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ユウスケ
- 14/5/11(日) 19:07 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SBM007SH Build/S0066) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @nptka304.pcsitebrowser.ne.jp>
初めて付き合った彼氏が中2の時で同級生のバスケ部だった彼。ガチポチャな体格で汗かきな彼だけど愛してました。俺はバレー部で部活も違ったけど終わる時間が同じくらいだったので一緒に帰ってました。方向も途中まで一緒でその途中で彼の家がありました。
だからいつも彼の家に行ってました。
ほとんど必ずと言っていいほど家には彼のお母さんがいたけど気にせず玄関入るとそのまま2階の彼の部屋に入っていきます。
俺はバッグを置いたらすぐに彼に抱きつきます。アツいキスをしてるあいだにお互いに股間はすぐにカチカチビンビンです。だいたい俺からしゃぶりつきます。タマもアナルも舐めまわします。「俺もしゃぶりたい」彼はそう言って俺のジャージを脱がして激しくしゃぶってきます。そしてアナルも舐めてきて彼はすぐ中に挿入してきます。どうゆう訳か
最初からあまり痛くありませんでした。彼は激しく腰を使って俺の奥まで突いてきます。
「大好き…すげぇ愛してるよ…」「俺も愛してるよ〜」そういいながらキス。彼は入れながら俺の体を抱きかかえて駅弁の体位に。
この体位になると俺は彼のぽちゃ腹にこすられて我慢できず勢いよく真上に向かってイッてしまいました。彼のほっぺとか自分の顔にもかかってしまい、「あぁすごっ、俺も、イクっ」って言うと彼のは俺の中でドクンドクンと大量に放出してました。俺はすごく幸せな気持ちになります。終わっても彼とイチャイチャしてしまいます。とりあえず2人でいるときはいつもキスしてるしチンコも常に立ってました。学校でもゲーセンでも駅でもトイレとか人目のない場所を見つけてはキスとかフェラとかしてました。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.5; ja-jp; SH-01D Build/S6270) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob... @s815228.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
今度は拓が俺の上に馬乗りに跨がると、ぎこちないがねっとりとキスして来た。自ら舌を絡めて来た。そして、「しのぶさん、本当にはしめてだから、優しくしてね。」と言って、またキスしてから徐々に身体を足の方に下げ、俺の固く復活して来たアソコを舐めはじめた。恐る恐ると言う感じだった。拓が「こんな感じなのかな?」と言って舐めくわえて来た。時々歯が当たる。上手とは言えないフェラだが、一生懸命さを感じた。俺が「たっくん、ありがとう。お風呂に入ってからにしよう。あとで教えてあげる。」と言って起き上がって浴室に向かう。すでにお湯が溜まっていた。お互いに身体を洗いっあって、拓を浴槽の縁に座らせて俺から拓のをフェラしてみる。風呂に入ってる間も拓のはギンギンに起ちっぱなしで若い力をみなぎらせていた。さらに固くなって来た気がする。「しのぶさん、凄く気持ちいい。僕もこんなに上手くしのぶさんのを出来るかな」と言って、俺の頭を抑えながらやや腰も振りはじめていた。
すると拓が「やだ、しのぶさん、イキそう、しのぶさん、イク、イクっ。しのぶさんダメ、口放して」と言ったが、あえて俺はフェラを続けて拓のを口で受け止めた。若い栗の花のような匂いと苦味が広がった。
<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
OB
- 14/5/10(土) 6:54 -
「はぁー、終わった終わった」
「お疲れさーん」
本日の業務終了、これで日給8000円。
比較的楽だったし、やっぱり綺麗になったのを眺めると心なしか気分がよかった。
「さーてと、それでは飯に行きますか!」
「おう!場所は?」
伸びをしながら楽しげに言う明智君につられるようにして聞くと、彼は新宿っす!と言って東京駅から中央線で新宿へと移動した。
行ってみると定食屋のわりには綺麗な店構えで、それでいて価格もリーズナブルでどれも美味そうだった。
「今日はおごりっすから、なんでもどうぞ!」
「ははは、それじゃ遠慮なく」
いらっしゃいませの挨拶とともに爽やかな風貌の定員さんがお水を持って来た。
「おう、おつかれ」
明智君が挨拶するとその店員さんは一瞬ぎょっとして、それからすぐに二人の談笑が始まった。
俺は腹が減っていたのでお構いなしに、メニューを一人黙々と眺めていた。
「決まりました?」
「うーん……。野菜炒めにしようかな」
悩んだ挙句、最近の野菜不足を考えて野菜炒めにしようとしたところ、
「駄目っすよ!」
と、明智君がいきなり俺の持つメニューを奪い取った。
「センパイはちゃんと食わないと!だからそんな細いんですよ?!」
「……は?」
俺が突然のことに一人唖然としていると、明智君はぶつぶつ言いながらメニュー眺めている。
