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電車で野球部の男の子と出会って4
 としや  - 13/11/29(金) 20:30 -
男の子が風呂に入ってるあいだ
俺はそいつのパンツを手にとってパンツの中をのぞいてみた
スゲー臭いパンツのなかは、ザーメンがたっぷりついていて
半分くらいはボクサーパンツに吸収されてしみこんでたけど
それ以上は多すぎて白い塊として残ってた

俺も普段からかなり多いとか言われるけど。。。
俺は超絶な匂いがするパンツとシャツの匂いを嗅いでたら
シャワーが止まるおとがしたので
パンツとかを元の位置に戻した。

男の子は、とくに前を隠したりもせず
タオルで坊主頭をふきながらもどってきた
でっかいチンコはお湯をあびたからなのか
さらにでかく見えて、袋もダラっとぶらさがってた。

「なんか、さっきよりでかくなってるぜ」
「そうっすねー!風呂に入ったから!銭湯によく行くんですけど
中学生くらいの男の子が俺のちんこみて、目がテンになってました笑」
「昔からそんなでかいのか?」
「そうっすねーあんまり覚えてないけど、小4の林間学校のとき
付き添いの大学生の男が3人くらいいたんですが
その人たちといっしょに風呂に入った時に
にすげーでかい!って叫ばれたのは覚えてます!」

そのあともいろいろ話してて
その男の子はリョウタって名前だってことがわかった

俺は電車遅延情報がスマホにすぐにくるように
してるけど、さっき乗ってた電車が人身事故でしばらく
動かないって情報がはいってきた
それをリョウタに言うと
「マジっすか?その電車じゃないと帰れないんっすよね・・」
「じゃ、おれの家に泊まってくか!?」
「まじっすか?じゃ、とまらせてください!」

引用なし

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電車で野球部の男の子と出会って3
 としや  - 13/11/29(金) 20:13 -
男の子としばらく話して
駅で降りてカバンでビチョビチョに濡れたズボンを隠しながら
うちのリビングまで連れてやった
男の子は高校一年生でやっぱり野球部だってことがわかった

「じゃ、ここ入ってよ。もうここで脱いじゃってシャワーも使っていいよ」
「まじっすかありがとうございます!」
体育会系らしく豪快な脱ぎっぷりでシャツとハーフパンツを
勢いよく脱いだ。細見だっけど腕や胸板はしっかり筋肉がついていて
腹筋もきれいにろっこに割れていた。
服をぬいだら部屋中に若い男の子の匂いでみちあふれた

男の子のボクサーパンツはシミがたくさんついていて
表面は白くてドロドロしてそうなものがたくさんついていた。

「すげぇービショビショだよ笑」
「そうっすね。でも今日はまだましなほうかもしれません!
いつも夢精するときもっとグチョグチョになってるっすよ」
「君、すげーな!」
「おれ、きん玉も馬鹿みたいにでかいっすから
夢精しなくても朝勃ちの我慢汁だけでもかなり濡れちゃうから
いつも朝は着替えてますよ!」
そういって男の子はパンツを脱いだ。
ダランと垂れ下がったでっかいチンコと
特大のきん玉が現れた。

でかすぎて邪魔そうなチンコの先っぽからは
精液が落ちそうで落ちない状態で垂れ下がってた。

「でけぇちんこだなあー!」
「はい!先輩からは『俺が勃起したときよりでかい』って言われたり
よく揉まれたりズボン下げられたりするっすよ!」
「そんだけでかけりゃ羨ましがられるだろうな!
「でも、でかすぎて邪魔っすからね、俺はもっとチンコ小さくしたいっすよ!」
「贅沢な悩みだなー!そこのシャワーあるから浴びてきなよ!」
「はい!ありがとうございます!」

男の子はパンツやらシャツをそのあたりに置きっぱなしにして
シャワーに向かった。

引用なし

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:電車で野球部の男の子と出会って2
 としや  - 13/11/29(金) 20:10 -
20センチは余裕でありそうなチンコで
金玉のもっこりも握りこぶし2つ分はあった。

