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俺は167*51の男子高校生です。
この前学校帰りに途中下車してちょっと寄り道してたんですが、
トイレに行きたくなって、電車に乗る前にトイレに寄ったんですが、
便器の形がかなり隠せない形・・・。
これじゃチンコ丸見えじゃん!って思ったけど、他に
人もいなかったんで、いちばん奥でションベンしようとチンコを
出したらやっぱり横に立たれたら丸見え状態。
そしたら、誰かが入る足音が聞こえてきて、ちょっと焦ったんですが、
そのまま俺の隣に。。。
横目で見ると20代ぽいスーツリーマンでした。
その人がスーツからチンコを引っ張り出すのが、横目でも分かりました。
俺が顔を天井に見上げると、リーマンの顔がこっちに向いているのも分かりました。
明らかに俺のチンコを見てました。
早く終わらそうと焦ると、ションベンもなかなか出終わらないし、
仮性なので、チンコが半剥けの状態が恥ずかしくてたまらなかったです。
リーマンは自分のチンコをゆっくりしごいている様でした。
チラっと横を見ると完全に勃ってました。
チラ見がいけなかったのか、いきなり「君ちんちん大きいね」って
話しかけてきたんです。
そんな事言われて俺もだんだんと立ってきちゃいました。
怖いのと緊張で足がガクガク震えてましたがw
勃起しちゃうとションベンも止まっちゃって、
リーマンが「すげー。」「でかいね」とか声掛けてきたんですが、
俺は「あすみません」とか意味不明な事を言って、勃起したチンコを
どうにか強引に閉まってトイレから出ました。
するとさっきのリーマンが後ろから話しかけてきました。
「やっぱ可愛いね。ねぇちょっとついて」
俺は興味本位でついていくと、改札外のひとけのないトイレでした。
トイレに入ると個室に誘われて、
リーマンがいきなりしゃがんで、ズボン越しに頬ずりし始めました。
そしてチャックとベルトを外され、チンコをひっぱりだされました。
「色も形もきれいだしでかいね」って言われた後、舌で先っぽをクリクリ舐められ、
ぱっくり咥えられました。
ちゅぽちゅぽ音をたてないようにしゃぶっては、チンコと顔を交互に
観察している様子でした。
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Diver
- 14/2/4(火) 12:40 -
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僕は仕方なく服を脱いだ。
「お前、ちんこ小さいな。」
「い、いや・・・。」
「お前、嬉しそうだな?」
「そ、そんなことないですよ。」
Mっけのあった僕は、自然とニヤついてしまった。
「お前、Mなんだろ?」
「ま、まぁ。」
前から友達によくいじられてきたので、自然とMになってしまったようだ。
「この首輪をつけろ。」
犬につけるリードだった。
「お前には、数日間犬になってもらう。」
はじめ必死で断ったが、痛いことや汚いことはしないということだったので、
従うことにした。
「お前の家、こっちだ。」
案内されたのは、家の外にある、犬小屋よりも少し大きな家だった。
リードは小屋に縛られ、四つん這いにさせられた。
お尻にはしっぽ付きのディルドを差し込まれ、抜けないようにしっかり固定された。
完全に犬になった。
「あの、おしっこしたいんですけど。」
「小屋の隣でしろ。」
「立てないんですけど・・・。」
「犬みたいにするんだよ!」
四つん這いで歩いて小屋の隣に行き、犬のように片足を上げてした。
おしっこしているうちに、なぜか僕のちんちんは発ってきた。
それをみた飼い主は、
「お前、溜まってんだろ?」
「い、いや・・・。」
「隠すなよ。抜いてやるよ。」
飼い主はローションを取りに行った。
ローションを僕のちんちんにやさしく塗り、しごき始めた。
まるで乳搾りのようだった。とても気持ちが良かった。
「あ、あの・・・い、いくっ。・・・あっ、あっ、あっ!」
すぐにイッてしまった。
「お乳がたくさん出たね。」
少し時間がたっても、まだ勃起していたので、同じようにしてまた抜いてもらった。
「しばらく小屋で大人しくしていろ。」
小屋に戻り、敷かれた毛布の上で昼寝をしていた。
夏だったので、裸でも暑かった。
夕方になった。
「散歩に行くぞ。」
「えっ!このままですか?」
