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読みにくかったらすいません。
シングルマザーに育てられた俺は、しみったれた子ども時代を過ごしました。
俺は頭もそこそこ、身体を鍛えることだけは自分で出来たから腕っぷしだけは自信がありました。しかし、幼少期をイジメにあい、腕力のついてきた中高生時代には集団リンチにあったことも。しかし、母の存在があったから過ちは犯すことはありませんでした。
高校を卒業してからは木材加工の工場で一生懸命に働き、母を楽させてあげたいと考えていました。
しかし、俺が成人式を迎える前に過労が原因か、交通事故で母をなくしてからは天涯孤独、そう思っていた。
葬儀を終えひと段落した夜に、弁護士がやってきて、父親の話をしました。
父は俺を認知しなかったが、亡くなる際に遺書で母と俺に財産の一部を相続させるよう記していたようです。今まで所在不明のため手続きが遅れていたが、正式に相続手続きが出来たと喜んでいた。
相続したのは暫くは困らない程度の金と………山でした。
金にするのも、それを使うのも自由といわれました。
色々な衝撃を受け入れた俺は、自暴自棄となり仕事を辞め、父の遺した山に入った。
細い山路の先には、開けた空間に似つかわしくない大きなログハウスがありました。
地下水もあり、驚いたのは温泉が湧き出ていて岩風呂が作られていたことだ。
夜になると虫と鳥の声しかなく、月明かりがかなり明るく感じました。
そこで今までの人生を振り返っていたのだが、全てを失った俺には今までに溜まっていた感情や欲望を制御することは出来ませんでした。
この環境をつかって、人を支配する欲望に駆られたのです。
長くてすいません、次から本題に入ります。
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バタフライ
- 14/4/29(火) 12:26 -
やっとのおもいでトイレにたどり着くと個室が二つ並んでいたので、奥の個室に入りました。
用を足していると誰かが話しながら入ってきました。隙間から覗いてみると、入ってきたのは一人だけで、背の高い高校生が電話で話していました。
こんな校舎の奥の方のトイレにも入ってくるんだなぁ、なんて思っていると、彼はおもむろに鞄をおき、目の前で制服を脱ぎ始めました。
俺は一瞬驚きましたが、彼から目が離せませんでした。
あっという間に全裸になった彼は、あっという間に水着を着て行ってしまいましたが、デカくて重そうにぶらぶらしていた彼の竿と玉は今でも印象に残っています。
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takuma
- 14/4/29(火) 9:33 -
▼しのぶさん:
>その日も会社戻り前に営業車でガソリンスタンドに入りました。彼はお休みなのか姿が無く、その日はガッカリして帰りました。帰宅後になんとなく画像付き掲示板を見ていたら、タイプの男の子がいました。内容は『年上+10歳位までの彼氏募集ー162*46*16です…バイト中は返事遅れるけどよろしく。』普通に可愛い子だなぁと思いました。今日はスタンドでいつもの子に会えなかったし、掲示板のこの子の画像で抜くかと思いました。16才で+10歳までの年上だと28の俺は厳しいかなと思いながらもスーツ姿の写メ付けてメールをしてみました。すぐに返事が来ました。「今日バイト休みなんです。しのぶさんのスーツ姿かっけーっすね。スーツリーマン大好きです」だった。俺は「12上だけど大丈夫?」とメール送るとまたすぐに「大丈夫ですよ。しのぶさんの写メ見て、若く見えますよ」と戻って来た。世間話みたいなメールをしてました。しばらくして、「拓(←男の子の名前)どんなバイトしてるの?」返事は「スタンドですよ。俺まだ高校生で車の運転出来なんで窓拭きや洗車しか仕事なくて冬はマジ辛い」だった。この子もスタンドなんだ。と思いました。俺もメールを送る「俺が最近使ってるスタンドにかわいいバイトの子がいるんだよ」
>拓からは「そうなんですか。しのぶさんはどのへんに住んでるんですか?」俺は「○○だよ」すると拓から「えー、近いですね。俺は××です」だった。××と言えば駅でいうと5つ隣の俺の会社のある街。そう、いつも立ち寄るスタンドがある所。そうなんです。まさしく、今メールをしていた相手は俺の憧れの男の子だったのです。
この話しいい!