でか過ぎてみとれていたら、先っぽのほうが
どんどん濡れ始めてきた。。。
軽く小便したみたいにビショビショになって
その男の子は「ぅん..う・・」と小さい声を出しながら
一気にズボンを白く濁らせた。夢精したのかな・・・

そしたら男の子が起きて、肩のよりかかった
俺の顔を見てすごい恥ずかしそうに「すいません。。」
と言ってもとの体制に戻りながら下を向いた

「どうしたの?疲れての?」と聞いたら
「すいません、疲れてて眠っちゃいました」
「もしかしてでちゃったの?すげぇ勃起してたよ笑」
男の子は周りをキョロキョロしだしたから
「大丈夫だよ。俺らだけだから。若いから、すぐ勃起しちゃうよね」
と声をかけてあげた。

「はぃ、そうなんすよね。俺よく夢精するから
朝と寝る前とかに3回ずつやったりするんですけど
今日は朝にも昼休みにもできなかったから。。。」

「すげぇ、元気だな。だけどそんなパンツで帰れるか?
俺の家次の駅で、駅からすぐだけどよければ俺の家で着換えれば?
はいてない新しいパンツとかジャージ貸してやるし」
「え、いいんっすか・・・?まじで小便もらしたみいになっちゃってますね」

引用なし

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電車で野球部の男の子と出会って
 としや  - 13/11/29(金) 20:01 -
夜の10時くらいに電車に乗ったとき
いかにも野球部の風貌のやつが隣に座った。
汗臭くていいにおいがした
疲れているのかかなりウトウトして
すぐに眠ってしまい、おれのほうへゆっくり傾いてくる
次の駅で一気に人が降りてしまい、この車両はおれら二人になった。
おれはかなりドキドキしてたけど、その男の子の顔をみると
顔は小さく、一重でかわいい顔をしてた。

野球バックにティシャツとハーフパンつの姿で
かなりのデカマラなのか、パンツのもっこりがすごいことになって
勃起してる形がはっきり見えた。
その子は寝ぼけながら自然に手をパンツの中に突っ込んだ
しばらくしたら手をパンツの中からだしたけどその時にチン毛が少し見えた。

そのままでっかい股間に注目してたら、だんだんテントを張りだした笑
おれは股間がすごいでかいから、もう勃起してるのかと思ったら
実は平常時だったみたいだ。

窮屈そうにテントを張って、また寝ながらチズボンに手を突っ込んだ
チンコは上向きに直されて、まだまだでかくなっていった。
長さももちろんあるし、太さも異常に太いのに、更にカリも張って
くっきりと形がわかった。

引用なし

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Re(2):障害者の男の子と
 コーキ  - 13/11/29(金) 19:49 -
彼は快感を覚え…

男や女のお尻に挿入する快楽を覚えてしまったと思います…

とんでもない行動を今後する可能性が高いです。

いくら弱者とは言え犯罪は犯罪になってしまいます。

全国には、たくさんの障害者(児)がいますが…

僕たちゲイは、一瞬の快楽のため!障害者の一生を変えるような行動は!絶対止めて欲しいです。

障害者の家族の顔を思い浮かべてください…

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F)@proxycg032.docomo.ne.jp>
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Re(1):障害者の男の子と
 はるき  - 13/11/29(金) 19:19 -
ゆーきクンが出会った子は、知的障害者と言うよりも、何らかの発達障害、たぶん自閉症かADHDではないかと思われます。
ゆーきクンは一時の衝動が抑えられなかったんでしょうけど、快楽を知ってしまったその子は、一生、見境いなしの性行動をすることでしょうね。
とても罪深いことをしたと思いますよ。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N03D(c500;TB;W20H13;ser358432042813306;icc8981100000519447967F)@proxycg074.docomo.ne.jp>
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Re(1):障害者の男の子と
 コーキ  - 13/11/29(金) 18:33 -
知的障害者はホント驚くことをします。

先日、お風呂に行ったら突然隣にいた僕のチンコをつかんできたり…

ボディーシャンプーを泡立たせて隣でシコったり!