「当たり前だろう?」
「・・・。」僕は従った。
リードを引かれ、家の敷地を出た。
誰かに見られるんじゃないかととても心配になったが、四つん這いになり、一生懸命飼い主についていった。
幸い、誰にも見つからなかった。
家に戻り、夕飯の時間だ。まさかドッグフードではないかと心配になったが、
「さすがにドッグフードは食えないだろ?」
差し出されたのは、おじやだった。しかし、もちろん犬のように食べさせられた。
この頃から、犬でいることに快感を覚えるようになった。
いっそのこと、犬になりきろうと思った。
次の日は、庭で飼い主にボールを投げてもらい、それを取りに行く遊びをした。
毎食人間が食べるものが与えられたが、犬のように食べさせられた。
夕方には散歩に行った。
3日目、犬の生活は終わった。
3日ぶりの二足歩行は苦労した。
体も洗ってもらい、服は洗濯してあり、それを着させてもらった。
家を出る前に、お互い秘密にするということを確認した。
あの坂のあたりまで送ってもらった。
その日は友達の家に泊まったが、次の日親から連絡が来て、家に戻された。
あの日以来、犬になったことは一切言わなかった。
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Diver
- 14/2/4(火) 12:38 -
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高校生の夏休み。
当時は身長が156cmしかなかった。
親との仲が悪く、何日も家出をして友達の家を泊まり歩いてたことがよくあった。
高2の夏休みのある日、
僕は親とケンカし、家を飛び出した。
何軒か友達の家を回ったが、外出中だった。
範囲を広げて、隣町に住む友達の家に行ってみようと、自転車を走らせた。
途中、急な下り坂があった。下っている最中、突然ブレーキが利かなくなってしまった。坂の途中にある交差点で、悲劇は起きた。
横から走ってきた自転車とぶつかってしまったのだ。
相手は20代くらいの人で、身長は180cm近くあった。
20代の人は怒っている。けがをしたようだ。僕はひたすら謝った。
「お前、俺が怪我したんだから、治療費ぐらい払えよ。」
「あ、あの。僕高校生なんで、お金ないです。」
「じゃあ、どう責任取るんだよ?親に連絡しようか??」
「そ、それだけはやめてください。何でもしますから!!」
「何でもするのか?」
余計な事を言ってしまった・・・。
「じゃあわかった。今から俺の家に来い。」
親にばれたくない一心で、仕方なくついていくことにした。
男性の家に行く最中、なぜ親に言われたくなかったのか聞かれたので、全て話してしまった。その男性は、話していて意外と優しそうな人だと感じたからだ。
その場所からその男性の家までは、とても遠かった。
周りに民家が少なく、山間の一軒家と言う感じだった。
「さぁ、入れ。」
「は、はい。おじゃまします。」
僕は家の中に入った。
「ここにすわれ。」
座って待っていると、男性は僕にこう言った。
「お前、裸になれ。」
「えっ・・・」
「じゃあ、親に連絡してもいいのか?」
「い、いや・・・。」
「何でもするって言ったよな?」
「ま、まぁ。」
山の中だし、土地勘がなかったので、逃げることもできなかった。
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けんたろうからその日の夜に電話があった。サークルで飲み会があり、友達が酔っているので友達を家に泊めてもいいかというものだった。
俺は困るようなふりをしたが、内心は喜んでいた。イケメンだと嬉しいなとか、恥ずかしながら多少変な下心がないといったら嘘になると思う。
23時くらいだろうか、けんたろうが友達を二人連れてきた。
ひとりは178#65#21の拓也でテゴマスのマッスー似だ。もうひとりは170#60#21の友彦で顔は至って普通だ。
俺とけんたろうの関係は、みんな知ってるらしく俺も気が楽だった。
さすが体育会系だけに、みんな礼儀はきちんとしていた。
「夜遅くすいません。今夜はお世話になります」と二人とも挨拶した。
拓也も友彦もジャージ姿だったので、股間のモッコリが俺はとても気になっていた。
