Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.6; ja-jp; GS02 Build/HuaweiU8860) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0... @em117-55-1-240.emobile.ad.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SBM203SH Build/S0024) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @om126204028191.3.openmobile.ne.jp>
いとこのKは俺の2歳上で幼少の頃からよく遊ぶ仲だったし頻繁に泊まっては同じ布団で寝かされていた。お風呂も一緒に入ってた。
小学では少年野球部に入部したK。
俺も当然、3年生から入部した。
4年生になり、Kは6年生。
Kは体も大きくなりムチムチな体型に。
俺もご飯をたくさん食べてたのもあって、どんどん体重が増していった。
そんな頃、一緒に寝ていたKは俺の手をとり股間の上に押し当てた。Kは勃起していて硬くなってた。そしてさらに俺の手をパンツの中にやり握らせた。初めて握った勃起チンコに俺はちょっととまどいながら、でもしっかり握った。それ以上は何もしないが、それからはKと寝ると必ず握って寝た。
そのうちKは俺のも握ってきて、とうとう布団の中で裸になるように。
それでようやく俺はKがスケベだと言うことに気づき始めた。
Kは布団の中で手と足を使って脱がせて俺を裸にし、Kは俺を抱きしめてきた。
気持ち良すぎて俺もKを抱きしめていた。
今考えると少年野球部の小学生が布団の中で裸で抱き合って気持ちよくなってるって、自分ながら興奮します。
中学になると一気にエスカレートします。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; SH-01D Build/S6270) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @s525208.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
続きです。
しばらくすると、彼が俺のぶかぶかの服を着て風呂場から出てきました。
彼シャツに萌えるとは耳にしたことがありましたが、実際にさせてみると、とんでもない破壊力でした。
「じゃあ、浴びてくる」
平静を装い、俺は風呂場に入りました。
軽く元気になりつつあるムスコに苦笑いを浮かべながら、落ち着く為に少し長めにシャワーを浴びました。
風呂場から出ると、彼はテレビを観ていました。
「なんか飲むか?」
「あ、えっと…」
まぁ…知らない大人の家では言いづらいか。
俺は冷蔵庫缶ジュースを2本取り出しました。
「炭酸飲めるか?」
「大丈夫です。ありがとうございます」
彼にジュースを渡し、俺は彼の隣に座りました。
缶を開け、彼の肩に腕を回してから一口飲んだのですが、彼に集中してジュースの味が分かりません。
彼は驚いた顔で俺を見上げました。
その可愛さにキスをしたくなる気持ちを堪えながら、気になることを質問しようと思いました。
「初めて?」
「はい」
「本当に男好きなの?」
「はい」
「好きな人は?」
「いません」
「ヤリたいの?」
「……はい」
最後の質問には複雑な表情をしました。
「じゃあ、飲んだら寝室きて」
俺は一気に飲み干し、先に寝室に行きました。
ベッドにバスタオルを敷き、ローションを準備しました。
玩具などもありますが、初めてで使うものじゃないでしょうし。
10分程経ってから、彼は部屋にきました。
「寝て」
早速、彼をベッドに仰向けに寝かせました。
「……」
緊張が伝わってきて、愛らしい表情でした。
彼に覆い被さり、唇を優しく重ねました。
何度も啄み、舌を差し込むだけで、彼は体を反らせました。
