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ゆきや
- 14/1/19(日) 3:50 -
俺は21歳。
とある子をフェラ大好きッ子に育てあけた。
いや、変態に育てあげた。
ここで知り合った一つ下の子
なんでも言うことを聞くいい子
フェラが大好きでしょうがないみたい
今はたった一度のフェラだけするためにうちまできてくれる
きっと沢山可愛がってあげたから幸せなんだと思う
俺の全てが好きなのかな
フェラだけじゃなくて臭いを嗅ぐのが大好きみたい
パンパンに張った亀頭に鼻を擦り付けて俺の我慢汁が糸を引く
それをペロッと舐める姿がまたかわいい
靴下の臭いも好きなんだって
俺が『サッカー終わったんだけど?』
ってメールすると
すぐにとんでくる
俺の前に甘えた目付きで横たわる
上から脱いだ靴下をぶらんぶらんさせてやると、わしづかみにして靴下の臭いを嗅ぐ
そんな様子を目にした俺は我慢できるわけがなく口にチンポを挿し込み、彼の頭を下から支えてやる
腰をふるとすぐ出ちゃうんだよね
喉の奥に
昔から言われるんだけど量と勢いがすごいみたい
何度フェラさせてもむせて口から少しこぼす
ちゃんと飲ます
そして抱いて撫でてあげる
いつもこんな感じ
千葉にはmが多いw
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SonyEricssonSO-03D Build/6.1.F.0.106) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gec... @223-29-182-72.catv296.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; rv:26.0) Gecko/20100101 Firefox/26.0 @FL1-118-108-38-39.hkd.mesh.ad.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0) @s804054.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
目を覚ますと安井は俺の顔をジーッと見ていた
俺「おはよ…」
安「おはよ!昨日はごめん!」
俺「えっ?」
安井が謝ってくるなんて思ってもなかった
安「なんか…かずまのこと考えずに冷たいこと言ってさ…」
俺「いやっ…当然のことだと思う」
安「かずま俺のこと好きなの?」
俺「えっ!」
わけがわからなかった…
でも、本当のこと言ったら昨日のこともあるし、この関係が終わってしまう気がした
俺「そんなわけないじゃん!!昨日はホントにムシャクシャしちゃって!!ホントごめん!」
安「だよな!彼氏さんと俺タイプも違うしな!」
安井は笑いながらそう言った
本当は凄い好きなのに…その笑顔が一番好きなのに…
安「彼氏さんとはどうするの?」
俺「…今日の夜会う…」
安「そっか…別れちゃえば?」
俺「まぁ…ね」
俺は苦笑いをした
安「彼氏のこと好きなんだな!まぁ別れたら俺がもらってやるw」
俺「結構です!!気持ち悪いw」
笑いながらそんな話をして、もうお昼すぎだったから一緒に昼ごはんを食べて俺は家に帰った
これから、まさきさんに会うのかと思うと少し…かなり憂鬱だった
正直別れようと思っていた。
お風呂に入りなんだかんだでオシャレしてまさきさんの家に向かった
夕暮れどき、まさきさんの家のドアで少し立って、勇気を出してインターホンを鳴らした
ピンポーン
ガチャ
ま「おう…」
俺「ども…」
ま「とりあえず入って」
俺は、まさきさんの部屋に入りいつも座っていた座椅子に座った
ま「ほんとごめん!」
まさきさんはいきなり土下座してきた
俺「俺…まさきさんと別れます…」
まさきさんは顔を上げ俺に抱きつくと
ま「ごめん!ホントごめん!もう二度としないから!ごめん!」
俺「その…おれ…」
ま「頼むから何も言わないで、そばにいてくれ」
俺「…」
まさきさんが離れ、俺の顔の前にまさきさんの顔がある状態になった
目からは涙が流れてた
まさきさんは目を閉じ俺の口に口を近づけた
俺「ごめんなさい…」
俺はまさきさんを拒んだ
間違ってなかったと思う…でも、俺も泣いてた
ま「だよな…」
まさきさんは泣いてる俺の頭をなでて残念そうな顔をしていた
それから少し話、俺はまさきさんの家を出た
最後は笑って別れた。
悪い人ではないから嫌いにはなれなかったんだと思う。
すぐ安井にメールした
安井から電話がかかってきて
別れた理由も話した
安「それは別れて正解だ!」
俺「まぁねぇ〜…彼氏なんてつくるもんじゃないなw」
安「そっか…」
俺「やっぱり女の子に恋します!」
そんな話をして俺は家に帰った
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0; YTB730) @e0109-106-188-119-99.uqwimax.jp>
この前、発展場に行ってきたときのことです。
その日はタオル一枚を腰に巻くスタイルで、昼前から入ったのですが、なかなか若い人もいなく、とりあえずソファーでくつろいでました。
そこの発展場では、1階が着替えやロッカー、2階が発展スペース、3階が年齢制限ありの発展スペースとなっております。