そんなこんなで、今度は4人での飲み会が俺の部屋で始まった。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.4; ja-jp; WX04K Build/147.2.0000) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0...@nptta402.pcsitebrowser.ne.jp>
もともと無人島だったので、もちろん島に店はないし、住民すらいない。
なので買い物ができないので、ノートや筆記用具は学校から支給される。
教科書も、あらかじめ学費と一緒に振り込んだので、すでに学校に届いている。
なので手ぶらで登校。と言うより、寮から教室まで移動するだけだ。
教室に入ると、もちろんクラスメート全員が全裸だ。
教室で座っていると、先生が入ってきた。
自己紹介が終わり、授業に入る前に先生から連絡があった。
「この学校では、射精管理をすることになっている。トイレで勝手にオナニーして、
トイレットペーパーが無駄遣いされたら環境破壊につながるからな。
それに、オナニーすることに集中して、勉強がおろそかになっては困るからな。
射精管理は、この貞操具というものを付けて行う。もちろん、鍵を閉めてもらい、
その鍵は先生があずかる。学校で指定された時間と場所に行けば、その時だけ外してもらい、
オナニーしても良いこととする。外さなくとも、小の方はできるようになっている。
昨日測定したペニスの長さをもとに、それぞれの大きさに合ったものになっているから安心しろ。」
僕は何が何だか分からなくなってきた。
しかし、されるがままに取り付けられた。
痛みはなかったが、ペニスを握ることさえできない。
そして授業が始まる。
国語や数学、英語など、普通の授業が行われる。中学生でもわかるレベルで授業がされるため、
勉強が嫌いだった僕らでも授業についていけた。
しかし、体育の授業だけは、中学のころと様子が違った。
4、5月は性教育・実技
6〜9月は水泳(もちろん全裸で。)
10、11月はマラソン
12、1月は寒中水泳と器械体操
2、3月はマラソン
と、球技は一切行われない。
そして、入学して
1回目の体育はコンドームのつけ方。
先生からつけ方の説明を受けた後、実際につける。
2回目はアナル拡張のしかた
ペアになり、指にゴムを付けて相手のアナルをマッサージし、徐々に広げる。
その後広げた穴が次回までに戻らないよう、ディルドを挿入された。
外れるのではないかと心配だったが、貞操具で押さえつけられた。
大をするときには指定されたトイレに行き、貞操具とともに外してもらい、用をたす。
個室に扉がないので、オナニーしない様に監視はされている。
終わると再び取り付けられた。
3回目の授業はゴム付きでアナルセックスの仕方
将来女性とセックスするとき戸惑わない様にだそうだ。
4回目以降は毎回、生でアナルセックスをした。
健康診断の時に精子を採取したのは、病気がないかを検査するためだったそうだ。
そのような環境で教育を受けていった。
携帯電話を持つことも許されない。そして、だんだんときつい罰の種類も増えていった。
首輪をつけて四つん這いで校庭を走り回らされるのに加え、
ベッドに縛られて、亀頭攻めの刑
柱に縛り付けられ、鞭でたたかれる
・・・もはやSMプレイだ。
その罰が厳しいことや、射精管理されることなど以外は、厳しくは感じなかった。
寮に戻れば自由時間だし、始業時間も中学より少し遅いし、三食食事つきだし。
長期休みは実家に帰省できるし。ただし、この教育を受けていることは口外してはならないときつく言われた。
翌年入ってきた下級生にも、全く同じ教育体制だった。
やがて僕はこの高校を卒業した。卒業してから2年くらいたつと、その高校は閉校した。
校舎は跡形もなく取り壊された。
閉校した理由は、決して公表されることはなかった。
取り壊し工事が終わったころ、その島に行ってみると、
ゴミ収集場の片隅には、使用済みのゴムが大量に置かれていたし、
職員室の近くにあった「射精室」の跡地に残された蓋つきの大きな水槽には、
大量の精子が放置されていて、とてつもない悪臭を放っていた。
あの高校は、なんだったのだろうか・・・。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/32.0.1700.102 Safari/537.36@i114-183-48-66.s05.a010.ap.plala.or.jp>