続き気になります。
続きお願いします。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; GL07S Build/HuaweiU9700L) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/... @em1-115-245-213.pool.e-mobile.ne.jp>
その日も会社戻り前に営業車でガソリンスタンドに入りました。彼はお休みなのか姿が無く、その日はガッカリして帰りました。帰宅後になんとなく画像付き掲示板を見ていたら、タイプの男の子がいました。内容は『年上+10歳位までの彼氏募集ー162*46*16です…バイト中は返事遅れるけどよろしく。』普通に可愛い子だなぁと思いました。今日はスタンドでいつもの子に会えなかったし、掲示板のこの子の画像で抜くかと思いました。16才で+10歳までの年上だと28の俺は厳しいかなと思いながらもスーツ姿の写メ付けてメールをしてみました。すぐに返事が来ました。「今日バイト休みなんです。しのぶさんのスーツ姿かっけーっすね。スーツリーマン大好きです」だった。俺は「12上だけど大丈夫?」とメール送るとまたすぐに「大丈夫ですよ。しのぶさんの写メ見て、若く見えますよ」と戻って来た。世間話みたいなメールをしてました。しばらくして、「拓(←男の子の名前)どんなバイトしてるの?」返事は「スタンドですよ。俺まだ高校生で車の運転出来なんで窓拭きや洗車しか仕事なくて冬はマジ辛い」だった。この子もスタンドなんだ。と思いました。俺もメールを送る「俺が最近使ってるスタンドにかわいいバイトの子がいるんだよ」
拓からは「そうなんですか。しのぶさんはどのへんに住んでるんですか?」俺は「○○だよ」すると拓から「えー、近いですね。俺は××です」だった。××と言えば駅でいうと5つ隣の俺の会社のある街。そう、いつも立ち寄るスタンドがある所。そうなんです。まさしく、今メールをしていた相手は俺の憧れの男の子だったのです。
<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
少し前の話です。ほぼ実話ですが、ちょっと内容膨らませてます。駄文ですがよろしくお願いします。
俺は28歳のリーマンでした。プロフは175*63*28。スーツ姿の営業です。春に転勤してきてだいぶ気持ちに余裕が出て来た9月頃に出会いがありました。いつものように営業車にガソリンを入れようと指定のスタンドに行くと、新人のバイトの子が名札に初心者マークを付けて研修をしてました。まだ中学生っぽい位幼い顔をした小柄な少年で、着せられてるつなぎの制服もちょっとだぶついていてさらに可愛らしい印象でした。
俺はガソリンを入れてもらってる間はトイレや奥の自販機で缶コーヒーを買ったりと車を離れるが、その子が窓を拭いてくれるようになってからは車を離れなくなりました。いつしか「この子がゲイだったらな〜」と思うようになり、ガソリンを入れ、窓を拭いてくれるたびに大きめのつなぎ姿を脳裏に焼き付けて夜のおかずにしていました。
それから数ヶ月たち、12月中頃。偶然が起きたのです。
<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
takuma
- 14/4/28(月) 20:28 -
▼Omiさん:
>そのまま、正樹、勇輝と代わる代わる僕の口に入れた頃、僕のお腹に仕込まれた浣腸は限界に来ていた。
>「もう、出したい。」
>我慢出来るだろ?と意地悪そうに聞かれたが、漏れると言うと急いで通気口を出て体育館下のトイレに駆け込んだ。
>個室前で待っていた孝宏は僕が扉を開けるなり僕を壁に押し付ける様に抱き付いてきてキスされた。
>「お前マジ可愛いな。」
>そう言って離れると一緒に部室に戻った。
>
>全員全裸になると孝宏は準備万端といった感じでバッグからローションを出し僕を四つん這いにさせてケツにたらし、指を入れてくる。
>痛みはなかったけど違和感があり口を大きく開けて息をすると大輔がまた口に突っ込んできた。
>「四本もしゃぶって上手くなってんじゃん」とさっきよりも硬いチンコで口を楽しんでいる。
>
>一本だった孝宏の指は二本に増やされローションがクチャクチャと音を鳴らす。
>勇輝がそれを後ろから眺めるから更に恥ずかしい。
>正樹は大輔と代わり僕の口に入れ、腰を動かしてくる。
>
>指がまた増やされる。
>今度は少し痛かったがゆっくり動かされると徐々に慣れてきた。