よーく見るとP18くらいの太く血管が浮き出てました…

悪気でヤってる訳じゃないので温かい目で見てましたが…

さすがに白濁のモノを飛ばした時はビックリ!してしまいました…

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F)@proxycg031.docomo.ne.jp>
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Re(1):障害者の男の子と
 とー  - 13/11/28(木) 18:32 -
ゆーきさんと、その子の身長・体重ってどのくらいなんですか?
その子については見た目で。

引用なし

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障害者の男の子と
 ゆーき E-MAIL  - 13/11/28(木) 16:26 -
少し前に歯医者に行ったときのことです。
その歯医者はいつもわりと混んでいたというか、同じビルに目医者他の診療所、医院が入っていたり、立地が良かったりと便利で人気のある歯医者でした。
いつも会社の帰りに行くのですが、都合で土曜日に行った日があったんです。
土曜は午前しか受付がないこと、また付近の会社もお休みが多いからかいつも混んでる待合室は空いていました。
診察中の人1人、待合室には女性1人、自分。
暫くすると男性が一人入ってきました。
ハンズフリー携帯?みたいなもので喋ってるのかなと思ったんですけどどうやらずっと一人でブツブツ喋ってるようで受付の対応から察すると、治療に通っている知的障害者の方のようでした。
外見は…なんというか、中学生か30歳位のどちらともつかない服装(このニュアンスわかりますかね?)で、お世辞にもお洒落な感じではなく、喋ってる内容も「阪神ニューヨーク!」「阪神ニューヨークです…」と意味不明。
でも顔をみるとやはり中高生くらいだったのかな。
何かラジオのDJみたいな感じで喋ってました…
待合室をうろうろしたり、本立ての本を抜いたりさしたり、待合室から出たり入ったり、落ち着かない感じでしたが自分は最新号の雑誌を読みふけっててあまり気にしませんでした。
診察中の人が出てきて会計を済まし帰ると、待合室の女性が診察室に入りました。
そこの歯医者は歯科衛生士?なんだか助手みたいな女性が二人いて受け付けもやっているんですがその日は一人で、診察中は診察室に入ってしまうので待合室は自分とその男の子(?)二人になりました。
少し嫌な予感がしたのですが…。
男の子は、席がたくさん空いてる待合室で、ピッタリ自分の横にくっついて腰掛けました。
はじめはひとりでブツブツ言っていましたが、やがて沈黙して自分の腕だか髪の毛だかをくんくん嗅ぎはじめました。
「うげーやめてぇー」と思ったけど、無視を決め込むことにしました。
カウンターにおいてあるぬいぐるみを持ってきて私のひざの上に置いたりレゴの人形と私の肩(傾斜に見立てていた?)を使ってスキーごっこしたりいいかげんやめて、と言おうとした頃に診察中の女性が出てきて、自分が中に呼ばれました。ほっとしました。
自分のその日の治療が終わり、会計をしていると、さっきの男の子の母親、男の子の妹らしき方が来て
「いつも○○(男の子の名前)がすみませんねー」
「いいえぇ、今日、ご機嫌みたいで…」と雑談を始めました。
男の子を迎えに来たみたいでした。まぁ順番は自分の次なんでまだ早かったわけですが。
自分は会計も済ませたのでそこを出ました。
ビル共用にトイレがあるのですが、男子トイレは和式×2、洋式×1の作りです。て立ち小便用のトイレがすごく臭くて汚かったので断然洋式派の自分は奥の広い洋式に入りました。
悲鳴をあげたつもりでしたが、悲鳴になりませんでした。
さっきの男の子が洋式トイレの中にいたんです!
そういえば待合室を出たり入ったりしていた…
男の子はいきなり自分に抱きついてきました。
というか自分を抱きしめました。
「えぇーっ…」
ちょっと離して、って言おうとしましたが、なんとキスしてきたんです。
で、洋式個室内の、オムツを替える台に押し倒されました。
すごく唾液くさいというか乱暴なキスで、上体も強く押さえつけられました。
「あっ…あっあっghjkねぇ、ねぇ、」
なんかよくわからないことを口走っていて本当に怖かったです。
服の上から凄い力で乳首をつかまれました。たぶん女の人と勘違いしてるっぽい。
痛い!と叫んだか叫べなかったかよく覚えていません。
そして自分の服の中に頭を突っ込んできました!!
勢いよくつっこむもんだから、胸が直にその子の顔に触れてました。
その子は迷うことなく自分の乳首を探って、吸い始めました。
こんな状況なのに、こんな大きな男の子から乳首を吸われて正直興奮してしまって
自分は抵抗をやめました。
その子は性的な欲求から自分に襲い掛かったのではなかったのかもしれません。
ずっと「おっぱいを吸う」行為に没頭していました。そんなもん出ねーのに。
そのうちに、火がついちゃった自分の方がもどかしくなって、自分のチンコをまさぐっていました。
すごくグチョグチョになっていました。
どうしても男の子にそこも悪戯されたくなって、男の子の片手をとって、自分のパンツの中に手を入れさせました。