中学三年生の秋。どこの高校にしようか悩んでいた。
頭もよくないし、中学2年生のころいじめに遭ってあまり登校しなかったので、
行く高校が限られていた。
そもそも両親ともあまり仲が良くはないのだ。
ある秋の休日の事。色々高校について調べていると、隣の市に来年の春、新しい高校が開校するそうだ。
そこは全寮制の私立の男子高校だそうだ。
全寮制ということに少し引っかかったが、早く親元を離れたいと思っていた僕は、
さっそく親に話を持ちかけた。
はじめは止めたほうがいいなど、親は消極的だったが、
僕の説得と、なにしろ生活費や学費を合わせてもその辺の私立よりも安かったこともあり、あっさり納得してもらえた。
後は僕ががんばるのみと。
その高校は隣の市ではあるが、市街地から結構離れた海沿いの集落から船で10分ほど離れた、
今まで無人島だったところにある。その高校が、無人島を買い取って高校を造ったとか?
実際に高校見学に行ってみると、寮も校舎もピカピカで、設備も充実。
敷地内に診療所もヘリポートもある。
まだ教育方針の一部が検討中だったようだったが、そんなことはほとんど気にならず、
僕も親もその高校を目指すことで一致した。
頑張った甲斐もあり、無事に合格した。
入学式の前日。入学式が終わるとすぐに寮生活が始まるのでその準備に追われた。
明日から始まる寮生活に興奮し、よく眠れなかった。
そして入学式。制服を着て大きなキャリーバックを転がし、会場へ向かった。
不思議なことに、式典は高校ではなくその海沿いの集落にある地区体育館で行われた。
船着き場で親と別れるということだろう。
式が終わり、親としばしの別れを告げ、船に乗り込んだ。
船に乗っている10分間、みんな緊張して話す人はほとんどいなかった。
船を降りると持っていた荷物は職員に預け、手ぶらでオリエンテーションが行われる体育館へ誘導された。
全校生徒は1学年しかいないので、150人しかいない。
しかし、そこで衝撃の事実が告げられる・・・。
「えーこの学校は、生まれたときの気持ちを忘れないようにするためと、
健全な発育を目指すために、校則により、生徒はこの学校の敷地内では何時も全裸で過ごしてもらいます。
靴や上履き以外を身につけることは許しません。」
「えっ!?」「は?なにそれ??」「ありえねー。」
生徒はみな初めて聞かされた内容だったので、一瞬にしてざわついた。
「静かにしなさい!!この学校は、校則を破った者にはきつい罰がありますので、覚悟してください。
それでは早速、服を脱ぎ全裸になりなさい。脱いだものは、学校で預かります。
また、船着き場で預けたバックは、学校生活に必要なもの以外は全て学校預かります。」
僕らほとんどの生徒は言われるがままに服を脱ぎ、全裸になったが、
不良っぽい生徒が数人、服を脱ごうとしない。
すかさず校長は言う。
「そこ!指示に従いなさい!」
その生徒らは聞き入れない。
「では、さっそく罰を受けてもらおう。」
その生徒らはガタイのいい先生数人に取り押さえられ、服を脱がされ全裸にされた。
そして首輪とロープをつけられ、四つん這いにさせられた。
そこからが本当の仕打ちだった。
外に出され、先生に引かれ、四つん這いで校庭を走らされた。
抵抗もむなしく、その生徒らはすぐに大人しくなった。
いきなりの光景に、僕ら残った生徒は固まってしまった。
「校則を守っていれば、あんなことにはなりませんから、ご安心を。」
しばらくしてその生徒らは戻ってきた。体は砂で汚れている。
ロープは外されたが、首輪は鍵がつけられ、外されていない。
どうやら 不良=首輪を付ける という風潮になっているようだ。
一通りのオリエンテーションが終わり、各部屋に戻った。
こんな高校、来るんじゃなかった。帰りたい。など、口々に漏らす生徒がいたが、
僕は親元を離れられたことで、多少は満足していた。親も授業のカリキュラムに賛成していたし。
学校で初めての食事となる、昼食の時間になった。
全校生徒が毎食食堂で食べる決まりなので、食堂に行った。
もちろん生徒は皆、全裸だ。全裸での食事なんか、初めての経験だ。
どの生徒も戸惑い、なかなか食事にならなかった。
ペニスを手で隠すことは校則で禁止されているので、どの生徒も立派なモノをぶら下げて歩いている。
午後は健康診断だ。
身長や体重、座高の測定を終え、次の会場に並んだ。