俺に抱き付き、ギュッと服を握ってきます。
夢中で唇を貪ってから唇を離し、彼の顔を見ました。
「……」
熱っぽく、艶っぽく、満足そうな表情を浮かべている。
そう思ったのに…。
「ご、ごめんなさい…ッ」
彼は泣いていました。
拭っても拭っても涙が頬を伝います。
「正直に言って。するの嫌だった?」
「嫌というか、ちょっと怖いし、不安です…」
「じゃあ、やめようか」
「え…?」
「無理にしてもつまらないし」
泣かれたら、こっちとしても気まずいですし。
「寝よう」
「…ごめんなさい」
「気にすんな」
落ち込む彼の頬にキスをしました。
「眠れる?」
「はい」
「じゃあ、ゆっくり寝な」
「はい…」
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
気持ちよく読ませていただきました。
うらやましいですね。
続きがあればぜひ聞かせてください
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0) @pb6a9630b.szoknt01.ap.so-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1_3 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Mobile/10B329 @KD182249156053.au-net.ne.jp>
あきさん、ありがとうございます。
信じましょうさん(?)も、気を遣っていただき、ありがとうございます。
続きです。
「お母さん、心配してたよ」
「……」
彼は黙って俯きました。
「お父さんともケンカしたの?」
「お父さんは離婚したからいないです」
「…そっか。ごめん」
「いえ、嫌いだったんで」
「…とりあえず飯にしよ」
「はい」
俺は荷物をリビングに起き、着替える為にスーツを脱ぎました。
いつも通りパン一になってから彼が目のやり場に困っているのに気付き、急いで甚平を着ました。
「何食べたい?」
「なんでもいいです」
「じゃあチャーハンね」
「手伝いますか?」
「いや、大丈夫だよ」
テキトーに食材を刻んでぶっ込むだけなのに、手伝ってもらうのも申し訳無いですし。
俺は店で出すようなモノとは程遠いチャーハンを食卓に並べました。
「いただきます」
「いただきます」
行儀良く、彼は手を合わせて言いました。
それからスプーンを手に取り、一口、もう一口と、何も言わずに黙々と食べる彼に嬉しくなりました。
誰かと家で食べるのも久しぶりだったからなおさらです。
「明日、学校は?」
「今、夏休みなんで」
「あぁ…夏休みか…」
学校は羨ましい…と思いながら食事を進めました。
食事を終え、彼がテレビを見ている間に片付けをしました。
「着替えあるの?」
「あ、ないからこのままでいいです」
「いや、服貸すから。寝るときだけでも着替えな」
「え?寝るんですか?」
「あ?」
「いや、てっきり…その…」
あからさまに照れた様子の彼が言いたいことは分かりました。
彼がそれを理解しているなら、俺もヤリたいですし。
据え膳食わぬは男の恥ですし。
「じゃあ、シャワー浴びてきて」
「は、はい」
声が裏返りながら、彼は返事をしました。
風呂場まで案内をし、タオルの位置などを教えました。
「なんかあったら呼んで」
「はい」
緊張を隠せていない彼は可愛かった。
彼が風呂に入ったのを確認してから片付けを再開した。
とは言っても、そこまで多くもないのですぐに済んでしまったが。
あがってくるまでの間、テレビを見ていることにしましたが、なぜか集中ができません。
初めて少年を相手にする事に、気付けば自分も緊張していました。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
通りすがり
- 13/10/20(日) 15:43 -
▼としやさん:
>条例違反の内容の書き込みはダメなの?
>
>外で犯された妄想話もだめなの??