グチュグチュの感触が面白かったのか、男の子は自分のチンコをにガシッ!とつかんできました。
「あッ…!」
自分が声をあげると、それが面白かったのか、
「あっはあっはぁ!うふふふぅ」
と笑いながらしごきはじめました。
加減なんてないからもの凄い速さで高速ピストンです。
そんな大きな声で笑ったらトイレの外に聞こえちゃう…と思って、男の子の頭をぎゅうっと抱きしめると、また自分の乳首を吸い始めました。
しかもビンビンに立ってしまった乳首が面白いのか、今度は舌で転がし始めたり…
その子にそういう意識はなくても、自分の中では凄くHなことされてる!て感覚です。
しかもこんな場所で、押し倒されて…(いや、途中からは自分が仕向けたんですが)
「や…あっ…あー……もっと…あ!…もっと、してぇ…っ」
もの凄く興奮してしまって、ここでSEXしたい!と思ってしまったんです。
自分は男の子の激しい指づかいだけでもうイッてしまいそうだったんですが、
この子にHなことを教えたら、どんな顔をするだろう…ともうその子をイかせてみたい気持ちでいっぱいでした。
私はその子のズボン、パンツを脱がせました。
すると、結構大きめなチンコが硬くなって、上を向いていました。
いやらしいことしてるってわかってるのか、本能的に勃っちゃってたのかわからないけど自分は手でそれをさすりました。
その子は自分の服の中で、
「おっおおー…おー何?何?うふ、ん、おー、おー」
とうめきだしました。
「あー何?あはっあーきもちいい、おぉーおー」
あぁ…気持ちいいんだぁ…と私はその言葉で興奮してしまいました。
だんだん強く、早くしごくようにすると男の子は声をださず沈黙しだしました。
俺は自分の服をひっぱって、男の子の頭を出すと、
男の子は恍惚とした表情でうっとりしていました。
でも、気持ちよくなっているてめか、自分のチンコをピストンする指も乳首を愛撫する舌も動きを止めてしまっています。
もう自分は先へ進むことしか考えていませんでした。
自分は、オムツ台の上に腰掛け、足をM字に開き男の子を自分の方へ引き寄せました。
男の子は身長が高く、丁度股関節がオムツ台のあたりの高さにくるんです。
私は男の子のおちん○んを握り、自分のグチョグチョの中に差し込みました。
ずっ…ちゅ…
私の中は凄いことになってました。
例えると、コンビにで200円くらいで売っているゼリー、あれぐらいHなお汁が滴ってグチョグチョでした。
男の子の腰を引き寄せ、一気に奥まで挿入しました。
「ッあ…!」
ピストンしたわけでもないのに、イってしまいました…自分が。
中の圧迫感が凄くて、チンコが本当に熱くて。
男の子はその時点では「?」な感じでしたが、
自分が彼の腰をつかんで、一度抜き、もういちどゆっくり引き寄せ挿入させると
「あっ…ん」
とぞっとするくらい色っぽい声をあげました。
自分がその子の腰を持ってそれを2、3回ゆっくり繰り返すと、いきなり男の子がバン、と私の上体を押し倒して腰を打ち付けてきました!
あっ!」「はぁぁぁあー」
その一突きに自分と男の子は一緒に声をあげました。
お互いの顔が見える状態で、SEXしてる…まだ中学生か高校生くらいの子と!
そう思うとキュウ、と熱くるのがわかって余計に感じてしまいました。
男の子は獣のように腰を打ち付けてきました。
「はっhぁぁ!あっあっ!あ!あっ…」
ぱん、ぱん、ぱん、ギッチギッチギッチ
腰を打ち付ける音、台が軋む音がリズムよく響きます。
リズムとともに、快楽が押し寄せてきて、
イきたい、でももっとしてたい、まだイきたくない、と気が変になりそうでした…
欲望のままに腰をふって、声をあげる男の子に自分も欲情して一緒になって少し小さめですが声を上げていました。
「あっ!あっすごぃすっ…ごぉぉい…!いい!い!あっあっ!あぁっあっあっあっ」
「あ&#12316;おおー、おー!おー!ふっ…ふっ…きもち&#12316;!きもちー!あー!」
「はぁっ…ん、あ!あっすっごいいやらしいことしてるぅ&#12316;あー…っあ、おちん○ん、イイ、ょお……!!!」
男の子の野蛮な腰使いでむちゃくちゃにかき回されて、もうイク、と思ったとき、
「あぁぁぁぁぁあああ&#12316;…!」
男の子はさっきまでと違う雄たけびをあげて自分の中でビク!ビク!と動きました。
「やッあ、あっあっ、あぁあーーー…!」
瞬間、中でイッたんだ…と知り、自分もイってしまいました。
「はぁ&#12316;……はぁ&#12316;……」
男の子は自分の上に乗っかって息を切らしていました。
自分が動くと、チンコが抜けて、私の中からポタポタポタ…と結構流れてきました。
あぁ…やっちゃった…!
俺は中出しの恐怖よりもこの子とSEXしてしまったことがバレるのが怖くてその子のズボンをさっと履かせ、自分の身なりを整えると、逃げるようにトイレを後にしました。
以来、土曜の診察には行っていないのでその子とは会っていませんが毎晩あの子の乱暴なSEXを思い出してはオナニーしてしまします。
もしまた土曜の診察を受けてあの子と会うことがあったら今度も誘惑してしまいそうです…
あの子がまた自分に抱きついてきたなら、願ったりかなったりですね。
母親にばれないように、気をつけないといけないけど。

