CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):中学の頃の思い出
 遼太郎  - 14/8/12(火) 8:39 -
楽しみにしてます!

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 4.0.4; en-gb; SonySOL21 Build/9.0.F.2.71) AppleWebKit/534.30 (KHTML, like Gecko) Versio...@KD182249241066.au-net.ne.jp>
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<@>
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今から
 なおき  - 14/8/12(火) 1:27 -
今から会える人いませんか?
090-5603-2896
電話ほしいな

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.4.2; SOL25 Build/17.1.1.C.1.64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrom...@KD182250246005.au-net.ne.jp>
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会社の寮暮らしで・・・5
 たけし E-MAIL  - 14/8/11(月) 23:30 -
「4」の続きです。

りょうじ先輩とあっきーとすることになりました。

あっきー「俺さ。いろいろグッズをもってきたんだ〜」
僕「だから荷物多かったんだ〜」
あっきー「俺たちの好きなプレイしてもいい?」
僕「どんなの?痛すぎるのはやめてよ」
あっきー「俺は縛ったり電気あんましたい。あとコスプレしたい」
りょうじ先輩「お〜いいね〜」
僕「いいよ。りょうじ先輩は?」
りょうじ先輩「俺はあっきーの考えたやつもやりたい。」
りょうじ先輩「あとケツ掘ったりしたい」
あっきー「いいね〜」
僕「わかったよ」
僕は掘られたことがなかったが、初めての相手が2人ならと思いOKを出した。

僕「コスプレは僕も興味あったから楽しみだな」
あっきー「たくさんあるよ」
りょうじ先輩「どうやって手に入れたんだよ」
僕「ほんとに」
コスプレはたくさんあった
野球部、バスケ部、競泳パンツ、警察官などなど
どうやらこの日のために買っていたようだ
りょうじ先輩「競泳パンツとか懐かしい」
僕「じゃあ。りょうじ先輩には競泳パンツと警察官来てほしい」
りょうじ先輩「お〜。もちろんいいぞ」
僕「あっきーには野球部とやっぱりバスケ部だな〜」
あっきー「部活感出てていいな〜」
りょうじ先輩「なんか部活の後輩をいじめてるみたいでいいかも」
あっきー「そうだな。たけしをたくさんいじめてやる〜」
僕「おねがいします〜」

またいったん切ります
「6」に続きます。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; BTRS124342; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727;...@i60-35-43-73.s05.a001.ap.plala.or.jp>
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会社の寮暮らしで・・・4
 たけし E-MAIL  - 14/8/11(月) 23:18 -
「3」の続きで、旅行のときの話です。

あの時の一件から僕らはさらに仲良くなった。

そして長期休みの前日となった。
りょうじ先輩たちの部屋で飲みながら旅行の打ち合わせをしている。

りょうじ先輩「じゃあ明日は俺の車で出発だな」
あっきー・僕「お〜!!」

旅行当日
りょうじ先輩「早くしろー」
あっきー「寝坊した〜」
僕「早くー」

3人とも車に乗り込んだ
あっきー「しゅっぱ〜つ!!」
りょうじ先輩「なんだよ。めっちゃ荷物多くないか?」
あっきー「あ〜これ?」
僕「その荷物なに入ってるの?」
あっきー「う〜ん。たぶん夜必要になるからグッズ」
りょうじ先輩・僕「????」
あっきー「まあいいじゃん。それより前見て前見て」

車の中はめっちゃ楽しかった
そうこうしている内に宿泊先である温泉宿についた

りょうじ先輩「とうーちゃくー」
僕・あっきー「やった〜」

チェックインを済ませ部屋についた

りょうじ先輩「さっそく温泉入ろうぜ」
あっきー・僕「お〜!!」

あの一件で僕がゲイになったと知ってから
あっきーもりょうじ先輩もわざとか
僕に見せるように着替えたりするようになった

平日ということもあり、宿泊客が全然おらず
ほぼ貸し切り状態だった。

温泉から上がり、ご飯を食べ、部屋で酒を飲みながら雑談していた
するとあっきーから意外な質問が来た

あっきー「なあ、たけし?」
僕「な〜に〜?」
あっきー「たけしって今でも男が好き?」
僕はちょっと意外な質問で驚いたが普通に答えた
僕「うん。そうだね〜」
あっきー「じゃあさ。俺やりょうじ先輩の裸やチンコにも興味ある?」
僕はさらに驚いて、ちょっと言葉に詰まった
りょうじ先輩は興味津々で聞いていた
僕「正直いうとりょうじ先輩もあっきーのことも好きなんだ」
僕は正直に自分の思いを伝えた