>「そろそろイケるかな」と孝宏が言うと誰が最初に入れるかで話し合いになった。
>
>準備して解したのは俺だからと孝宏が一番を獲得したのは普段の小狡い性格からして当然だったがあとはじゃんけんで勇輝、大輔、正樹の順番に決まった。
>
>まず孝宏が僕を仰向けにして向かい合う形で入ってくる。
>咥えた感じ四人の中で一番デカかったので本当に入るのか怖かったが我慢出来ない様な痛みはなかったけど、入ってきてるという圧迫感は凄かった。
>
>半分息の様な声を漏らす僕とあ〜!と言いながら腰を進める孝宏を興味深々で眺める三人は根元まで入れた孝宏に感想を求めた。
>「すげ〜、気持ち良くて、絡みつく感じかな。」
>孝宏はケツに出し入れをはじめた。
>
>激しく前後すると抜けてしまったがまた入れられ揺すられる。
>「トモも勃ってきてんじゃん。」
>正樹に言われて気付いたのだが違和感は薄れて、ケツで感じて来ていた。
>
>スピードがあがる孝宏のピストンに続いて
>「あ〜、イキそう。出すぞ!」と言われ、直ぐにケツの中に孝宏がブチまけた。
>息も荒いままズルンと孝宏がチンコを抜き、少し離れると待ってましたとばかりに勇輝がチンコを差し込んだ。
>「中、グチョグチョじゃん。」
>孝宏のと比べると一回りちょっとくらい小さい勇輝のは直ぐに根元まで入れられかなり最初からハイペースにピストンされた。
>
>僕の股間の先っぽから染み出してきた透明な我慢汁を大輔が指で伸ばしてから眺めて、チンコに擦り付けてきた。
>思っていたより大きな快感に思わず喘いだらうるさいと口を手で塞がれ、手の代わりに大輔がチンコを咥えてろと突っ込んできた。
>「俺もそのまま出すよ」と一言口にして、勇輝をケツの中に出した。
>勇輝が僕から抜くと次は口に突っ込んでた大輔が動いてケツに入れてきた。
>
>直前まで舐めていた大輔のチンコはかなり硬くなっていてケツの中で押し上げる様に僕を攻め立てた。
>そんな風にされると我慢出来ない射精感が湧いて来て
>「ダメ、イク、イッちゃうー」と抑えられず口に出てしまい。
>ガンガンと突かれるまま触らないでイッてしまった。
続きありがたいです。
まだ、読みたいです。
続きお願いします。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; GL07S Build/HuaweiU9700L) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/... @em1-115-245-22.pool.e-mobile.ne.jp>
スゴく興奮してしまい抜いてしまったぁ
続きお願いします!
二発目出したいです(笑)
<DoCoMo/2.0 P06C(c500;TB;W24H16;ser355097041321107;icc8981100000701351639F) @proxycg093.docomo.ne.jp>
そのまま、正樹、勇輝と代わる代わる僕の口に入れた頃、僕のお腹に仕込まれた浣腸は限界に来ていた。
「もう、出したい。」
我慢出来るだろ?と意地悪そうに聞かれたが、漏れると言うと急いで通気口を出て体育館下のトイレに駆け込んだ。
個室前で待っていた孝宏は僕が扉を開けるなり僕を壁に押し付ける様に抱き付いてきてキスされた。
「お前マジ可愛いな。」
そう言って離れると一緒に部室に戻った。
全員全裸になると孝宏は準備万端といった感じでバッグからローションを出し僕を四つん這いにさせてケツにたらし、指を入れてくる。
痛みはなかったけど違和感があり口を大きく開けて息をすると大輔がまた口に突っ込んできた。
「四本もしゃぶって上手くなってんじゃん」とさっきよりも硬いチンコで口を楽しんでいる。
一本だった孝宏の指は二本に増やされローションがクチャクチャと音を鳴らす。
勇輝がそれを後ろから眺めるから更に恥ずかしい。
正樹は大輔と代わり僕の口に入れ、腰を動かしてくる。
指がまた増やされる。
今度は少し痛かったがゆっくり動かされると徐々に慣れてきた。
「そろそろイケるかな」と孝宏が言うと誰が最初に入れるかで話し合いになった。
準備して解したのは俺だからと孝宏が一番を獲得したのは普段の小狡い性格からして当然だったがあとはじゃんけんで勇輝、大輔、正樹の順番に決まった。
まず孝宏が僕を仰向けにして向かい合う形で入ってくる。
咥えた感じ四人の中で一番デカかったので本当に入るのか怖かったが我慢出来ない様な痛みはなかったけど、入ってきてるという圧迫感は凄かった。