大丈夫ですよ。
否定的な書き込みをする人が間違っているのです。
社会通念上では良く無い事ですが、ここの掲示板上では問題はありません。
ここのサイトの規約から逸脱していない限り問題は無い筈です。
何より注意事項にあるように、
実話か創話かの議論は禁止されており
たとえ書き込んだ人が「これは実話です」と言っても
そういう文章の書き出しだと思えば、何ら問題ではないからです。
実話かどうかは書き込んだ人しか解らないのですから。
第一、登場人物も実名か仮名か解らないのだから
たとえレイプの話であっても
人権侵害も誹謗中傷にも当たらないのですから。
あくまでも、「読みモノ」として楽しめば良いと思います。
あと、話を書き込む方たちへ
色々な事を言う人がいますが、気にせず書き込んで下さい。
楽しみにしている人が沢山います。
その人達のためにも、頑張って書いて下さい。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0; YJTH3) @fch176050.fch.ne.jp>
「イキそう」というナオトの訴えを聞いた瞬間、俺はナオ トのデカチンを口から出ししごく手も止めた。ナオトのチンコはピクピクと物欲しげに動いている。
「まだダメ(笑)」
少し意地悪を言ってみる。というよりもう一回ナオトにしゃぶって欲しくなってきた。
「えー」
と少し拗ねたように笑うナオト。もう少し、この時間を楽しんでいたい。
「もっかい俺のしゃぶって」
なんか照れくさかったが言う。
「もうっ」
と言いながらまんざらでもない感じのナオト。ナオトが身体を起こす。上体を起こす時に浮き出た腹筋が凄くセクシーだ。場所を交代し、また俺がベッドで仰向けに寝る。
さっきみたいに股の間に来るものだと思っていると、なんとナオトは股の上に座ってきた。ナオトのチンコが俺のチンコに触れる。ナオトのチンコ、熱いくらいだ。
「ナオトのメッチャあったかいよ」
これがしたかったのだろうか、ナオトはどこか満足げな表情だ。
「先生のもね(笑)」
そう無邪気に言いながら、お互いのものを重ね合わせしごき始める。重ね合わせてしごかれるのはこれが初めてだった。正直、気持ち良い。
「ん…っ!あっ…これ気持ちいい」
ナオトの先走りが俺のチンコに伝い裏筋を刺激する。
クチュクチュクチュ…
小さな音を立てる重ね合わされたチンコ。
「オレも…」
と二本のものをしごきながらナオトも感じていた。相手の温度が伝わるからか、俺は不思議な幸福感も覚えていた。
クチュクチュクチュ…
音は一層増す。もう俺のチンコはナオトの先走りでヌルヌルだ。ナオトのツルツルのキンタマが俺のキンタマに触れる。ツルツルのその感触がなんか気持ち良い。
「あっ…!ん…っ!やっ…ばい」
しごかれる刺激と裏筋への刺激と、そして不思議な幸福感で、俺はめちゃくちゃ感じていた。それに加えて、ナオトはしごきながらキスをしてきた。チンコへの刺激。目の前にうつる可愛く整った顔。柔らかい舌。ヤバい、次は俺がイキそうになる。
「ん、ちょ…待ってナオト…」
ナオトはしごく手を止め、少し顔を離す。上から見下げてくるナオトはいつもより少し男らしく見える。
「イキそうになった?」
ニヤニヤと嬉しそうに尋ねてくるナオト。感じてもらえると嬉しいようだ。
「うん(笑)」
なんか恥ずかしくて照れ笑い。いや、実際これでもかって程感じていましたとも。
それを聞くと満足したのか、ナオトは俺の唇にチュッとキスをしてから、股の方にスライドしていった。
「なんかネチョネチョー」
そう言いながらおもむろに俺のチンコを口に含むナオト。ゆっくりと心地のよい温かさに包まれていく。さっき感じまくっていたせいか、ナオトの口に包まれるその快感だけでチンコはビクついてしまった。それに気付いたナオトは、こちらに目を向けフッと笑い、またフェラを続ける。
「ん…っ、あっ…!」
ナオトの事が好きだからなのか、単に上手いからなのか、ナオトのフェラは誰のよりも気持ちいい。それからしばらくナオトの献身的なフェラの快感を存分に味わっていた。
『あぁ、気持ちいい…』快感を感じながら、次第に俺もナオトのものをしゃぶりたくなってくる。ナオトのチンコを見てみるとギンギンに堅くなっている。先走りは相変わらず鈴口溜まっていて今にも垂れそうだ。しゃぶりたい。
「ナオト…ちょっと脚、こっちに向けて?」
ナオトのフェラの快感を感じながら言う。ていうか俺、そろそろ理性も限界かも…。イキたい。
「んー」
咥えたまま返事をして、咥えたまま脚を持ってくるナオト。シックスナインの体勢になった。今、俺の目の前にはナオトのデカチン。大きくぶら下がるキンタマも目の前だ。ナオトは変わらず俺のを美味しそうにしゃぶっている。シックスナインの体勢になったことで、裏筋を刺激していたナオトの舌が、次は亀頭を刺激する。これがまた最高に気持ちがいい。
「あ…っ!んっ!気持ち…い」