引用なし

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ジムのトレーナーと 4
 Omi  - 13/11/27(水) 10:25 -
俺とYのプロフィール、今更ですが書いておきます。
俺:170*59*24(Yは俺のコトをTと呼びます)
Y:167*60*26


完全に勃起したYのチ○コをしばらくしゃぶっていると我慢汁が多めに出てきて、指で伸ばしてから舌で拭う様に舐めてから身体をずらし再び口付けた

Y「早く入れたいな」
そろそろ良いかなと思い浣腸の液を出し、軽くシャワーを浴びて部屋に戻ると布団の上に座っていたYは俺の手をとって引き寄せられた
膝を付いてYにくっつく形で抱き寄せられてまたキスをし、背中にまわっているYの腕が一際強めになる
早く入れたいという割にたっぷり時間をかけて長い口付けからYは俺を布団に横にし耳を吸う様に舐めて来る

Yは先ほどの愛撫の間に反応の良かった耳から首筋の辺りに舌を這わせ、吸いながら胸、腹の辺りと徐々に下半身に向けて下がってきた
Y「お腹の辺りもだいぶすっきりしたね」
へその横ので俺の顔を見ながら言うと歯をたてて噛んできた

俺「おかげさまで、でも腹筋割りたいな」
Y「もう少し頑張ればね。オレはこれ位の方が抱き心地良くて好きだけど」

Yは上体を起こし「ケツは〜」などと言いながら俺の両足を持ち上げ、ケツを揉んでくる

Y「イイねえ〜」
俺「なんかちょっとおっさんっぽい」
Y「はあ?!まだ20代半ばだし、歳そんなに変わんないでしょ」

Y「Tは子供っぽいけどな」
俺は男らしいカッコ良い見た目になりたいのだが、大体の場合が年齢より若く見られ、カッコいいというよりカワイイと形容される事が多い

俺「子供とこんな事する?」
Y「Tは子供っぽいけど、なんかちょっといやらしいんだよな」
俺「どういう事?」
Y「見てるとヤりたくなるってコト」
Yは俺の足を持ち上げたままケツの穴を舐め、そのまま舌を入れてきた

