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俺は愛用のハンド式のマッサージ機を手に取り、スイッチを強に入れた。
「ウィーン」と甲高い音がなり、おもむろに亀頭に押し付けた。
けんたろうは「あっっっ〜!」っと、マッサージ機に負けずと劣らない甲高い声を上げて、「何してんすか!」と言った。
俺は「わりー」っと言った。すると「でも気持ちいいっす」と返ってきた。
俺はその言葉に調子に乗って、マッサージ機を玉から亀頭にかけて入念にかけ、その後舌で再び入念に舐め回した。
けんたろうの息使いも荒くなり、先端は先走りですでにグチョグチョだ。
「もう、ダメっす!」イキマス!。俺は寸止めした。
寸止めを10回くらい繰り返し、その日は結局射精させなかった。
その日は「これじゃ学校どころじゃない」とぶつくさいいながら、収まりがつかないモノを隠すような姿で学校に出掛けた。
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けんたろうとの生活は楽しいというより楽だった。
性格も合う上に、自分が居候という立場をよくわきまえていた。そのため、家事全般をけんたろうはよくやっていた。
話は前後するが、これまでけんたろうとは体の関係は一切なかった。
多分手を出せばやるだろうと思っていたが、年が離れていて、イケメンで、何となく手を出すことに罪悪感と、あと楽しい関係が終わるような気がしていたからだ。
それが、ある日それを覆すことが起きた。
けんたろうは寝る時はいつも、ボクサーパンツとTシャツで寝ていた。
ある朝俺は目が釘ずけになった。ものすごい勢いで朝勃ちしている。形がくっきり浮かびあがり、カルバンクラインのボクサーパンツは見事なまでに綺麗な形を描いている。
もう少しで亀頭はパンツから飛び出す感じだ。
俺は決意した。よし、ちょっとイタズラしよう。そう決意した。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; WX04K Build/147.2.0000) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0... @nptta307.pcsitebrowser.ne.jp>
続き気になります。
良ければよろしくお願いします。
>俺は39才の普通の独身リーマン。俺の家には182#68#21になる大学生が居候している。
>
>彼の名前はけんたろう。けんたろうとは1年半くらい前に掲示板で知り合って、年は離れているが、趣味が合い学校帰りに俺の家に頻繁に遊びに来ていた。
>
>けんたろうは、バスケをやっていて結構イケメンだ。
>
>そんなけんたろうには悩みがあった。けんたろうの父親は離婚して、最近再婚したそうだが、その再婚相手と折り合いが悪く、自宅に帰りたがらない。
>
>どうやら、父親も自宅に帰らない息子には都合がいいらしく、学費だけは出すので家に帰らなくてもいいと言われたらしい。
>
>そんなこんなで、ほとんど俺の家から学校に通学している。
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俺は39才の普通の独身リーマン。俺の家には182#68#21になる大学生が居候している。
彼の名前はけんたろう。けんたろうとは1年半くらい前に掲示板で知り合って、年は離れているが、趣味が合い学校帰りに俺の家に頻繁に遊びに来ていた。
けんたろうは、バスケをやっていて結構イケメンだ。
そんなけんたろうには悩みがあった。けんたろうの父親は離婚して、最近再婚したそうだが、その再婚相手と折り合いが悪く、自宅に帰りたがらない。
どうやら、父親も自宅に帰らない息子には都合がいいらしく、学費だけは出すので家に帰らなくてもいいと言われたらしい。
そんなこんなで、ほとんど俺の家から学校に通学している。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; WX04K Build/147.2.0000) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0... @nptta405.pcsitebrowser.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; P-06D Build/IMM76D) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @s1143114.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
すごくいいですね。
僕もずいぶん前に、進学校の男の子と知り合えました。頭の良い男の子もみんな、男好きでおちんちん好きですね。
そのあとで何回も会ったんですか?
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待ち合わせして会ったら、高校のジャージ、カバンに参考書いっぱい。
塾の帰りだったらしい。
眼鏡かけて、オタクっぽそう。
トイレに入って、ジャージを速攻で脱がした。
ボクサーブリーフかぐと、ほのかにションベン臭。
ブリーフをずらすと、高1のチンポ。包茎だった。
チンポをかぐと、やっぱりションベンくさい。
思わずほおずり。いとおしく、ほおずりすると
「エロいっすね」
上から目線。意外とSぽい。
眼鏡をその時はずしたら、雰囲気ががらっとかわって、意外とイケメン。
眼鏡ひとつで、こんなに変わるか?