そして、
「俺、しょうが焼き定食ね。あと、レバニラ定食一つ」
「は、はい。って、それで大丈夫なのか?」
爽やか店員さんは俺に気を使ってか、ちょっと戸惑い気味に聞き返してくれたが、
「おう!」
と意気揚々と明智君は返す。
おーい!と突っ込みたかったが、彼の予想外の勢いに俺は言葉が出せずにいると、
「か、かしこまりました」
そのまま俺と店員さんはなんとも言えない苦笑いとアイコンコンタクトをかわして、オーダーを伝えに奥へと入っていった。
「今の、俺の高校からの友達なんっすよねー」
「……」
そんな紹介を無視して、俺はじとーっと明智君を見つめる。
「俺に負けず劣らずのイケメンでしょ?でも最近彼女ができたらしくてー…、
って、センパイ……?どうかしました?」
「……」
やっと俺の視線に気づいた彼は、遠慮がちに聞いてくる。
が、俺は変わらず無言で見つめ続けた。
「いやー、俺のほうがカッコいいからってそんな見つめないでー…、
って、すみません、冗談です」
「俺には選択権すらないのか?」
低い声でぼそりと言うと彼の表情がまるで石化したように固まり、次の瞬間ガタッと席を立って「すすすすみません!」と勢いよく謝ってきた。
まわりの視線が一気に集まった気がして、かなり恥ずかしい。
「ば、ばか!すわれよ!声でけぇ!」
俺は慌てて小声で制すると、なにやら彼なりの言い訳を始めてきた。
レバーとニラの栄養がなんちゃらとか、味も美味しいだとか。
「あー!わかったわかった!ありがとう。気を使ってくれて」
「あ、ははは。いえ……」
明智君は頭をぽりぽりかきながら沈みがちに、また一つ頭を下げた。
実直……というかちょっと間抜けなその姿に、俺はぷっと吹き出して、
「よかったな、俺がレバニラ好きで」
「え?!マジッすか!よかったー!俺も好きです!」
そう言ってあげると、ようやく表情が明るくなって前のめりに迫ってくる彼。
「嫌いな奴も多いけどな」
と言って頭を小突いた。
でも実際好きだったのは本当だったし、何より俺のことを気遣ってくれたのことだから嬉しかった。
いってーと言う姿を見ながら、クスクスと笑いあう二人。
後にその爽やか店員さんいわく「傍から見てると、お前らまるで恋人同士みたいだったぞ」という、末恐ろしい感想を頂いてしまったのだった。
~~
コメントありがとうございます。モチベーションがあがるので嬉しいです。
相変わらず、なかなかエロいところまで行きつかなくてすみません。
気長にお付き合いいただければ幸いです。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/34.0.1847.131 Safari/537.36 @pa3aab3.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
続きを書きます。
僕はまさで友達の彼氏はA友達はB僕の彼氏はc です。
僕は彼氏とデートをして帰るときバッタリ友達の彼氏Aに会った。挨拶して僕はトイレに行きたくなり早く歩いていたらAが家すぐ近くだから寄っていきなよって言われたからお言葉に甘えて寄らせていただきました。
Aはジョギングの後かスポーツの後か汗をかいてたのか男の臭いがした
僕は臭いのは好きじゃないけど自然な男の臭いとかちょっと汗をかいた男の臭いとか好きだから余計に………
トイレを借りてスッキリしてトイレを出てお風呂の脱衣場にAの脱いだ服がかごに入ってた。いけないと思いなから僕はシャツを手に取り嗅いでしまった。柔軟剤と汗と男の臭いに僕は興奮した(笑)
下着も嗅ぎたくなり手を出そうとしたけどさすがにヤバイから部屋に戻りお礼を言って帰ろうとしました。
Aがお茶を入れてくれたのでいただきました。
色々と話をしてAが汗臭いかな?ジョギングしたばかりだからと笑いながら言ってきたから僕は大丈夫ですよ気にしないから。
ちょっと汗をかいた男の臭いとか好きだからと思わず言ってしまった。
そしたらAがそっかb のやつ汗臭いからすぐシャワー浴びろとかうるさくて(笑)
と言いながら僕の横に来た。
タンクトップ着ていたのか腋毛が見えて男の臭いに僕はちょっと興奮した(笑)
彼氏に悪いから帰ろうとしたらAがいきなり
さっき俺のシャツを嗅いでただろ?見てしまったんだ。俺の臭い好きか?と聞かれたから僕は思わず嗅いでいいですか?と言ってしまった(笑)脇シャツを嗅いで男の臭いに興奮してずっと嗅いでしまった(笑)
Aはたちで僕はネコ急に男らしい口調でオラオラ系で優しくやらしい言葉責めを浴びせられて押し倒された。
軽くキスをして抱き合って彼氏には悪いと思いながらも体は正直で身をゆだねてしまいました。
Aのあそこはびんびんで僕はパンツの上から臭いを嗅ぎながら興奮してついにAのあそこを見てしまった。ズルムケデかなりでかく彼氏のよりでかく思わずしゃぶりついてしまった。
Aはやらしい言葉責めで僕を責めてちょっとSだった
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; ja-jp; SBM106SH Build/S0028) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 ... @om126193075085.1.kyb.openmobile.ne.jp>
まとめ方がすごく上手くて引き込まれます!
