CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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さっきトイレで
 ゆうま  - 14/5/5(月) 14:55 -
さっき、彼女連れの背の高いイケメンがトイレに入った。
俺も入り、彼の隣で用をたそうと、横目で彼のモノを見ると、ベルトをはずして便器からちょっと離れてしているためか、バッチリ確認できた!
ずるムケで太く、亀頭も形よく先っぽからオシッコが勢いよく出ていた。
俺は、じっと凝視していた。
彼は、そんな俺に気がついたのかわからないが、オシッコがで終わったあと、何度も竿の腹を人差し指でこすっていた。
俺は、もードキドキでじっと見ていた。
すると、彼のモノがさっきより大きくなってきているのにきづいた。
彼は、明らかに俺のほうに、斜めに体を向けている。
俺は、ただ、ただじっと見つめていた。
俺は、チラッと彼の顔を見ると、彼もこっちを見て、にゃっと笑ってトイレを出て行った。

引用なし

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GW中に
 うきょー  - 14/5/5(月) 10:41 -
ウチのラグビー寮はGWともあり帰省してたりしてシーィンとしている。
たまたま廊下で2回生の田辺がいて「ヒマならこれから部屋で飲まない?」と誘うと「あーマジすか!いいっすね!」とノリがいい。
俺の部屋に呼んでビールで始まり焼酎へガッポガッポいっていい感じで酔っ払い、そこで俺は「俺たぶん両方いけるよ、バイだな。」
それを聞いてる田辺はヘロヘロで「俺はー、、、んーどうなんすかねー、男はやったことないすけど、、どうなんすかね〜」
俺は「俺上手いよ、攻め方知ってるから(笑)」「(笑)えっなんで…やったことあるんすか」「出会い系でビー部とやった(笑)」「ガチじゃないっすかそれ!(笑)」
「しゃぶってやろっか?たぶん気持ちいいと思うよ」「いやいやいや、俺はー、、たぶん立たないっすよ(笑)」「よし、じゃぁ人生初いくか〜(笑)」「マジすか!(笑)」俺は短パンの上から揉んでみる。短パンの横から手を入れようと思ったら足が太くて入らない。上から中に手を入れてみる。ノーパンだったからすぐに生チンだった。田辺は手で顔を覆って「こすぐったいっす(笑)…」短パンを脱がしてなえっぱなしのドリチンを口に含んだ。やたら皮が余ってるけどそれが柔らかくて舌を使って皮の中に刺激してみる。だんだんと反応してきて徐々に皮が剥けてきた。やがて完全勃起した田辺は「ヤベー、、あぁ、ヤベー、、」「立ったじゃん、気持ちいいだろ〜」「んあぁ、うまいすね…」俺はジュパジュパ音たてながらしゃぶり続ける。田辺のタンクも脱がせると真っ裸勃起全開の変態野郎に見えてしまった。「俺も暑くなってきた!」俺も真っ裸になった。そしてまた田辺にしゃぶりついた。我慢汁もどんどん出始めてきている。我慢汁、うまい。たまんない。いっぱい舐めていたい。すげぇ出てくる!感じてるんだなきっと!すげぇノンケってすげぇ!俺も完全に勃起中。田辺が自慢してる大胸筋も舐め巻くってみる。筋肉がピクピク動く。そして田辺の体を抱きしめて完全密着!「どう田辺、気持ちいいか?ぶっちゃけてどう?」「うぅん、まぁ初めての感覚っすね、、でもフェラしてる先輩の顔は見たくなかったっすね(笑)」「うるせって(笑)」「でも田辺ぜんぜんなえねぇじゃん」「ガンガン攻めてきますね(笑)」「攻めるの好きだから(笑)じゃぁ後ろ向け」分厚いケツに顔をうずめる。そして分厚い奥にあるアナルをベロベロに攻めてみる。さすがに田辺もこれには声を出しはじめた。「田辺ケツ毛薄いな、舐めやすいしヤバい。」ウンコの味したけど興奮してて気にならなく、さらに舌の先でアナルをほじくる。
柔らかくなってきた…ノンケのアナル…たまんねぇ。「ケツはマジ無理す(笑)ケツは、、」「わかってるって、舐めてるだけな」「でもあんまなえてねぇじゃん(笑)感じた?(笑)」
再びチンコしゃぶってみる、我慢汁すげぇマジで。田辺の手を取って俺のを握らせる。田辺なりにしごいてくる。俺はだんだんと激しくしゃぶりついてると「あーヤバいイキそうす(笑)」「イクか、いいぞ!」俺はそのまましゃぶり続ける。すると俺の口の中で発射!
結構大量発射!俺は半分捨てて見せて、実は半分飲んだ。すげぇ濃かった。「田辺、又貸して(笑)俺も出してぇ」そして又の間に差し込み田辺にしがみつくように抱きしめて激しく腰を振った。「あぁ、気持ちいいヤベー、出すぞいいか」俺は田辺の腹の上で発射した。達成感と酔いがさらに回ったのか抱き合ったままお互いに寝てしまった。
起きた時、半分覚えてないふりしたけど、田辺にとって刺激的な経験になったかな。

