリム。凄くタイプの子で初めて顔合わせした時からオレはドキドキしていた。
ちなみに俺は身長175で、顔は錦戸亮を可愛くした感じと言われた。母親に、だが(笑)共通点はタレ目ってとこくらいでそれ以外は単なる親バカってやつだろう。

ある日ナオトの家に勉強教えに部屋にいくと、ジャージのズボンにタンクトップ姿のナオトがベッドで横になっていた。綺麗な小麦色の筋肉質な脚が妙にエロい。
「あ、先生来たの」
いつものそっけない感じだ。目がトローンとしているのを見る限りどうやら仮眠を取っていたようだ。
「学校お疲れ様。どうやらお疲れのご様子で(笑)」
と適当に話をして眠気を覚ましてあげながら、机に向かう。
平静を装って話していたものの、実際オレは気が気じゃなかった。起きたてだからか、ナオトのチンコが大きくなってたからだ。
ナオトはバレないように上向きにしたようだが、ジャージが不自然に盛り上がっていてバレバレ。
『上向きでこんだけ盛り上がるって…実物どんなのだろ…』なんて頭の中はそんなことでいっぱいだ。
タンクトップの間からチラチラと見える乳首もエロくて、意識する度に俺のチンコも堅くなっていた。
「先生、今日ボーッとしてない?疲れてんの?」
「そうか?疲れてんのかもなー笑」
なんて話してたが、まぁそりゃ集中できないって。

その日はなんとか勉強を終え、ムラムラしながら家に帰った。小麦色の肌、顔に似合わないデカいチンコ、タンクトップから見た乳首。自分の記憶と想像力をフルに使う。

ナオトは今ベッドの上で裸で仰向け寝ている。無駄な体毛のない身体。腹筋は綺麗に割れていて、腰回りには綺麗なくびれ。凄くセクシーな身体だ。
妖艶な笑みを浮かべてこっちを見てくる。大きく股を広げ顔に似合わない立派なチンコを掴み、顔を赤らめながらソレをしごくナオト。
いつものそっけない態度とは裏腹な、感情と快楽に身を任せた表情と声で喘いでいる。
「あっ…ん、気持ちい…!」
開いた股の間からは体毛の一本もない綺麗な肛門が見えていた。それを喘ぎ声と一緒にヒクつかせながらナオトは感じている。今度は四つん這いになってヒクつく肛門を見せつけながら自分のチンコをしごく。童顔で可愛いナオトの、その淫乱な姿を見ながら俺は自分のチンコをしごいた。そんな、有り得るはずもない非日常に胸が高まる。同時にしごくペースも早まっていく。
「ん…っ、あ…!」

呆気なくも、俺は果てた。上がった息を落ち着かせる。俺は自分の教えている生徒で妄想して抜いたのだ。スッキリしたその直後『なにやってんだ』としばらく放心。まぁ男ならこんな類の虚無感や罪悪感の一つや二つ経験してきたんじゃないだろうか(笑)

引用なし

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忘れられない
 隆司  - 13/10/16(水) 13:51 -
はじめまして。隆司です。二年前に会った、話を書こうと思います。実話をもとに、相手にバレたらいけないので、適当に書きます。

ちなみに、俺は隆司って言います。22才で167センチ。顔は童顔です。でも、あそこが大きいって言われます。

直人さんと出会ったのは、メンミクからだった。たまたま、顔にモザイクかけてガタイいい感じで写ってる、TOP画みて、ダメもとでメッセした。
『はじめまして、よかったら仲良くしてください』
って送った気がする。(実はどうだったかあやふやww笑)
なんかやりとりするうちに、会ってみようってことになって会った。

(すいません、記憶があやふやなので省きました笑)

リアル当日は、大型ショッピングセンターで待ち合わせした。

いざ会ってみると、顔はタイプじゃあなかったけど、ゲイにモテそうな感じ?アバウトな表現ですいません。
ガタイはよくて、175センチくらい。落ち着いた大人の男性に見えた。

軽く食事して、温泉にいった。

全然あっちはタイプじゃあないみたいで、乗り気じゃあなかった。

でも、さすがに食事して帰るのは悪い気がしたんかな?