呼ばれて部屋に入る。校医に健康手帳を渡す。
校医の前に立ち、指示に従って手を後ろで組むと、助手の人に手を縛られた。
一瞬焦ったが、助手にやさしく声をかけられ、すぐに収まった。
「ちょっとじっとしててねー」
するとバイブをペニスにあてられた。
「あっ!」
初めての感覚だったので、つい声が出てしまった。
するとむくむくとペニスは大きくなり、ついにはビンビンになってしまった。
すぐに定規を当てられ、長さを測定した。
こんな測定が、何に役立つのかわからない・・・。
「では、このまますぐに奥の部屋に入ってください。急いでね。」
急かされるがままに、奥の部屋のドアが開き、部屋に入った。
未だに手は後ろで縛られている。
部屋に入った途端、何とも言えない臭いが襲ってきた。
そして、床に引かれた黒い線の向こう側を見ると、白い液体が広い範囲に飛び散っていた。
「はい、じゃあ、そこに立って。じっとしていてね。」
「は、はい。」
すると突然、助手にペニスをつかまれ、しごかれた。
しばらくして出そうになったので、
「あ、あの・・・。イキそうなんですけど。」
「そのまま元気よく飛ばしちゃっていいよ。」
しごく手は緩めることなくしごき続けている。
「あ・・・、あ、もうイクっ。い、いきますよっ・・・
・・・ん〜あっ!あっ!あっ!」
その場で力が抜けてしまった。
黒い線から床に着いた精子までの長さを測定したと同時に、その精子の一部が採取され、
専用の容器に入れられた。縛られた手もほどかれた。
「はい、健康診断はこれで終わりです。部屋に戻って夕食まで待機してなさい。」
部屋に戻り休んでいると、隣にいる子が僕の部屋を訪ねてきた。
はじめはお互いが全裸でいることで緊張していたが、話すうちに打ち解けてすぐに仲良くなった。
夕食を済ませ、そのまま風呂へ向かった。
風呂に脱衣所は存在しない。まぁ、脱衣する必要はない訳だし。体をふくスペースが少しあるだけだ。
初めから全裸で過ごすことを想定して造られたようだ。
初日が終わった。次の日からは授業が始まる。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/32.0.1700.102 Safari/537.36@i114-183-48-66.s05.a010.ap.plala.or.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; YJTH3)@p15152-ipngn100102sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp>
倒れてから何かが起こったのですか。気になるから続きよろしく
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko@pa2fcd4.osaknt01.ap.so-net.ne.jp>
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元サッカー部
- 14/2/1(土) 19:02 -
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<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950013557023;icc8981100010519877758F)@proxyag045.docomo.ne.jp>
素朴な感じの文章がいいですね。
人柄が伝わってきます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; rv:26.0) Gecko/20100101 Firefox/26.0@101-143-215-160f1.hyg2.eonet.ne.jp>
俺は高卒後、働いて一人暮らしをしていたが、上司と馬が合わなかったのが理由で仕事を辞めた。
だが、帰るのも格好悪くて、バイトを掛け持ちして食っていた。
仕事が嫌いじゃなかったし、バイト先で飯出るしで、先輩に奢ってもらえるしで、休みが少ないこの生活にも満足していた。
それから20歳を迎え、年が明けての成人式。
久しぶりに帰った地元は変わっていなかった。
スーツを着て会場に向かえば懐かしい顔触れ。
中学の頃の仲間達。
クラスや部活が一緒だった奴らと盛り上がった。