りょうじ先輩「そうだったんだ」
あっきー「やっぱりか」
あっきーは何となく気が付いていたようだった
僕「ごめん。気持ち悪いよな」
りょうじ先輩「そんなことないよ」
あっきー「そうだよ。むしろうれしいよ。ね〜りょうじ先輩?」
りょうじ先輩「お〜。もちろんだ」
僕「ありがとう!!」
僕はめっちゃうれしかった

あっきー「じゃあ、俺のチンコ咥えてって言ったらどう?」
僕はまた正直に言った
僕「正直に言うとりょうじ先輩やあっきーを想像しながらしたこともある」
僕「だからめっちゃうれしい」
あっきー「じゃあさ。これからしてくれない。りょうじ先輩も含めて」
僕はさらに驚いた。まさかこんなことになるとは思ってもいなかった。

実はあっきーとりょうじ先輩は今日のことを前から計画していたようだった

僕「ありがとう。2人がいいんならお願いします」
りょうじ先輩「こちらこそお願いします」
りょうじ先輩「まあ。俺は2回目だけど」(笑)
あっきー「俺もお願いします」

あっきー「俺達はめっちゃSなんだけどいい?」
僕「問題ないよ。僕めっちゃMだから」
りょうじ先輩・あっきー「いいじゃん!!」


またいったん切ります
「5」につづきます

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; BTRS124342; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727;...@i60-35-43-73.s05.a001.ap.plala.or.jp>
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会社の寮暮らしで・・・3
 たけし E-MAIL  - 14/8/11(月) 22:53 -
「2」の続きです。

あの時から1週間後・・・
僕はりょうじ先輩を部屋に呼んだ

するとあっきーも一緒に来た。
どうやらりょうじ先輩を心配したあっきーが
問い詰めて事の次第をあっきーに話したようだ。

僕は部屋に通す、鍵を閉めた。

あっきー「ごめん。たけし。」
あっきー「りょうじ先輩から聞いたよ」
僕はちょっと驚いた。
僕「そっか」
僕はまさかあっきーに話すとは思っていなかった。

だが僕はずっと我慢していたカミングアウトをするいい機会だと思った。

僕「ごめん。あの時はほんとに驚いていて、落ち着きたかったんだ」
僕はカミングアウトをする決心をつけた

りょうじ先輩「そうだよな」
あっきー「・・・」

僕「結論から言うとこれからも仲良くしたい」
りょうじ先輩とあっきーはホッとした顔をしてくれた
りょうじ先輩「ほんとにありがとう」
少し涙を浮かべながらりょうじ先輩は安心していた。

僕「まって」
りょうじ先輩・あっきー「!?」
僕「実は2人に話さなきゃならないことができたんだ」
あっきー「どうしたの?」
りょうじ先輩と共に心配そうな顔をしていた。

僕はドキドキしながらカミングアウトをした
僕「実はあの時からどうしてもりょうじ先輩というか、男のチンコや裸に興味がいくようになったんだ」
2人は整理がついていないようで驚いていた

僕「・・・」

しばらく沈黙が続いた。
するとあっきーが口を開いた
あっきー「それは女より男がすきになったってこと?」
僕「うん」
あっきー「そっか」
するとりょうじ先輩が口を開いた

りょうじ先輩「あの時がきっかけでってこと?」
僕「うん」
りょうじ先輩「そっか」
あっきー「いいんじゃないっすか」
いきなりあっきーが言ってきた
あっきー「だっていいじゃないですか
あっきー「たけしはたけしだし」
あっきー「変わらないっすよ」
りょうじ先輩「そうだな」
りょうじ先輩「俺のせいでほんとに悪いことをした。だけどたけしはたけしだもんな」
僕はとても驚いた
僕「ありがとう。ほんとにありがとう」
僕はちょっと泣きそうになっていた
あっきー「はい!!!もうこの話は終わりにしましょう」
りょうじ先輩「そうだな。そうだ!!!」
りょうじ先輩「今度の長期休みにみんなで旅行に行かないか?」
あっきー「お〜!!いいっすね〜!!!」
りょうじ先輩「じゃあ決まりな。場所とかは任しておけ」
そう言ってその日は終わりました。