温泉につき、服を脱いでるときドキドキした。

そこまで、リアルしたことないから、心配だった。直人さんは、やっぱ筋肉あって、腕太くて肩幅あるし、カッコイイ。

俺は細くて、白いから恥ずかしかった。

裸の付き合いすると、意外に、話せるようになった。

あっちは大人だから、いろいろ気を使ってくれた。

風呂から出て、直人さんの車に乗った。

『これから、どうする?』


そう言われた。

俺は、イケるから、そのままホテルかと思った。股間はMAXだった。

『ドライブしますか。』

あえて、自分から言わなかった。
直人さんも
『あぁ、じゃあそこらへん、ドライブして、駅まで送るよ』


やっぱタイプやなかったんだ。

もう諦めぎみだった。


しかも、車内は沈黙が続く。


『直人さんの、ち○こ、色黒ですね』


突然言ってしまった。

直人さんは、吹いたww

引用なし

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Re(1):ドストライクな高校生と3
 かい  - 13/10/16(水) 10:56 -
めっちゃ良いですね〜。
文章も読みやすいし興奮します。
続きが楽しみ。

引用なし

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ドストライクな高校生と3
 アキト  - 13/10/16(水) 6:45 -
しばらくナオトとのキスを続けた。絡み合うナオトの舌の感触。お互いの唾液が混ざり合う。
「んっ…ん」とキスの合間にナオトのエロい吐息がもれていた。こんな幸せな気分になったのはいつ振りだろうか。

しばらくして俺は唇を離した。ナオトの方を見ると、自然と笑みがこぼれた。するとナオトも照れくさそうにニコッと笑う。なんだコイツ、天使か(笑)
無性に愛おしくなり、ギューッと抱きしめる。うーって呻き声を上げるナオト。抱きしめる力を緩め、ナオトを倒すように自分の体重を掛けた。ナオトはそのまま身を任せベッドに倒れ込む。
ナオトに覆い被さり、またキスをした。
「チュッ…ピチャ…ん、ぁ」
官能的な音が部屋に響く。太股にはナオトの堅くなったチンコが当たっていた。やっぱりデカい。太股にナオトのソレの温かみを感じながらキスをする。頭の中は『触りたい、触りたい』とそればかりだったが、我慢した。夢のようなこの時間をじっくりと過ごしたい。

また唇を離し、スベスベの頬に軽くチュッとキスを落とす。そしてそのままナオトの首筋に。そこにもチュッとキスをする。くすぐったいのか「んっ…」と可愛い声。俺は舌出し、ナオトの首筋を舐めた。少ししょっぱいような汗の味。最高に興奮する。起ちっぱなしの自分のモノが痛いくらいだ。
「んっ…ふ…あっ!ヤッ…バイそれ」
ナオトは必死で声を殺しながら喘いでいる。足をもぞもぞと動かし、俺を抱く腕にも力が入る。足を動かす度に太股のチンコが擦れる。ヤバい、エロすぎる。

首筋を舐めながら、次はTシャツの中に手を入れた。触れるか触れないかくらいの感じで、ナオトのお腹、腰、脇腹を触っていく。
「んーっ!」
口を手で押さえながら、上半身を仰け反らせるナオト。
「はぁ…んっ!ちょ…っと、待って先生ぇ…ぁ」
息を上げながら訴えてくる。ちょっと調子に乗りすぎたみたいだ。
「ごめん、しんどかった?」
「いや…しんどいというか…気持ちいんだけど、声とか出てヤバいから我慢するのが大変(笑)」
気持ちいいとは…なんか嬉しい。
「ごめん、なんかその…我慢してるナオトが可愛くって(笑)」
「先生、案外意地悪なんだー、さっきあんなうろたえてカッコ悪かったくせに」
チクチクそこを責めてくるナオトも、大概意地悪じゃないかと。
「お前っ…、はいはい、わかったよ。我慢出来なそうなら言って。てかさ、暑いし邪魔だし、上脱がない?」
生肌に触れたことで、俺はナオトの裸が見たくて仕方がなくなっていた。