しゃぶると、やっぱションベンの味。しょっぱにがくて、たまらない。
あっというまに、無味。
そのかわり、我慢汁がすごい。
あ、う、
抑えた(トイレの個室なので)あえぎ声とともに、はきだされるカウパー君が大量にはきだされた。
口をチンポからはなして、乳首をなめた。
体臭が、オスの匂い。部活はしてないっていってたけど、体育会系でなくても、オス臭がして、たまらない。
「ちんちん、なめさせてもらって、いいですか?」
え、まじで?
ぎんぎんのチンポを高校生がくわえた。
進学校の頭のいい生徒でも、性欲の塊なんだろう。
すごくていねいに、しゃぶってくれた。
こんな愛のこもった気持ちいいフェラ、はじめてだった。
あっという間に、いかされた(^_^;)
で、再度、その子のチンポをくわえて、フェラ、フェラ、フェラ。
大量のザーメンを放出して、飲ませてくれた。
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若頭が俺の隣に座った。
若頭が「兄ちゃん俺らみたいなやつはこわくないのか?」
と話しかけてくれた。
おれは正直かなりびびってたけど
「いやそんなことないっすよ」と言った。
「兄ちゃんは体格がいいけどなにかやってたのか?」
「はい。ラグビーと筋トレやってます!
でも皆さんほど体格はよくないですよ。」
「そんなことねぇよ。立派なな体だよ。ついてるもんも、そこそこ立派じゃねぇか。」と誉めてくれた
俺は勃起したら18くらいあるから
そこそこでかい部類だと思うけどこの中じゃ一番小さかった。
若頭の平常ちんこは俺の二倍くらいはありそうだった。
「いや、みんなすげぇでかいっすね。それに褌ってかこっこいいす。」
「なんだ、褌に興味あるのか?俺のとこではみんな褌だぜ。」
「そうなんっすね。さっきの家紋が入った褌がすげぇかっこよかったです!
俺もその褌を締めてみたいです!」
と言うと
兄貴の中でも一番若そうなやつが
「なに言ってんだよ!あの褌はなぁ…」
と急に立ち上がりきれはじめた
「おい!!こら!よせ!兄ちゃんなんにも知らねんだからよ。おら!謝れ!」
と言うと、その兄貴は頭を深々とさげて
謝ってくれた。
立ち上がった瞬間に12〜3センチくらいのチンコが
勢いよくブラブラと揺れてたのがエロかった。
「兄ちゃん、悪いな。お詫びって訳じゃないけど
締めさせてやってもいいぜ。ただ、、、
お前に男としての根性があればの話だけどな。」
「根性っすか?あるとおもいますよ!」
「そうかそうか。じゃ、根性試しといくか。
なんでもできるんだよな?
よし、お前ら!俺は水風呂浸かってるから
一時間くらい兄ちゃんの根性試ししとけ!」
「おっす!」
と言って俺はヤクザに頭を捕まれ狭いサウナの床に叩きたけられた。
若頭が出ていくと床に寝そべった俺を囲いこんだ。
見上げてみると、ヤクザたちはチンコをビンビンにたたせていた。
みんな20センチは越えていて
雁のはった極太チンコは血管がゴツゴツ浮き出ていた。
我慢汁をダラダラ滴ながら
「覚悟はできてるな?」と兄貴分にいわれた。
俺は小さくうなづくと
「やれ!」という号令がかかった。
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若頭が褌をほどいてしたっぱに渡す
丁寧に畳んでいると20代の兄貴が
「若頭!この褌も、わかに締めてもらって
先代も喜んでるでしょうね!」
と呟いた。
「代々続く褌だから。俺も有り難く締めさせてもらってるよ」
「でも兄貴。。俺は先代の死にかたには納得がいかな…」
そう下っ端がいいかけると
「それはもう口にするなっていっただろ!!!」
と兄貴が下っ端をぶん殴った
下っ端が床にバタンと倒れて
倒れた弾みで10センチくらいの極太ズルむけ
チンコがブラブラと上下に揺れていた。
それを見ていた若頭が
「バカ野郎!人様の前でそんなことすんじゃねぇ!」っと兄貴を叱責した。
「兄ちゃん悪いな。こいつら気性が荒いんだよ。
ほら、お前らからも謝れ!」
そしたら6人のヤクザから一斉に深々と頭を下げられ
「申しわけございませんでした!」
と謝られた。
俺はどうしていいやらわからなかったが
「兄ちゃん、風邪引かないうちに早く入りな」
と声をかけてくれて俺はそそくさと
なかに入っていった
そのあとヤクザたちもはいってきた。
でっかい体に厳つい顔つき。
男らしさ強調する入れ墨の迫力に負けないくらいの
でかいチンコと金たまをぶら下げながら
男タチはカランの前にすわりはじめる
下っ端が二人係で
兄貴や若頭の体をゴシゴシ一生懸命洗っていた。
そのあと湯船に浸かった俺ははサウナにはいった。
7人くらいがギリギリ入れるところに
ヤクザ一行がはいってくる。
俺はサウナのイスの真ん中に座っていたから
左右やめめまえにも入れ墨の奴等がいて
俺はヤクザに囲まれてしまった、
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なにやらガタイのしっかりした
厳つい坊主頭の男が5人いた。
4人は22〜28歳くらいの人で
もう一人は30前半くらいだった。
30前半の一番年上の風格のありそうな男は
椅子に堂々と座っていた。
20代の男たちはそそくさと服を脱ぐと。。。
なんとも立派な入れ墨が彫られていた!