またいったん切ります
「4」に続きます。
次回は旅行での出来事です。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; BTRS124342; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727;...@i60-35-43-73.s05.a001.ap.plala.or.jp>
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会社の寮暮らしで・・・2
 たけし E-MAIL  - 14/8/11(月) 22:27 -
「1」の続きです。

僕はりょうじ先輩のボクサーパンツに手をかけた。

中からは、りょうじ先輩の20cm以上あるズル剥けのモノがでてきた。
僕は鼻を近づけた。ちょっと汗臭くて、でもそれがなんかいい匂いがした。

僕の理性はもうなくなっており、ついにりょうじ先輩のモノを咥えてしまった。
しばらく舐めたり、扱いてみたり、もうやりたい放題してました。
太さもあかなりあり、顎がかなり疲れました。
そしてついにりょうじ先輩が絶頂を迎えました。
僕が懸命に咥えていると、急にりょうじ先輩が・・・

りょうじ先輩「ウッ・・・」
僕の口の中にりょうじ先輩の大量の精液が、流れ込んできた。
初めてのことで僕はびっくりしてりょうじ先輩の腹筋の上に吐き出してしまった

しかし僕のモノはま勃起して収まっていない。
僕は寝ているりょうじ先輩の顔の近くで扱いた。
かなり興奮していたこともあり、すぐに絶頂を迎え、
顔にかけてしまうと起きてしまいそうなので、
りょうじ先輩の腹筋の上にかけてしまった。

しばらくしてなんとか僕は落ち着いてきた
ばれないであろうという考えとどういう反応をするか楽しみということもあり、
僕は何事もなかったようにその場を放置してりょうじ先輩の隣で眠りについた。

僕が起きるとまだりょうじ先輩は寝ている。
僕はりょうじ先輩が起きるまでわざと寝たふりをすることにした。

薄目で観察していると、しばらくしてりょうじ先輩が目を覚ました。

りょうじ先輩は自分が全裸で寝ていることに若干驚いていた。
そして隣で寝ている僕を起こしてきた。

りょうじ先輩「おいっ。たけし。」
りょうじ先輩「なんで俺全裸で寝てるんだ」
りょうじ先輩「なんで俺の隣で寝てるんだ」

りょうじ先輩は僕の部屋に来たことすらも覚えていないようだ。
僕はチャンスと思い・・・

僕「昨日のことほんとに覚えていないんですか?」
りょうじ先輩「何のことだ?」
僕は嘘を混ぜながら昨日のことを話した。

僕「昨日いきなり酔っ払って僕の部屋に来ましたよね」
りょうじ先輩は覚えていないようだ。
りょうじ先輩「たぶんここにいるってことはそうなんだろうな」
僕「りょうじ先輩は、いきなり部屋にきて僕のこと押し倒したんですよ」
りょうじ先輩「!!!!」

りょうじ先輩「ごめん。混乱してる。詳しくはなしてくれ」
りょうじ先輩はかなり混乱しているようだった。

僕はつづけた
僕「わかりました。でも絶対に引かないでください」
りょうじ先輩「・・・わかった」
僕「りょうじ先輩がいきなり押し倒して、僕の手を縛ったんです」
僕「それから僕を抑えつけながら俺のチンコをしゃぶってくれって言ったんです」
僕「僕はむりやりりょうじ先輩のチンコを咥えさせられました」
りょうじ先輩は驚いた様子で聞いている
りょうじ先輩「それから俺、どうした?」
僕「そして僕の口の中で射精して飲まされました」
僕「ほんとに覚えていないんですか?」
りょうじ先輩「ごめん!!!」
りょうじ先輩がいきなり土下座をしてきた
僕はかなり驚いた
僕「やめてください。土下座なんてしないでください」
りょうじ先輩「いや。ほんとに悪かった。ほんとにごめん」
僕「ほんとにやめてください」
僕「ただなんであんなことしたんですか?」
りょうじ先輩「ごめん。ほんとに覚えていないんだ」
僕「・・・」
りょうじ先輩「・・・」
ちょっとの間2人は黙ったままでいた。

するとりょうじ先輩が口を開いた
りょうじ先輩「ひどいことをしてほんとにごめん」
りょうじ先輩「許してほしい」
僕「ちょっと時間もらってもいいですか」
りょうじ先輩「わかった」
りょうじ先輩は服を着て自分の部屋に戻って行った