刺激の変わったナオトのフェラに耐えながら、俺はまず目の前にぶら下がるタマから舐めた。相変わらずツルツルのタマは舐め心地抜群。
「あっ…く!あっ!」
突然の快感に思わず俺のをしゃぶるのも止め、身体もビクつかせながら感じているナオト。
「ん…あっ…!んっ、ヤバ…い」
ナオトの感じ方、本当に可愛い。感じながらも、また頑張って俺のをしゃぶろうとしてくれる。
次は目の前のデカチンを口に含んだ。先走りのしょっぱい味が口に広がる。さっきより堅くなっている気がした。
「あっ…!んー…っ!」
ナオト、感じてくれているようだ。しかしまぁ、シックスナインの下ってやりづらい。制限された空間で首を動かしながら、舌や手を使って感じてもらう。しゃぶっている間もとめどなく先走りが出てるナオトのデカチン。亀頭に舌を絡ませながらしごく。裏筋からタマの付け根に沿って舐め上げる。タマ袋を舐めたり、タマをコロコロとしゃぶる。出来る限りのことをして、ナオトに感じてもらう。
「あっ…!あっ!ん…ヤバい!」
頑張った甲斐あってか、相当感じてくれているよう。
「ん、てか、先生…いっちゃう、かも…っ!」
というよりそろそろ限界に達しそうなようだ。正直、ずっと咥えられていた俺も、いつでもイケるくらいギリギリだった。
「いっていいよ…!てかナオト、俺もいきそう…っ!」
「せんせ、あっ!んっ…んっ!あ!…っ」
ナオトのチンコがぐっと大きくなったかと思うと、その直後何度か脈打ち、その度に濃い精子を放出した。口いっぱいにナオトの精子が広がる。
「ヤバっ、俺も、んっ!く、あっ!っ…!」
俺らはほぼ同じタイミングでお互いの口内に射精した。お互いの精子を口に含んだまま少しの間ぐったり。ヤバい、こんなに気持ちよかったのは初めてだ。
少し息を整えてから身体起こす。
「んー、んーんん?」
「んっん?」
お互い口に含んだまま話す。ティッシュに出す?とティッシュを持ってくるが首を横に振るナオト。その直後、んべっと舌を出してきた。コイツ、飲んだのかよ…。
「飲んだー、苦かった(笑)」
と苦そうな顔をして言う。
精子飲むのあんま得意じゃないんだけど、ナオトが飲んでくれたんなら飲むしかない。なにより、大好きなナオトのだし、うん(笑)
ごくっと飲み込んで、俺もべーっと舌を出した。それを見て嬉しそうにニコッと笑うナオトが最高に可愛い。
「あー、まじ気持ち良かった」
「オレもヤバいくらい感じた」
「勉強全然出来なかったな(笑)」
「んだね」
ぐてーっと寝たナオトの横に俺も寝る。ナオトの首の後ろに腕を通し、見下ろす形でナオトを見つめた。
「なに?」
照れくさそうに、緊張したようにナオトが言う。
「いや、可愛い(笑)」
「知ってる(笑)」
と強がっているのか、なかなかの返事。
「……、付き合う?」
『幸せ』って言ってくれてたことからイケるとは思っていた。にしてもこの言い方は今でもどうかと思うが。
「…うん。」
と頷くナオト。この日が俺らの記念日になった。フッと二人で笑い、最後に裸で抱き合い、キスをする。その時のキスは生臭い精子のニオイがした。
終わりの時間が近付いてきたので服を着て帰り支度をする。
「先生、今日は幸せだった。ありがとっ!またね!」
そう言って、チュッとキスをしてくるナオト。
「ううん、俺の方こそだし。またな」
そう言って、俺もキスを返す。一抹の気まずさを感じながら母親に挨拶をし帰宅した。
この日から数日間、俺の家にはナオトという高校生とメールをしながらニヤニヤする気持ち悪い男が一人いたそうな。今より二年程前の話である(笑)
完
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; KYY21 Build/206.0.1100) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.... @KD182249244154.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPad; CPU OS 6_0 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A403 Safari/8... @pw126214243250.1.panda-world.ne.jp>
[名前なし]
- 13/10/19(土) 22:47 -
細かいレポありがとうございます
俺の言ったのは汚い話ですが多分先走りや恥垢が
乾燥したパリパリ感です笑
舐めて濡らしたらイカくさくなります笑
続き期待してますね
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @p4096-ipngn802sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
としや
- 13/10/19(土) 22:14 -
条例違反の内容の書き込みはダメなの?