引用なし

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偶然の出会い(6)
 しのぶ  - 14/5/5(月) 10:25 -
部屋に入ると拓が俺に抱きついて来た。拓のサラサラの髪が俺の鼻をくすぐる。シャンプーの優しい香り。俺は拓を抱き返しそのままベッドに押し倒した。拓の上にのしかかり、キスをする。拓も下から俺を受け止めてる。俺は理性を失い、覆い被さり、体重で拓の身体を潰れるほど抱きしめた。「拓!拓!ずっと欲しかった!」俺は拓の耳元で囁き、拓が何か言おうとしたが、唇で塞いだ。拓も感じてくれてるのか俺の下で小柄な身体で喘いでいる。拓もやっと口を開く。「しのぶさん、好き」
俺は更に力いっぱい抱きしめた。拓のあそこはギンギンに固くなり、俺のも最高に固くなっていた。お互いまだ、服を着たままで固いアソコを重ね合わせていた。

引用なし

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偶然の出会い(5)
 しのぶ  - 14/5/5(月) 7:03 -
車を走らせて1時間位で山道にさしかかる。助手席の拓はちょっとウトウト。運転中ちら見する拓の寝顔はかわいくて、今にでも車を止めて襲いかかりたかったが、我慢した。そんな本能だけで行動して拓との関係を終わらせたくなかった。とにかく大事にしたかった。頭を切り替えお昼ご飯のことなど考えはじめた。小さな鍾乳洞がある山。拓を起こして軽く鍾乳洞見学と健全なデートをした。床が滑りやすく、自然に手を繋いだ。外にはこじんまりとした売店と簡単なそば屋があって、そこで昼食。それから山を下り、峠にちょっとしたホテル街がある。運転中の俺は左手をシフトレバーに置く癖があり、ホテルの看板が目立って来たあたりで拓がまた俺の左手に右手を重ねて来た。
拓が「行く?」と口を開く。
俺が「ん?」と聞き返す。
拓が「する?」と聞く。
俺が「うん」と言う。結局、フロントの無いタイプのホテルに車を滑り込ませた。

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偶然の出会い(4)
 しのぶ  - 14/5/5(月) 6:35 -
更新遅くなりました


お互い休みの日曜日。俺は拓を近くのコンビニで拾ってドライブデートスタート。髪を切った拓はかわいかった。俺が「髪切ったん?」聞くと、「昨日ちょっと髪切ったよ」と答えた。イメージとしては増田貴久みたいな感じで小動物のようだった。車でしばらく走って、いったん人気の少ない日曜日の工業団地の路肩に車を止めた。俺が拓に「たっくん、どこ行きたい?」と聞くと、「どこでもいちよ。しのぶさんとなら」と言って俺の肩に顔を寄せて来た。ふんわりとシャンプーの香り。きつい香水の匂いじゃなく、優しい香りだった。シフトレバーに置いてる俺の左手に拓が右手を重ねて来た。俺は拓の顔を覗き込んでキスをする。ちょうどトラックが横を抜けて行く。トラックからは見えてないと思うがお互い唇を離した。拓が「ここじゃなく、どこか行こう」と言うので車を出した。