しかも、4人とも白いろの六尺褌を締めていて。。。
すると30歳の男の人が
「兄ちゃん悪いな。いつも俺らが、閉店間際、掃除するかわりに
貸しきりにしてもらってるんだよ。まぁ、気にせずゆっくりしていきな」
と声をかけてくれた
おれはかなりびびりながら
はい、と返事をした。
そしたら風呂のなかから下っ端ぽい
20歳前後の若いやつらが二人、出てきた
「兄貴!若頭!掃除終りました!おまたせしました!」
と深々と兄貴タチに頭を下げていた
そいつらも勿論
立派な観音様や桜吹雪が刻まれていた
立派な体格と男臭い顔つきににあった
デカマラは10センチくらいで太さもかなりあり
重そうな金たまと一緒にぶら下げていた
そしたら20代の兄貴タチが褌をほどきはじめた
さっきのしたっぱもかなりデカイが
それよりも一回りも二回りもでかいやつばかりだった。
そしてたら、30歳代の若頭が服を脱ぎ始め
それを丁寧に部下がたたみはじめる
勿論、立派な入れ墨と格闘技でもしてそうな体格。
若頭はほかの人とちがって、家紋のようなものが
染められた使いふるされてそうな褌をしめていた。
おれは何故かその姿を異様にかっこいいと思ってしまった
若頭が褌をはずすと。。。
平常時なのにありえないでかさのチンコをぶら下げていた。
コーヒー缶と同じくらいのデカマラで
金玉もみたことがないくらいのでかさだった
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こんばんは。
俺は中学のときからラグビーをしてる
1787923です。
大学卒業してからはラグビーはもちろん
ウェイトリフティングの社会人チームで
筋トレもスポーツもガッツリやってる
坊主がのびかけのやつです。
ある日の練習帰りに一人で歩きながら駅に向かってたら
初めて見る小さな下町銭湯があった。
銭湯は好きだし、雰囲気がよくて入ってみた
玄関で靴を入れてお金を払うと、もう閉店時間だってことが張り紙でわかった
「あれ?もう閉店ですか?」
「まぁ、別に構わないんですが。。。本当にいいの?」
と聞かれた。俺はよくわからないまま
「いいんだったら、入らせてもらいたいのですが。。」
「はい、どうぞ」
と言われ、男湯のドアをあけた。
そしたら。。。。
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takuya
- 14/1/22(水) 23:01 -
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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; rv:26.0) Gecko/20100101 Firefox/26.0 @58-189-236-76f1.hyg2.eonet.ne.jp>
ジュン
- 14/1/21(火) 21:06 -
スーツ姿のイケメン店員が、受付のイスにもたれてた!!
ちんこのところ押し付けてて、おしりもつきだしてて、すごいムッちりのプリけつで割れ目くっきりですごいエロい格好だった
あすスーツのおしりの割れ目に後ろから、指突き刺してうめき声あげさせてやりたい!!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SH-10D Build/S4180) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mo... @s640223.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
中1の時の話。
小6の冬に両親が離婚し、おばあちゃんの家に預けられていた僕は夜中によく家を抜け出していた。
そしてゲーセンに行きゲームをする。
ゲーセンのスタッフのお兄さんと仲が良くなり、半分同情のような感じで補導員から隠してもらっていた。
仲が良かった兄と離れ離れになった僕からしたら、新しい兄のような感じで好きだった。
そんなある日。
この日も僕はスタッフルームに隠してもらった。
だが、あろうことかスタッフルームにまで補導員が入ってこようとした。
慌てたお兄さんは、僕を自分のロッカーに押し込めた。
お兄さんの着替えが入っているロッカーは、お兄さんの匂いでいっぱいだった。
香水か、お兄さんそのものかは分からないが、すごくいい匂いがし、なぜか僕は勃起してしまった。
お兄さんの服に顔を埋め、匂いをいっぱい吸い込む。
何度か夢精はしていたがオナニーを知らなかった僕は無意識に股間に触れた。
硬い。
なんかパンツが濡れてる気がする。
そんな時だった。
「大丈夫?いきなりでごめ…」
ロッカーを開けたお兄さんが硬直した。
仕方ないだろう。
自分の服に顔を埋めて匂いをかぎながら股間を弄っていれば誰だって驚く。
「なに…してるの?」
「ご、ごめんなさい!」
「いや、えっと…」
お兄さんの顔がみるみるうちに赤くなった。
「とりあえず、ロッカーから出て大丈夫だよ」
「ありがとうございます」
ロッカーから出ると、お兄さんは僕の股間を見た。
「その…いいよ?トイレ使って」
「え?」
お兄さんは抜いていいと言ってくれたが、知識がなかった僕には意味が分からなかった。
それをお兄さんも分かったのか「なんでもない」と溜め息を吐いた。
「とりあえず、そろそろ仕事終わるから家まで送るよ」
「いえ、そんな…」
「補導されたらウチも困っちゃうからね」
「あ…はい…」
そういうことならと思い、表には出ず、スタッフルームにいた。
しばらくし、お兄さんの仕事が終わったらしくスタッフルームで何かを書いてから奥の部屋に行った。
一人が嫌でついて行くと、気にせず着替えを始めた。
なぜかそれにドキドキした。
細すぎず太すぎずな上半身。
もっこりとしたボクサー。
僕の股間はすぐに硬くなった。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
読んでくれてる人がいて嬉しいです!