3階に若い人がいないか、確認のため扉を開けて階段を登りましたが、誰もいないようです。すると、店員が下からやって来て、25歳以下エリアは、3人以上いないと開けられません、とのことでした。しかたなくまた下に降りて、ソファーで適当に本を読んでました。
ふと、その日はさらに、サイズによってあとから割引が受けられるイベントの日でもあったため、2階にいてもつまらないし、3階のカウンターのような所に行き、サイズを計ってもらおうと思いました。
もう一度3階のカウンターのような所に行くと、先程の店員さんがいたので、サイズ割りの件について、お話ししました。なぜかその時、店員さんは上半身裸でした。先程は服を着ていたのに…。
ぼくは、まだ完全に勃起はしていなかったため、しばらくしごきながら、そこら辺の本などを読んでました。
するとここで、カウンター越しで最初はわからなかったのですが、店員が上半身だけではなく、下半身も丸出しであることに気が付きました。
リングを根本にハメており、完全に勃起しています。
それを見ながらぼくは自分のモノをしごき、サイズの計測をお願いしました。
ここで、メジャーを使い、店員さんが計ってくれましたが、少し勃起が収まってきた上、その際店員さんの手にぼくの我慢汁が付いてしまいました。
その後、こっちじゃ緊張するなら、向こうのソファーの方行こうか?との店員さんのはからいにより、誰もいない3階の発展スペースへと移動しました。
店員さんだし、仕事中なのでは?!と思っていましたが、お互いに自然とモノを触り合い、しごき合って互いに勃起していました。
ここで、たまらなくしゃぶりたくなり、店員さんに抱きつきながら聞いてみると、良いよ、とのことで、しゃがみ、夢中でしゃぶりつきました。
もちろんぼくのモノはマックスでビンビン、しばらくしゃぶってましたが、顎も疲れて、完全なる勃起でもあったため、口を離し、ぼくのモノを計測してもらいました。
興奮していたのか、サイズは18cmで、自分でもかなり大きく感じました。
サイズも計り終えたため、もう終わりかな?!と思っていたら、暫しの沈黙の後、店員さんが、ベッドで続きしない?!と誘ってくれたので、もちろん、と一緒にベッドに行きました!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; HTL22 Build/JDQ39) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @KD182249246150.au-net.ne.jp>
毎回遅くなってすいません
まだ見てる人がいるかわかりませんが続きです
〜続き〜
俺「いいの…?」
安井は何も言わずにうなずいた
俺は無我夢中で安井のアソコをしゃぶった。
玉から、筋まで安井に気持ちよくなってもらいたくて必死だった
安「んぁ…はぁ…はぁ…」
安井が声を出して感じてくれてる!
そう思うと嬉しくてたまらない
俺は手と口を使い安井のガチガチに硬くなったアソコをしごいていると、いきなり安井が俺の頭を押さえつけてきた
安「彼氏に…こんな事してんだ…」
安いは顔を上げ俺の顔を見ながらそう言った
安「ああ!もういく!!」
今度は両手で俺の頭を押さえつけ、離れないように腰を振ってきた
俺も喉の奥の方に当たり『おえっ』って吐きそうになって、口から離そうとしたけど、力強く抑えられて離せない
安「いく!いくっ!!」
その瞬間、俺の喉の奥に安井の熱いモノが、どくっどくっと流れ込んできた
飲み込もうとしたわけじゃないけど、どんどん喉を通ってくのがわかった
でも、吐き気が凄く、いって力の抜けた安井から離れトイレに駆け込んだ
俺「げほっ!げほっ!」
吐きはしなかったけど、涙目になって便座に顔を埋めてた
精子を飲むのは初めだったから安井の濃い精子がまだ喉に残ってて、変な感じだった
コンコン
安「大丈夫…」
安井が扉を開け入ってきた
俺「ごめん、変なことして…」
安「はい、水」
安井はコップに水を入れ持ってきてくれてた
俺「ありがと」
俺はそれを飲み、うがいした
安「でも…さ…」
安「彼氏と喧嘩したからって、俺で発散しないでほしい…」
俺「えっ…」
安「俺も勢いでやったけど…」
あたりまのことだと思う…
でも、こんな言葉が飛んでくるとは思わなかった
安「とりあえずもう寝る…」
安井はそのまま、部屋に戻って行った
俺は、しばらく放心状態だった
安井ならわかってくれる、安井なら大丈夫…勝手にそんなこと思ってた
友情…壊しちゃったかな…
枯れたと思った目からまた涙が出てきた
泣き止んでから安井の部屋に戻った
安井はベットで寝てた
俺はベットにあるタオルを借り床で横になった
明日、どう接したらいいんだろう…
男にこんなことされたら普通嫌だよな…
そんなことを考えながら俺は寝た
外は少し明るくなってきてた…
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0; YTB730) @e0109-106-188-55-114.uqwimax.jp>
A駅からI駅まで10分以上ある、ボクサーからバレないように性器を出す…。露になった彼の性器を目で改めて見る、カリが凄い高い!しかもサオも顔に似合わない。前立腺を中指で左右に刺激する、途中で彼の愛液をオレの口に入れる。駅までは後2分位、性器を弄ぶのを止めてボクサーへと性器を収めた。形を整えながら学ランのズボンのファスナーを元に戻しました。