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過去の…
 [名前なし]  - 14/5/5(月) 3:19 -
これは、高校の時の話し。
高校で自分はバスケ部に入部さした。ていっても田舎の弱小チームのバスケ部だが、だからこそ意味なく上下関係は厳しく先輩は絶対的存在だった。入部して1ヶ月は仮入部でまだその時は、弱小チームだけあって練習も笑が出ながらの練習風景でしたが、仮入部が終わり本格的に入部。そこからガラリと雰囲気が変わる。うちの学校は必ず部活に所属し辞めることが出来ないと解っていたからだろ。自分は体も小さく高校生と言ってもブレザーを着ないで学ランだったら中学生と間違えられてもおかしくないほどでした。しかし、スピードには自信がありました。本入部してぐに地獄が始まりました。部活が終わり、キャプテンが『片付けが終わったら直ぐに部室に集合するように』との命令があり急いで片付けを終わらせ部室に行った。部室に入ると先輩方が既に集まっていて一年全員が集まると何故か2年生が部室の鍵を締める。すると先輩方がにやつきはじめキャプテンが『うちの学校の規則は知ってるな?部活には必ず所属し辞めることが出来ない、そしてバスケ部は先輩が絶対だ。』いきなりなんなのか不安になる『お前たちはバスケ部に入部した。これから先輩に服従出来るかテストする』テスト?一年生がざわつき始める。『まずは伝統の一年生全員に自己紹介をしてもらう。いま着ているものを全部脱げ』一年生は皆キョトンとしている。もちろん自分も。一年生の1人が『何で全部脱がなきゃいけないんですか?』『嫌ですよ〜』と冗談半分に口答えするとキャプテンが近寄りいきなりビンタ。『先輩の命令は絶対だと言ったな?これは、テストだ。』いきなりの行動に皆が焦りそそくさとユニフォームを脱ぐ一年生全員パンツ1枚になるがそこで皆のてがとまる。またキャプテンが『早くしろ。』さっきの出来事にビビりまくりの一年生は皆で目を会わせ最後の1枚を一斉に脱ぐ。

引用なし

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友達の彼氏と
 まさ  - 14/5/5(月) 3:09 -
僕は彼氏が居ます。お互い一途で浮気など無くラブラブです(笑)
実は友達にも彼氏が居てそれが僕の友達の彼氏と僕の彼氏 がまた友達関係でお互い繋がりがあります。
もちろんお互い友達だから何もありません。
何回かWデートしたりたまに四人で遊んだりします。
僕はウケです。アナルは余り好きじゃないから基本しません。彼氏はたちです
先日僕と友達の彼氏と…………
続きはまた

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SBM106SH Build/S0028) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ...@om126193075085.1.kyb.openmobile.ne.jp>
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Re(1):初めてだったけど 3
 包茎性人  - 14/5/3(土) 14:05 -
めっちゃ興奮しました^o^
これって、実話ですか?www
僕も、ずっと昔に同じようなこと
ありましたよ^ ^

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_0_4 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11...@softbank126021130225.bbtec.net>
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Re(4):狩人日記 - 4
 TKO  - 14/5/2(金) 20:52 -
▼花筏さん:
続きお願いします!!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/34.0.1847.131 Safari/537.36@i125-205-21-162.s05.a010.ap.plala.or.jp>
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Re(1):偶然の出会い(3)
 康平 E-MAIL  - 14/5/2(金) 11:01 -
▼しのぶさん:
続き、お願いします☆

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.7; ja-jp; SonyEricssonSO-03D Build/6.0.A.5.14) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko...@s993161.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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思い出2
 けい  - 14/5/2(金) 0:01 -
ある時からちんこさわりあったりしてました