半分息の様な声を漏らす僕とあ〜!と言いながら腰を進める孝宏を興味深々で眺める三人は根元まで入れた孝宏に感想を求めた。
「すげ〜、気持ち良くて、絡みつく感じかな。」
孝宏はケツに出し入れをはじめた。
激しく前後すると抜けてしまったがまた入れられ揺すられる。
「トモも勃ってきてんじゃん。」
正樹に言われて気付いたのだが違和感は薄れて、ケツで感じて来ていた。
スピードがあがる孝宏のピストンに続いて
「あ〜、イキそう。出すぞ!」と言われ、直ぐにケツの中に孝宏がブチまけた。
息も荒いままズルンと孝宏がチンコを抜き、少し離れると待ってましたとばかりに勇輝がチンコを差し込んだ。
「中、グチョグチョじゃん。」
孝宏のと比べると一回りちょっとくらい小さい勇輝のは直ぐに根元まで入れられかなり最初からハイペースにピストンされた。
僕の股間の先っぽから染み出してきた透明な我慢汁を大輔が指で伸ばしてから眺めて、チンコに擦り付けてきた。
思っていたより大きな快感に思わず喘いだらうるさいと口を手で塞がれ、手の代わりに大輔がチンコを咥えてろと突っ込んできた。
「俺もそのまま出すよ」と一言口にして、勇輝をケツの中に出した。
勇輝が僕から抜くと次は口に突っ込んでた大輔が動いてケツに入れてきた。
直前まで舐めていた大輔のチンコはかなり硬くなっていてケツの中で押し上げる様に僕を攻め立てた。
そんな風にされると我慢出来ない射精感が湧いて来て
「ダメ、イク、イッちゃうー」と抑えられず口に出てしまい。
ガンガンと突かれるまま触らないでイッてしまった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A405... @KD182249245139.au-net.ne.jp>
takuma
- 14/4/28(月) 0:26 -
続きみたいです。
頑張って最後まで書いて欲しいです。
楽しみ待ってます。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; GL07S Build/HuaweiU9700L) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/... @em1-115-200-143.pool.e-mobile.ne.jp>
僕が中学生の時の事です。
剣道部に入っていた自分は同級生何人かにケツを揉まれたり、股間を揉まれたり、イタズラをされてました。
まあ、その頃には男が好きだなという認識もあったので嫌がる振りをしながらちょっとうれしかったんですが。
中2の夏休みに地域の大会があったんですが男子は県大会止りで三年生は引退。女子は関西大会まで出場する為京都に泊まりだった為残りの2年と1年の男子は顧問が居ない状態で練習をしていました。
練習は3時間で昼前には終わって普段は家に帰るんですが、その日は同級生4人で川に泳ぎに行こうと計画していたので飯を買ってチャリで20分位の川でしばらく遊びました。
ただ、夏場とはいえ川の水は夕方になると一気に冷えるので3時位には帰り始めたんですが、僕にイタズラをよくする孝宏(たかひろ)が部室に先輩が残していったエロ本あるから一緒に読もうと言い出し、皆もふざけ半分で賛同したので一緒に部室に戻りました。
普段、部活の時は鍵を借りて体育館下のシャッターと部室の鍵を開けてはいるのですが、僕たちの男子剣道部の部室は下の通気口のアルミ格子を何年か前の先輩が壊したらしく人一人楽々通り抜けられるのでそこから入りました。
上の体育館ではバスケ部が練習中でボールを叩きつける音がかなり響いています。
孝宏が棚の上の誰のか分からない古い防具袋からエロ本を何冊かだすと孝宏に続いて他の、これまたよくイタズラしてくる大輔、幼馴染みで新部長の正樹、お調子者の勇輝の三人も次々とエロ本を手に取ってました。
今まで本屋で見た事はあってもなかなか家に買って帰る事はしなかったエロ本に皆夢中のようだ。
女の裸など興味は無いが仕方なく一冊手にして読んでは見たが、やはり微妙。
「この娘、凄くない?」と孝宏が周りに見せて回っているので適当に反応する。その股間は膨らんでいた。
「トモ(←僕の事)はどういうのが好きなんだよ?」と孝宏が聞いてくる。
「どういうのって言われても、あんまり見たこと無いから分からん。」って返したら
「そっか〜、じゃあ興奮とかせんの?」と大輔がわざわざ隣に来て聞いてきた。
「今のとこ」あんまり興味持たれてもこっちも返し難いのでこれも適当に返した。