穴に抜き刺しされ音を立てて舐められると、一気にやらしさが増す

穴が少し解れてくると用意しておいたローションを絡ませYの指が入ってくる
一本、二本と徐々に解されていく

Y「ケツ感じる?」
俺「感じる時もあるよ」
Y「気持ち良くしてやるな」

指を三本に増やし、拡げる様にしながらYは体制を変えキスをした

俺「Yの舐めたい」
と言うとYは股間をこちらに向け、口に寄せてくる

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A405...@KD182249242012.au-net.ne.jp>
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Re(1):弟と5
 しん  - 13/11/26(火) 12:48 -
いい感じです。続きをお願いします。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482005076010;icc8981100010594527716F)@proxybg010.docomo.ne.jp>
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訂正
 ハル  - 13/11/26(火) 7:31 -
間違えて5ってやっちゃったけど、正確には2です。
ごめんなさい!

引用なし

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<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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弟と5
 ハル  - 13/11/26(火) 7:29 -
次の日の夜。
当たり前のように一緒に風呂に入る。
心なしか、ショウが緊張しているように見えた。
汗を流し、狭い湯船に身を寄せて入る。
俺の股の間にショウが来るのがいつもの体勢なのだが、今日は何故かいつも以上に距離が近く、ショウが動くたびにチンコの先がショウの背中に触れた。
変な気が起きないようショウに集中する。
「とりあえず、小学校とかでも保健体育で性については習っただろ?」
「じゃあ、昨日のも分かるよな?」
「なんと…なく」
更に寄せてくるショウ。
もうチンコがずっと背中に当たってる。
「それは大人になったって証拠だから、隠さないでいいんだからな?フツーなことだから、またなっても洗濯機に放り込んどきゃいいんだよ」
「ハルもそうしてた?」
「まぁ…な」
俺は基本的にシコッてたから、あんまり夢精しなかったけど。
「ぁ…えっと…」
「なに?」
「……」
ショウが何か言おうとして黙ってしまった。
「どうした?なんか学校で言われたりしたのか?」
「友達に聞いたらさ、シコればいいって言われてさ」
友達から聞いたのか。
俺も性の知識は友達か先輩だったなぁ…。
「友達は先輩に教えてもらったって…」
まぁ普通なことだな。
「だから、ハル、教えて…?」
「え?」
いきなりの飛躍についていかない。
「チンコ触るんでしょ…?だったら、ハルがいい」
こいつは言ってる意味分かってるのか?
「あのな、オナニーってのは一人でするもんなんだ。してないって隠すことじゃないけど、他人に見せるもんじゃないんだよ」
「じゃあ、やり方見せて」
あぁ…こうなったらショウは手強い。
普段はわがまま言わないが、言った時は全然折れない。
「…一回だけ……な?」
「うん」
仕方ない。
自分でそう理由づけし、心の奥底にある興奮を隠した。
俺は湯船の縁に座り、股を開いた。
見られることには慣れているのに恥ずかしい。
勃つかな…?
「ハルのチンコ、まじまじと見るの初めて」
そう言われ、俺のチンコは一気に勃ち上がった。
「でかっ!」
16からそこまででもないが、ショウのチンコはまだ小さいからしょうがないか。
「やっぱりお兄ちゃんだなぁ…」
意味の分からないことを言いながら、ハルは俺のを躊躇なく握った。
「バカ!」
「ちょっとだけ!」
もう…いいや。
俺はハルの手の上から自分のモノを握った。


続く

引用なし

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ジムのトレーナーと 3
 Omi  - 13/11/26(火) 2:13 -
続き希望の書き込みありがとうございます。
時間が許す時に書くのでゆっくりですが良かったら読んで下さい。