舐めたりもしたかな


でもまだ子供の俺はよくわかってなかった

それがエッチだったなんて


相手はただたんに性欲のはけぐちくらいだったのだろう

初めて射精をみたのもそのときだった

引用なし

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Re(1):偶然の出会い(3)
 takuma  - 14/4/30(水) 23:32 -
▼しのぶさん:
>拓くんがバイト休みならということで、夜7時を回った頃だったが、ちょっとだけ会うことにした。営業車ではなくて自分の車で××駅に向かう。8時前に着いて、拓くんを見つけて車に乗せる。お互い「はじめまして」の挨拶そこそこに車を走らせる。やはりスタンドでいつも見ていた男の子だった。喫茶店に入り、お茶をした。拓の方から「しのぶさん写メよりかっけーっすね。」と切り出した。俺も「写メの拓くんもかわいいけど実物の方がもっとかわいいね」と話した。実際、写メの方が1年前のものらしく、髪の長さがだいぶ違っていて、今の方がちょっと茶色でセミロンのストレートだった。
>その日は普通に平日で明日も学校、会社があるからと、1時間位話しをして、また車で拓の家に送った。次の週の日曜日が拓のバイトが休みってことでデートの約束をして、別れた。別れぎわになんとなくチューをした。キスの後、拓が「僕のファーストキスだよ」と照れて笑っていた。

そのあとの話しあれば読みたいですね。

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; GL07S Build/HuaweiU9700L) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/...@em1-115-244-181.pool.e-mobile.ne.jp>
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Re(1):学生の頃の思い出
 よし E-MAIL  - 14/4/30(水) 21:23 -
その続き、聞きたいです。よろしくお願いします。

引用なし

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<SoftBank/2.0/202SH/SHJ001/SN353465056854530 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@nptty404.jp-t.ne.jp>
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偶然の出会い(3)
 しのぶ  - 14/4/30(水) 17:08 -
拓くんがバイト休みならということで、夜7時を回った頃だったが、ちょっとだけ会うことにした。営業車ではなくて自分の車で××駅に向かう。8時前に着いて、拓くんを見つけて車に乗せる。お互い「はじめまして」の挨拶そこそこに車を走らせる。やはりスタンドでいつも見ていた男の子だった。喫茶店に入り、お茶をした。拓の方から「しのぶさん写メよりかっけーっすね。」と切り出した。俺も「写メの拓くんもかわいいけど実物の方がもっとかわいいね」と話した。実際、写メの方が1年前のものらしく、髪の長さがだいぶ違っていて、今の方がちょっと茶色でセミロンのストレートだった。
その日は普通に平日で明日も学校、会社があるからと、1時間位話しをして、また車で拓の家に送った。次の週の日曜日が拓のバイトが休みってことでデートの約束をして、別れた。別れぎわになんとなくチューをした。キスの後、拓が「僕のファーストキスだよ」と照れて笑っていた。

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<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0@05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
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初めてだったけど
 Omi  - 14/4/30(水) 6:30 -
takumaさん、けんたさんコメントありがとうございます。

ちょっと読み辛い文章かもしれませんが楽しんで貰えたら嬉しいです。

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初めてだったけど 3
 Omi  - 14/4/29(火) 22:22 -
僕がイッているのを間近で見ていた孝宏と正樹は更に寄って来て掘られているままの僕のお腹に出来た精子を指で掬い、塗り付けたり、そのまま「お前の精子、舐めてみろよ。」と口に突っ込んで舐め取らせられた。

その間もずっと僕のケツで楽しんでいた大輔は「トモは精子好きなんだな〜。じゃあかけてやるよ。」ケツから抜いて顔の横まで来ると「イク!」と言って顔にぶっ掛けてきた。

「すげ〜、トモ、エロいな」と孝宏と勇輝が茶化す中、大輔は「舐めろ。」と言わんばかりに出したばかりのチンコを口に当てがった。
もうされるがままになっていた僕はが大輔のを口に含みキレイにしていると正樹がケツに突っ込んできた。
口は精子塗れのチンコに塞がれ、ケツを犯されると興奮して気がおかしくなりそうだった。

大輔が口から抜くと
「モノ欲しそうな顔してるな」
と孝宏が僕を四つん這いにする様に正樹に言い、また硬くなっていた孝宏が前から入れてくる。

口とケツで腰を振られ、雄種だかローションだか分からなくなっているケツに正樹が「出すぞ」と言って射精すると、疲れたからと寝転がった孝宏に「上に乗って入れろ」と言われ、言われるまま従って入れるとさっきよりも奥まで当たる気がして気持が良かった。
そのまま「自分で動いて。」と促され三人の視線を感じながら腰を浮かしたり沈めたりすると、興奮が増して、激しく腰を動かし、二度目の射精を孝宏のお腹に出した。