すると孝宏が股間をズボンの上から揉んできた。
「だから勃ってないんやな。」
「やめろや。」いつもそう言って払い除けると直ぐに終わる。
が、その日はそうではなかった。
払い除けても直ぐにまた揉まれるし、払おうとした手も掴まれた。
反対隣からは大輔が手を押さえ、ケツを揉んでくる。
「ちょっと、やめてって」
「やめろって言ってんのに、揉まれて勃ってきてるやん」孝宏は乱暴な位に揉んでくるのですが、強い刺激に僕は反応していました。
夏休みの部活だけの時はジャージのハーフパンツにTシャツでくるので周りから見ても勃っているのは丸分かりなのに孝宏がパンツとズボンをズリ下ろしてきたので丸分かりです。
その頃になるとあとの二人も僕の前に来てエロ本そっちのけで見られてしまい、無理矢理ヤられているのに僕は興奮していました。
「トモ、お前ホモだろ?」孝宏に投げられた言葉に驚きはしたが、何か返さなきゃと「アホな事言うな」と言い切るより先に
「ええから認めろよ。そしたら気持ち良くしたる。」
言葉につまり返答の無い僕を孝宏はまた乱暴に揉み
「それとも無理矢理ヤられたいか?」と脅された。
逃げ出せる訳もない状態で泣きそうになりながら
「ホモです。」と認めると乱暴に揉んでいた孝宏の手が止まり
「じゃあ約束通り気持ち良くしたるからいう事聞けよ。」と言って優しく笑いかけられた。
ネットでやり方調べておいたという孝宏は自分の棚から小さな鞄を出し、その中にあった浣腸を僕に流し入れた。
初めて浣腸なんてしたから直ぐに出したくなるが孝宏に強引に止められ後ろから羽交い締めにされ乳首を責められ、
「男のチンコ舐めたいだろ?」と僕の返事も待たず大輔に前に立つ様に呼び寄せた。
目の前で下半身裸になって半勃ちの大輔のチンコを舌で舐めると
「咥えてくれよ」と大輔が腰を突き出す。
開いた口に入ってくる大輔のチンコが硬くなりながら口の中で前後に動かすと
「歯、あてるなよ。痛ぇ」
と言われなるべく当たらない様に少し吸い付く様に動くとすげ〜と言って腰を振って来た。
「大輔、お前ばっかりズルくないか、代われ」と孝宏が前に回って大輔と交代した。
興奮してたのか抵抗なく孝宏のを咥えると「気持ち良いな」と言ってカチカチのチンコが口を犯す。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 6_0 like Mac OS X) AppleWebKit/536.26 (KHTML, like Gecko) Version/6.0 Mobile/10A405... @KD182249245133.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11D1... @CPEbc1401298383-CMbc1401298380.cpe.net.cable.rogers.com>
よし
- 14/4/25(金) 23:53 -
こんな、思い出の話し、心ときめきます。続きお願いします。
<SoftBank/2.0/202SH/SHJ001/SN353465056854530 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @nptty102.jp-t.ne.jp>
小学生の時の話
親戚の兄ちゃんとの出来事でもかこうかな
あれはまだ俺が小学生の低学年位の時かな(笑)
親戚の兄ちゃんとロボットごっこがはじまりました
その内容はエロいこと
兄ちゃんは中学生でした
最初は山のなかでエッチな服をきたりでした
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; F-01F Build/V30R61B) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @s874171.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
程なくやつは自分の口の中で果てたから 遠慮なく飲み込んだ お前精液飲んだの?って言ったから 好きだもん 飲むよって笑顔で言った そしたらキスしてくれた
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @05005016821902_nz.ezweb.ne.jp>