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950016030200;icc8981100020677447898F) @proxyag090.docomo.ne.jp>
O駅のトイレで隣りなった高校生のを覗く、8センチはあり半剥けだ。その子の後を追い電車に乗る。高校生はエナメルバックを床に置き、スマホでゲームを始めた!ポイントを通過すると揺れで彼の股間に指を充てる。親指と人差し指の間には3度の揺れで確認出来た。4度くらい揉むと高校生の性器は最高に固くなった。次の駅で電車もぎゅうぎゅう詰めとなった、ズボンのファスナーを下ろすと12センチは越える性器がボクサーパンツに納まっていた。勃起すると彼のブツはズル剥けでした。ピーンと張り詰った玉袋から揉むと次第に睾丸が落ちて来るのと同時に尿道からはヌルヌルとした液が亀頭に溢れてくる。
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950016030200;icc8981100020677447898F) @proxyag089.docomo.ne.jp>
高校生の部活帰りが来てました!
結構高校がたくさんある場所だから
連休とかはかなりの確率であえます
今日は、いつも裸でのつきあいしてるグループだったのか
いきなりボクサー脱いで、まったく隠さずにいました
ずるむけ、先っぽむけ、包茎、6人でしたが
とっても幸せでした
それ以外にも、超デカ筋キン、はえかけ、、
かなり収穫ありました
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1) @116-64-116-166.rev.home.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPod; CPU iPhone OS 6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B144 S... @p5113-ipngn100507fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp>
ほんとの話普通の出会い系で引っ掻けたノンケとその子が友達連れてきて3人とやれましたw
自衛官の学校いってる同級らしくめっちゃふざけてましたが
一人野球部おらおら系全身ごつい
二人目柔道部三人中一番ごつかった
三人目柔道部腹筋バキバキ全身ごつい
みたいな感じ。
回されたとかいうわけじゃないけどめっちゃ美味しい経験出来ましたw
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; ISW11K Build/146.0.0002) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.... @KD182249242035.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; Trident/6.0) @p2173-ipad02wakayama.wakayama.ocn.ne.jp>
日曜日くらいにかけると思います。たぶんパソコンからに成ると思います。
もちろん?作り話なんですが
この先のリクエストあれば言ってください。
状況とか犯され方とか
誤字脱字は気を付けます。
次回予告的なことをいえば
兄貴としたっぱにサウナで根性試しでいたぶられたあとに、褌を締めさせてもらったお兄ちゃんは、若頭にタップリと可愛がられます。
>続きがきになるので
>お願いします^_^
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SCL21 Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @KD182249241096.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPod; CPU iPhone OS 6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10B144 S... @p5113-ipngn100507fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_4 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @p16172-ipngn701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_4 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @pw126209147096.4.kyb.panda-world.ne.jp>
続き楽しみにしてます!
隼人さん:
>こんな反響もらえると思わなかったっす。ありがとうございます。コメントもらえるとテンションあがりますねw文章へたっすけどえろく抜いてくれるとありがたいっす!