外で犯された妄想話もだめなの??
落ち着いてさん:
>条例さんや@さんのように他の投稿者を批判する内容はもちろん
>問題かと思いますが、明らかに条例に違反した内容の小説を
>書き込んでいるタクさんにも問題があるかと思います。
>
>また、否定的な内容の投稿に対してサイトに二度と来るなと
>返信するのは言い過ぎかと思います。規約を読んで投稿してくださいと
>注意するだけでは駄目だったのでしょうか?
>
>一サイト訪問者さんを含む全員がもう一度ネチケットを確認して、
>書き込みを見直すべきだと感じました。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SCL21 Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @KD182249241067.au-net.ne.jp>
ニオイですが、向こうもお風呂はまだだった為ありました。恥垢のニオイというよりは、蒸れるようなニオイというか(笑)
おっしゃるような食感は今まで感じた事ないですが、張りのある亀頭でした。
ほんと、可愛い顔に似合わない男臭さのギャップにはやられます。ニオイもそうですが、チンコの形とか大きさとか(笑)
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; KYY21 Build/206.0.1100) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.... @KD182249244157.au-net.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(13/11/15(金) 7:04)
ふとナオトのチンコを見ると、先走りを垂らしながらギンギンに起っている。人のをしゃぶりながらそれって、どんなけエロいんだと。
俺はナオトのその立派なチンコに手をやった。先走りをナオトの亀頭に塗る。くすぐったそうに顔をしかめながら腰が引けるナオト。次は上下にしごく。
「んっ…あ…っ…!」
ナオトの唾液でネチョネチョになった俺のものをしごきながらも感じている。そろそろ俺も、ナオトのをしゃぶりたくなってきた。
「ナオト、交代」
「んー」
お互いしごくのをやめ、ナオトは仰向けに、俺はナオトの股の間に座る。近くで見るナオトのチンコ。デカい。上反りのナオトのソレは顔に似合わず男らしくセクシーだ。裏筋を通る尿管はパンっと張っていて太い。しごきながら手前に引いて手を離す。腹を打つ心地良い音。それと一緒に先走りがナオトのお腹に飛んでいった。
「もー、先生ぃー…」
照れ笑いするナオト。
「ごめんごめん」
そう言いながらお腹についたナオトの先走りを舐めてすする。しょっぱいあの味だ。くすぐったそうにするナオトに フフッと笑いかけ、またチンコの方に顔をやる。まずは…ここからかな。
俺はナオトの股にかけてぶら下がるキンタマに目をやった。毛の一本も生えていないツルツルのキンタマだ。タマもなかなかの大きさで、ぶら下がったタマ袋が薄く伸びている。俺はナオトの股に顔をうずめタマをペロッと舐めた。ツルッツルのソレは本当に舐め心地抜群。
「ちょ…!んぁっ…ヤバ…い!」
脚をモゾモゾと動かしながら感じるナオト。しばらくペロペロと舐めた後、タマを優しく口に含む。口の中でころころとタマを転がしながら袋を舐めた。
「んっ…!あっ…」
必死に声を殺すナオト。なかなか感じてくれているようだ。チュポっとタマを口から出す。はぁはぁ、と息を上げているナオトのチンコの先には、また先走りが溜まっていた。次は…と。