続き楽しみにしてます^^
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Mobile/11D201 Safari/... @14.119.232.111.ap.yournet.ne.jp>
康平
- 14/5/9(金) 0:07 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.7; ja-jp; SonyEricssonSO-03D Build/6.0.A.5.14) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko... @s821184.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W20H10;ser359482005076010;icc8981100010594527716F) @proxy20011.docomo.ne.jp>
OB
- 14/5/8(木) 14:40 -
「やべ、今日バイトか……」
俺は一通りのやることを終えて時計を見ると、もう6時を過ぎていた。
今日は日曜日。清掃のバイトを入れていたことを思い出した。
気持ち良さそうに寝ている同居人を尻目に、昨日のことを考えないよう、
制服やら何やら必要なものを鞄につめこんで家を出た。
……。
集合場所。東京駅近くのどこぞのオフィス街。
朝8時前、平日ともなればスーツ姿のサラリーマンでごった返すのだろうが、
今日は休日ともあって閑散としている。
観光客、休日出勤、その他ちらほら。
まぁ、田舎に比べればそれでも人が多いけど。
俺は待ち合わせ場所にちょっと早めに着いてしまった。
正直、苦楽の差が激しいこのバイト。
汚いところやものが溢れたところ、無駄に広いところなんかが担当のときはげんなり。
逆に凄く楽なときは、これで良いの?と思えるときもあった。
ただ何より、このバイトで最近良かったなって思えることが一つ。
一緒に働いている仲間が良い奴だってこと。
まぁ、上司の中にはどこぞの頑固親父みたいな口うるさいやつもいて嫌にもなるが……。
「おはようございますー!」
一人の男が爽やかな挨拶をしながら、俺に近づいてくる。
バイト仲間の明智君に、俺も笑顔で挨拶を返す。
一つ年下の専門学生。スポーツ専攻らしく、サークルではサッカーをやっている。
体育会系らしい爽やかなルックスは長身でガタイもよい。
おそらくそこまで飛び切りのイケメン!ってわけではないのだが、
俺的には見ていてとても気持ちよく、目の保養だった。
つい最近入ったこの子は、イマドキなのにイマドキらしくない。
なんと説明していいのか難しいが、とにかく良い意味で変わってる子だった。
「良い天気っすねー」
あはは、と笑いながら暢気に話しかけてくる。
袖と裾をまくり筋張った腕と脚は、よく見ると代謝が良いのか汗ばんでいた。
でも不思議と不快な感じがしないのは、普段からよく汗を流しているからだろうか。
その健康的な雰囲気とチラリズムが相まって、妙なセクシーさに思わずドキッとした。
「相変わらずの着こなしだね」
「へ?何がっすか?これ、私服じゃないっすよ?」
俺の飛ばした発言に、きょとんとした顔が面白い。
からかってやると、真面目ながらも天然ボケなのが俺にとっての癒しだった。
「べっつにぃ」と意味深に言ってやると、膨れっ面をして突っかかってくる。
なんとも他愛無いやりとりをしていると、社員の人たちも何人か集まってきてバイトが始まった。
今日はオフィスの清掃、比較的楽なのでホッとした。
……。
休憩中、誰もいないオフィス内のロビーに設置してあったソファに横たわっていると、明智君もその横にかけてきた。
「ねぇねぇ、センパイ」
「ん?」
どことなく嬉しそうにして話しかけてくるときは、たいてい……。
「オフィスって、なんかエロいっすよね?」
こんなネタだった。
「お前なぁ、AV観過ぎ」
他人に言えた俺ではなかったけど。
「だって、なんつーかこう、スーツと制服姿がオフィスで…こうっ…わかりますよね!?」
妙な身振り手振りを交えて熱弁してくるこいつはアホらしくて笑えたが、
そこはグッと堪えて、そうだねーと冷たく返してやる。
ノリ悪いっすねー!とぶぅぶぅ言いながら、止まらず俺に話しかけてくる。