そして、一番会いたかった奴は遅れてきた。
「裕貴、久しぶり」
「おう。久しぶり」
裕貴は一番の親友で、俺がずっと片思いしていた奴だ。
そして、修学旅行の時に一度だけ扱き合った仲でもあった。
「一人暮らしはどうだ?仕事辞めて食えてるのか?」
「バイトで何とかね。裕貴はどうなの?」
「今は一人暮らし。つっても、家継がなきゃだから近いんだけどな」
裕貴の実家は裕貴の父ちゃんが経営している工場だ。
じいちゃんの代から続いていて、片手間でアパートの大家までやっている、近所じゃ有名な家だ。
「じゃあ工場で働いてんの?」
「あぁ。毎日肉体労働でツラいわ」
言われてみれば、どことなく顔つきが男らしくなっている気がした。
それから成人式の後に同窓会をした。
バカみたいに酒を飲み、騒いだ。
そのせいで終電を逃してしまい、俺は帰る手段を失った。
どうしようかと思っていると「俺ん家来いよ」と、裕貴が誘ってくれた。
フラフラと2人で歩いた。
裕貴は酒に強いのか、俺が転びそうになるたびに支えてくれるぐらいしっかりしていた。
「飲み過ぎ」
「気持ち悪くはならないだけマシだろ?」
そんなことを言いながら歩いていると小綺麗なアパートに着いた。
二階に上がり、真ん中の部屋の鍵を開ける。
「ほら、入れ」
「お邪魔しまーす」
中は片付けられており、一人暮らしとは思えないくらい綺麗だ。
「便所借りていい?」
「あぁ、そこだから」
「ありがと」
汚さぬように座って用を足し、便所から出ると、裕貴が着替えていた。
男らしく逞しい体。
腹筋や腕なんかアスリートのようだ。
「ジャージ貸すから着替えろ」
「ありがと」
意識しないようにしてスーツとワイシャツを脱ぎ、下着も脱いだ。
それから下を脱ごうとしたら、ふらついて倒れてしまった。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
でもやっぱり嫌になり「できません、言うなら言って下さい」といったら
そんな事言うなよと言われて後ろから押さえられて倒されて
ズボンも緩められて僕の揉み初めました
「どうせ自分でしてるんだろ?それならここで出してきな、ほら大きくなってきたよ」
パンツも脱がされて
いきなりフェラさらました、
凄いバキュームみたいな感じでした
その次手でされていて「行きそう」言ったら
いきなり又フェラされて「駄目です」言ったけど口に出してしまいました
そのおじさんは飲んでしまいました
「ごめん悪かったね、でも美味しかったよ、でも嫌なら君だって大きくならないはずだから気持ち良かったんでしょう?」
確かにフェラは気持ち良かったけどこの罪悪感は何と思ってしまった
心と身体の違いを思ってしまった
「量とかで解ったけど結構自分でしてるでしょう?こんな爽やかな顔してるのにね」とニヤニヤされて
僕は恥ずかしくなり顔真っ赤になってしまった
自分で出すよりいいよ、君ならいつでもフェラするから又おいで
その出来事が一週間前の事です
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; F-08D Build/V07R13A) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@s869249.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
そうですよ、ディズニーリゾートです、
ミッキー、ミニー、ドナルド、チーデーが大好きです、
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; F-08D Build/V07R13A) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@s869249.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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元ディズニーキャスト
- 14/1/30(木) 16:18 -
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▼ケンさん:
ミッキーって、東京ディズニーリゾートに行ったんですか?