俺は、キンタマの付け根から尿管を通り裏筋を舐めていく。
「あっ…!そこ気持ちいい…っ!」
ナオトも裏筋は弱いようだ。てかまぁ、男はだいたい感じるとこだろうか。何往復か裏筋からタマの付け根を舐めた後、ナオトのその亀頭に目をやる。先走りが溜まり、今にも垂れそうだ。
俺は、裏筋に舌を這わせながらパクッとナオトのチンコを口に含んだ。
「んっ…!気持ちい…!」
感じてくれている。素直に嬉しい。そんなことを思いながらゆっくりナオトのチンコをくわえ込んでいく。先走りのしょっぱい味が口全体に広がる。変態くさいが、美味しいと感じてしまった。ゆっくりと一番奥までくわえようと思ったが、ナオトのデカチンを前にそれは無理だった。なんか、悔しい。
出来るだけ奥までくわえ込みながら徐々に速度をあげる。
ジュポジュポジュポ…!
腹筋の程良くついた、可愛い顔した高校生の、そのデカいチンコを俺はしゃぶっている。俺にしゃぶられているソイツは、その可愛い顔をしかめながら感じている。その状況をふと客観視して、最高に興奮した。
「んっ…あっ!んっ…」
相当溜まっているのか、しゃぶっている間も先走りの出続けるナオトのデカチン。ずっと味のするチンコってのも初めてだった。
クチュクチュクチュ…
次は亀頭の部分だけを口に含み舌を絡ませながら、ヌルヌルになったナオトのチンコをしごく。クチュクチュとすれる音がなんともエロい。相当気持ち良いのか、何度もビクンビクンと力の入るナオトのチンコ。
「ちょ…!先生…ヤバい…!オレ、イキそう…かも」
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; KYY21 Build/206.0.1100) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.... @KD182249244156.au-net.ne.jp>
凄く、純粋な関係のように思えるな。
どんな展開が待ってるか楽しみです。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; Trident/6.0) @69.net059085128.t-com.ne.jp>
興奮します!
羨ましい話です 笑
続き楽しみにしてます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B1... @KD182249148213.au-net.ne.jp>
アキト
- 13/10/17(木) 21:33 -
「あっ…」
ジャージの上からナオトのチンコを触ると、ピクッと動くのがわかった。やっぱりデカい。少なくとも今まで見てきた人のよりかは。可愛い顔してアレはデカいとかズルすぎだろ。
しばらくナオトのをしごいていると、ナオトの手が俺の股間に。ズボンの上からゆっくりとしごきだす。ヤバい、気持ちいい。何度かしごき、手を離したかと思うと、いきなりズボンの中に手を入れてきた。
「先生の触っちゃった。あのさ、先生の見たいんだけどいい?」
照れ笑いをしながらナオトが言う。
「いや、別にいいけど…」
そう聞くと同時に、ナオトは急いだようにベルトを外しズボンを脱がしてきた。ずっと起ちっぱなしの俺のチンコがあらわになる。ナオト、どこかスイッチが入ったようだ。
「これが先生の…堅いし先走りスゴい」
俺のをしごきながら言う。
「ん…ぁ、ナオト気持ちいい」
あの可愛いナオトが嬉しいそうに俺のチンコをしごいている。妄想以上の経験を、俺はしようとしている。ナオトにされている、ただそれだけで俺はいつもの何倍も感じていた。その気持ち良さに耐えながら、俺もナオトのジャージの中に手を突っ込んだ。