僕は内心ちょっと悪いことしたかなっと思いましたが、
ちょっといいチャンスではと考えた。

あの時から1週間くらいたった
その間、先輩はかなりよそよそしい感じだった。
(あとから聞いたらその間あっきーはかなり不思議に思っていたようだ)

僕はまた休みの前の日にりょうじ先輩を部屋に呼んだ


長くなったのでまたいったん切ります。
「3」に続きます。

引用なし

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会社の寮暮らしで・・・1
 たけし E-MAIL  - 14/8/11(月) 21:45 -
以前会社の寮に住んでいたときの実話です。

[登場人物]
たけし・・・自分(168・50・25)現在30歳 社員。元テニス部。
      優しい感じとは言われるが顔は全然(;一_一)
りょうじ・・・たぶん(175・55・28)くらい アルバイトだけど先輩。元水泳部らしい。
      ちょっと芸能人の田中圭似のイケメン先輩。
あっきー・・・たぶん(170・52・23)くらい アルバイト 後輩。元バスケ部らしい。
      イケメン君ではないけどなんか憎めないかわいい感じの後輩。

僕の会社は社員が1人部屋でアルバイトさんが2人部屋となっている。
(りょうじ先輩とあっきーは同じ部屋で僕が1人部屋)


3人は同じ部署ではたらいでいるので、先輩後輩あるけどとても仲がいい。
(このころはまだ僕がゲイとはばれていなかった)
3人でよく部屋で飲んだりAV見たり、遊びに行ったりしている。
りょうじ先輩とあっきーはお酒がとても好きで
よく記憶がなくなるくらいまで飲んでいる。
(僕は全く飲めないので、いつも酔っぱらいの2人を送り届ける)
部屋飲みの時は、ベロベロに酔っぱらいながら僕の部屋に来るのも日常だった・・・。
だいたいは騒いでそのまま寝てしまったり、帰って行ったり。

ある日、あっきーが実家に帰っているときのこと。
りょうじ先輩が別の部署の人と飲んできたようで、
ベロベロのまま自分の部屋じゃなくて、僕の部屋に来た。
もう夜の12時近く(ちなみに僕もりょうじ先輩も次の日は休み)

りょうじ先輩「お〜。たけし〜。飲みすぎた〜」
僕「またですか〜。自分の部屋戻ってくださいよ〜」
りょうじ先輩「むり〜。ここで寝る〜」
僕「起きてくださいよ〜」
しかしりょうじ先輩は一度寝たら中々起きないので有名。
よく会社に遅刻しかけて出勤してくる。


りょうじ先輩「ん〜。暑いな〜」
りょうじ先輩が僕のベッドで寝ぼけながら服をどんどん脱いでいく。
あっという間にパンツ一枚になった。
さすが元水泳部というだけあって、見事に割れた腹筋がかっこいい。
わき毛もきれいな感じで、つい見入ってしまう。
今までこのような状況はたくさんあったが、
何とか理性が保てて何もなかった(笑)

でもこの日は違った。
無性にりょうじ先輩のモノが見たくなった。
(今まで温泉旅行や風呂は3人で入ったことはあるので3人とも裸は見慣れています)

僕は自分の部屋の鍵を閉めたのを再確認した。
そしてりょうじ先輩の寝息が聞こえたのを確認。
りょうじ先輩のパンイチ姿を写メで撮りまくった。
(今はもう携帯を変えて、もっていない(;一_一))
そして撮り終わった僕は、りょうじ先輩のモノを優しく揉んでいた。

僕「すごい。やわらかい。けどめっちゃ大きい」(平常時で15cm以上ある)
僕がしばらく揉んでいると、徐々にりょうじ先輩のモノが硬くなってきた。
ボクサーパンツからでもすぐにわかるくらい反り起っている。
りょうじ先輩は変わらず寝息を立てている。

僕は我慢できず、ついにりょうじ先輩のボクサーパンツに手をかけた。

すいません。
一度切って「2」に続きます。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; BTRS124342; GTB7.5; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727;...@i60-35-43-73.s05.a001.ap.plala.or.jp>
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Re(2):年下カップル様の専属奴隷
 M男  - 14/8/11(月) 19:28 -
わかりました。これからは彼氏様中心に書かせてもらいます。彼氏様のお尻の穴は舐めてもウンコは舐めた事ないです。自分が彼氏様のお尻の穴を舐めると刺激されて便秘がよくなると言っていました。お尻は臭かったですが、いつも彼氏様の足裏を舐めるのが普通になってきてるので匂いは平気です。