「先生も脱ぐなら、いいよ」
「ん…わかった。じゃあ脱ご」
ナオトと一緒にTシャツを脱ぐ。目の前には裸になったナオト。
「うわ、なんかドキドキする
…」
恥ずかしそうに胸の辺りを隠している。その下に見える腹筋は、バキバキとまではいかないがしっかりと割れている。その健康的で自然な腹筋が、たまらなく魅力的にうつる。
「恥ずかしがることないじゃん。いい身体してる」
そう言いながら腕を取り、そのままベッドに押し倒す。そしてお互いの肌を触れ合わせ抱き締める。あたたかい。
「ヤバい、先生。なんかオレ幸せなんだけど(笑)」
「奇遇だなぁ、俺も(笑)」
そう言って、また少しキスをする。『幸せ』なんて言われて、正直俺は我慢出来なくなった。今までなんとか耐えてきたがもう限界だ。おもむろにナオトの股間に手をやる。

引用なし

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静かにしましょう
 信じましょう E-MAIL  - 13/10/15(火) 23:57 -
素敵なお話になりますように。

お話は静かに読みましょう。
文句が有るなら終わってからにしましょう。

引用なし

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Re(1):可愛い恋人の初体験
 あき  - 13/10/15(火) 23:29 -
こんなこともあるんですかね!!?
続きとっても気になります

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Re(1):ドストライクな高校生と2
 裕二  - 13/10/15(火) 23:26 -
展開が最高です、とてもドキドキする。
続きが読みたい。

引用なし

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Re(1):ドストライクな高校生と2
 たつ  - 13/10/15(火) 19:51 -
そのあとがきになりますので続きよろしく。

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可愛い恋人の初体験
 雅人  - 13/10/15(火) 16:07 -
この前、彼氏と初めてヤリました。
彼氏は中2。
俺は社会人の26歳です。
知り合ったきっかけはネットでした。
3ヶ月程前、掲示板に「今日、泊めてほしい。18歳です」という書き込みがあり、溜まっていた俺はメールを送ると即会うことになりました。
仕事帰りの夜8時に車で迎えに行くと、それらしい子はいますが、あからさまに18歳ではありません。
ですが、彼はこちらに気付いて近付いてきます。
「ま、雅人さんですよね?」
「うん」
「メールした靖隆です」
「あ、とりあえず車乗って」
「はい」
緊張した様子の靖隆は、助手席に乗り、シートベルトを締めました。
俺は車を出し、マンションに向かいました。
「何歳?」
「え?」
「18じゃないよね?」
そういうと、彼は俯き「13です。あ、3月で14になります」と答えました。
「つまり、中2?」
「はい」
「そっか…」
「だめ…ですか?」
「今さら帰れって言っても危ないから今日は泊まっていいよ」
「あ、ありがとうございます!」
可愛い。
まるで小学校みたいだと思うくらに。
「ご両親には言ってあるの?」
「いや…飛び出してきたから…」
「連絡しなきゃだよ。ヘタすりゃ俺が捕まっちまうから」
「わ、わかりました…」
「ケンカ?」
「はい…」
「そっか。まぁ…俺もよくケンカしたからなぁ…」
頭をくしゃくしゃと撫でると、彼は恥ずかしそうにしました。

マンションに着き、家の中に招き入れました。
「番号と名前教えて。電話するから」
「あ…はい」
もしかしたら家に帰らせられる不安があるのか、彼はひどく悲しそうな顔をしました。
俺は彼から聞いた番号に電話をすると、女性が電話に出ました。
「あ、突然のお電話申し訳ありません。靖隆君のお宅でしょうか?」
「は、はい!」
「先ほど、彼が駅で1人でいたので声をかけたら、家出しているから泊めて欲しいと頼まれ、近くに警察もいたので、つい連れて来てしまったんです。あ、申し遅れました。私、○○雅人といいます」
「息子は今、そちらにいるのですか?」
「はい」
「ごめんなさい!今すぐ迎えに行きます!」
「いえ、今日はもう遅いですし。明日は私も休みなので家に泊めます。聞けば、喧嘩したとのことですし…」
「申し訳ありません…」
「いえいえ。このぐらいの歳の男の子は難しいですからね。明日、再びお電話させていただきますね」
「宜しくお願いいたします」
そんな感じで電話を終えました。

引用なし

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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/10/17(木) 21:29)

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<@>
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Re(1):銭湯で見た男図鑑2
 いお  - 13/10/15(火) 13:28 -
つづき、、、