疲れて来ていた僕が止まっていると「動けよ」と言って孝宏が腰を動かすがさっきの様にガンガンは腰を動かせない僕に耐えられなくなったのか入れたまま押し倒す様にしてまた激しく腰を打ち付けた。噴き出して来た孝宏の汗が顎から落ちて顔にかかるが不思議と不快じゃなかった。というか雄にヤられているという感じがして興奮した。

イッてもイッても湧いてくる快感におかしくなりながら孝宏に犯され、ケツで感じて、そして孝宏も僕の中に果てた。
流石に疲れたのかちょっとグッタリと倒れてきた孝宏は抱き締める様にしてキスして舌を入れてきた。


その後は続けてまた三人に犯され、勇輝は今度は顔に掛けてきたし、大輔と正樹は中に出してきたし、僕も何度もイッて流石にそのままでは帰れないのでと正樹が気を利かせてタオルを濡らして来てくれ、またヤらせろと言う約束をして解散した。

それからはすっかりケツをやられる事が好きになり、四人全員ともやるし、一対一でもやる。また、孝宏が突然連れて来たサッカー部やバスケ部、テニス部の奴らも加わってかなりハードなSEXも仕込まれた。
今は孝宏、正樹、勇輝は別の高校に進学したのでたまにしか予定が合わない。
大輔は同じ高校だったからやっていたが、一年の秋からは大輔が女と付き合い初めたので僕とヤらなくなった。

引用なし

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Re(3):狩人日記 - 4
 花筏  - 14/4/29(火) 18:08 -
淳「俺は…どうしたら良いですか?」
俺「先ずはそうだね、全裸になりなよ?」
淳は激しい怒りを含んだ眼差して俺を睨んだ。
俺「何か問題がある?淳達がしたことでしょ?ギャラリーが俺だけなのが残念だけど。」
淳は無言で服を脱ぎ始めた。トランクス1枚で躊躇していたが、笑顔でみている俺を再度睨むと、下を向いて全裸になった。

露わになった淳の股間、19歳にしては少し小さめのチ&#9899;&#65039;コは被っていて左に傾いている。対照的にチン毛もすね毛も綺麗に生え揃っていた。

足枷にまとわりつくデニムとトランクス…
俺は淳の足元にナイフを投げつけた。淳はたじろみ一歩下がった。
俺「そのナイフで邪魔な服を切り離せよ」
淳「そしたら服が…」
そう呟いたが、無言で自分の服を切り裂いて鎖から外した。

俺「大分素直になってきたじゃないか、じゃあ次はわかってるよね?」
淳「…オナニー…ですか?」
俺「よく出来ました。」
そう言うと、両膝を着いた姿勢で右手で竿を扱き始めた。
最初はフニャフニャだった肉棒も徐々に力強く上がり始め、シュッシュッと扱く乾いた音だけが部屋に響いた。ふと気が付くと、外からは小鳥のさえずりが聞こえてきた。

引用なし

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Re(2):狩人日記 - 3
 花筏  - 14/4/29(火) 17:40 -
熟睡していたが、朝日が差し込むと同時に目が覚めました。
微かに聞こえるはずの小鳥のさえずりの代わりに、激しい物音が聞こえ出来ました。
メインフロアにいくと足枷に繋がれた淳は俺が扉から入ってきた事に動揺していました。

俺「おはよう、淳」
淳「これはどういうことだよ」
俺「普通に挨拶もできないんだね。淳はそういうのは得意だと思っていたのに」
淳「これはなんなんだと聞いているんだよ」
俺「これ?それのことかな?足枷と鎖だよ。余り動くと擦れて痛いと思うよ?」
そう話しながら、冷蔵庫から缶ビールを出してひと口飲んだ。
淳「そうじゃない、この状況を説明しろって言っているんだよ」
俺「なんだ、淳もビール飲みたいの?ならそうお願いすればいいのに。でも飲ませないけどね。」
淳「どういうことだよ、それに俺が聞きたいのはビールのことじゃない、なんでおれがこうなっているのかを聞いているんだ」
俺「さっきからうるさくわめいているけど、この状況がわからないほど子供じゃないでしょ?考えれば?俺、風呂に入って来るから」