ジムから歩いて2〜3分でドンキがあり、そのドンキの裏に回ると俺の家があるマンションだ。

時間は19:30になったところなので帰って荷物を置き少しだけ部屋を片付けドンキに行った

まだ20:00までは10分ほどあるのが指定された二階をブラブラ商品を見て歩く。

服などを物色しているとケツを揉まれた。
ト「お待たせ」
俺「う、うっす」
ト「あれ?鞄は?」
俺「家に置いてきた」
ト「そういえば結構近くだっけ?」
ジム入会してすぐに測定時いろいろ話した時に家の話もしていたが割と覚えていたようだ。

ト「いっても良い?」
俺「いいよ」
と場所も決定出来たがお互い腹が減っていたので軽く飲んでから部屋に帰った。

部屋に入ってトレーナーのYが鞄を置き俺が座った布団脇のスペースにくっつく様に座った。(以下トレーナー⇒Yと書きます。)

Yの方に顔を向けると俺を布団に押し倒す形で被さってきて、キスをした。

Yはキスから、徐々に服をめくり、脱がせながら指や口で愛撫をしてくる。
しかもわざと探り当てた性感帯の周りを焦らす様に嬲ってから急に強く吸われたりYはジムでも思ったが攻めるのが好きな様だ。

Y「ケツ入れれる?」
俺「まだキレイにしてないけど」
Y「入れたいなぁ~」
俺「じゃあ、準備してくるね」

トイレに行ってから部屋にあったイチジク浣腸を入れ、部屋に戻りYの上に乗り愛撫の間に裸になり剥き出しになっていたチ○コを咥える。

ギンギンではなかったが少しデカめのチ○コを舌で舐めると気持ち良いと言いながら頭を撫でてきた。
口を上下にしたり、舌で舐めるとYのチ○コは硬くなり大きさをました。

引用なし

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Re(1):弟と
 たか  - 13/11/25(月) 22:33 -
続きお願いします。

引用なし

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弟と
 ハル  - 13/11/25(月) 10:25 -
俺には5歳下の弟がいる。
名前はショウ。
離婚して、母親と3人で暮らし。
そのせいか仲は良かった。
風呂は基本的に一緒。
部屋も一緒だった。
喧嘩も少なく、唯一の問題はプライベートな時間が少ないことだった。
オナニーはショウが出掛けた時やトイレ、屋外で済ませていた。
もちろん、セックスは家でできるわけもなく。
相手の家や青姦だった。
それでも不満はない。
充実した日々だった。

俺が18歳、弟が13歳の時。
中学生になったショウは少しずつ大人になっていた。
だが、母親に似たのか身長は低く、体毛も全くなかった。
「ねぇ、どうしたら身長伸びる?」
「いっぱい食って、体動かしな」
「じゃあさ…どうしたら、毛ぇ生えてくる…?
ショウの口から性的なことを言うのは稀だった。
前に話したのは「朝にちんちん硬くなるんだけど」だったか…。
自分が父親の代わりにならなきゃいけないのはわかるが、少々どぎまぎしてしまう。
「体が成長すりゃ生えてくるよ」
「ハルは小6で生えてきたじゃん」
「個人差ってのがあるんだよ」
「ふーん」
段々と性的なことを覚えていく時期。
もしかしたら、一緒の部屋が嫌だなんて言われるかもだな。
そんな嬉しくもあり、悲しくもあることを考えていた。

そんな俺とショウの心配は杞憂だった。
それからしばらくして「生えてきた!」とちょろっと生えた産毛を見せつけてくる程度に俺にべったりだった。

夏の夜。
寝る前に水を飲み過ぎたのか便所に行きたくなり仕方なく体を起こした。
すると、洗面所に明かりがついており、水が流れる音がした。
まさか…。
尿意も忘れ、そっと洗面所に向かうと全裸(暑くてパンツ一丁で寝ていたため)のショウがパンツを洗っていた。
「なにしてんだよ」
「!?」
ビクッとするショウ。
「ご、ごめんなさい!」
「洗濯なら洗濯機に突っ込んどけよ。明日洗濯機しちゃうから」
「あの…」
「寝ろよ。明日いろいろ話し聞くから」
冷静を装いながら便所に入る。
だが、内心は『夢精かぁ…』と成長をしみじみと感じていた。