仲良くしたい(笑)良かったら、このメルアドにメールください(笑)
待ってます。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; F-07E Build/V21R40B) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@s669161.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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naoki
- 14/1/30(木) 9:50 -
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ケンさん、どきどきして読んでいます、つづき早く書いてください。お願いします。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/6.0)@180-147-142-187f1.kyt1.eonet.ne.jp>
▼たつさん:
>気になります、続きよろしく。
今日ミッキーに会いにいくので夜書きますね
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; F-08D Build/V07R13A) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@s529087.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
続き、楽しみに待ってます♪
忙しいんでしょうけど、よろしくお願いします。
<DoCoMo/2.0 N03D(c500;TB;W20H13;ser358432042813306;icc8981100000519447967F)@proxycg069.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; MALNJS; rv:11.0) like Gecko@pa2fcd4.osaknt01.ap.so-net.ne.jp>
販売の仕事してるんですが今日大ミスしてしまいました
お客様のクレジットカードを僕が返し忘れてしまったんです、
お客様から財布中にカードが無い、帰りは22時になると言われて
僕の責任だから僕が持って行く事に
夜遅い事もあり、駅からも離れてるので家に帰って原チャで持って行きました、
着いたら3人男の人がいて「カード返さないとかどういうつもりだ、しかも普通お詫びのお菓子とか何か買って来るのが常識だろう、何も無しでカードだけ持ってきたのか?」
「すみません直ぐに買って来ます」
「気持ちの問題だから菓子いらないよ、でも本当に悪い思ってるの?それなら菓子ではなく態度で示してよ」
「店で見た時から可愛い思っていたんだよね」と僕の身体触ってきて
「止めて下さい」
「本社に言うぞ、反省も見れない、菓子の1つも持って来ない、どういう教育してるんだ、電話されたくなかったら自分から脱いでチンコみせろ」
僕は本社に電話だけは避けたいとしか思わずベルトを緩めました
3人の人達は「マジこんな可愛いノンケの子の見れるの?」(ノンケじゃないんだけどね)
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; F-08D Build/V07R13A) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@s1115152.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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デブ確定やな
- 14/1/28(火) 1:13 -
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センター悪くていらいらしてたから、coolboys使って、近所に一人暮らししている大学生の兄ちゃんと知り合った。
和歌山の方から来ていると言っていたけど、岸和田周辺で使われている勢いのあるあの関西弁がかなりそそった。
一方的に写メを送るという形になってたから会うまで向こうの顔が分からず、プロフだけでテキトウに判断していたけど、会ってびっくり、けっこうかっこよかった。
チャリでその人の家まで行く道中、the体育会系の話し方に興奮した。
家にあがりこみ、俺がいてるのもおかまいなしで彼は着替え始めた。
マッチョというよりはガチムチという感じで、かなりそそった。
高圧的な口調にテンションが上がった僕はMなのでしょうか。
女の子ともしたことがあると言っていたので多少彼にジェラシーを感じていたけど、彼に堕ちる女の子の気持ちが分かった気がする。
ところで、まさかの彼は剣道青年。
俺も剣道をしていたが、彼のような筋金入りの戦士みたいな先輩はいなかった。
事前に送っていた写メの髪型がソフモヒだったが、かなり髪の毛も伸び、個人的にはあまり好ましくなかったが、彼は今のほうがええと思うと言ってくれた。嬉しかった。
裸で彼の隣に寝るとエロい気分というよりも、えもいわれぬ安心感に包まれた。
俺よりも年上の兄弟がいなかったので、いない兄の存在を彼に写していたのかもしれない。
彼の官能的な喘ぎ声に興奮したが、目を閉じている彼を見た時少し切なかった。
ふいにどこ舐めれる?と聞かれたので、どこでもいけますよ、と返事をしたら、ケツ舐めてほしい、と言われた。
尻をつき出している彼の格好はなんとも言えないエロさだった。
舌を穴に押し込むと、あぁぅと可愛い声が聞こえてきた。
見た目とは異なる可愛らしい声だったので、そこに萌えた。
事後で確実に賢者タイムが襲ってきているであろうに、兄ちゃんはずっと俺を気にしてくれていた。
忘れもん無いか?まあ忘れてたらまたうち来い!^^ その一言が嬉しかった。
大学受かったらまた彼の家に遊びに行こう。
次は兄ちゃんのちんちんをいれてほしいな。
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