入ってからシフトがかぶることが多く、教えてやることも多かったからか妙に懐かれたようだ。
「あ、そうだ。センパイ、今日終わったら飯行きましょうよ!」
「んー、金ないからなぁ」
突然の嬉しい誘い。でも現実もそこにはあった。
「おごりますよー!俺、臨時収入があったんで……」
にしし、という効果音がつきそうな笑みを浮かべて嬉しそうに言う明智君。
「えー?……でもまぁ、丁度いいか。今までの教育費として、お言葉に甘えようかな?」
「教育費?あー!そうっすね!センパイには手取り足取りいろんなこと教えていただきましたし!」
「手も足もとった覚えは無いけどな」
すかさず突っ込むと、二人でアハハと笑った。
こいつとのこんな風に流れる時間が、やっぱり心地よかった。
「あ、でもでも。モップのかけ方とか、後ろからスッと手握ってきて、耳元で『こうするんだよ……』って、俺すげぇードキドキしたんすよー!」
俺は一瞬脳内がフリーズし、そのあと顔が一気に熱くなった。
時間にして約0.3秒。どこぞのガンマンなら標的を打ち抜いている。
「う、うるせぇ!ああするしか、ほ、他になかったんだよ!ってか、そんな言い方誰がするか!」
「あはは、センパイ、顔が赤い!かわいー!」
俺は言葉に詰って、そっぽを向くくらいしかできなかった。
「あはは、すみませんって!飯、良いところおごりますからー!
俺の友達が働いている定食屋があるんすけどね、安くて美味いんすよ!」
「ふーん……。まぁ、今日は許す。次はないからな」
「いえっさー!……でも、もし次やったら?」
真顔で聞いてくるその言葉に、
「んー……お仕置き?」
そう真顔で返すと、今度は明智君がフリーズした。
「……やべっ、今の言葉」
「は?」
俺はこのとき明智君が何を考えていたのか瞬時に理解できなかった。
後ろから蹴りを入れてどついたのは、バイトが終わってからのことだった。
「足と言えばセンパイ、脚細いっすよね?ちゃんと食べてます?」
「うるせぇな、食べてるよ」
休憩中、明智君と同様にまくった裾から出ていた俺の脚を見て、明智君は興味津々に聞いてくる。
俺は大した運動もしてないが、無駄に歩くのが好きなので結構ひき締まっている。
そのわりにふくらはぎは柔らかくて、よく喜一にもまれていた。
「ちょっと触っていいっすか?」
明智君も何かを良いものを発見したかのように俺のふくらはぎに手を伸ばす。
俺の返事も待たず、遠慮がちに触りだす。
ごつごつしてるが綺麗な男らしい手が、俺のふくらはぎをもんだり撫でたりしてくる。
「んっ……」
やばい、気持ち良い。
「すげぇ、ぷにぷにしてる……。なんか良いっすね、コレ」
「はっ……、大して変わんねぇだろ」
と理性を保ちながら、明智君のふくらはぎに手を伸ばすと、
「かたっ!」
驚くほどの引き締まりようだった。
「ははは、そりゃサッカーやってますから」
見ると、確かにまるでフライドチキンのようにおいしそうな脚だった。
「なんか今、変な感想持たれた気がしたんすけど……」
「へ?き、気のせいだよ」
そんなやり取りはしながらも、揉むのは止めない明智君。
「んっ……」
さっきよりも妙に手つきがエロく、しっとりと汗ばんでいるのが分かる。
彼の表情を見ると、まるで何か面白いものを見つけたときの幼い子供のように無邪気で、それがなんとも無防備で……。
なぜか今までの彼とのやり取りがエロい形で蘇ってきた。
そして、俺のアソコが反応しかけたそのときだった。
「おーい、休憩終わりだぞー!」
社員の声が奥のほうから聞こえた。
その言葉にハッと我に返って手が止まる。
二人してちょっと恥ずかしげに笑うと、また残りのバイト時間に戻っていった。
俺と明智君は別々のところを担当するらしく、別れ際に彼が、
「今度は俺のもマッサージしてくださいね!」
何の含みも無く、爽やかに言い残していった。
まさかそれが、あんなことになるとは……。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/34.0.1847.131 Safari/537.36 @pa3b860.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
OB
- 14/5/8(木) 12:13 -
「ただいまー」