あった、生のナオトのチンコ。パンツは先走りで濡れており、亀頭はヌルヌルになっていた。竿を掴み、そのまましごく。
「あっ…ん、く」
ナオトは感じているようで、俺のをしごくペースも少し落ちたようだ。生で触っているとやはり実物が見たくなるもので、しごくのを止め、ジャージを脱がした。パンッとお腹を打ち付けながらナオトのモノがあらわになる。上反りの綺麗なチンコ。ナオトの顔でこれはズルすぎる。先走りでヌルヌルになったチンコは芸術的なほどにエロい。キスをしながらお互いのものをしごき合う。
「っ、んぁ…気持ちいい」
「あっ…ぁっ…!俺も」
しばらくしごき合っているとナオトがその手を止めた。
「ん?疲れた?」
戸惑う俺。
「疲れてない。あの、先生の舐めたいんだけど…」
これを言われた瞬間の心臓の高ぶり具合と言ったら、もう(笑)今思い出してもドキドキする。それくらい可愛かったし、なんか嬉しかった。
「いいよ」
そう言い、体勢を変える。俺は仰向けになり、大の字の形になって寝た。股の間に座るナオト。俺のチンコを見ながらしごいている。目を瞑って感じていると、今までとは明らかに違う感触が。
俺のチンコはゆっくりとあたたかいものに包まれていく。奥まで頑張って咥えようとしているのがわかる。
「あっ…!やっばい、気持ちい」
最初はゆっくりと、そして徐々に速くなってきた。
クチュクチュクチュクチュ……
いやらしい音を立てて俺のをしゃぶるナオト。気持ち良くてどうにかなりそうだ。あのナオトが一生懸命俺のをしゃぶっている。俺のチンコがナオトの口を出たり入ったり…。なんてエロいのだろう。
ジュッポ!と心地良い音を立ててナオトは咥えるのをやめた。
「ヤバい、気持ち良すぎるし。マジエロい(笑)」
「やった☆」
嬉しそうにフフッと笑い、また俺のチンコに顔を近づける。クンクンと俺のチンコを匂うナオト。
「やめろよ(笑)」
実際自分のものを匂われるのは恥ずかしい。風呂入る前だし。
「えー、このニオイ、クサいけど嫌いじゃないよ」
そう言うと、スッと舌を出し鈴口をペロッと舐めた。ナオトの舌と先走りが繋がって伸びる。また一瞬口に含んだ後、次は裏筋をペロペロと舐め始めた。
「ん…っ、あっ!そこ気持ちい」
裏筋は弱い部分だ。気持ちいい。あまりの快感にチンコをビクつかせながら、ふとナオトの方に目をやる。ペロペロと舐めながらこっちに顔を向け嬉しそうな顔をするナオト。本当に魅力的にうつる。しばらくペロペロと裏筋を舐めた後、またチンコを口に含む。頭を上下させて、一生懸命俺のをくわえ込む。
ジュポジュポジュポジュポ……
さっきより激しいフェラ。こんな激しく続けられたらイキそうになるんだが。そんなことを思っていると、急に動きを止め、次はゆっくりと奥までくわえ込んでいく。
スーッとゆっくり俺のチンコがナオトの口内を進んでいく。さっきの激しいフェラでは届いていなかった奥の方まで温もりに包まれた。奥の方までゆっくりと進んでは、またゆっくりと抜いていく。
「うぁ…っ…!」
これはこれで本当に気持ちいい。でもこんな奥まで入れて大丈夫か?心配していると、プハッ!といきなりチンコから口を離すナオト。
「オエッてなった(笑)」
涙目になりながら笑う。一生懸命奥まで咥えてくれたのか。そう思うと愛おしく思えて仕方がない。上体を起こし、ナオトにキスをする。
「はぁ…ナオトのフェラほんと気持ちいい」
「やった、頑張った!」
と得意げな顔をするナオト。あぁ、ヤバい、どこまで魅力的なんだコイツ。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; KYY21 Build/205.0.0d00) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.... @KD182249244147.au-net.ne.jp>