頑張って続き書くのでよろしくお願いします
続き〜
運動会も終わり、いつも通りの日々が続き学校も夏休みになった
夏休みといっても、どこかに旅行行ったりはせず部活などして過ごした
安井とは家も近かったからよく遊んだ
まぁ…時々、航介もいた
あの夜からは安井に嫌われたくないから変なことはしなかった
…オカズにはしてたけど
学校も始まり、大きなイベントの文化祭の準備が始まった
仮装の衣装作ったり、クラスの出し物の企画したり
俺のクラスは教室を使ってお化け屋敷になった
定番って感じだけど他のクラスに被らなくて結構力を入れていた
文化祭は2日あって、1日目は学校だけでいろいろやって
2日目は開放して他の学校や一般の方が来れるようになってた
航介は午後過ぎからお化け役があるけど、俺、安井、特に役割もなく校舎をブラブラして先輩たちが出店やってるから食べ歩きをしていた
俺「次何食べよっか?」
航「女の子!」
安「一人で食べてろよ!ワラ」
航「いいの!」
安「バカか!ワラ」
そんなくだらない話をしていた
?「かずま!」
名前を呼ばれ振り向いた
俺「えっ…」
そこには、まさきさんが立っていた
安「かずま!行こう!」
安井が俺の腕を握り引っ張ってどこか行こうとしたけど
俺「安井!ちょっと待って…」
航「誰?知り合い?」
ま「遊びに来ちゃった」
まさきさんは軽く笑って普通に話しかけてきた
ま「ちょっといい?」
何しに来たかもわからなかったけども、安井の機嫌がわかりやすく悪くなったし面倒なことにしたくなかったから
俺「いいですよ!二人共ちょっとごめん!」
俺は二人と別れまさきさんに付いていった
ま「何か食べる?」
俺「じゃあ、焼きそば…って!なんで学校来てるんですか!」
ま「一応、母校だからね」
そういえばそうだった…
俺は焼きそばを買ってもらい一緒に校舎裏の方に行った
ま「最近はどう?」
俺「普通です」
ま「まだ怒ってる?」
俺「許してはないですけど、もう怒ってはないですよ」
ま「じゃ、また付き合おうか?ワラ」
俺「死んでください!」
久しぶりに会ったけど普通に笑って話をしていた
浮気をされ、別れたのに…
もちろんまた付き合いたいという気持ちは一切なかった
ま「また付き合いたくなったら言ってな!」
俺「一生ないと思います!」
ま「じゃあ先生にも挨拶に行くからまたな」
まさきさんは俺の頭をなでて校舎の中へ入っていった
俺は安井に即メールした。
航介はお化け屋敷の役割でいなくて安井と合流してまた二人で歩いてた
安「かずま!あそこに座ってる○高の男タイプじゃね?」
俺「いきなり何だよ!ん〜別に…」
安「じゃああの人は?」
俺「あんまりかな」
安「前の彼氏さんに似てるのにな〜」
俺「そうかな…」
日も少し暮れてきて文化祭の終わりも近づいてきた
安「かずまっ!ちょっと見てみ!」
俺「何〜?」
安「ほら!あの人かずまのタイプだろ!ワラ」
安井は俺に肩を組んできて笑いながらそう言った
俺「…タイプじゃないし…さっきから何だよ…うざい…」
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続きが、待ち遠しいです
僕と同じ名前なので、かずまには幸せになって欲しいです
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