家に帰ると、同居人の松下がベッドに寝転んでいた。
「あ、おかえりー」
俺と松下は1年前から一緒に暮らしている。
広めのワンルームに二段ベッドを置いて、上手いことシェアしていた。
とはいえ別にそんな関係でもないし、俺はカミングアウトしてるわけでもない。
ただ、松下のほうはというと、ある日突然自分から同性愛者であることを俺に告げてきた。
そのときの衝撃は今でも忘れらない。
それでも松下とはなんとなく気が合ったし、ゲイだなんだといって距離を置こうとは思わなかった。
むしろ俺自身、同性愛者なのだから。
向こうも気づいてるのか否かは定かではないが、きっと何らかの予想を立ててのことだったんだと思う。
そのとき勢いで自分もそうだと告げようかとも思った。
でもそれはそれで怖かったから止めておいた。
何が怖いのかと聞かれればそれは一つだけではなかったし、一番は自分で自分の性癖を認めてしまうことだった。
今まで一度も誰かを好きになったことがない人生。
いや、好きになったのかもしれないけど、ことごとく無かったことにしてきた。
そして一言で言ってしまえば、人間不信。
本当は寂しがりやのくせに、誰も信用できない面倒くさい自分。
「はー、しんどい」
俺は二段ベッドの上に外着を無造作に引っ掛け、部屋着へと着替えた。
「どしたの?」
ベッドから起き上がって俺を見てくる。
身長も160cmくらししかない小柄できょとんとした顔立ちは、何かの小動物と似てて可愛らしい。
まぁ、自分の好みのタイプではなかったが……。
「あぁ……」
俺は別に隠すことでもないと思ったし、なんとなく吐き出したくて起こったことを話し出した。
「すごい展開じゃん!!」
一通り話し終えての第一声。
松下は目をキラキラさせていた。
「な、なんだよいきなり……」
「だって、二人のイケメンが健太を取り合ってるんでしょ!?いいなー!
俺もそんな状況に置かれたいっ!」
枕をぎゅっと抱きしめて乙女顔負けに一人で盛り上がっている松下を尻目に、俺はため息を付いた。
「そんなんじゃないって。からかわれてるだけだよ」
なんとなく居心地の悪い俺は、狭いキッチンへ移動してお茶を淹れた。
あ、俺にも。なんて便乗しながら、ベッドでごろごろ転がっている。
「ねーねー、連絡先とか交換しなかったの?」
「するわけねーだろ、合コンで。男同士なんか、気持ち悪い」
ふーんと言いながら、俺の淹れたお茶をすすっている。
「あ。ごめん、そう意味じゃ……」
俺は言ったあとに失言だったことに気付いてしまった。
「うん?あぁ、別に分かってるよ」
松下の表情は変わらない。
たまに何を考えてるか分からないときがある。
ポーカーフェイス。
前に聞いたらそれは自分の性癖から来る癖だと、
そんなことを言っていた気がするが、今まさにそうだった。
しばしの無言。
「ま、この話はこれでおしまい」
「えー!」
不満全開で俺を見てくるが、そんなことお構いなしに話を中断した。
何か変な展開になりそうで怖かった。
ふと携帯を見ると、着歴が一件。
「げっ……」
思わず声が出た。
相手は幼馴染のアイツ。
いや、このタイミングならアイツしかいない。
「喜一君?」
松下が聞いてくる。
そして、ニヤリとして一言。
「ラブコールを無視するなんて酷いなぁ、すぐにでも掛け……」
「だまれ」
最後まで聞かずに遮る。
どいつもこいつも、俺の気も知らないで。
こんなとき、ふと頭をよぎる。
こいつみたいに認めたら、楽なんだろうか。
もやもやするこの何かが全部、晴れるんだろうか。
でも、怖い。そんなの怖すぎる。
いつもこの繰り返し。
俺は携帯を放って、二段ベッドへと横たわった。
「あれ?寝るの?」
松下の問いに、気のない返事をして目を瞑る。
……。
その夜、変な夢を見た。
二人の男から責められている夢。
一人からは後ろから抱きかかえられて、もう一人は前から俺のアソコを弄っている。
まるでいつか見たAVみたいだ。
「あっ……」
妙にリアルな感触だった。
自分で触ってるよりもっと気持ちいい。
「んっ……ダメ、やめっ……」
言葉が途切れる。夢だと分かっているのに。
目覚めたい気持ちと、そうでない気持ちが交錯する。
ぼんやりとした男の顔。
誰だかはわからないけど、結構カッコいい。
男の顔が俺の顔に迫ってくる。
そして口元で一言。
「こうされたかったんだろ……?」
――ッ!?