アキト
- 13/10/17(木) 21:28 -
しばらくナオトとのキスを続けた。絡み合うナオトの舌の感触。お互いの唾液が混ざり合う。
「んっ…ん」とキスの合間にナオトのエロい吐息がもれていた。こんな幸せな気分になったのはいつ振りだろうか。
しばらくして俺は唇を離した。ナオトの方を見ると、自然と笑みがこぼれた。するとナオトも照れくさそうにニコッと笑う。なんだコイツ、天使か(笑)
無性に愛おしくなり、ギューッと抱きしめる。うーって呻き声を上げるナオト。抱きしめる力を緩め、ナオトを倒すように自分の体重を掛けた。ナオトはそのまま身を任せベッドに倒れ込む。
ナオトに覆い被さり、またキスをした。
「チュッ…ピチャ…ん、ぁ」
官能的な音が部屋に響く。太股にはナオトの堅くなったチンコが当たっていた。やっぱりデカい。太股にナオトのソレの温かみを感じながらキスをする。頭の中は『触りたい、触りたい』とそればかりだったが、我慢した。夢のようなこの時間をじっくりと過ごしたい。
また唇を離し、スベスベの頬に軽くチュッとキスを落とす。そしてそのままナオトの首筋に。そこにもチュッとキスをする。くすぐったいのか「んっ…」と可愛い声。俺は舌出し、ナオトの首筋を舐めた。少ししょっぱいような汗の味。最高に興奮する。起ちっぱなしの自分のモノが痛いくらいだ。
「んっ…ふ…あっ!ヤッ…バイそれ」
ナオトは必死で声を殺しながら喘いでいる。足をもぞもぞと動かし、俺を抱く腕にも力が入る。足を動かす度に太股のチンコが擦れる。ヤバい、エロすぎる。
首筋を舐めながら、次はTシャツの中に手を入れた。触れるか触れないかくらいの感じで、ナオトのお腹、腰、脇腹を触っていく。
「んーっ!」
口を手で押さえながら、上半身を仰け反らせるナオト。
「はぁ…んっ!ちょ…っと、待って先生ぇ…ぁ」
息を上げながら訴えてくる。ちょっと調子に乗りすぎたみたいだ。
「ごめん、しんどかった?」
「いや…しんどいというか…気持ちいんだけど、声とか出てヤバいから我慢するのが大変(笑)」
気持ちいいとは…なんか嬉しい。
「ごめん、なんかその…我慢してるナオトが可愛くって(笑)」
「先生、案外意地悪なんだー、さっきあんなうろたえてカッコ悪かったくせに」
チクチクそこを責めてくるナオトも、大概意地悪じゃないかと。
「お前っ…、はいはい、わかったよ。我慢出来なそうなら言って。てかさ、暑いし邪魔だし、上脱がない?」
生肌に触れたことで、俺はナオトの裸が見たくて仕方がなくなっていた。
「先生も脱ぐなら、いいよ」
「ん…わかった。じゃあ脱ご」
ナオトと一緒にTシャツを脱ぐ。目の前には裸になったナオト。
「うわ、なんかドキドキする
…」
恥ずかしそうに胸の辺りを隠している。その下に見える腹筋は、バキバキとまではいかないがしっかりと割れている。その健康的で自然な腹筋が、たまらなく魅力的にうつる。
「恥ずかしがることないじゃん。いい身体してる」
そう言いながら腕を取り、そのままベッドに押し倒す。そしてお互いの肌を触れ合わせ抱き締める。あたたかい。
「ヤバい、先生。なんかオレ幸せなんだけど(笑)」
「奇遇だなぁ、俺も(笑)」
そう言って、また少しキスをする。『幸せ』なんて言われて、正直俺は我慢出来なくなった。今までなんとか耐えてきたがもう限界だ。おもむろにナオトの股間に手をやる。
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