淳はわめいていたが、俺は無視をしてログハウスの傍にある露天風呂でビールを飲みながら自然を満喫していました。

暫くして戻ると、淳は暴れ疲れて静かになっていました。
足枷が皮膚を裂いて少し血がでていました。
淳「俺は…拉致られたってことか?」
俺「ことか?まだ立場を正確に把握出来ていないみたいだね」
暫く無言のまま、時間だけが過ぎて行く。
俺はトーストにイチゴジャムをつけて食べていた。
淳「俺は拉致されたということですか?」
淳は卑屈な表情で少し丁寧に聞いてきた。

俺「簡単に言うとそういうことだね。ほら、淳なら自分で考えてわかると思ったんだよね」
淳「俺をどうする気だ…つもりなんですか?」
俺「そうだね、まずは小学校の時にされた解剖からかな。あの時、淳が俺を解剖するように言ったのを俺は覚えているよ?」
淳「あの時はそうしないと俺がされそうだったから…」
俺「知ってるよ、でもあれから俺はイジメの対象になったんだ。それも知ってるよね?」
そういうと、淳は膝から倒れ、四つん這いになった。

暫く無言だったため、ビールを飲みながら淳を観察、ブツブツと何か呪文を唱えているようだった。
新たなビールを開け、マンゴーを切って食べようとすると、淳が話しかけてきた。

続く。

引用なし

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Re(1):狩人日記 - 2
 花筏 E-MAIL  - 14/4/29(火) 16:49 -
ログハウスに戻ると、淳の右足に長い鎖のついた足枷を装着し、その鎖を太い柱に括り付けた。左足も同様に足枷をつけ、別の柱に括り付けましました。鎖の長さは3m、6m間隔の柱にはいくら身体を伸ばして足掻いても届きません。
逃げられない事がわかった時、淳がどんな表情をするのか、どんな態度をするのか、それを楽しみにして俺はゲストルームのフカフカのベッドで就寝しました。

引用なし

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狩人日記 - 1
 花筏  - 14/4/29(火) 16:30 -
最初の対象は子供時代からずっとイジメられてきた淳(あつし)でした。
淳は自分がイジメに合わないために俺を売った汚い奴です。地元の4流大学に受かったけど、新たな友達が出来ないらしく孤立して、家にも寄り付けずネットカフェから通学しているという噂を聞いていました。

大学の近くで車で待ち伏せていると帽子を深々と被り肩を丸くして前かがみで歩く淳を発見、声を掛けると驚いた様子でした。
約1年ぶりの出会いでしたが、俺とわかった瞬間から態度が一変し偉そうになりました。
笑そうになりましたが平静を装いました。
淳「家まで送ってくれよ。」
俺「いいよ」
というと助手席に乗ってきました。

お前は家に帰って無いだろうが…と、ほくそ笑んでいると、大通りにあるお好み焼き屋に夕飯を食べにいくぞっと勢い吹いてきた。

俺はお好み焼きを食べながら、地元の奴らの話を聞いていました。
社会人となった俺は他の奴らの事を余り知らない。
すると、鼻高々に仲間の話をしています。
イラつく気持ちを抑えながら、笑顔で話をしていました。しかし、店を出るとき…
淳「お前、働いてるんだろ?払っとけや。」
俺「淳が誘ったんだろ?」
淳「は?俺、金ないよ、警察行く?それかお前、金無いなら皿でも洗っとけ、無駄に体力だけあるんだからさ」
と言って店を出ていきました。
支払いを済ませて店をでると
「やっぱ金持ってんじゃん、お前はケチじゃのう」
と言われました。
やはり最初の獲物はこいつだな…と、覚悟を決めたのでした。

ドライブをしようと誘うと、久々に出来る上から目線が快適だったのか、ネットカフェに掛ける金が勿体無かったのか、快諾してきました。

運転する隣で饒舌に鼻につく話をする淳。
あと少し、あと少しと思うと下半身が興奮を覚えてくるのでした。

山に向かう途中、殆ど交通量がない道に入った所で自販機でジュースを買った。
奢れと言わんばかりに
淳「俺、ファンタ!」
と言って振り向いたと同時に、俺の拳が淳の顎に入った。

意識を失った淳を車に乗せ、ガムテープで手足を縛り、車を走らせました。
ログハウス迄の道のりが、待ちどうしくてとても長く感じました。

続きます

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