そこで一気に現実へと引き戻された。
時計は朝の5時。気分は最悪。
「……あっ」
下着、は大丈夫だった。
が、俺のアソコはもう暴発寸前だった。
この歳で夢精はさすがに恥ずかしい。
俺は急いでトイレに駆け込んだ。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/34.0.1847.131 Safari/537.36 @pa3b860.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @s1452203.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
花筏
- 14/5/8(木) 0:38 -
両手に枷をつけた淳は四つん這いのまま微かに泣いていた。
胸の痛みからか、それもこれからされる事に対する不安からか、またはその両方か俺にはわからないが、最初にあったあの横柄な態度はそこには無かった。
手枷から伸びた鎖は梁を介して足枷の鎖に結合させた。これにより、手を下ろすとその長さだけ足が開く事になる。
思いついた時、自分の悪魔的な発想が怖く感じた。
両手を上に挙げて立ち尽くす淳を小動物を見ている様な感覚で愛らしく感じていた。
身動きがとれない淳の隣に立ち、淳のチンコを優しく触る。
淳「辞めろ…、いや、辞めて…」
完全に萎えていた淳のチンコはその言葉とは裏腹に力を帯びていく。
俺「カチコチだね、もしかしてもともと縛られたい願望があったの?俺がイジメられていたのがうらやましかったりして?」
大声で笑いながら貶めてやった。淳は眼を瞑り反対側を向いている。
その冷めた感じが俺を更に大胆にさせた。
俺は淳の前に座ると、淳のチンコを口にした。そのままカリを舐め廻す。
淳「え?ちょっ…何してんの…」
淳は両手を股間に持ってこようとしたが、その瞬間、両足が引っ張られて左右に広がった。
姿勢が難しくならない様に自分で両手を上げる淳…5分くらい舐めていると、ふぅ…ふぅ…と息が荒くなり、チンコも臨界に達して来たのがわかった。
引き腰気味な淳のお尻を強く引き寄せてフェラしていたのだが、そのロックを外すとジュポッという音と共に俺の口から淳のチンコは飛び出た。
後ろに倒れそうになる淳は両手を下げたため、またもや両足が開き、お尻まで見えるなんとも厭らしい格好になった。
淳「あ…もうちょっと…もうちょっとだけ…」
甘えた口調でそう言うが、もはや自分1人では体勢を戻せない姿勢になっていた。
なんとか体勢を戻そうと斜め後ろに下ろした両手を動かすのだが、その度に両足が開いてしまい、キャメルクラッチをくらっている様な姿勢になっていた。
チャリチャリ、ジャラジャラと…鎖の音が激しくなり続けていた。
その滑稽な様相を楽しむ俺。目の前にはいきり立つ淳のチンコが左右に揺れていた。時折、あしが引っ張られた時に見えるピンクのアナルもまた、俺を楽しませてくれた。
淳「キツい…たすけて…下さい。」
懇願する淳。
そのままの姿勢で淳のチンコをフェラした。
更に鎖は音を鳴らすが、淳の姿勢は一向に戻らず、強いて言うならば、更にチンコを突き出す姿勢となるのだった。
チンコは3度目の膨張を始めた。
息が荒くなる淳の身体は仰け反って浮いたまま上下左右に動いていた。
淳のチンコを離すと
淳「あぁ…お願いします、お願いですからイかせて下さい…あとちょっと…あとちょっとだけ…」
俺「もうお前の立場はわかるよな?お前は全てにおいて俺の奴隷だ。蜘蛛の巣で繋がれて、身動きできない虫ケラなんだよ。」
淳「はい、俺は何もできない虫ケラです。」
俺「イキたいか、お前が俺の性の奴隷にもなるなら、イかせてやるよ。」
淳「もう俺は虫ケラの奴隷です。なんでもやります、なんでも出来ます。」
俺「よし、ならイかせてやるよ」
そう言うと、俺は淳のチンコをフェラした。またもや膨張してくる。
手に持ち替え、淳のチンコを観察した。
4回目の絶頂を迎えた淳のチンコからは勢い良く濃い白濁の精子が飛び出た。1回目の精子は淳の顔を飛び越え前髪につき、2回目の精子は顎から口元にかけてつき、3回目以降の精子はお腹に飛び散ったが、首元に向けて滴り落ちていった。
ふぅふぅ…と息を荒げている淳は腹式呼吸では間に合わず身体全体で呼吸をしていた。