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Re(1):会社の後輩の匂い6
 金太郎  - 14/8/11(月) 18:32 -
そういう匂いって興奮しますよね!
読んでても興奮してしまいました(笑)
続き楽しみにしてます!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11...@pw126255150080.9.panda-world.ne.jp>
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Re(1):年下カップル様の専属奴隷
 k  - 14/8/11(月) 18:28 -
彼氏様が便秘の時ってことはウンコも舐めたんですか?臭かった?
小便も飲むとかすごい
これからは飲み物は彼氏様の小便だけにしたらいいんじゃないですか?笑

要望として彼女様より彼氏様中心に書いてほしい

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.2 (KHTML, like Gecko) Version/7.0 Mobile/11...@pw126255150080.9.panda-world.ne.jp>
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Re(4):年下カップル様の専属奴隷
 M男  - 14/8/11(月) 15:35 -
惨め過ぎて世間から見れば相当やばいです。でも、それが興奮します。男子高校生様はテニス部で夏休みでも部活があるので部活後の足裏舐めさせてもらったんですが蒸れていて1番興奮しました。全裸にさせられてリードを持たれ男子高校生様の蒸れた足裏を舐めさせられながら彼女様とキスをされてたのが屈辱的でした。身体にもマジックで男子高校生様に、36歳童貞マゾと落書きもされました。

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Re(3):年下カップル様の専属奴隷
 よし  - 14/8/11(月) 13:32 -
36歳の男が男子高校生に馬鹿にされイジメられるってヤバイね!見てみたいかも(笑)

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Re(2):年下カップル様の専属奴隷
 M男  - 14/8/11(月) 12:04 -
よしさんありがとうございます。使用済みのコンドームは見てるだけで興奮します。最近は彼氏様以外の彼女様のセフレの男子高校生様の使用済みのコンドームも家にあります。もらった時は嬉しかったです。彼女様とのsex後直ぐにくれたので、その場でコンドームの中の温かい精液を飲みました。コンドームを裏に返して全て舐め取りました!男子高校生様の前で飲みましたので今では男子高校生様に馬鹿にされゴミ扱いされています!

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Re(7):年下カップル様の専属奴隷
 M男  - 14/8/11(月) 11:52 -
ゆうたさん返信ありがとうございます。確かに自分はボロ雑巾です!自分の稼いだお金は年下のカップル様に貢ぎ娯楽に使われています。自分が貢いだお金でカップル様が高級レストランで食事されてる時は自分はお腹を空かせて指をくわえて見ています。その後カップル様のデートで蒸れた足裏を舐めるのが自分の食事です。しょっぱい足裏を舐めてると自然に満腹感になります。彼氏様の精液もたんぱく質があるのでご馳走です。これからも頑張ります!

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Re(1):年下カップル様の専属奴隷
 よし  - 14/8/11(月) 8:40 -
使用済みのコンドーム100個はヤバイですね。興奮するんですか?