3.20代後半外国人
身長:180以上
体型:がっちり、筋肉あるけど鍛えてはいない?
肌:褐色
雰囲気:アラブ系かな?顔は濃い目でしたが毛は普通でした。
ちんこ:さすが15センチあるかないかで、ズル剥けで、黒かったです。

友達らしき人と2人で来てました。
入ってきたときはタオルで前だけ隠してましたが、
そこまでガードかためではなかったです。
とにかく、さすが外国人といった感じのサイズ。玉も大きくてやばかった。

4.30代パパ
身長:175くらい
体型:がっちり、昔スポーツしてたかな、、、?
肌:色白でTシャツの日焼けあり
雰囲気:パパにしてはおしゃれな雰囲気出てました。雨上がり宮迫似?
ちんこ:7センチくらい。やや小さめ。

子ども1人連れて来てました。サイズはそうでもなかったですが、
毛の生え具合とか、ケツとかがエロかったです。
子どもと一緒だったせいか、終始ブラブラさせて歩いていて
目に入りまくりでした。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; EasyBits GO v1.0; .NET CLR 1.1.4322; InfoPath....@p7176-ipbfp602obiyama.kumamoto.ocn.ne.jp>
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Re(1):妄想が現実に(ラスト)
 勝手に投稿  - 13/10/15(火) 13:02 -
全部読ましてもらいました!
とても良かったです!僕のジュニアも…&#8599;&#65039;&#8599;&#65039;

引用なし

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銭湯で見た男図鑑
 いお  - 13/10/15(火) 12:05 -
僕は以前、3日間京都の小さな民宿に泊まったことがありました。
その民宿はお風呂はあったんですが、近くに良い雰囲気の銭湯があるということで
毎晩その銭湯に通っていました。
今日は、そこで見た男の紹介をしたいと思います。
想像してみて下さい!

1.20代大学生らしき男
身長:175くらい
体型:細身で筋肉質
肌:小麦色
雰囲気:サッカー部?やんちゃ系
ちんこ:9センチくらい、ズル剥け

1人で来てて、タオルで隠すこともなく堂々としてました。
たぶん地元の子かな。体毛もなく、キレイな体でした。
サッカー選手の遠藤にやや似た感じのスポーツ系男子でした。

2.10代中学生2,3年の少年
身長:160くらい
体型:細身、10代にしては鍛えられた感じ
肌:色白
雰囲気:坊主で顔が小さく、顔は整った少年。
ちんこ:9センチくらい、包茎、ちん毛薄

絶対地元の中学生です。坊主でイケメンでまだあどけない感じ。
そこまでがっちり隠すことなく自然にしてました。
裸もエロかったけど、真っ赤なボクサー姿が妙にエロかったです。

3.〜は次回に続く

引用なし

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Re(5):生徒4
 a  - 13/10/15(火) 11:48 -
彼はこう言ってきたんです。

生徒「先生何歳ですか?」
僕「23だけど。」
生徒「変なこと聞いて良いですか?」
僕「何?」
生徒「先生ってもうHしたことありますか?」

ストレートすぎて驚きました。

僕「そんなこと聞くなって」
生徒「先生の見ました。笑」
僕「は??」
生徒「俺まだなんです。いつも自分でヤッてるだけなんです、、」

僕は立場上、深い話はしませんでした。
でも、照れながら話をするのがなんだか可愛らしく見えました。
彼が自分の部屋で夜な夜なやってるのを思い浮かべながら、

生徒「まーこれからよ。また話し聞かせてー」

と言って、トイレを出ました。

なんだか、立場と欲に板ばさみ状態で、
余計に興奮してしまいました。

(終)

引用なし

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Re(1):ドストライクな高校生と1
 きよと  - 13/10/15(火) 9:02 -
文才があって読みやすい文章ですね(*^^*)
続きあるようだったらよろしくお願いします(*≧∀≦*)