蜘蛛の巣に捕まった蝶の様に淳の身体は揺れていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_1 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11... @wmx2-pvt-073-173-224-119.kualnet.jp>
久々の投稿ですいません。
淳は顔を俯かせているが、真っ赤な顔をしているのが良くわかった。
小学校の時には俺がしているのを見ていたが、今は見られる側にいるのだ。
しかも19歳にもなって、オナニーを見られている事も恥ずかしさに拍車をかけているのだろう。
淳「ん…んふっ…」
徐々に限界が近づいて来たのか、力強く扱き始めた。
亀頭が膨張しカリがハッキリと丸みを帯びている。棒も反り返りが強く、血管と尿道が浮き出ている。
俺「ストップ!」
淳「ん?」
俺「もういきそうだろ?手を離せよ。」
淳は納得出来ない表情だったが俺に従って手を離し、立ち上がった。
そそり立つチンコは爆発寸前だったようで真っ赤な表情で前後に震えていた。リズミカルに揺れる淳のチンコはとても可愛かった。
淳はチンコを見られている事に対する恥ずかしさはあまりないようで全く隠すそぶりは無かった。
俺「これをつけてよ」
俺は足枷を更にもう2つ取り出した。
枷を投げつけると淳は足首にもう一つつけようとした。
俺「ごめん、そうじゃなくてそれは腕用なんだよね」
淳「え?腕も繋がれるんですか?」
俺「いやなん?俺に逆らうの?」
そう言って鎖を鞭の様にして淳をしばいた。
左の脇腹から当たった鎖は一周して胸に当たった。
淳「ぐはっ…ぃ…た……ぃ」
膝から崩れ落ちた淳の胸元には赤く鎖の痕がハッキリと付いた。咳込んでいる淳のチンコは少し萎えてダランとしていた。
俺が残念に思いながらも鞭の快感を覚えてしまいそうだった。
2発目を構えると…
淳「すいません、直ぐにつけますから、もう鎖は辞めて…」
淳は四つん這いですがる眼差しでそう言うと両手に枷をつけた。
これが、淳が俺の奴隷になりはじめた最初だと思う。
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takuma
- 14/5/7(水) 6:52 -
▼しのぶさん:
>拓が「しのぶさん、激しいよ。僕初めてだから優しくして」
>ちょっと疲れたみたいに口を開いた。理性を失い興奮していた俺は我に返り、「ごめん」と言って拓の上から降りて、隣に横になり息を整えた。
>拓はあわてて「そういう意味じゃなくてごめんなさい。もっとまったりとするのかと思ってたから。いまのじゃプロレスごっこみたいだし」
>拓の言うとおりだった。
>拓が続けて「でも、しのぶさんに抱かれてるってすごく安心感があったよ。」
>意味がよくわからないが拓の一番のフォローの言葉だと思った。
>俺はお風呂の準備をしに浴室へ行くと、初ラブホの拓が興味あるらしくついて来た。
>風呂にお湯を流し込み、またベッドへ。拓が俺のややしぼみ始めたのをつまむと、「しのぶさんの入るかなぁ」と言って来た。
>俺は「初めてだし、無理しなくていいよ。」と言ったが、その言葉とはうらはらに拓の手の中でまた固く復活して来た。拓は「しのぶさんのエッチ!ここは正直だね。」と言って、今度は俺を押し倒して上に乗って来た。
続き書いてくれて、ありがとう。
続き気になるです。
続きお願いします。
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拓が「しのぶさん、激しいよ。僕初めてだから優しくして」
ちょっと疲れたみたいに口を開いた。理性を失い興奮していた俺は我に返り、「ごめん」と言って拓の上から降りて、隣に横になり息を整えた。
拓はあわてて「そういう意味じゃなくてごめんなさい。もっとまったりとするのかと思ってたから。いまのじゃプロレスごっこみたいだし」
拓の言うとおりだった。
拓が続けて「でも、しのぶさんに抱かれてるってすごく安心感があったよ。」
意味がよくわからないが拓の一番のフォローの言葉だと思った。
俺はお風呂の準備をしに浴室へ行くと、初ラブホの拓が興味あるらしくついて来た。
風呂にお湯を流し込み、またベッドへ。拓が俺のややしぼみ始めたのをつまむと、「しのぶさんの入るかなぁ」と言って来た。