なんだよ 好きなんだろ? 俺のチンコくわえたかったんだろ? と臭いチンコを無理やり口に入れられた チンカス特有の香りが口に広がり口に入れていてカスの粘っこいやつでむせたんだけど、なぜか自分のチンコはムクムクと勃起しはじめてた やつのチンコも自分が口にくわえているうちに 勃起しはじめてた そのサイズはフランクフルトみたいに膨らんでしかもかたくなってきたから口にくわえているのが疲れてきた でも好きなやつのチンコだからきれいに舐めてやった そのうち裏筋舐めろとか玉も舐めろとか言ってきたから従った でも自分も体操服だったから前の勃起を隠せるはずもなく やつに勃起をバレてしまった
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @05005016821902_nz.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.2; WOW64; Trident/6.0; MALNJS) @pd80492.osaknt01.ap.so-net.ne.jp>
そいつ彼女いて最近初体験したんだけど 程なく彼女処女じゃなくてしかも二股かけてたことに腹立てて 別れて しかもテスト期間のうえに部活動が大会ひかえて忙しかったらしく最近ぬいてない様子 お前他のやつにバラされたくないなら俺を気持ちよくしたら許してやるって言った 体操服のズボンをずらしてそいつのトランクスに手をかけてみた そしたら 包茎特有の鼻につく匂いとオシッコの匂いがしたんだけど 気持ちよくしないとクラスのやつにバレるから 口をチンコに近づけた
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @05005016821902_nz.ezweb.ne.jp>
しかしそんなことをしていたある日 あるいつもオナニーに使わせてもらっていたやつから放課後話があると言われた なにかと思い、放課後やつの家に行くと、お前俺の下着嗅いでオナニーしてたろうと言われた。 なぜ誰もいない教室で誰が見ていたのかな?と思ったら そいつ忘れ物があって教室に戻ってきたら、自分の下着がないことに気づき あちこち探していたらたまたまトイレに行きたくなり、男子トイレに来たみたい そしたら個室が鍵かかってたから誰がいるのかと上からみたらしい そしたらそいつの下着嗅いでオナニーしてた俺を見たようだ 少し凄まれたが、素直に認めたら思わぬ展開になった
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @05005016821902_nz.ezweb.ne.jp>
中学生の時に目覚めた頃 夏体育の授業は水泳だったので よく水着を忘れたとか、体調が悪いからとか言って見学 または自分の教室で自習とかしてた その頃は男子はたいがい教室で着替えていたのでお気に入りのやつの下着をよく匂いを嗅いでは当時覚えたてのオナニーをトイレでしてた 当時まだボクサーなんかはないからブリーフか、ませているやつはトランクスを穿いてた みんな下着は人に見られたくないから荷物の一番下に入れたり、机の棚に入れたりしていたので気に入るやつの行動をよく見ていてみんながプールに行って誰もいなくなった教室で よく下着を引っ張り出してトイレや資料室に行って下着を裏返したりして前のとこをよく嗅いではオナニーしてた そしてトイレや資料室の壁にぶっ放して何事もなかったように下着を戻していた
<KDDI-KC4F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.7.1.104 (GUI) MMP/2.0 @05005016821902_nz.ezweb.ne.jp>
バタフライ
- 14/4/22(火) 20:38 -
高校二年の時の出来事です。
卓球部の試合で他の学校へいくことがありました。その学校は相当前に建てられたようで校舎の造りも昔のドラマにでてくるような雰囲気でした。
俺は、試合に負けて、暫く友人の試合を見学していましたが、トイレに行きたくなりました。
体育館の近くにトイレがあったのですが、小の方しかなかったので、仕方なく校舎内のトイレにいきました。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.3; ja-jp; F-05D Build/V11R40A) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @u180233098014.hctv.ne.jp>