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年下カップル様の専属奴隷
 M男  - 14/8/11(月) 0:04 -
特に新展はありませんが最近カップル様からゴミと呼ばれるようになりました。そして、今度お盆休みは1日だけあるのでカップル様からデートの荷持ちと写真係りを命じられ付いて行く事になり楽しみです!また、その時の出来事を投稿します!最近では彼氏様公認でsex前の彼女様の洗ってない性器を舐める事をさせられています。自分は舌が長いので彼女様の性器が濡れやすくその後、彼氏様がチンコを入れて彼女様とsexされています。彼氏様からも濡れているほうがチンコを入れやすいと好評です。もちろんsex後の彼氏様が中出しされた彼女様の性器も舐めさせられています。その後はご褒美に彼氏様の蒸れた足裏を舐め、仰向けに寝ている顔面を体重計みたいに両足で踏まれます。これがドMの自分にとっては最高に興奮します。後、彼氏様が便秘の時はお尻の穴を舐めさせられ、この前は彼氏様のオシッコを風呂場で直接口に入れられ全て飲み干しました。少し前に彼女様から私達のsexアルバムを作れと言われ、カップル様のsex後の使用済みのコンドームを家に持って帰りコレクションをしています。もうすぐ100個ぐらいになります。彼女様の血のついた生理用のタンポンもあります。彼氏様の捨てるスニソや彼女様の伝線した蒸れたストッキングも頂きました。つい最近ではカップル様の暇潰しにオナニーゲームをさせられました。30分間で何回奴隷である自分が射精出来るかと言うゲームなんですが自分が射精してカップル様の部屋を汚すわけにはいかないので彼氏様の使用済みのコンドームを着けます。そして彼女様から惨めな格好でのオナニーを命令されました。全裸で首輪を着けて彼女様の脱ぎたての蒸れたストッキングのつま先部分を口に入れしゃぶりながらオナニーしました。1分ぐらいで射精してしまいました。彼氏様から次は使い捨ての蒸れた中敷きを鼻に押し付けてオナニーしてみろと言われ射精させられました。彼氏様の蒸れた中敷きは最高でした!!次は目隠ししてストッキングのつま先を口に含み使用済みの生理用のタンポンを鼻に詰めて彼氏様に顔を踏まれながら射精しました!30分間で3回もオナニーしてしまいました。彼女様はスマホでオナニーの様子を撮影していました。彼氏様も爆笑して馬鹿にされました。自分はカップル様の遊び道具でもあるので喜んでもらえて幸せです!!カップル様は奴隷に恥ずかしい思いをさせるのが好きですので、コンビニとかに買い物に行かされナプキンやコンドームや女性用のストッキングを女性の定員のいる所で会計させられます。コンドームの使い方やナプキンの使い方を女性の定員に聞いてこいと言われたりもします。首輪を買った時も自分用のsizeのを下さいと言わされました。ここまで酷い事をされて勃起してる自分は確かにゴミ以下だと思います。彼氏様の蒸れた靴の中敷きを鼻にテープで巻き付けて1日過ごした事もあります。彼氏様から冷たい言葉で豚以下だねと言われました。早く盆休みになってカップル様のデートのお供をしたいです。

引用なし

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Re(2):中学生の初体験
 ヤジ  - 14/8/10(日) 16:35 -
オジサンはその後また優しくなり、僕にズボンを履かせてくれましたが、
パンツはどうしても返してくれませんでした。
オジサンは僕を車で送ってくれて、僕は自分の部屋に入った途端崩れるように寝てしまいました。
次の日からは学校を休み続けました。僕は一日中布団の中で震えていたと思います。
一週間経ったころ、オジサンが僕の家をたずねてきました。
僕は驚いて言葉も出ませんでしたが、オジサンが謝りたいからうちに来て、と
言うので、僕は誰にもこのことを知られたくなかったから、とりあえずオジサンの家に行きました。
僕が緊張して不安になっていると、オジサンはAVを見せてくれました。
でも僕はちっとも嬉しくありませんでした。早く帰りたかったです。
けどやっぱり勃起してしまい、オジサンにそのまま手コキされました。
勢いよく射精すると、今度はオジサンがズボンを脱ぎました。
僕は逃げようとしましたが、捕まえられて「あのこと言っちゃおうかな?」と脅されました。
僕は泣きながらオジサンに跨がり、腰を振って奉仕しました。
警戒心がなさすぎた僕は、間抜けにも二度もハメられてしまったのです。
前回は押さえ付けられてのレイプでしたが、今度は自分でセックスに協力しなければなりませんでした。
僕はますますドツボにハマるのを感じました。もう逃げられないと思いました。
事実、それから僕が中学を卒業するまで、オジサンはたびたび僕を呼び出しては
コンドームもつけずにセックスを強要しました。
高校受験の前日には、一晩中犯されて、悔しさに泣きながらトコロテンしてしまいました。
快感の絶頂に達しているさなかにも、おじさんは腰を動かすのをやめてくれません。
結局何発注ぎこまれたのかもわかりませんが、僕は朝まで気を失いました。
なんとか志望校に受かり、僕は地元を離れましたが、今でもオジサンの影におびえています。

引用なし

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Re(2):会社の後輩の匂い6
 克典  - 14/8/10(日) 13:38 -
高橋さんありがとうございます(≧∇≦)

ニキは俺の事を先輩!ってむっちゃ慕ってくれるかわいい奴なんですよ!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 7_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/537.51.1 (KHTML, like Gecko) GSA/4.1.0.31802 Mobil...@s1451106.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):会社の後輩の匂い6
 高橋  - 14/8/10(日) 8:21 -
ドキドキしながら、続きを待ってます!
僕が期待してるような幸せな展開になってくれたらいいな(^O^)

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<DoCoMo/2.0 N03D(c500;TB;W20H13;ser358432042813306;icc8981100000519447967F)@proxy30006.docomo.ne.jp>
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