続く。

引用なし

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Re(1):ジムのトレーナーと 2
 元サッカー部  - 13/11/25(月) 6:48 -
続きが気になります。宜しくお願い致します。

引用なし

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ジムのトレーナーと 2
 Omi  - 13/11/25(月) 2:31 -
時計を見ると19:00を少し回っていた。

俺「ありがとうございました。少し過ぎちゃいましたね」
ト「大丈夫っすよ。お疲れ様です」
トレーニングしてるのはもう自分1人だけになっていたので足早にロッカーと風呂に向かう。

最終退館時間は19:30なのでゆっくりはできないが湯船に浸かって、ロッカーで帰り支度をしていると
「お疲れ〜」と言いながら先ほどまでトレーニングに付き合ってくれていたトレーナーが俺のケツを揉みだした。

ちょっとびっくりしたがこういう時、どう返そうか少し悩み「何揉んでるんすか」と茶化し気味に返すと
ト「いや、良いケツしてるから」
トレーナーはまだケツを揉んでいる。
閉館時間も近くなって、俺が普段通り少し奥のロッカーを使っていたので人目は無いが、一体どうしたいのだろう。
自分の身支度が終わりされるがままにケツを揉まれているのもおかしな状況だと思いつつも少しずついやらしい気持ちにもなってきた。

俺「いつまでケツ揉んでるんですか?」
ト「他も揉んだ方が良い?」
と言って片方の手をチ○コに回し揉んでくる。

俺「いや、そうじゃなくて」
ト「半立ち」
服の上から亀頭を揉まれてエロい気分が増す。

ト「続き外でやろうか?」
俺「…うん」
ト「20:00までには行くからドンキの二階で待ってて」

トレーナーはようやく俺から離れ、近くのベンチに置いてあった掲示物らしき紙を連絡ボードと交換し始めた。

俺はロッカーから靴をだし、お返しでトレーナーのケツを撫でてからジムから出た。

引用なし

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ジムのトレーナーと
 Omi  - 13/11/25(月) 2:27 -
俺が通ってるジムで

ずっと鍛えたいと思ってはいたが、ようやく通い始めたのは自宅から徒歩5分ほどのジム

学生時代はそれなりの身体だったが、社会に出て一年半、自分の生活にリズムが見つけられずいろんなところに余分な肉が付いてしまい、体力面、筋力面も落ちていたが二ヶ月ほどで肉も減りマシンの負荷も徐々に上がっている。

その月曜日も仕事終わりで帰宅後直ぐに家からジム用のバッグを持ってジムに、ちょうど主婦やシニアが減りマシンが空きやすい時間だと思い着替えてトレーニングを始めると「今日は遅かったっすね」と後ろから俺より2〜3歳上のトレーナーが声をかけて来た。

時間はまだ18:30過ぎだし、
俺「そんなに遅かった?」
ト「今日、祝日なんで日曜と同じ時間で終わるよ」
シフト制の仕事をしていてすっかり忘れていたが、確かに今日は祝日で日曜や祝日のマシンジム利用は19:00までと結構早いのでなるべく避けていたのにすっかり抜けていた。

俺「平日だと思ってたのに、だからトレーニングしてる人が少ないのか」
既にマシンジム内はかなり人が少なく、トレーナーも声をかけて来た彼と雑用でフロントに行った女性の2人になってた。

ト「時間ないから鍛えたい筋肉を限定してトレーニングしようか。どこの筋肉鍛えたい?」
俺「胸筋を」
ト「OK。ベンチ空いてるからやろうか」
と普段結構ガタイの良い人で埋まってるベンチプレス等の集まったコーナーに移動する。

まだやった事のないベンチでのトレーニングは思ってた以上にきつ目だったが、ほぼ人がいないおかけで付きっ切りのトレーナーが飴と鞭の様に褒めながら後三回追加とか言うのでガッツリ胸筋と腕の筋肉をイジメ抜いた。

引用なし

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昔の名作
 清秀  - 13/11/21(木) 10:32 -
昔ここに途中まで書いてあった話
今も続いてるよ!面白すぎ

http://id23.fm-p.jp/248/reeskenovel/

引用なし

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