引用なし

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妄想が現実に(ラスト)
 浩司  - 13/10/15(火) 7:56 -
腹筋をなぜていたカズの手がだんだん下へおりてゆきついにボクの超元気ジュニアに
サポーターの上から・・・
カズの股間がボクの太ももに当たってる。カズのジュニアもしっかり起ってるのがサポーター越しにわかる。
ボクもそっとカズのジュニアに手をおいた
カズ「浩司!好き!大好き!」ボク「うん ボクもず〜っと前からカズのこと・・・ウッ」ボクの唇がまたカズの唇で塞がれた。
とろけるようなディープキス
気が付けばカズがボクのサポーターを脱がそうとしている。
ボクもそれに応えて脱がせやすいように腰を浮かせてる。
アッと言う間にボクはカズの前で全裸!ジュニアはしっかりと上を向いて自己主張してピクピクしてる。
ボクもカズのサポーターを脱がせて二人ともマッパで抱き合う。
二人のジュニアが絡み合う。
二本のジュニアの先からは透明の雫でグチョグチョ
カズの舌がボクの乳首をころがす。
もう声が・・・アゥ〜〜ウッ イイ〜 喘ぎ声が・・・
「もっと声出してっ 我慢しなくってもいいよ さあ ここ感じるんやろ 好きだよ
どうしてほしい」
カズの手でボクのジュニアが上下にしごかれてる・・・気持ちいい〜もっと〜
乳首をころがしていたカズがだんだん下へおりていく乳首から腹筋をチロチロ臍を通り過ぎて茂みへと下りていく、期待は膨らんでボクのジュニア君もピクピク期待に震えてこれでもかってくらいに自己主張
突然ボクのジュニアがなにか暖かい物で包まれた・・・ん?わ〜くわえられてる!
これってフェラじゃん!カズがボクのジュニアにフェラしてる!
マジ!? 気持ち良すぎ!オナん時はこんなん妄想してたけど!
しゃぶりながら上目使いに感じてるボクを見てるカズ エロすぎ!
ってか気持ち良すぎ!
咥えながらカズが体勢を入れ替えた。
目の前にカズの大きくなったジュニアが!
思わずそれに手を伸ばしてボクもカズのジュニアをパクッ
ボクの口の中でピクッってなるカズのジュニア
夢中でしゃぶった
ヤバイッ いきそう!奥から突き上がって来る射精感に・・・もう止まんない
(オトコは急に止まれない!)マジヤバイッ!イクぅ〜〜〜!
ほぼ同時に二人とも口内発射
わ〜口の中カズの精子で一杯・・・うぅ〜ゴックン・・・飲んじゃった
ボクが飲んだのを見たカズもゴックン
さすがに2回の放出にグッタリしたカズはボクの胸に顔をあずけてスウスウ寝息をたてだした。・・・カワイイ!カズを抱きしめたままボクも眠りの花園を歩きだしていた。
どれくらい寝てたのか・・・もう外は明るくなって目が覚めた。
朦朧とした頭の中でゆうべのことがよみがえってくる。
あんなに妄想で思い描いてたカズと・・・
もしかして夢だったりして・・・だんだん頭の中の霞が晴れて行くように
いや現実だ!ボクの横にはゆうべのままの全裸のカズがボクに寄り添ってまだスウスウ寝息をたてている。
そーっとカズの唇にキスをしてみた。
ぼんやりと目を開けたカズがボクに抱きついてくる。
カズの唇がボクの唇に・・・これって恋人同士じゃん
一気に下半身に血が集まって来る・・・ヤッベーボクのジュニア!
そっとカズの下半身に手を伸ばすと、そこにも元気に上を向いたカズのジュニア君
恐るべし高2の健康男子! 
父さん母さん神様ゴメンナサイ! ボク彼氏できちゃった〜!
この幸せがいつまでも続きますように・・・アーメン

高2の夏のお話でした。

追伸
この後秋になってなぜかカズのジュニア君がボクの○○○の中で元気になるのでした。
ア〜ンそこ〜もっと〜
コラッそこのお二人さん離れなさい!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/30.0.1599.69 Safari/537.36@p6178-ipngn100107toyamahon.toyama.ocn.ne.jp>
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Re(1):ドストライクな高校生と1
 よし  - 13/10/15(火) 7:36 -
何かしら発展あれば、続き聞かせてください。

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<SoftBank/2.0/202SH/SHJ001/SN353465056854530 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@nptty404.jp-t.ne.jp>
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<@>
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Re(4):生徒3
 さとし  - 13/10/15(火) 2:29 -
どんなことを言ってきたんですか? 続きをお願いします。

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<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482005076010;icc8981100010594527716F)@proxybg004.docomo.ne.jp>
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