>
>
>シンスケ「俺の・・ぁあっ・・・チンコさわって・・ハァハァ・・・興奮してる癖によ・・・おめーこそ・・・ぶち込んでほしくてたまーんねーんだろが!」
>
>シンスケはついに俺の亀頭を手でこすってきた。いきなりの攻めに俺は声をあげる。
>
>俺「うあ!あぁああぁあ!」
>その快感に俺の手が止まってしまった。
>シンスケ「オラ!どうした?行けよ!」
>ここぞとばかりにシンスケの手は激しさを増す。
>シンスケ「あ?感じてんだろ?オラオラオラ!」
>
>俺は行きそうなのを堪えてシンスケの亀頭を思いっきり掴んで、ついでに玉も揉みまくる。
>
>俺「俺が掘るっつってんだろ!オラ!」
>シンスケ「うぁっ!」
>
>シンスケが腰を一瞬引く。
>
>俺「オラ!がくがくじゃねぇか!オラァ!行けよ!」
>
>シンスケはその言葉に腰を戻した。お互いの肩にもたれかかり、だが顔は横に向けてお互い睨みあう。唇がくっつきそうなほど近い。お互いの激しい息遣いを感じながら汗だくで亀頭をしごきまくる二人。
>
>シンスケ「ぁはぁは・・ああ!・・・ハァハァ・・そろ・・・そろやべーん・・だろ?ハァハァ・・・」
>俺「ハァハァ・・・てめー・・・こそ・・ハァハァ・・・がまんできん・・のかよ・・・」
>
>溜まりまくりの俺らはもう限界だった。声もだんだんでかくなる。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; KYY21 Build/206.0.1100) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.... @KD182249246018.au-net.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(17/2/17(金) 0:49)
ryosuke
- 14/1/7(火) 13:40 -
風呂帰り、部屋で妄想。
Fは急にドアをノックする
Fりょーすけー(奴は友人を下の名前で呼ぶ)
俺ん部屋でAV見よー
奴の部屋へ
鑑賞しているとお互い勃ち始め、俺、F勃ってんでー? Fヤバイわ。ちょっと触ってくれん?俺、いや男同士やん(ニタァ) F触らんと?風呂場でいつも俺の体見とるけん、
そっちとやろ?俺を楽しませろやw
俺はスウェットを下ろす、すると今日は赤に黒のゴムのローライズ、ギャランドゥも旺盛な細マッチョ、パンツの上からあそこを喰む
パンツはベトベト、だんだ大きくなるFのあそこ。小さく喘ぐ声がアッ アッ、Fのパンツを下ろすと、下反りの勃起したあそこが。やはりデカデカとした亀頭に俺はクチュクチュ音を立てながらしゃぶる。アー、ヤバイけんもっと気持ちくしてー とF。服をお互い脱ぎ、俺はFの体を舐め回す。腕毛、脇毛、ギャランドゥ、すね毛、嫌味なく生えたそれらに感動しながら、俺は頼む、N(下の名前)、ケツ突き出して! Fは拒みながらも出してくれて、噴き出すケツ毛でアナルが見えづらいなか、ケツ毛ごと愛撫する。Fあん、あ〜ん、あっ、あ〜あ〜っ 気持ち良くなってきたFのあそこを引っ張って離しを繰り返す、もうギンギンなF。俺のも最高潮。
そして、いよいよ、
コンドームを持たない俺は、生のままFに入れる。正常位で、デカイ亀頭を拝みながら掘る。Fあん、ヤバいけん、あ、も、あ、その部屋中に喘ぎ声が響く。
そして、どんどん掘っていよい中出し。
ケツ毛を巻き込み、白い液体がとろっと流れ出る。疲れているF。
俺、どうやった? Fヤバい。クセなる。俺もイかせて。
そして俺はFのを手コキする。すると直ぐに、あ、もう無理、あっ、イクイクイクと、言って高く弧を描いて発車した。
という妄想。
次は通称漫画くんに続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_4 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @KD182249241014.au-net.ne.jp>
ryosuke
- 14/1/7(火) 13:05 -
Fが、俺が風呂中に入ってきた。
俺の対極の方に座った(銭湯みたいな)おれは鏡越しに何度も見た。眼鏡してないのでぼんやりとしか見えず、着替える姿見たさに同じタイミングで風呂を上がるよう策を練った。
ぼんやりとしていたが、まずFのふくらはぎの輪郭線が黒い=すね毛濃いww、細マッチョ!そして何よりケツマンが黒いwww早く眼鏡つけて見たい!いっしょのタイミングで風呂を出、俺は何もきず眼鏡をかけた。
するとなんということでしょー Fは噴き出すようにケツ毛が生えてるでありませんか!そしてそれを皮切りに足全体が柔らかく嫌味なく毛が生えわたる。黒い原因はこれだったか。そして、Fはまだ体が濡れてるのに、あのローライズを履く。なかなか上まで履けないのにお構いなし。だから、ローライズボクサーは垂れ下がり、半分だけ半 ケツ
俺はケツに夢中で肝心の奴のあそこを見逃した。
ある日の風呂脱衣所にFの下着、また速攻で風呂を入り、奴とタイミングを合わせた。
そして念入りにあそこを見た。後で話す通称漫画くんもそうだが、K県の人はズルムケが普通? デカデカと巨大アポロチョコな亀頭が!凄いデカイ。こんなの勃起してぶち込まれたら痛いやろwwとニタニタ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_4 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @KD182249241007.au-net.ne.jp>