俺は「初めてだし、無理しなくていいよ。」と言ったが、その言葉とはうらはらに拓の手の中でまた固く復活して来た。拓は「しのぶさんのエッチ!ここは正直だね。」と言って、今度は俺を押し倒して上に乗って来た。
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お互い服を着たまま。勿論、ズボンもはいたまま。拓のジーパンの股間は固くテントを張り湿っていた。俺のチノパンはと言うと同じように固くテントを張り、我慢汁がパンツを超えて染み出していた。お互い服を脱ぎ捨てて、気持ち先に脱ぎ終わった拓がベッドに腰掛け、全裸になった俺もタックルするように拓をめがけて飛びついた。そのまま拓を俺の身体の下に敷き込み、容赦なく唇を奪い、ドラキュラのように首筋に食いついた。お互いの股間は兜合わせの如く我慢汁の糸を引きながらヌチャヌチャと音を立てる。俺は拓の上にのしかかりながら、でもなるべく体重をかけないように腕立てのように自分の身体を支えた。しかし、抱き合い、擦りつけあう度に体重がかかるので拓が俺の重さに潰される度に息を漏らす。
<KDDI-PT36 UP.Browser/6.2.0.17.2.4 (GUI) MMP/2.0 @05001011785161_ag.ezweb.ne.jp>
それから1人づつ言わされたのですか。答えたのを少し知りたいです。それ以外はなにもされなかったのですか。
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[名前なし]
- 14/5/5(月) 23:48 -
恥ずかしさのあまり、一年全員が手であそこを隠していると、『恥ずかしがるな、手を頭の上で組め』またしてもキャプテンの一声が一斉に1年全員、手を頭の上で組み全てがさらけ出させる。皆周りを見渡し、先輩方々は、爆笑し『○○アソコでかいな〜、○○はまだ被ってるのか、○○は毛がボーボー』などと一斉に盛り上がる、そんな中自分はというと実はまだ毛が少ししか生えてなくアソコも被っていた。『○○(自分)は高校生なのにまだあれしか生えてないし、ホント中学生だな』『ワキ毛もはえてないし』先輩の視線が自分に向けられる。自分は黙ってうつ向いたままなにも言えない。『それでは、一人一人自己紹介をしてもらう、内容は、名前、身長、体重、中学の時のポジション、今彼女はいるか、彼女の名前は、いないやつは、好きなやつまたは、気になるやつの名前は、エッチの経験は、オナニーはいつから、オナニーのペース、毛がはえはじめたのはいつか、を大声で発表しろ』『右から始めろ』いよいよ自己紹介が始まる、手を頭の上で組んだまま。自分は一番最後。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.1.2; ja-jp; SonySOL21 Build/9.1.D.0.401) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Versi... @KD182249246037.au-net.ne.jp>
初めて射精を見たのは兄ちゃんの家出した
コタツでいつものようにからんでたら
兄ちゃんが良いもの見せたるって言ってきました
何だろうと思ってたらちんこをしこりだしました
硬くてビンビンでした
シコシコしてるのをのぞいてみていたら
いく
って言って射精しました
もちろん覗いていた俺にかかりました
白い液体がドバドバでてきました
これなんだろう?
まだ精子を知らない俺は不思議でした
その後かかった精子をふいてもらい
射精を教えてもらいました
それから俺は男に興味をもつようになり同級生とかのも舐めたりもした経験があります
その話は聞きたい人がいたら書きます
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.2.2; ja-jp; F-01F Build/V30R61B) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @s1453105.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 10.0; Windows NT 6.2; WOW64; Trident/6.0; MALNJS) @pd80492.osaknt01.ap.so-net.ne.jp>